きみちゃんです。さんのクチコミ(13ページ)全611件
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- 基本情報
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JR大阪駅から御堂筋に沿って歩くと左手にある「曽根崎心中」舞台になった神社です。
投稿日 2023年04月22日
総合評価:4.0
正式な神社の名称は露天神社と言いますが、江戸時代(1703年)に境内で起こった心中事件がありました。それを題材にした近松門左衛門が人形浄瑠璃「曽根崎心中」を書きました。そのヒロインの名前「お初」にちなんで「お初天神」と呼ばれることが多いです。この露天神社の創建は不確かなようですが、6世紀ころだとされています。また社名の由来は、菅原道真公が大宰府に配流される途中に立ち寄って詠んだ歌に由来するそうです。境内は今では心中事件のことよりも、縁結びのスポットとしてにぎやかな飾り付けがありました。ぜひ一度足を運んでもらいたい場所です。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- JR大阪駅から徒歩6~7分ほどです。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 周辺は賑やかな商店などが並びますが、境内はそれほど参拝者が多くないです。
- バリアフリー:
- 3.5
- 境内に入る時わずかに階段やスロープがあります。
- 見ごたえ:
- 3.5
- お初、徳兵得衛の曽根崎心中の舞台になったところですが、縁結びの神としての飾り付けが多いです。
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投稿日 2023年04月22日
総合評価:3.5
新大阪駅東口から徒歩で2分くらいの至近距離にあるホテルです。今回はロードバイクを持っての旅行でしたので、新大阪駅にできるだけ近いホテルにしました。事前に輪行袋に入れたロードバイクを部屋に持ち込めるか相談しましたが、快諾していただきました。部屋はダブルベッドを2台入れることができる大きさがあるので、ロードバイクを部屋に置いても全く邪魔にはならなかったです。トイレ、浴室、洗面は互いに独立したもので狭くなく快適に利用できます。特に浴室は浴槽の外で体を洗えるので有難いです。ただ一つ残念なのは、部屋の床面からトイレ、浴室、洗面の床へは段差が大きいことでした。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 新大阪駅東口から徒歩2分です。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 新大阪駅のすぐ近くにありますが、宿泊費はかなりリーズナブルです。
- 客室:
- 3.5
- ダブルベッドが2台置けるくらいの広いスペースの部屋です。
- 接客対応:
- 4.5
- 大きな荷物(ロードバイク)があったので早い時間にチェックインしました。部屋は使えませんでしたが、預けた荷物はすべて部屋まで運んでいただいてい
- 風呂:
- 4.0
- 風呂は独立したもので、浴槽の外が広くそこで身体が洗えます。
- バリアフリー:
- 2.0
- 部屋のトイレ、洗面、風呂が独立したものですが、部屋の床面と大きな段差がありました。
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投稿日 2023年04月22日
総合評価:3.5
阪急電鉄の十三駅は、京都、宝塚、神戸に路線が分かれます。ということは交通の要所になります。駅を降りると繁華街があり、浪速のグルメが並ぶの街としても有名です。十三発祥の食べ物やお菓子が多く、庶民的なグルメが多い街です。今回うかがったのは、中でももっとも有名なお店、「ネギ焼き」で有名な「やまもと」です。お好み焼きのようなもので、甘辛く煮込んだ牛すじと蒟蒻、紅生姜にたっぷりのねぎが入った「すじねぎ焼き」が人気メニューです。お店中央の大きな鉄板でご主人が焼き上がるとレモンを絞って醤油ベースのソースをかけてくれます。客の目の前にある鉄板まで運んでもらえるので、それを好みの大きさにカットして食べます。意外にお腹一杯になります。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 阪急電車の十三駅で下車すれば十三商店街があります。
- お買い得度:
- 4.0
- 価格はかなりリーズナブルなお店が多いです。
- サービス:
- 3.5
- 安くて美味しいお店が色々と並んでいます。
- 品揃え:
- 4.0
- 価格が安い飲食店が多く並んでいます。
- バリアフリー:
- 3.5
- 全くのバリアフリーですが、阪急の線路の所は下をくぐりますので地下道のようになっています。
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大阪のシンボルの一つであるお初天神のそばにある飲食店の多い商店街です。
投稿日 2023年04月21日
総合評価:4.0
お初天神通り商店街の歴史は「お初天神」と切っても切れないものがあります。お初天神の本殿は戦災に遭い焼失しますが、終戦後にはお初天神の境内に飲食店が営業を開始します。
お初天神の本殿は戦災で消失したが、商店街の西側の建物は奇蹟的にも何軒か焼け残った。戦災に遭っても焼け残った商店は、いまでも有名なお店が多くあります。お初天神の参拝客や梅田付近のオフィスに勤めるビジネスマンなどにも人気の食事処があるので、ランチ時間はもとより夜も夜賑わう地域です。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- JR大阪駅から徒歩10分ほどです。
- お買い得度:
- 3.5
- 比較的大衆的な価格で利用できる食事処が多いです。
- サービス:
- 4.0
- 安くて美味しいでなければ、大阪では長く庄内出来ませんので、リーズナブルな価格です。
- バリアフリー:
- 4.0
- ほとんどバリアフリーです。
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投稿日 2023年04月21日
総合評価:3.5
1932年に完成した十三(じゅうそう)大橋は、淀川の左岸にあたる大阪市北区中津と右岸の淀川区新北野を結ぶアーチ橋である。5連のアーチ橋です。すぐ横には阪急電車(京都、宝塚、神戸線)が走り、この三線を走る電車が並んで走る姿は壮観です。現在この橋はすぐ下流に新十三大橋ができてから北行き片側1車線になり、南行きは片側3車線になっています。また橋の上流側には歩行者道が設置されています。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 車の通行量(特に南行き)は多いですが、歩道部を歩く人や自転車は少ないです。
- バリアフリー:
- 3.5
- 橋のたもとには軽い上りがあります。
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かっての彦根藩中級武士の屋敷跡ですが、長屋門しか残っていません。
投稿日 2023年04月21日
総合評価:3.0
旧鈴木屋敷長屋門は彦根藩の中級武士の屋敷が並ぶ地域にあります。鈴木家は彦根藩犯行の事務長や書物奉行を勤めた家柄のようです。かなり広い敷地に母屋などがあったようですが、現在では長屋門を残すだけとなっています。長屋門はざっと見て15mほどの長さがあり、板張りと漆喰の壁になっています。玄関の一は右側に偏った位置にあります。またここには奉公人、女中の部屋、馬屋、物置などがあったようです。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- JR彦根駅から徒歩10分くらいです。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 前面道路は車の通行量は比較的多いのですが、建物を見に来る観光客はいませんでした。
- バリアフリー:
- 4.0
- 前面道路からバリアフリーです。
- 見ごたえ:
- 3.0
- 現在では長屋門が残るだけで建物内部が見えません。
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JR彦根駅西口から徒歩数分の所にあるロケーションのよいホテルです。
投稿日 2023年04月21日
総合評価:3.5
JR彦根駅西口が東口に比べて便利なようなので、駅から徒歩数分の近い所にあるので宿泊しました。1泊朝食付きのプランでした。朝食は小さな菓子パン4ケ、ヨーグルト、コーンフレーク、コーヒーゼリーの朝食です。やはりサラダがないのは辛いところです。部屋は角部屋ですが東側から南側まで連続したガラス窓ですから眺望はよかったです。浴室も悪くはないのですが湯温が自動調整ではなく、度々調整しないといけないのが欠点です。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- JR彦根駅西口から徒歩数分です。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 宿泊費がリーズナブルで利用しやすいホテルです。
- 客室:
- 4.0
- 建物の角に当たる6階の部屋でしたので、東、南側の窓に壁がなく眺望が良かったです。
- 接客対応:
- 3.5
- 親切丁寧に対応していただきました。
- 風呂:
- 3.0
- 浴槽は狭くはなかったのですが、湯音調整を細かく水栓でやらなければなりませんでした。
- 食事・ドリンク:
- 2.5
- 朝食のみいただきました。小さな菓子パン4ケ、ヨーグルト、コーンフレーク、コーヒーゼリーの朝食です。やはりサラダが欲しいです。
- バリアフリー:
- 4.0
- エレベーターを使えば実質的にバリアフリーです。
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和風の建築物ですが、西洋の様式を取り入れたユニークな建物です。
投稿日 2023年04月21日
総合評価:3.5
彦根高等商業学校(現滋賀大学経済学部)の英語教師で牧師でもあった米国人パーシー・スミスが両親を記念するため彦根城南側の中濠に面する位置に建設したものです。日本人宮大工の施工によるもので、彦根城の火灯窓、唐様破風などを取り入れたデザインになっています。和風建築をベースにし、随所に西洋的なものを取り入れています。内部は拝見できませんでしたが、外観だけでも十分見る価値があると思います。京橋から徒歩でも近いので立ち寄ってほしい場所です。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 彦根城の南側の掘に架かる京橋から西に徒歩数分です。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 誰も配管には来ていませんでした。
- バリアフリー:
- 3.5
- 敷地内は道路から少し段差があるだけです。
- 見ごたえ:
- 3.5
- 和風の建物ですが、細かく観察するとその中に西洋的なものが見えてきます。
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JR彦根駅を利用する場合は、彦根駅前にあるのでお土産を持ち歩く必要がなく便利です。
投稿日 2023年04月21日
総合評価:3.5
彦根観光はJR彦根駅から始まりました。観光途中にお土産物を購入すると一日中持ち歩くことになるので、まずJR彦根駅前のアルプラザに立ち寄り、どの様な土産物をg販売しているか見て回りました。それから彦根市内を観光して、JR彦根駅から乗車する前にお目当ての土産物を買いました。こうすれば、土産物を購入してから50mも移動がありませんから、重い目をすることもなかったです。アルプラザ彦根は小規模なデパートという感じです。上階は言っていませんが洋服などを販売しているようです。地価はスーパーマーケットの食品販売という感じです。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- JR彦根駅西口のすぐ前にあります。
- お買い得度:
- 3.5
- お土産を購入しましたが、特別に割安感はありません。
- サービス:
- 3.5
- 平均的なサービスと思います。
- 品揃え:
- 3.0
- お土産物店として考えれば、品数は多い方ではないです。
- バリアフリー:
- 4.0
- 1階のお土産物コーナーはバリアフリーです。地下や上階へはエスカレーターがあります。
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投稿日 2023年04月21日
総合評価:3.5
旧池田屋敷長屋門は彦根城の中堀に面する井伊直弼が32歳まで暮らした埋木舎に近い所にあります。この付近は中級武家屋敷が立てられていた地域で、彦根藩の中級武家屋敷の様子が見られます。彦根市が指定した文化財にもなっています。解体修理が行われた際には建物の調査や発掘調査が行われたようですが、馬屋の跡が見つかったそうです。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- JR彦根駅から徒歩12分くらいでした。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 自分たち以外に訪問者はいませんでした。ゆっくり内部を見ることができました。
- バリアフリー:
- 4.0
- ほぼ段差らしいものはないです。
- 見ごたえ:
- 3.5
- 彦根藩の中級武士の生活が垣間見られました
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彦根城の中堀沿いにある「いろは松」のすぐ前にある土産物店です。
投稿日 2023年04月21日
総合評価:4.0
彦根城の「いろは松」を目印にすると場所は分かりやすいと思います。すぐ目の前にあります。彦根城観光の帰りに立ち寄ってみました。彦根のお土産の種類や品数が豊富です。お土産に買ったのは「近江牛肉味噌(200g)」です。瓶詰は重いので箱入りのものにしました。早速帰宅して食べてみましたが、炊きたてご飯に乗せていただきました。近江牛100%と書いてあるし、牛の個体識別番号まで箱に張ってあるので間違いないと思います。近江牛の旨み感じられて非常に濃厚で味わいでした。美味しい肉味噌がいただけました。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- JR彦根駅から徒歩7~8分です。
- お買い得度:
- 3.0
- お土産物は平均的価格だと思います。
- サービス:
- 4.0
- 店員さんの接客姿勢はよいですし、観光情報も教えてもらいました
- 品揃え:
- 4.0
- お土産の種類はは多いと思います。
- バリアフリー:
- 3.5
- 玄関に数段の階段がある程度です。
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投稿日 2023年04月21日
-
夢京橋キャッスルロードの北詰にある「あかり」と「香り」のお店です。
投稿日 2023年04月21日
総合評価:3.5
碑献上の南側、中堀に架かる京橋に南詰にあります。夢京橋キャッスルロードの北詰にあるので観光のついでに立ち寄りやすいロケーションです。1階は名前のとおり毎日の生活に欠かせない「あかり」と生活に安らぎを与える「香り」をテーマにした展示・販売店です。建物内はの町屋風の作りで安らぎを覚える雰囲気があります。2階には彦根で発掘された品を展示する「彦根まちなか博物館」と招き猫の専門店である「招福本舗」があります。またキャンドル工房もあります。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- JR彦根駅から徒歩15分くらいです。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- それほど多くの観光客が入ってはいませんでした。
- 展示内容:
- 3.0
- 彦根で発掘された品や照明器具、キャンドル、招き猫などがあります。
- バリアフリー:
- 4.0
- 夢京橋キャッスルロードからほとんど段差らしいものはないです。
-
歴史に残るような人物はどのような境遇で若い時代を過ごしたのか興味があって訪れました。
投稿日 2023年04月20日
総合評価:4.0
「いろは松」から濠沿いの道を辿るとほどなく中濠沿いに立つ武家屋敷があります。ここが埋木舎(うもれぎのや)です。門の横には碑があり、井伊直弼が17~32歳になるまでわずか300俵の部屋住みの身として過ごしたところです。直弼はここで身心の修練に努め、茶道の精神に学んだといわれています。直弼に「世の中をよそに見つつも、うもれ木の埋もれておらむ、心なき身は」と自分を詠った句がありますが、その句にちなみ埋木舎となったそうです。茶室澍露軒(じゅろけん)が残っています。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- JR彦根駅から徒歩10分あまりです。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 彦根城天守閣方面の人出の多さと比べると閑散としています。
- バリアフリー:
- 3.5
- 大きな段差はありません。
- 見ごたえ:
- 3.5
- 井伊直弼の精神修養をした場と言われていますが、その思想は背景について学びたくなりました。
-
投稿日 2023年04月20日
総合評価:4.0
JR彦根駅から彦根城に向かってまっすぐ西に歩き、突き当たったところにあるのが滋賀県護国神社です。彦根城の北側にあって戦地で亡くなられた英霊だけではなく 犬、馬、鳩などの動物の慰霊碑もあります。また兵士の像がありますが、英霊のご家族がこの地に建てられた像だそうです。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- JR彦根駅から徒歩で7分くらいです。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- お参りされる方は少なかったです。
- バリアフリー:
- 4.0
- JR彦根駅から全くの平坦地を歩きます。
- 見ごたえ:
- 3.5
- 叔父を太平洋戦争で亡くした自分たちくらいの世代はジーンと来るものがあります。
-
夢京橋キャッスル通りの南端近くにあるオ大正ロマンをイメージしたオシャレな街です。
投稿日 2023年04月20日
総合評価:4.0
彦根城の京橋を渡り、夢京橋ロードをまっすぐ南に行くと左手にあります。街並みはよく整備されていて柳が植えてあり大正ロマンを感じます。外観はモダンな建物、スクェアにはガス灯を配置しています。モニュメントが所々にあり、水が流れる街でもあります。懐かしさを感じます。お店は食事処、買い物、等ができます。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- JR彦根駅から徒歩20分ほどかかると思います。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 割合人出は多い街です。
- バリアフリー:
- 4.0
- ほぼ平坦地です。
- 見ごたえ:
- 3.5
- 大正ロマンを感じさせる街並みと建物が読むマッチしているオシャレな街です。
-
投稿日 2023年04月20日
総合評価:3.5
彦根城天守閣から見ると北星方面にある市民に親しまれている公園です。天守閣から急坂を下りて黒門橋を渡ると左手に行くと大きな公園があります。ここが金亀(こんき)公園になります。東側には玄宮楽々園があり、東側を除く三方向は姫路城の濠に囲まれています。公園内には大型遊具が揃っているほか、濠を隔てた北側には野球場やスタジアムがあります。家族連れで出かける人が多いようです。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- JR彦根駅からだと徒歩20分ほどです。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 天候に恵まれれば週末や休日は家族連れの利用が多いと思います。
- バリアフリー:
- 3.5
- 公園自体は大きな高低差がありません。
- 見ごたえ:
- 3.0
- 敷地の広い遊具が揃った公園というだけで、見どころというものはないです。
-
古い彦根と新しい彦根が共存する観光客向けのお店が立ち並ぶ街並みです。
投稿日 2023年04月20日
総合評価:3.5
彦根城天守閣から南東方面に歩くと中堀に架かる京橋があります。この橋は一千石以上の武士が居住していた地区と中級以下の武士、商人、職人が居住していた地区を結ぶ橋です。この橋を渡ると本町になりますが、活気のある商人の町でした。本町通りは白壁に格子窓の家並で江戸時代の名残がありました。現在は本町通り沿いの街並みは、古さを残した新しい建物になり、喫茶店、ブティック、食事処、土産物店などが立ち並んでいます。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- JR彦根駅からは徒歩だと15分ほどです。
- バリアフリー:
- 4.0
- ほぼ平坦な地域です。
- 見ごたえ:
- 3.5
- 江戸時代の名残を残す町並みで色々なお店が立ち並んでいます。
-
投稿日 2023年04月19日
総合評価:4.5
庭園部分を玄宮園、西側の御殿部分を楽々園と呼んでいます。古代中国の宮廷の名にちなみ玄宮園と名付けられた庭園は、彦根藩4代藩主井伊直興により造営が始まり1679年に完成しました。広い池を中心にして、池には島や入江があり、9つの橋が架けられています。変化があるので歩いていても飽きない回遊式庭園です。また散策中には彦根城天守閣が見えます。彦根城だけでなく、ぜひこの名園も散策してほしいと思います。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 彦根城天守閣から急坂を下って黒門橋を渡るとあります。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- やや観光客は多いですが、静かに散策は楽しめます。
- バリアフリー:
- 3.5
- 大きな起伏はありませんが、きつくない程度の上り下りはあります。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 回遊式庭園ですが、9つの橋が架かっていて変化があります。
-
明治初期の廃城令にも拘わらず残された国宝彦根城は当時の姿が見られます。
投稿日 2023年04月19日
総合評価:4.5
徳川四天王の一人、井伊直政は関ケ原の合戦に勝利した後、その軍功によって石田三成の居城であった佐和山城に入城します。直政の死後、その遺志を継いで家老の木俣守勝が徳川家康の同意を得て1603年に彦根山(金亀山)に築城を開始しました。井伊氏の拠点となるばかりか西国に多かった豊臣方の勢力を監視するための拠点としての役割も持っていました。徳川家の信頼が厚い井伊氏は多くの大老を輩出した譜代大名で、幕末まで井伊氏の居城であった。明治時代には廃城令が出されますが、城は廃城になることを免れ、天守閣は現存しています。附櫓、多聞櫓は国宝に指定されています。その他にも当時の櫓や門など残されて、国の重要文化財に指定されています。急な階段を上って天守閣最上階に、近隣の山々、琵琶湖が望まれます。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 彦根城までは彦根駅から徒歩で15分ほどで行けます。しかし天守閣まではかなりの急坂を10分ほどかけて登ることになります。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 観光客はかなり多いです。特に天守閣上階への階段は上り下りとも待たなければなりません。
- バリアフリー:
- 1.0
- 城の各門からはかなり高低差(約30m)がある急坂を登って天守閣に着きますが、天守閣内は危険なほどの木製階段が続きます。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 当時の姿が残されています。



















































































