北田辺さんのクチコミ(26ページ)全2,368件
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阪神淡路大震災で終点の伊丹駅崩壊、電車が落下、今でも忘れられない光景です
投稿日 2019年06月22日
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投稿日 2019年06月19日
総合評価:3.0
関西で出来物の神様と云えば石切さん(石切劔箭神社=いしきりつるぎやじんじゃ)近鉄けいはんな線新石切駅から国道を東へ500M進み参道の標識に沿って進むと石切神社参道に入れます。参道は100M、幅6M程の石畳が本殿に向かって一直線に敷かれており気持ちを引き締めてお参りの体制に入れました、近鉄奈良線石切駅からだと駅から下り坂になり両側に参道商店街続いており終わりが石切神社参道の終わりに繋がっているのでこの参道を無視することになる、この道は石切神社"参道"商店街と呼んでいる、出来物=関西ではでんぼという人が多い、高齢者ばかりと思っていたが以外と若い人を多く見かけ出来物に悩む人は歳には関係なさそうです
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 近鉄新石切駅からとほ10分
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投稿日 2019年06月16日
総合評価:3.5
宇治川の中州に造られた京都府立公園、中州の公園へは上流に向かって左岸(宇治神社側)に架かる朝霧橋、右岸(平等院側)に架かる橘橋と喜撰橋の三か所がある。今回の宇治散策は京阪電車宇治駅から(宇治橋を渡らないで)宇治神社参拝後朝霧橋へ向かった、真っ赤色に塗られた橋で清流の宇治川に美しく映えていた、渡り終えた場所が宇治公園、施設らしきものは無く一面芝生が広がっているだけの場所、川面と公園の地上部の高さは1M弱なので川の流れで手が洗げる状態、水の流れる音以外何も聞こえない静寂の中でしばしの休息をとることが出来ました
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 京阪宇治駅から徒歩15分
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本願寺八世蓮如上人の石山本願寺発祥の地が定かでは無い、大阪城の南仕切り門跡前方に推定地の石碑あり
投稿日 2019年06月16日
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投稿日 2019年06月16日
総合評価:4.0
大阪城天守閣を中心に展開する都市公園、大阪城の中を通り抜ける交通機関はなく周囲に駅があるためどの駅からも徒歩10から20分かかります、公園のメインはお城、四ケ所ある入り口から入れますがやはり大阪城の表玄関である大手門から入場するのが好かろうと思う、二の丸から本丸を経て天守閣は定番コースですが天守閣の左から裏側に回り極楽橋へ行き右回りに向かうと大阪城ホール、遊覧船乗船場の横に最近できた飲食街のJO-TERRACE OSAKA(ジョーテラスオオサカ)へ立ち寄るのも楽しいです(JR大阪環状線大阪城公園駅へ徒歩2分)又癒しの場を求めるなら少し離れますが記念樹の森、市民の森があり静かな散策路が張り巡らされており城内の混雑は全く感じられない樹木の世界が存在しています
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 周辺に交通機関が取り巻いているがいずれも徒歩10から15分
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 海外の人が目立って増加しています
- 見ごたえ:
- 4.0
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天領に配置されている幕府奉行が大坂に東西に箇所に設置されていた
投稿日 2019年06月16日
総合評価:2.5
江戸時代まで天領の地に設置されていた司法、行政機関で大阪は東奉行所が大阪城近くの官庁街にある合同庁舎一号館(国税局、農水省など)の敷地内にある(道路に接しています)この地に奉行所があったのでその跡地付近一帯が官公庁の用地として広い面積を確保できたのではと思います、石碑の場所は狭い一画ですが付近の芝などの手入れは綺麗にしてありました、西町奉行所は本町にある大阪商工会議所横のマイドーム大阪玄関前にあり会議所を含めて奉行所の跡と云われています過去にいずれも発掘調査が行われたが敷地位置規模など詳細が確認できていないのが残念です
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 大坂メトロ天満橋駅から徒歩15分でで
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徳川幕府の大阪城本丸には五つの井戸がありその一つが銀明水で井戸の井筒かが桜門横に移設されている。
投稿日 2019年06月14日
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投稿日 2019年06月14日
総合評価:4.0
大阪城桜門を入ると正面広場は桝形の巨石で囲まれている、桜門を抜けると前方広場は本丸、奥に天守閣が聳え建っている、本丸を防御する最後の砦が桜門、正面の巨石は城内第一の表面積を持つ巨石 畳36畳分ある、重さ108トン、表面から見ると石の後ろ側には相当の石かあるように見えるが厚みはあまり無い、大きな一枚板のイメージらしい このことは5年前の散策の頃に石の裏側改修工事をしており発見したように聞いていたがあまり周知されていないので定かでは無いのだろう、もし一枚板なら運搬は楽だが立てての据えつけが困難らしい、この石の提供は岡山藩で石材算出地も備前の花崗岩、この巨石の運搬、据付の技術が解明されていない様です。この部分は特に興味があります、説明板も古いままで一枚岩である説明はされていない
- 旅行時期
- 2019年06月
- 見ごたえ:
- 4.0
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西の丸庭園内迎賓館で(G20サミット)晩餐会開催、庶民には関係のない施設
投稿日 2019年06月14日
総合評価:3.0
大阪城内西の丸に庭園がある、京都のお寺にあるような枯山水の純粋の日本庭園ではなく大半は芝生、徳川再建の大阪城だがこの時代の面影などはなく空地の活用対策としてできた感じの庭園、樹木としては桜が大半を占めているので桜の開花状況を知らせる桜だよりの大阪の指標になっている、大阪城公園入場は無料だがここと天守閣が有料エリア、庭園の一角にある迎賓間は6月27、28日開催の主要20カ国・地域首脳会議晩餐会場となっている区域は日本庭園としての手入れの行き届いた風格の地域とされていますが庶民の立ち入れる区域ではない、(但し結婚式会場や高級レストランは可能)、入場口は大手門を入った左側の一か所しかありません
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- バリアフリー:
- 3.0
- 公園なので平坦です
- 見ごたえ:
- 3.0
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大阪城内には観光施設にありがちな露店などがない、一か所だけミライザ大阪城という施設内にコーヒーショップがある
投稿日 2019年06月14日
総合評価:3.5
大阪城内の本丸、二の丸広場にあったたこ焼き、ソフトクリーム、などの飲食店が無くなりすっきりした、代わりに一か所だけにまとめたミライザ大阪城という施設が出来てその中にコーヒーショップ、おおさか土産物店がある、丁度休憩に良い場所のテールーム。施設一階の入ってすぐ右にある、以前陸軍第四師団本部その後市立博物館であった建物の内装のみ改修したものなので店内の雰囲気も重厚感がある、お城中なので違和感はない、くつろぐにはもってこいの場所です
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- 雰囲気:
- 3.5
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大阪城散策の目玉はこの高石垣、本丸の東だけでなく四方にあります
投稿日 2019年06月14日
総合評価:4.5
今回の大阪城散策の目玉は石垣、特に高石垣です、本丸の東に最高の高さを誇る石垣がありますが天守閣、隅櫓、内濠を組み合わせた状態が大阪城の石垣として美しく鑑賞できます、本丸の東側は雁木坂付近が見どころですが天守閣は後ろに隠れて見えない、少し陰気な感じがします、又近すぎるので高さを感じずらい、城の西南側にある六番櫓と城の東南側にある一番櫓が乗っている石垣が実に見事、高さは本丸東より少し低いそうですが見た目はこっちの方が高く感じます、真っ青な空の下に悠然とした姿は頼もしいです
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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大阪人は大阪城を太閤秀吉の城と思っています、石を主体に造られた日本庭園S47年京都林泉教会が奉納。
投稿日 2019年06月14日
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投稿日 2019年06月14日
総合評価:3.0
ピザの配達に使われているバイクで寿司の配達をしていた、出前のすし配達は冷蔵室の付いた箱型の軽自動車で数件分を積込配達しているがここはほぼ一軒分で出発。纏めての配達の場合時間指定が大雑把にしか受け付けないがここは注文と同時に出発するのでごく短時間でと届く、大げさな表現だが既成概念を破って成功している様です、店頭での食事も可能ですが席数はあまり無いので貧相に感じます
- 旅行時期
- 2019年06月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 料理・味:
- 3.0
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大阪城の石垣を巡る散策 玉造口です、ここには一番櫓が控えています
投稿日 2019年06月13日
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雁木坂からの高石垣。天守閣は離れているので天辺のみ見えます゜
投稿日 2019年06月13日
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京都の伏見港と大阪の八軒屋浜は鉄道開通するまで主要な物流と往来の拠点となっていた
投稿日 2019年06月13日
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平成29年に日本遺産に登録された官道の最初の道 大阪(難波宮)~奈良(飛鳥宮)です
投稿日 2019年06月13日
総合評価:2.5
平成29年に日本遺産審査会から<1400年に渡る悠々の歴史を伝える日本最古の国道、大道(竹内街道、横大路)>が認定された、世界遺産でないのであまり周知されていないが数少ない認定の一つです、なんのことかほとんど人は知らない、大阪に都があった難波宮(なにわのみや)から現在の堺まで南北に難波大道、堺から東西に大阪と奈良県の境にある二上山までを竹内街道、さらに東へ進み飛鳥宮までを横大路と呼んでほぼ直線で幅20M程あったとされている、この道今どこにあるのか判らない、目ぼしい地点の一部分ずつ遺跡の発掘を繰り返して繋いでいくとこの道があったと推定したようだ、、幅20Mもの道は大阪と奈良の往来がかなりあっただけでなく大陸の使節の往来もあり日本の国力を示すのにも貢献していたと思えます(注)上記文章の中で< >内は現地説明板記載です
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2019年06月11日
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投稿日 2019年06月11日
総合評価:4.0
オレンジ色のJR大阪環状線、2019/7/7 午前に引退、車体すべてがオレンジ色の201系0環状線開業から変わらずにロングランで運転され続けてきた。ほとんどが最新型切替っていたがユニバーサルシテイ桜島行きが遅くまで残っていたので環状線と見分け易すかったです最終電車は11時20分車両基地のある京橋着となっていたが三駅前の大阪駅も見送りの素人カメラマン人で一杯、電車の屋根しか見えなかったです(備考)同系統ですが添付写真は最終列車ではありません
- 旅行時期
- 2019年06月
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投稿日 2019年06月11日
総合評価:3.0
古墳時代の茅葺き倉庫が再現されている法円坂遺跡跡、この遺跡の発掘は終了して埋め戻され芝生の広場になっており再現された茅葺倉庫だけ見ることが出来ます、遺跡には基礎石やわずかな部材しか残されていないのに建物構造は平安時代の現物かと思える程緻密に出来ています他の文献などを駆逐して逞しい創造力で造られたと推測します古墳時代の絵図などを見た人などいないので本当かと誤解を招く作品と思えます、付近の難波宮跡遺跡の発掘は続いています
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅








































