2025/05/23 - 2025/05/25
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毛利慎太朗さん
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この旅行記のスケジュール
2025/05/23
-
電車での移動
一ノ関 9:49発 はやぶさ108号
-
電車での移動
大宮 12:05発 とき319号
-
電車での移動
越後湯沢 13:26発 ほくほく線・下り列車
2025/05/24
-
電車での移動
まつだい 10:34発 ほくほく線上り列車
-
電車での移動
越後湯沢 11:32発 とき315号
2025/05/25
-
電車での移動
新潟 10:28発 とき316号
-
電車での移動
大宮 13:01発 やまびこ61号
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5/23(金)~25(日)に新潟へ行ったのですが、内容は薄いホテルレビューみたいな内容です。
しかも前泊まったところだし(松之山温泉凌雲閣とドーミーイン新潟)
それでも宜しければご覧ください。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
@5/23 とき車内
大宮駅で仕入れた崎陽軒 季節の弁当(860円)を食す。
味付け御飯にわらびがたっぷり入ってて、旨かった。 -
越後湯沢でほくほく線に乗り換え。
乗った車両は転換クロスの車両で快適♪ -
十日町を過ぎたあたりで「信濃川」が見えてきた。
前回撮り損ねたので、動画でリベンジ。
https://youtu.be/pFhWrWnNR4I -
まつだいで、旅館の送迎まで時間があったので、駅付近にある郷土資料館で時間潰し…
ちょうど職員さんが詰めていたので入館券を購入することができた。
(いない場合は「まつだい農舞台」へ)
昭和10年築の古民家を活用した資料館で、展示は農機具、機織りの機具、本殿が重要文化財に指定されている松苧(まつお)神社にまつわるものなど…
中二階っぽい場所があったり、鴨居が低かったり、個人的には忍者屋敷っぽい雰囲気…川の轟音を聞きつつ縁側でまったり。古民家を活用した民俗資料館といいますか by 毛利慎太朗さんまつだい郷土資料館 美術館・博物館
-
そのあとは送迎車で「松之山温泉 凌雲閣」へ
昨年の11月以来だね~越後松之山温泉 凌雲閣 宿・ホテル
-
ちなみに食事処や浴室のある別館を繋ぐ渡り廊下から撮った本館の写真はこんな感じです。
-
今回は2階の「梅の間」へ通されました。
-
ふ~む今回も三間続きで豪勢。
ちなみに宿泊代は15400円+入湯税でした。 -
別アングルから1枚。
いや~掛け軸とか年季物ですし。欄間も凝ってますね~ -
天井を見上げて…
竿縁が「竹」、塩釜の「旧ゑびや旅館」っぽく凝った造り。
粋だね~ -
襖の「松」も見事な枝ぶり。
日光か、東海道筋にでもありそうな、時代劇にでも出てきそうな。 -
鈴ヶ森ちか
「わたし、ここ好き~」 -
ちなみに「鈴ヶ森ちか」さんが分からない方に私が下手ながら書いた似顔絵でも…
最近まで見ていた「ざつ旅」というアニメの主人公です。 -
お風呂はこんな感じです。
浴場は3か所あり、うち1箇所が源泉掛け流しの貸切。
残りの2か所(写真)は時間帯によって男女入れ替え制でした。
相変わらずアブラ臭&塩分強めのお湯でした。 -
さあて、18時になったので夕食です。
お品書きは以下の通り
前菜
五点盛り
先付
小鉢三品(ウルイの白和え、コゴミの胡麻和え、山ウドきんぴら)
お造り
鯛、鮪、甘海老
焼き物
鰆のフキ味噌焼き
口代わり
ワラビの浅漬け
蒸し物
コゴミの卵豆腐
台の物
津南ポークの寄せ鍋
煮物
郷土料理 のっぺ汁
揚げ物
天婦羅(海老、フキノトウ、こごみ、山ウド)
酢の物
雪下人参の紅白なます
お食事
松之山産コシヒカリ、鯉こく
甘味
岩の原ワインゼリー
総じて山菜が多く、ヘルシーで滋味ぶかい。 -
お鍋はこんな内容
塩加減もちょうどよく、ブランド豚の油の甘みを堪能。 -
天婦羅後出しは相変わらずよいサービス。
鯉こくもいい味付け、鮭のあら汁に負けじ、おとらじ。 -
酒の品評に関しては詳細を残してたというか、なんというか…
千代の光 純米大吟醸
ぶどうとか、白ワインとか。
のっぺ汁の旨味を受け止めてた。
越の白鳥
どっしりとした酒感、海老の天ぷらにあう。
たかの井
本醸造の類だけど、呑みやすい。
鍋にあう。
松風 純米吟醸(1合)
越の白鳥同様に酒感ありつつ、鼻にぬけるぶどうっぽい香りがかすか、旨味も強く、鯉こくにあう。 -
夕食後、フォロアーさんとラインでやりとり…
で「毛利さんは列車の絵って即興でかけますか?」という話題になって、115系(左)と103系(右)をボールペンでさらっと…
115系は台鉄(台湾の国鉄)っぽいディテールになった… -
比較のため、ちゃんと絵の具で描いた作品も添付します。
「城陽」の文字しくじったけど… -
21時台に「貸切風呂」へいったあと、新潟限定ビールで1杯。
「風味爽快ニシテ」は、サッポロの商品だが、いい意味で「軽さ」がある。
日本海の魚介とあわせても、よいように設計されてるというか。 -
@5/24 凌雲閣
おはようございます、一日の始まりは朝食から…
昨日に引き続き「こごみ」があるのは嬉しい。
鮭の旨さは相変わらず。 -
そのあとは送迎車と北越急行ほくほく線を乗り継いで越後湯沢へ。
ほくほく線内は障がい者割引で乗ったので、越後湯沢でJRの分の運賃を精算したところ、こんなレシートみたいな精算書が出てきました。
東北本線で、車掌さんから切符を買うとこんな切符でてくることがありますよね~ -
ちなみに、今回使ったきっぷ類はこんな感じです。
平日に旅程がまたがるので、「週末きっぷ」より、障がい者割引の方が効率的と考えまして… -
新潟到着後、こちらの喫茶店で知人とお茶をいたしました。
頼んだのはフルーツパンケーキ(1760円)など。
まさに「映え」、「ぼっち ざ ろっく」の喜多ちゃんなら写真何枚も撮ってそう…
フルーツたっぷりでうまかったな~高倉町珈琲 新潟笹口店 グルメ・レストラン
-
その後は「COCOLO(駅ビル)」の「カルディーコーヒー」や「ぽんしゅ館」でお買い物後、ホテルへ向かいました。
1泊14355円なり。
前回と比較して部屋は広いかも…ただ、ベットと机が一体化なってなくて、もたれると机がななめるのがネックかな…視線の先がテレビなもので…天然温泉 多宝の湯 ドーミーイン新潟 宿・ホテル
-
こちらは客室前の光景、吹き抜けで開放感あります。
-
部屋からの眺めはこんな感じ。
ま~普通かな。 -
冷蔵庫には前回同様、ミネラルウォーターとゼリーが冷えてました。
-
クールダウンののち、お風呂へ。
岩室温泉からの運び湯だそうで、温めのお風呂でまったりくつろげました。
湯上がりのアイスサービスはささやかだけど嬉しいなあ。 -
今回は駅弁(1450円)を買い込んで、夕食としました。
前回の新潟オフ会でフォロアーさんが召し上がっていた、この弁当が気になってまして。 -
お酒は鶴齢のワンカップ(中身は『芳醇清酒』という銘柄)と昨日に続いて「風味爽快ニシテ」…本日はロング缶。
最近、終売となった「鶴齢本醸造」と比較して、辛くてスッキリとした印象ではあるものの、鮭の甘辛い味付けにあう。
このあと、21時半から『夜鳴きそば』のサービスがありましたが、なんだか満腹感もあり、そのまま寝落ちzzz -
おはようございます、時刻は朝の5時台。
いやあ、枕変わると目覚めが早いので、又、お風呂へ。
朝の乳酸菌飲料のサービスも相変わらず。 -
朝食は6時台後半に行ってみました…混んでたけど、オムレツなんかはすんなり焼いてもらえました。
ただ、南蛮海老のみそ汁を焦ってこぼしたのが悔やまれます…
タレカツはこりゃまた甘辛い味付けで、想像以上に美味かったので、次はお店のも食べてみたい。 -
ホテルを9時台にチェックアウトし、駅で乗り換え変更した特急券を受け取ったり、家族に笹団子を買ったりして、それでも時間が余ったので『ぽんしゅ館』で4杯ほど試飲したかな…
両方とも柑橘系な感じ。ぽんしゅ館 (新潟駅前店) 専門店
-
@「とき」車内
昨日買っておいて飲まなかった『雪男』を鮭とばと共に流す。
こちらは『鶴齢』と同じ酒蔵が作ってる。
これも柑橘系な風味。 -
@大宮駅内 レイルウェイクラブ
乗り継ぎに時間があったので、駅内のカフェで名物の『大宮ナポリタン(980円)』を食す。
ケチャップと玉ねぎ、パプリカの甘みが食欲をそそる。レイルウェイクラブ グルメ・レストラン
-
@「やまびこ」車内
こちらは大宮駅内にある鉄道ショップ「レイルヤード」の前でひいたガチャガチャ(500円)、205系のハンカチで山手線を一発で当てられて、嬉しかった。 -
@旅のおみやげ
笹団子ほかは鶴齢の純米吟醸(四合瓶 1925円)をぽんしゅ館で購入、発送してもらった。 -
これには気仙沼の稚鯛をマリアージュ。
鶴齢の純米吟醸も風味穏やかな食中酒で、鯛の風味にあいますなあ…
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この旅行記へのコメント (12)
-
- 164-165さん 2025/08/20 07:10:00
- fuzzさんの御焼香にようこそ
- しんちゃん おはようございます。
fuzzさんの御焼香に北上に来ていただき有難うございます。
未だ、半分信じられなくてfuzzさんの旅行記を繰り返して拝見しています。
前泊まった松之山温泉凌雲閣とドーミーイン新潟に再び止まったのですね。
我々はほとんど一度泊った所に再訪はしないのです。
知らないホテルに泊まる。新鮮味が有ります。当たりはずれはありますが。
酒の量が回復して元気そうですね。いろんな料理を食べ暑い夏を乗り切ってください。
【164-165】
- 毛利慎太朗さん からの返信 2025/08/20 07:49:55
- Re: fuzzさんの御焼香にようこそ
- 164-165さん、おはようございます。
>fuzzさんの御焼香に北上に来ていただき有難うございます。
いえいえ、せっかくの機会ですので。
そ~ですよね~、昨年まで元気だったのに…人間一寸先は闇というか、なんで神様はこんな酷な仕打ちをするのだろう~と、旅仲間と語り合っているところです。
164さんもかなりご落胆のご様子ですが、どうか健康に気を付けてください。
落ち着いたら、fuzzさんのお墓参りに参りましょう。
>知らないホテルに泊まる。新鮮味が有ります。当たりはずれはありますが。
ま、人の価値観それぞれ…それもバクチみたいで面白いと思います。
最近の旅は「以前行ったところを訪れる」といった保守傾向にあったので、今週末、一念発起して静岡に…まだ未訪なので。
>酒の量が回復して元気そうですね。いろんな料理を食べ暑い夏を乗り切ってください。
毎日、枝豆やら、刺身やらで晩酌がはがいぎます(すすみます)…しかしながら飲みすぎには注意ですね。
お酒を飲んだら、水分補給も怠らないようにしないといけませんね。
毛利慎太朗
-
- つららさん 2025/08/18 21:54:32
- 登録有形文化財にあぐらをかかないお宿
- 毛利慎太朗さま
こんばんは
いえいえ、見事なレポートです。
凌雲閣はやはりすばらしいです。登録有形文化財ということに決してあぐらをかいておられませんよね。
お部屋が「梅の間」、竿縁が「竹」、ふすまが「松」で松竹梅。下地窓の応用?みたいなのも、遊び心と動きがある意匠で素敵。このゆとりがゆっくりとしたひとときに結びつきます。
古いものばかりでなく、広縁に普通の椅子でなくソファーが置いてあるのも、よくわかってくださっている感じです。本当に鈴ヶ森さんが「わたし、ここ好き~」と言って寝てしまいそう。
お食事も山菜をドッカーンではなく、蕗味噌を鰆に塗ってみたり、コゴミを卵豆腐に入れてみたり、工夫がなされ、手間がかけられていますよね。
朝食も正しい。ビジホのビュッフェの小さくて硬いのとは違って、鮭がちゃんとしてます。松之山のおいしいお米、なめことお豆腐のお味噌汁、もう無敵です。
でも、私がこのお宿をこのようにすばらしいと感じるのは、毛利さまのレポが行き届いているからでしょう。
新潟市のタレカツ丼の元祖のお店に行ったことがあって、大変おいしかったのを覚えています。もし、しっかりタレカツ丼を召し上がるのなら、それを得意としているお店に行かれるのもおすすめです。
つらら
- 毛利慎太朗さん からの返信 2025/08/19 08:17:25
- Re: お値段もあぐらをかいてませんね。
- つららさん、おはようございます。
レポに関しては至らぬ点が多いですが、いろいろと魅力を感じていただいたみたいで、upしてよかったな~と思います。
お部屋の着眼点については毎度のことながら「さすが」だな~と。
そっか、そっか「松竹梅」になってるんですね…旅行記したためてる本人も自覚症状がなくて、なんか「アハ体験」みたいになってしまいました…お恥ずかしや…
下地窓というと、茶室にあるあの窓ですね。
踏み込みも、この客室も確か石畳っぽくなってて、「数寄」がテーマなんですね。
>広縁
そうそう、鈴ヶ森さんが到着早々ダイブしそうな雰囲気ですね~
もしくは、風呂上りにゴロンと…それも気持ちいい。
そのまま寝落ちして、風邪など召されぬよう…などとね。
逆に椅子みたいのだったら、天空橋さんが朝のシラフのときに、漫画の構想を練ってそうな→茶六本館のときの
>旅館の食事
そうそう、山菜をちらっと織りこんで、食べ飽きないように工夫されてますよね~フキ味噌もそこまで苦くなくて、脂ののった鰆にあうのは言わずもがな…ですね。
正に酒の当てです。
朝食の鮭についても、大いに共感頂きありがとうございます。
鮭も、ビジホだとサーモントラウトみたいな「もどき」ですが、ここのはほんまもんの「白鮭」だと思います。
程よい塩気は、松之山のコシヒカリの米にあわないわけがない!
みそ汁のナメコは山のお宿に来たんだな~と思わせてくれますね~
>タレかつ
つららさんは2020年、村杉温泉の前に訪れてらっしゃいましたね。
「とんかつ太郎」さん、ご飯とカツのシンプルなスタイルですが、枚数調整できるのはいいですね。
「旧斎藤邸」とか未訪地とあわせて、行きたいところです。
毛利慎太朗
-
- 旅猫さん 2025/08/17 06:42:05
- 凌雲閣
- 毛利慎太郎さん、おはようございます。
凌雲閣、一度泊まってみたいと思っている宿です。
やはり、建物も風情があり、湯も良いようですね!
送迎があるなら、行けそうです。
「風味爽快ニシテ」、美味しいですよね。
越後の旅では定番となっています。
レイルウェイクラブ、知りませんでした。
大宮駅は通り過ぎることが多いので、改札を出るのはたまになので。
ナポリタン、気になります。
旅猫
- 毛利慎太朗さん からの返信 2025/08/17 07:45:12
- Re: 凌雲閣
- 旅猫さん、いつもご覧くださいまして、誠に有難うございます。
松之山温泉・凌雲閣は前回(2024年11月)に泊ってよかったのが、再訪の動機です。
客室も数寄屋を思わせる情緒ある造りで、非常にホスピタリティーを養えましたかね~
温泉は塩分とアブラ臭が強くてなかなか個性的なお湯…薬湯とよばれるだけありますね。
旅館の送迎に関してですが、六日町14:50→まつだい15:20着の列車にあわせて運行されてますね。
予約時に送迎利用の旨、お伝えくだされば。
>風味爽快ニシテ
サッポロ「黒ラベル」と比べ、「軽さ」がありますが、かといって水っぽい飲み口でなく、文字通り飲みごたえ「爽快」なビールですね。
柿の種やサラダホープなどご当地米菓はもちろんのこと、新潟の鮭やのどぐろとあわせても「いわずもがな」な味わいで。
>レイルウェイクラブ
西口にあるカフェバーです。
イギリスの「パブ」みたいな雰囲気で、過去にここでコーヒーやビールを飲んだことがあり、フードメニューも気になってました。
大宮は最近どうやらナポリタン押しで、市内でも40軒ほど出している店があるとか。
こちらのナポリタン、若干量が少な目でしたが、昔ながらのケチャップでべちょべちょ、麺柔らかめで、味はよかったです。
毛利慎太朗
-
- へけけさん 2025/08/10 09:38:03
- とても素晴らしい旅行記ですね 勉強になりました
- しんちゃん おはようございます
こっちは久しぶりの大雨、強風です でもコロコロ変わる変な天気です そちらはいかがでしょうか。
まずホテル旅館の滞在記録ですが、ホント、とても分かりやすくて参考になりました 写真も綺麗だしね 携帯だと思いますが、画質の良さが際立ってますね シャープだし
鈴ヶ森ちかは知らなくて調べたら鈴ヶ森刑場の次に出てきたので有名なんですね。「ざつ旅」も知らなくてちょっと動画で見ましたけど、面白いですね。なんか6月くらいまで地上波でもやってたので、又やるときは見たいです。電車の絵も素晴らしくて前回も言ったけど、カラーリングが正確でいいですね。エアホースのねじり具合も見事。漢字の白抜きとかって手間がかかるんですよね、でも手を抜かないとこがエライ!
無駄なコマがなくて見事なレイアウトの旅行記、とっても読みやすくて勉強になりました。ありがとうございます。 へけけ
- 毛利慎太朗さん からの返信 2025/08/10 11:13:40
- Re: とても素晴らしい旅行記ですね 勉強になりました
- へけけさん、おはようございます。
こちらは現在、雨がぱらついて、明日も天気がすぐれませぬ…
ま~農家の皆さんにとっては、待望の雨ですから、やむを得ない感じですかね。
さて、本編の米返しでも…
>ホテル・旅館の滞在記録
前回の旅行記で、少々誤解を招く表現があったので、今回はなんぼか面目躍如できましたかね~、わかりやすい構成と言って頂きありがとうございます。
写真は仰るようにシャープのスマホですね。
画質がいいので、最近はこればかり…キャノンのカメラの出番がめっきり…といったところですね。
>ざつ旅
JR東や東武とコラボするくらいだから、面白いアニメなのだろうと、見始めたらハマりました。
実際の店舗や観光名所の描写も細かく、サンライズ出雲やことでん(香川)などの車両も出てきて、バーチャルで旅感覚というのもいいですね~
漫画も13巻くらいまで出てるので、第二期に期待したいです。
>電車の絵
103系のウグイス色はポスターカラーの「ライトグリーン」を、115系のかぼちゃ色に関しては同じく「バーミリオン」と「パーマネントグリン」をそのまま使いましたかね~「バーミリオン」って中央線の色なのに、なんだかこちらでもしっくりいく配色になりました。
加え、エアホースのねじりとか細かい描写に着目していただき冥利に尽きます…半分は想像をはらかせて書いた感じではあるんですがね。
白抜き文字→「城陽」の白抜きはマーカーを使ったんですが、にじみが計算外でしたね…最近は黒塗りにして、絵筆であとがき…みたいな方法をやってますが、これだとカクカク感が薄いというか…試行錯誤を繰り返しております。
毛利慎太朗
-
- HAPPINさん 2025/08/09 21:14:22
- こちらも温泉♨
- 毛利のしんちゃん、こんばんは!(^^)!
崎陽軒の季節の弁当、いいですねえ。崎陽軒って四季折々、様々なお弁当を打ち出してくるので、新しい楽しみがいいですよね。
ほくほく線でまつだいまで。
Tagucyanさんに続いてこちらも温泉ネタ。もう行きたくってうずうずです。
おおっ、お泊りですね♨
純和風の温泉宿。風情がたまりませんね~
温泉宿のお料理っておいしいんですよね~
お鍋がとってもおいしそお
115系湘南色と奈良線103系
AIウソ電なんかよりもこっちの方が味があって好きです。
一転して雰囲気ががらりと、
フルーツパンケーキ。これは映えるっぺえ。その前にうまそうだっぺ~
さすが新潟名物の酒、じゃなくって鮭
焼漬鮭ほぐし、食べたことないです、うまそうだっぺ~(なぜか茨城弁連発 笑)
2泊3日の内容の濃い旅でしたね。楽しませてもらいました
ありがとうございました
Happin
- 毛利慎太朗さん からの返信 2025/08/09 22:06:18
- Re: こちらも温泉
- はっぴんさん、こんばんは~
Tagucyanさんの新作は予期してなかったので、グーゼン…ですかね。
向こうさんはちょっとした「ハプニング」もあり、なかなか楽しい内容でしたね~…代替の甘味もおいしそうでしたし。
今回の旅は新潟の知人にあうのが第一目的でしたが、昨年泊まってよかった「松之山温泉」を工程のついでに入れて正解でしたね。
季節がら山菜も豊富でよかったし、仰るようにお鍋も豚肉の旨味が溶けだし、昨年体調がら断念した日本酒とのマリアージュも楽しめ、万々歳でした。
さて個別にいろいろと…
>崎陽軒季節のお弁当
昨年11月に食べたときは「きのこ御飯、大学芋、鮭」と秋らしいメニューで、しかも値段が860円とリーズナブルな価格で四季を感じられたので、再び手に取ったところ、御飯がわらびいっぱいで満足♪
さすが我らの崎陽軒、期待を裏切りませんね~
>115系と103系
115系、実はウソ電風なんです笑
高崎のT1143編成、実は白幕なんですが、「白抜き文字って手書きでかけたらドヤれる」とかいう不純な動機で青幕+白抜き文字という具合になありました…ま、この手の味わいは仰るようにAIでは出せないですよね~
103系は幕が誤字だけど、ま御愛嬌…ゆるしてちょんまげ
>パンケーキ
新潟到着が12時で、昼食を兼ねてなにか食べたいと思ってこんな感じに。
岩手では見ないチェーン店で、内装はコメダ風でしたが、流石にこの手の「映えるっぺ」メニューはコメダにはないですよね~
味もわりと計算されていて、苺、キウイ、柑橘の酸味が口直しになっていいです。
>焼漬鮭ほぐし
2023年9月のばんえつオフ会で、あっぺ呑んさんが召しあがってらして、「次回はコレ」と思ってました。
まさに「酒飲み」が好みそうな味付けで、鶴齢や麒麟山などの地酒をあわせてもいいし、「風味爽快ニシテ」で軽くやってもよさげな雰囲気でしたかね~、是非新潟に赴いた際はご賞味ください。
新潟駅内のnewdaysでも売ってました。
最後に飯テロ、ごめんね、ごめんね~→茨城でねくて、栃木でねえの
まんずまんず、今回もご覧くださって、あんがとね。
毛利のしんちゃん
-
- ちいちゃんさん 2025/08/09 15:01:09
- 鬼平犯科帳
- 毛利慎太郎様、先日はありがたい情報をかたじけない。お主にははなはだ感謝いたし候。お宿凌雲閣の佇まいが最近はまっている鬼平犯科帳から抜けでたような雰囲気でうれしくなりました。鬼平を見ながら私はいつも和の所作の美しさに心を動かされます。襖なんてちょいと開けて後は足を使えば楽なのに、一度姿勢を低くすることで見える景色があるのでしょう。
絵がお上手でビックリ、一気に描いたような鈴ヶ森さん、見たことはないけどきっとこういう感じなんだろうと想像できます。全体のバランスが素晴らしいし、絵が苦手な人(私です)がやりがちな首から下を無理に描き込もうとしないのも上級者。電車もそのまま絵本になりそう。好みですが、線描きのほうがほのぼのとした味があります。鐵専の絵本作家になったら最初の読者はKちゃんかも。
ドーミーインの朝食、奥に見える小皿は会津のこづゆと同じようなお料理でしょうか。気になります。
ちいちゃん
- 毛利慎太朗さん からの返信 2025/08/09 17:04:28
- Re: 鬼平犯科帳
- ちいちゃん殿、この前の「大ばん」はたいそう気に入られたみたいで、それがし、恐悦至極の至り→時代劇調に
鬼平犯科帳ですか!私もときたま拝見してます。
主役の吉右衛門さん始め、鬼籍に入られた方が多く、名優の演技を懐かしむことができるドラマですよね~
確かに、梅の間は長谷川さまと奥方さまの居室のような、火付盗賊改の庁舎のような、「凛」とした佇まいが感じられますね~
>襖なんてちょいと開けて後は足を使えば楽なのに、一度姿勢を低くすることで見える景色があるのでしょう。
お茶を習得されたちいちゃんさんならご存じでしょうが、茶室に入るとき、3段階にわけて開けるというのを最近アニメで知りまして…案外、襖一つとっても奥が深いですよね~
姿勢を低くすることで見える景色ですか…そうですね~「礼」の心が見えてくれば人間成長したというものですかね~、すんません、柄に合わぬことを申しまして。
>絵の数々
お褒め頂いて光栄です。
ちなみに鈴ヶ森さんは出勤前の5分くらいの時間でさらっと書いたもので、他のフォロアーさんの評判もいいんですよ。
お孫さんの「電車の絵」、こちらとしても拝見してみたいものですな~
味のある画風を期待しております。
>ドーミーインの朝食、奥に見える小皿は会津のこづゆと同じようなお料理でしょうか。気になります。
あ、これ「肉じゃが」だと思います。
期待させてごめんなさい、てへ。
毛利慎太朗
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