はちのすけさんのクチコミ(160ページ)全3,652件
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投稿日 2018年10月21日
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投稿日 2018年10月21日
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投稿日 2018年10月21日
総合評価:3.0
外宮の入り口付近にある。池のそばにたたずんでいたのではわかりにくいが、勾玉(まがたま)の形をしているのでまがたま池と呼ばれるようになった。訪れた時は3月だったので観賞できなかったが、6月には花しょうぶが開花し、秋には池の舞台で観月会があるという。この季節に一度は足を運びたいきれいな池だ。周囲には庭園や遊歩道が整備されており、散策する姿も。残念なのは池のほとりに建っている「せんぐう館」の休館が続いていることだ。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年10月21日
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投稿日 2018年10月21日
総合評価:3.5
内宮のご神域内にある別宮だ。正宮に参拝したのちの帰路、神楽殿横の三叉路を左折し、風日祈宮橋を渡ったところにある。鎌倉時代に元寇を退けた<神風>を吹かせたご神威により別宮に加えられたという。橋を渡る途中、ひときわ心が洗われるような気がする別宮だ。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年10月21日
総合評価:3.0
宇治橋から正宮に至る参道の中間点にある建物。この建物を見ると、ちょっと一服感を感じるから不思議だ。神楽殿のほか、お神札授与所やご祈祷受付などがある。ご朱印もここでいただく。ちなみにここではご朱印帳を販売していない。参集殿や神宮会館でご朱印帳を購入してから臨まないと、せっかく並んでも台無しになってしまうので注意。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年10月14日
総合評価:4.0
内宮の別宮だ。他の別宮が静かな環境に存置されているのに比べ、この月読宮は幹線道路沿いにある。入口に駐車場があり、多くの人々がマイカーやタクシーでここまで乗り付けていた。うっそうとした森を抜けると、四つの社が横一線に並んでいる。参拝者はそう多くなく、ゆっくりとお参りした。この日は外宮-月夜見宮-伊勢市駅-神宮山田駅-倭姫宮-月読宮と歩き、一日で月夜見宮と月読宮を徒歩で参拝したが、相当くたびれた。帰途は五十鈴川駅まで10分ほど歩き、ホテル近くの伊勢市駅まで電車で帰った。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年10月14日
総合評価:4.0
休日の昼間はとんでもない待ち時間が発生する人気店だ。しかし、一度は行ってみたい。朝ごはんに赤福を食べ、開店と同時にこの店に並ぶ作戦を立てた。ネット情報によると、開店時間は午前11時と10時半の二通りがある。9時に赤福を食べ終え、その足で店先にいたすし久の従業員に聞いてみた。「きょうは10時に開店します」。うーん。結局、一度は神宮に向かい、10時に間に合うように取って返して開店前から並んだ。5組ほどがいたが、まだ10時だ。さすがにすんなりと入れた。座敷に座ってシンプルな手こね寿司をオーダー。持ち手がついた桶に入った漬け丼のような料理がやってきた。ものはカツオだが、見た目はマグロの漬け丼のよう。独特の醤油というか、タレが個性なのだろう。おいしくご飯を頂いた。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2018年10月14日
総合評価:2.5
平成29年秋の台風で被災し、それ以来、臨時休館中だ。展示物などはHPが充実しており、バーチャルだが楽しむことができるが…。外宮周辺活性化を目指して参道の再開発が進む中、新たな目玉施設が休館ではせっかくの取り組みが水泡に帰す。早期の再開を願う。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 2.5
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投稿日 2018年10月14日
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投稿日 2018年10月14日
総合評価:5.0
今回10年ぶりに参拝したが、遷宮を挟んでいるので、正宮の位置がやや違う。前回は一番奥まで突き当たってから拝んだ記憶があるが、今回は手前の石段を上がっていった。前回よりもはるかに参拝客が増えており、上まで登れないのではと危惧したが、警備員らが正面以外の参拝を促し、何とか柏手を打つことができた。そういえば、昔は正面からの参拝にこだわり列ができたものだが、警備員の促しにより、そこにこだわる列は短くなったかもしれない。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2018年10月14日
総合評価:3.5
内宮の別宮の中でも第一位に列せられる。正宮では神宮に来ることができた感謝の念や「おかげさまの心」を捧げるのみで、個人的なお願いはしない。代わりにこの荒祭宮の参拝で、願望を心につぶやく。祭神は、天照大御神の荒御魂(あらみたま)。正宮に参拝したのちに足を運んだが、結構な行列ができていた。皆、たくさんの願い事があり、拝礼の時間も自然と長くなるのだろう。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年10月14日
総合評価:3.5
ニニギノミコトを導いた猿田彦を祭る神社で、境内の海面から見える夫婦岩で有名だ。社名の由来は夫婦岩の沖合の海中にある興玉神石に由来するという。神宮の前に二見浦で身を清めるのが古式ゆかしい参拝の作法で、今なおこの神社を参拝する客は多い。境内には無数のカエルの像があるが、これは神社の神使がカエルであり、参拝した人が奉納したものだ。また一緒に参拝していた人が「夫婦岩の一部がカエルに見える」とはしゃいでいたが、本当にそうだった。徒歩であれば、最寄駅から参道の風情を楽しむ遊歩となるが、少し難儀なのが自動車の場合。駐車場が近くにあまりなく道も広くないゆえ、休日は注意が必要だ。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年10月14日
総合評価:4.0
伊勢神宮のシンボルといっていい存在。内宮の五十鈴川に架かる和橋で、橋の両端にある鳥居は記念撮影の一大スポットだ。俗界と御神域の間に架かる橋のようなイメージであり、ここを渡るとどこかしら清新な気持ちになるから不思議だ。上流には杭があり、流出した樹木が橋に直撃しないよう工夫されている。渡りきってから橋を振り返る場所は木組みが美しい撮影スポットだ。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年10月14日
総合評価:3.0
この日、内宮の鳥居前駐車場が午前8時過ぎで満車に。市営駐車場はまだ空きがあったので8時半前に車を入れた。よく見ると、誰もが猿田彦神社に向かう。8時半から社務所が御朱印の受け付けを始めたからだ。全国に数ある猿田彦神社の中でも、宮司が猿田彦大神の子孫という代表的な存在だ。本殿はさだひこ造りと呼ばれ、横に長いが妻入りという独特な形で破風が二重になっている。猿田彦はニニギノミコトを案内した神として「おみちびき」の神徳があるとされるが、方位に関連したものとして八角形がある。古殿地を示す方位石をはじめ、鳥居の柱や狛犬の根元、手水舎の柱などはすべて八角形だ。境内には子宝池や佐瑠女神社など見どころが多いが、八角形を探してみると面白い。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年10月14日
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投稿日 2018年10月14日
総合評価:4.0
お伊勢参りの物見遊山を代表する場所がこのおはらい町であろう。伊勢神宮の宇治橋前から1キロ近くにわたって店が軒を連ねる。土産物は言うに及ばず飲食、物販などなど多種多様な店々が連日縁日のようなにぎわいを醸し出す。特徴は町並みの統一性だ。外観は伊勢の伝統的な商家である妻入りと飾りで統一されており、時代をさかのぼったような非日常的な雰囲気を醸成している。町並みの統一には官民の取り組みがあったと思うが、努力が実って休日はとんでもない人出だ。江戸時代、ようやく神宮にたどり着いた庶民はこの界隈で遊んだのだろうが、現代もその構図は変わらないようだ。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年10月14日
総合評価:4.0
二つの岩を夫婦岩や夫婦石になぞらえる名勝は日本全国にあるが、もっとも有名な二つの岩はここだろう。二見興玉神社の海面境内にある二つの岩だ。夫婦岩の沖合の海中には御神体とされる興玉神石があり、陸上から見ると鳥居の役割を果たしているらしい。逆に海上から見ると、夫婦岩が本殿の鳥居となる。二つの岩の間からは夏は日の出、秋冬は満月が上るという。境内の通路が夫婦岩を囲むように延びており、いろんな角度から夫婦岩の写真が撮れるので、なかなか歩みが進まない。それにしても、海中の二つの岩にさまざまな風情を見いだすいにしえの人々の感度には、いつもながら驚かされる。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2018年10月14日
総合評価:4.0
はるかかなた昔からこうやって参拝客に提供されてきたのだろうか。伊勢神宮に着くと真っ先にこの店に入った。赤福2個とお茶のセットを庭を望む縁側でいただいた。本店の座敷はざっくばらんで、卓などはなく座敷に座り込んでお盆で運ばれた赤福セットを食する。時代劇みたいな光景だ。こうしたあんころ餅は疲労回復にちょうどいいから永遠のベストセラーなのだろう。お伊勢参りでは必ず寄りたいスポットだ。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2018年10月14日
総合評価:5.0
今回のお伊勢参りは古式にのっとって二見浦、外宮、内宮と参拝した。今まで何度かお伊勢参りはしたが、内宮だけしか参っていないので外宮には初めて足を踏み入れた。奥さんは目的の一つが伊勢神宮の御朱印。作法通りに回ると御朱印帳は外宮で購入し、一枚目を内宮用に空けて御朱印をいただくことになる。内宮で御朱印をいただいたときにわかったのだが、内宮で御朱印を授かる神楽殿では御朱印帳を販売していない。外宮か、内宮を最初に回るならば参集殿や神宮会館で購入してからでないと、せっかく並んでも台無しになってしまう。内宮と違って駐車場は無料だ。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0























