binchanさんへのコメント一覧(2ページ)全275件
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こんにちは、
玉里駅は2度ほど降りまして駅前旅館に1泊と駅前からタクシーで安通温泉に行きましたがなかなかいい温泉でしたね、台湾を訪れると1か所くらいは温泉地に泊まるようにしてます、花蓮から台東までの山沿いを走る列車は情緒があって私は好きです、豊田もそうでしたね、神社も現存していて記念館も残してくれて日本人として感謝に堪えません、それと日本人が開拓民としてこの付近に入植したことを雑誌で読んだことがあります。
最近は台湾の西海岸沿いの旅が多いですがあの地震以来花蓮、台東付近はご無沙汰なので次回は訪れたいと思っています、それと4トラベルの投稿が怠っていますがまた皆様の旅行記を拝見と、私の旅行記が溜まってしまっているので少しづつでも投稿したいと思ってます。RE: こんにちは、
tanichanさん、こんにちは。
2013年にまあちゃんさんのお食事会でご一緒したtanichanさんですよね。お久しぶりです。
ゆっくり、じっくりと旅先を楽しまれるタイプのご旅行にあこがれています。
花蓮から台東への道は、縦谷も海岸もとても素晴らしいですよね。景色だけでなく、文化や歴史も独特です。あいかわらずせわしない旅をしている私ですが、そんな旅行記をご覧いただきありがとうございます。
この先も見ていただけると嬉しいです。2026年02月05日15時23分 返信するRe: こんにちは、
ご無沙汰です、えっあれから13年たちますか、あの時は台南にいて高鐵か台鉄で台北に戻りオフ会を参加するつもりでしたが、台風か何かの影響で台鉄、高鐵も止まっていました、仕方なく宿の傍のバス会社を覘いたら台北まで運行していることを知り、約5時間かかりましたが何とかオフ会にも間に合い料理と2次会のカラオケに行ったことが思い出されます、去年は正月に101ビルカウントダウン花火を見に年末から訪台していました、5月は短めの3泊5日、そして7月は約2週間でしたが台北起点に台中、台南、高雄と巷歩きを楽しみました私も今年82歳になり年々体力が落ちてきたので以前のように観光に走り回るのではなくてその街に住むという感じで訪台しています、binchanさんはお元気のご様子何よりです。2026年02月05日23時48分 返信する -
站前9號民宿 いい名前ですね 駅前だし
binchanさん こんにちは
吉安 なかなか日本人行かないとこですよね 素晴らしいです 結構都会ですね 昔自分はここからお隣の志學站までタクシーで行きましたよ 志學は大好きな駅でしたから 電化されてからは行ってませんけど、行きたくなりました。今回は行かれたのかな?
ところで質問ですが、携帯番号って台湾に行ったら、日本の番号は使えないんですか? ラインは台湾も日本も通じるので不便はありませんけど。今回自分もホテルで台湾の番号を教えろって聞かれたんですけど、皆さんはどうしてるだろうかと。
今回はここに3泊ですよね、自分は斗六、台南に泊まったんですが、歯磨きセットはどちらも環境の為に廃止されてましたよ ご存じかと思いますが、次回訪台の際は忘れずに。 へけけRe: 站前9號民宿 いい名前ですね 駅前だし
こんにちは。
宿の歯ブラシ、チェックインの時に「こういうの持ってる?」と聞かれたので、くれるんだと思ったのですが有料だったのかも。(私は自前のをつかったので)無料提供は確か禁止されてますもんね。
電話の件ですが、日本の携帯でも使えますが私のスマホの接続方法では、いちいち国際電話になります。料金が高くつくのを嫌うのか、ショートメールが届かないかもと言う心配なのかは不明です。
ショートメールは日本とのやり取りならできるのですが、台湾の電話とのやり取りは場合によるみたいです。そういうところがよくわかってなくて、どうすればいいのかはわかりません(笑。
結局電話できたとしても私の語学力では要件が伝わらないのであんま意味ないですけど。
志學駅、へけけさんがお気に入りだったのは覚えてました。架線のない線路と跨線橋の組み合わせは素人目にも素敵です。改めてへけけさんの旅行記を拝見したら、2010年代の南迴線や台東線ではまだ改良光華號が走ってたんですね~。その頃の私は列車に全く興味がなくて気にもしていませんでした。15年前って大昔なんですね。
今回行った駅の写真もたくさんあって興味深かったです。駅の外で観光はしないところが、自分とは視点が違っていてまた面白い!2026年01月31日14時35分 返信する -
花蓮は変わりましたね 全然わかりません
binchanさん こんにちは スマホを駆使しての列車予約、チケットレスで乗車、遅れの把握もリアルタイムっていうのはいつものbinchan流ですね 今時ですね 自分はいつも台湾に着くと、スマホの電源を切っちゃうんですが、今回から紙の入国カードがなくなったって言うことで、しょうがなくスマホを使ってみましたが、やっぱり便利ですね。
質問1…今回自分は普通に日本で切符を予約して、現地の駅の機械でQRコードをかざして、紙の切符を発券しましたが、直接QRコードを改札でかざしてもいいんでしょうか?実際、そうしてる若者も見ましたが。
質問2…全指定の列車が増えて、無座で乗ってデッキで過ごしてる人も多く見ましたが、割増料金をとられるんでしょうか?
すいませんね、わかる範囲で結構ですのでよろしくお願いいたします。
おっしゃる通り、最近は普悠瑪號、太魯閣號が減りましたよね。次回は是非乗りたいです。ありがとうございました。 へけけRE: 花蓮は変わりましたね 全然わかりません
入境カード、ゲートの手前であわててポチポチやっている人見かけました。知らないと焦りますよね。
ご質問いただいたので、わかる限りでお答えしますね。
>1
画面表示したQRコードを直接かざせばOKです。改札機によってかざす部分がわかりにくいのもありますが、たぶん紙の切符と同じですよね。
>2
これはさっき調べたことなのですが、正当な切符をもっていないと50%加算だそうです。私はデッキにいる人は見かけませんでしたが、切符持ってなさそうな人が何かをちらっと見せてOKになっているのを見かけました。なんかいろいろルールがありそうですがよくわかりません。
ちなみに、西部幹線では自由席がある新自強もあるそうですが、それも「当該列車の」自由席券を持っていないとだめだそうです。その切符が売り切れることもあるそうです。
逆質問なのですが、紙の切符を二枚かざしている人を見かけました(見間違いでなければ)。あれなんでしょう?ご存じでしたら教えてください。2026年01月30日16時51分 返信する -
おかえりなさいませ
binchanさん こんにちは ご無沙汰しております。
行程表を見たら、あいかわらずマニアックなところばかり(褒めてます) しかも吉安に3泊ですって? あそこってホテルありますの? 宮脇さんが行った当時は花東線の工事真っ盛りでしたね。でも狭狭軌の夜行寝台に乗って台東、そこからバスで枋寮(高雄かな?)ですもんね。何と言っても太魯閣渓谷へのタクシーの運ちゃんとのやり取りが面白かったです。とにかく今後の旅行記が楽しみです。 へけけ
RE: おかえりなさいませ
へけけさん、こんにちは。
へけけさんも「おかえりなさいませ」ですよね~。
台東線のような路線は駅訪問が楽しいです。都市部の通勤駅とか訪問してると、「私一体何やってるんだろう」と急に我に帰っちゃうことがありますから(笑。
宿泊地、本当は瑞穂とか鳳林あたりにしたかったんですがそこだと適切な宿がないんですよね。吉安は民宿ですけど駅前の好ロケーションに泊まれたんです。
宮脇氏の紀行文は本当に旅心を掻き立てますよね。無座の切符を買うくだりとか、花蓮港駅で切符を売ってもらうのに四苦八苦とか、今だったら下調べできることが出たとここ勝負たんですよね。今だったら簡単なことなのに、と思ったんですが、ちょっと共感する点はあるかな。
例によって長い旅行記ですがよろしくお願いします。
2026年01月29日14時23分 返信する -
行李房の場所
初めまして、七堵駅の様子を知りたくて検索していたらこの旅行記をみつけることができました。年明けに台北、九分に行く予定があり、七堵駅の行李房を利用する予定です。binchanさんの旅行記を拝見すると、東口にあるようですが、それで合っておりますでしょうか。返信いただけたら幸いです。Re: 行李房の場所
こんにちは。
そうですね、東口の写真の直後に行李房の写真を撮っているので入ってすぐだったはずです。もう何年も前のことなので変わっているかどうかはわかりませんが。
ただ、台鉄のHPにまだ七堵の行李房が載っているので、そのサービス自体はあるはずです。(服務時間8:00~20:00。昼休み12:00~13:00あり)。
行李房の係員さんは托運業務も兼任していて、窓口にいる確率は低いと思います。(実際旅行記の写真も服務時間内に写真を撮っています)
なので切符売り場あたりに行って取り次いでもらうことになると思います。行李房の場所はその時に確認してもよいかと。
つたない旅行記を参考にしていただきありがとうございます。2025年12月15日16時57分 返信する -
同じところ歩いていますね~
旅行記見てびっくり。自分のとほぼ同じ場所歩かれていたのですね。偶然。最近は北部は台風のような大雨、中南部は真夏日、島国でも気候が違います。お越しの際は声かけしてください。タイミング合えば食事でも。 -
御礼
binchanさん
こんにちは。winningでございます。
そう!あの体調が悪くなったメンバーです。
あの時は本当にありがとうございました。
騒ぎ足りなかったところを時間削ってしまってすみません。
最近3連休でフラッと北九州に行ってきたのですが、どうやらコロナ前のように旅行に行く体力が失われているのを実感しております。
加えてちょうど寝不足気味だったので、そこも悪かったと感じております。
寝不足の方は最近サプリを始めて大分改善された気がしており、後は少しずつ体力をつけていこうと考え始めている今日この頃です。
相変わらずアクティブなbinchanさんの旅行記を見て、そのように感じた次第です。
またお会いできるのを楽しみにしております。
それではまた。 -
御無沙汰致して居ります。
binchanさん
こんにちは、御無沙汰致して居ります。
最近はタイそれも田舎にしか行って無いので台湾がとても懐かしく思います。
先日しどにいさんが中京競馬場に来たついでに遊びに来てくれてオフ会の話とか色々聞きました。
もう暫くはタイ??の田舎行きだけだと思いますが
たまには台北経由も良いかなって思いました。
バンコク大好き!RE: 御無沙汰致して居ります。
バンコク大好きさん、お久しぶりです。
コメントありがとうございます。
しどにぃさんにお会いになったんですね。オフ会の頃も仲良かったですもんね。話のはずむお二人の様子が目に見えるようです。
いつかまた台北オフ会でタイの田舎の様子を語ってくださいね!
binchan2025年09月28日10時25分 返信する -
走ってはいけない?
”走ってはいけない“と何か意味ありげなタイトルに惹かれて拝見しました。
文字通り、急がずという歩いて巡るということですね。
台鉄全駅制覇を目指しているにですか?凄いですね!
できれば各駅で改札を出るだけで無く、地場の名物を一つは食べるとか一件は名所旧跡を訪問するとかされるとより思い出に残る旅になるように思いました。
私もbinchan さんを見習って台湾を楽しみたいと思っています。これからも頑張って下さい。RE: 走ってはいけない?
sanhaoさん、こんにちは。
ご訪問いただき、さらに「台鉄全駅訪問」についてコメントいただきありがとうございます。
”できれば各駅で改札を出るだけで無く、地場の名物を一つは食べるとか一件は名所旧跡を訪問するとか”とのお言葉!全く同感でございます。このチャレンジ、当初は観光しながら駅にも注目するというスタンスだったのですが、そんなペースではぜんぜん追いつかないことに気づいて突貫型のチャレンジに変貌してしまいました(笑。それでも一度「全駅」と言ってしまったからには、やり遂げねばと頑張っています。縦貫線の残りは突貫型となる予定ですが、台東線、屏東線は少しは観光しながら行けると思います。
sanhaoさんの旅行記、特に澎湖、金門を懐かしく拝見しました。小金門への橋を渡られたんですね!こちらまでわくわくしましたよ。バイクが運転できるとやっぱり効率的ですよね。私は公共交通機関専門なので。
馬祖の旅も楽しみです!2024年10月19日12時07分 返信するRe: 走ってはいけない?
先週も馬祖諸島へのスッタモンダの旅をしてきましたけど、離島ではバイクレンタルが必須ですね。公共交通機関やタクシーだけでは不便で島観光が半分も楽しめないでしょう。電動バイクを見つければ、免許も要らないので自転車感覚で乗れますよ。2024年11月05日09時18分 返信する -
とっても参考になりました
binchanさん こんにちは
2泊3日でも頑張りましたね~ 凄い しかも普通の人が行かないところばかり それにひどい暑さの中、荷物もあるしね
一番参考になったのは悠遊卡の時間差タッチは何分後からってこと そういえば以前自分も退場してすぐに入場したらはねられたことがあってカードが壊れたと思って買い替えたんですよ 実は壊れてなかったってことですね 捨ててないから今度使ってみます だから2枚を交互に使ったんですね 日本のスイカは大丈夫なんですけどね ありがとうございました
来月行くんですが、台南駅と嘉義駅の見物と枋寮あたりをぶらりしてきますよ 出来たら又、ご一緒したいですね 台風大丈夫ですか? こっちは今、土砂降り!
へけけRE: とっても参考になりました
へけけさん、そちらは雨がひどいご様子、心配ですね。
私の家の周辺は「梅雨の普通の降り」程度の雨が時々降るくらいです。雨も風もほぼ大丈夫っぽい。これからなんでしょうか?
ところで、「普通の人が行かないところばかり」って、駅は「普通の人」が利用するためにあるんですよ~。ですから今回は「普通の人が行くところばっかり」ですね(笑
悠遊カードのタッチ最低時間間隔は思わぬ収穫でした!地元の交通系ICカードではそんなことやったこともありませんが、同じような決まりはあるんでしょうね。
駅訪問、環島線だけでもあと丸5日は必要だと判明しました。先は長いです!また是非ご一緒しましょう。駅訪問じゃなくていいので!
2024年08月31日17時48分 返信する


