annakさんへのコメント一覧(44ページ)全552件
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風情のある町並み
こんばんは〜
annakさんの旅行記を拝見していると、何気ない風景の中に漂う、
そこはかとない良さが伝わってきて、いつも感心してしまいます。
室津の町並み、ひっそりとしっとりと落ち着いていて、またしても
行ってみたい所が増えそうで困りました。
綾部山の梅林の梅も、ことさら美しく感じられます。
写真の腕前はもちろんですが、対象をとらえる目線が独特のものが
あって(それが何であるかを言葉で表現するのは難しいのですが)
同じ写真でも、味わいがより深いように思われます。
ジョウビタキとのやりとりが、とても楽しかったです。
私は鎌倉で、なんと猫との駆け引きがあり、とうとう顔をこちらに
向けてもらえませんでした。
たかが猫に手間取っている私と比べたら、鳥の表情をこんなに捉えて
いるなんて、すばらしいです。
素敵な旅行記、ありがとうございました。
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室津・綾部山梅見拝見
annak さま
篠山といい室津といいどうも訪ねる先が重なっているので,つい嬉しくなって乱入です。
じょうびたきがとても可愛く撮れていますね。よいカメラを使用しておられるのでしょう。
室津へは冬場に牡蠣を食べに出向きます。炭火で牡蠣を殻ごと焼いて,口を開いてきたのを片っ端から食べる。なくなると「おかわり!」。洗面器にガラガラといれて持ってきてくれます。
途中に室津の街にも寄ります。あなたの写真に在るとおりのんびり散歩しても気持のよいところですね。
牡蠣のシーズンももう終わり。あと9ヶ月ほどお預けです。
さざえはりんきで2008年03月12日10時57分返信するRE: 室津・綾部山梅見拝見
さざえはりんきでさんご訪問書き込みありがとうございます。
乱入(笑)大歓迎です。
室津もそうですが坂越も大好きなんです。
特に冬から早春にかけてうららかな瀬戸内はいいですね。
牡蠣を炭火で焼いてって最高です。
また牡蠣の燻製もいいですね。
「似通ったところが好き」ってあるんですよね。
きっと何時か何処かで、さざえはりんきでさんと
ニアミス?隣で写真をとっていた?なんてわくわくします。
また訪問させてください。
annak
2008年03月12日21時58分 返信するRE: RE: 室津・綾部山梅見拝見
annak さま
我が家も冬場には相生,坂越,日生,備前を訪れます。(牡蠣を目当てに)
この辺りには鰈を頬ざしにして干したものを売っています。金槌でよく叩いてから焼くと大変おいしいです。(島根の浜田での叩き鰈の方が全国的には有名です)
冬場に備前の海岸沿いで自家製風のコノワタが手に入ります。高級品とはまた違い微笑ましい味がして気に入っています。
重い腰を上げて,家島の話を立てました。ヤッコラセ。請御笑覧。
さざえはりんきで2008年03月13日09時52分 返信する -
大徳寺「高桐院」の庭園は素晴らしい〜♪
annakさん こんにちは!? こんばんは!?
♪もうすぐ春〜ですね〜−−−♪
今日こちらは春のポカポカ陽気でしたが、そちらは如何でしたでしょうか?
続編拝見致しました。
次回是非訪れたいと思っていました「高桐院」をannakさんのページで拝見出来てとっても嬉しいです〜♪
一基の灯籠が置かれた庭園に毛氈が鮮やかに映え素晴らしく美しいです。
みせて頂き感謝です。ありがとうございます。m(__)m
annakさんお香の香りはお好きでしたのね〜
花も好きで時々気分転換にお香を焚いて楽しんでいますよ。(*^^)v
続編の冬の京都もたっぷりと楽しませていただきましたよ〜
ありがとうございました。
綾部山梅林の「ジュウビタキ」のコメントは一コマ漫画を見ている様ですご〜く面白かったですぅ〜〜(^_-)-☆
梅・桜とお花の季節は忙しいわね〜
花 (*^_^*)
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室津の街並み
annakさん こんにちは〜
少しずつ春めいてまいりましたね。
ここの街並み中々素敵ですね。
本陣があった関係でしょうか?
民俗館のお部屋は京都の町屋を思わせるような佇まいですね。
少し暗くて夏は風が通って涼しい造りですよね。
良い色の太い梁…調度品等々…
我が家も元々は町屋でしたので懐かしい思いで拝見しました。
綾部梅林の梅もずいぶんとほころんで
ジョウビタキ、上手にお撮りになりましたね。
レンズを換える間ドキドキしましたでしょう…
「待っててくれよ〜」って
コメント、最高ですね。
面白かったです。
jyugonRE: 室津の街並み
jyugonさんご訪問書き込み、ご配慮有難うございます。
室津は本当に小さな小さな街ですが、素敵に輝いていました。
歴史的に重要な、風待ち汐待ちの港。そしてここもやはり鉄道から
離れた為か、昔の風情が多く残りタイムスリップしたような街でした。
あはは・・・「ジョウビタキ」何とかカメラに収めることができました。
望遠を外したばかりで、もちろん三脚を構える余裕も無く・・・・
望遠着けたら何処か行ってしまい、戻ってきたかと思うと
動き回るんですよね、思わず「動くな」と(笑)
花より鳥の旅行記になってしまいました。
jyugonさんの新作お待ちしてます。2008年03月09日22時21分 返信する -
うきうき
愉しくうきうき拝見しました。
昨年に11月には奈良から、帰途は乗り換えだけの京都でした。
春は「葵祭り」で楽しんで来ましたが。
あれから。。。
今年は5月までお預けです
義臣 -
冬の京都
annakさん こんにちは〜
ご訪問&お心遣い、ありがとうございます。
私も鷹峯近辺は好きなスポットです。
光悦寺、あの入り口の光悦垣と石畳が素敵ですよね。
源光庵の窓、人を瞑想の世界に誘いますね。
風情がないのですが、私はここの「血天井」も印象深いです。
大徳寺と光悦寺の入り口が、こんなに似ているなんて今まで
気づきませんでした。
光悦寺から金閣寺までの道が好きです。
(ただし歩いたのは、今から28年くらい前でして。)
今でも昔のような風情が残っているのでしょうか?
「松山(しょうざん)」と書いてあった大きな屋敷や
紙屋川の小さな流れ、断片的ですが、浮かんできます。
冬の、観光客の少ない京都、退職したら思いっきり、存分に
巡ってみたいと思っています。
そんなことを考えると、早く年をとって、仕事をやめたい虫が
疼きますよ〜(^_-)
目標を持つということは楽しいものですね!
では〜(^_^)/~
RE: 冬の京都
前日光さんご訪問、書き込みご配慮ありがとうございます。
鷹が峰から金閣寺までの道は一部新しい住宅が建っていますが
まだ昔ながらの雰囲気が残っていていいですね。
(逆ののぼりはちときついですが)
退職したら・・・・・
あはは同じことを考えている人が多いのですね。
会社の大先輩で4トラべラーの長谷川平蔵さんは
毎日が日曜とばかりに旅を満喫されていますが、
「それまで元気で」といつもおっしゃっています。
まさにそうですね。
ストレスを溜めないように、病気に気をつけて
頑張りましょう。
マイナス9℃の日光大変でしたね。
氷の彫刻最高です。
また素敵な旅行記楽しみにしています。2008年03月02日20時34分 返信する -
冬には冬の京都
annakさん こんばんは〜
2日目もたくさん歩かれましたね。
冬には冬の京都の良さがありますね。
彩りのない冬の季節には緋毛氈が紅葉の代わりの様に
美しくお庭先に彩りを与えてくれています。
どんなに綺麗でも人の紅葉は見たくないという我儘を通せば
やはりこの時期に限ります。
光悦寺の入口、仰る様に魅力的な設えです。高桐院もそうですが…
青竹と敷石の美しさだけでも十分ですね。
と言いながら、もし出来るならば平日の朝一の高桐院の紅葉を今年は狙って見るかなどと良からぬ思いも沸々と…
悟りの窓、迷いの窓も静かにみる中で感じるものですよね。
ざわざわとした中でみたらどちらも戸惑いの窓になりそう…
北野さんは25日に梅花祭は催されていましたが、少し前の雪が枝に積もっている写真がありましたが、この2日ほどの暖かさでだいぶ開花したかもしれません。
非公開文化財をご覧になったのですね。
私はまだこちらには出かけていないのですが六道さんはお盆のお迎えに
子供たちを連れて亡くなった姑とよく参りました。
今回公開のものではないかもしれませんが、その時期にも地獄絵が見られるようになっていまして、インパクトが強くよく覚えております。
人でごった返しているのでいいようなものの夜にあの六道さんで地獄絵なんぞ見たらちょっと…ですよ。
いつで見けるとのんびりしていましたらもう3月ですのでちょっと計画して特別公開に出かけねばと少し焦っております。
3月はちょっと忙しくなるので主人には申し訳ないけれどひとりで行ける時に行くというのもいいかもとこっそり思っています。
annakさん、お家でお香を焚きたいのですね。
私もどちらかと言うとお香はあまり得意ではないので奥様と一緒かな…
結構いろいろな香りがあるので奥様好みのものもあるかもしれませんが…
京都に在住している者とすればやはり京都にいらして下さった方が楽しんでまた来ようと思って下さるのはありがたいことです。
次は桜の頃でしょうか?
早くも春休み組が訪れ始めていまして人のいない場所の開拓に励まねばばりません。次お見えになる頃にどこかいい場所を見つけられるといいなぁと思っています。
jyugonお詫び
ボーっとした頭で打っておりましたら、
誤字、脱字、ら抜けなどなど
ひどい文章のまま送ってしまいました。
申し訳ありませんが想像力を働かせてお読み頂ければ幸いです。
失礼致しました。m(__)m
jyugon2008年03月02日01時58分 返信する



