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有隣荘 https://4travel.jp/dm_shisetsu/10007726

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施設情報

施設名
有隣荘
住所
  • 岡山県倉敷市中央1-3-18
カテゴリ
  1. 観光・遊ぶ
  2. 名所・史跡

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性があります。

クチコミ(49件)

倉敷 観光 満足度ランキング 11位
3.41
アクセス:
3.78
JR倉敷駅から徒歩15分 by すぶたさん
人混みの少なさ:
3.47
一般公開は一時期を除いてしていない by すぶたさん
バリアフリー:
3.23
歩きやすそう by たびえさん
見ごたえ:
3.77
外から屋根瓦と土塀を見ました by すぶたさん
  • 満足度の高いクチコミ(24件)

    普段は非公開なのが残念ですが…

    4.0

    • 旅行時期:2019/12
    • 投稿日:2020/05/12

    倉敷美観地区内を代表する建造物で、いかにも由緒正しそうな邸宅の風情を醸し出していますが、元々は、大原家の七代目当主・大原孫...  続きを読む三郎(まごさぶろう)が、病弱な妻の療養を目的に建てられたそうです。 その後は迎賓館として使用されたそうで、1947(昭和22)年には、昭和天皇の宿泊所としても使用されたことがあるそうですが、現在は大原美術館管轄となっているようで、普段は一般公開されていません。 ただ、観光案内所の方の話では、年に二回、春(GW)と秋(10月半ば~11月初旬)に、美術館の特別展示を兼ねて、特別公開される期間があって、期間内はほぼ無休で館内見学できるそうなので、中を見たい方はこの時期を狙うと良いです。 因みに、プチ情報として、大体特別公開の際には入場料が1000円程かかるそうですが、大原美術館とのセット券購入の場合は、クレジットカード払いが利用できる(有隣荘のみの場合は現金払いのみとのことです)そうなので、クレカのポイントを貯めていらっしゃる方などは、覚えておかれると良いと思います。   閉じる

    ケロケロマニア

    by ケロケロマニアさん(男性)

    倉敷 クチコミ:42件

  • 普段は非公開なのが残念ですが…

    • 4.0
    • 旅行時期:2019/12(約9ヶ月前)
    • 0

    倉敷美観地区内を代表する建造物で、いかにも由緒正しそうな邸宅の風情を醸し出していますが、元々は、大原家の七代目当主・大原孫...  続きを読む三郎(まごさぶろう)が、病弱な妻の療養を目的に建てられたそうです。

    その後は迎賓館として使用されたそうで、1947(昭和22)年には、昭和天皇の宿泊所としても使用されたことがあるそうですが、現在は大原美術館管轄となっているようで、普段は一般公開されていません。

    ただ、観光案内所の方の話では、年に二回、春(GW)と秋(10月半ば~11月初旬)に、美術館の特別展示を兼ねて、特別公開される期間があって、期間内はほぼ無休で館内見学できるそうなので、中を見たい方はこの時期を狙うと良いです。

    因みに、プチ情報として、大体特別公開の際には入場料が1000円程かかるそうですが、大原美術館とのセット券購入の場合は、クレジットカード払いが利用できる(有隣荘のみの場合は現金払いのみとのことです)そうなので、クレカのポイントを貯めていらっしゃる方などは、覚えておかれると良いと思います。
      閉じる

    投稿日:2020/01/23

  • 大原美術館とセット券で

    • 3.5
    • 旅行時期:2019/10(約11ヶ月前)
    • 0

    大原美術館からは倉敷川に架かる今橋を渡ると目の前にあり、オレンジ色の塀に緑がかった屋根瓦が目立つ立派な建物なので分かりやす...  続きを読むいです。丁度特別公開中でしたので大原美術館とのセット券で見学しました。入口でリュックなどは前で背負うか預けることになります。和洋折衷の造りで、2階からの眺望もよく落ち着いた雰囲気ある建物でした。建物内は写真撮影禁止でした。  閉じる

    投稿日:2019/11/06

  • 大原美術館の川を挟んだ向かいに、倉敷紡績の創業者大原家の『緑御殿』と呼ばれる昭和3年に建てられた別邸があります。
    ここに...  続きを読むは現在大原家の人たちは住んでいませんが、普段は固く門が閉ざされていて表から緑色の瓦屋根のお屋敷を眺めるだけしかできませんが、春と秋の年に2回だけ公開されている時期があるそうです。
    大原美術館の付属建物として管理されているため、特別展の会場を兼ねた公開になっいているそうで、美術館の入館料以外に特別展の入館料として別に1000円かかるようですが、機会があればぜひ見てみたい建物でした。
    ちなみに大原家七代目当主・大原孫三郎が、病弱な妻のために建設した別邸で、その後は長く迎賓館として使われていたそうで昭和天皇も泊まったことがあるそうです。


      閉じる

    投稿日:2019/09/30

  • 外観のみ見学できました

    • 4.0
    • 旅行時期:2019/06(約1年前)
    • 0

    大原美術館の倉敷川を挟んで向かい側にある建物で、黄色がかった外観や緑色の屋根が目を引きます。内部の公開期間に行くことができ...  続きを読むず、外観のみ見学しましたが、派手めな色遣いも倉敷の風景に溶け込んでいるのが不思議でした。  閉じる

    投稿日:2019/07/04

  • 七色の屋根

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/09(約2年前)
    • 0

     美観地区の古い建物はモノトーンが基調だが、この建築物だけは異彩を放つ。特に緑が七色を放ったような色合いをたたえる瓦が印象...  続きを読む的だ。大原家の別荘だというが、建築に携わった人々を調べると当時のオールスターがそろっていて大原家の隆盛がしのばれる。通常は非公開だが、特別公開もあるという。  閉じる

    投稿日:2018/09/30

  • 緑御殿

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/05(約2年前)
    • 3

    クラブツーリズムのツアーで大原美術館へ。
    180分の自由時間鑑賞と散策時間。

    倉敷川を挟んで美術館の向かいに有り、...  続きを読む
    今橋を超えたら見える。

    倉敷紡績2代目の大原孫三郎の邸宅。
    家族と住むために建てられた。

    屋根の瓦は特殊な方法で焼かれ、
    緑色に見える。
      閉じる

    投稿日:2018/05/16

  • 大原美術館の川向にあります

    • 5.0
    • 旅行時期:2018/04(約2年前)
    • 0

    春と秋に特別公開されているそうで、ちょうどその時に行きました。
    外観も中もすばらしいの一言です。すべてのものに趣向をこら...  続きを読むしていて、
    いまではこんな建物も内装もつくることはできないだろうなあと思います。
    ぜひ大原美術館とあわせて見てください。  閉じる

    投稿日:2019/11/20

  • 瓦1枚50000円!

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/03(約2年前)
    • 0

    倉敷美観地区入口を少し入った、倉敷川沿いに建つ緑色の瓦とオレンジ色の壁が美しいお屋敷です。大原美術館の創立者が奥さんのため...  続きを読むに建てた邸宅で、迎賓館としても使用されていたそうです。外観の立派さからして、内部には高価な装飾品などがたくさん飾られているのだろうと思いましたが、内部は非公開で見学できませんでした。春秋に公開される期間もあるようですが、観光客はなかなか見ることができないなと思いました。使用されている瓦1枚50000円にはびっくりしました。  閉じる

    投稿日:2018/03/29

  • 屋根瓦が美しい!

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/02(約3年前)
    • 0

    旧大原家住宅の道路を挟んだ向かい側には、大原孫三郎が病弱な妻を気遣い「 家族の為に落ち着いた住まいを」と建てた大原家の旧別...  続きを読む邸『有隣荘』がある。
    特徴的な緑色の瓦屋根は、中国の孔子廟を模して泉州堺の瓦職人に特別注文したもので、特殊な釉薬を用いて作られたもので、その色から『緑御殿』とも呼ばれている。  閉じる

    投稿日:2018/03/10

  • 緑色の瓦屋根

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/12(約3年前)
    • 4

    大原家の別邸だそうです。
    倉敷川を挟んで、大原美術館の向かいにある建物です。
    特別公開を除いては、非公開とのことで、外...  続きを読むから眺めただけでした。
    一見して、周囲とは違う建物で、足がとまりました。
    緑瓦の瓦屋根と立派な松の木が印象的でした。  閉じる

    投稿日:2018/01/09

  • 内部は撮影禁止です。

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/10(約3年前)
    • 0

    倉敷美観地区のシンボル的存在の大原美術館の倉敷川を挟んだ向い側に建つのが有隣荘です。有隣荘は大原家の別宅として建てられた和...  続きを読む洋折衷の建造物で屋根瓦は見る角度では緑色に見える事から地元では「緑御殿」と呼ばれています。内部は撮影禁止の為、紹介する事は出来ませんが、なかなか見応えの有る建物です。  閉じる

    投稿日:2018/01/20

  • 10月22日迄公開

    • 5.0
    • 旅行時期:2017/10(約3年前)
    • 0

    倉敷の美観地区の中心大原美術館本館の正面に有る有隣荘は、普段は非公開で入れませんが、今月22日迄一般公開しています。
    ...  続きを読む部はナフタリンのアートが展示されて居ます。建物から見る大原美術館の建物は普段見れない景色でとても素晴らしいです。
    建物の瓦や、建具等どれもステキです。  閉じる

    投稿日:2017/10/17

  • 中には入れない

    • 3.0
    • 旅行時期:2017/10(約3年前)
    • 0

    有隣荘は倉敷美観地区の今橋のそばにある倉敷の豪商大原家の別宅です。
    緑がかったオレンジ屋根や壁が特徴的です。
    明治期に...  続きを読む建てられ贅沢の限りを尽くして建てられたそうです。
    特にオレンジ色の屋根瓦は特別発注らしく今の価値で何十億したそうです。
    そのかいあり今でも美しさを保っています。
    中に入れればいいのですが、年に2回だけある特別内覧の時にしか入れないようです。  閉じる

    投稿日:2017/10/08

  • 外観の見学のみです

    • 4.0
    • 旅行時期:2017/09(約3年前)
    • 0

    倉敷美観地区、大原美術館の前の倉敷川をはさんでお向かいにあります。

    一般公開はされておらず(年に2回の公開があるよう...  続きを読むです)普通の時は外観を見学するだけになります。

    大原家の3代目が妻のために建てた別邸だそうで・・・緑色の瓦やオレンジ色の塀が珍しい色合いでした。
    今の価格で1枚3万円もしたという瓦・・・何枚使っているのかわかりませんが相当なお値段の屋根ですね^^;
      閉じる

    投稿日:2017/09/04

  • 中を見たかった

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/08(約3年前)
    • 3

    春秋2回のみ公開されます。普段は塀の外から眺めるしか有りません。
    大原美術館の向かい側、白い美術館に対するようにオレンジ...  続きを読む色の派手な塀が長く続いています。大原孫三郎が病弱な妻の為に建てた別邸でしたが、昭和天皇もご宿泊になるなど、後に貴賓館となっています。見られないので想像するしか有りませんが、塀と其処からのぞく屋根はとにかく目立ちます、立派です。
    自分は植治の庭が好きなので、それが見たいと思います。今度は公開に合わせて、って無理だろうなぁ。  閉じる

    投稿日:2017/10/03

  • オレンジ色の塀が美しい

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/05(約3年前)
    • 0

    倉敷美観地区で倉敷川のほとりを歩いていると角地にオレンジ色の長い塀を見つけました。旧大原家住宅の別邸だそうで、中には入れま...  続きを読むせんでしたが、その塀の長さや中に見えるお屋敷の立派な造りに、当時の栄華を感じる事が出来ました。  閉じる

    投稿日:2017/07/27

  • 目立つ色合いの建物

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/05(約3年前)
    • 0

    美観地区の今橋の近くにあります。大原家の別邸です。昔来賓館として使用されていたそうです。大原家住宅にもわりと近いです。緑の...  続きを読む瓦とオレンジ色の壁が、白黒の蔵などが多い周囲の建物の中で独特な雰囲気です。ふだんは外観のみの鑑賞です。   閉じる

    投稿日:2017/05/12

  • 目立つ建物です

    • 4.5
    • 旅行時期:2017/03(約3年前)
    • 0

    倉敷川を船頭さんが案内してくれる船で楽しみました。白壁や古い家屋が並ぶこの美観地区で、黄色い壁に、緑の屋根瓦という構造は非...  続きを読む常に目立ちます。船頭さんもこの有隣荘は綺麗でしょうとおっしゃってました。必見の建物です。  閉じる

    投稿日:2017/06/27

  • 有隣荘は、倉敷川を挟んだ大原美術館の向かい側。
    大原家の別邸で、昭和3年に建てられました。泉州堺の瓦職人に特別注文した緑...  続きを読む色の瓦が特徴で、通称は緑御殿。真緑ではないですが、赤にぼんやり緑がかっている色合いと松の緑がうまくコラボしています。現役の建物なので、観光客は外観を見るだけです。  閉じる

    投稿日:2017/03/09

  • 玉虫色かな

    • 3.5
    • 旅行時期:2016/08(約4年前)
    • 0

    マップで名前を見たときは横浜の本屋が進出しているのかなと思いましたが全然違って、大原さん家の旧別邸でした。
    大原美術館とは...  続きを読む倉敷川を挟んで向かいあっています。
    白壁の建物が多い美観地区ですが見る角度によって茶色というか緑というか玉虫色な印象を受けました。
    入り口付近の石段に良く人が座って大原美術館を眺めているようでした。  閉じる

    投稿日:2016/09/09

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