beachさんへのコメント一覧(15ページ)全501件
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Bitte。。。私も良く使いました~
beach さま
お久しぶりです~お元気そうで何よりです。
コロナ課で日本は益々世界から引き離されたようです。。。
そして、ご多分に漏れず私もその一人ですが。
ドイツはコロナに関しては全ての規制を撤廃すると、
私が知っている方のブログに書いてありました(マスク着用も)
私は未だ感染が怖くて、マスクを着用しないと外出は出来ません。
(毎朝の散歩でも着用しています)
前置きが長くなってしまいました。
ビッテ・・・私も山歩きの時にも「ビッテシェン」と相手が待ってくれた時に
何時も挨拶していました^^
良い所ですよね~ベルヒテスガーデン!!&ラムサウ。
生きている間にもう1度訪れたい場所の1つです。
Kehlstein-Rundweg 私達は40分掛からないで歩きましたので
1周回られたら良かったのに^^(ルートはしっかりと有りましたよ)
美しい風景をありがとうございました。
出来るだけ日本での美しい風景を私も4トラに載せていきたいと思います。
sirabesu
RE: Bitte。。。私も良く使いました?
sirabesuさま
お久しぶりです(^^)
コメントありがとうございます!
ようやくここ最近はアジアからの観光客の方たちも見かけるようになりましたが、円安もあり海外旅行はまだ現実的ではないですよね…。ドイツは今も公共交通機関でのマスク着用は義務ですが、バイエルン州ではコロナ感染の隔離義務は解除になるようです。とはいえ、これからの冬は結構慎重に行動しないとですね。私も年末の一時帰国が控えていますので。
「ビッテ」便利なドイツ語ですよね(^^)お願い、どうそ、どういたしまして、と何でも使えます。
ベルヒテスガーデン良いですよね。sirabesuさんの旅行記をもう一度読み返してたところ「スクールバス兼用なので激混み」は同じ状況でした(笑)
Kehlstein-Rundweg、sirabesuさんだからこそ40分だったのでは!?もし次回行くことがあればチャレンジしてきます(*^^)v あとは、資料館も時間の都合で行けませんでしたので。
sirabesuさんの旅行記も楽しみにしております。こちらこそありがとうございました(*^^*)
beach
2022年11月18日09時56分 返信する -
ラムザウ教会とアルプスが織りなす景色、これを見たかったのですよ!
beachさん、
今日は。
ラムザウ教会とアルプスが織りなす景色、これを見たかったのですよ!
夏の旅の素晴らしい景観です。
2020年の予定に ベルヒテスガーデン、ザルツカンマ―グート地域を入れていたけど、今年も来年?もこの景観を見られそうもないのが残念です。
確かに美しい写真の構図の中に人をいれてみると、違ってみえますね。
私もかつての春の旅で、偶々教会から出てこられた結婚式の出席者(バイエルンの民族衣装を着た家族)を一緒に撮られせて頂いた事がありますけど、その場面が脳裏に刻まれていますよ。
以来、ラムザウ教会の春、冬の景色写真を季節毎にPCの壁絵にしています。
それではまた。
jijidarumaRE: ラムザウ教会とアルプスが織りなす景色、これを見たかったのですよ!
jijidarumaさん
こんにちは(^^)
コメントありがとうございます!
前々からjijidarumaさんも仰っている通り、夏のバイエルンの景色は素晴らしいの一言に尽きます。本当に美しいです。欲を言えば、やはりjijidarumaさんのようにレンタカーを運転したいです(苦笑)
私は今年の年末にようやく一時帰国のチケットを取りました。徐々にですが、旅行者も増えてきているみたいです。今は欧州以外ですとアメリカからの旅行者が増えました。
素人撮りでも被写体が良いと綺麗すぎる写真で、まるで拾い画のようになってしまったので…人を入れてみました。バイエルンの民族衣装を着る伝統の結婚式も素敵ですよね!私はミッテンヴァルトの年始の礼拝で民族衣装に身を包んだ人たちを見かけましたが、それもとても印象に残っています。
PCの壁絵にラムザウ良いですね(^^)いつ見ても心が落ち着く景色です。
それではまた(^^)
beach
2022年11月14日21時18分 返信する -
ご投票ありがとうございました。
グアム旅行記へのご訪問ありがとうございました。
パンデミック後の海外旅行復帰第一段はグアムかな?と思ってましたがやっぱりグアムでした。
まだまだ旅行客は少なく活気があるとは言えませんが、逆にそれがのんびりとした南国らしい滞在となってリフレッシュ出来ました。
やっぱり何度行ってもグアムは良いですね!
今後ともよろしくお願いいたします
2022年11月09日10時50分返信する -
忘れられていたCDの発見
駅舎から始まる旅行記、今回も楽しく拝見いたしました。
レーゲンスブルグ大聖堂少年唱歌隊の紹介がありましたが、「確かCDを持っていたはず」と思い出し、CDラックを見直していたら、バッハのモテット集(アルヒーフ版 1973年録音)が忘れられたまま置かれておりました。
バッハに魅せられ聴き始めたころ、内容も意味も分からずに、背伸びをして買ったものです。
久し振り(何十年振り)に、そして初めてライナーノーツを読みながら聴いております。
音楽と旅を愛するbeachさんのお陰で、忘れられていたCD(バッハ)との再会ができました。RE: 忘れられていたCDの発見
万歩さん
こんにちは(^^)
コメントありがとうございます!
駅舎からのスタートはすっかり定番になりました。
マタイの回に続き、とても嬉しいコメントありがとうございます!実は、私は日本ではレコード業界に務めていましたので、Youtubeで手っ取り早く聴けるご時世に、こうして万歩さんが思い出の盤(CD)に再び手を伸ばすきっかけになったことを大変嬉しく思います。特に私もアルヒーフが好きで、バッハ作品はほぼこのレーベルで揃えました。
ライナーノーツを読むのも好きで、大学時代は見様見真似で作品を聴いては自分で解説を書く特訓をしていたことを思い出しました(笑)良い思い出です。私も万歩さんのコメントのお陰で懐かしい記憶がよみがえりました(^^)
音楽と旅、本当に私の人生のキーワードのようになってきました(*^^*)
ありがとうございます!
beach
2022年11月05日09時46分 返信する -
ダンプフヌーデルン・ウリ
beachさん
ぶどう畑です。遅まきながら旅行記を拝見しました。
ウリ、閉店ですか…。
2005年12月、クリスマス巡りの旅で行くことができました。
レーゲンスブルクの前に、アウクスブルクのクリスマス市で中華まんそっくりのダンプフヌーデルンを食べたのですが、それとは別物でしたよ~。
カスタードソースのかかったフヌーデルンは長四角で、表面がうっすらとキツネ色。
フワッでとても美味しかったです。
屋台とウリのお店で大きな違いがあったフヌーデルン、私の中でぜひ追及してみたい食べ物となり、ゴスラーのコンディトライで「ゲルムフヌーデルン」なる物にもトライ。
形、食感は中華まんの外側さながらで、上に黒ゴマのような物がかかっていて、溶かしバターの真ん中に鎮座していました。
中に入っていたのは、一見アンコでしたが、プルーンかなにかのペーストのようでちょっと酸味が。
ダンプフヌーデルン、ゲルムフヌーデルンとも、いまだ正体不明の食べ物なので、食べる機会があったらぜひ、レポートしてくださいね~!RE: ダンプフヌーデルン・ウリ
ぶどう畑さん
こんにちは(^^)
コメントありがとうございます!
そうなのです。ウーリ閉店してました…。ここのダンプフヌーデルは一度食べてみたかったのですが、非常に残念です。
私も実のところクリスマスマーケットで数回食べた程度ですが、見た目はまさに中華まんですよね(笑)ぶどう畑さんがゴスラーで召し上がったのは「ゲルムクヌーデル」ですね。黒ゴマのようなものはケシの実です(^^)あれ、歯に挟まるので私は結構邪魔扱いしています(笑)そして、これはこれで美味しいのですが、やはり食べ終わった後には肉まんが食べたいなと思ってしまいます。
ダンプフヌーデル(ドイツ呼称)/ゲルムクヌーデル(南ドイツ・オーストリア呼称)、同じようですが、厳密には調理法が若干異なるみたいです。
了解です(^^)/お酒のレポートを頼まれると飲めないので困ってしまいますが、お菓子のレポートでしたらお任せください!私もその正体不明の食べ物追及してみます(*^^)v
beach
2022年11月03日23時36分 返信するRE: RE: ダンプフヌーデルン・ウリ
beachさん
ぶどう畑です。早速の返信をありがとうございます!
ゴスラーで食べたのは「ゲルムクヌーデル」でしたか。
そう、名称も気になっていたのです。
「フヌーデルン」と書きましたが、カタカナで書くと「ダンプフ」が蒸すで(蒸気機関車にも使われている)、蒸すを除くと「ヌーデル」なのかなぁと。
クヌーデルは、料理でも見かける名称で、まぁ、ちょっとお団子みたいな物?
その辺も含めてぜひ!
私はドイツのパンケーキも好きです。
ケルン大聖堂近くのコンディトライで食べたリンゴのパンケーキ、美味しかったなぁ。
パンケーキもすべてのコンディトライにあるというワケではないようなので、これもお願いしま〜す!
ところで、私もアルコールはダメです…。
アルコール消毒もダメというほどではないのですが、ちょっとの量で気分が悪くなってしまいます。
ワインの味に興味があるのに、飲めないのが悔しい。(><)
でも、こればっかりは体質なので仕方ないですね。2022年11月04日09時32分 返信するRE: RE: RE: ダンプフヌーデルン・ウリ
ぶどう畑さん
もしや、ぶどう畑さんも甘党仲間でしょうか(^^)
さすがぶどう畑さん!!ドイツ語は造語が多く、分解するとそれぞれの意味合いを成す単語が多々ありますよね。
そうです!そうです!クヌーデルはあの団子のことです。お料理の添え物として出てきますが、その存在感はメインかと思うくらいの腹持ちの良さでして…(笑)
このクヌーデルもクセもんで、地域によってはクロースとかクレースと名称が変わるのですが、厳密には調理法が違うらしいです…。どう見ても見た目は一緒なのですが。
了解です(*^^)v 旅先で調査してきます!
ケルンのパンケーキ気になります( ..)φちょっと調べてみようと思います。
ドイツにいてアルコールが飲めないのはどうしても損だと思っていますが、仕方ないですね。私は香水のアルコールで痒くなってしまいます。
その分甘いものでドイツの味を堪能しようと思います(*^▽^*)
beach
2022年11月04日10時37分 返信する -
日本史より世界史!
beachさん 、
今晩は。
良い天気に恵まれたレーゲンスブルクは絵になりますね。
素晴らしい写真も多く、それだけを目にすることで満足、満足です。
高校時代は日本史の教師(クラス担任だった)が嫌いで、
世界史!を好んでいました。だからドイツ駐在はドイツ語は駄目駄目でも
自分にとって、たいへん好ましい場所でした。
最古の名に相応しいレーゲンスブルクの名所また歩いてみたいものです。
・・・・・
<Baumburger Trum(バウムブルガー塔)>
”Dampfnudel-Uliダンプヌーデルン-ウリ“の写真で、あれ、閉まっているな!
2018年に訪れたことは旅行記に書いたのですが、なんと閉店!愛想のよい、日本人好きのオーナーシェフ元気なのでしょうか! 残念です。
<Historische Wurstküche(ヒストリーッシェ・ヴルストキュッヘ)>
『世界最古のソーセージ屋さん』で覚えた言葉、いろんな場面の構文に使用できそうです。
「Wer nicht in der Wurstkuchl war 、ist nicht in Regensburg gewesen。ヴルストキュッヘに寄らなければ、レーゲンスブルグに行ったことにはならない!」とお店のパンフレットにありました。
<Steinerne Brücke(シュタイネルネ橋)>
『この美しい町は二つの顔を持っている。一つは石、もう一つは水。ドナウ川から眺めてみると、この二つが一つに溶け合う。 (サンドラ・パレティ)』の言葉を覚えています。
今はその言葉が何処から知ったのか?ちょっと調べたけど、もう見つかりませんでした。
Wikiによると:
「橋の小人」 と呼ばれる石造の像は、橋の南側にあるレーゲンスブルク大聖堂 のほうを向いており、自由都市の権利の象徴であるとされている。
一方、グリム兄弟 『ドイツ伝説集』第3巻、第34番「石の小人」(≫Das steinerne Männlein≪)(17世紀の写本から)では、橋の上に大小2体の石像があるが、小さい方は、ドナウ川の冷たい水を浴びてきたような裸の小人が手をかざして大聖堂を見つめ、いつあれは完成するのかと問いたげだ。大きい方は、闘鶏を描いているが、大聖堂建設の親方と橋の建設の親方の争いを表わしていると伝えている。・・・前半は知っていましたが、後半のグリムの伝説集は知りませんでした。
以上、雑感を述べました。
それではまた。
jijidaruma
追伸:
次回レーゲンスブルクにお出かけの際は、Walhallaヴァルハラ神殿や、Donaudurchbruchドナウドゥルヒブルッフ・ドナウ観光船(Kelheimケールハイム とWeltenburgベルテンブルガー僧院間のドナウ川)に乗るのも面白いかと、愚考します。RE: 日本史より世界史!
jijidarumaさん
こんばんは。
コメントありがとうございます(^^)
レーゲンスブルク、美しい町並みに加え、歴史があって見所が多く興味深い町ですよね。数時間では全然足りませんでした(*_*)
私は高校時代は歴史全般ダメでした…。好きな西洋音楽史だけは真面目にやっていましたが、そのせいで頭の歴史軸が未だに音楽寄りです。歴史の授業は先生によって興味が湧くか湧かないか左右されますよね…。私の場合は、大人になってから世界史に興味を持つようになりました(苦笑)
そうなんです!ダンプヌーデルン-ウリ!今回ぜひ食べたいと思って事前に調べたところ、閉店の記事を読みまして。非常に残念です。さらにラーツケラーまで閉店していたので、色々な所にコロナ禍の影響は出ていますね。(ラーツケラーは経営者を探しているみたいですが)
「Wer nicht in der Wurstkuchl war 、ist nicht in Regensburg gewesen」!なるほど!面白いですね!あの行列を見たら、この言葉に納得です(*^^*)私もここのソーセージはオススメです!
シュタイネルネ橋にまつわる言葉の美しいこと!当時石材は貴重でしたし、水(ドナウ)があったからこそ遠隔貿易で繁栄したという、レーゲンスブルクがいかに豊かな都市であったかを伺える言葉のように感じました。橋の小人は、もはやマスコット的にお土産屋さんに並んでいましたよ。
そうなのです!次回はヴァルハラ神殿に行ってみたいと思っています。その前に「オルフェウスの窓」という漫画を読破したいなと思っていますが、なかなか漫画を読みなれていないので時間が少々かかりそうです…。
いつも興味深い情報を教えていただき、ありがとうございます!
次回はベルヒテスガーデンになります!
それでは、また(^^)/
beach
2022年10月27日02時48分 返信する -
一人で飛んで行ってしまいました。
行間を開けて読みやすくするつもりだったのに、ごめんなさい。
もう一度!
beachさん こんにちは。
レーゲンスブルク、ものすごく懐かしく拝見しました。
beachさんの最後の〆の言葉、
>神聖ローマ帝国に通ずる歴史を辿るもよし!ドイツ最古の味を堪能するもよし!歴史は私たちに多くのことを教えてくれます。きっと今なら、学生の時より世界史の点数が取れると思います。いや、間違いなく
思わず、Genau! Genau!って頷いてしまいました。
本場に行くってそれだけで歴史に触れられますものね。
バルバロッサもあそこから出兵したのですね。あ~楽しかった。
Tschüss
himmel
RE: 一人で飛んで行ってしまいました。
frau.himmelさん
こんにちは(^^)
コメントありがとうございます!
「一人で飛んで行ってしまいました。」のタイトルに笑ってしまいました(^^)
今回は時間がなくて、駆け足の観光になりました。ということで、帝国議会ホールはfrau.himmelさんの旅行記で拝見し行った気になりました(*^^*)
Genau!ですよね(笑)!!学生の時はカタカナの羅列、皇帝だの貴族だの…世界史の面白さを全く理解していませんでした。かと言って、日本史もダメダメで…頭に入っている年表と言えば音楽史くらいだったので、今なら世界史いけるなーと思ってしまいました(笑)
レーゲンスブルクは近いうちリベンジしないと思っています。
次回は夏期休暇第2弾になります!
それではまた(^^)/
beach
2022年10月25日21時16分 返信する -
遅くなりましたー!!!
beachさーーーん!
バタバタとしていて、4トラに全然来てませんでしたー!
なーんと、素敵なお写真たちをようやく見させていただきました(*>∀<*)
山の写真もさることながら、
最後の方に、美女のお顔がー♪!
こんにちは!(*^▽^)/★*☆♪
あー!懐かしいなぁー!!
ところが、さすがbeachさん!
私は、ザルツブルクに滞在したときに、
全く同じ経路でシャーフベルクの山頂を目指しましたが、他にはどこにもよってませんでした(^_^;)
さすがbeach嬢、レポートが読みごたえアリです!いろんな所があったのですね!
レーブクーヘン、1日の栄養源にするのは、どうかなー笑と思っちゃいますが!
(旅行中、食にこだわらない同盟ですがー笑)
暑くてー、というのは、同じ印象!
絶壁なので、まるで、浮かんでみてるような、パノラマ景色に圧倒されたことを、
美しいお写真見せて頂いて、思い出しました(* ´ ▽ ` *)
お、昼食の山小屋も懐かしー!
「サウンドオブミュージック」!
手を振って、くるくるまわりながら歌ってきましたかー(´ ▽ ` )!
ドレミの歌のシーンは、何度みても胸が高鳴りますね。。
beachさんは、どのシーンがお好きかなー?
名曲揃いすぎて、どのシーンも輝いてるけど、マリアが修道院からトラップ家に向かっていく「I Have Confidence(自信を持って)」
あと、「ドレミの歌」の途中で、音に歌詞をつけて意味を持たせるところとか、
まずは(笑)、好きですねー(*’-^)ノ
…と書いてるときりがなくなりそうなので、この辺にしておきますー笑(*^ー^)ノ♪
maayRE: 遅くなりましたー!!!
maayさーーーん!
こんにちはー!
お忙しいところわざわざコメントありがとうございます(*^^*)
maayさんはお嬢様の企画でシャーフベルクに行かれていましたよね!この日と同じような快晴の日に!やっぱ"我々"日ごろの行いが良いので晴れに恵まれたのでしょうか( *´艸`)
そうです!食の時間を削って歩きまくる一人旅スタイル!!あのレープクーヘン…正直食べるのは夏ではないですね(笑)3枚セットでしたが、朝、昼、晩とちょうど良かったですよ…(苦笑)
ほんとっ暑くて。暑くて。でも湿気が無いのが救いです。
maayさんのお写真と一緒のところ歩いていますよね(^^)あの美しいパノラマ。お昼の山小屋も一緒ですね!でもmaayさんはビーーーール!
「サウンドオブミュージック」ごっこ、心の中で繰り広げましたよ!あのオープニングのクルクルする景色が本当にあって何だか感慨深くなりました。
「I Have Confidence(自信を持って)」!マリアの性格が最大に表現されている場面ですね!私も好きです!!もちろん「ドレミの歌」も、そして、私は大佐の「エーデルワイス」も好きですね〜!あーこの映画何度観ても元気をもらえるんですよね!音楽の楽しさや素晴らしさを教えてくれて、芯が強く自分らしく生きるマリアにめちゃくちゃ憧れました。もう永遠に話せますよね(笑)
maayさんとの共通話題項目、クリスマス、オルガン、ルートヴィヒ2世にサウンドオブミュージック、全てひっくるめてドイツ!!
毎回お付き合い頂きありがとうございます(^^♪
年末の旅行計画は順調ですか。ぜひ計画もお楽しみください!
それではまた(^^)/
beach
2022年10月25日00時29分 返信するRe: 遅くなりましたー!!!
本当に!同じような快晴!
私も思いました!
晴れ女同盟ですね🎵
レープクーヘン!笑
クリスマスのイメージしかないけれど、たまに相性が合うと美味しいですよね!(^_^;)
そうそう、山頂のビーーール!は最高でした!…おもいだしますーヽ(*´∀`)ノ
大佐のエーデルワイス
場面ごとに思いが違って、最後は胸に迫りますね…!最高です。
ついつい、また喜んで、返信返しーしちゃいました!
愛しのドイツ、オーストリア!
また旅行記待ってます!!(*^ω^)ノ
maay
2022年10月25日00時49分 返信する -
此処行きたいと思っている場所です。
beachさん、こんばんは
お元気そうでなりよりです。
もう、海外も行けそうな感じになってきましたね。
マイルが溜まっているので、来年辺りに行きたいな~と思っている所です。
そう、ここ「ザルツカンマーグート」見て直ぐあそこだ~と思いました。
実は以前、この場所で錦織選手が写っているのを見て、行きたいな~と思ったのに、地名を忘れてしまって(汗)
でも、景色は覚えていたのです^^
今度はbeachさんの旅行記を見ればいいので嬉しいです。
海外旅に行けるのも年齢的に大変になりますので、優先順位からまだ先になるか未踏になるか・・でも、素敵な旅行記を拝見できて良かったです。
国内旅行も活発になってきています。私も結構、計画中で楽しみです^^
それでは、お気を付けてお過ごしくださいませ。
rinnmamaRE: 此処行きたいと思っている場所です。
rinnmamaさん
こんばんは。
コメントありがとうございます!
相変わらず夏は弾丸旅行ばかりしておりました。
そうですね!規制も緩和され、円安やサーチャージの高騰などはありますが、海外に行けそうな雰囲気は出てきましたね。私も3年ぶりに一時帰国を考えています!
おーそうなんですね!!錦織選手も訪れていたのですね(^^)
確かにここの景色は印象深いですよね。私もまだまだ行ってみたい場所が海外でも日本でも沢山あります!!
国内旅行もぜひお楽しみください!旅の計画ってワクワクしますよね!
rinnmamaさんもどうぞご自愛ください(^^)
beach
2022年10月21日08時50分 返信する -
Climb Every Mountain
beachさん めちゃ綺麗ですね。
そう、私もこの覚えられない地名の所へ、この様な天気のいい日に行っていたのですよ。だから、もうあの日のごとく思い出しています。
あの時、気が付いたのだけど、ザルクブルグに泊らなくてもヴォルフガング湖畔の宿で泊まって、ブラブラ過ごすのもいいかな~と思いました。
よーし、今度は嫁さんを絶対に連れて来ようと決心!・・・・未だ不実行です。
もちろん、私はシャーフベルク山頂ではアンドリューワイエスになり、大声で否、小声でサウンドオブミュージックを歌いました。(やはり大声では恥ずかしかった)
これをここで歌うのが夢でしたから。
この旅行記を見た後、YouTubeで映画の断片を見直しました。
オープニングのサウンドオブミュージックでは感激に身震いし、エンディングのclimb every mountain では涙・・涙・・でした。
そう!これからも自分らしい人生を歩んでいって下さい! マリア トラップRE: Climb Every Mountain
olive kenjiさん
こんにちは。
コメントありがとうございます!
覚えられない地名の場所は、ここで合っていましたでしょうか(笑)お気持ち分かります(^^)ザルツカンマ―グートに加え、ザンクト・・・、ザンクト・・・もう馴染みの無い横文字パラダイスですね。
天気の良い日のシャーフベルクからの眺めは本当に最高ですよね。私もいつか、、、いつかは湖畔のリゾートでゆっくりと過ごしてみたいと思うのです。
山頂で歌っちゃいましたか!?サウンド・オブ・ミュージックを一度でも観たことがある人は、やっぱりやりたくなっちゃいますよね。
私もこの作品が大好きで、ドイツの語学学校で「私の好きな映画」というテーマのプレゼンで取り上げたことがあるのですが、案外知られていなかったので少々驚きました。先生はオーストリア出身の方だったんですけどね(オーストリア人からすると最後の亡命という点では色々な見方があるみたいです…)!
オープニングとエンディングで身震い、感動、あー分かります(^^♪
おっ最後にはマリアからのメッセージが(笑)
ありがとうございます!いつまで自由気ままに生きてるんだと言われそうですが、もう暫くは今のまま突っ走りたいと思います。。。
beach
2022年10月17日22時23分 返信する



