でいめくと さんへのコメント一覧(18ページ)全209件
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ハムレット〜!!!
匿名で・・・さん!こんにちわ!
熱帯性睡蓮の旅行記。。。お恥ずかしいです。。。
でも、本当に、ありがとうございます!!!とっても、嬉しいです!!!
お花の写真に挑戦したのは、本当に、初めてなんですよ!
カメラの雑誌に「被写体が、中央だけでは、面白くない!」なんて、
書いてありましたので、即席で、真似してみたり、試行錯誤です!でも、
Tina(紫色) は、褒めてくださる方もいて。。(嬉しい!!!)
これからは、お花、がんばりまーす!!!ところで、
匿名で・・・さんって、英国の香りがするんですけれど。。。
何故ですか?(笑)
英語の文章、読むの、速攻早いですよねー!!!
Canaletto の時、凄い勢いで、お返事頂けたので、びっくりしたんです。
いいなぁ〜!!!
オフィーリア、観たいです!!!
季節は、いつが、良いですか? ハムレット的に!(笑)
私、ハムレットの知識、全然、無くて。。。なので、今日、調べてみました!
想像していたよりも、受け入れやすそう!安心しました。ホッ!
ぜひ、読んでみたいです!(と、言っても、日本語で!笑)ところで、私、
ヒッチコックの「North By Northwest 」が、大好きなのですが、ずーっと、
「ノースウエスト航空で、北へ。」と云う意味だと思っていたのです。
ところが!!! 何と、ヒッチコックは、ハムレットの台詞、
「I am but mad north-by north-west 」から、取った!とも、
言っているらしいんですね。前後関係が、ナイので、誠に恐縮なのですが、
もし、ご存知でしたら、この台詞の日本語訳、ぜひ、教えて頂けませんか?
今日は、お天気で、気持ちが、いいですね!!!☆キラン。。。
hiromi
2008年02月11日15時28分返信するRE: ハムレット〜!!!
hiromiさん
こんばんは。
既にカメラの雑誌で研究されてるんですね!
私も一度ちゃんと学びたいとは思うのですが・・・。
なんか結局今に至るまで我流で通してしまってます。
Tinaっていうお花なんですね、今まで見たことなかったですが
ほんとに綺麗です。
一番いい瞬間を撮られたのでは?と思います。
私もスイスで高山植物を撮りたかったのですが
7月くらいがピークのようで、ほとんど時期を逸してしまいました。
すみません、残念ながらハムレットの台詞は
前後関係を含めてよく知らないです・・・。
でも調べてなにか解ったらお知らせしますね!
2008年02月14日00時04分 返信する -
お疲れ様でした〜
きっちり1日ですべて周られましたね!
あっしは最後、シークを抜けたあたりから馬に乗ってしまいましたが(笑)
ただ、いまだに腑に落ちないのは、クブサ山の地図です。
王家の墓をぐるっと回ってアーンの墓あたりに出られるようなんですが・・・
では続きを楽しみにしております。RE: お疲れ様でした〜
ジェロニもさん
こんばんは。
最後まで見て頂き、ほんとうにありがとうございました。
お陰様でなんとか一日で回り切りましたが、
へとへとになりながらのゴールでしたので
いまいち自分の体力に納得がいきませんでした。
・・・そうなんですよね、クブサ山!
「歩き方」でも宮殿の墓を過ぎた後
「セクスティウス・フロレンティヌスの墓」があるように
地図では出てますよね!
ところが普通に道なりに行ったら、
クブサ山登山しか選択肢がないように思いました。
登山路の脇は谷になってましたので、
たぶん山には登らず、麓あたりに沿って行けば
セクスなんとか(名前が長いっす)に辿り着けたのかも知れません。
是非どなたかに解明して欲しいです!!
2008年02月08日22時45分 返信する -
カーネーション、ユリ、ユリ、バラ/
匿名で・・・さん!こんばんわ!
提灯ですよ〜!合ってマース!好い感じですよね。
気に入って頂けて、良かったぁ。
匿名で・・・さんは、身のこなしが、颯爽としていらっしゃるので、
本当に、その絵の近くまで、行かれている気が、するんですよ。だから、
所在を知っていらっしゃれば、観て頂けるかな?なんて、思って、
貼り付けています。(笑)
私ね。デルフトに行ったら、フェルメールのお墓に、
お花、持って行こうと、企んでるんですよ。だから、お花の種類は。。。
/カーネーション、ユリ、ユリ、バラ/ かなぁ〜??? て、考えたり。。
楽しいですよね〜!!!
2008年02月06日20時01分返信する -
はじめまして。
匿名で・・・さん、こんにちは!
年末はヨルダンに行かれたんですね♪
そして・・・あっしごときの名前を出していただき恐縮です^^
やはりこの後、犠牲祭壇にも登り、クブス山まで行かれたのでしょうか?
それは、これから作成される旅行記で確認させていただきます(笑)
この時期のエルハズネは、9時半頃がキレイなんですね〜
あっしはちょい早かったので、こんなにキレイなエルハズネを見ることができませんでした。
ではまたお邪魔させていただきます。
ジェロニもこちらこそ、はじめまして
ジェロニもさん
うわっ、伝説のトラベラー、ジェロニもさんが
私ごときの旅行記に来て頂けるなんて・・・!
数万人に及ぶトラベラーの中でも
もっともフロンティアに挑まれている姿に
驚愕するとともに、尊敬しております。
こんばんは。
遅ればせながら、勝手にお名前を拝借して失礼しました。
中東の入門編ともいうべきペトラに行って参りました。
一日でどこまで回ったか?はもうしばらくお待ちくださいませ。
実はジェロニもさんの旅行記を拝見して、
イエメンにも行きたくなりました。
これからも旅行記にお邪魔しますので
何とぞよろしくお願い致します。
2008年02月03日22時38分 返信する -
お花の写真は、ムズカシい。
匿名で・・・さん!こんばんわ!
金曜日ね、晴れていたので、睡蓮、見に行ったんですよ。初めて。
オランジェリーのモネの睡蓮が、すごく良くって。
本物の睡蓮、観に行って来ました!
とっても、綺麗でしたよ。カメラの練習も兼ねてです。
温室なので、光が、とっても強くて、
白や、青、紫色の睡蓮の色が、目の前と同じ色に出せませんでした。
この間、色補正?の仕方とか、習ったのに、忘れてしまったんですね。
哀しかったです。今、カメラのマニュアル、読んでる所です・・・。(泣き)
匿名で・・・さんみたいに、スゴイ三脚、持って来てる人が居ましたよ〜。あと、
スケッチしている女性が、一人居ましたぁ。
匿名で・・・さんが、泊まったホテルに泊まりたいなぁ。ヴェネチア、行きたいです。
なんか、Canalettoをはじめとするヴェネチアの風景画から、18世紀の藻の繁殖状態が、
分かるらしいんですよ。それで、現在、ヴェネチアは、18世紀の風景画から、
水没を食い止める、手がかりを探ろうとしているんですって!!!それにしても。。。
あんなに美しい場所が、水没してしまったら。。。!!!
早く、行かなきゃ!!!
>オランダに行きたいのは本当ですよ〜。
地図、見るの、楽しいですよね。私も、旅行先の地理、
頭の中に入れたいタイプの人間なので、行きたい所、まとめて、暗記したりしますよ(笑)。
とにかく、立ち止まって、地図見てるホド、危ない事は、ナイ!と、思ってるので。
これは、NYからのクセなんですね。
車来なかったら、赤信号でも、横断歩道、渡っちゃうし(笑)。
>hiromiさんの旅行記も勉強のためお邪魔しますので
わーい!お役に立てる様、がんばりマスね!とにかく、私らしいオランダ紀行になればッ☆
金曜日、睡蓮に逃避行したのは、オランダの計画が、煮詰まったからなんです。
でも、いい一日でしたぁ〜!!!
匿名で・・・さん!お元気で☆
今度は、どちらに行かれるご予定ですか?
hiromi2008年02月03日01時25分返信するRE: お花の写真は、ムズカシい。
hiromiさん
こんばんは。
睡蓮って、この時期に咲くんですね。
そんなことも知りませんでした。
写真はなかなか難しいですよね。
機種によって色の出方とか癖があるみたいですよ。
私も道で地図を広げるタイミングは気を付けてます。
ちょっとした建物のくぼみに立ち止まり、
背中を壁に付け、あたりを見回してから地図を広げたりします。
・・・ベネチア、是非お早めに行って下さい!
観光地ですから、地図を広げていても問題ないと思いますよ。
途中からずっと地図を片手に、たどった道をペンでなぞりつつ、
街歩きをしてました。
あんなに複雑な路地は絶対後でわからなくなりますからね。
と、いう訳で実は最初のころの写真は
どこがどこか分からずというものが多いです。
今後の計画はまだ決まってないんです。
いろいろ考え中です・・・。2008年02月03日22時21分 返信する -
海 あってこその ヴェネチア!!!
匿名で・・・さん!こんばんわ!
昨夜の2枚の絵から、ここまで、物語れる方は、いらっしゃいませんよ!!!
本当に、日本語が、お綺麗ですよね〜!!!
いつも、勉強になるんです!!! ありがとうございます! sate!
「海あってこそのヴェネチア」!!!ならば、もう、1枚!
ご覧になりましたか? Guardi からです!
この絵なら、題材的にも「写実と印象派」の違いが明らかに?!
Venice : The Doge's Palace and the Molo from the Basin of San Marco
Guardi about 1770
もう現地に、行かないと納得できない〜! kirei 過ぎだもん!!!
匿名で・・・さんに、kokoro から感謝しますよ〜!!!だって、本当に、
匿名で・・・さんの、お写真に、そっくりでしょう???
http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/largeImage?workNumber=NG2099&collectionPublisherSection=workRE: 海 あってこその ヴェネチア!!!
hiromiさん
こんばんは。
確かに私の表紙の写真と同じアングルですね!
やはり海洋史博物館前は
昔から外せないスポットだったんでしょうか?
左端は三角帆の船ですね。
四角い帆より速度は出ないですが、
地中海は風向きがしばしば変わるため、
逆風になっても45度の角度でジグザグに進めば前に行けるので、
三角帆は重宝されたようです。
右端の船のダラーッとした大きな布は降ろされた帆のようですね。
スキアヴォーニ河岸にたくさんの積み荷を降ろしているのでしょう。
ドゥカーレ宮殿越しに、サンマルコ寺院のドームが見えてますね、
改めて自分の写真を見ても確かに見えてました。
たくさんの行き交う船がベネチアの繁栄を映し出しています。
当時のベネチアの人たちにとってみれば
普通の生活の一風景なのでしょうが、
それがこんな綺麗な絵になるのは本当に素敵なことですね。2008年02月01日21時24分 返信する -
Ascension Day !!!
こちらも、そっくり!!!
同じく、National Gallary にある、Canaletto の
「The Basin of San Marco on Ascension Day 」です☆キラン。。。
About 1740 となっていますが。。。Ascension Day ですか?
Venice の???
Canalettoは写実主義。Guardi は印象派。と、超要約すると、そんな感じなのです。
事実、Canaletto の方は、フェルメールが使っていた様に、カメラ・オスクーラを愛用。
写真の無い時代に、生前から、人々の注目の的でした。反対に、
Guardiは、極度の貧困の中、亡くなります。彼が、認められたのは、
印象派の台頭(1874年、第1回印象派展開催。)に伴ってからの事。
長い、長い、年月が経ってからの事でした。(最低でも、100年ですかぁ〜?!)
匿名で・・・さんは、Canaletto 派? Guardi 派?
http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/largeImage?workNumber=NG4453&collectionPublisherSection=workRE: Ascension Day !!!
hiromiさん
こんばんは。
おーっ、これも興味深い絵です。
左のドームがサンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会。
(私の旅行記で、痛々しく修復中だった建物です)
わかりにくいですが、そのすぐ右にカナル・グランデ(大運河)の
入口があります。
説明文によると年に一度、キリスト昇天祭の日に
執り行われる儀式「海との結婚式」の様子が描かれているようですね!
右側のピンクに輝くドゥカーレ宮殿の左に浮かぶ、
やや大きな黄金に飾られた船は儀式用の御座船プチントーレです。
(海洋博物館で模型がありました!)
ドージェ(元首)や高官が乗り込みます。
(この船は櫂まで黄金)
陸の人出は、すごいことになってますね。
このあと周囲にいる多くのゴンドラやらを従えてリド島に行き
そこの教会でミサに列席した後、再びプチントーレに乗船し海上に出ます。
そしてドージェ(元首)は言う、
「お前と結婚する、海よ、永遠にお前が私のものであるように」
そして、用意した金の指輪を海に落とす・・・。
二枚の絵では好きなのは、Canalettoの方ですね〜。
印象派/写実派の違いではなく、
海あってこそのベネチア、との思いが強いからですが・・・。
2008年01月30日01時03分 返信する -
18世紀の景観画家!!!
匿名で・・・さん!こんばんわ!
この絵、ロンドンのNational Gallery にある18世紀の景観画家、
Francesco Guardi(ヴェネチア出身)の
「Piazza San Marco」と云う絵画なんですけれど、
匿名で・・・さん!のお写真に、そっくり!!!
時刻は違いマスが、1760年代に描かれた作品らしいのです。
一体?何年前なのー!!! 凄いですね。ヴェニス☆
http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/largeImage?workNumber=NG210&collectionPublisherSection=workRE: 18世紀の景観画家!!!
hiromiさん
こんばんは。
貴重な情報ありがとうございます!
1760年代、ベネチア共和国滅亡の約30年前ですねー。
きれいな絵画です。
左から旧政庁、時計塔、正面のサンマルコ寺院、大鐘楼、
ちらりと見えるドゥカーレ宮殿と影になってる新政庁。
ほんとにサンマルコ広場は今もこのままですよ!
異なるのはカフェ・フローリアンのテーブル、椅子くらい?
あと、当時は鳩はいなかったのかな??
(実は後でこの目線の立ち位置にナポレオン翼壁が建てられますが)
影の向きからすると丁度正午くらいの時刻ですね。
衣裳の華やかさも当時の国際都市ベネチアならではの
感じがします。
ナショナル・ギャラリーは何度もいったのですが・・・。
ターナーに見とれ過ぎました。
そうっ、それとフェルメールの「ヴァージナルの横に立つ若い女」も
見ました!
METでだけ、というのは訂正させて下さ〜い。
2008年01月30日01時01分 返信するクイズの始まり!!!
匿名で・・・さん!こんばんわ!
>ターナーに見とれ過ぎました。
ターナーは、何をご覧になったのでしょうか???
どーいう所が、お好きなんですか?教えてください!
>フェルメールの「ヴァージナルの横に立つ若い女」も、見ました!
明るい感じの絵ですか?天使の絵画が飾ってある?
National Gallery が所蔵しているフェルメールは、確か、2枚なのですが、
Metと同じで、2枚、揃って観れる事は、まず、無いそうです。
「ヴァージナルの前に立つ女」(1670年代初め)
「ヴァージナルの前に座る女」(1675年頃)
どちらも、ぜひ、観てみたいです!
あっ、それから、「恋文」は、来日しないみたいなんです。
スミマセン。勘違いです。。。でも、
匿名で・・・さんのお写真の謎は、
Canalletto & Giardiで解決した様にも思いますので。
どーぞ、お許しください!
とにかく、アムステルダムで、「恋文」観て来ますね!無事、
ローンされていない事を願うばかりです。そうしたら、必ず、
お写真、UPしますから、楽しみにしていてくださいね。
hiromi2008年01月31日11時44分 返信するターナーのお気に入りは?
これかな?
http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/largeImage?workNumber=NG538&collectionPublisherSection=work
http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/largeImage?workNumber=NG524&collectionPublisherSection=work
2008年01月31日11時47分 返信するRE: ターナーのお気に入りは?
hiromiさん
こんばんは。
戦艦テメレール号」も好きな作品ですが
「雨、蒸気、スピード−グレート・ウェスタン鉄道」は
昔から見たかった絵画です。
疾走する蒸気機関車、霧雨、風、曇る対岸の岸辺、
イングランドの平原と低い山々に低く垂れこめる雲、
そして不安げに浮かぶ小さなボート・・・。
そして、じっと見続けていると
霧と雲が舞っているかのように見えてきます。
雲に溶け込んで風景が消えゆくかのようで、
正直どうなっているのだろう?と分からない箇所もありますが、
不思議な魅力に満ちた作品です。
丁度この展示の前にいくつか椅子がありましたので
ゆっくり座って、贅沢な時間を過ごしてきました。
・・・でも絵画はそんなに詳しくないんですよ〜。
2008年02月01日21時27分 返信するターナー!!!
匿名で・・・さん!こんにちわ!
そんな事、ナイですよ!!!そして、今日は、
ターナーな感じですよ! 朝から、北風&雪なんですねッ☆?
区別が付かない。窓を開ければ、舞って来る。。。
ターナーは、ロンドンで、満喫されたようですね!!!美術館で、
絵画に囲まれて、ソファに座る時ほど、贅沢な時間は、ナイですよね!!!
私もそうでーす。&お気に入りの絵画を、独り占め???!私は、いつか、
ロンドンに行きましたら、テート・ブリテンで、狙ってまーす!
とっても、かわいい〜!かつ、美しい。。。!!!
匿名で・・・さんは、ご覧になった事、ありますか?
ジョン・エヴァレット・ミレイ『オフィーリア』 1894
http://www.tate.org.uk/servlet/ViewWork?cgroupid=999999961&workid=9506&searchid=8963&currow=17&maxrows=64
ジョン・シンガー・サージェント『カーネーション、ユリ、ユリ、バラ』
1885-86年
http://www.tate.org.uk/servlet/ViewWork?cgroupid=999999961&workid=13109&searchid=9117&tabview=work
2008年02月03日11時36分 返信するオフィーリア・・・
hiromiさん
こんばんは。
今日はすごい雪でしたね。
いつもの見慣れた街が、違うところのように思えてしまうくらい。
でも寒かった・・・。
・・・そうなんですよ、テート・ブリテン。
日程の都合で行けなかったのですが
後でオフィーリアのことを知り、本当に後悔しました。
はっ!!とする瞬間て、ありますよね。映画でも。
オフィーリアは、見た瞬間イナズマに打たれたかのような
衝撃を感じる絵です。
もう一枚の絵も本当に素敵ですね。
少しだけ暗くなって来た時刻の幻想的な提灯。
・・・ですよね?提灯にしか見えないですが??
ひらひらした衣装の女の子が、咲き乱れるユリの花の中で
エンジェルのように見えます。
こんな素晴らしい絵を教えて頂いて、ありがとうございました!2008年02月03日22時25分 返信するオフィーリア...!!!
匿名で・・・さん!こんばんわ!
今日、ゴッホ美術館のサイトで、好いモノ、見つけました!!!
こんな特別展/狙いで...
/アムスに/訪れる事が出来れば...
いいのにね!!!☆キラン。。。
http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=127004&lang=en
2008年02月06日19時35分 返信する -
素晴らしいですね!
匿名で・・さん、はじめまして。
hiromiさんから、匿名で・・・さんのベネチア旅行記をご紹介頂き、お邪魔致しました。
hiromiさんがお薦めしてくださった通り、本当に素晴らしい旅行記ですね!
素晴らしいベネチア3部作、3つとも堪能させて頂きました。
ベネチアの隅々まで歩かれた、どのお写真も本当に美しく、旅情をかきたてられます。
私はずいぶん昔に行ったきりなのですが、いつも夕刻からは疲れて夜は外を観光することがありませんでしたので、夜のベネチアや早朝のまだ薄明るくなりつつあるベネチアの光の移り変わりの美しさを、匿名で・・さんの美しいお写真で楽しませて頂きました。
大きな広場ももちろん素敵なのですが、ベネチアは人もあまり通らないような細い小道の散策が実に味わいがありますよね。
素晴らしい旅行記を拝見させて頂き、ありがとうございました。RE: 素晴らしいですね!
waterlilyさん
こんばんは、はじめまして。
メッセージありがとうございました。
早朝のベネチアは観光客がほとんどいなくて、昼間とは別の表情でした。
明るくなると人手が多くなり、溜息橋の見学ポイントなんかは
大渋滞することもしばしばです。
ご指摘頂いたとおり、ベネチアは路地の隅にまで
歴史の積み重ねが感じられる不思議な魅力の街でした。
共和国時代にアドリア海の女王として君臨していたころから
何も足されず何も引かれず、そのままの姿でいてくれていることに
世界中の多くの人達が魅了され続けるのでしょうね。
誰もいない早朝にひとり歩いていると、
そんなベネチアの街と、アドリアの海と、
共和国を築き守り続けてきたベネチアの先人達と、
ゆっくり対話ができた感じがして、豊かな気持ちになりました。
行きたくなってから10年近く熟成させてからの訪問でしたので
自分のなかで蓄積した思いが一気に出た感じがします。
・・・hiromiさんにも感謝!です。可愛らしい方ですよね。
waterlilyさんの旅行記にもまたお邪魔しますので
今後ともよろしくお願いします。2008年01月29日23時08分 返信する -
ふぇるめーる☆in JAPAN!
匿名で・・・さん!こんばんわ!
この8月に、上野にフェルメール、6点来るみたいなんです!!!
日本での、ドタキャンは慣れていますが、今回の件は「体調不良」なんて、
ヤボな言い訳は、出来ませんから、必ずや、来日してもらいましょう!!!
「恋文」の絵画絵は、匿名で・・・さんのお写真にそっくりなんですよ。
プリントと本物は、違うと思いますので、もっともっと、
匿名で・・・さん・BLUE!!!で、ある事、期待大です!!!
それに、ここで、一気に、7点に跳ね上がるのも、美味しいお話ですよね。
http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY200711300318.html
このサイト、頂き物です。最高です。熱く、手短に語らせてください。
1・「絵画芸術」:ウィーンには、行く予定が無いので、ホトホト、嬉しいです。
(行ったら、観覧車、乗りマス。「第三の男」です。)
カーテンと、シャンデリアに、注目です!!!(シャンデリアには、批判の声が・・)
2・「リュートを調弦する女」:どこから、出して来たのでしょうね? Met!!!
3・「ディアナとニンフたち」&4・「小路」:オランダの空気の下でも、観て来ます!!!
5・「ワイングラスを持つ娘」:わーい!!!どれだけ、来日を待ちわびた事か?!!
ドイツ行き、絶対、無理でーす!(ドイツなんて、ロットリング買う以外ナイです。)
綺麗な窓にご注目!&女性の左手が、??? ラフな感じに、仕上がっていて、
フェルメール、描き忘れたの???と、云う感じなのです。
6・「マルタとマリアの家のキリスト」:スコットランド!!!ありがとう!!!
おやすみなさい☆キラン。。。2008年01月24日21時38分返信する



