毛利慎太朗さんへのコメント一覧(9ページ)全604件
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大充実の三島旅
毛利慎太朗さま
こんばんは
三島が目的地である旅というのはめずらしいのではないでしょうか。
一方で、三島駅は乗り換えで利用したことのある人は多いと思います。
新幹線、東海道本線からいずっぱこ、御殿場線、関西からだと富士五湖に行くのはここからバスです。ちょっとした交通の要衝なんですね。
また、三島といえば清らかな湧き水、町中のいたるところから見える富士山、そんなことを心に置きながら読ませていただきました。
そうすると、明治時代の皇族の方がこの地に別邸を構えられたのも、東京から行きやすい、空気きれい、水きれい、景色も美しい、
駿河湾の海の幸がおいしい、下田や熱海より静かと、とても理にかなっていることに思い至りました。溶岩がさりげなく使ってあるのもおもしろいです。お庭を歩いていて、「こんなところに」という発見は楽しいですね。建物内部の撮影禁止は残念でしたが、見応えがあってよかったですね。京都にある桂離宮や修学院離宮のように別荘としての楽しい仕掛けが散りばめられているタイプとはまた違って、この楽寿館に「謁見の間」があるのは、ここでも政治がなされたのかななど、妄想してしまいました。
そして、満を持して(?)桜家さんの鰻が登場。とても羨ましいです。
あの絶妙な「かるみ」の記憶が時々顔を出すたびに「食べたーい」となります。風情のある日本建築の、意外に大バコなのに、ちゃんと目が行き届いていて、お料理のクオリティは常にベスト。そして店舗は増やさず、あそこに行かないと食べられません。おそらく代々の店主の目の届く範囲だけということなのでしょう。老舗、恐るべし。
タレを自分で追加できるようにしてあるのも、心をくすぐられますね。「少しだけ」とかできる。
じゅるる
古物車両のいずっぱこも乗られ、三島駅の100系新幹線のピクト表示にも遭遇されて、大充実の三島の旅でしたね。
つららRe: 大充実の三島旅
つららさん、こんばんは~
すっかりブランデーハイボールで酔っぱらっていて、的確な返信ができるか不安な感じですが、可能な限り努力します(汗)
>三島が目的地である旅というのはめずらしいのではないでしょうか。
そ~ですね~、東急の株主じゃなかったら訪れてなかったかもしれませんね。
いずっぱことの接続点というのは存じてましたが、富士五湖や御殿場との接続点とはこりゃ~意識してませんでした…却って勉強になりました。
そうなると、わが故郷、一関と同じく交通のジャンクションとして機能していて、親近感すらおぼえますね~行ってよかったかも。
>三島といえば清らかな湧き水、町中のいたるところから見える富士山
富士山は天候故、無念でありましたが、源兵衛川はちと東急のバス優待券を東京で使うことに気をとられ、取材するのを忘れましたかね~
なんでもいずっぱこと絡めて撮影できるスポットがあるとか、桜家さんの前でも、なんか撮ってた人いたような…って感じでした。
ま~東急ホテルはもう一回泊まりたい感じなので、リベンジしますかね~
>楽寿園(小松宮別邸)
そ~ですね~東海道筋には沼津に御用邸があったり、興津には西園寺公望公の別荘があったり、身分の高いの方々に愛された土地なのだな~などと。
仰るように伊豆から駿河の豊かな魚介(鯛の類や桜エビ)や、熱海のような騒がしさもなく、日々の憂さもここでリフレッシュしていたと考えると、羨ましい限りです(北国の人間からしたらなおさら)
>この楽寿館に「謁見の間」があるのは、ここでも政治がなされたのかななど、妄想してしまいました。
ど~なんでしょうね~、小松宮殿下は赤十字の仕事もされてた方なので、その方達と懇談していたのかなあ~などと。
あと、この別荘には茶室があってですね、「貴人口」があったんですよね~
躙り口と違って、頭を下げて入らなくていいような入り口ですけどもね。
となると、他の皇族方も訪れてらしたのかな~などと…
小松宮殿下、ご兄弟多いですからね~
>桜家さん
改めて、素敵なお店をご紹介くださってありがとうございます。
「かるみ」のなんたるかを熟知せぬうちに来店してしまった感じは否めませんが、川魚の旨味をいかしつつ、表面をパリっと仕上げるこの技法には「感動」の二文字には言い表せぬくらいのなにかがありますね~
丼・重とも5000円超えますが、この感動、多くの人に体験してもらいたいところですね~(混むのはいやだけど…ジレンマですがね…)
たれを自分の都合で調整できるのもいいですね~ウナギの風味を殺したくないけど、御飯をつゆだくにして食べたい身としてはね。
今回の旅、鉄分を薄くして、ラグジュアリ要素を多くしようとした感じですが、意外とピクトグラムやら、いずっぱこの」旧型とか、意図せぬ出会いもあり、願ったり、叶ったりの旅で大満足でした。
毛利慎太朗2025年09月08日20時58分 返信する -
楽しそうですね♪
もーりんさん、こんにちは(*‘∀‘)
私はスイーツはコーヒー味が一番好きなので、これはメモしておかなければ!
それにしても、館内着がよくお似合いで。
やっぱり、もーりんさんには和のレトロテイストがぴったりです。
旅友さんとの交流☆
ほんと、会える時に会うって大事なことですよね。
今度いつか、とか思っていたら、そんな日は来ない可能性だってあるんですから。
私も実感して、できるだけ行動に移していこうと思っています。
ラムロールRe: 楽しそうですね♪
ラムロールさん、こんにちは。
コメント有難うございます(^^)
>コーヒー味のスイーツ
なんかそう考えると、「コーヒーゼリー」とか久しぶりに食べたくなりますね。
コーヒーの苦味が、スイーツの甘みを上手く〆てくれるので、くどさがないですよね。
「MOW」のエチオピアモカ味とかもお勧めです。
https://share.google/EXcnmARZxhYYh8nQa
>館内着
お褒めいただき有難うございます(^^)
坊主頭と眼鏡、この和テイストの館内着ですかね、しっくりきますかね。
職人風といいますか、お坊さんっぽくて。
調子に乗って、また館内着姿あげるかもしれません笑
>旅友さんとの交流
そうですね…私もまだ、fuzzさんのことがうまく整理できてない点もありますが、今回、HAPPINさんとうまく会えたことに関しては、fuzzさんがうまくこの場をセッティングしていただいのだなあ…と天を仰ぎ、感謝の弁を申し上げたいところです。
毛利慎太朗2025年09月02日12時17分 返信する -
慎ちゃん、きっ、きみも破廉恥仲間だったのか
毛利慎太郎様、今回の旅行記で初めて知るあんなことこんなこと、株式投資に興味がおありだったとは、一人カラオケを楽しむほどの歌唱好きとは、隠そうとしても隠し切れないことなのに今まで気づかなかったのは不思議です。投資を楽しむにはトランプショックを好機ととらえ、円安をウエルカムするある種破廉恥な心構えが必要だと思っているので、慎ちゃん、あなたもお仲間だったのか~。
三島というと富士山の伏流水が清らかに流れる美しい街、もっと水の流れを見せてほしかったけれど修行僧のような慎ちゃんのお写真で我慢します。株主優待があると使いたくなるの気持ちはよくわかります。大いに楽しんで岩手の桐山さんを目指してください。
HAPPINさんの旅行記で慎ちゃんとのつかの間のデート情報は得ていましたが、おおらかな笑顔が組合の居心地の良さを語っています。
ちいちゃんRe: 慎ちゃん、きっ、きみも破廉恥仲間だったのか
ちいちゃんさん、こんばんは。
下記のAkrさんへの返信で「そろそろHAPPINさんとの対面を予見した方が…」と書いていたら、案の定…ですね。
6月の時点で旅程は決定していて、HAPPINさんにもいついつ行くとはいってなかったのに不思議なものですね…きっと天国のfuzzさんがうまいことこの場をセッティングしていただいたのだと願いたいものです。
>投資
年初に積み立てnisaの口座を開設したついでに、成長投資枠も挑戦してみようかな~と思って、東急110株、東京メトロ120株とわずかばかり持ってましたかね~
しかし、お盆前に東急1万円、メトロ3000円の利益が出ることが判明し、父より「株価下がる」との情報を得ていたので、売り払った感じです。
忍耐が足りなくてすみません…銀行の利子より儲けたとおもったもので…
>三島の伏流水
源兵衛川と伊豆箱根鉄道を絡めて撮れるスポットがあるとか…でも今回は東京で株主優待を使うことが頭にしかなくて、急ぎ足で三島を去ってしまった感じですかね~、ん~次回の宿題。
byしんちゃん2025年08月28日18時49分 返信する -
今回も盛りだくさん
モーリン、こんにちは。
モカアイスから・・・
これは初めて見ましたね。食べてみたい。
とのっちさまの「盛モカ」ネタで笑ってしまいました。「盛モリ」に改称されて消滅しましたね。盛モカは、当時、一ノ関~盛岡で運転されていた50系客車のイメージがあります。あとは山田線や花輪線のキハ52かなあ。
で、仙台を出てもトナラーおろか、通路向かいのDE席も丸々空席ですか?これは午前の上りはやぶさでは珍しいですね~
そして、東京駅でのはっぴんさんとの対面。
普通の人なら「ああ、その日、おれも東京駅に行くんですよ。ニアミスですね~、ははは」程度で終わるのですが、そこは組合員、ちゃんと乗変してまで時間合わせちゃうあたりは流石です。
鰻、美味しそうですね。
三島は、湧水でも有名だから綺麗な水で育った鰻なんでしょうね。
うちの近所にも高そうな鰻屋が数軒あって賑わっています。処暑と自分へのご褒美に足を運んでみようかな。
食べ応えのある肉厚の鰻、いいですね。ビールがはがいく 笑
最後にホテル提供の缶入り水について
私も先日泊まったメッツで以前は500ミリのペットボトルでしたが、久しぶりに泊まったら缶入りでした。色々調べたら、アルミ缶のほうがリサイクル率が高いので順次、ペットボトルからアルミ缶に変更しているようです。これもSDGsにしっかり取り組んでますよ的なものなのかな。モーリンが泊まられたホテルはよくコーヒーで見かけるキャップ付きのボトルタイプだからまだいいです。メッツはプルタブ付きの缶だったので開缶したら飲み切らないといけません。これはちょっと改悪かなと。
酷暑の中、楽しまれたようでなによりです。
アーリン
Re: 今回も盛りだくさん
あーりんさん、こんにちは。
>盛モカ
客車区とアイスがかかってることに気が付かず、まだ不勉強ですみません…
50系といえば「レッドトレイン」、キハ52といえば「赤鬼色」をファンは思い浮かべるところですかね…
その時代に戻りたい…
話を戻して、モカアイス、コーヒー好きの私も唸るくらいなので、お試しあれ。
>トナラー
1本前の新青森発の列車に乗っちゃった感じかな…なんて。
岩手県民御用達の列車のわりに、珍しいですね。
一関で地ビールフェスあった割に…ま、その客は午後の新幹線に乗るんでせうが…
>ご対面
旅行自体は6月に計画したものですが、まさか、ビッタリ予定を詰めることができたとは…fuzzさんのこともありましたし、「会いたい時に会おう」と決心しました。
文面だけでは伝えにくいこともありますからね。
なお、あるフォロアーさんははっぴんさんと私の対面を予見してたらしく、このコメント欄に名乗り出てくるか、楽しみなところです。
>鰻
以前、平泉かなんかの旅行記でうちの市内の「松竹」のうな丼とカツ丼を紹介した際、「カツ丼のほうがいい」なんて仰ってましたが、趣向が変わったのかな?なんて。
でも鰻、いいですよね…暑くてバテ気味だったので、ビールとともに英気を養えました。
>缶入り水
旅行記のは、メーカーは伊東園、ゲフンゲフン、伊藤園でした。
キンメの旅行記の残像が笑…
それはさておき、JR、東急ともに上場企業ですから環境に対する意識は高いのでは…などと。
ま、サスティナブルな社会もある程度尊重せねばね。
メッツのプルタブ式はちょっとひどいですね…同じく、水持ち歩いて、こまめに飲みたい人間なので。
毛利慎太朗2025年08月28日12時28分 返信する -
伊豆っぱこ沿線のもんです。(#^^#)
毛利さま
おはようございます。
なんとまぁこんな辺鄙な所にお越しいただき恐縮です。
楽寿館は時間が合わず見学出来てません。(´;ω;`)
あの周囲の池は良く干上がるんですよ。
静岡おでんは基本削り粉は卓上に置いてあってセルフがセオリーです。
本場は静岡駅周辺ですので機会があればリベンジしてみてください。
桜家は毎度混雑しており入った事ないんです。
遠方の親戚に冷凍を送ったことはあります。
東急ホテルはオール禁煙なので泊ったことがないんです。
東急はある程度で手放すことが多く沼津やTDRのオフィシャルホテルでさえも。
手放す基準が良くわかりません。(;'∀')
三島のドーミーインもトレインビューであればおすすめです。
何回か利用してますが大浴場からは新幹線や富士山も見えます。
何回か大浴場と部屋からサンライズの通過を見ました。
線路に近く在来線以外にも貨物、工事車両も見えます。(トレインビューでない部屋もありますが・・・)
また機会がありましたらぜひお越しくださいませ。Re: 素敵な場所でした
エヌエヌさん、おはようございます。
地元の方からアツいコメントを頂き、誠に有難うございます。
辺鄙ではなく、素敵な場所でしたよ。
>あの周囲の池は良く干上がるんですよ。
楽寿園の池についてですが、昭和30年より干上がってる日が多いとか…
工業用水のくみ上げが原因なんでしょうけど、2020年7月に水位2メートルと満水も満水だったときがあったみたいですね…これはcovidで工場が停止してたというのもあるのでしょうけど。
>静岡おでん
本場をご教示いただき、誠に有難うございます。
今回は伊豆の付け根の訪問でしたが、駿府や遠州のほうにもいずれ伺いたいものです。
>桜家
へえ、冷凍で送れるとは便利ですね。
数分、待っただけで入れたので、ラッキーですね。
なんか平日でも並ぶとか…食べログ百名店ですからね。
>東急ホテルもろもろ
沼津はくれたけに、TDRは星野リゾートに渡ったみたいですね…三島は今後どんな経営になるのやら?
>ドーミーイン
ありましたねえ、ここの会員にもなってるので、いずれは…などと。
こちらも大浴場トレイン&富士山ビューなのですね、運良ければ客室も。
サンライズや貨物とか通ったら、ワクワク感マシマシ♪ですね。
お子様方も大きなおにいさんも大満足。
もーりん2025年08月28日09時36分 返信する -
「好き」詰め合わせプラン?!
毛利慎太朗さま
こんばんは。充実の旅でしたね~鉄道、酒、グルメ、歴史、バス、カラオケ…毛利さまの「好き」がたくさん詰まっているように感じました。
アイスおいしそうですね~行きの「はやぶさ」号は盛岡客車区受け持ちだからモカ味しか取り扱ってないんでしょみたいな意地悪を書こうとして、上白石にぜんぶ持っていかれました。ここで供養させてください。HAPPINさまとの顔合わせはジャストタイミングでした。毛利さまは岩手から静岡へ、HAPPINさまは神奈川から○○へ。まさに“フォートラ”らしいダイヤのはざまをついた出会いでした。旅行初日の高揚感をAIは見逃しませんでしたね~
数ある駅弁の中から、今回の旅の沿線をチョイスされましたね。小田原のはシウマイではなくシュウマイ。“フォートラ”で勉強しました。晴れの相模湾いいですね~オレンジと緑の電車によく似合います。しぞーかおでんの手前のは黒はんぺんでしょうか。静岡に行くとスーパーで静岡麦酒と一緒に買ってすいた車内で食うのですが、おーやっぱりぬかりなく静岡麦酒。さすがです。浪漫鉄道なんか歌ったらそりゃ喉かわくでしょう。
私も5歳児のような旅ばかりをしておりますので、アニメラッピングの電車に当たったら外が見えんから不機嫌になって運転台の後ろに行きます。そしてうなぎ!新清水の舞台から飛び降りるような値段は正直ひるみました。「みんな行ってるし…」のような軽い気持ちであのうなぎやさんに行ってはいけないですね~そんな覚悟を必要とするほどのビジュアルでした。そもそも私が三島田町へ行ったのは「踊り子タダ乗りしよう(←もちろん運賃は払いましたよ)」という至極軽い気持ちでしたので、うなぎは100年早いです。静岡県って乗り換えに追われるか民鉄に追われるかの2択でして、駅前を歩いたことがほとんどありません。久しぶりに静岡県に行きたくなりました。
海に始まる、山に始まる、終わりなき旅へ。
とのっちRe: 「好き」詰め合わせプラン?!
とのっちさん
「浪漫鉄道」の地元からのメッセージ、誠に痛み入ります。
仰るように「好き詰め合わせプラン」というか、〇クドナルドもびっくりの「欲張りハッピーセット」でがす笑
>行きの「はやぶさ」号は盛岡客車区受け持ちだからモカ味しか取り扱ってないんでしょみたいな意地悪を書こうとして、上白石にぜんぶ持っていかれました。
出だしから絶好調ですね。
残念ながら、バニラ味の選択肢もございまして、帰りのはやぶさでバニラアイスをデザートにしたのはここだけの話です。
HAPPINさんとの待ち合わせはグーゼンが重なって、うまくいったというか…フォロアーさんのある一人は予言してらしたとか…なんかここまでグーゼンが重なると十津川警部もびっくりのミステリーですね。
>しぞーかおでんの手前のは黒はんぺんでしょうか。
作用…いや左様でございます。
2025年08月27日22時34分 返信するRe: 「好き」詰め合わせプラン?!
途切れてしまった…すみません
鰯などの練り物で、なかなかうちの地方でもみないというか、サメのはんぺんも食卓にはなかなかあがらないというか…
青魚ファンとしては嬉しい逸品で「静岡麦酒」や「地酒」とあわせたかったのですが、ビール部門はサントリーのビールや日本酒部門は「蔵人三代」とかいう安酒しか居酒屋のラインナップになく、やむなく静岡麦酒は部屋飲みに持ち越し…となった訳で…
でも単品でも十二分に美味しいビールでした。
>アニメラッピングの電車に当たったら外が見えんから不機嫌になって運転台の後ろに行きます。
今回のラッピングになってるアニメは、全く知らないアニメだったので、奇譚なく全面展望に移れた感じですかね。
両方とも兼ねてるファンの方はどう思うんだか。
>そしてうなぎ!新清水の舞台から飛び降りるような値段は正直ひるみました。
新清水を発着してた列車はそういや熊本に一部移籍してたなぁ、なんてことを思い浮かべました…静岡と熊本ネタをかけてこちらも巧いですね。
そーいえば、いずっぱこ線内って特急料金かかるんだっけか?なんて思ったので、これから時刻表なりを見て調べてきます。
毛利慎太朗2025年08月27日22時48分 返信する -
三島めぐり
毛利慎太朗さま
こんばんは
ここのところ毎年のように立て続けにいずっぱこに乗る機会があり、三島にも訪れているので、懐かしく拝見しました。
さすが毛利さん、市内の名所を見て回ってますね。こちらは電車に乗ってばかり、踊り子号がいずっぱこに乗り入れるポイントの関係でホームの削れているところを見て「おー」と満足しているぐらいで、何しに行ってるんだかという感じです。前面展望も「そうそう」と思って拝見しました。
ただ、桜家のうなぎはいただきました。富士山の湧き水で育まれたうなぎさん、焼き加減も相まって絶品でした。
でも、混雑してませんでしたか。私は平日のお昼には少し早い時間でしたが、それでも私でほぼ満席、お店から出るころにはお店の前には入店待ちの人だかり、という状態でしたから。
その前後、乗りたかったという電車にいろいろ乗れたようで、なによりです。急遽連絡を取り合って東京駅でHAPPINさんとお会いするところは、さすが組合員と思いました。
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TagucyanRe: 三島めぐり
Tagucyanさん
こんばんは~
先ほどはTagucyanさんの2021年と今年の旅行記を確認しながら、推敲をしていたもので…
桜家さん、Tagucyanさんも2階席に通されたみたいで…
あそこ、中二階にも座敷があって、不思議な造りですよね~
でも、茶室みたいな趣ある造りで、また行ってみたいです。
私は月曜の11時台の頭にいったので、数分待っただけで通された具合ですかね…グーグルマップの待ち時間表示にも「最大15分」とかでしたかね~
それによると、月曜以外の平日はどうも混雑してない様子で…どうなんでしょうね?
ま~食べログでも百名店に指定されたことある店なので、少々の待ちは覚悟ですかね~
うなぎは仰るように、富士の湧水のおかげで、非常に美味であったのはいうまでもなく…ですかね。
ま、鰻について長く語り過ぎましたが、「テツ」のほうも皆様がたには及ばないとはいえ、乗りたい車両に乗れたので御の字ですね。
三島のホームが削れてるのは気がついていましたが、少し気を急いで、取材するのを失念してしまいましたかね…大変失礼しました。
>急遽連絡を取り合って東京駅でHAPPINさんとお会いするところは、さすが組合員と思いました。
→
お褒めに預かり光栄です。
グループラインってつくづく便利な道具ですよね~
毛利慎太朗2025年08月27日22時13分 返信する -
はやぶさ早めていただいてありがとうございました
毛利のしんちゃん、こんばんは
あの日、東京駅に1時間も早く来ていただいて、ありがとうございました。
あさま号に乗ることをLINEで告知してみるものですね。まさか同時刻に東京駅にいらっしゃる予定だったなんて。偶然も極まれりですね。
お陰様で短い時間ながら積もる話もできて旅に彩を添えていただけました。
私の写真もたくさん載せていただいてありがとうございます。
楽しかった思い出がよみがえります。
鯛めし。私も小田原に行ったときに買いました。甘めの味付けの鯛めし。おいしいですね。
しぞーかおでん。ケンミンショーで見てからずっと食べたいと思いつつ、まだなんです。うまそうですねえ
あの日「浪漫鉄道」を聞きながら、電車で帰りましたが、ひとカラで歌っていただいたのですね。あの歌、乗り鉄にぴったりの高揚感のあるメロディーと素敵な歌詞で大好きです。JR九州黎明期の希望に満ち溢れた、まだまだいい時代の賜物です。
富士山三島東急ホテル。開業日だったかに予約したんですが、コロナ禍で泣く泣くキャンセル。それ以外泊れていないので、毛利さんにかわりにリベンジしていただけてうれしいです。
ありがとうございました
HappinRe: はやぶさ早めていただいてありがとうございました
はっぴんさん、おまたせいたしました。
会ったご本人様からいの一番の反応を頂き、トラベラー冥利につきます。
>あの日、東京駅に1時間も早く来ていただいて、ありがとうございました。
いえいえ、こちらこそ、日々の憂いに対していろいろアドバイス頂いて、胸のつかえが晴れましたし、前川さんのネタが通じて嬉しかったです。
三島の旅行は6月に計画していたものですが、まさかこんなに運よく予定が重なって、「案ずるより産むがやすし」とはいったものですね。
旅行記どうしたためるか、こちらとしても楽しみなところですが、ご無理なさらないでね。
>私の写真もたくさん載せていただいてありがとうございます。
こちらこそ、喜んでいただいて嬉しいです(#^^#)
E7系との並びなんかは、グラサンとマスクで隠れていても、穏やかな笑顔が隠されてるんだな~なんて思いました。
>鯛めし
東海道沿線ならではのお弁当といえますね。
甘めの味付けと、ほろっと溶ける口どけでほっと一息つけました。
ここの駅弁は「鯵寿司」にせよ「天城峠の釜めし」にせよハズレなしですからね~
jre資本の駅弁屋に負けず、素敵な駅弁をこれからも届けてほしいものです。
>しぞーかおでん
魚粉のくだりをのぞいて、概ね満足といった感じですかね~
こちらもほっと一息できるような味付けで、今度は真冬にハフハフしながら食べたいですね~
>浪漫鉄道
僭越ながら、ラインで送った動画を御視聴いただき、重ねて御礼申し上げ候
送ってくださったバリトンボイスと名場面集も素晴らしかったです。
なによりも乗務員さんの笑顔が素敵でしたね~、笑顔というのは自然に発せられるものなんですよね~
JRも最近はしけた話題ばかりで憂うものがありますが、黎明期のようなワクワク感と安全運行の姿勢に立ち返ってほしいものです。
「夢の列車は日田走る」ならぬ「夢の列車はひた走る」なんて。
>富士山三島東急ホテル
開業は2020年6月とcovid真っ只中…私はそのころ、鉛温泉の自炊部に泊って旅を楽しんでたかな~と。
ベッドの広さや寝心地も申し分ないので、「しぞーかおでん」とともに、是非ともリベンジを果たされては。
毛利慎太朗2025年08月27日20時11分 返信する -
fuzzさんの御焼香にようこそ
しんちゃん おはようございます。
fuzzさんの御焼香に北上に来ていただき有難うございます。
未だ、半分信じられなくてfuzzさんの旅行記を繰り返して拝見しています。
前泊まった松之山温泉凌雲閣とドーミーイン新潟に再び止まったのですね。
我々はほとんど一度泊った所に再訪はしないのです。
知らないホテルに泊まる。新鮮味が有ります。当たりはずれはありますが。
酒の量が回復して元気そうですね。いろんな料理を食べ暑い夏を乗り切ってください。
【164-165】Re: fuzzさんの御焼香にようこそ
164-165さん、おはようございます。
>fuzzさんの御焼香に北上に来ていただき有難うございます。
いえいえ、せっかくの機会ですので。
そ~ですよね~、昨年まで元気だったのに…人間一寸先は闇というか、なんで神様はこんな酷な仕打ちをするのだろう~と、旅仲間と語り合っているところです。
164さんもかなりご落胆のご様子ですが、どうか健康に気を付けてください。
落ち着いたら、fuzzさんのお墓参りに参りましょう。
>知らないホテルに泊まる。新鮮味が有ります。当たりはずれはありますが。
ま、人の価値観それぞれ…それもバクチみたいで面白いと思います。
最近の旅は「以前行ったところを訪れる」といった保守傾向にあったので、今週末、一念発起して静岡に…まだ未訪なので。
>酒の量が回復して元気そうですね。いろんな料理を食べ暑い夏を乗り切ってください。
毎日、枝豆やら、刺身やらで晩酌がはがいぎます(すすみます)…しかしながら飲みすぎには注意ですね。
お酒を飲んだら、水分補給も怠らないようにしないといけませんね。
毛利慎太朗2025年08月20日07時49分 返信する -
登録有形文化財にあぐらをかかないお宿
毛利慎太朗さま
こんばんは
いえいえ、見事なレポートです。
凌雲閣はやはりすばらしいです。登録有形文化財ということに決してあぐらをかいておられませんよね。
お部屋が「梅の間」、竿縁が「竹」、ふすまが「松」で松竹梅。下地窓の応用?みたいなのも、遊び心と動きがある意匠で素敵。このゆとりがゆっくりとしたひとときに結びつきます。
古いものばかりでなく、広縁に普通の椅子でなくソファーが置いてあるのも、よくわかってくださっている感じです。本当に鈴ヶ森さんが「わたし、ここ好き~」と言って寝てしまいそう。
お食事も山菜をドッカーンではなく、蕗味噌を鰆に塗ってみたり、コゴミを卵豆腐に入れてみたり、工夫がなされ、手間がかけられていますよね。
朝食も正しい。ビジホのビュッフェの小さくて硬いのとは違って、鮭がちゃんとしてます。松之山のおいしいお米、なめことお豆腐のお味噌汁、もう無敵です。
でも、私がこのお宿をこのようにすばらしいと感じるのは、毛利さまのレポが行き届いているからでしょう。
新潟市のタレカツ丼の元祖のお店に行ったことがあって、大変おいしかったのを覚えています。もし、しっかりタレカツ丼を召し上がるのなら、それを得意としているお店に行かれるのもおすすめです。
つららRe: お値段もあぐらをかいてませんね。
つららさん、おはようございます。
レポに関しては至らぬ点が多いですが、いろいろと魅力を感じていただいたみたいで、upしてよかったな~と思います。
お部屋の着眼点については毎度のことながら「さすが」だな~と。
そっか、そっか「松竹梅」になってるんですね…旅行記したためてる本人も自覚症状がなくて、なんか「アハ体験」みたいになってしまいました…お恥ずかしや…
下地窓というと、茶室にあるあの窓ですね。
踏み込みも、この客室も確か石畳っぽくなってて、「数寄」がテーマなんですね。
>広縁
そうそう、鈴ヶ森さんが到着早々ダイブしそうな雰囲気ですね~
もしくは、風呂上りにゴロンと…それも気持ちいい。
そのまま寝落ちして、風邪など召されぬよう…などとね。
逆に椅子みたいのだったら、天空橋さんが朝のシラフのときに、漫画の構想を練ってそうな→茶六本館のときの
>旅館の食事
そうそう、山菜をちらっと織りこんで、食べ飽きないように工夫されてますよね~フキ味噌もそこまで苦くなくて、脂ののった鰆にあうのは言わずもがな…ですね。
正に酒の当てです。
朝食の鮭についても、大いに共感頂きありがとうございます。
鮭も、ビジホだとサーモントラウトみたいな「もどき」ですが、ここのはほんまもんの「白鮭」だと思います。
程よい塩気は、松之山のコシヒカリの米にあわないわけがない!
みそ汁のナメコは山のお宿に来たんだな~と思わせてくれますね~
>タレかつ
つららさんは2020年、村杉温泉の前に訪れてらっしゃいましたね。
「とんかつ太郎」さん、ご飯とカツのシンプルなスタイルですが、枚数調整できるのはいいですね。
「旧斎藤邸」とか未訪地とあわせて、行きたいところです。
毛利慎太朗2025年08月19日08時17分 返信する



