北田辺さんのクチコミ(25ページ)全2,368件
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投稿日 2019年07月11日
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投稿日 2019年07月11日
総合評価:3.5
大阪城公園の北端にある桃中心の公園、大阪城の青屋門を出ると左側にある、右へ向かうと大阪城梅林、天満橋駅からだと京阪東口交差点先の京橋を渡ると左側から入れます、七月初旬だったので桃も梅も見時を逸しています、園内は綺麗に整備されており桃の木は大きく茂っています,桃の代表種である関白、照手など10種類程植わっている、桃園南縁は大阪城外堀の石垣に沿っており石垣と茂った森が200M程続いていおりのんびりと公園の散策が楽しめました 大阪城の雁木坂から梅林を通り青屋門前から桃園へ入り西へ進み京橋へそこから徒歩10分の京阪天満橋駅のコースでした
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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大阪城青屋門からJR大阪城公園駅へ向かう時に見つかりましたスタバの店
投稿日 2019年07月05日
総合評価:3.5
大阪城内を散策後城の裏側にある青屋門からJR大阪城公園駅へ向かう途中にありますこの場所はジョーテラスオオサカと呼んでいる広場で主に飲食店が建てられました、付近には大規模な大阪城ホールがありますが他には施設などなく閑散とした空き地でしたまだ開設して間がないので利用者は少なかったですがこのスタバは独立した建物で良く目立ちます
ビル内のスタバと違い大人数を想定したのか広いスペースを持ちゆったりとした席が用意されていました今日は平日の昼であまりお客がいなかったが付近の数千人が入れる大阪城ホールで公演会などのイベントがあれば大混雑は必至かも、場内散策の疲れをここで癒すことができました、JR大阪環状線大阪城公園駅へはここから徒歩3分です- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2019年07月05日
総合評価:2.5
平安時代の京にはあちこちに奇怪な伝説の場所があった、千殿殿年以上経過した今日まで語り継がれてきているのがこの一条戻橋の伝説、当時からあった伝説以外に後に誰かが新作として造ったものも含まれている、どの時代でも信じられたわけでは無さそうだがそれなりに面白そうな話として伝え続けられてきた、この橋は①魑魅魍魎も往き来できた➁縁談のある人は通行禁止③旅人は無事帰れるから通行は良い、などいくつもの話しがありそれなりになるほどと思えるものもあり現地の説明板などの資料(史料)を集めて暇つぶしの材料として持ち帰ってきました、大正時代まで使用されていた欄干が清明神社境内に保存されています、結構楽しい旅をしてきました
- 旅行時期
- 2019年05月
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投稿日 2015年04月06日
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出掛けた折のお土産に最適、安いし美味しい、くせのない味です
投稿日 2019年07月05日
総合評価:4.0
ごく近辺に出掛けた折のお土産として欲買っています、店頭で焼いており熱々を箱に入れてくれます、電車に乗って30分で自宅に着くので一寸一息する時のお茶受けとして最適です、赤餡と白餡を混ぜて六個、税込510円、あんこがはち切れそうに入っているので満足です、残った分は冷凍しておきます,
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2019年07月05日
総合評価:3.0
JR大阪駅中央南口、国鉄時代の大阪駅もこの位置にあった、駅に隣接する細長いサウスゲートビルの中央にありここがJR大阪駅の玄関と思えますが、大阪駅の乗降客のほぼ半分は東側の御堂筋口へ行きこの南口はビル出口手前で阪神電車やおおさかメトロ四つ橋線などへ行く人では地下道へ入る為いつも閑散としています、駅の反対側のビジネス街にも駅前の広い道路を渡らず地下道へ入ってしまうのもここの広場が閑散としている要因です
これは国鉄時代も同じでした大阪駅付近は大発展していますが人の流れは50年たっても変わらないです、- 旅行時期
- 2019年07月
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 通行者はごく僅か
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投稿日 2019年07月05日
総合評価:4.0
数日前にテレビで放映していた大阪東急REIホテル内一階にあるレストランリトルモンスターの料理を注文、ハーフバイキングでステーキのコース、パン、ミニミニケーキ、野菜、コーンスープ,ごはん、コーヒー、ソフトクリーム、とハーフバイキング定番品ですが満足できるしなでした、メインのビーフステーキはかなりダイエットしており少々物足りなかったが価格から見ると御馳走様と言える料理でした 平日昼の予約でしたがテレビの影響で満席、盛況でした、税込一人1200円
- 旅行時期
- 2019年07月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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旧大阪市立博物館は城外に新築した建物に移転、後にミライザ大阪城が開設
投稿日 2019年07月01日
総合評価:3.0
旧陸軍第四師団司令部として建設され戦後大阪府警察本部、最後に市立博物館として利用されていたが博物館は城外に新築して移転、空いたスペースにミライザ大阪城が開設された、名前では用途が判らないが大阪城の史料展示室や大阪のお土産ショツプ、テールーム、レストランとして利用されている、陸軍の施設なのですごく頑丈でいかめしい建物で内部も重厚感がある、お土産店としては勿体ない用途に思えますが城内にはお土産屋やテールームはここしか無いので存在感があります、小さい場所だが休憩所が備わっています、ここの施設の存在はあまり知られていない様です<添付建物付近は平成15年3月博物館として利用当時の写真ですが建物は市立博物館当時と同じで変わっていません
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年07月01日
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地蔵堂に油懸地蔵と呼ばれる地蔵尊を安置している寺が通りあるのでこの名称が付けられた
投稿日 2019年07月01日
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日本三大夜景が展望できる掬星台.摩耶山天上寺、六甲山牧場など自然に親しめる山として親しまれている
投稿日 2018年04月16日
総合評価:4.0
摩耶山は海抜702m、六甲山より200m低いが神戸市街から見ると後ろに屏風を立てかけたように感じる、山への一般的ルートとして山麓まで神戸市バスて摩耶ケーブルへ、続いて摩耶ロープウェイで掬星台へ向かう、北側を北側を除くと遮るものがないので神戸市街を一大パノラマが展開している。横に広がる景色の手前半分は市街地、奥半分が神戸港ときっきり半分に分かれて見ることが出来た、神戸の繁華街である神戸三宮駅から約90分で到達できて素晴らしい散策をすることが出来た
ねてせできる、
さらにバス乃至徒歩(徒歩だと15分)で摩耶山天上寺- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2019年07月01日
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投稿日 2019年07月01日
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投稿日 2019年06月24日
総合評価:3.5
従来の天満橋に重ねるようにが高架橋が造られている、橋自体の姿は離れないと判らないのでこの橋の少し下流にある大阪水上バス八軒家浜船着場へ降りると高架橋を含めて綺麗に眺められました、水量が豊かな大川に架かる天満橋の上から下流側に天神橋、上流側に歩行者専用の川崎橋が眺められます、この橋の南は江戸時代大坂東奉行所があったことから今は官庁街で橋は人車共に往来は盛んてある、しばらく眺めた後北詰めへ向かうと川岸は次の天神橋北詰まで続く緑豊かな南天満公園があった、天満の子守歌歌碑、淀川三十石船舟歌の歌碑などもありのんびりと散策することが出来た
- 旅行時期
- 2019年06月
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投稿日 2019年06月24日
総合評価:3.5
京阪本線と呼ばれているが東海道本線は接続する支線に対して本線と呼ぶが京阪は京阪本線が独立の名称、京阪にも宇治線のように支線はある、社名のとおり大阪と京都を結ぶ路線で古くからJR東海道本線、阪急京都線と競合してきたがJRの新快速などの運行で速度では太刀打ちできず京都と大阪間ノンストップで快走してきた特急は従来の急行並みの停車駅となり速さ競争から脱落、地域間の輸送に重点を置いているようです、乗っていると辛気臭く感じますが京阪を利用する時は大阪と京都間を乗り通すことは無いので不便さは感じなかった特急車(特急料金不要)はロマンスシート車での運転もあり快適です、四条駅、五条駅はそれそれ 祇園四条駅(祇園八坂神社最寄駅) 清水五条駅(清水寺のきよみず)と改称し観光客の人に判りやすくなっいます
- 旅行時期
- 2019年06月
- 車窓:
- 3.0
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豊臣時代の天守閣の位置や規模がほとんど解っていない現天守閣は昭和製
投稿日 2019年06月22日
総合評価:4.0
豊臣秀吉が築城した大坂城天守閣の位置や規模がほとんど解っていない大坂夏の陣で徳川に壊滅的破壊された後徳川二代将軍秀忠がの盛り土をした上新築、その後落雷で焼失し現在の天守閣は昭和23年大阪市民の寄付などで新築、元は全く無かったので改築ではない、豊臣の天守閣の位置や規模がほとんど判明していない、天守閣前本丸広場でスクリューの付いた棒を地中に差し込んでの調査が長く続いている最近の地中7Mの場所で硬いものに当たったとする発表があった、何百回も行うことで輪郭が判明するそうだが気の遠くなる話だ後期高齢者である私には生きている間は謎のままが続くのが残念だ。
大坂城は誰れが建てたのかと聞くと太閤秀吉さんの答えが返るのが大阪の人、徳川に破壊された恨みが残るのだろうか城内には秀吉を祀る豊国神社や太閤銅像があり豊臣秀頼と淀殿のお墓まで城内に存在している、大阪城は大阪府内最大級の観光施設であることは間違いない、誰が建てたかなど関係なく毎日数十台の観光バスが到着しています- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- バリアフリー:
- 4.0
- 天守閣にはエレベーターが付いています
- 見ごたえ:
- 4.0
- 天守閣と石垣です
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投稿日 2019年06月22日
総合評価:3.0
十字路の交差点で六つの道路元標が梅田新道交差点、(略称梅新交叉点)にある、十字路だから東西南北の四つしか道路は繋がっていないが近くから分岐する道路の起点又は終点がここに纏められているようだ、一部区間だが重複しているので厳格には道路の長さはその分短くなるはず、鉄道の距離のように距離が運賃に反映しないのでこれで良いのかも。国道一号線東海道の終点と二号線山陽道の起点という位置である梅新交差点に西南の角に建てられている、人通りは多いのに誰も関心を持つ人はいない、六方向の起点先を想像してみるのも又楽しいです、
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 2.5
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大阪から少し離れているだけの塚口だが551の店員さんの制服格別親しめます
投稿日 2019年06月22日
総合評価:3.5
大阪から少し離れているだけの塚口だが551の店員さんの制服格別親しめます、551の蓬莱は大阪の店って感じを持っているので他県で見ると何となく親しみが増します、定番所品は、ぶたまん(なぜか関東では肉まんというらしい)、シュウマイ、甘酢団子、いつも同じなので今日は6個入りシュウマイとした、ここの味に慣れてしまったので他店の味は水っぽく感じしまう
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 神戸線大阪方面行ホームあります
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2019年06月22日
総合評価:3.0
阪急電鉄沿線に多い阪急そばの店は阪急そばと若菜の二系統あったが若菜に統一したみたいです、塚口店も"若菜"に変わってい、あまり味に拘らないので二系統の違いは判らなかった、同じ系列なので味よりもメニュー少し違いがあるのだろうと思う、駅構内のそば店は頼んでから出るまでが早いのが特徴ここもすぐ出てきました、次の電車までに食べ終えたのは有難かったです(10分間隔の運転)
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 阪急神戸線(伊丹線を含む)のホームにある
- コストパフォーマンス:
- 3.0

































