ヤブレイヌさんのクチコミ(7ページ)全151件
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- 観光スポット
- 基本情報
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投稿日 2014年01月06日
総合評価:4.0
元日の午前中は予約していたタクシーで山口市内を観光。
昼食は旅行社を通じて予約していた(担当者へお任せ)ホテル・ニュータナカ(宿泊した、かめ福の前)の地下に在る『大内家』。
この日は元日の為、アラカルトは用意されておらず、『松』2000円、『竹』1000円の二種類のみですが、予約無しでも食べる事は出来た様です。
旅行社は『松』を予約していました。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2014年01月06日
総合評価:3.0
大晦日から一月三日までの三泊四日旅行の一泊目で宿泊。
同行者は生後四か月の乳児から八十五歳の曾祖父まで、女性四名、男性三名。
ホテル前の道路を渡ればローソンが有り、便利は良い。
中原中也記念館も、すぐ近くだが、現在は改装中で二月半ばまで閉鎖中。
大浴場は照明が暗く、湯はぬるかった。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 1人1泊予算
- 30,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 福岡から車で約三時間
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2013年12月24日
総合評価:2.0
我が家は二人の息子ともオークラ福岡で結婚式を挙げたオークラファンなのですが、こちらのオークラには落胆しました。特に夕食の中華料理には期待していただけにガッカリして写真を撮る気も無くなりました。軽食のカレーやピザ、パスタも価格の割にお粗末だと思いました。
- 旅行時期
- 2013年11月
-
投稿日 2013年12月17日
総合評価:3.5
稚加栄での忘年会に招待されました。いまや稚加栄は明太子で全国的に有名ですが、地元では古くから割烹料亭として知られています。福岡の人間でしたら、烏賊の活き造りは珍しいモノでは有りませんが、水槽に泳いでいた烏賊を活き造りにして身を透明のままで食べるのは九州以外の方には珍しい様です。(しかし個人的には、烏賊や鯛など魚種に関わらず活き造りは好きでは有りません。従って、招待や接待で指定されなければ僕自身は稚加栄に行こうとは思いません。)
- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 燗酒に時間が掛かった。
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2013年12月11日
-
投稿日 2013年11月27日
総合評価:3.5
福岡では有名な老舗料亭です。公私を通じて十数回の使用です。今回は二男夫婦に長女が生まれ、その初宮参り祝いとして、親戚(大人十人、子供三人)で昼食に行きました。昼食ですし、運転する人が殆どでしたので、酒類は中瓶ビールを5本、冷酒を一瓶だけでした。料理は大人十人前、子供用に一人前で、税・サービス料・部屋代、酒代込みで総額八万円強でした。入店して御座敷に案内された時に仲居さんへ心付け(サービス料とは別、3000円程度)をポチ袋に入れてソっと渡すと良い様です。御座敷は完全個室ですので、子供が騒いでも、それほど気にしなくても良いと思います。予約は必須ですが、電話応対が悪い女性が出る場合も有るので要注意です。当方は一度だけですが、電話応対が悪い人に当たってしまいましたので、後日、他の女性に伝えてキャンセルした事が有ります。
- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2013年11月18日
総合評価:3.5
昼時から午後7時までの営業です。シニア・シチズンが昼食時に酒肴でビールや日本酒・焼酎を嗜まれて、その後に蕎麦を召し上がる姿は、粋に映ります。僕も、あの年齢層になったら、同じ事をしてみたいですね。十割蕎麦ですので、打ちたて・切りたてでなければブツブツに切れてしまうのでしょうか、注文後に蕎麦を切られる様ですので、少し時間が掛かります。最初の一口は、塩で食べる事を勧められました。
- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2013年11月11日
総合評価:4.0
昭和53年創業のカレー専門店です。昔から、いつも店の前は通るのですが、入店した事は有りませんでした。最近、旧店舗から15メートルほど北側の新店舗へ移転されましたので、それも一つの切っ掛けとなり、平日のランチに入店しました。カレーは手造り感が溢れる優しいカレーで子供が食べても辛くありません。この日は初めてですので、『3倍』を食べましたが、あまり辛くは感じませんでした。僕は辛いカレーが好きですので、『10倍』でも良かったのか、と思いました。
- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2013年11月08日
総合評価:3.0
かなり以前から、『イチロー選手がオリックス・ブレーブス時代に、「この店のチャーハンを食べるとホームランが打てる。」と言って、ホークスとの試合で福岡へ来たら必ずチャーハンを食べに行っていた店が福岡市内に在るらしい。どうしても、その店にイチロー選手本人が行く事が出来ない場合は、その店へチームメイトが持ち帰りとして買いに行っていたらしい。』という噂は聞いていて、気になっていたのですが、最近になって漸く、その店の所在を知る事が出来ました。
その話を二男に振りましたら、『早速、行ってみよう!!』と言いますので、期待に胃袋を膨らませて行きましたが、その日は月曜日で、あいにく店休日でした。
日を改めて翌々日、『正午前後は混雑しているだろうから、幾らか昼食どきのピークを外して行った方が良いだろう。』と、二男が言いますし、また仕事の都合も有り、お店に着いたのは午後1時半を過ぎた頃でした。
その店舗前には数台の駐車スペースが有るのですが満車で、駐車場が空くまで待つ事にしました。
車の中から店内を伺いますと、店舗は決して新しいとは言えず、また驚く程には清潔とも言えず、食事中の人達は、ガテン系・妙齢の女性数人連れ・タクシーの運転士・ビジネスマン風等々、まさしく人種の坩堝?でした。
そのさまを見た二男と僕は顔を見合わせ、『イチロー選手は変わった人らしいから・・・。』と、言いかけて、また店内を見ると、食事を終えて勘定を済ませた人達が店を出るところでした。
食事を終えた人達の車が出ましたので、僕らは駐車して店内に入りました。
時計を見ると2時少し前で、入口と店内の壁には、『営業時間 11:30~15:00 17:30~21:30、オーダーストップ30分前』と書いてありましたので、少し安心しました。
改めて店内を見回すと、チャーハンを食べている人が多いのに驚きました。中には、入店するなりメニューも見ずに、『チャーハン、大盛り!』と注文するガテン系の人も居ました。
カウンター席以外は、畳敷きに卓袱台が四卓ほど、その一卓では妙齢の女性達が、お互いの定食やチャーハンを取り分けて食べながら、『美味しいわねぇ~!』を連発されており、更に壁には、当地のテレビやラジオ番組が取材に訪れた際に書かれたと思しき『美味しかった~!』等と書かれた色紙がズラリと並んで、当方の期待は高まるばかり、女将さんらしい女性が水の入ったコップを持って来て下さるまでに素早くメニューに目を通しましたが、何を注文すれば良いものやら、やはりチャーハンにすべきか?と迷いつつ、『何にする?』と二男へ問い掛けましたが、二男も逡巡しているらしく、『何が良いかねぇ?』との返事でしたので、僕は思い切って、『よし、きょうはコレでいこう!』と別紙メニューを指差して言いました。
そのメニューは、『ツー・ショット エビチリ 春巻 唐揚げ 酢豚 エビ水餃子 チャーハン 2人で3200円 3人でスリー・ショット4800円 4人でフォー・ショット6400円』と書かれていました。
水が入ったコップを持ってきて下さった女将さんらしい方に、別紙メニューを指差しながら、『ツー・ショットをお願いします。』と言いましたら、その女性はニッコリ笑って大きく頷き、『ハ~イ!』と、返事をされました。
二男と僕は女性が立ち去る後ろ姿を眺めながら、僕が『一人当たり1600円というのは、他の定食類に比べるとイイ値段だが、きっと、この店の御主人の自信作と名物を集めたコースに違いない。まずは、これを食べてみようや。』と言いましたら、二男も我が意を得たり、とばかりに頷き、「旨かったら、次は鳥栖の両親(二男のカミサンの両親)と一緒に来よう思う。あの親父さん、美味しいモノを食べたら、「がばいウマか!」と喜ぶんだ。』と言いました。
少し待っていると、その女将さんらしい女性がスープ碗や小皿数枚を持って来られ、『ツー・ショットは準備が要りますから、暫く時間が掛かります。待てますかねぇ?』と訊かれましたので、僕らは勿論、『ハイ!』と答えました。
それから更に待つ事暫し、時計の針が二時半近くを指す頃、エビチリが運ばれて来ました。
『お待ち遠様!』、女将さんらしき女性は満面の笑顔で僕らの卓袱台にエビチリの皿を置くと、店舗の入口に提げてあった『営業中』の札を『準備中』に引っ繰り返して、調理場の方へ消えました。
それからは次々と、春巻と唐揚げの盛合せ、酢豚、エビ水餃子、そして期待の大本命であるチャーハンが供され、そのスピードに負けじとばかりに、空腹の極みだった二男と僕は只管に食べて、無事に営業時間終了の三時少し前に全てを食べ終えて、すっかり満腹になりました。
しかし・・・、イチロー選手と違い、こちらのチャーハンを食べたからといって、僕にはホームランを打てそうな気はしませんでしたので、これが天才であるイチロー選手と僕の違いであろうと、改めて自分が凡人以下の人間である事を自覚できた昼食でした。
天才打者イチロー選手が好む味覚・食感に興味が有る方は、話のタネに一度行ってみられると良いでしょう。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2013年10月30日
総合評価:5.0
しばらくぶりに『とみ善』さんへ行きました。今回は残念ながら、目当ての『カワハギの造り』は売り切れでしたが、それよりも嬉しかったのは、僕の大好物で、同店名物ながら中々味わう事が出来ない、『みんち天』を久しぶり(数年ぶり?)に食べられた事です。
また、御主人オススメの『モツ鍋』ですが、近々パウチ入りの『お持ち帰り版』が発売されるそうです。これは、モツとスープがパウチに入っており、あとは好みの野菜などを用意すれば、手軽にモツ鍋が食べられる様になったいる様です。現在は、『とみ善』にてモニター販売中ですが、福岡空港や博多駅、芥屋ゴルフ倶楽部での販売も予定されている、との事でした。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- 地下鉄西新駅から徒歩2分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 御主人夫婦の人格がサービスそのものです。
- 雰囲気:
- 5.0
- ソフトバンク・ホークスのファンでしたら、一層楽しめると思います。
- 料理・味:
- 5.0
- 地魚料理・鍋物
- バリアフリー:
- 3.5
- 2階座敷に上がる為には階段を利用しなければなりません。
- 観光客向け度:
- 5.0
- 献立の中には、地元客ならではの好物料理が有ると思います。
-
投稿日 2013年10月29日
総合評価:3.5
長男の提案で、三世代・3家族の一泊旅行でした。宿は息子達が相談して決めた様です。
アクセスは大分道の杷木か朝倉インターから近くで便利は良いです。九州道・大分道を使えば福岡市内から約一時間で着きますので、乳幼児連れでも問題は有りません。利用したのは、六階の『露天風呂付き特別室』という部屋でした。浴場は他に露天大浴場、室内大浴場が有りました。僕は露天大浴場で入浴しましたが、外気温が低かった為、もう少し湯温が高い方が快適に思えました。夕食は部屋食ですので、乳幼児でも安心です。中瓶のビールが840円、焼酎は『くじら』という芋焼酎が4850円でした。係りの方は一人の女性が配膳から布団敷まで担当して下さり、とても丁寧な対応でした。部屋はツインベッドの部屋(8畳位)、10畳、6畳の三部屋で、夕食は10畳の部屋で摂りました。就寝は、ジイサン・バアサンがツインベッド、長男家族(夫婦・幼児二人)が10畳間、二男家族(夫婦・乳児一人)は6畳間を使いました。朝食は一階のレストランで、和食の基本セットが備えられて、別に和洋のバイキングも用意されていました。全体的に塩味が強かった、と思います。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 1人1泊予算
- 30,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2013年10月22日
総合評価:3.5
勤務先の近くで、殆ど毎日通る道沿いに、『広島風お好み焼き』の旗が出ている店舗があります。
今までは何気なく通り過ぎていたのですが、或る時、二男が『あのお好み焼き屋さん、時々御主人らしい人が店の前で、ムツカシイ顔をしながら納品業者らしい人と話をしている。一度、行ってみたい。』と、言いますので、行ってみました。
駐車場は店舗前に4台分があり、その日は一台が駐車しているだけでしたので、楽に駐車する事が出来ました。
『いらっしゃいませ!』の声に迎えられて店舗に入りますと、室内は思ったよりも広く、カウンター席と四人掛け、六人掛けのテーブルが有りました。
こちらは四人でしたので、四人掛けのテーブルに着きましたが、何となく僕が知っている『お好み焼き屋さん』の雰囲気とは違います。
そうです、この店はカウンターにもテーブル席にも、鉄板が無いのでした。
もしかすると、僕が知っている様な鉄板が客席に置かれているのは、『大阪風お好み焼き』の店で、この店の様に、『広島風お好み焼き』の店では、『最も美味しい具合に焼かれたお好み焼きを席へ運ぶので、敢えて客席に鉄板は不要』という考え方かもしれない、と思いました。
それはとにかく、何を食べようか?と献立表を見ましたが、中々種類は豊富です。
『広島風お好み焼き』との事でしたが、広島風でも、普通の広島風、キャベツを使わずネギを使った広島風、ソバの代わりにウドンを入れた広島風、ソバもウドンも入れない広島風、そして『大阪風』も献立表に載っており、こちらもキャベツの代わりにネギ、ソバかウドンを入れる『大阪風』等、更に大きさや入れるソバやウドンの量の大小、追加する具のアレコレ、が書いてあり、また焼ソバ、焼きウドンにも様々なバリエーションと量の大小が有り、尾道ラーメンも名物、との事でした。
また、『広島風』、『広島流』、『大阪風』、『大阪流』と、『風』、『流』の言葉が使われていましたが、『風』と『流』の違いは分かりませんでした。
そして、特に『当店は、「みっちゃんいせや」の流れを汲む広島風です。』との張り紙が壁に有りましたので、僕が知らないだけで「みっちゃんいせや」は広島の名店なのだろうと思います。
『どれにしょうか?』と、散々迷ったのですが、三人ですので三種類を注文してシェアして食べる事に決め、焼ソバの中盛り(ソバ玉一個半)、広島風ソバ入りにイカ天追加、広島風ネギ焼きに牛スジ追加、の三品に決めました。
大阪では、一人ずつ好みのモノを一枚ずつ注文し、今回の我々の様にシェアして食べるのは邪道だそうですが、こちらの店は広島風ですので構わないだろう、と思いましたら、やはり店の方が銘々皿を用意して下さいました。
コテと箸も持って来て下さり、献立表の後の方には『コテの持ち方と使い方』がイラスト付きで解説されていました。
食べたのは、焼ソバ中盛り(ソバ玉一個半)650円、イカ天入り800円、イカ天は市販のパリパリとしたモノを細かく割って入れてあり、イカ天の風味とパリパリがフンニャリに変わった食感が楽しめました。
牛スジ入りネギ焼き1100円は、煮込まれた牛スジは柔らかく少し甘辛い味付けでした。
どれも美味しかったのですが、僕個人としては、やはり鉄板の上でジクジクと焼き増ししながら少し裏の方がパリパリと焦げた位を食べるのが好みです。
また、皿に盛られてくる、お好み焼きは、一見、切れている様に見えるのですが、実は裏面まで切れていないので、取り分ける時にコテで切らなくてはなりませんが、皿には段が付いていて、オマケにソバ入りですので、中々切りにくかったです。
え?ムツカシそうな御主人ですか?
はい、お勘定を済ませて『ご馳走様でした。』と店を出る時に言いましたら、『有難うございました!』と、満面の笑顔で見送って下さいました。
ムツカシイ顔は納入業者向けの顔の様です。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2013年10月21日
総合評価:2.0
庭作りが趣味のカミサンの希望で行きました。ハウステンボスへの僕の訪問は三回目ですが、現在の経営体制に変わってからは初めてです。
アクセスは福岡(居住地)から九州道と長崎道を通れば二時間半位ですので、楽に日帰り出来ます。
しかし、ハウステンボスの入場料+ガーデニングワールドカップフラワーショーの入場料=@5000円と、高いのには驚きました。
また、場内では会場の案内板等が殆ど無く、係員に尋ねながら、やっと会場に着きました。
係員に『会場の案内表示が無いので、分かりにくい。』と言いましたら、係員は澄ました顔で、『ええ、その様に仰る御客様は多いですね。』と答えましたので、余計に腹が立ちました。
庭が好きなカミサンは、興味深そうに各展示物を見て回っていましたが、特に自分の参考になる様な展示物は無かったそうです。
しかし、展示即売をしている店舗が幾つも有りましたので、花の苗を幾つか買っていました。
僕は、深川製磁の特設店舗で、丑年と戌年のイヤープレートが一枚500円と安かったので買いました。
遅めの昼食は、フードコートで佐世保バーガーを食べましたが、こちらは価格も妥当で味も良かったです。
また、開催期間は10月12日~20日まで、との事でしたので、仕事を休んで行ったのですが、次の日の朝刊には、『11月4日まで延長決定!』と、広告が載っていたので、余計に馬鹿にされた思いがしました。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 2.5
- バリアフリー:
- 4.0
- アトラクションの充実度:
- 2.5
-
投稿日 2013年10月16日
総合評価:4.5
酸辣湯麺は、この店が一番美味しいと思います。ランチでは、オカズが選べる750円と1000円のセット(御飯は無料でチャーハンに変更可能、スープとチャーハンはお替りも出来ます。)、店指定の麺類ですと、+150円で焼き餃子3個とチャーハンが付きます。
その他、鶏の唐揚げ等の揚げ物はラードで揚げられているらしく、表面がパリッと仕上がっています。単品のフカヒレやアワビ料理(ひと皿2500円~5000円)も良心的な価格設定です。もう少しアクセスが良ければ、夕食時に車を置いて出掛けて紹興酒を飲めるのですが…。平尾や薬院に支店が有る様ですが、同じメニューなのかは不明です。台灣からのツァー客が貸切バスで夕食に来られて、通常メニューにはない、日本式牛しゃぶしゃぶで盛り上がる日も多いそうです。この日食べた、酸辣湯麺は800円、特製肉シュウマイは450円でした。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2013年10月07日
総合評価:3.0
酸辣湯麺は、いつもですと職場近くの南区若久の台湾料理『台北』さんで食べるのですが、休日の昼食に酸辣湯麺が食べたくなり、自宅近くの店を探しましたら、箱崎の『大明坦々麺』さんで食べられる事が分かりましたので、出掛けました。
日曜日の13:00頃でしたので、店内は満席で、食券を買って10分ほど待ちました。(待合席は有りませんので、食券販売機の前で立って待ちます。)
調理師と接客担当の女性は中国人の様でした。(四川の人かどうかは不明)
『オススメ』として、豚ホルモン入り湯麺が張り紙されていましたが、今回は初心貫徹?で酸辣湯麺(650円)と、水餃子(350円)の食券を買いました。
麺は少し軟らかめに茹でられていました。また、隣の店は替玉が一般的なトンコツラーメン店だからでしょうか、こちらの店でも替玉が出来る様になっていました。(食券150円)
しかし、やはり屋号通り、こちらの店では坦々麺を食べるべきだったのかもしれません。
僕のイメージしていた酸辣湯麺と、この店の酸辣湯麺には隔たりが有りました。
その隔たりは、台湾料理と四川料理の違いかもしれません。
テーブルに備え付けられていた、辣油と黒酢を入れてみましたが、やはり台湾風の酸辣湯麺が僕の好みです。水餃子は皮も餡もモチモチとした食感で350円は手頃な価格です。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
『熟成』牛タンが名物です。
投稿日 2013年09月20日
-
投稿日 2013年08月08日
総合評価:4.0
名物の『とりおろしうどん』を食べました。『熱』と『冷』の両方が有ります。一人が『熱』、もう一人が『冷』を注文しました。麺の茹で具合は聞かれませんでしたが、『熱』の方は、やや柔らかめでしたので、『讃岐風』と聞いていただけに少し意外でした。付け汁は少し味が濃いめですので、麺を食べ終わった後、茹で麺を食べた後の丼に残った茹で汁を添えられていたレンゲで付け汁に移し、加減を案配して頂きました。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2013年07月24日
総合評価:4.0
御主人は、有名店『多め勢』で働いておられた様です。蕎麦自体は、『多め勢』さんの蕎麦より細目で、更に上品な蕎麦です。店舗は住宅地の中に在り、少し分り難いのですが、幹線道路から案内板代わりの幟旗が立てられています。昼食は、小ぶりの蕎麦と御飯類の組み合わせが800円から有り、夕方からは酒肴も用意される様です。
- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2013年07月17日
総合評価:4.5
従兄夫妻との会食で行きました。7月1日に新規開店されたばかりの新しい店舗です。店舗前には、『パリの赤提灯だと思って下さい』、『クレジット・カードは手数料が払えませんので使えません』、『高価なワインは置いていませんので、ワイン通の方には不向きです。』などのユニークな言葉が書かれています。この日は、生ビール以外のワインと料理は全て『お任せ』でお願いしました。
- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- 地下鉄赤坂駅、西鉄バス赤坂停留所から直ぐ近くです。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- この日は4人で生ビール6、おまかせの赤ワイン6本、お任せ料理を4人で分け合い、支払いは合計18,000円でした。
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2013年07月17日
























































































































