menchiさんへのコメント一覧全285件
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バスク旅
menchiさん こんにちは。
バスクに行ってらっしゃったのですね。
ご夫妻でいいですねぇ。
私はだいぶ昔にフレンチバスクのバイヨンヌはツアーで訪れたことがありますけど本家スペインのバスクには行ったことがありません。
ビルバオと言えばサッカーチームのイメージしかありませんでしたが、世界遺産ビスカヤ橋のゴンドラ、すごいですね。少し怖そう。
そしてなんと行ってもビンチョスつまみながらワイン飲み歩きですよね。
お酒飲めない私にはホントに羨ましい限りです。
グッゲンハイム美術館は、この街にあったのですね。
美しい建物もありきれいな街ですね。
次編のサン・セバスティアンは、クラシカサン・セバスティアンというロードレースが行われる街でビスケー湾の景色が美しい街ですよね。
楽しみにしています。
マリアンヌ
Re: バスク旅 ありがとう!マリアンヌさん♡
やっと出来上がった旅行記、読んでくれてありがとうございます。
マリアンヌさんの旅行記も途中まで読んで、きっと足跡残しただけですね、私。申し訳ない。
サンセバスティアンの旅行記なかなか進まないでいましたが、コメントしていただいて、励みになります。
ロードレースって、自転車のですか?
確か、ツールドフランスのゴールになった事も有ったみたいですね、マンホールにTour de France grand depart pays Basqueと書いてあるのを見つけました。自転車のロードレースはヨーロッパでは盛んなんですね。
お会いできるの楽しみに、そしてタイもね!2025年11月12日22時27分 返信する -
上下水道は?
menchiさん
こういう、いわば山を利用して作られた町ってとっても魅力的。
私が心惹かれるウズベキスタンやタジキスタンのソグド人たちもこのやうな町と形成していたみたいなので。
でも現在泊ると考えると
超現実的な唐辛子婆としては上下水道はどうなっているんだらうとビビっています。
どんなカンジでしたか?
唐辛子婆Re: 上下水道は?ですが。
こんばんは、返事が遅くなってしまってごめんなさい。
私達がマテーラ入ったのは16年前ですね!随分と時間が経ったものです。私達はこの地には宿泊してないのです。バーリと言うプーリア州の州都に宿泊して、そこから電車で出かけました。あの頃はまだ、夕方になると野犬の群が襲ってくるとか、大分怖い情報ばかり出ていて、宿泊できる街と言うイメージは無かったのですが、
今はオシャレなサッシのホテルが人気の街になってますよ♪
多分ご心配の上下水道も完備されて、シャワーやトイレも大丈夫なのでは無いかと思います。ヨーロッパも初めてイタリア旅行した20数年前に比べると、小さなバールのトイレも、ちゃんと流れますよね。
だから大丈夫だと踏んでいます。
ウズベキスタンやタジキスタンですか?
さすが、唐辛子婆様、レアなお国へいらっしゃってるのですね(°▽°)
私は、ザ観光地しか行けない。勇気が有りません。
コメントありがとうございました♪2025年09月17日00時15分 返信する -
え~~~っゴルフ場じゃなくなってる!
menchiさん
この度はフォローしてくださってありがとうございます。
トマム、まだゴルフしてた頃に訪れたことがあったなあと懐かしく拝見したら
えっ?いまはゴルフ場ぢゃないんですね?!
でも今プレイできたとしてももうクマが恐くてびくびくものでせうね。
私たちが白馬でクマを見た旅行記(写真は撮れなかった)
現在の熊騒動でアクセスだけは毎日うなぎのぼりです。
私もフォローさせてくださいね。
唐辛子婆 -
初めまして
menchiさん、ラヴェッロの旅行記に訪問頂き有難うございます。
menchiさんのアマルフィとラヴェッロの旅行記を当時を思い出しながら懐かしく見させて頂きました。
アマルフィは憧れのスポットだったので目いっぱい時間の許す限り歩き回り大聖堂を見る時間がなかったのでmenchiさんの旅行記で見れて良かったです。
私は9月初旬のアマルフィでしたがとにかく暑かった事が印象的でした。
イタリアはドロミテ、トスカ-ナ、歴史的な建造物と見所がたくさんあり何度でも行きたくなる国ですね。
自由気ままな自然を巡る一人旅が好きです。
海外旅行では日中は思いっきり歩き回ってホテルに帰ってベッドに倒れ込むように寝転ぶという旅のスタイルです。
どうぞ宜しくお願い致します。
travelRe: こちらこそ初めまして(^^)
travelさん、コメント有り難うございます。
同じくラヴェッロの旅行記楽しませて頂きました。
私の一年前に行ってらっしゃったのですね。
私は、カプリからナポリへ戻る途中に、半日だけの短い時間のアマルフィ観光でした。
物足りなさを感じて、再訪を願っていますが、コロナ禍の3年余りの経過で、年齢的にも海外、特にヨーロッパへの個人旅行がハードに感じるこの頃です。
旅スタイル、私も昼間歩き回り過ぎて、夜はベッドに倒れ込む、travelさんと同じようです。
夜の街も美しいので歩きたいと思うのですが、眠くなってしまって、なかなかできないのが勿体無くて;)
また、どうぞよろしくお願いします。
menchi2023年06月04日12時34分 返信する -
懐かしいヴェネツィア
menchiさん
お久しぶりです。
新しい旅行記がアップされていませんから、まだまだお忙しい日々を
お過ごしなことでしょう。
ヴェネツィアの旅行記、楽しかったですよ。
4トラの旅行記は、今は旅行ができなくても、
旅行記を見るとまるでそこに旅しているかのように楽しめるし、
その折にタイムスリップしたかのような感覚になりますね。
最近は私は国内旅ばかり。
現在取り組み中のことがあって、海外渡航してしまうと2週間は
中断しなくてはならず、そんなこともあって
自粛するには良い機会となっています。
そうしている間に、旅する体力も衰えてしまいそうです。
前回のベネティアの旅で未訪問に終わった、カ ペーザロ、
スクオーラ サンロッコ、やはり行かねばと思ったことでした。
それでもフラーリ教会へは探し回って行きましたよ。
鐘楼からの暮れなずむ景観も素敵でした。
そんな時間に上がるのも良いですね。
見ているとやはり再訪してバーカロ巡り、したくなりますね。
寒くなってきました。
お風邪などひきませんよう、お気をつけてお過ごしください。
mistral -
ボルゲーゼ美術館
menchiさん おはようございます。
keiさんの掲示板からお邪魔しました。イタリア大好きとのことですが、同感です。
汲めども尽きぬ国と言う感じですね。
ボルゲーゼ美術館は予約せず普通にはいりました、めくら蛇におじず、ですかね。
私もたくさんの旅行記をアップしています。気が向いたらご訪問ください。
https://4travel.jp/travelogue/11705734
又お邪魔します。 pedaruRe: ボルゲーゼ美術館
pedaruさん、コメント有難うございます。
返信遅くなってしまいました。申し訳ありません。
最近はめっきり4トラご無沙汰してしまっていました。
しかし、pedaruさんの旅行記は、以前から度々拝見させて貰っていました。
魅力的な旅行されてる方と言う認識を持っておりました。
また、拝見させていただきます。
お誘い頂いて嬉しいです。
有難うございました。
世の中的にも、私個人としてもここ数年間、旅行に出にくい時期でありました。
私事の方は、大分クリアされて来ましたが…。
年齢を鑑みると、海外を旅するのに、私に残された年月はそう長く無い、後数年間では無いかと思っております。
まだまだ世界へ出て行きたい、特にイタリアやヨーロッパを旅したい欲求は枯れていませんのに(。•́︿•̀。)コロナめ!!
拙い旅行記、見て頂き有難うございました。
menchi
2021年10月20日00時26分 返信する -
ヴェネツィア。
menchiさん
お久しぶりです。
巡礼道の旅行記にご投票いただき、ありがとうございました。
私にとっても恋しい街、ヴェネツィアの旅行記にお邪魔しました。
最初に、ホテルのレセプション近くで置き引きに会われたこと、
とっても悔しかった事ですね。
なんと言ってもそこはイタリア、どこで狙われているのかは分からず、
用心に越したことはないのでしょう。
一体、写真撮影に熱中されているmenchi さんを見ていたのは、どこの誰?
アカデミア美術館の絵画たち、懐かしいです。
プンタ・デッラ・ドガーナ、安藤氏設計の美術館には私も近くまでは
行ったのですが、ちょうど折からのカーニバルでのメインイベントの、
塔からエンジェルが舞い降りてくる時間が迫っていて
急ぎ広場へ折り返したのでした。
私も絵画も好きだけれど、建築物を見ることも大好きで、さすが安藤氏設計。
やはり見逃したのは惜しい事でした。
でもmenchiさんの旅行記で見せていただき嬉しかったです。
この眺めは、見惚れるほどです、とコメントされている
少し高所からのお写真。
これぞヴェネツィア! 私も見惚れてしまいました。
バーカロ巡りも楽しそう!で、最後の夜を満喫されましたね。
menchiさんのいっぱいの愛、ヴェネツィアは受け取ってくれたことでしょう。
ついでにmistralの愛もヴェネツィアに捧げたいです。
いつの日か、再訪したいですね。
mistral
Re: ヴェネツィア。
mistralさん、こんばんは。
コメントありがとうございました。
まだ返信できていないコメントも頂いていましたね。
そこに、オフ会でお会いした事が書かれてありました。
そう言えばそうだった、お会いしたのでしたね!
余りお話できず、残念でした。
次の機会があると良いのですが。
父が亡くなって、介護も一段落した所で思い立ったベネチア旅行でした。
今思うと、この時行っておいて良かった!と思います。
暫くは海外旅行も難しそうです。
私の場合はコロナ禍終わっても、母の介護と、昨年生まれた初孫の子守で旅行は暫く諦めないと行けないようです。
いつの日かまた、ヨーロッパの地を写真撮ったりしながら歩き回りたい!と夢見ながら、一日一日を乗り越えて行こうと思って居ます。
またいつかお会いしたいです。
その時はそれぞれの旅の思い出を話し合えたら嬉しいなぁと思います。
旅行記見て頂いて、私なりのベネチア愛を感じて頂いたようで、嬉しかったです。
ありがとうございました。
menchi
2021年03月13日01時05分 返信する -
芸術品の宝庫!
Menchiさん、こんばんは☆
ローマの旅行記、拝見させて頂きました。
イタリアはやっぱり芸術品の宝庫ですよね。
Menchiさんが大好きなカラヴァッジョがいっぱい!
どれも躍動感のある素晴らしい絵ですね。
実際に見たら迫力があるのだろうな~。
カラバッジョも何気に自画像が多いのですね。
私がローマに行ったのはまだ芸術音痴だった頃。
王道の観光名所を周った記憶しかありません...。
今、行ったらもっと楽しめるだろうな~。
ボルゲーゼ美術館の所蔵品って、なかなか強引に集められていたのですね...。
お陰で素敵な作品をこうして見られるのですから、ありがたいと言えばありがたい(笑)
ベルニーニの彫刻は美しいですね~☆
「プルセルピーナの略奪」なんて、プルートーに摑まれたプロセルピーナ(ペルセフォーネと一緒かしら?)の太ももの喰いこみがリアル過ぎる!
肉体の柔らかさまで伝わってきます。
これ、見たい...。
海外旅行に行かれるのは本当にいつになるでしょう...。
こんなに長引くとは思っていませんでしたよね(-_-;)
Menchiさんはお母さまの事もあるので大変でしょうが、息抜きしながら過ごして下さいね。
milk
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イタリア旅行最終章。
menchiさん
お久しぶりです。
酷暑の毎日ですがお元気でお過ごしのことと思います。
18年のイタリア旅行の最終章になるんですね。
カラヴァッジョを巡っての街歩き、
一点一点の絵の詳しいご説明と共に豪華な教会内部を
楽しませていただきました。
このご旅行以降、遠出でのお出かけが難しくなったんですね。
今もお母さまの介護で気の抜けない日々のことと思います。
私も今にして思いますと、手のかかる義母、実母との格闘?の日々、
義母がまるで私の為に?最期は静かに息を引き取り、
その後の諸々の行事をこなした後、晴れてスペインの巡礼道を
歩く旅に間に合って出かけた事などが思い出されてきます。
介護の日々は大変ではありましたが、色々の予期しない出来事も
起こり、それはそれで親たちに向き合った年月となりました。
menchiさんもきっと、今、そんな大切な時をお過ごしなんだと
思います。
ご自身の健康には充分お気をつけて、お過ごしくださいね。
mistral



