2007/10 - 2007/10
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カメちゃんさん
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名古屋を朝一番の飛行機に乗って上海に来て以来、ずいぶんいろいろなところを見ました。きょうは3日間の中日で、上海から電車で1時間半の「杭州」へ行ってきました。
ここがまた、結構見るところがあって忙しい一日になりました。
↓のアドレスをクリックされますと、杭州市の観光ポイントの一部がマークされています。マークをクリックされるか、左側一覧から適当にクリックされますと、若干の説明が表示されます(地図画像を拡大されますと、状況がさらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047243ddffcd13734bd&ll=30.230298,120.181847&spn=0.123251,0.179901&t=h&z=13
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- 家族旅行
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- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
二日目の朝が来ました(*^_^*)日の出はどこで見ても同じですが、旅先で見るのはちょっと違った感慨がありますね。
私たちが泊まったホテルは、一応「5ッ星」クラスといわれているホテルですが、部屋に入ってみると3人目のベッドもアメニティも用意されておらず(私たちは3人で申し込み)、慌ててしまいましたね。ベッドだけは慌てて用意してくれましたが、そのために椅子も使えず窓側のスペースも不自由となりました。
このホテルはどこかが抜けている!という感じを抱いてしまいいました(-_-;) -
ホテルを早朝(6時半)に出発して、上海南駅に到着しました。
ガイドさんも「この駅は初めて」とのことでした。ここまで来て、「あ〜、ここじゃない!」ということになり、違う場所へ移動開始となりました。ガイドさんも大変ですねぇ。私も時々知人・友人を案内することがありますので、ガイドさんのこのような苦労には同情しますね。 でも、駅に来ていることだけは間違いないので、何も心配はなかったですけどね(^o^) -
この駅は新しい駅とのことで、空港にでも来たような明るい感じの建物です。このフロアから下に降りると簡単な改札みたいなところがあって、ここでX線による手荷物検査があります。そしてその奥に「待合室」があるのですよ。
杭州への列車の旅がもうすぐ始まります。私は列車や船が大好きで、心が弾んできましたね。
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「上海南駅」をクリックされますと、駅の場所が分かります(画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.0004723d29d3371df2b8a&ll=31.151928,121.439524&spn=0.06104,0.096045&t=h&z=14 -
この駅はあの「東方明珠塔」から南西に直線でおよそ12Km位のところにあります。駅舎の建物は直径300m程の円形の建物で、道路から見ると何かの体育施設かと思ってしまうほどです。
このような特徴がありますので、「グーグルアース」で調べるのも非常に分かりやすいですよ。丸い駅舎の下にプラットホームが6〜7本並んでいますから。
ちなみに、「上海駅」はどこかとなりますので、↓にその場所を出しておきますね(左側の一覧から「上海駅」をクリックして下さい)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.0004723d29d3371df2b8a&ll=31.152001,121.439266&spn=0.06104,0.096045&t=h&z=14 -
ここは私たちにとっての待合室です。
青江三奈さんの「♪♪逢えばつらいと知りながら ひとり来ました逢いたくて ああああ涙の空港待合室♪」って歌を思い出しますが、ここは、さしずめ「ああああ涙の特急待合室」でしょうか(*^_^*)
でも待合室があるなんて、日本やヨーロッパではあんまり見られませんね。 -
旅行社が「中国の新幹線」といっていた新しい電車です。この形、ドイツの新幹線と言われている「ICE」の初期のスタイルにちょっと似ていますね(^^) (私たち夫婦は、その「ICE」よく乗りましたので・・)
この電車も先頭車には名前も書いてあって、人々に親しまれるような工夫もしていますね。我が家のカミさんも、嬉しそうです。さて、どれほどのスピードが出るのでしょうかね。(^_^) -
出ました。時速140km! 私たちがよく利用する近鉄の名阪特急よりも速くなったのであります!
ガイドさんの話では時速160Kmくらいしか出ないという。そんなら、ほくほく線の特急「はくたか」と同じか?と感じました。でも、高架でなくて地面を走っているので、スピード感はありますね(^o^) -
170Kmまでスピードが上がりました(^o^)。結果的には、これが最高速度でした。
日本の新幹線以外のどの列車よりも速くなりました。この電車はいわゆる「在来線」を走っているので、あんまりスピードを出せないんですね。
車両本来の性能はどの程度なんでしょうかね?知ってみえる方教えてくださいね。 -
車窓風景です。
北京など、北部と違って民家の造りが大きいですね(古い民家でも大きいと思いました)。
それに、アンテナが目立ちます。 -
これはまた、小さなお城って感じですね。中国では農地を企業に貸して、その地代で豪勢な暮らしをしている農民も多いとのこと。この家もそうなのか? いや、そこは分かりません。
-
どうしても気になるのが、屋根の上のアンテナみたいなものですね。普通の屋根の上に「塔屋」みたいなものを作り、そこから避雷針なのか?アンテナなのか?と言ったものがどの家からも立っているのですね。 これも知っている方が見えたら教えてくださいね。
-
杭州到着!です。
旅行の中に列車とか船に乗るプランが入っていると、とても嬉しいですね。船と鉄道の大ファンの私にとっては、最大の魅力と言っていいでしょう。
景色も見ないで眠っている人もいますが、ちょっともったいないですよね〜。 -
私たちのガイドさんは、先へ先へとサッサと行ってしまうので、ちょっと立ち止まってこういう写真をを撮るのも大変なんですよ! 日本の国鉄時代のディーゼルカーみたいな塗色の列車は青っぽい列車よりもちょっと高級かも?
ドイツの「IC(インターシティー・都市間特急)」もこれに似たような塗色でしたね。 -
乗ってきた列車の最後尾。ズングリムックリの感じですね。この形ですと、時速300Kmの超高速を出すような感じではないですね。
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「杭州駅」をクリックされますと、駅の場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047243ddffcd13734bd&ll=30.233413,120.189915&spn=0.123247,0.192089&t=h&z=13 -
杭州駅を出ると、こんな風景になります。日本の都市みたいにせせこましい感じはしないですね。
広州市は人口がおおよそ700万人とか。面積は3000平方キロメートルもありますから、愛知県全域の6割近い面積ですね。都市部人口としてはだいたい175万人とも言われているようです。それにしても大きな街ですね。 -
振り返って杭州駅を・・。大きな立派な駅ビルでした。
今の中国はいろんなところに宣伝の看板が張ってありますね。バスもそうですし、とにかく宣伝が多い。景観としても、もうちょっと何とかならないかな?と思いますけど・・。 -
雷峰塔に向かう途中、バス停の前で止まりました。
ちょっと見えにくいですが、ここにも宣伝の絵が掲示されていました。もっと、各種文化スポーツ活動などの公共的な宣伝に使ったらと思うのは、勝手なのでしょうか?
ま、殺風景なのよりいいかもね。 -
私たちが目指す雷峰塔の指示標識が出てきました。
杭州は、北京・南京・西安などと並んで中国の6大古都に一つに数えられる街なので、お寺とかも多いですね。
さぁ、もうすぐ雷峰塔に到着です。 -
雷峰塔への入り口です。入ろうとすると、駅の改札口みたいなものが・・。
「なに? 霊峰塔を観に行きたければ入場券を買ってこいだって?? クソッ! そんなら、や〜めた。」
そこで、当家を代表して? 我が家のカミさんと娘が行ってくることになりました(^_^;) -
写真の真ん中にある白い壁のトイレみたいな小さな建物が、入場券売り場なんです。入場口の横で売ればいいのに、お客さんを走らせるなんて気が利かないねぇ(-_-;)
-
漢字ばかりのとっても難しいコトが書いてあるようです。私にはチンプンカンプンでサッパリ分かりません(>_
-
ここからは、我が家のカミさんと娘が撮影したところです。従って、ここからこのページの最後の写真まで(写真21枚)は娘に記述してもらいました。
後に見えるのは「雷峰塔」です。 怪談の横にはエスカレーターもありますから、疲れずに上れます。
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「雷峰塔(雷峰夕照)」をクリックされますと、雷峰塔の場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047243ddffcd13734bd&ll=30.233413,120.189915&spn=0.123247,0.192089&t=h&z=13 -
入場してすぐの広場から塔をまず撮影
塔の手前に二段構えの階段が見えますが、下にもう一段あり、三段構えとなっています
でも上二段は写真の通りエスカレーターつき。余裕です -
広場から母も入れて記念撮影。
塔まで思ったより距離がありました。
ところで、雷峰塔にちょっと似ている「六和塔(りくわとう)」があります。そちらもの方の場所も見てみましょう。
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「六和塔(りくわとう・リウハーター)」をクリックされますと、その場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047243ddffcd13734bd&ll=30.216058,120.174809&spn=0.123269,0.192089&t=h&z=13 -
階段を上りきって、塔を見上げたところです
ガラス張りでそこまで目立つわけではないですが、どうやっても塔と一緒にエレベーターが…もうちょっとサイドにずらしてくれればいいのに〜
でも塔自体も新しい雰囲気ばりばりなので、そこまで気にしてないのかな? -
お賽銭?なぜかお金がケース内に投げ入れられていました
もちろん案内があったとしても読めませんので、これなんだろね?昔のこの辺にあった発掘物かしらね?と言いたい放題
バスに戻ってからガイドさんの説明があり、昔の塔の遺跡とのことです。 -
さっきの遺跡展示は実は基部。そこから二階分階段を上ってようやく塔の入り口です
ここまで来ると人がかなりごった返していました -
塔の一階部分中央にエレベーターが二基ありましたが、待ちの人が多く、階段で上ることに
これは確か三階部分の絵画です。各階の上部全周にこうした飾りがありました。物語風な流れになっていました
二階部分は木彫りの絵がありましたが、人の多さと、他の階にも同じものがあるよね、と思い、撮影せず(>_ -
これは確か四階部分の飾り。 漢詩かな?文章が浮き彫りになっています。
エレベーターはこの階まで。なのでこの階で終わりかな?と思いましたが、階段はまだまだ続いています。
実はわたくし娘、入場してからエスカレーターにも乗らず、ひたすら階段のみ利用したのです。
また、観光時間が短いのに母はちっとも急ぎませんので、先に駆け上って父のために塔内部を記念撮影を!。 ここ四階部分到達時には汗だくでした
この先最上階に行こうか迷いましたが、ここまできたら行かないと損!と最後のがんばりです。 -
やっと最上階!山の上、さらに塔の上、ですのでさすがに見晴らしがいいです
ただ、思ったよりは涼しくならず…
人が多いですが塔全周を回ってみました -
塔からビルなどの街並みです。どこの街なんでしょう?
手前は湖なんですが、海?と思うくらいに広い!後で知りましたがこれが西湖のようです
この日、お天気が良すぎたのかなんなのか、遠くまでの見晴らしがきかず。そこが残念 -
塔最上部の天井部分
これ、なんでしょう?こんな感じで天井全体がきんきらです -
塔の天井部分飾りの拡大図
一つ一つが塔?のような同じものが彫られていました。なぜ?
追記
ある方が教えて下さいました(ありがとうございました)。
このたくさんの彫り物?は仏舎利とのことです。
下のサイトを参照されてみて下さい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8F%E8%88%8E%E5%88%A9 -
これも塔からの写真
先ほどの湖に遊覧船が泊まってます。写真はありませんが、湖上にいろんな船が走っていました
このあたりは人気ルートらしく、左に見える道路も大渋滞(>_ -
あれ?湖上の船、写真撮ってましたね。
こんな感じで大小様々な船がいました。
雷峰塔の眼下に見えるのは、「西湖」です。
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「西湖(せいこ)」をクリックされますと、その場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047243ddffcd13734bd&ll=30.227628,120.181332&spn=0.123255,0.192089&t=h&z=13 -
最上階欄干部分の彫り物?絵?
最初気づきませんでしたが、ふと気づいたので撮ってみました -
帰りは時間も体力もないのでエレベーターです
乗りながら観光できるようにでしょうか?ガラス張りなので端っこに場所をとれればのんびりとは無理ですが楽に観光できます
吹き抜けを下まで写したかったのですが、ガラスに阻まれて断念 -
これは帰りのエレベーター越し
行きに撮り損ねたおそらく二階部分の彫刻画?です
ほんと、細かいところまで彫ってあってただただ感心です -
うまいことエレベーターの柱に邪魔されずに広く撮れました
なんだか物語風になっていました
下端に中国語と英語の説明があるので、ビデオで一周分撮ればなんだか分かったのでしょうが…残念 -
塔入り口から基部までのエレベーター
帰りはとにかく時間が無く、有効利用です -
塔基部から下の光景
しかし、エスカレーターは上りよりも下りこそ欲しいのですが…ないので駆け下りました -
雷峰塔に別れを告げて、バスで移動している時に車内から撮ったものです。ここでも、カップルが写真を撮っていましたね。
7年前の北京では、彼女を自転車の荷台の箱に乗せて走っているカップルを時々見かけたものですが、中国では若いカップルが堂々としていますね。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- Giraudさん 2010/04/07 09:56:43
- 列車の旅、いいですね
- お世話になっております。
上海〜杭州の旅行記、拝見させていただきました。
私も列車での旅が好きで、写真も撮ってしまいます。
日本ではそんなことはしないのですが・・・
今は上海から杭州まで高速鉄道で日帰りも可能なんですね。
上海にはまた行きたいと思っているので、参考にさせていただきます。
- カメちゃんさん からの返信 2010/04/07 11:00:21
- RE: 列車の旅、いいですね
- Giraudさん こんにちは〜(^^)
ご訪問とご投票、そして嬉しいコメントまでいただいて感激です!(^^)!
> 上海〜杭州の旅行記、拝見させていただきました。
ご覧いただいて、本当にありがとうございました。
杭州って、本当に良いところでしたね。あの街で一泊したかったら良かったのにと思いましたよ。
> 私も列車での旅が好きで、写真も撮ってしまいます。
Giraudさんも列車がお好きとのことで、なんか同志を得たような気がしてきました(^_^)v
私などは単純で、列車を見ること・乗ること自体が好きというだけのことですが、それでも列車に乗っていると「旅をしている!!」という実感をひしと感じますね。
Giraudさんはドイツでも鉄道の旅をなさっておられたんですね(^o^)
私たちもドイツでは延べ10日間、鉄道を乗り回しました。あの国の鉄道はホントにイイですね。今となっては懐かしい思い出です。
> 今は上海から杭州まで高速鉄道で日帰りも可能なんですね。
そうなんですよ!!
あの列車は上海→杭州間ノンストップなので、客の移動もなくてイイですよ!
旅の予定に鉄道とか船とかがありますと、それだけで旅の内容が豊富になってイイですね。
> 上海にはまた行きたいと思っているので、参考にさせていただきます。
ぜひ是非、お出掛けになってみて下さい!!
そして、鉄道の旅もお楽しみ下さいね!!(^_^) 最近では船で行くというのも容易になってきました。こちらもご検討下さい(^^)
ご訪問、ありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。
カメちゃん
-
- ちょびれさん 2009/03/30 18:57:53
- 上海へいらしてたのですねー
- カメちゃんさん
こんばんわー
まだカメちゃんさんの旅行記を全部目を通していないので、おいおい読ませて頂きますね(^_-)-☆
上海にいらしてたのですね、リニアにも乗った!
4月連休前に娘を訪ねて上海に行きますが、到着時刻がリニア終了後みたいなので乗れない予定なんです・・・(T_T)
時速170キロを体感してみたかったなあ〜
いいなあ〜
御家族で旅行なさったんですね!素敵な家族旅行だ。
杭州にもいらしたのですね。
わたしもどうしようか考えてはいたのですが、多分近場の水郷に行く
(娘につれて行かれる・・・だが)予定になると思います。
上海は大都会ですからやはり貧富の差が激しいみたいですねー。
お金持ちはとんでもなくお金持ちみたいです。
家の上に付いてるアンテナ???
娘に聞いてみまーす(^^)/
- カメちゃんさん からの返信 2009/03/30 22:47:06
- RE: 上海へいらしてたのですねー
- ちょびれさん こんばんは〜!!
ちょびれさんも書いて下さったんですね。
行き違ったみたい。(^o^)(*^_^*)
> まだカメちゃんさんの旅行記を全部目を通していないので、おいおい読ませて頂きますね(^_-)-☆
嬉しいです!!(^o^)
よろしくお願いしま〜す!!(^o^)!(^^)!(^_^)v
> 上海にいらしてたのですね、リニアにも乗った!
娘に上海を見せてやろうと思って、一緒に行きました。
上海は2度目でしたが、黄浦江クルーズや雑伎団(これも2度目)などとても楽しかったですよ!!
> 4月連休前に娘を訪ねて上海に行きますが、到着時刻がリニア終了後みたいなので乗れない予定なんです・・・(T_T)
そうですか!(^^)!
それは楽しみですね!!
中国は面白い!! しかし急ピッチな開発が進んでいてある部分では日本を追い越しつつある国でもある!! その点ではよく見るべき国でもあるようですね。
リニアに乗れないんですか? それは残念ですね。
高速では良く揺れるし、そんなに褒めたものでもないですけどね(^_^;)
> 時速170キロを体感してみたかったなあ〜
そうですよね。
やっぱり一度は体験してみたいですね。
でも、あの列車のトイレはダメです!!(^_^;)(-_-;)
座席の向きもも半分ずつ違っていたりして・・(;_;)
でも、やっぱり乗ってみて下さい!(^O^)(~o~)
> 杭州にもいらしたのですね。
> わたしもどうしようか考えてはいたのですが、多分近場の水郷に行く
> (娘につれて行かれる・・・だが)予定になると思います。
杭州はいいですね。
ゆっくり見物してみたいところです。
私は水郷の方に行ってみたいです!!
ちょびれさんの土産話が楽しみです!!(^o^)
> 家の上に付いてるアンテナ??
> 娘に聞いてみまーす(^^)/
以前に、nao0880さんが教えて下さったのですが、さらに詳しく教えていただけると嬉しいです!!
上海周辺を回る格安ツアーがあると友人が教えてくれましたので、またヒマを見て出掛けてみたいと思っています。
その前に、ちょびれさんの土産話!!ですね(^-^)(^_-)
それでは、また・・
カメちゃんより
-
- nao0880さん 2007/11/22 17:29:33
- 3階建て+α
- カメちゃんさん、こんにちは。
私も、3階建て+αのつくりに興味を持ちました。
杭州空港から杭州の街に向かう車窓から、こんな造りの家々が見られます。
海寧に住む運転手さんに尋ねたところ、家々が競って豪華なものをつくるそうです。但し、それにはルールがあるため同じようなものばかりになるようです。
杭州から高速道路で蘇州方面に走ったとき、車窓から見える大きな家はほとんどが3階建て+αでした。形はとんがりパターンからフラットなパターンに変わっていきました。
塔の上部のアンテナ状のものは、高さを競った結果だと聞きました。
きちんと裏づけを取ったものではありません。
次回訪れる機会があれば、屋根の写真集も作ってみたいです。
お邪魔しました。
- カメちゃんさん からの返信 2007/11/22 21:51:08
- RE: 3階建て+α
- nao0880さん こんばんは!!
ご訪問いただき有り難うございます!!
あのアンテナ状のはそういうことだったんですか(^^)
妙な競争心?があるんですねぇ。古い時代から新しい時代へと変わっていく中での、過渡期の現象でしょう。
本当に良いお話を伺い、とても感謝しています。
屋根の写真集にチャレンジとのこと、とても面白そうですね。
私も車の写真集とか、旅先の野草の写真なんかもいいなぁと思っています。
楽しみがドンドン広がりそうで、嬉しいことです。
これからも是非お越しくださいね。
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