カメちゃんさんへのコメント一覧(98ページ)全990件
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元気一杯の内容ですね。
定年記念旅行は、西へ東へと大旅行だったのですね。
人任せで無く、手作りの旅行プランニング、楽しみ方を良くご存知ですね。
しかも色々な資料類、特にJRの指定券を沢山残してるのには感心しました。
5年振りに、写真集をブログに掲載されて、楽しさを2度味わっている様子。
お二人の仲睦まじさを、改めて思い出しました。
今年はお忙しくて、旅に出られないのを、紙上旅行で我慢ですね。
今までの写真をドンドン出して下さい、楽しみにしております。
お待ちしています。ありがとうございます。
takkunnさん いらっしゃい!!
いつも訪問して戴き、また投票もして戴いてありがとうございます。m(_ _)m
旅行記を書くなんて、来春まではないものと自分でも思っていましたけど、ちょっと区切りもつきましたので、この機会にと思ってはじめてみました。
今回は「私の定年」をテーマにしようと思いまして、定年記念旅行を取り上げてみました。あの旅行はほんとに楽しかったですよ。旅行社のツアーと違って、連泊でもしない限り宿から宿への移動だけの旅ですけど、それでも楽しかったですね。またいつか「フルムーン夫婦グリーンパス」を使って、あちこちの温泉を楽しんでみたいですね。
旅行記を作っていますと、お話のように「紙上旅行」をしているような気分になってきますよ。5年前のことが今によみがえってきますからね。でも、今思うと、早くやっておいて良かったと思っています。いまの私の身体では、あのような旅はもう不可能と思いますからね。
takkunnさんはお元気のようで何よりです。
また、名古屋方向にお出掛けの時には一声かけてくださいね。
それでは、また・・
カメちゃん2008年05月21日14時59分 返信する -
船の事有難う御座いました♪
カメちゃんさん コンバンワ〜
「サミット号」での アラスカクルーズ 堪能いたしました。
行きたくなる素晴らしいアラスカと 鉄道の様子も美しくて感動でした。
それから〜 セレブリティ・クルーズ社などのお船の美しい画像も
うっとり見させて戴きました♪
私共も フォートローダデール港では、沢山のお船に会えました。
セレブリティのお船は本当に美しいです!!
あのお船が「サミット」でしたら良いですね!
これからもよろしくお願い致します。2008年05月18日21時44分返信するRE: 船の事有難う御座いました♪
船の旅さん こんばんは!!
アラスカクルーズをご覧いただきありがとうございました。
船の旅さんはお名前の通りクルーズがお好きのようで、私にはとても身近に感じております。
旅行記を拝見しますと、いろいろなお船に乗っておられるようですね。これからじっくりと拝見させていただこうと思っていますので、よろしくお願いします。
私達もカミさんを船に乗せてからというもの、船の旅にはまっています。
定年して且つ持病持ちの私の身体には、船の旅はゆっくりできてその上楽しいです(行き帰りの飛行機のつらさを別とすれば)。
> これからもよろしくお願い致します。
こちらこそ、よろしくお願いします。
そして、これからもいろいろな情報を聞かせてくださいね。
それでは、また・・
カメちゃん2008年05月18日22時57分 返信する -
定年記念旅行記
カメちゃんさん、コンニチワ〜。
最愛の奥様との待ちに待った定年記念旅行記、これから先を
楽しみにしています。
友人で映画や旅行は友達と、ダンナとなんてとんでもない、
だから夫婦での割引なんか意味がないとか言ってる人がいますが、
悲しいですね、そう言う夫婦関係は。
グアバ家も定年はまだ先ですが、カメちゃんさんのお宅の様に
いつまでも、仲良くやって行きたいと思います。
それにしても、カメちゃんさんは、マメな方なんですね、
練りに練った旅行計画書、切符その他、ちゃんと記念品は
持ち帰られて、整理もきちんとされてるのでしょうね。2008年05月18日11時50分返信するRE: 定年記念旅行記
Guavalomilomiさん こんにちは!!
はじめたばかりの定年記念旅行記に早速訪問してくださって、とっても嬉しいです(*^_^*)
定年して、何物にも惑わされることなく、すべての時間をカミさんと二人で過ごせる自由は、まさに二人で勝ち取った成果であり天からの賜でもあると思ってます(^_^) 定年記念旅行は、私達にとって2回目の新婚旅行みたいなものですね(*^_^*)
でもね、ちょっと違うところがあるんですね。やっぱり歳を取っちゃってたというでしょうか(-_-;) たくさんの薬なしでは旅も出来ない身体になってたのも、新婚旅行とは大違いですね。(今現在は、9種類の薬をのんでま〜す(^_^;) )
定年された皆さんも同じような思いをお持ちとは思いますが、行動への現れ方はまさに千差万別のようですね。どんな形の過ごし方であれ、お二人そろって向き合える幸せを育んでいけるといいですね。
私の定年後は命ある限りカミさんと楽しく、そして意味のある日々を過ごしたいと思ってます。コレ、ホントの話。だってね、恐妻家ってそうしないと潰されちゃうんですよね(T_T)
それはともかく、これからもよろしくお願いしますね。
カメちゃん2008年05月18日15時13分 返信する -
パナマ運河
カメちゃんさん、こんにちは〜!
お久し振りです。
今日は雨で肌寒く、どこへも行かないでブログにお邪魔しております。
パナマ運河も順番待ちがあるんですね。
今年の1月末にエジプト旅行に出かけ、ナイル河クルーズが4泊5日で入っていました。
エスナ水門で、夕方5時頃通過の予定が夜の11時まで通過できず、長い間待たされました。
通過する時はあっと言う間でしたから感動が薄かったのです。
http://4travel.jp/traveler/emuemu/pict/13399912/
カメちゃんさんのパナマ運河通過で臨場感を味あわせて頂きました。
カリブ海・パナマ運河クルーズ楽しそうですね。
いつか行ってみたいです。
楽しい旅行記にそれぞれ一票!!
また続きを見せて頂きます。
エムRE: パナマ運河
エムさん こんにちは〜!!(^o^)
それに、お久しぶり〜〜(^_^)/~
ご訪問頂き、とっても嬉しいです(*^_^*)
パナマ運河クルーズの旅行記見てくださってありがとうございます。
また、投票までしてくださって感謝・感激で〜すm(_ _)m
パナマ運河は見るのも横断体験するのも、とても面白いですよ。
エムさんもいつかは行きたいと仰ってみえますから、私もお勧めします。
その時にはRCIまたはセレブリティ・クルーズ社の9万トン船がお勧めです。(気の早い話で恐縮です(^^) )
そうだったんですか。ナイル川クルーズをなさったんですか。
私達も行ってみたいところと思ってはいたんですが、先を越されましたね(^_^)
旅行記も拝見させて頂きました。
旅を堪能されているエムさんのお気持ちが画面から溢れておりましたよ!!
あの、蛇の写真、よく撮られましたね!!
私だったら全身の血が逆流してしまい、撮影どころではないと思います。
でも、ネコちゃんは可愛い!!
エムさんの旅行記をじっくり見させて頂いて、ナイル川クルーズへの想いを暖めていこうと思っていま〜す。
では、また。(^_^)v2008年05月10日13時22分 返信する -
夜景がきれい
カメちゃんさん、こんにちは。
訪問ありがとうございます。
夜景がとてもきれいに撮れていますね。
ブレもほとんどないし、色もきれいです。
三脚持参ですか。
それとも、なにかノウハウがあるのでしょうか?
夜の写真は失敗続きで、たくさん撮影して選んでいます。
ではまた。RE: 夜景がきれい
nao0880さん こんばんは!!
ご訪問、ありがとうございます。
旅行記一年生の私ですが、nao0880さんの数々の丹念な旅行記を拝見して、大いにあやかりたいものと思っています。これも「書こう」という気持ちと、丁寧な写真撮影がマッチしないとなかなかやれませんね。
夜景写真のことを取り上げてくださり、嬉しく思います。
あの時の夜景写真は船上からのもので、すべて手持ちで撮っています。
実は私も夜景と室内の写真は失敗作が多いのですよ(^_^;)
落ちついて撮ればある程度の失敗は防げるのですが、ついつい慌ててしまって失敗作になるんですね。
ですから、これらの写真はまぐれものばかりです。それと、まあまあのレベルで撮れた写真はソフトで修正もしていますよ。〔これ、ここだけの話ですけど・・(^^;) 〕
ペンタのカメラ(K10D、最近のK20Dなど)では、撮影前に試写して撮影条件を最適に調整出来る機能がありますので(プレビュー機能)、大変好都合です。それなのについ慌てて、その調整を忘れて昼間の設定のまま撮ってしまうんですよ(>_<)
やっぱり落ち着いて設定を確認して撮れば、どんなカメラでもまあまあ合格の写真を多くすることは出来るかと思います。いずれにしても、夜景と室内の撮影は難しいですね。
とは申しましても、nao0880さんのお写真もご立派なものばかりですよ。
なんか、釈迦に説法だったかな?と思ったりしていますけど・・。
それでは、また・・。2008年05月07日18時58分 返信する -
トーテムポール
カメちゃんさん、コンニチワ!!
>この後ろに立っている彫刻をなんと言うのかいまも思い出せません。アラスカでは有名な文化的財産なのにね。ご存知方教えて下さいね。
トーテムポールですよね。
シトカ国立公園はアメリカ最小の国立公園だそうですが、世界最大のトーテムポールが建ってるそうですよ。写真のは国立公園ではないですよね?
わたしが乗った船は、シトカには寄りませんでしたので、シトカのトーテムポールは見てないのですが、ケチカンだったかな?ガイドさんがアラスカ・インディアンの血をひく人で、色々トーテムポールについて説明してくれました。
トーテムポールを作ってる所にも案内してもらいました。
バンクーバーのスタンレー・パークでもたくさんトーテム・ポールを見ましたので、印象に残ってます。
シアトルにもトーテムポールで有名な公園がありますよ。ただし、わたしが行った時はホームレスの人達の溜まり場になってたので、早々に退散しましたが(^^)。
余談ですが、カメちゃんさんの大好きな焼きプリン、正式にはクレーム・ブリュレ( creme brule)と言います。フランスの焼きプリンですね。
http://www.french.ne.jp/modules/xwords/entry.php?entryID=259&categoryID=26
おせっかい焼きのグアバでした(^^ゞ。RE: トーテムポール
Guavalomilomiさん こんにちは!!
5月に入ってからすっかり暖かくなりましたね。
寒がりの私も着るものも薄くして、今では4〜5枚しか着ておりません。(家族は1〜2しか着ておりませんけど・・)
それに花粉症の時期も収束と言うことらしく、こんなことからも季節の変化を感じています。
さて、私の旅行記を読んでくださってありがとうございます!!
ホントに嬉しく思っています。
そして、私の分からなかったことを2件も教えてくださり、重ねて嬉しく思っております。知っていても知らなくても載せてしまうのが私の性分ですので、こうしてご指摘頂きますことは本当に有り難いです。
昨春のアラスカクルーズは私にとっては「風邪引きクルーズ」となってしまって、寄港地をのんびり見るゆとりがなく、ちょっとだけ残念なクルーズとなってしまいました。そんなわけで、トーテムポールもシトカのあの一本しか見ていないのですよ。
「サミット号」のデザートに出る「クレーム・ブリュレ」は本当に美味しいですね。カミさんは甘すぎると言っておりますが、私は大好物。RCIの船でも出たような気がしますが、こっちの方が強く印象に残っています。
今年は地域の役が回ってきましたので旅行には出られず、旅行記の追加もままなりません(過去のものを載せてもいいのですが、ちょっとヒマもなくて……)。来春以降には、新しい旅行記を載せられるものと思っていますので、その際には応援の方をよろしくお願いしますね。
> おせっかい焼きのグアバでした(^^ゞ。
とんでもないお言葉です!! これからも、何事に関わらず忌憚のないお話をお聞かせ下さいますよう、お願い申し上げますね。
それに、世の中、なんでもお話できるってホントに嬉しいし、幸せなことですからね(^o^)
これからも、よろしく〜 (^_^)/~2008年05月06日17時05分 返信するRE: トーテムポール
カメちゃんさん、コンバンワ。
ご返信ありがとうございます。またわたしの旅行記にも投票して下さった様で、重ねてお礼申し上げます。
>知っていても知らなくても載せてしまうのが私の性分ですので、こうしてご指摘頂きますことは本当に有り難いです。
お料理名やトーテムポールに関しては、たまたま、わたしが知ってただけで、わたしも知らない事ばかりで、皆さんに良く教えていただいてます。
特にハワイのお花や鳥など旅行記や、ホームページに載せてるのですが、名前がわからなくて、そう言う名前を教えて下さる掲示板にいつもお世話になってます。インターネットは親切な方が多いですね〜。カメちゃんさんの様に楽しい方ともお知り合いになれるし、便利な世の中になりましたね。
>来春以降には、新しい旅行記を載せられるものと思っていますので、その際には応援の方をよろしくお願いしますね。
もちろん、大応援いたしますよ〜。楽しみで〜す。それと上海の方の旅行記はまだ時間なくて、拝見させていただいてないので、こちらも、ゆっくり読ませていただきます。中国に関しては行った事もないし、全く知らない事ばかりなので、未知の世界ですね〜。おせっかいに何かをお知らせする事もなさそうです(^^)。
> それに、世の中、なんでもお話できるってホントに嬉しいし、幸せなことですからね(^o^)
> これからも、よろしく〜 (^_^)/~
こちらこそ宜しくで〜すm(__)m。2008年05月06日20時38分 返信する -
写真の料理名
カメちゃん様、初めまして。
わたしの旅行記、見て下さって有難うございます。
アラスカ・クルーズ、数年前にRCIでバンクーバーから
乗りました。なかなかいけませんが、いいですね、クルーズは。
写真のお料理ですが、 実際に同じ船に乗船したわけではないので、
あくまで写真を見ての判断ですが、たぶん、ペースト状にした
肉や魚介を蒸し焼きにしたオードブル「テリーヌ」だと思います。
http://www.itofood.co.jp/tern.htm
また、添え物の野菜は、キャベツではなく、日本で言うチシャ、
こちらではリーフ・レタスと言う野菜で、赤や緑のがあります。
手前のはズッキーニかと。RE: 写真の料理名
Guavalomilomiさん はじめまして!!
ご訪問をいただき、かつまた、掲示板への書き込み嬉しく思います!!
船に乗ることは大好きですが、料理のことはサッパリ分からず・・(-_-;)、お酒は弱く、英語も話せず・・という、クルーズファンです。
ご指摘下さいましたこと、心より御礼申し上げます。テリーヌのサイトまで教えて頂き、よく分かりました。確かにご指摘頂いたようなものでした。
これでまた、一つ利口になりました。当家のカミさんも「テリーヌ」のことは知りませんでした。
Guavalomilomiさんも船でアラスカに行かれたとのこと、アラスカを通じて私たちとは「お仲間」でもあるわけですね。
また、ハワイクルーズの旅行記は大変参考になりました。乗船手続きをするのに、日本人専用の受付があると知って嬉しくなりました。これなれば、安心して行けますから、友人にも勧めたいと思います。「プライド・オブ・アメリカ号」の船内での日本語対応の方はいかがでしたでしょうか? もし、ご存じであれば教えてください。
日本では、「クルーズ」という楽しみが少しずつ広がり出したと言うところでしょうか。旅行のスタイルとしては、まだまだ圧倒的に少数派ですね。
ハワイは、私達の会社の永年勤続旅行に指定されていたのですが(私はもうとっくにリタイアしました)、私達はそれを断ってヨーロッパへ行ってしまいました。ですから、私達もいつかはハワイに、そしてハワイクルーズを楽しみたいものと思っています。
まずは、御礼を!! そして、今後ともよろしく〜(^_^)v2008年05月02日21時59分 返信するプライド・オブ・アメリカ
カメちゃん様、
早速のご返信、また旅行記にも投票して下さって、有難うございます。
お料理名 、少しはお役にたてた様で、良かったです。
>「プライド・オブ・アメリカ号」の船内での日本語対応の方はいかがでしたでしょうか? もし、ご存じであれば教えてください。
船内の公用語は英語ですが、船には日本人のコーディネーターさんが
いらして、わからない事は彼女に聞けば何でも教えてくれる様でした。
日本語の船内新聞もありましたし、確か、テレビの映画も日本語の
字幕か吹き替えの番組があった様な?メニューも日本語のがあるみたい
でした・・・ただしこれは、わたしが乗船した時点での話しで、
その時点では、長い休みの取りにくい日本人乗客を誘致しようと、
NCLアメリカは7泊8日の行程をマウイ島から乗船、下船できる
3泊4日のハワイクルーズを、日本人のみに販売していましたが、
今はマウイからのツアーはありません。
ご存知かと思いますが以前は3隻あった、NCLのホノルル発の
ハワイクルーズ船も、今はプライド・オブ・アメリカだけですし、
米船籍、オール・アメリカンクルーの客船は外国船籍の米本土からの
ハワイクルーズ船に比べ、どうしてもコスト高になりますし、
原油は高騰し続けっぱなしなので、いつまで
プライド・オブ・アメリカもクルーズを続けられるか?
ちょっと今は不透明な状態ですね。
もしハワイクルーズをお考えなら、出来れば早めに、なくならない内に
参加された方が良いと思います。ただ、昨年に比べて、料金が
原油高騰のせいもあってすごく高くなってます。
特に夏場は米本土からのクルーズ船はみんなアラスカに行ってますから、
ハワイクルーズはNCLの独壇場と言うか・・。
米本土からのクルーズが再開される冬場の方が安くなるかも?
日本のNCLの代理店の場合、料金はあまり変わらないみたいですが、
アメリカでは変動性なので、お客が埋まらなければどんどん
下がります。なので、ある程度、英語がお出来になれば
オンラインでアメリカの旅行社から申し込まれた方が、全然お得な
事が多いです。RCIでは日本でも直販をやってるそうで、アメリカと
今は変らないみたいですが。
> まずは、御礼を!! そして、今後ともよろしく〜(^_^)v
こちらこそヨロシクで〜す。
♪カメちゃんさんの旅行記、ユーモアのセンス満点で、
読んでて楽しいです。また楽しい旅行記を楽しみにしてますね。2008年05月03日08時21分 返信するRE: 写真の料理名
Guavalomilomiさん こんばんは!
ハワイクルーズをご丁寧に説明してくださり、ありがとうございました。
やっぱりハワイ! 日本人のことも配慮した船員の配置や日程があるんですね。嬉しいことです!
私のようなものでも、安心して(?)クルーズを楽しめそうですね。
そのハワイクルーズが、この先どうなるか分からないというお話にはびっくりです。早くしないとイケナイかもね? でも来年までは地域の役周りでどこへも行けないし、来春以降はどこか違うところへも行ってみたいとのカミさんのご意向もありいますので、どうなるのか分かりませんね。
ここは亭主の貫禄で何とかすべきなのですが、自信が持てなくて・・(-_-;)
今日は名古屋港からの「伊勢湾クルーズ」へ行ってきました。フェリーとしては日本一の旅客設備を持つ船で、すので、フェリーとは言いましてもとても楽しいクルーズが出来ます。カミさんと娘と私とで、しっかり楽しんできました。
それではまた・・2008年05月03日19時31分 返信する -
… バリ島に行ってきました …
私たちは、兄弟、姉妹と7人で1月16日から21日まで、寒い日本を脱出してバリ島へ観光に行ってきました。関西空港から、飛行機でおよそ7時間(ハワイまでとほぼ同じ飛行時間)で、デンパサール空港へ到着します。
デンパサールは、州都でインドネシア語で「北の市場」という意味だそうです。バリ島は、海岸線に沿って、各リゾートビーチがありホテルが、集中して点在しています。現地の気候は、雨季で気温27、28度、湿度70%程度であまり暑さを感じませんでした。雨は、主に夜間降り、日中もスコールが激しく降りますが、短時間ですぐ快晴となります。
宿泊ホテルは、「THE RITZ-CARLTON」でバリ島を代表するホテルでした。
空港からは、車で30分位の近さで、海岸からおよそ100m上の断崖に横に長く、ホテルのメイン棟と点在するコテージがあります。ホテルの私道は
、テロ対策のため、警備員(武器を所持)、シェパード犬、車両用遮断機、通過車両は検査鏡で車体の下部までチェックし、さらに道路上には数箇所段差があり、車両が一気に進入できない仕組みになっていました。
敷地面積は、77千平方メートルと「東京ドーム」7個分の広さでコテージへの移動は、電気カートでした。通貨は1ルピアから100,000ルピアまで、硬貨と紙幣がありますが、あまりにも単位が大きいので、およその日本円の目安としては、下の0を2個とり、約1.2倍すると換算できますが、日本円、米ドルとも通用しました。タクシー代とマッサージ代の安さには感心しました。たとえば、1日約7時間を、8人乗りバンがチャーター料12千円で貸切できます。また足つぼマッサージは、1時間半肩、首、頭を揉んで900円で体調と気分がスッキリしましたので、2回も行きました。
毎夜、カエルとヤモリの鳴き声で眠り、朝は、数種の鳥の鳴き声で目が覚め、きれいな星空には「南十字星」を見ることができました。ホテルは、各部屋以外は、すべて吹き抜けのため開放的で、エントランスより階段のプール越しに、遠く海が見え、椰子の木と木々の緑、海と空の青さ、雲の白さとのコントラストが、いかにも「南国」へ来たことを実感しました。
また、サンセットの見物は、広い芝生の庭園に座り「夕日」が水平線に沈み
周囲の海、空、雲が茜色に染まる景色には、皆感動しました。
ビーチ沿いに土産物店があり、店員と何百円の値切り交渉を楽しんでいました。バリ島の人々は、性格温和、素朴で宗教心が厚く、民族衣装、バリ舞踊
、古い寺院、ライステラス(棚田)、ウブドの芸術村などを観光して、時間と空間が、ゆったり流れる熱帯アジアを体験してきました。
2008年01月23日23時44分返信するすてきな旅でしたね。
> 毎夜、カエルとヤモリの鳴き声で眠り、朝は、数種の鳥の鳴き声で目が覚め、きれいな星空には「南十字星」を見ることができました。
なんとすてきなお話でしょうか!!
心の洗濯というのはこういうことを言うのでしょうね。私達は都市的景観に慣れてしまって、こういう情緒を忘れてしまっているんですよね(いや、私だけかもね)。
今回もご兄姉でお出掛けだったんですね。
お姉様方はお元気ですか? 思い出しますと、とても懐かしいです。
ご兄姉でお出掛けになるなんて私達にはとても出来ないことですので、これまた羨ましい限りです。
バリ島は、私達にとってバリ島→大阪クルーズの乗船地だったのですが、テロの為に寄港中止となって行けなくなってしまったところです。私達には未だに遠いところのままです。
私達は昨年の11月24日から「メキシカン・リビエラクルーズ」に行ってきました。友人も誘ってとっても楽しかったですよ。その内容が
「takkunnさんの旅行ブログ」に掲載中ですので是非ご覧下さいね。
そこには、風魔さんとご一緒した「サファイヤ・プリンセス号」の「アジア・オリエントクルーズ」も掲載されていますので、これもご覧になってくださいね。
ま多お会い出来ますことを楽しみにしております。2008年01月24日14時47分 返信する -
… 地中海クルージングの旅紀行 …
カメちゃんさん、昨年のクルージングで知り合いとなり、以後いろいろな
船旅の情報、写真を送っていただき有難うございました。
私は、友人たち4人で、11月9日より18日まで地中海へクルージング旅行に行ってきました。
乗船した船は、世界最大級の人気豪華客船「ボイジャー・オブ・ザ・シーズ」(138千トン・全長310メートル)、船客3175人(日本人287人…アメリカに次ぎ2位ランキング)、乗組員1181人と、あたかも小さな町が洋上で移動しているようでした。船内には、10店ほどの散策路つきの商店街がありました。 飛行機で、ミラノ経由バルセロナへ行き1泊し、翌日「サグラダ・ファミリア教会」(100年以上前より今も建築中)など観光して、出航(地中海へはここが出港地です)。 初めての停泊地は、ヴィルフランシュ(南仏・コートダジュール(紺碧の海岸))で海岸に迫る南向きの斜面には、世界中のお金持ちの別荘が建っておりました。沖に錨泊した船から小型船で上陸し、露天の店で土産物を見る。 次は、イタリアのリボルノ(フィレンツェの近く)で「ピサの斜塔」やルネッサンス文化の芸術品、彫刻、建物を歩いて見学。美術の教科書でおなじみの「ダビデの像」が、広場に展示されてました。 続いて、チベタべッキア(ローマの外港)から、ローマ市内へバス観光し、バチカン市国のサンピエトロ寺院で、カトリック教に関する、荘厳な建造物、宗教画、彫刻などを見る。観光客の定番ルート(コロッセオ→トレヴィの泉→スペイン広場)を徒歩で廻る。昼食は、生ハム、ワイン、パスタ、肉類etcとイタリア料理だが、大分慣れてきた。 続いて、ナポリ(世界3大美港のひとつ)で、べェスヴィオ火山を遠くに望み、歩いて街中へショッピング。お店でピザ(ナポリは美味しいとのこと)を、頬張りながら、裏町の小さな店を散策。港は、地中海クルーズの中継港で10万トンクラスの客船が、4〜5隻着岸していた。毎日上陸する観光客だけで、1万人以上という人数で、観光売り上げは、相当な金額と推定される。 最後に、シシリー島のパレルモへ寄港し、徒歩で街中の寺院、劇場を見物しバルセロナへ戻り、飛行機でミラノ経由、一路日本への帰途につく。 今回の旅行の感想は、もう少しゆっくり観光したいと思いました。毎日夕方に出港し、翌朝入港し、すぐツアー観光の強行軍、ディナーは毎回フルコースで、殆ど肉料理主体で、たまには「和食」を食べたいと思いました。 毎夜、シアターでは、1500人の観客に対していろんなショーやイベントの公演が2回あり、またアイススケートショー、ゴルフパッティングコース、トレーニングルームなどで船内生活を楽しみました。 とにかく、ヨーロッパへは、行き帰りで飛行機内の滞在時間24時間と、日常生活1日分であり、体力、気力、食欲、語学力(アバウトEnglishでOK)が万全でなければ、旅を楽しむことができません。 Posted by 風 魔 at 2007年12月5日2007年12月04日22時47分返信するよい旅のようでしたね(^o^)
風魔さん こんにちは!!
ご訪問下さり、ありがとうございましたm(_ _)m
「ボイジャー」での地中海クルーズはしっかり楽しまれたようですね。私たちもいつかは地中海へ!なんて思っていますが、実現はいつになるのか分かりません。 その点、風魔さんが羨ましいですね。
2年前の春、私たちも「ボイジャー」に乗りました(^^) ただし、カリブ海→ニューヨークでしたけどね。 「ボイジャー」での思い出はアラスカクルーズ同様に風邪引きで寝ていたことです(-_-;) 他にはトイレが詰まったコトへの船側の対応の悪さ・・。私たちに関する限り、「ボイジャー」はあんまりいい話でなくて・・。
でも、風魔さん達は寄港地でも船内でも楽しく過ごすことが出来て、何よりでしたね(^_^)
そうですね。地中海クルーズは狭い地中海という狭い海域を回るため、ほぼ毎日が寄港日となってちょっと疲れますね。私たちが今回メキシカンリビエラを選んだのも、前後に航海日が計3日あって日程にゆとりがあると思ったからですけどね。 寄港地観光も時間のゆとりがもう少し欲しいと感じることは、どこでも似たような傾向です。
私たちはようやく時差ぼけから抜け出しつつあります。我が家のカミさんもスーツケースの片付けなど「ボツボツ始めようかな」なんて感じで、ようやくエンジンが掛かりそうな状況です。2007年12月05日09時58分 返信するRE: … 地中海クルージングの旅紀行 …
掲示板へのコメントありがとうございました。私は今回初めて投稿させていただきました。
実は、昨年10月「サファイア・プリンセス号」で、初めて2週間のクルージング(行程:大阪→長崎→ウラジオストック→釜山→上海→大連→天津→北京…飛行機…関西空港)に参加し、以来船旅の楽しさにハマッテしまいました。
しかし、今回の「ボイジャー・オブ・ザ・シーズ」より、「サファイア」のほうが、船客の層、船内設備、サービス、毎日のいろんな参加型のイベントの豊富さなど、自分としては「サファイア」の方が、毎日の船内生活の楽しさなど、グレードが上だったと思っています。
さらに、昨年は船内で知り合った日本人約12〜3名と、「友達の輪」ができ、下船の2週間後、東京〜静岡〜愛知〜和歌山在住の方々が、名古屋へ集まり「同窓会」を行い、写真の交換や情報交換し懇談をいたしました。
その中に、「読売新聞」の論説委員の方がおりまして、昨年11月初旬の「読売新聞」の「編集手帳」欄にクルージングのことと、「日本人の国際性のあり方」について、記事を投稿いたしました。
クルージングの会社から、いろんな船旅の案内が着きますが、3回目はよく
検討のうえ、本当に面白いコースに参加しようと思っています。
2007年12月06日00時49分 返信するRE: … 地中海クルージングの旅紀行 …
「ボイジャー・オブ・ザ・シーズ」と「サファイア・プリンセス」のお話、関心を持って拝読しました。
そうですよね。「ボイジャー・オブ・ザ・シーズ」の方が「サファイア・プリンセス」よりも大衆的な感じがしますよね。「ボイジャー・オブ・ザ・シーズ」では、スープの盛りつけなどいつも横に垂れていますよね。それだけを見ても、ちょっと雑な感じがします。乗ってるお客さんもそれに対応しているって言うか・・、そんな雰囲気です(こういう言い方は差別的かも??)
実は船会社はそれぞれの客層に対応しています。世界最大のクルーズ会社である「カーニバル・クルーズ・ライン社」と、第二位の「ボイジャー・オブ・ザ・シーズ」の会社である「ロイヤル・カリビアン・インターナショナル・ライン社(RCI)」は、賑やかで楽しい船を建造して、多くの場合一週間程度以内の短いクルーズを繰り返して、若者や家族連れといった客層を狙っています。そうした船が地中海クルーズに回った場合の客層はどうなのか?船内アクティビティはどうなのか?ちょっと興味がありますが、その辺のお話もお聞きしたいですね。
それと正反対の位置にあるのがQE2やQM2などのクイーン姉妹とか、「リージェント・セブン・シーズ・クルーズ社」や「クリスタル・クルーズ社」ほかのいわゆる「高級船」ですが、これには高価すぎて手が出ません(もっともクイーン姉妹もだいぶ大衆化されて、「ガッカリした」なんて評価をしている人もいますけどね)。
大衆船と高級船の間にあって落ち着いた船としては「セレブリティ・クルーズ社」の船があります。私達の年齢層の要求には丁度ぴったりの船で、キメ細かなサービスも快適です。いつもは10日〜2週間程度のクルーズをよくやり、ちょっと高価なところもありますが、時々リーズナブルな価格を出してきます(私達が乗ったのはこの時です)。私としては、この会社の9万トンシリーズが一番のお勧めだと思います。エンジンもガスタービンで静かです(石油の高騰で、もうじきディーゼルエンジンに換装するとか(-_-;) )
「プリンセス・クルーズ社」の船は、「セレブリティ・クルーズ社」と「ロイヤカリビアン・インターナショナル・ライン社(RCI)」との中間のクルーズスタイルと客層を狙っていますから、10日以上のクルーズをよくやります。印象としては「やや上品」な感じがしますね。タキシードなどのオシャレも安心して出来ますし・・。
ちなみに、「セレブリティ・クルーズ社」は「ロイヤカリビアン・インターナショナル・ライン社(RCI)」の支配下にある会社です。「プリンセス・クルーズ社」は「カーニバル・クルーズ・ライン社」の支配下にあります。親企業の支配を受けながら、それぞれの客層とクルーズスタイルを担当していることになるのでしょうかね。
乗り方としては、個人でクルーズに出掛ける場合(個人旅行)と、個人でツアーに参加する場合(添乗員付きツアー)と、友人と誘い合ってグループで個人旅行タイプやツアータイプのクルーズに参加する場合などがありますが、グループで出掛ければ最初から大いに楽しめることは間違いないですね(集団なので若干の制約もあるにはありますが)。私などは英語も不自由で健康も自信ないので、我が家のカミさんからは「添乗員付き以外はダメ」ときつく言われています。最近は誘い合っていくことも多くなりました。
風魔さんともご一緒出来る機会を是非作りたいですね(^o^)2007年12月07日14時11分 返信する -
3階建て+α
カメちゃんさん、こんにちは。
私も、3階建て+αのつくりに興味を持ちました。
杭州空港から杭州の街に向かう車窓から、こんな造りの家々が見られます。
海寧に住む運転手さんに尋ねたところ、家々が競って豪華なものをつくるそうです。但し、それにはルールがあるため同じようなものばかりになるようです。
杭州から高速道路で蘇州方面に走ったとき、車窓から見える大きな家はほとんどが3階建て+αでした。形はとんがりパターンからフラットなパターンに変わっていきました。
塔の上部のアンテナ状のものは、高さを競った結果だと聞きました。
きちんと裏づけを取ったものではありません。
次回訪れる機会があれば、屋根の写真集も作ってみたいです。
お邪魔しました。



