北田辺さんのクチコミ(34ページ)全2,368件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
都の発展の中で非業の死を遂げた者の怨霊を鎮めるために祀られている神社
投稿日 2019年04月03日
-
十一面観音菩薩立像を本尊とする三昧堂は「さんまいどう)は東大寺上院のある一角にあります
投稿日 2019年04月02日
-
投稿日 2019年04月02日
-
投稿日 2019年04月02日
-
投稿日 2019年04月02日
総合評価:3.0
日本三大名橋とされている錦帯橋にあるバス乗り場、岩国駅方向からはこのセンター向かいに止まり駅方向行きがセンター一階にある、岩国市営バスのりばになっている、バス発車時刻の表示は乗場横に電光板で、5~6本先まで表示した、ここの二階がお土産売場の展望市場となっている
- 旅行時期
- 2019年03月
- トイレの快適度:
- 2.0
-
錦帯橋北詰めにあったソフトクリーム屋 多種類が売り文句になっている
投稿日 2019年04月02日
-
投稿日 2019年04月02日
総合評価:2.5
奈良市の猿沢池南端から一直線で元興寺方向へ進む途中にかわいらしい祠が見つかりました、猿田彦神社で奈良町一帯の道祖神(路傍の神で、四つ辻、村の境界などに祀られている )として地元のひと達から広く崇拝されている神様、鳥居上部扁額に"道祖神"と記されています、歴史ある奈良町にはふさわしい神様と言えるでしょう
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 2.5
-
投稿日 2019年04月02日
-
投稿日 2019年04月02日
総合評価:4.0
奈良市の町で昔子供たちが遊んだ懐かしいおもちゃの展示と遊び体験場がある、奈良市内の通称ならまちと呼ばれている一角、所在地が陰陽町にある、地元では(いんぎょまちと呼ばれている)、神秘的な怖そうな名前だが奈良の静かな住宅地です、江戸時代のからくりおもちゃ研究家からの寄贈品が集められており子供達が体験できる場になっていました。見学当日も小さな子供とおかあさんでおはじき,紙つばめなどで遊んでいた、子供より親の方が楽しそうだった (館内写真不可)
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 3.5
-
現錦帯橋建設の原型を示し初代錦帯橋を作りあげた人物 岩国藩3代目領主であった
投稿日 2019年04月02日
-
投稿日 2019年04月02日
-
投稿日 2019年04月02日
-
投稿日 2019年04月02日
総合評価:4.0
興福寺の主要な建築物の一つで北門から入ると直ぐ右側、五重の塔の手前に建てられている、現建物は室町時代とされており古色蒼然として付近から圧倒している、昨年中金堂(ちゅうこんどう)が300年ぶりに再建され公開されているがこの種の建物は古さがあることで遠い昔を連想させる、御本尊薬師如来像、日光・月光菩薩像、文殊菩薩像等沢山の国宝、重要文化財が安置、興福寺全体では日本の国宝仏像、彫刻、の17%があると云われており中金堂と合わせて2時間拝ませて頂いたがまだ物足りなさを感じています、
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 4.0
-
奈良大仏殿へ向かう途中にある夢風ひろば、ここにある大仏プリン、お土産にいいです
投稿日 2019年04月02日
総合評価:3.0
近鉄奈良駅からバス氷室神社前下車すると大仏殿へ向かう近道があった,50M先に12店の飲食、お土産店がある夢風広場がありその中の一つに"まほろば大仏プリン本舗"かある、ビンに入ったプリンで蓋に大仏さんのイラスト入り、鹿もあった、この大仏さんあまり可愛くない、お土産だからどうでもいい、奈良八重垣プリン一つ420円税別、ちっと高いがビン入りは保存がきくのでよさそうです
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
-
投稿日 2019年04月01日
-
投稿日 2019年04月01日
-
投稿日 2019年03月31日
総合評価:3.5
東大寺総合資料館としての機能を有しており、国宝なども多数安置されている、この施設の玄関口に大仏さん手の等身大のレプリカが展示されていた、大仏殿内で見ると大きさは
さほど感じなかったが目の前にあるとさすが大きい、添付写真左が右手のレプリカで建て縦3m中指の長さ1.5Mある、手の平を前に向けて"おそれなくてもよい"と云われている左
手は中指の先から手の平まで3.3、手の平を上に向けて人々の願をかなええことを指している。参考資料:ミュジアムが設置した説明板、館内施設更新の為2019/4/16~2019/9/14は休館になるそうです、- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
-
投稿日 2019年04月01日
-
投稿日 2019年04月01日
-
投稿日 2019年04月01日


























