chikiroomさんへのコメント一覧(3ページ)全56件
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楽しく読ませて頂きました♪
怒涛のup お疲れさまでした。 ホントに自分も旅したかのような臨場感に
一気読ませて頂きました。
特に、ウィーン駅からブタペスト行きに乗られた車両 あのコンパートメント様式
とても懐かしく ワタシも昔、宿代を浮かすために頻繁に利用してた
思い出がよみがえりました(笑) まだ現役で使われてるなんて(@_@)でした。
でもホントに、chikiroomさんの行動力は凄いですね
そして、笑いあり !? サスペンスあり !?の 旅行記 読ませて頂いてる
こちらまで楽しくなります ! さすがに 最終日の「ナイフ」の一件には
ハラハラしてしまいましたが(苦笑)
実はワタシも昔の事ですが(ロシア~ヨーロッパ半年間放浪旅してた時)
最終日、パリのドゴール空港で別室へ招待された事が有り 理由は「日本人」
だって事で、丁度その頃 日本人活動家によるテロ事件が多発しており
要は「連合赤軍」と間違われたみたいで(かなり古い話です)
出発時刻も迫り泣きそうになった思い出がありました。
JALの職員さんに通訳して貰いなんとか釈放されましたが(笑)
旅 って 色んな アクシデントも 後になれば 良い思い出になりますよね
これからも、chikiroomさんの旅行記 楽しみにしておりますRE: 楽しく読ませて頂きました♪
マー様
こんばんは!沢山の投票、ありがとうございました!
ヨーロッパで半年の旅行ですか。いいですね〜。もしかしてユーレイルパスですか?
ヨーロッパはもう普通の座席の電車ばかりで寂しいなと思っていたら、思いがけずコンパートメントに乗れました。東欧はこのタイプが多いそうです。もしかしたらスペインもあるかもしれませんね。昔、クリスマスの夜をコンパートメントで過ごしたことがありました。フランスからスペインに行く途中、スペインの兵隊さんがたくさん乗って来て、中で一緒にクリスマスパーティをしたことがありました。うふふ。若き日の思い出です。
今回は移動距離が長すぎて、連泊がほぼなくて、とても疲れました。やっぱりもう少しゆっくりな旅をしなければ体に応えます。でもヨーロッパは小さな街が多くて、それぞれに特色があるので、旅をしていて楽しいですね。アメリカはこうはいかないので。
そうそう、一時海外の空港で日本人がマークされていた時期がありましたね。でもなぜまーさんが?政治犯に見えたのでしょうか。(インテリ風?)
今回の旅で東欧に思いが深くなったので、ロシアから入って東欧へ抜けようか、旧ユーゴを回ろうかと思案しています。
マーさんのブログも参考にさせてくださいね。
2019年09月06日00時22分 返信するRE: RE: 楽しく読ませて頂きました♪
こんにちは♪
ご指摘の通り、ユーレイルパスでございます(笑) ホントにあのコンパートメントタイプ
の車両はとても懐かしく、貧乏旅でしたのでホントに重宝させてもらいました。
まだ、EU連合なんて存在してない時代ですから 財布の中がマルクやフラン等
メチャクチャになってた思い出もwww
確かに、chikiroomさんの仰る通り 一泊づつの都市移動は疲れますよね(泣)
最低でも2泊くらいして余裕もたせられれはなんて思います。
それから、これも同意見なのですが 整備されてる悪く云うと観光ずれしてるww
西ヨーロッパ諸国より、東ヨーロッパにワタシも魅力を感じてます。
物価は安いし、人柄も西ヨーロッパより親切な気がしました。
来年後半、またポーランド再訪予定にはしてますが・・果たして????2019年09月08日10時24分 返信する -
はじめまして。
chikiroomさん、はじめまして。
私は去年フリックスバスでウイーン⇔ブダペスト往復しました。
ネプリゲバスターミナルを利用したので、なつかしかった。
トイレは地下にあったんですか?
見つけられずに、国鉄駅だと思うんですが、
かなり汚いトイレを使い、係りのおじさんから、
おつりをごまかされました。
ほかの旅行記もゆっくり見せていただきますね。
ぐれーぷふるーつ。
RE: はじめまして。
ぐれーぷふるーつ様
はじめまして。沢山の投票ありがとうございます。
ぐれーぷふるーつさんのブログは確かツェルマット編を拝読したと思います。夏にスイスは夢ですね〜。昔むか〜し行きましたが。
あのバスターミナルの場所ネプリゲと読むんでしたか。知りませんでした(笑
そうそう、トイレはエスカレーターを降りた地下にありましたよ。地下街が広がっていて、結構お店も沢山ありました。
私は去年ドイツでフリックスバスが来なくて飛行機に遅れそうになったので(ぐれーぷふるーつさんが乗られたアシアナのA-380です)結局ICEのチケットを買って空港に行きました。もうフリックスバスには乗らないと思っていたら今回結局乗るハメになってしまいました。安くてあちこちに走っているから便利なんですけどね。
私もこれからぐれーぷふるーつさんのブログをゆっくり見させていただきます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
2019年09月06日00時00分 返信するRE: RE: はじめまして。
chikiroomさま、返信ありがとうございます。
フリックスバスがこなかったって
恐ろしすぎます。
そりゃ、二度とのりたくなかったですね。
これからもよろしくおねがいします。
ぐれーぷふるーつ。
2019年09月06日07時21分 返信する -
初めまして
マーと申します。 ウチのマニアックな旅行記(笑)にいいね ありがとうございます。
実は、この秋 もう一度 ポーランド旅をと計画してたのですが
日程調整が付かず、ならばオンシーズンを外した 北海道それも「富良野」
勿論長年行きたかった「北の国から」関連主体に旅行記を読んでいたら
chikiroomさんの旅行記にたどり着き、楽しく拝見しました(^^♪
付けていらっしゃるキャプションがとてもユーモアに溢れてて
興味深く拝読させて頂いた次第です。 10月初旬に飛ぶ予定にしましてルート等
参考にさせて頂きます。
そして、今回の旅行記も楽しませて頂きました♪ 特にプラハにあるテレビ塔
確かに、面白いを通り越して 不気味ですよね~
後半のオーストリア編、旅する動機付けがよく判りました ただの物見遊山
も悪くはないと思いますが、こうやってchikiroomさんのように
あのロケーションが観たいから ! って動機付けウチも大好きでして
よく判ります。
これからもユーモアあふれた旅行記拝見したくフォローさせて頂きました。Re: 初めまして
マーさま
私をフォローしてくださり、また旅行記にたくさんの投票ありがとうございました。10月に富良野に行かれるのですか?きっと北海道は冬の始まりでしょうね。
でも、秋の実りがいっぱいで、美味しいものもありそうですね。
「北の国から」は本放送の時にとても話題になっていたのですが、最初を見逃すと途中からは見たいとも思わなくて、結局見ないままでした。今のようにネットで見れるわけもありませんし。
たまたま再放送で続編を見たら、本編も見てみたくなり、FODで一気見しました。倉本聰さんの脚本で一番好きなのは「2丁目3番地」です。
このオートリア編の後、ハンガリー、セルビア編に続きます。明るくて美しい西欧に比べ、東欧は暗い歴史から脱しきれていないことを感じました。マーさんのポーランド編を読んでいて、私もポーランドに行ってみたくなりました。セルビアで完全燃焼できなかった分、これから東欧を回ってみようかと思います。
マーさんのブログを読み込んでいきます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
2019年08月16日23時18分 返信するRe: 初めまして
「北の国から」本編のプロローグ、いしだあゆみと竹下景子の会話シーンで流れていたのは「モルダウ」でした。みんなお好きなのね。
ポーランドは「戦場のピアニスト」ですね、やっぱり。
2019年08月16日23時56分 返信する -
こんにちは
chikiroomさん
「ひとりサウンンド・オブ・ミュージックツアー」楽しまれたようですね。
私は2015年のロケ地巡りが最後でザルツブルクへはその後行っておらず、このところは
もっぱらオーストリアでもチロル地方でのハイキングが殆どとなっています。
今年も8月5日に帰国し、これから旅行記にかかるところです。
シャフベルク鉄道~車内にモニターが付き、速度と高度が表示されるようになったんですね。おにぎりを食べていたら~雲が切れプロローブのモンゼーの景色!!
35年前のレオポルズクローン宮殿の写真と見比べられるのも貴重です。
お部屋からの夜の湖と月とウンタースベルク山、趣のある絵ですね。
ヘルブルン宮殿にある「もうすぐ17歳」「何かよいこと」のガゼーボ、
35年前に撮られた写真は真にレオポルズクローン宮殿の庭にあった時のものですね。
映画でも庭に建っているワンシーン映りだされるところがありますね。
ただ撮影ではセットが作られたようです「もうすぐ17歳」のあのダイナミックな
ダンスはかなりの広さが必要でしょうから。
1985年の「馬洗場」の写真最高です!
フェルゼンライトシューレ、カプツィーナベルクからのノンベルク修道院、
ミラベル庭園の妖精の像、レジデンツ広場の門は残念でしたが、また郊外のロケ地、
オープニングシーンのハラインとマルクトシェレンベルクの間の丘、ヴェルフェンの
ドレミのスタートシーン、すべての山に登れのラストシーンのロシュフェルド峠などを訪ねる時までとっておかれるといいですね。
コットングラス
Re: こんにちは
コットングラス様
この度は本当にお世話になりました。行けば雰囲気や状況が掴めるのですが、行く前は皆目見当がつかず(35年前の記憶はほとんどなく)、コットングラスさんの旅行記を拝読して行ったのですが、結構抜けがありますね。もう一度リベンジしたいです。その時はドレミの丘やプロローグシーンも行ってみたいです。そしてモンゼーも。
それにしてもツアーで「ここがプロローグの撮影場所です」と雪原に連れて行くのもすごいと思いませんか(笑
コットングラスさんの執念と緻密な計画には感服いたしました。おそらく多くの方が参考にされてザルツブルグに行かれていると思いますよ。
あ、私の部屋からは池は見えないので、ずっと外で見てました。
ありえないほどの幸福感に包まれて、ずっと見てました。
なぜ誰も来ないのでしょうね。窓からみてるのでしょうか。
山登りいいですね。そちらの方も参考にさせていただきますね。
昨日60代の友人の訃報がありまして、いよいよ時間がないと焦っております。足腰のたつうちに飛び回りたいですね。
2019年08月13日23時54分 返信するRe: こんにちは
馬洗場の写真、本当に変わっていませんね。「これは1930年のものです」と言っても信じてもらえそうです。ザルツブルグはいつ行っても変わらない街なのですね。
ガゼーボですが、当時邸宅内に入れなかったとなると、いったいどこにあったのでしょうね。この写真を撮った対岸にあったのかも。映画にちょっぴり出てくるのは屋敷内の庭ですからここには行けないはずですから。2019年08月13日23時59分 返信する -
初めまして
chikiroomさん 旅行記拝見させて頂きました。
今ウィーンで、今日ザルツブルグのシュロス・レオポルツクロンをチェックアウトしてきました。ウィーンに向かう列車で写真データをPCに移し替えるついでに4トラを開いて、「夏旅2019」の投稿旅行記を何気に見流していたら、偶然chikiroomさんの旅行記に出くわしました。内容が、ホテルにサウンドオブミュージックと、全く僕の旅行目的と同じだったので、ついつい引き込まれて拝見させて頂きました。ホテルの紹介内容素晴らしいですね。僕も帰国後旅行記に取り掛かりますが、内容が似ててもご容赦ください。
当方、自転車を借りようとしたら、全て鍵が出払っているとのことで、借りられませんでした(号泣)。仕方なく、徒歩とバスでヘルブルン宮殿のパビリオンとフローンブルク宮殿をまわってきました(笑)
フェルゼンライトシューレ(祝祭劇場)はザルツブルグ音楽祭のウィーン放送交響楽団の演奏会と兼ねて一石二鳥でした。で、市内のロケ地は多分ほとんど周れたと思います(*^^)v
旅行記UPは、まだ先になりそうですが、お時間ありましたらご覧ください。
これからも宜しくお願い致します。
マイラーRe: 初めまして
はじめまして。
旅行記を読んでくださり、投票もしていただき、ありがとうございます。
何しろ根がいい加減なので、いつも帰ってから「もっと緻密に計画を立てるべきだった」と後悔しています。でも、遠回りでも、タイムロスしても、残念な思いをしても、それが旅行の醍醐味ではないかと思います。「旅行」を「人生」に置き換えてもいい。「人生いろいろ悲喜こもごも」のタイトルはそれでつけました。この後、ブタペスト、セルビアに行くのですが、本当に悲喜こもごもでした。
そう!フェルゼンライトシューレのツアーがキャンセルになってしまったら、とりあえず何かのチケットを買って入ればよかったんですよね!
ああ、なぜこれに気づかなかったんだろう、私のバカバカ。どうも旅行に出ると脳が半分しか働かない時があって、いかんですね~。
マイラーさんのお名前はたぶんコットングラスさんの掲示板で拝見したと思います。やっぱり「一生に一度はサウンドオブミュージックツアー」でしょう(笑
自転車、借りられなかったんですか?もしかして今、夏休みの人たちがどっと押し寄せているのかもしれませんね。写真のとおり、自転車はいっぱいありましたから。
今友人がウィーンにいて、「ウィーンの西駅からフンドレッドヴァッサーのごみ焼却場が見えた~」と喜んでいます。面白い建築物のようで、ぜひ。
旅行記、ぜひ拝見しますね!
2019年08月13日23時31分 返信する -
地獄で仏
旅行ってきれいな景色や美味しいお料理よりも、こちらのほうが心に長く残りますよね。他人に切符を買って渡すって、できそうでできないことですから。
私は日本で困っていそうな外国の方がいたら、積極的に声をかけるようにしています。色んなところで助けられた恩返しです。
上野動物園で小銭を掌に乗せて考え込んでいるカップルがいたので声をかけたら、1円足りなくて。私が財布から1円を出して差し上げたらすごく喜んでくれました。
それにしてもプラハの駅、なんで小銭しか使えない自販機をずっと使ってるんでしょうか。きっと困っている旅行者がたくさんいて、仕方なく切符を買わずに乗って、検札に捕まる人も多いと思います。
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もうすぐチェコに行きます
おひとりで楽しい旅、素晴らしいですね!
私は今週末家族4人でウイーン、プラハ、チェスキークロムルフへ行きます。
プランは自分たちで決めるので、今、ガイドブックやこちらの旅行記とにらめっこしながら、考えていたところ、読ませていただき、さらにわくわくしてきました。
教会のコンサートはぜひ行きたいと思っています。
楽しい旅行記ありがとうございました。Re: もうすぐチェコに行きます
今週末チェコですか?!
うらやまし~~い!!私もまた行きたいです。今先週末旅立った友人がプラハを観光中です。本当にプラハは人気の街ですね。観光客がすさまじかった。今でも外に出て地下鉄Aラインに乗ってしまいそうです。
私の旅行記は精密ではないので、あまりガイドブックとしてお役に立てないのでは(汗)こんなあちこち寄り道していたら、到底効率的な観光はできないですよね。
yasaさんは10年前にお友だちを訪ねられたんですね。きっと普通の観光旅行ではない経験をたくさんされたのではないでしょうか。今回もお友だちに会われるのですか?
私はチェコの民主化運動当時に興味があって、誰かに聞いてみたかったのですが、そのチャンスなく。チェコって文化も芸術も思想も民度が高くて素晴らしい!本当に今度はゆっくりと再訪したいです。
yasaさんの旅行記、お待ちしています!
2019年08月06日21時25分 返信するRe: もうすぐチェコに行きます
chikiroomさん、さっそくのご返事ありがとうございます。
もしかして旅行記見てくださったのですか??
そうなんです。11年前なのですが、その時は友達のお世話になりました。その友達家族は3年前に来日して、我が家にも滞在してくれたりで、今回は、家までは行く時間ないので、ウィーンまで会いに来てくれます。
私は教養にかけているので、歴史はあまりわからないのですが、その地に行くと、文化や習慣を肌で感じることができるのが、とても新鮮に感じています。
この猛暑の日本から抜け出せるのをうれしく思っていたら、あちらは少し寒い?日もあるみたいなので、荷物が増えます・・。
旅行記頑張りまーす!
2019年08月07日23時35分 返信する -
アエロフロート
以前に乗ったは30年以上も昔、マドリード行きのイリューシン62でしたが機内食は固いパンで運賃は35万円でした。最近は随分綺麗になりましたね。シェレメチボ空港もモスクワとは思えない明るさ。久々に行ってみたくなりました。Re: アエロフロート
アエロフロートは「とりあえず着けばいい」「サービスは期待しない」と思って乗れば、ナンてことはないですが、延着などで乗り継ぎできなかったり、飛ばなかったりした場合は最悪みたいです。
この4トラベルの航空会社ランキングを読むと、すさまじいエピソードが沢山乗っています。
https://4travel.jp/airline/aeroflot
ヨーロッパの方にアエロフロートで来たというと「勇気があるね」「よくそんな怖いことするね」など、本当に嫌~な顔しておっしゃいます。アエロフロートが恐れられているのかロシアが恐れられているのか。
パン、硬かったですか?私はキャビアが出たというのと、トイレがアップルジュースのような香水でむせ返るようだったことしか覚えてません。後、空港が暗かった、職員が怖かったでしょうか。
乗り継ぎで日をまたぐ場合は昔は近くのホテルに強制的に連れて行かれて、パスポート取られての宿泊でしたが、今もこの強制収容所はあるらしいです。
明日友人がアエロフロートのビジネスで、チェコ、オーストリア、ハンガリーに旅立つ予定ですが、お土産話が楽しみです。2019年08月03日18時50分 返信する



