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こまちゃんさんのトラベラーページ

こまちゃんさんへのコメント一覧(40ページ)全491件

こまちゃんさんの掲示板にコメントを書く

  • 爺ぃいましたねー

    私が見た旅行記には写真がなかっただけですねー
    こまちゃんさんも見つけました。

    東京はやっと来週梅雨明けみたいです・・・
    でももぉ蒸し暑い・・・


    ジュリまま

    2006年07月27日16時23分返信する 関連旅行記

    RE: 爺ぃいましたねー

    天然記念物の熊猫(パンダ)です。(*o☆)\バキッ!は、今離れているから来ないです。

    夏休みだからなのか、YahooBB激遅です。(;_;
    Gooの回線速度計測で量ったら、、、10kだった!?
    モデムより遅い???

    Yahooは顧客が多いからなんでしょうかね。。。
    東大阪のマンションなら、ケーブルネットでこんなものサクサクなんですけど・・・
    今や販売に掛けて居るので自由に使えないし、第一家財道具もパソもないので・・・(T_T

    こちら京都の夏も、蒸し暑さ最高です!!・・・(@@;

      こま
    2006年07月27日16時48分 返信する
  • カラフルな鍾乳洞

    沖縄でもオーストラリアでも見たけど
    ライティングは白色だけだったなー
    派手ですねー
    ところで今回の旅行はじぃは一緒じゃないんですか?

    写真1枚が1MB以上だと、いーとこ2枚ずつくらいで
    登録しないと画面真っ白になっちゃいますよねー
    私のカメラは800万画素だし、サイズが大きいんで大変でした・・・
    でもcasioで1000万画素のコンパクトデジカメでましたからねー
    どんどん画素数アップしますよー
    昔は200とか300万画素でみんな満足してたのにねー

    仕事から帰った夕方から深夜って
    みんなアクセスするからダウンしやすいんですよねー
    私は極力空いてる午前中に作業するよーにしてます・・・(^^*
    結構サクサクですよー♪


    ジュリまま
    2006年07月27日15時19分返信する 関連旅行記

    RE: カラフルな鍾乳洞

    >「今回の旅行はじぃは一緒じゃ・・・」
    ・・・桂林へは一応お仕事で行ったんですぅ〜(><;
    なので爺ぃも一緒です。(遊びでも中国の場合はどこでも一緒か・・・)

    このアルバム(穿山公園篇)では、鍾乳洞の階段を降りるシーンにボケて写っています。(~~;(白いハットをかぶっているから判るかな?)
    その他、漓江下りには沢山出てますよ。
    その次の「柳州」でも、あっちこっちで「絵描きは写真が好き」を連発。
    こまも一ヶ所だけ出ています!(変な格好で・・・?かな?)

      こま
    2006年07月27日15時58分 返信する
  • ご無沙汰です・・・

    琉球王国から帰国しました・・・(^^;
    しばらくお邪魔してない間に旅行記増えてますねー

    桂林の夜景きれい!
    中華料理もおいしそー!

    そーいえばこまちゃんさんの旅行記は大体写真が50枚くらいありますねー
    これって登録するの大変じゃーないですかー?
    今回、自分が50枚くらい登録して時間かかるのがよーく分かりました・・・


    ジュリまま
    2006年07月25日16時06分返信する 関連旅行記

    RE: ご無沙汰です・・・

    どうもです!

    お帰りになられて早々、こまの長々旅行記をご覧戴き有り難う御座います。
    写真の掲載、中国からも行いましたが、ホント、もう必死でした。(^^;
    50枚アップするには、延べで5,6時間掛かっていると思います。
    (公称1M前後なんですよ。実際は500Kくらい・・・(;_;)

    帰国したらサクサク!と思いきや、実家の契約が、yahooの一番安い
    コースに変わっていて、実測したらこれも500K前後・・・(ーー;
    (公称8Mですが、、、田舎だからなぁ〜・・・)

    帰国後も頑張っていますが、後もう少し残っています・・・
    皆さんはそんな遅い契約ではないでしょうから、
    50枚くらい平気ではないですか?

    今回の桂林紀行、旅行記が多いから余計ですね。
    自業自得です。。。

      こま
    2006年07月27日06時09分 返信する
  • 其の二

    虎も熊もプールでまったり。
    暑い中それを見るこまさんたち、その後、ホテルで爆睡。
    お疲れ様でした。
    2006年07月22日10時48分返信する 関連旅行記

    RE: 其の二

    東北虎など、こんな南方で、こんなに沢山見られるとは思いませんでした。
    水墨画の桂林とは関連性もなさそうですが、国画の「下山虎」は山水画ですからあながち関係がない訳でも・・・?(一般的じゃないですね)
    彼ら自身、気候の違う所で大変なのでしょうけど、それを保護する方も大変と言っておられました。(^^;
    6,7年目だそうですが、最初400匹だったのが、今は1100匹を越えたそうです。

      こま
    2006年07月22日13時47分 返信する
  • 其の一

    広州駅、ゴミで散らかってますね。
    こまちゃんさんがおっしゃるとおり、こちらの人は自分の部屋さえきれいであれば、外はゴミ箱のように思っている人が多いですね。最近は延吉市内にもゴミ箱が増えていますが、それでも道行く人はポイポイと捨てていきます。

    朝鮮族の人に言わせると漢族がとても汚いと言います。我がアパートでも2ヶ月前に漢族の人が住み始めてから(私5階、漢族4階)、それはもう廊下が汚くなりました。それまでアパート住民は外にごみを持っていくようにしていたのですが漢族の人は・・・

    私の初広州は92年。白天鵞ホテルに勤めていた同僚が広州はいいところだといつも言っていたので訪問したのでした。あの時ホワイトスワン、中国大酒店は高級ホテルでしたが、今もいいホテルなんでしょうか?

    2006年07月22日10時31分返信する 関連旅行記

    RE: 其の一

    広州も中国、漢族の生活習慣全体は似たり寄ったりでしょうけど、広州人は、そこ以外の漢族より「素質高」です。取り敢えず、ゴミは一階にある回収用ゴミ箱に入れています。この「汚す連中」は、広州から見て「外地人」のようで、ウチのアパートでも、7割が外地人になってしまい、残っている広州人が「環境が悪くなった」とぼやいています。彼らも追々出て行くかも知れません・・・
    この悪い習慣は、田舎だから都会だからと言うものはなく、家庭環境(道徳観教育)によるモノが大きいと思います。上海で見ましたが、子供が高齢者に席を譲ると、親が「なんで他人に譲るのよ!この子はっ!」と咎めるんですよ。。。世も末だと感じました。
    でも広州の道徳観はかなり高く(中国においてですが)、高齢者尊重は基本中の基本で、道徳観念の進歩は日進月歩と感じています。(他の地区との差が広がるばかり)
    あと、厦門なども高め。上海が中国一悪いでしょうね(生活環境の恵まれ方を相対的に考えると)。

    ホワイトスワン、中国大酒店、今も良いホテルですね。
    ただ、広州の高級ホテル、北京よりもこぢんまりしている気はします。
    半年程前、金成日氏が突然ホワイトスワンに現れ、その為に宿泊客が全て余所のホテルへ回送されて大変でした。

      こま
    2006年07月22日13時35分 返信する
  • Z列車に乗ってきました。

    こまちゃんさん、こんばんは。
    7月初めに北京出張。
    安い航空券を求めたために帰りは上海経由になりました。
    予定が定まらないため、北京→上海は適当に航空券をとるつもりが気まぐれでZ列車にしました。(前日で軟座下段がとれました。)
    こまちゃんさんのように先頭車両を取りたかったのですが、できませんでした。上海についてからとればよかったのにと、あとで後悔です。
    食事は紙袋に入っていて、すこしコストダウンかも。
    車内は快適でお客さんのマナーも良かったと思います。
    わたしも、トイレの写真を撮ってしまいました。
    途中で服務員さんが清掃しているようでした。
    食堂車9号車もすてきで、揺れも少なく良かったです。
    今回は、上海を通り過ぎて杭州に立ち寄ってきました。
    では
    2006年07月18日22時47分返信する 関連旅行記

    RE: Z列車に乗ってきました。

    nao0880さん、こんばんは。
    早速ご報告戴き恐縮です。

    旅行記拝見させて戴きました!
    詳しい内容なので、中鉄から広告料を戴かないと!(^^;

    北京では、軟座の待合室へ行かれたんですね。
    こまの時は、時間が迫っていたので、直接改札前まで行ちゃいました。
    なので、待合室ナシのコンコースでの待機に、首都北京を疑いましたね。(^^;
    上海の場合は、Z次待合室=Z字専用改札だったので、自ずとそれなりに気分の違った部屋にて待つ事が出来ましたから余計です。

    Z次はT,K次系列よりサービスが良い方ですが、本当ならT,K次ももう少し均一化してサービス向上したらいいのにと感じています。
    今回、広州−桂林で乗った、T38次は、連結部のドアが自動ドアで、服務員の態度も良く、衛生面も最高でした。
    同じT次でも、上海の近場で乗るやつは、何か態度が捨て鉢で、非衛生な車両が多いようです。

    食事、グレードダウンしたのかな?
    もう少し利用者も増えて、活性化が図れるような宣伝などもして、サービスが落ちない事を願っています。
    乗った人も乗せる側も、お互い不満足では、何れ自然消滅か、番号がT次系に格落ちしてしまう末路しか待っていないでしょうからね。

    日本のグリーン車のような特別な大差も無い優良列車なので、何時までも同じ状態で残ってもらいたいです。

      こま
    2006年07月18日23時42分 返信する
  • 柳州ですか…

    こまちゃんさん
    今晩は...柳州に行かれたですか...私も10数年前に行きました…
    当時ヤオハンの全国展開のお手伝いで柳州の確か「共電局」の招きだったと記憶しています...棺おけの街なんて聞いておりましたがもう当時から殆ど造っていない...そんな話も聞いた記憶があります...日本のダイハツの部品工場があったと記憶しています...オメガ状の街並みを囲む形で麗江の支流の川があり朝早起きをして川の辺を散歩したのを覚えています...確か宿泊は街中心の「公安局」の経営してたホテル...ホテル内のレストランでは番号の入った玉(風船?)で数字を当てるギャンブルが公然と行われ最上階の「クラブ」ではこれも公然と売春曲がりのことが行われていた事を記憶しています...本当随分前の事ですが懐かしく思わず書き込みをさせていただきました...
    2006年07月16日19時48分返信する 関連旅行記

    RE: 柳州ですか…

    こんばんは。

    当時のダイハツも五菱で作っていたものだと思います。
    今回滞在中にウロウロした時に使ったのも、メインは五菱大発の軽のワゴン車。その五菱も、今や上海汽車と組んでいるようで、その名も「上汽通用五菱」と名前が変わっていました。
    最近の流行は、シボレーの「SPARK」と言う1000ccクラス。
    カラーは8色見かけました(金,茶,オレンジ,白,赤,黄,緑,青)。
    でも、ベース車両は韓国大宇がジョージアーローにデザイン依頼して作った「Matiz」と言う車種らしく、シボレーのオリジナルではありません。
    それを更にシェイプダウン&スタイリッシュしたデザインに感じました。

    あの小柄な大きさ、日本の軽自動車より小型ですが1000cc積んで不経済な気もしますが、かなり出来は良いようで大評判です(この柳州旅行記(8〜14)でもちょくちょく出てきます)。

    上海や北京ではまだ殆ど見かけないようですが、柳州や桂林ではかなり多く見かけました。柳州では、ホント50m走れば出会う感じ。。。

    ホント、作っているものも他中国と違うし、地形も面白い形の町でした。
    昔、ここに町を決めた人は、当時の不便さをどう凌いだのか・・考えさせられましたね。


    大陸って、公安に関係が深ければ深いほど、禁じられている事が緩やかに行われていますね。取り締まる人がするんですから、もうそれは怖いものナシ。あの上海でさえ・・・いや、この手の話は止めて起きましょう。当局に逆探知されても困りますので・・・(^^;

    柳州、まだまだアップして行きます。
    宜しければまたお越し下さい。書き込みも大歓迎です!

      こま
    2006年07月16日22時49分 返信する

    RE: 柳州ですか…

    いみじくも、昨年の7月16日に書き込み戴いてたんですね!
    奇遇にも、昨日お会いしたのが「7月16日」。
    書き込み戴いていた事は覚えていましたが、まさか丁度1年前だったとは!

    ちょっと驚いたので、古い書き込みに重複していますが返事させて戴きました!

     こま

    2007年07月17日23時48分 返信する

    RE: 柳州ですか…

    こまちゃんさん

    そうですか〜
    ちょっと驚きです!

    これも何かのご縁かと思います...
    これからもよろしくお願いいたします!

    昨日はイーハンさんといきなり「上海ゴルフクラブ」
    で2ラウンドして来ました!
    今日は「太陽島ゴルフクラブ」でのラウンドです!
    梅雨明けのようで雨の変わりに陽が降っています!
    2007年07月18日06時17分 返信する
  • 20年前

    もう20年ほど前でしょうか、当時勤めていた職場の後輩とふたりで日本からのツアーに参加して桂林の漓江下りを楽しみました。
    さすがに当時と比べると船着場周辺も船もこぎれいになっていますね。
    食事もたいしたものはありませんでしたが、連れのいる心強さから、はしたなくも冷めたご飯にスープをかけて猫めし状態にして「これが一番うまいや!」なんて笑っていました。

    当時少し引っかかったのはテーブルにキャンディーが置いてあり、観光客が船上から川に投げると、岸から子供たちが我先に飛び込んでとりにくる光景。他の国でも川のクルーズでは良く見かけるシーンです。
    まあ、投げるほうも、群がるほうも特段の他意もなくやっていることですからどうこう言うことでもないでしょう・・・。

    肝心の景色は、昔も今もすばらしいですね。
    その後“海の桂林”と呼ばれるハロン湾とかも行きましたが、やはり本家の美しさ、雄大さはさすがです。
    20年たった今でも色あせることのない時間でした。
    是非もう一度行きたい場所のひとつです。
    でも恐らくあのときの煌めきはもう感じることはないような気もします。
    思い出だけにしまっていた方がいいのかも・・・。
    2006年07月14日13時54分返信する 関連旅行記

    RE: 20年前

    azianokazeさん、お久しぶりです。

    この旅行記をアップ中、他の方の桂林旅行記を拝見したいました。
    その方も20年位前に行かれていて、この「飴」の件を書かれていました。

    こまは10年前に行きましたが、その時はお金「コイン」でした。(○.○;
    集まってきた子供たちに、みんながコインを投げ落とし、
    船艇近くに群がる子供たちは、我先にと競って奪い合います。
    それを見ていると、何だか妙な気持ちでした。

    4,5年前、爺ぃは彼の友人たちと、ここ漓江下りに来ていますが、
    イメージが良くない等の理由から、既に禁止になっていたと言う事です。
    今回も見ませんでした。

    筏の物売りは健在です。
    漓江の風景も、出発点と到着点を除けば、とりあえず10年前と
    同じでした。
    船、特に川下りの船に乗ると、雑念が取り払われて素直になる気がします。
    敢えて再び訪れる事で、何かが損なわれるより、新たな発見のほうが
    多い気がしますよ。(^^

      こま
    2006年07月14日14時52分 返信する
  • 中国っぽいレストラン

    なんかこの品のなさというか、派手なら良い的な発想がいーですねー
    天井高いですねー
    料理もおいしそー
    お昼のメニューは中華に決めました!(笑)

    観光地の常識とでもいーましょーか、
    沖縄に行くとお土産屋さんは11時まで開いてます。
    ハワイでもDFSは10時まで開いている。
    それに比べると土日は閉店、閉めるも早い、シエスタは取るヨーロッパは
    ほんとに自分勝手・・・・(^^;
    ってか商売っけがないですねー

    高かったテディベアーはきっとシュタイフ社製ですね。
    あれは平気でちっこいのが¥3000とか、¥5000とかしますからねー
    でも¥16000は高いなー
    良い?旅の思い出でしょうか・・・

    ロマンチック街道には当時まったく思い入れがなく
    建物の名前もまったく覚えていません・・・
    ドイツ好きの人には怒られそうだ・・・(><)


    ジュリまま
    2006年07月03日11時29分返信する 関連旅行記

    RE: 中国っぽいレストラン

    ジュリままさん、
    成金オヤジが建てたレストラン、こんな感じになっちゃうんですよね・・
    品のいい外国ホテルと比較して、見習おうとか真似しようとか(中国お得意)しないのでしょうかね・・・

    中国に始めてきたとき、感動したのは、
    ・銀行が土日も営業。
    ・百貨店は10時まで開いている(冬時間ありで9時とか9時半)
    などですね。ホント「勤労」って感じの人民じゃないのに、びっくりでした。
    愛想は悪いけど、開いててよかった!の広告みたいでした。(^^

    ドイツの地名など、こまは帰国する前に忘れちゃいました・・・。(^o☆)\バキッ
    テディの銘柄、其の通り!良い思い出ですよ。(^^
    なかなか気取り屋のおしゃまさんです。

      こま
    2006年07月03日12時48分 返信する
  • う〜ん、立派だけれど

    こまちゃんさん
    早速、宮殿レストランにご馳走になりに来ましたよ。
    (ちがうか・・・)

    門は桃の形に見えるわね。
    レストラン内は広くて立派過ぎてお食事するに
    落ち着かないかもしれないなぁ

    豚肉ともやしの油煮込みが辛いのは
    麺を入れて食べるのを見越してかしら

    こまちゃんさんの画像がお上手なのでしょう
    どれもこれも美味しそうに見えて
    よだれがジュルデス。

    はんなり
    2006年07月02日21時47分返信する 関連旅行記

    RE: う〜ん、立派だけれど

    はんなりさん、お会計○○○元になります!チーン!
    なんちゃってね。

    そう、桃の形に見えました。
    桃は長寿の象徴などで重宝されるので、結構モチーフにされたりします。

    料理は、広東ならではの出来栄えで、味も形(見た目)もなかなかです!

      こま
    2006年07月03日12時40分 返信する

こまちゃんさん

こまちゃんさん 写真

9国・地域渡航

12都道府県訪問

こまちゃんさんにとって旅行とは

なンだろう〜・・・???

自分を客観的にみた第一印象

近所の器用なおっちゃん。

大好きな場所

写真が撮りたくなる所ならどこでも♪

大好きな理由

色んな意味で感動するから♪

行ってみたい場所

アメリカニュージャージーの親友ポールさんトコ。
中国以外、ひとりで出歩いたことがない・・・(OO


(本来の「プロフィール」としての内容を書く場所がなくなったンでここに♪)

2011年11月17日、18年間の中国奮闘から一旦引きあげてきました♪
暫くは日本のどこかを訪れたりした時に、その様子をこまアングルでお届けしたいと思います。

尚、撮り溜めた中国写真が沢山ありますので、中国旅行記は随時アップして行きますね〜。

┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏

【これまでのいろいろ】

2013年9月7日から11月1日までの中国大西北&新疆放浪記、漸く編集開始!
2016年10月現在で、93日目までのアップを完了。(とろくて済みません・・・)
http://4travel.jp/travelogue/10963157

2007年9月、上海拙宅を処分し北京へ移動して住み着いておりましたが、画家爺ぃさんの体調不良に伴い、2010年9月に広州番禺へ移動しました(古巣へ戻った感じ)。
理由は、2010年春に爺ぃが病に倒れた為、10月に広州へ戻るために北京から引っ越しました。
従って、北京滞在は2010年10月2日(満3年)で終了しましたので、老舎茶館の出店も引き払いました。

2010年9月10日から10月16日の36日間、新疆南部へ出掛けた時の旅行記(西安,敦煌,新疆)ですが、2011年11月11日に全編81編+2編のアップが完了しました!!
http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10517497/
壮大な大西北の自然と民族生活習慣を満喫することができますので、是非お立ち寄り下さい!(多すぎ・・・)
四虎は、こまの記録写真置き場にもなっているので結構な枚数になりますが、新疆の気分を満喫できますので、飽きずにご覧下さいネ!(更新も遅いし・・・・・(@灬@;)

     *****************************

新着旅行記が「過去のもの」が多いので、頁上のメニューの「旅行記」を押して、「更新日時の新しい順」を選んで表示すると、投稿した新刊旅行記をご確認戴けます!


多方面に亘る開発が一斉に始まったばかりの中国。
色んな意味で世界と視点がズレていたりしていますが、大自然と古い文化は絶品!それらを楽しむのであれば、中国ほど楽しい所は、他にはないと思います。

こまの中国行きは殆ど生活的体験ばかり。どんな不思議が見つかるかドキドキです。
相棒の中国人画家爺ぃさんと、ひょんな計画から中国の何処かに飛んで行き、生活しながら作画活動しております。そこでの生活状況や観光地の様子をお楽しみ下さい!


【こまの経歴】
駐在員として上海に赴任すべく、1993年に単身で出張開始。
当時のビザは2ヶ月間有効だったので、60日の滞在を終えて帰国し、1週間〜10日ほどの際準備期間を経て再渡航。
これを1年2ヶ月繰り返した後、駐在事務所設立の為の基盤作りをしました。
1994年5月に上海駐在を開始し、3年半の間で22都市の拠点を契約しました。

1997年春、上海にアパートを購入。
香港人にでも貸そうと計画していたところ、タイミング悪く帰任指示が出ました。
その1997年9月に帰国後は、年2回ペースで中国訪問。(5月のGWと10月の国慶節(有休))

2002年10月、画家爺ぃさんと放浪画家の旅に就く為に、勤めていた会社を希望退職し独立。(40の氾濫…?)
「火筆画」の知名度アップに孤軍奮闘しながら現在に至る。。。(しんど〜(´へ`;)


「よろよろヨーロッパ」シリーズ!(1997年)も、350枚余りの写真をスキャナで取り込み、全11話のアップも完成しています。
新疆の神秘、「戈壁灘の鮮海」もアップしております!!
両方とも、フィルムカメラ時代の旅行記になりますので、旅行記の一番古い側になります。
こまの頁の「プロフィール」から、最古版の旅行記をお訪ね下さい。
直URLはこちら→http://4travel.jp/travelogue/10161266

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