はちのすけさんのクチコミ(164ページ)全3,633件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2018年08月15日
-
投稿日 2018年08月15日
-
投稿日 2018年08月15日
-
投稿日 2018年08月15日
-
投稿日 2018年08月15日
-
投稿日 2018年08月13日
-
投稿日 2018年08月13日
-
投稿日 2018年08月13日
総合評価:3.5
旧日銀京都支店を活用した博物館で、三条通りに集中するレトロ建築物でも目立つ存在だ。定期的に企画展を実施しているほか、京都の文化や歴史、祭りなどを特集した常設展がある。ショップがおしゃれで、室内で京都のろうじ(路地)を再現したショップ街や旧日銀の金庫室を使ったカフェなど京都を凝縮した空間が広がっている。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2018年08月13日
-
投稿日 2018年08月13日
-
投稿日 2018年08月13日
-
投稿日 2018年08月13日
-
投稿日 2018年08月13日
総合評価:3.0
場所を説明するのに六角東洞院を西入ルか、烏丸六角を東入ルか迷うところだ。映画でも評判になったが、華道の池坊家元とゆかりが深く、寺院の住職を務めている。参拝客も着物姿のいけばな関係者が多く、どことなく華やかな雰囲気だ。市中の寺院だけに境内は広くはないが、迫力あるお堂だ。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2018年08月13日
総合評価:3.0
御池通を寺町商店街のアーケードに沿って下がると、すぐ東側に見えてくる。織田信長終焉の地として有名だが、そのイメージと近代的な建物とのギャップはどうしても否めない。この日は御朱印ツアーで訪問した。京都の中心部にはよくあるが、ビルに囲まれた空間がぽこっと広がる寺院だ。参拝無料だが、宝物館は有料。寺名はもともと本能寺だが、現地の石碑には「能」の文字に異体字が使用されている。ヘンの「ヒ」を「去」に変えたもので、これは幾度も火事にあっているため、「ヒ(火)」が「去」るという意が込められているという。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2018年08月13日
-
投稿日 2018年08月12日
総合評価:4.0
中心部だが、一本入った静かな環境にあるホテルだ。室内にあるホテルの説明文には地下から湧出する水が自慢だ、とある。旅先では湯船に湯を張ることはないが、この日は試してみた。本当だ。この日は2.3万歩を歩いて結構疲れていたのだが、本当に癒せた。ツインに宿泊したが、立地、客室、サービスはこの水準のホテルなので言うことはない。駐車場も宿泊の場合はチェックアウト日の午後1時まで使えるので便利だ。奥さんは備え付けのドライヤーがヘアビューザーだったことにいたく感激していた。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
-
投稿日 2018年08月12日
総合評価:3.5
2009年ごろJALCity時代に宿泊したことがあるが、いい意味でその時の好感とブランド変更してからよくなった部分が融合している感じだ。朝食会場でもあるバイキングをベースとしたレストランは以前からの好感のままだったし、ダブルベッドベースの部屋もシングル利用であれば広々。ロビーも使いやすい。前回泊まったのが10年近く前なので何とも言えないが、改装したのではないかと思う。ただ、JALCity共通だが、なぜか自販機が少ない。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
-
投稿日 2018年08月12日
-
投稿日 2018年08月12日
-
投稿日 2018年08月12日
総合評価:3.0
1980年代の半ばに訪れてから30年以上がたつ。当時は古都税騒動の最中で、二条城も拝観停止になるのではないかと思い、これが最後と見にいった記憶がある。今回訪れたのは冬の観光キャンペーンで<大政奉還150年>をやっており、そのゆかりの地として二条城が選ばれていたからだ。改修工事の影響で入り口は北側になっていたが、唐門、二の丸御殿を見ると当時の記憶がよみがえった。ただ、内部はこんなに複製品ばかりだったろうか。そのあたりは定かではない。伏見稲荷もそうだが、ここも外国人が訪問する象徴的な観光地だという。伏見稲荷では日本人が観光するというよりも外国に向けてのサービスが増え、もっと深みに触れたい向きには派手で大きいけれど空虚な観光地になりつつある。二条城もちょっとその気配を感じた。小さくとも深み、滋味豊かな場所の方が<観光>を楽しめる。そんなことを30年ぶりの城内で感じ、少し寂しくなった。
- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0























