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binchanさんへのコメント一覧全273件

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  • 銅鑼站 いいですねぇ

     binchanさん こんにちは。 台湾の暑さが伝わってくる旅行記ですが、写真がとてもクリアーで素晴らしいです。 
     この区間って行ったことないんですが、旧線探訪とかしたいです。銅鑼站の駅前風景はいいですね。「冬冬の夏休み」って映画見ましたが、駅前で遊んでるシーンがこの駅だったんですね。DVDも持ってるんで、もし必要なら今度持って行きますよ。あと澎湖が舞台になった「風櫃の少年」とか。 
     台中、豊原近辺は大都会でMRTとかも出来て近代都市ですが、苗栗あたりはまったく違う風景ですね。この区間は山岳区間なので自強號に乗ると急勾配や急カーブを高速走行するんですが、とても好きなんですよ。是非今度はホームから通過シーンを眺めてみたいです。   へけけ
    2026年08月25日09時57分返信する 関連旅行記
  • ラーメン美味しそうですね 

     binchanさん こんにちは ご無沙汰しております。
     今年の海の日まあちゃん会も大盛況とのことで何よりでした。自分は大腸がん3周年の検査月間でした。おかげさまでがんの再発はなかったんですが、血液検査結果で引っかかって再検査とか。まあ、70歳にもなればなんかしら不具合がでるものです。
     本当に海線と山線の接続部分というか分割部分はややこしくて台湾人でもよくわかんない人が多いです。海線まわりの自強號に乗っていつまでたっても台中駅に着かなくて聞かれたこともありますよ笑 
     binnchanさんはバスアプリとかスマホを使い来ないしてますね。台湾語も喋れるし凄いです。でも毎度のことですが、普通の女子が行かないとこばかり行くから現地の人にも心配される。岸壁乗り越えようとしてセンサーが反応してスピーカーから警告音が笑
     とにかく真夏の台湾旅行 今後の苗栗巡り楽しみです。 へけけ
    2026年08月21日14時30分返信する 関連旅行記

    RE: ラーメン美味しそうですね 

    こちらこそ、ご無沙汰しております。

    がんの再発がなかったのは一安心。でも検査すれば何か出てくるのが中高年。その都度ストレスかかるのも大変ですよね。自分も数年後には…

    あのラーメンおいしかったですよ~、冷房の効いたフードコートで食べたからなおさら(笑。

    海線乗って台中に行けると思っている台湾人がいるんですか?衝撃ですね。鉄道に「経由」があるのはあの部分だけだから、そういうこともあるのかな。でもそれについて聞かれちゃうのがへけけさんらしいです。

    ところで、私は「台湾語」は全くしゃべれませんよ~。中国語がちょこっとだけです。
    旅行中の台湾は暑かったですけど、今の愛知県の方がよっぽど酷いです。思うと、あれは「過ごしやすい」気温、でしたね。

    いつも読んでいただきありがとうございます。
    2026年08月21日14時53分 返信する
  • 今回もまた・・・

    Binchan様

    今回もまた意欲的に台湾各駅を巡られていて、読み応えのある旅行記の数々でした。楽しかったです。
    旅行も、旅行記投稿も、お疲れ様でした。

    國立台灣博物館 鐵道部園區、素敵な建物ですね。しばらく台湾に行っていないのでそろそろ私も台湾にこの建物を見に行こうかと思いました。

    旅行中に靴のソールが壊れたことが私もあるし、そうでなくても歩きすぎ?で足の裏にまめを作るのは毎度のことなので靴や足の話も興味深く読ませていただきました。やっぱりはき慣れた(でも壊れるほど古くない)靴で行くべきですかね。

    旅の終盤にはさすがのbinchanさんでも気力体力の限界。驚きましたが毎朝、明るくなる前から動かれていて充分ミッションこなされていたと思います。見習いたいです。

    昨年は2回も台湾に行かれたのですね。今年も勝手に期待しています。

    迷宮ねずみ420号
    2026年03月16日00時32分返信する 関連旅行記

    Re: 今回もまた・・・

    迷宮ねずみ420号さん、こんにちは

    いつも丁寧に読んでくださってありがとうございます。旅の途中でのちょっとした困難(靴が合わないとか)とか、共通点があると旅行記を読みながらニヤっとしてしまいますよね!

    迷宮ねずみ420号さんのご旅行でいつも感心するのは飛行機の乗り継ぎでちゃんと冒険されること。自分は飛行機の乗り継ぎが苦手な上、海外旅行であまり知らない国に行くのって調べることが多くて面倒なんですが、それすら楽しまれてるのが素晴らしいです。そういうことがない台湾にばかり行っていて、ちょっと自分が不甲斐ないです(笑。昔は挑戦を躊躇しなかったんですけどね~
    そうは言いつつ、世界が大変なことになってきて、しばらく遠くには行けそうにありません。今後どうなるんでしょうね。
    2026年03月16日17時28分 返信する
  • 光復郷

    binchan様
    こんにちは。

    私も光復へ行きました。
    砂糖工場が再開したとのことで。

    街中はまだまだ復興途中でしたが。
    家の前に土嚢があったりモップや長靴がズラーっと並んでいたり。

    配給もやってましたが写真を撮るのは失礼と思い記憶に焼き付けました。

    光復郷で、蚊にボコボコにされました。  かおかお
    2026年02月24日12時39分返信する 関連旅行記

    RE: 光復郷

    かおかおさん、こんにちは。

    秋に花蓮方面へ行かれてたと伺って、どこへ行かれたのかなと思っていたのですが光復にも行かれてたとは。私が行った時よりも災害の爪痕が生々しかったでしょうね。
    台湾のことを調べていると本当に台風、水害との戦いの連続で、今あれほどの都市が維持されているは並々ならぬ努力の賜物なんだと感じます。特に東部は地形が急峻なので大変なんだと思います。古くから住む人々が都市を形成せず、移動しながら暮らしていたのそういうことなのかなと思ったりして…。

    かおかおさん、また蚊にボコられるとは…、どこで何をなさってたのでしょう?旅行記が待たれますね!
    2026年02月24日16時33分 返信する
  • 豐田村は…

    binchan様
    おはようございます。

    楽しく拝読させていただいてます。
    豐田村は8年前に行きました。
    日本人墓地に行きたくて豐田村に行ったんです。
    宿の自転車で村の中をグルグルと…村が碁盤の目の様になってるから本当に同じところをグルグルしてたんです…景色が同じで…。それを地元の客家のお爺さんがそっと見守ってくれてたみたいで、時々出会うんです。
    日本人墓地に行く時も「ここかなぁ」と彷徨いてたら突然出てきて「あっち」と教えてくださいました。
    日本人墓地に行くと目の前の畑から蝶々が一斉に飛び始めてびっくりした記憶があります。

    宿のオーナーのお母様のお話も楽しくてまた行きたい場所です。   かおかお


    2026年02月14日08時53分返信する 関連旅行記

    RE: 豐田村は…

    かおかおさん、こんにちは。
    豐田、一泊すると朝夕の素晴らしい景色も堪能できて魅力三倍増ですね。
    アンジーさんの民宿も素敵。そこを予約して、コミュニケーションもちゃんと取れるかおかおさんならではの旅ですよね~。飲食店がすべて駅の向こうに集中しているのに納得。

    日本人墓地、かおかおさんが行かれた時に倒れていた墓石も立て直されていたと思います。蝶は亡くなった人の魂だと言いますよね、九州人の血が流れるかおかおさんを慕って飛び出したのでしょうか。私を慕ってくれたのはは蚊だけでしたけど…

    なんか、かおかおさんの旅行記にコメントすればいいのに、っていう内容ですみません。
    2026年02月14日15時08分 返信する

    Re: 豐田村は…

    binchanさん
    おはようございます。

    やはり日本人墓地は綺麗になったんですね。
    binchanさんの旅行記を見て「私は違うところに行ったのかな」と思いました。

    アンジーさんのお母様が私の母と同い年だったので昔のことをたくさん聞かせていただきました。
    その時に帰りに花蓮に行くと良いよと言われて8年経って昨年秋にようやく行けました。
    そして私も蚊にボコボコにされました。

    早く旅行記アップしないと。  かおかお 
    2026年02月16日09時17分 返信する

    RE: Re: 豐田村は…

    かおかおさん、返信ありがとうございます。

    墓地の後、エン樓に行かれてますよね。私も道を探せば行けたのかな?
    10年くらい前までは日本時代を知る方に出会う機会もありましたが、もうそんなこともなくなってきました。経済発展前の台湾を知る方もおそらく減ってますよね~。貴重なお話、たくさん聞けて幸せでしたね。
    2026年02月16日16時32分 返信する
  • 民宿あるある?

    binchan様
    こんにちは。

    昨年10月末に花蓮に行きました。
    民宿に着いたら中に誰もいなくてドアの鍵も閉まっていて、ドアに電話番号の書いてある札がかかっていたので、電話しました。
    「もう着いたよ。 もうArrived Arrived」と叫びました。

    民宿あるあるですかね…。 かおかお
    2026年02月12日13時55分返信する 関連旅行記

    RE: 民宿あるある?

    かおかおさん、こんにちは。
    花蓮、行かれてたんですよね。どんなところに行かれたのか気になりま~す。
    民宿とのやりとり、かおかおさんらしいですね。宿の人とのやりとりがスマホ頼りっていうのは、今後標準化ですかね~。音声を自動翻訳してくれる電話アプリとかってあるのかな?
    2026年02月12日14時17分 返信する
  • これぞbinchan旅 やっぱり只ものじゃない(いい意味です)

     binchanさん こんにちは。
     今回のシリーズも毎度おなじみの地元民に心配されたり、バスの運ちゃんに先生と間違えられたりして、楽しいです。キャリーバッグをゴロゴロさせて、写真撮りまくってる日本人女性、しかも台湾華語を喋れるって、実に怪しい笑 
     宜蘭から南は清水断崖とかがあって開発はかなり遅れたんでしょうが、花蓮は船で行けたので、日本人が林業、精糖業、温泉とかを開発させたんでしょうか。宜蘭クレオールは有名ですが、ここらへんも共通語としての日本語が使われたんでしょうか?
     松本清張の小説で「亀嵩」と「亀田」が出てくるのがあって「もりさか」「森坂」「摩里沙卡」って見ると、小説の題材になるなって思いました。こういう不思議な地名って何で?って疑問が湧いてきますよね。残ってる建物は日本風が多いし、古い映写機とか(当時最先端)映画好きの日本人でもいたのかなって想いはつきません。
     宮脇俊三が花東線に乗った時に隣のおじさんが原住民のごつい人で「再見」って言ったら「あなた北京に行ったことあるか?」って聞かれて「再会」って言いなおされたくだりがあるんですが、あいまいなので今、調べてみます。とにかくbinchanさんの探求心は凄いです。今更驚きませんが笑 へけけ
    2026年02月10日09時47分返信する 関連旅行記

    Re: これぞbinchan旅 やっぱり只ものじゃない(いい意味です)

    へけけさん、松本清張も出てくるなんて文学青年だったんですね。
    現地の方の間で日本語が共通語化していたというのは聞いたことがあり、実際台東の田舎で日本語っぽい言語で会話していらっしゃるのを聞いたことがあります。花蓮も同様だった可能性はありますよね~。
    花蓮と台東は比較的早期に港まで鉄道がひかれているので、台北などとの行き来は船が基本だったんでしょう。

    台湾千公里はまだ日本時代の影響が色濃く、國民黨政府の教育が浸透しきっていない雰囲気がありますよね。花蓮のタクシー運転手さんがなぜあれほど流ちょうな日本語を話すのか決して語らなかったこととか、へけけさんご指摘の「再見」に対する微妙な反応とか、気になることがたくさん書かれています。(「再見」を「再会」と言い直したのは平溪線の青年で、「北京へ行ったことがあるのか」と言ったのは台東への光華號の隣席のおじさん。どちらもドキっとさせられるやり取りでした。)

    ところで、宜蘭クレオールの村は意外とバスの本数もあって、観光できるところもあるのですね。
    2026年02月10日17時26分 返信する
  • 久々の4トラベルのコメ投稿です

    私も豐田駅周辺を散策しましたが荷物を持ってうろつくのも大変なので駅のロッカーに預けてと思ったが当時は駅及び周辺にはロッカーも無し、反対側に7/11があったが荷預けはしていないので駅長さんに話をしたら快く預かってもらい身軽で豐田文史館等を散策しました。
    2026年02月05日23時59分返信する 関連旅行記

    RE: 久々の4トラベルのコメ投稿です

    こんにちは。
    tanichanさん、もう80代なのですね。それで年に何度も台湾へ行かれているとは、お元気でなによりです。
    自分はもう少しで60歳になろうという年齢ですが、若い頃より今の方が旅行で得るものが多いような気がします。20年、30年前との違いを感じたり、変わっていないことを見つけたり。そのご齢まで旅行は楽しめるなんて羨ましい限りです。
    2026年02月06日16時59分 返信する

    RE: RE: 久々の4トラベルのコメ投稿です

    > こんにちは。
    > tanichanさん、もう80代なのですね。それで年に何度も台湾へ行かれているとは、お元気でなによりです。
    > 自分はもう少しで60歳になろうという年齢ですが、若い頃より今の方が旅行で得るものが多いような気がします。20年、30年前との違いを感じたり、変わっていないことを見つけたり。そのご齢まで旅行は楽しめるなんて羨ましい限りです。
    >
    最近は足腰がさすが80の声を聴くとガタついてきますね、イセンは2万3万ぽ歩いてもそんな苦になりませんが、ということで旅のスタイルを変えてですね。
    2026年02月06日17時33分 返信する
  • こんにちは、

    玉里駅は2度ほど降りまして駅前旅館に1泊と駅前からタクシーで安通温泉に行きましたがなかなかいい温泉でしたね、台湾を訪れると1か所くらいは温泉地に泊まるようにしてます、花蓮から台東までの山沿いを走る列車は情緒があって私は好きです、豊田もそうでしたね、神社も現存していて記念館も残してくれて日本人として感謝に堪えません、それと日本人が開拓民としてこの付近に入植したことを雑誌で読んだことがあります。
    最近は台湾の西海岸沿いの旅が多いですがあの地震以来花蓮、台東付近はご無沙汰なので次回は訪れたいと思っています、それと4トラベルの投稿が怠っていますがまた皆様の旅行記を拝見と、私の旅行記が溜まってしまっているので少しづつでも投稿したいと思ってます。
    2026年02月04日23時01分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは、

    tanichanさん、こんにちは。
    2013年にまあちゃんさんのお食事会でご一緒したtanichanさんですよね。お久しぶりです。
    ゆっくり、じっくりと旅先を楽しまれるタイプのご旅行にあこがれています。

    花蓮から台東への道は、縦谷も海岸もとても素晴らしいですよね。景色だけでなく、文化や歴史も独特です。あいかわらずせわしない旅をしている私ですが、そんな旅行記をご覧いただきありがとうございます。
    この先も見ていただけると嬉しいです。
    2026年02月05日15時23分 返信する

    Re: こんにちは、

    ご無沙汰です、えっあれから13年たちますか、あの時は台南にいて高鐵か台鉄で台北に戻りオフ会を参加するつもりでしたが、台風か何かの影響で台鉄、高鐵も止まっていました、仕方なく宿の傍のバス会社を覘いたら台北まで運行していることを知り、約5時間かかりましたが何とかオフ会にも間に合い料理と2次会のカラオケに行ったことが思い出されます、去年は正月に101ビルカウントダウン花火を見に年末から訪台していました、5月は短めの3泊5日、そして7月は約2週間でしたが台北起点に台中、台南、高雄と巷歩きを楽しみました私も今年82歳になり年々体力が落ちてきたので以前のように観光に走り回るのではなくてその街に住むという感じで訪台しています、binchanさんはお元気のご様子何よりです。
    2026年02月05日23時48分 返信する
  • 站前9號民宿 いい名前ですね 駅前だし

     binchanさん こんにちは
     吉安 なかなか日本人行かないとこですよね 素晴らしいです 結構都会ですね 昔自分はここからお隣の志學站までタクシーで行きましたよ 志學は大好きな駅でしたから 電化されてからは行ってませんけど、行きたくなりました。今回は行かれたのかな?

     ところで質問ですが、携帯番号って台湾に行ったら、日本の番号は使えないんですか? ラインは台湾も日本も通じるので不便はありませんけど。今回自分もホテルで台湾の番号を教えろって聞かれたんですけど、皆さんはどうしてるだろうかと。
     
     今回はここに3泊ですよね、自分は斗六、台南に泊まったんですが、歯磨きセットはどちらも環境の為に廃止されてましたよ ご存じかと思いますが、次回訪台の際は忘れずに。    へけけ
    2026年01月31日09時58分返信する 関連旅行記

    Re: 站前9號民宿 いい名前ですね 駅前だし

    こんにちは。
    宿の歯ブラシ、チェックインの時に「こういうの持ってる?」と聞かれたので、くれるんだと思ったのですが有料だったのかも。(私は自前のをつかったので)無料提供は確か禁止されてますもんね。

    電話の件ですが、日本の携帯でも使えますが私のスマホの接続方法では、いちいち国際電話になります。料金が高くつくのを嫌うのか、ショートメールが届かないかもと言う心配なのかは不明です。
    ショートメールは日本とのやり取りならできるのですが、台湾の電話とのやり取りは場合によるみたいです。そういうところがよくわかってなくて、どうすればいいのかはわかりません(笑。
    結局電話できたとしても私の語学力では要件が伝わらないのであんま意味ないですけど。

    志學駅、へけけさんがお気に入りだったのは覚えてました。架線のない線路と跨線橋の組み合わせは素人目にも素敵です。改めてへけけさんの旅行記を拝見したら、2010年代の南迴線や台東線ではまだ改良光華號が走ってたんですね~。その頃の私は列車に全く興味がなくて気にもしていませんでした。15年前って大昔なんですね。
    今回行った駅の写真もたくさんあって興味深かったです。駅の外で観光はしないところが、自分とは視点が違っていてまた面白い!
    2026年01月31日14時35分 返信する

binchanさん

binchanさん 写真

20国・地域渡航

4都道府県訪問

binchanさんにとって旅行とは

旅行の中にある新しい発見が好きです。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

台湾、エストニア

大好きな理由

 ハマりやすい性格なんだと思います。旅行に行っていろいろ調べたりすると、もっと知りたくなってきます。

行ってみたい場所

 エストニアにハマりつつあります。
 今のところペイプシ湖とフィンランド湾側の島嶼に興味津々。

現在20の国と地域に訪問しています

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