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binchanさんへのコメント一覧全248件

binchanさんの掲示板にコメントを書く

  • この宿のオーナー、いいですね!

    binchanさん

    こんにちは。
    2010年の旅の回顧、楽しませていただきました。
    訪台の理由が四大縣政府撮影というのはなんともbinchanさんらしい^^
    すでに11年前からbinchanさんの旅スタイルが確立されてたんですね。

    このシリーズも見どころ満載でしたが、私が一番印象深かったのはこの宿のオーナーでした。
    いいですね~、こういう交流。
    これもbinchanさんやご友人の語学力、お人柄があってこそなせる技だと思うんですけど、ほんと憧れます。

    早くまた旅が出来る状況になりますように。
    では、一人旅が好きなくせに寂しがり屋の迷宮ねずみ420号でした。
    2021年08月28日12時44分返信する 関連旅行記

    RE: この宿のオーナー、いいですね!

    迷宮ねずみ420号さん、こんにちは。

    すごくたくさん「いいね」いただいて恐縮です。
    10年以上前の旅行記を見直しながら台湾の変化の速さに驚き、たぶん日本もほかの外国もそんな速さで変化しているだろうに、それに気づくことなく過ごしている自分にも驚いています。
    知らず知らずその変化に対応しているものもあれば、取り残されている部分も多々…。

    あの宿のオーナーは本当に芸術家肌でマイペースでした(笑。
    それでいて外国からもお客を集めるような独特な魅力の民宿をしっかりと経営されていたりするところがすごいんですね。実業家でもあるわけなので。
    もしかして引退されていたりして、と思って宿のサイトを見たところ、オーナーのお名前は変わっていなかったのできっと今もマイペースでお客さんをおもてなしされていることでしょう。

    最後に旅行に行ってから2年以上。
    コロナ禍初期は行けもしない旅行のことを考えるのが悲しくて、ほかの方の旅行記を見ることも、自分の旅行記を見直すこともなかったのですが、最近は思い出しながら楽しむという余裕が出てきました。たとえすぐには行けなくても、その土地のことを調べて見聞きするのも楽しいものです。あまりにも外出していないので、コロナが終息しても旅をするテクニックを失っているかも!?
    いきなり海外には行けそうにないので、まずは国内からになると思いますが、神戸方面も魅力的な候補地です。近場旅行記を拝見して夢をふくらませてます!

    binchan
    2021年08月29日18時33分 返信する
  • 新鮮です

    binchanさま

    ご無沙汰しております。
    海外に行けない日々が続きますが、昔の旅行記を見るのもとても興味深いですね。
    これまでずっと一人旅の旅行記を見てきたので、
    お友達や同僚、ご主人、お母様との旅行記、とても新鮮です!
    こういう旅行を経て後の一人旅のbinchanさんが形成されていったんですね。

    昔の緑の航空券も懐かしい。
    小牧空港最後の日に出発だなんて、なんかすごい(語彙力なくてスミマセン)
    当時の情勢も書かれていて、「ああ、あの頃かあ」と
    懐かしく楽しく見せてもらっています。

    早くなんの心配もなく海外に行ける日々が戻ってきますように・・・。

    迷宮ねずみ420号
    2021年05月09日12時13分返信する 関連旅行記

    RE: 新鮮です

    迷宮ねずみ420号さん、お久しぶりです。
    書き込みありがとうございます。

    お誕生日のホテルステイ、おしゃれな過ごし方でしたね。やっぱり素敵。
    私は実家に両親の様子を見に行く以外ほとんど外出しないので、
    ついに気になっていた昔の旅行記に手をつけました。
    当初の4トラって投稿がはじかれてしまったり修正が反映されなかったりで、
    ずいぶん適当な投稿のままほったらかしだったんですよね。
    それに文章もわかりにくくて、気になってはいたんです。

    あらためて見直してみると、私も昔は誰かと旅行してたんですね。
    今では人と一緒に行くとその人との会話や関りに気を取られて、
    旅行に集中できないのが性に合わないようなんです。
    まあそれ以上に、一緒に行ってくれるという友達がいないんですけど(笑←笑と言いつつこれはホント。

    一人旅の旅行記も見直していますが、どんどん変な方向へと突き進んでます(笑。
    しばらくは旅行に行かないつもりですが、旅行記をあげている皆さんに励まされつつ、いつか行ける旅行のために旅心だけは養っておこうと思っています。

    binchan
    2021年05月09日21時54分 返信する
  • 東海市 楽しませていただきました

    binchanさま

    地元東海市のご紹介、楽しませてもらいました。
    先日、私へのコメントに「みなさんコロナ禍での工夫した旅行記、個性が出てる」と書かれていましたが
    この旅行記こそbinchanさんの個性が溢れてるなあ~と思いながら拝見しました。
    地元(特に歴史)への探究心がすごいです。

    聚楽園公園、大仏やら池やら雰囲気が良いですね。紅葉が綺麗です!
    茶室でお茶とお菓子最高です。行きたくなりました。

    「南寺廻間ちびっこ広場」の仏像群、拍子抜けと書かれていましたが
    充分インパクト有りましたよ。

    太田川駅のイズミルタイルの壁画、素敵ですね!
    ニルフェルご訪問、覚えてます。

    いくつか山車蔵が写っていましたが、立派な蔵ですね。
    私の地元も5月にだんじり祭りで盛り上がるので興味深かったです。

    折れた道標、残念です。経年劣化だけが折れた原因じゃないですよね・・・。
    とりとめのない感想ですみません。

    地元のもう1つのやってみたいネタ、何でしょう?そちらも楽しみにしています。

    marketa
    2020年12月12日11時19分返信する 関連旅行記

    Re: 東海市 楽しませていただきました

    いつもご訪問、コメントありがとうございます。
    細かいところまで読んでくださって、とっても嬉しいです。
    折れた道標の前の家が結構な古民家で、門の脇にお社のようなものが写っているのに気づき、先日近くまで行ったので確認しようと思ったんですが、なんと取り壊し工事中でした!(道標はそのまま)お社はどこかに移すのかな~、また機会があったら見に行ってみようと思っています。

    もう一つのネタはどちらかというと自然を楽しむって感じかな。
    そろそろ寒くなるって天気予報で言ってますね。今年は普通の風邪もひきたくないものです。
    2020年12月12日15時30分 返信する
  • 33巻の力作ですね

    binchanさん、おはようさんです。

    いつもの事ですが行動力が飛び抜けた力作おおきにです。

    今回は臺灣の離島の一つ『澎湖島』まで腕を伸ばされての5日間ですね。
    折角澎湖島まで行かれたら『七美』の『雙心石滬』まで足を延ばして欲しかったです。

    そして各駅停車の旅ですが『五堵』まで来られて『七堵』が飛んでますね。
    出来たら『七堵』の駅から徒歩7分の『七堵鐡道公園』にも行って欲しかったです。

    少し気になって次に行ってみたいと思っていた『十三行博物館』へ行かれたと。
    行く価値有りますか。

    お疲れさまでした。


    まあちゃん
    2019年12月05日09時54分返信する 関連旅行記

    RE: 33巻の力作ですね

    まあちゃんさん、いつも旅行記を読んでくださってありがとうございます。

    七美まで行くなら3日じゃ足りないですから今回は潔く諦めましたよ(笑
    でも七美、望安、虎井、桶盤といった離島にはぜひ行ってみたいと思ってます。

    七堵は以前訪問済みなので飛ばしてるんですよ。
    ほかにいくつかの駅もすでに訪問済みで飛ばしてるのでわかりにくくなっちゃいました。
    すみません。
    七堵に行った時も駅が大きくて見学に時間がかかり鉄道公園までは足をのばせませんでした。
    鉄道公園はまあちゃんさんの旅行記で行ったつもりにしておきます(笑。

    十三行博物館は普通に見学すると子供むけな感じですよ。
    ただ、遺跡が出た場所に博物館があること、
    考古学公園を含め建築の美しさが環境とマッチしていることが魅力的です。
    十三行文化は時代が長く複雑そうなので、
    大人が納得できるような見学をするなら、
    一日くらいかけてしっかり展示を見ないと面白くないと思います。
    今回はあまりにも短い見学だったので再度行きたいと思っています。

    binchan
    2019年12月05日13時38分 返信する
  • 台湾にこんなところもあるのね

    Binchan様

    遅くなってしまいましたが今回も33部という大作、お疲れさまでした。
    楽しませていただきました。
    全然知らない場所ばかり!台湾にこんなところもあるのねと教えていただくことばかりでした。

    西瀛虹橋、景色も良いしライトアップも綺麗。行ってみたい、とか、
    西嶼のカニ博物館すごい、突っ込みどころ多い!とか、
    汐科駅の造りが面白い、とかいろいろありましたが
    私が一番心に残ったのは新巴士F823の運転手さんと他のお客さん達。
    「終点のバス停は人通りが少なくて危ない」と心配して手前のバス停での乗り換えを提案してくれ、さらには次のバスに乗るまで見守ってくれてるなんてなんて優しい・・・。
    台湾の人々の優しさと、それだけでなくbinchanさんの台湾愛がそうさせてるのだろうなあと、そんなことが伝わってくるように感じました。

    お義父様、お悔やみ申し上げます。
    素敵なお義父様だったんですね。パイナップルケーキのエピソードにじ~んときました。

    迷宮ねずみ420号
    2019年11月21日23時12分返信する 関連旅行記

    RE: 台湾にこんなところもあるのね

    迷宮ねずみ420号さん、こんにちは。

    いつもなが〜い旅行記を読んでいただいてありがとうございます。
    台湾のローカルバスは人情路線な雰囲気ありますよね。
    地方の民間バス会社なんかは特に運転手さんの人間味が出てます。
    ただ今回は市営バスだったので意外でした。新北市だし。
    そんな発見があるのって楽しいです。

    義父へのお悔み、ありがとうございます。
    一人になった義母や自分の両親、
    元気なうちに親孝行と思いながらついつい自分の旅行ばっかり行ってます。
    たまにはどこかに誘わなくちゃですね。

    binchan
    2019年11月23日16時06分 返信する
  • お久しぶりです。

    binchanさん こんにちは。
     今回のシリーズも素晴らしいです。電車には興味ないけど鉄道遺産とか昔の大砲跡とか歴史遺産には興味があるんだよね。猴トンってやっぱり漢字はないんですね。莒光號とか中壢とかも文字化けするときとしない時がある。
     ご存じかもしれませんが12月20日の改正で枋寮電化が完成して普悠瑪號が走ります。莒光號、復興號の客車列車も減ります。焦ってる今日この頃です。へけけ
    2019年11月04日16時37分返信する 関連旅行記

    Re: お久しぶりです。

    へけけさん、コメントありがとうございます。
    そうですね、鉄道って移動手段の中で一番歴史とつながりやすいんですよね。路線ができる経緯とか駅舎の建築とか、調べてみるとへぇ~ってことが多い。それが大砲とかお城と同じなんですよね。移動そのものはバスの方が面白いですけど、旅行記にはしづらい(全バス停下車とか不可能だし)。
    屏東線もついにオール電化なんですね。南迴線の工事も着々と進んでるみたいで、夜間代行バスに乗るチャンスもあとわずか。多分無理だな~。

    文字化けはめんどくさいですよね。IMEの環境依存文字は化けながらもうまくやれば表示可能ですけど、中国語フォントでしか出ないのはどうやってもダメっぽいですよね。莒や壢は入力後画面更新せずに公開すればOKじゃないですか?ただタイトルはサムネイルだと化けますよね。
    2019年11月05日15時07分 返信する
  • 呼ばれてませんって!(笑)

    binchanさま

    こんにちは。とのっちです。

    台鉄駅シリーズ興味深く読ませていただいております。硬券を買ったり撮影をしたりちょい乗りしたり…なので降りたことのない駅、改札出たけどすぐに引き返した駅ばかりです。いつもながらこまめなレポート、頭が下がります。

    私がたまたま牡丹駅のホームから雙溪側のS字カーブで「莒光号」を撮って、案外うまく写ったことから台湾鉄道通の重鎮たちが勝手に「とのっちカーブ」と名前を付けられました。こう呼んでるのは世界で3人くらいだと思います(笑)。三貂嶺側のアウトカーブもいいですね~牡丹駅はもう一回行きたいと思います。

    3年前は曜日限定で硬券売ってたのですが、先輩方が行かれたときは窓口が撤去されていたようでした。窓口が復活して、駅舎も改装されてますね。駅出てコンクリの箱のような駅舎撮って満足しただけなので、駅の近くの様子は全然知りませんでした。駅前のすばらしい風景レポートありがとうございました。

    とのっち
    2019年11月04日16時29分返信する 関連旅行記

    RE: 呼ばれてませんって!(笑)

    とのっちさん、お久しぶりです〜

    コメントありがとうございます。
    ここまで至って普通に誰にもわかるように書いてきたんですけど、いきなり内輪受けネタだしちゃいました。
    なので誰かに「とのっち」とは何なのかフォローしてほしかったんですよ。うちの夫なんて「とのっち」っていう鉄道用語があると思ったみたいで…。
    ご本人にコメントいただけて感激でございます。

    とのっちさんは夏にシベリア行ってたんですね!
    ロシアの鉄道って駅や線路撮ってもOKなんですね。台湾には撮り鉄さんがたくさんいるので安心して撮りまくってますが、ほかの外国ってそれが怖くて…。
    まだ全部読めてないですけど、面白いです!
    2019年11月05日14時47分 返信する
  • お近くにいらしたんですね

    binchanさん こんばんは(。゚ω゚)ノ

    オフ会会場まで4分!!
    あの辺りの宿にいらしたんですね。

    私もあの辺りだったんですよ。
    今頃ですがびっくりしました。

    水圧が心許ないのは気になりますよね。
    トイレが不安になるので、そういう宿の時は試しに流してみたりします。
    (;^ω^)

    yasaki
    2019年10月28日21時43分返信する 関連旅行記

    RE: お近くにいらしたんですね

    そうだったんですよyasakiさん。
    yasakiさんの旅行記を見てあの前通ったよなあと思ってたんですよね。
    パーク台北いいですよね〜、あそこに一万円以下で泊られたなんて本当にうらやましい。
    そういえばTAKさんも楽天トラベルのセールでお値打ちって言ってましたね。
    いろんなサイトをチェックしないとダメなんですね。
    binchan
    2019年10月29日11時56分 返信する
  • こんばんわー

    binchanさん どうもです。
     澎湖は自分が老後に住みたいなって思ってる候補の一つです。とても参考になります。思ってるより人口が多いんですね。広いし。びっくり。yakyukozouさんはバイクで巡ってましたが、自転車じゃ無理かな。確か、風櫃の少年っていう映画があったな。昔の映画だけど、大好きです。そして確か東石漁港を舞台にした映画もあったなって思って、東石魚港を検索したらbinchan姉さんの旅行記がヒット!ビックリしました。渋いところ行ってますね。負けました。映画の題名は「熱帯魚」。これも大好きです。
     澎湖は民宿しかないのかと思ってましたがホテルもあるんですね。でも最低、3日くらいは滞在したいので来年仕事辞めたら行きます。へけけ
    2019年10月16日19時31分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんわー

    こんばんは〜。
    澎湖はやっぱりバイクって感じですね。車の人も多いですよ。自転車は難しいのかもしれませんね。夏は木陰もないカンカン照りですし、冬は季節風が強いし…。それに意外と地味なだらだら坂が多いんですよね。
    それにしてもへけけさん、台湾映画に詳しいですね。私は映画そのものをあまり見ないのでそのうちレクチャーしてください。

    近年の澎湖は台湾人の旅行の高級化と大陸からの観光客の増加で、かなりハイグレードなホテルまでできてますよ。いろいろな選択肢があっていいです。移住は本土にしてくださいよ、気軽に行けないじゃないですか。そんでもって訪問した時にみんなで澎湖旅行に行きましょう!

    関東以北の台風被害、こちらで思うより大変なんですよね。何の力にもなれませんが一日も早く日常が戻りますように。

    binchan
    2019年10月17日19時24分 返信する
  • SF,よさそうですね。

    Binchanさま ご無沙汰です。
    台湾ベースだと最も日本滞在時間が短くなるので使えませんが、日本から短期ならSFが便利ですね。最も空港から遠い人は大変でしょうけど。
    2019年10月15日13時53分返信する 関連旅行記

    RE: SF,よさそうですね。

    こんばんは。
    そうなんですよ、スターフライヤーはレガシーキャリアの「これはどうでもいいやろ」というサービスをそぎ落としていて、私としてはとても心地よい航空会社でした。ただ、時間は確かに厳しいですよね。常滑線沿線に住む私ですら帰りのフライトが遅延したら空港泊だなと心配したくらいです。そう考えると、台湾人にとってはちょっと遠くからでも前泊せずにフライトできるいい便なのかもしれませんね。

    またまた長い旅行記ですが、時間があったら是非読んでやってください。
    2019年10月17日19時13分 返信する

binchanさん

binchanさん 写真

20国・地域渡航

2都道府県訪問

binchanさんにとって旅行とは

旅行の中にある新しい発見が好きです。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

台湾、エストニア

大好きな理由

 ハマりやすい性格なんだと思います。旅行に行っていろいろ調べたりすると、もっと知りたくなってきます。

行ってみたい場所

 エストニアにハマりつつあります。
 今のところペイプシ湖とフィンランド湾側の島嶼に興味津々。

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