binchanさんへのコメント一覧全270件
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光復郷
binchan様
こんにちは。
私も光復へ行きました。
砂糖工場が再開したとのことで。
街中はまだまだ復興途中でしたが。
家の前に土嚢があったりモップや長靴がズラーっと並んでいたり。
配給もやってましたが写真を撮るのは失礼と思い記憶に焼き付けました。
光復郷で、蚊にボコボコにされました。 かおかお
RE: 光復郷
かおかおさん、こんにちは。
秋に花蓮方面へ行かれてたと伺って、どこへ行かれたのかなと思っていたのですが光復にも行かれてたとは。私が行った時よりも災害の爪痕が生々しかったでしょうね。
台湾のことを調べていると本当に台風、水害との戦いの連続で、今あれほどの都市が維持されているは並々ならぬ努力の賜物なんだと感じます。特に東部は地形が急峻なので大変なんだと思います。古くから住む人々が都市を形成せず、移動しながら暮らしていたのそういうことなのかなと思ったりして…。
かおかおさん、また蚊にボコられるとは…、どこで何をなさってたのでしょう?旅行記が待たれますね!2026年02月24日16時33分 返信する -
豐田村は…
binchan様
おはようございます。
楽しく拝読させていただいてます。
豐田村は8年前に行きました。
日本人墓地に行きたくて豐田村に行ったんです。
宿の自転車で村の中をグルグルと…村が碁盤の目の様になってるから本当に同じところをグルグルしてたんです…景色が同じで…。それを地元の客家のお爺さんがそっと見守ってくれてたみたいで、時々出会うんです。
日本人墓地に行く時も「ここかなぁ」と彷徨いてたら突然出てきて「あっち」と教えてくださいました。
日本人墓地に行くと目の前の畑から蝶々が一斉に飛び始めてびっくりした記憶があります。
宿のオーナーのお母様のお話も楽しくてまた行きたい場所です。 かおかお
RE: 豐田村は…
かおかおさん、こんにちは。
豐田、一泊すると朝夕の素晴らしい景色も堪能できて魅力三倍増ですね。
アンジーさんの民宿も素敵。そこを予約して、コミュニケーションもちゃんと取れるかおかおさんならではの旅ですよね~。飲食店がすべて駅の向こうに集中しているのに納得。
日本人墓地、かおかおさんが行かれた時に倒れていた墓石も立て直されていたと思います。蝶は亡くなった人の魂だと言いますよね、九州人の血が流れるかおかおさんを慕って飛び出したのでしょうか。私を慕ってくれたのはは蚊だけでしたけど…
なんか、かおかおさんの旅行記にコメントすればいいのに、っていう内容ですみません。2026年02月14日15時08分 返信するRe: 豐田村は…
binchanさん
おはようございます。
やはり日本人墓地は綺麗になったんですね。
binchanさんの旅行記を見て「私は違うところに行ったのかな」と思いました。
アンジーさんのお母様が私の母と同い年だったので昔のことをたくさん聞かせていただきました。
その時に帰りに花蓮に行くと良いよと言われて8年経って昨年秋にようやく行けました。
そして私も蚊にボコボコにされました。
早く旅行記アップしないと。 かおかお2026年02月16日09時17分 返信する -
民宿あるある?
binchan様
こんにちは。
昨年10月末に花蓮に行きました。
民宿に着いたら中に誰もいなくてドアの鍵も閉まっていて、ドアに電話番号の書いてある札がかかっていたので、電話しました。
「もう着いたよ。 もうArrived Arrived」と叫びました。
民宿あるあるですかね…。 かおかお -
これぞbinchan旅 やっぱり只ものじゃない(いい意味です)
binchanさん こんにちは。
今回のシリーズも毎度おなじみの地元民に心配されたり、バスの運ちゃんに先生と間違えられたりして、楽しいです。キャリーバッグをゴロゴロさせて、写真撮りまくってる日本人女性、しかも台湾華語を喋れるって、実に怪しい笑
宜蘭から南は清水断崖とかがあって開発はかなり遅れたんでしょうが、花蓮は船で行けたので、日本人が林業、精糖業、温泉とかを開発させたんでしょうか。宜蘭クレオールは有名ですが、ここらへんも共通語としての日本語が使われたんでしょうか?
松本清張の小説で「亀嵩」と「亀田」が出てくるのがあって「もりさか」「森坂」「摩里沙卡」って見ると、小説の題材になるなって思いました。こういう不思議な地名って何で?って疑問が湧いてきますよね。残ってる建物は日本風が多いし、古い映写機とか(当時最先端)映画好きの日本人でもいたのかなって想いはつきません。
宮脇俊三が花東線に乗った時に隣のおじさんが原住民のごつい人で「再見」って言ったら「あなた北京に行ったことあるか?」って聞かれて「再会」って言いなおされたくだりがあるんですが、あいまいなので今、調べてみます。とにかくbinchanさんの探求心は凄いです。今更驚きませんが笑 へけけ
Re: これぞbinchan旅 やっぱり只ものじゃない(いい意味です)
へけけさん、松本清張も出てくるなんて文学青年だったんですね。
現地の方の間で日本語が共通語化していたというのは聞いたことがあり、実際台東の田舎で日本語っぽい言語で会話していらっしゃるのを聞いたことがあります。花蓮も同様だった可能性はありますよね~。
花蓮と台東は比較的早期に港まで鉄道がひかれているので、台北などとの行き来は船が基本だったんでしょう。
台湾千公里はまだ日本時代の影響が色濃く、國民黨政府の教育が浸透しきっていない雰囲気がありますよね。花蓮のタクシー運転手さんがなぜあれほど流ちょうな日本語を話すのか決して語らなかったこととか、へけけさんご指摘の「再見」に対する微妙な反応とか、気になることがたくさん書かれています。(「再見」を「再会」と言い直したのは平溪線の青年で、「北京へ行ったことがあるのか」と言ったのは台東への光華號の隣席のおじさん。どちらもドキっとさせられるやり取りでした。)
ところで、宜蘭クレオールの村は意外とバスの本数もあって、観光できるところもあるのですね。2026年02月10日17時26分 返信する -
久々の4トラベルのコメ投稿です
私も豐田駅周辺を散策しましたが荷物を持ってうろつくのも大変なので駅のロッカーに預けてと思ったが当時は駅及び周辺にはロッカーも無し、反対側に7/11があったが荷預けはしていないので駅長さんに話をしたら快く預かってもらい身軽で豐田文史館等を散策しました。RE: 久々の4トラベルのコメ投稿です
こんにちは。
tanichanさん、もう80代なのですね。それで年に何度も台湾へ行かれているとは、お元気でなによりです。
自分はもう少しで60歳になろうという年齢ですが、若い頃より今の方が旅行で得るものが多いような気がします。20年、30年前との違いを感じたり、変わっていないことを見つけたり。そのご齢まで旅行は楽しめるなんて羨ましい限りです。
2026年02月06日16時59分 返信するRE: RE: 久々の4トラベルのコメ投稿です
> こんにちは。
> tanichanさん、もう80代なのですね。それで年に何度も台湾へ行かれているとは、お元気でなによりです。
> 自分はもう少しで60歳になろうという年齢ですが、若い頃より今の方が旅行で得るものが多いような気がします。20年、30年前との違いを感じたり、変わっていないことを見つけたり。そのご齢まで旅行は楽しめるなんて羨ましい限りです。
>
最近は足腰がさすが80の声を聴くとガタついてきますね、イセンは2万3万ぽ歩いてもそんな苦になりませんが、ということで旅のスタイルを変えてですね。2026年02月06日17時33分 返信する -
こんにちは、
玉里駅は2度ほど降りまして駅前旅館に1泊と駅前からタクシーで安通温泉に行きましたがなかなかいい温泉でしたね、台湾を訪れると1か所くらいは温泉地に泊まるようにしてます、花蓮から台東までの山沿いを走る列車は情緒があって私は好きです、豊田もそうでしたね、神社も現存していて記念館も残してくれて日本人として感謝に堪えません、それと日本人が開拓民としてこの付近に入植したことを雑誌で読んだことがあります。
最近は台湾の西海岸沿いの旅が多いですがあの地震以来花蓮、台東付近はご無沙汰なので次回は訪れたいと思っています、それと4トラベルの投稿が怠っていますがまた皆様の旅行記を拝見と、私の旅行記が溜まってしまっているので少しづつでも投稿したいと思ってます。RE: こんにちは、
tanichanさん、こんにちは。
2013年にまあちゃんさんのお食事会でご一緒したtanichanさんですよね。お久しぶりです。
ゆっくり、じっくりと旅先を楽しまれるタイプのご旅行にあこがれています。
花蓮から台東への道は、縦谷も海岸もとても素晴らしいですよね。景色だけでなく、文化や歴史も独特です。あいかわらずせわしない旅をしている私ですが、そんな旅行記をご覧いただきありがとうございます。
この先も見ていただけると嬉しいです。2026年02月05日15時23分 返信するRe: こんにちは、
ご無沙汰です、えっあれから13年たちますか、あの時は台南にいて高鐵か台鉄で台北に戻りオフ会を参加するつもりでしたが、台風か何かの影響で台鉄、高鐵も止まっていました、仕方なく宿の傍のバス会社を覘いたら台北まで運行していることを知り、約5時間かかりましたが何とかオフ会にも間に合い料理と2次会のカラオケに行ったことが思い出されます、去年は正月に101ビルカウントダウン花火を見に年末から訪台していました、5月は短めの3泊5日、そして7月は約2週間でしたが台北起点に台中、台南、高雄と巷歩きを楽しみました私も今年82歳になり年々体力が落ちてきたので以前のように観光に走り回るのではなくてその街に住むという感じで訪台しています、binchanさんはお元気のご様子何よりです。2026年02月05日23時48分 返信する -
站前9號民宿 いい名前ですね 駅前だし
binchanさん こんにちは
吉安 なかなか日本人行かないとこですよね 素晴らしいです 結構都会ですね 昔自分はここからお隣の志學站までタクシーで行きましたよ 志學は大好きな駅でしたから 電化されてからは行ってませんけど、行きたくなりました。今回は行かれたのかな?
ところで質問ですが、携帯番号って台湾に行ったら、日本の番号は使えないんですか? ラインは台湾も日本も通じるので不便はありませんけど。今回自分もホテルで台湾の番号を教えろって聞かれたんですけど、皆さんはどうしてるだろうかと。
今回はここに3泊ですよね、自分は斗六、台南に泊まったんですが、歯磨きセットはどちらも環境の為に廃止されてましたよ ご存じかと思いますが、次回訪台の際は忘れずに。 へけけRe: 站前9號民宿 いい名前ですね 駅前だし
こんにちは。
宿の歯ブラシ、チェックインの時に「こういうの持ってる?」と聞かれたので、くれるんだと思ったのですが有料だったのかも。(私は自前のをつかったので)無料提供は確か禁止されてますもんね。
電話の件ですが、日本の携帯でも使えますが私のスマホの接続方法では、いちいち国際電話になります。料金が高くつくのを嫌うのか、ショートメールが届かないかもと言う心配なのかは不明です。
ショートメールは日本とのやり取りならできるのですが、台湾の電話とのやり取りは場合によるみたいです。そういうところがよくわかってなくて、どうすればいいのかはわかりません(笑。
結局電話できたとしても私の語学力では要件が伝わらないのであんま意味ないですけど。
志學駅、へけけさんがお気に入りだったのは覚えてました。架線のない線路と跨線橋の組み合わせは素人目にも素敵です。改めてへけけさんの旅行記を拝見したら、2010年代の南迴線や台東線ではまだ改良光華號が走ってたんですね~。その頃の私は列車に全く興味がなくて気にもしていませんでした。15年前って大昔なんですね。
今回行った駅の写真もたくさんあって興味深かったです。駅の外で観光はしないところが、自分とは視点が違っていてまた面白い!2026年01月31日14時35分 返信する -
花蓮は変わりましたね 全然わかりません
binchanさん こんにちは スマホを駆使しての列車予約、チケットレスで乗車、遅れの把握もリアルタイムっていうのはいつものbinchan流ですね 今時ですね 自分はいつも台湾に着くと、スマホの電源を切っちゃうんですが、今回から紙の入国カードがなくなったって言うことで、しょうがなくスマホを使ってみましたが、やっぱり便利ですね。
質問1…今回自分は普通に日本で切符を予約して、現地の駅の機械でQRコードをかざして、紙の切符を発券しましたが、直接QRコードを改札でかざしてもいいんでしょうか?実際、そうしてる若者も見ましたが。
質問2…全指定の列車が増えて、無座で乗ってデッキで過ごしてる人も多く見ましたが、割増料金をとられるんでしょうか?
すいませんね、わかる範囲で結構ですのでよろしくお願いいたします。
おっしゃる通り、最近は普悠瑪號、太魯閣號が減りましたよね。次回は是非乗りたいです。ありがとうございました。 へけけRE: 花蓮は変わりましたね 全然わかりません
入境カード、ゲートの手前であわててポチポチやっている人見かけました。知らないと焦りますよね。
ご質問いただいたので、わかる限りでお答えしますね。
>1
画面表示したQRコードを直接かざせばOKです。改札機によってかざす部分がわかりにくいのもありますが、たぶん紙の切符と同じですよね。
>2
これはさっき調べたことなのですが、正当な切符をもっていないと50%加算だそうです。私はデッキにいる人は見かけませんでしたが、切符持ってなさそうな人が何かをちらっと見せてOKになっているのを見かけました。なんかいろいろルールがありそうですがよくわかりません。
ちなみに、西部幹線では自由席がある新自強もあるそうですが、それも「当該列車の」自由席券を持っていないとだめだそうです。その切符が売り切れることもあるそうです。
逆質問なのですが、紙の切符を二枚かざしている人を見かけました(見間違いでなければ)。あれなんでしょう?ご存じでしたら教えてください。2026年01月30日16時51分 返信する -
おかえりなさいませ
binchanさん こんにちは ご無沙汰しております。
行程表を見たら、あいかわらずマニアックなところばかり(褒めてます) しかも吉安に3泊ですって? あそこってホテルありますの? 宮脇さんが行った当時は花東線の工事真っ盛りでしたね。でも狭狭軌の夜行寝台に乗って台東、そこからバスで枋寮(高雄かな?)ですもんね。何と言っても太魯閣渓谷へのタクシーの運ちゃんとのやり取りが面白かったです。とにかく今後の旅行記が楽しみです。 へけけ
RE: おかえりなさいませ
へけけさん、こんにちは。
へけけさんも「おかえりなさいませ」ですよね~。
台東線のような路線は駅訪問が楽しいです。都市部の通勤駅とか訪問してると、「私一体何やってるんだろう」と急に我に帰っちゃうことがありますから(笑。
宿泊地、本当は瑞穂とか鳳林あたりにしたかったんですがそこだと適切な宿がないんですよね。吉安は民宿ですけど駅前の好ロケーションに泊まれたんです。
宮脇氏の紀行文は本当に旅心を掻き立てますよね。無座の切符を買うくだりとか、花蓮港駅で切符を売ってもらうのに四苦八苦とか、今だったら下調べできることが出たとここ勝負たんですよね。今だったら簡単なことなのに、と思ったんですが、ちょっと共感する点はあるかな。
例によって長い旅行記ですがよろしくお願いします。
2026年01月29日14時23分 返信する -
行李房の場所
初めまして、七堵駅の様子を知りたくて検索していたらこの旅行記をみつけることができました。年明けに台北、九分に行く予定があり、七堵駅の行李房を利用する予定です。binchanさんの旅行記を拝見すると、東口にあるようですが、それで合っておりますでしょうか。返信いただけたら幸いです。Re: 行李房の場所
こんにちは。
そうですね、東口の写真の直後に行李房の写真を撮っているので入ってすぐだったはずです。もう何年も前のことなので変わっているかどうかはわかりませんが。
ただ、台鉄のHPにまだ七堵の行李房が載っているので、そのサービス自体はあるはずです。(服務時間8:00~20:00。昼休み12:00~13:00あり)。
行李房の係員さんは托運業務も兼任していて、窓口にいる確率は低いと思います。(実際旅行記の写真も服務時間内に写真を撮っています)
なので切符売り場あたりに行って取り次いでもらうことになると思います。行李房の場所はその時に確認してもよいかと。
つたない旅行記を参考にしていただきありがとうございます。2025年12月15日16時57分 返信する


