あまちゃんさんのクチコミ(23ページ)全842件
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投稿日 2018年06月24日
総合評価:4.0
豊澤酒造直営の立飲み居酒屋(ランチ時間帯は座席あり)。
喫煙は、17時から可。
近鉄奈良駅コンコース内切符売り場横にあり。
地元住民や会社帰りの人、観光客も、誰でも一人でも気楽に立ち寄れる。
人気は、豊祝セット(おつまみ+純米酒or生ビール)で、何と500円!
おつまみは、枝豆、焼き鳥(ねぎま)、鶏の磯部揚げ、ちぎり揚げ。
かなりのお得感あり!
日本酒(約1合)が270円(数種類ある)からあり。
アサヒスーパードライの生も370円と安い!
おつまみも、だいたい160円から350円と格安!
この日頂いたのは、本醸造辛口 貴仙寿(270円)ときゅうりの一本漬け(270円)。そのあとに、豊祝セットを生ビールで。
会計は、注文ごとのキャッシュオン。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2018年05月13日
総合評価:4.0
レンタカーを借りた会社の社員が言うには、松本市内で一番いいホテルだそうで、芸能人やサッカー選手らがよく利用しているとのこと。
チェックイン時に、希望していた喫煙シングルが禁煙シングルにされていたため、チェックインに時間がかかり、結局喫煙のできる部屋の手配が付かず夕食に出ている間に部屋の調整をしておくということだったので、取りあえず妻の部屋に荷物を置き、予約していた松本駅前の居酒屋に向かった。
ただ、チェックインに時間がかなりかかったものの、フロントの態度、言葉遣いはとてもよかった。
シングルの部屋は、やや狭く思ったが、ベッドはダブルでゆったりと寝られた。
また、後日談になるが、部屋の手配間違いは旅行会社の間違いではなく旅行会社の間違いだとホテルのフロントで聞かされたので、帰宅後一応旅行会社にクレーム連絡をしたが、数日後、ホテル側のミスだったとのお詫びの電話がホテルから入り、その後、ご丁寧にもお詫び手紙とのお詫びの品(お菓品等)が送られてきた。- 旅行時期
- 2018年05月
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コスパは良い!しかし、味の方は、ウェブのクチコミほどではなかった!
投稿日 2018年04月21日
総合評価:3.5
京都市伏見区桃山のラーメン店をウェブ検索すると高評価の店なのでちょうどお昼時に行ってみた。
駐車場は3台程度だが、住宅街にあり、近所の家の前に車を置くように案内された。
きっと、近所の方々にはそれなりにお礼をされているのだろう。
それはさておき、頂いたのはチャーシューメン(大)、750円。
しかも、二人で行ったのだが、清算後には100円の割引券を2枚くれた。確かにコスパはかなり良い!
肝心の味の方は、はっきり言って値段なりの味というか、特に美味しいラーメンということはなかった。
ここよりおいしいラーメン店は、京都市内や宇治市近辺には山ほどある。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
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京都駅周辺の8ホテルでの共同企画“シェフの饗宴 in KYOTO” のディナーを頂いた。お得感あり!
投稿日 2018年04月01日
総合評価:3.5
“シェフの饗宴 in KYOTO” は、1999年にスタートした京都駅周辺8ホテルで共同企画されているレストラン企画で、他ではあまり類を見ない長寿イベント。
各ホテルのレストランが、季節の食材と各レストランの特色を活かした特別メニューを提供している。
料金は、ランチとディナーのほかに、オプションメニュー(500円;共通料金)やオプションワインが用意されている。
なお、ランチとディナーの料金は共通ではない。
今回は、新都ホテルのロンドでディナー(4500円)を頂いた。
メニューは、
・シーフードのタルタル仕立て人参のソース 柑橘の香り
・パテ・ド・カンパーニュ
・本日のお魚 ミネストローネ風
・牛肉の煮込み 西京味噌の赤ワインソース
・パンorライス
・本日のデザート
・コーヒーor紅茶
ドリンクは、オプションワインの白(ソービニヨンブラン;900円)とおすすめグラスワインの赤(ピノノワール;1300円)を一杯ずつ頂いた。
京都駅前の有名ホテルのレストランで、そこそこ美味しいディナーを頂いて、4500円(ドリンクは別料金)というのはお得感あり。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
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周囲は観光地化されていず、派手さはないが、ゆったりとした花見が楽しめる。
投稿日 2018年04月01日
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投稿日 2018年03月18日
総合評価:3.5
たまたまこの近くで13時から待ち合わせをしていて、到着したのが12時20分頃。
お昼がまだだったのだが、ゆっくり好みの店をゆっくり探している時間もなかったので、訪問先にほど近い所にあったこの店の店先にランチセットの看板が出ていたので入店した。
入ってみると女性客ばかりで、メニューを見てもガレットやクレープを売りにした女性向けのカフェみたいだったが(かくいう自分も同行者は自分と孫の赤ん坊以外は女性2名と女の子だったが(笑))、とりあえず急いでお昼を食べたかったのでランチを頂くことにした。
ランチセットは何れもチョットお洒落な感じのワンプレートもの。
自分は、その中から、自家製ローストビーフ丼(1280円)とアイスコーヒー(+100円)を注文した。
ローストビーフも、サラダも、ライスも、味は可もなく不可もなくいたって普通の味だったが、量的にはやや女性向けなのかライスが少なかった。
また、店員さんは、途中から1名増えて4人になったが、奥にいた一人は分からなかったが、その他の3人は外国人(見た目では国籍はまちまち)で、少し日本語が通じにくい人もいたが、食後に「爪楊枝ください。」と言ったら「?」ってな感じの顔をされたので、思わず、「toothpicks 、please!」なんて訳の分からん英単語の羅列で言いなおしたら、どうにか分かってもらえたらしく、爪楊枝を持ってきてくれた。(笑)- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2018年03月12日
総合評価:3.5
伏見桃山の味噌ラーメン専門店。
近鉄京都線桃山御陵前駅や京阪本線伏見桃山駅からも徒歩すぐとアクセスは抜群。
ラーメンメニューは、やや濃口の信州、甘口の九州、濃口北海道の3種類の味噌が中心の味噌ラーメン専門店である。
味噌ラーメン好きにはたまらないかもしれないけど、京都系のラーメン好きには少しこってりしすぎかも。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2018年03月10日
総合評価:3.5
水戸の偕楽園、金沢の兼六園と合わせて日本三名園に数えられる回遊式庭園。約300年前に岡山藩2代藩主池田綱政によって造営された。
入園料は大人400円。共通入園料と言う設定が3種類あり、例えば、後楽園と岡山城の共通入園料場合、560円。
広い芝生や、池、築山、茶室などを歩きながら移り変わる景色を眺め、楽しめる回遊式庭園で、茶畑や田、桜林、梅林などもある。
訪問したこの日は、正門入ってすぐ右手にある鶴鳴館(かくめいかん)で無料の備中神楽定期公演が行われていた。
園内にはボランティアガイドもおられる。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2018年03月10日
総合評価:3.5
JR岡山駅直結の複合商業施設「さんすて岡山」2階にある和定食とお蕎麦の店。
ママカリ」「黄ニラ」「鯛」「タコ」「穴子」などの地元瀬戸内の味覚を中心に、地産地消にこだわったメニューがそろう。
平日の午後4時からは居酒屋としての営業となり、岡山の地酒と肴を楽しめる。
この日注文したのは、岡山名物「ままかり寿司セット(そば1玉 1,250円 )」。
結構ボリュームもあって、ままかりの炙り押し寿司も蕎麦も茶碗蒸しもそこそこ美味しかったのだが、天ぷらには天つゆがついていず、そばつゆで食べてくださいと言われた。
ちょっと残念だった。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2018年03月10日
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江戸時代後期の倉敷の町家、倉敷独特の建築様式を残した国の重要文化財。
投稿日 2018年03月10日
総合評価:3.5
旧大原家住宅は、大原美術館の前、倉敷川に架かる今橋を渡った対岸に建っている国の重要文化財に指定されている建物。
1795(寛政7)年の着工だそうで、この建物のように2階部分が低い町屋は、京都の町屋でもよく見かけるが、これを『厨子二階(ずしにかい)』と呼ぶ。外観からも分かるように居住空間としては二階の天井が低いため造りとなっているが、これは一説によると、町民が武士を見下ろすことが許されなかったことから、外から見た時に二階建てに見えないこのような形になったとも言われている。
1階の格子や2階の窓のデザインに特色があり、それぞれ「倉敷格子」、「倉敷窓」とよばれる。また側面の壁は「なまこ壁」といった倉敷独特の建築様式を持った建物で、現在も人が住んでいるとのことで、内部の見学はできなかった(近々、一般公開されるという噂も聞いたが)。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
新鮮な地物の魚介類が多く、料理方法も好みで注文できるものが多いお勧めの居酒屋!
投稿日 2018年03月10日
総合評価:4.0
この店は、事前にホテルに電話し、地元の人が利用する地物の美味しいものが食べられる近辺のおすすめの居酒屋、小料理屋等を三軒ほど教えてもらい、そのホテルのスタッフの意見やネットの情報等を勘案して予約を入れていた店。
午後6時に予約を入れていたのだが、その日の一番乗りだった。
その後、地元の人々や、美観地区近辺のホテル宿泊客らしい予約客や飛び込みの客が続々訪れ、常に満席に近い状態だった。
我々は注文していないのだが、CPがかなり良さそうな『ビールセット』⇒(生ビール、新鮮な刺身盛合せに小鉢2品、煮魚もしくは焼き魚がついて1,500円。)を注文する人たちが多かった。これを注文する人たちは地元の人たちが多そうに思えた。
まず注文したのは、人気メニューランキング第3位の旨ネギ、第4位の下津井のタコを刺身で、そして第5位の穴子を白焼きで、第6位の酢の物のママカリと好物のエイヒレ。
魚介類は、料理方法も好みで注文できるものが多い。
例えば、下津井のタコ。刺身を注文したのだが、それ以外に、酢の物、てんぷら、揚げ物でも注文できる。身は大振りで、歯ごたえも良く、さすが地物!とても美味しかった?
お酒は、地酒の『白菊 超辛 本醸造』を二合注文。切れの良いのど越しで、料理にあってとても美味しかった。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2018年03月08日
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投稿日 2018年03月08日
総合評価:4.0
阿智神社は、倉敷美観地区の北にある鶴形山と呼ばれる小高い山の上に鎮座している古社。美観地区から、そのまま少し登っただけの神社なのに、人の姿はまばらで閑散としている。
阿智神社の東側参道から登る石段にはそれぞれ縁起の良い名前が付けられていて、はじめに登る88段には米寿段。61段の還暦段。33段の厄除段。 そして随神門の7段、拝殿の5段、荒神社の3段で母なる神の身の内、生命力の根源に達するとされている。
拝殿の奥に連なる本殿は、1620年頃(元和年間)に建てられたもの。
この阿智神社はその昔は島だったそうで、倉敷市鶴形山周辺は海上交通の要衝であったといわれ、そのため海上交通の守護神である宗像三女神を祀ったと考えられている。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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岡山の地ビール、地酒、地焼酎など各種アルコールが味わえ、さらにワンコイン(500円)ランチもある!!
投稿日 2018年03月08日
総合評価:3.5
この店では、各種の地ビール、地酒、地焼酎のほか、ワインやカクテルなどが豊富にそろっている。
また、岡山県産の地ビール各種が飲めるだけでなく、購入もできる。
その日飲めるビールはカウンターの上方に、木札に掲げられている。
ランチは、ワンコインランチ(500円)が人気。
この日は、昼食を済ませていたので地ビールを頂こうとこの店に入った。
店員さんにお勧めなどを聞き、普通のビールより少し変わったビールを飲んでみようかと思い、カベルネソービニヨンを使ったビール「真紅(まっか)な恋心」という名のビールを注文した(中ジョッキ;300cc;800円)。
このビール、写真のように赤みがかった色合いで、確かに少しぶどうの酸味や香りがしたが、なんかぶどうジュースを無理やりビールにしたような…。
因みに、このビールは、吉備土手下麦酒醸造所(岡山市北区)の地ビールで、同社では「真黒な下心」という名のビールも作られている(笑)。
次に、口直しってわけじゃあないけど、岡山市の独歩ビールのピルスナーのハーフを注文した。これはさっぱりしていて普通に美味しく頂いた。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2018年03月04日
総合評価:2.5
フロント係の人は、前を通るたびに挨拶の声をかけてくれ、感じよかった。
ホテルはちょうど外装工事中で、ホテルの外観は見られなかった。
部屋はそこそこ広かった。
しかし、調度類については、テレビ等比較的新しいものもあったが、全般的に家具、調度類は傷みがかなり目立った。
気になったのは、部屋の清掃。
清潔でなければならない洗面所には、前の人が残していったものか、小さな髪の毛辺が何か所かに残っており、浴室内の壁にも何本か残っていた。
設備が古いのは仕方がないが、清掃がこれでは、衛生面が重視されるホテルとしてはあまり褒められたものではなかった。
あと、タオル類も、バスタオルと、普通のタオルが一枚ずつ用意されていたが、できればハンドタオルも用意しておいてほしかった。
朝食は、約30種類の和洋食バイキング。
シティホテルと比較すると、種類こそ少ないが、味は十分満足できるレベルで、ママカリや鯛めし、岡山名物のちらし寿司などの地元名物もあった。- 旅行時期
- 2018年02月
-
投稿日 2018年03月04日
総合評価:3.5
この店は、倉敷市内のうどん店でもトップクラスの人気店で、「うどん天下一決定戦2016」と「同2017」で優勝し2連覇を達成したという店。
もちろん、倉敷市民のソウルフード(?)ぶっかけうどんを頂いた。
注文したのは、「きざみぶっかけ」の冷たいの(520円;もちろん、温かいのもある)とおにぎり1個(80円)。
店内は、1階はあまり広くはないが、2階にも席があるよう。
どこか立ち食いうどんのような雰囲気のある店だが、もちろんテーブル席で食べる。
「きざみ」の意味は分からないが、きつね(あげ)、半玉子、天かす、かまぼこ、味付けシイタケ、昆布、ネギなどがたっぷりのトッピングがなされていた。
うどんは讃岐うどんほどのコシはないが、ふにゃふにゃではない。
ぶっかけのつゆは甘辛く、ネットのグルメの口コミを見ていると、讃岐うどんのぶっかけのつゆと比較してかなり甘いと書かれているが、京都の人間なので、讃岐うどんの醤油辛いのよりもこちらの方が美味しかった。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
湯葉と豆腐料理の全国チェーン店。湯葉や豆腐と言えば京都の店と思うが、本社は何と福岡県久留米市!
投稿日 2018年03月04日
総合評価:3.5
湯葉と豆腐を中心した懐石料理を提供する和食の店。
法事や各種お祝い事、歓送迎会、忘新年会などに使われることが多い。
伏見店は、さすが今日の酒処だけあってか、元酒蔵を改造して作られた店。
外観はその趣を残している。
孫の七五三のお祝いで利用した。
個室は、比較的ゆったりとしていた。
赤ん坊のミルク用のお湯を用意してくれたり、家族の集合写真等にも快く応じてくれた。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
京都の繁華街の中心地で、昭和レトロな雰囲気が味わえる居酒屋!冬は、おでんにクジラ!
投稿日 2018年02月18日
総合評価:3.5
この店、冬は「おでん」がいい。
また、クジラもこの店の名物。
二十年位前までは職場がこの近辺だったのでよく利用したが、今回は二十数年ぶりに訪問した。店内は、昭和レトロな雰囲気が漂う当時のままだった。
『コ』の字型のカウンターと、奥に座敷がある。
カウンターからは、店員が料理している姿が丸見え。
したがって、変なものを出されない安心感もある。
店員は、対象を含め8人。
昔聞いた話では、アルバイトはなぜか京大生が多いとのことだったが、今はどうなんだろ?
この店は御池通りと三条通の間の、河原町と木屋町の間の路地の一角にあるので、一見さんが、ぶらっと入ってくるような場所でもないので常連客が多いのかとは思うが、土曜の午後6時半頃に行ったら既にほぼ満席で、2~3人分のカウンターの席は空いてはいたが、片づけてる時間もないのか、料理が出てくるまではちょっと時間がかかるけど。。と言われたが、久々なのでよそに行くことはせずここに決めた。
はっきり言って、料理の味は普通で(別に不味いのではなく、ほんまに普通の居酒屋の味ということ)、値段もさしてコスパがいいとは思わないし、店内もきれいに整理整頓されているとはお世辞にも言えないが、一人来てくだを巻いているおっさん、旅行客に酔った勢いで大声で言いたい放題言っている客、普通に居酒屋を楽しんでいる二人連れやお一人さんなど客もいろんなのがおり、面白くもあり何処となくホッとする雰囲気がのある店だ。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2018年02月04日
総合評価:3.5
京阪伏見桃山から大手筋商店街を下って徒歩約3分くらい、不二家の2階にある。近鉄桃山駅からも数分と駅からも近い。
イタリアンをベースとした店で、ランチタイムは結構リーズナブル。
客層は、圧倒的に女性が多い。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5





































































































