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はちのすけさんのクチコミ(162ページ)全3,652件

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  • ホテル
  • ショッピング
  • グルメ・レストラン
  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • デニムのアンテナショップ

    投稿日 2018年09月30日

    倉敷デニムストリート 倉敷

    総合評価:3.0

     美観地区がある倉敷市の児島地区が国産デニム発祥の地であることにちなんだ施設。児島まで足を運ばなくとも児島デニムを提供する、いわばアンテナショップ的な施設だ。デニム製品や小物、雑貨などが並ぶ。フードコーナーが独特だ。デニムにちなんでか青色系統に仕上げた「デニムソフト」「デニムバーガー」「デニムまん」などがあった。

    旅行時期
    2018年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    利用形態
    その他
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    3.0
    料理・味:
    3.0
    観光客向け度:
    4.0

  • 代表的な町屋建築

    投稿日 2018年09月30日

    大橋家住宅 倉敷

    総合評価:3.5

     ここで開かれたワークショップに参加したことがある。大広間を借りて喧々諤々と議論したのだが、国の重要文化財をこんな風に使用できる例は少ないのではないか。白壁にはり瓦や倉敷格子などこの地方伝来の町屋の特徴をよく備えているという。ワークショップ以来久しぶりに入場したが、猛暑にもかかわらず、少し涼しいような気がした。昔の家の美点をよく残した観光名所だ。

    旅行時期
    2018年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 倉敷の土蔵

    投稿日 2018年09月30日

    倉敷考古館 倉敷

    総合評価:3.5

     1950(昭和25)年の開館。江戸時代の土蔵造りの米倉を改装しており、白壁一面に貼り瓦がめぐらされた意匠は、美観地区を代表する光景の一つになっている。展示品はいにしえに吉備地方だった一帯から出土した遺物が中心で、屋根に鴟尾(しび)がついた家形陶棺など独自のものが多い

    旅行時期
    2018年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.5

  • 駅デパート

    投稿日 2018年09月30日

    天満屋 (倉敷店) 倉敷

    総合評価:3.0

     JR倉敷駅前にある倉敷市唯一のデパートだ。駅前といっても駅舎と歩道橋でつながっており、ほとんど駅ビルと言っていいつくりだ。倉敷市は人口からすれば中国地方で3番目の町だが、岡山市に近いせいか百貨店はここしかない。

    旅行時期
    2018年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    お買い得度:
    3.0
    サービス:
    3.0
    品揃え:
    3.0

  • マスカット豆

    投稿日 2018年09月30日

    豆吉本舗 倉敷店 倉敷

    総合評価:3.0

     周囲の景観に合わせたような白壁、貼り瓦の土蔵造りの店舗。倉敷美観地区の中央部にある豆菓子の専門店だ。そう広くはないが、中には多品種の豆菓子が展示されている。この店限定のマスカットは果汁の味が豆とうまくマッチしており、なかなかの一品だ。気軽に試食ができる雰囲気も、いい。

    旅行時期
    2018年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    お買い得度:
    3.0
    サービス:
    3.5
    品揃え:
    3.0

  • 美観地区の源流

    投稿日 2018年09月30日

    旧大原家住宅 倉敷

    総合評価:3.5

     美観地区の入り口にある国重要文化財。1795(寛政7)年の着工で、大正年間に増築した。白壁や格子を備えた倉敷の代表的町家で、大原孫三郎氏や總一郎氏らの生家。美観地区を巡ると、倉敷に美観地区が誕生したのは大原家が源流だとつくづく感じる。他のまちにあってもおかしくないのに、他のまちに美観地区が誕生しなかったのは大原家が単なる地元の名士ではなかったからだ。2018年春から一般公開されたが、大原家が他のまちの名士とどこが違うのか、そのことがまちの発展にどんなインパクトを与えるのか、少しでもわかるのはいいことだと思う。

    旅行時期
    2018年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 民芸運動と倉敷

    投稿日 2018年09月30日

    倉敷民藝館 倉敷

    総合評価:3.5

     大原美術館の素晴らしさは民芸運動への理解も一翼を担っているかもしれない。この時代の「美術館」が貴族的工芸品一辺倒だったのに対し、大原孫三郎は民芸運動に理解を示す幅の広さで、他の美術館と一線を画した。大原美術館にある各民芸作家のコーナーでもそのことは理解できるが、この民芸館の展示でもその思いを深くする。柳宗悦の日本民芸館に続き、二番目の民芸専門美術館だという。

    旅行時期
    2018年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • 現代的

    投稿日 2018年09月30日

    大原美術館 分館 倉敷

    総合評価:3.5

     大原美術館では本館に収容されている評価の定まった作品とは別に、前衛的な作品を収集してきた。そうした作品を展示するために1961(昭和36)年に建てられたのが、この分館だという。むきだしのコンクリ―トがその意欲をよく現わしているようだ。前庭はよく手入れされた芝生で、前衛的な作品が野外展示されている。

    旅行時期
    2018年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.5

  • 情報発信

    投稿日 2018年09月30日

    倉敷物語館 倉敷

    総合評価:3.0

     美観地区の入り口に位置する情報発信施設。門構えの江戸期の建築物を改修しており、館内には展示室や多目的ホール、喫茶ルーム、トイレなどを備える。研修会や展示会などのイベントを常時催しているようだ。もともと観光パンフレットなどは常備していたが、倉敷館が改修工事の間は観光案内所も兼ねている。

    旅行時期
    2018年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 美観地区の象徴的な橋

    投稿日 2018年09月30日

    中橋 倉敷

    総合評価:3.5

     美観地区の中間あたりに架かる中橋。大正時代に町役場として建てられた倉敷館や白壁に貼り瓦という伝統的な意匠の倉敷考古館が近くにあり、いかにも「倉敷」といった感じの光景だ。橋は太鼓橋になっており、橋の下を川船が行き交う。記念撮影スポットの一つだ。

    旅行時期
    2018年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 美観地区の始まり

    投稿日 2018年09月30日

    今橋 倉敷

    総合評価:3.5

     倉敷美観地区に流れる倉敷川で最も川上の橋だ。大原美術館と旧大原邸を結ぶように架かっており、本格的な美観地区はここから始まる、といった風情がある。大正15(1926)年に当時皇太子だった昭和天皇の行幸に合わせて新設したという。橋のデザインは大原美術館の所蔵品を収集した画家の児島虎次郎。鉄筋コンクリートの橋を花崗岩で覆っており、カーブを描いた欄干のフォルムは優雅だ。その欄干には龍が彫られているが、通路面は線彫り、外面は浮き彫りと味わい深い。倉敷川の川舟も近くに来る記念撮影にぴったりのスポットだ。

    旅行時期
    2018年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 七色の屋根

    投稿日 2018年09月30日

    有隣荘 倉敷

    総合評価:3.5

     美観地区の古い建物はモノトーンが基調だが、この建築物だけは異彩を放つ。特に緑が七色を放ったような色合いをたたえる瓦が印象的だ。大原家の別荘だというが、建築に携わった人々を調べると当時のオールスターがそろっていて大原家の隆盛がしのばれる。通常は非公開だが、特別公開もあるという。

    旅行時期
    2018年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • ランドマーク

    投稿日 2018年09月30日

    倉敷館 倉敷

    総合評価:3.0

     美観地区の中央部にあるクラシックな建物。美観地区の一部をなす雰囲気ある建築だが、何と平成30年9月に訪問したら工事中で覆われていた。観光案内所は物語館に移管し、水路を巡るくらしき川舟流しのチケットは船着き場近くで売られていた。もともと、大正6年に倉敷町役場として建てられたもの。ここが倉敷のメーンストリートだったことがうかがえるランドマークだ。

    旅行時期
    2018年09月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • ホテルの入り口

    投稿日 2018年09月24日

    新選組 不動堂村屯所跡 京都駅周辺

    総合評価:3.0

     リーガロイヤルホテル京都の入り口を印象付ける竹林。その一角にこの地に新撰組の屯所跡があった碑が建てられている。一見、ホテルの意匠にしか見えないが、じっくり見ると新選組だ。かつてこの地に一万平方メートルもの屯所があり、大名屋敷に匹敵するほどの施設だったという。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.0

  • アスティ京都と連続

    投稿日 2018年09月24日

    京都おもてなし小路 京都駅周辺

    総合評価:3.0

     アスティ京都と並んでJR東海が京都駅で運営するレストラン街だ。レストランだけでなく、カフェや和雑貨、土産物などさまざまな店がそろっている。意匠も、いかにも京都といった感じの和風だ。京都駅におけるレストラン街としては後発だが、今まで京都駅になかった店を補完しているイメージだ。

    旅行時期
    2018年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,500円未満
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    3.0
    料理・味:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0
    観光客向け度:
    3.5

  • 鉄道専門

    投稿日 2018年09月24日

    JR京都駅鉄道案内所 京都駅周辺

    総合評価:3.0

     鉄道が縦横無尽に集中している京都駅は鉄道の利用が難しい。京都線、嵯峨野線、湖西線、奈良線など多数の在来線が四通八達しているだけでなく、近鉄や地下鉄の乗り換え、さらにそこから先の阪急や京阪の乗り換えなど電車を用いて移動しようと思えば、なかなか難儀だ。そんな時に使うのが、ここの鉄道案内所だ。外国語にも対応しているという。通常の観光案内は駅二階の「京なび」へ。

    旅行時期
    2018年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 結構、巨大だ

    投稿日 2018年09月17日

    東本願寺(お東さん) 京都駅周辺

    総合評価:3.5

     御本尊を祭っているので本来はこちらが本堂のはずだが、ここはちょっと違うようだ。御影堂の方が大きく、阿弥陀堂はかなり小さく見える。が、仏堂の大きさとしては全国7位だというから驚きだ。京都でお堂を見ていると、大きさの感覚が鈍ってくるようだ。現在の建物は明治28(1895年)の完成という。

    旅行時期
    2018年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 観光資源

    投稿日 2018年09月17日

    京都拉麺小路 京都駅周辺

    総合評価:3.0

     横浜のラーメン博物館や東京駅のラーメンストリートのような施設で、日本人にも外国人にも受ける鉄板の観光施設だ。全国各地のラーメン店が9店集合しており、中の意匠は京都のあちこちにある路地をデザインしたものだろうか。平日の午前11時過ぎに行ったが、既に人気店の前には行列ができていた。ジェイアール京都伊勢丹10階からアクセスし、小路を通り抜けると駅の空中径路にたどりつく。

    旅行時期
    2018年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,500円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    3.0
    料理・味:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0
    観光客向け度:
    3.5

  • 宅配ロッカー

    投稿日 2018年09月17日

    JRバスチケットセンター (京都) 京都駅周辺

    総合評価:3.0

     観光都市・京都への高速バスの拠点だ。京都へ四通八達するチケットはここで購入できる。京都を旅するのに不可欠なバスの一日券も入手できる。さらに宅配便をめぐる問題で注目を浴びた「宅配ロッカー」を備えている。顧客が通勤の帰路で指定すればここで宅配便を受けとることができる。京都駅敷地内の便利な場所にある。

    旅行時期
    2018年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 端正な門

    投稿日 2018年09月17日

    東本願寺(お東さん) 京都駅周辺

    総合評価:3.5

     本願寺のお堂は一つ一つ独立しているから門がそれぞれに付属しているのだろうか。この門は阿弥陀堂に接続した阿弥陀堂門だ。確かに御影堂門ほどスケール感はないが、唐破風を前後に着け、全く違う意匠で存在感を発揮している。四脚門としては国内最大のスケール。

    旅行時期
    2018年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

はちのすけさん

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0国・地域渡航

27都道府県訪問

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