北田辺さんのクチコミ(31ページ)全2,368件
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投稿日 2019年05月09日
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投稿日 2019年05月03日
総合評価:3.0
宅急便のクロネコが運営する手荷物預りと荷物配送受付所が奈良の観光客向け繁華街である三条通にできていた、JR奈良駅から三条通を徒歩15分、近鉄奈良駅から東向き商店街に入り三条に達した付近(徒歩8分程)で猿沢池の20M手前にあります、宅急便の受付所と思っていたが宿泊先までの手荷物の配送受付けをしていた、当日午前9時から10時の受付なら
当日届くそうだ。(確認してください)但し奈良縣の山の中にある十津川村などは当日届かない例外あり、手荷物の一時預かりもしてくれるので便利な存在です但し手荷物を預ってもらう場合帰りは必ずこの場所へ戻る必要があるので散策のコースは検討しておくことです- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
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2018年に伽藍の中心になる中金堂が300年ぶりに再建された、
投稿日 2019年05月03日
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平城遷都時に奈良の都の守護神として現在地に鎮座されている古社
投稿日 2019年05月03日
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投稿日 2019年05月03日
総合評価:3.5
手向山は古来から紅葉の名所あり菅原道真が、このたびは幣もとりあへず手向山紅葉の錦神のまにまにと詠んだ場所として知られている、宇佐八幡宮を勧請して奈良東大寺の守護神となった古社として知られている、大仏殿を参観後すぐ左側に参道へ向かう鳥居がある
ここからやや登り坂であるが距離はごくわずかで本殿前に到着します、大寺であっても守護神は申し訳ないくらい小さい無人の神社が多いかここは専任の深閑が常駐されているし東大寺へ参詣した人の1/5程度が鳥居を潜られていた、大仏殿側の鳥居は2基あり手向山八幡宮と手向山神社の表示が異なっていた- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2019年05月03日
総合評価:3.5
西大寺は南都七大寺(又は奈良七大寺)の一つとして数えられる大寺院。興福寺、東大寺、西大寺、薬師寺、元興寺、大安寺、法隆寺、ですがいろんな説があり少し離れている法隆寺に代わって唐招提寺が入ったりしています、創建当時は東大寺と互角の大寺だっ様ですが何度も焼き討ちにあって完全に再建されていない伽藍もあります、同じ西ノ京や斑鳩にある唐招提寺、薬師寺、法隆寺に比べて知名度が少なく近鉄大和西大寺駅南口から徒歩でわずか5分なのに訪れる人が少なく感じた、修学旅行、遠足では見学コースから外されていますようですその代り境内は静かでゆったり参詣させて頂けました
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 近鉄大和西大寺南口から徒歩5分(西大寺東門までです)
- バリアフリー:
- 4.0
- 境内に段差はありません
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投稿日 2019年05月03日
総合評価:3.0
玄装三蔵師の座像と舎利が収められているお堂、奈良の薬師寺を参拝後薬師寺正面入り口と道路を挟んだ向いにある。お堂のある入口には、写経道場と薬師寺本坊の表示のみでこのお堂の表示は無かったが奥に進むと正面に八角形の朱塗のお堂かありました、薬師寺本体と共通拝券料だが今日は非公開であった、あまり参拝者の姿は見受けられなかった、事前調査が雑だっです、薬師寺には近鉄奈良駅から路線バスが一時間に2本程度運行しているが近鉄大和西大寺駅から橿原線に乗換えて西の京駅に行く、地下改札を出るとすぐ左に近道が造られています直進して右が薬師寺正面入口、このお堂へは曲がらず直進します
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2019年05月01日
総合評価:3.5
近鉄奈良駅タイムズスクエア(奈良駅東西連絡通路-改札外)にあるわらび餅の店、改札内に入ってタイムズスクエアにあるこの店で買える、通路との境界は高さ1Mの柵だけなので柵から向かいの店員に合図すればこっちへ注文を取りに来てくれる仕組みになっていた。声かけしてくださいの張り紙ある、千壽庵吉宗のわらび餅,くず餅では有名店、あまり日持ちしそうにないのでちっちゃい箱で購入、きなこの配合は抜群、来月も来るのでこんどは大きめを買いたい
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 近鉄奈良駅改札内から改札外のこの店で買えます
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2019年04月28日
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和銅3年(710年)に都は平城京に移され、その場所の発掘調査により当時の施設の基礎が明らかになっています
投稿日 2019年05月01日
総合評価:4.0
和銅3年(710年)に都は平城京に移され、現地は奇跡的に広範囲の平地のまま保存されてきた、発掘開始から約30年間懸かった発掘調査により当時の施設の基礎が明らかになっています、基礎跡からはどこにどんな建物がどんな規模で造営されていたか推測しか出来ないようであるが、大極殿、朝堂院、朱雀門、壬生門、式部省、内務省、宮内省、式部省などの位置と規模はかなりの信頼性がある状態で確定している様です、建物として復元されたものは大極殿と朱雀門の二か所(見学可能)広大な面積なので全体は広場としか感じませんが
奈良時代の姿を垣間見ることができます、一寸見るだけでよいのなら近鉄奈良線の大和西大寺駅と新大宮駅間で車内から眺められます、奈良行きの場合進行方向左がよい、ただし朱雀門のみは右になる- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
- 発掘調査結果に興味がある無しで見応え観が大きく違います
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投稿日 2019年04月30日
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投稿日 2019年04月30日
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投稿日 2019年04月30日
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近鉄奈良線石切駅から石切劔箭神社まで通じている石切さんの門前商店街
投稿日 2019年04月29日
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投稿日 2019年04月29日
総合評価:3.0
奈良市内散策のルートとして、①近鉄奈良駅東側からバスで東大寺、春日大社、興福寺方へ向かうの②同東側から徒歩で東向き商店街を抜けて三条通、ならまちへ③近鉄奈良駅西側から徒歩で奈良小西さくら通りを抜けて三条通り、ならまちへ向かう方法もあります
②と③のルートは大差は無く両端の連絡通りのイメージがします、観光客向けのお土産店もあるが市街地にある飲食店や雑貨店が並んでいる。道幅はあまり広くないのでやや混雑気味の通りです、- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2019年04月29日
総合評価:4.0
平城京時代都の政治の中心であった平城宮が発掘調査され一部の建物が復元されています当時の平城宮は周囲約1KMありこの中に大極殿、内裏などの建物があったとされています、平城宮の主は大極殿で復元され建物の一部に入れた、天皇の玉座(高御座)置かれている場所です、ここが今の国会議事堂に相当するのだろうか、朱塗りの大きな立派な建築物の1階部分に入れて内部を見渡すと構造はすごく単純、陰気、機能性はあまりなさそう、暖房がど出来ないから寒かったと想像できる、ここは司令塔の機能のみで実務は周辺にあった大蔵省などの役所が行なっていたと推測できる、げんざ現在大極殿は復元終了し周囲が1KMあった築地壁、南門の修復工事中でした、
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年04月28日
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投稿日 2019年04月28日
総合評価:3.0
"もちいど"を漢字では"餅飯殿"と書く、近鉄奈良駅東側の東向商店街(南北の通り)を抜けて三条通(東西の通り)に入り南都銀行本店付近がこのセンター街(南北の通り)の北側入口ここから"ならまち"の手前に通じている、歴史ある商店街なので古都奈良の名品店と若者向きの店舗が混在している、一歩脇道に入ると古い民家をそのまま利用した店を多数見かける、観光客で終日賑っている。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 近鉄奈良駅西口を地上に出たところが北側の入り口
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投稿日 2019年04月28日
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投稿日 2019年04月26日

































