【購入翌日以降のご来場専用】ハルカス300(展望台)WEB前売券(※当日利用不可)
2,200円 →1,980円(税込)
ハルカス300では、プロジェクションマッピングを使った「NAKED CITY LIGHT FANTASIA 2023 ハルカス300」が開催されるということでしたが、時間は18:30~21:50。ちょうど晩飯を予約していたので、直前で退出することに。確かにこの高さはなかなか味わえないものなのですが、やっぱりそれだけでは寂しいかな。こうしたイベントはあった方が風物詩的でいいと思います。
難波八阪神社の獅子殿を見たくて訪問せり~ 朝9:00前なのに観光客がワンサカでした…(自分もですけど) 獅子殿前は写真を写す方で混み混み、待って何とか撮りました。 有名なだけあって獅子殿は迫力あり、口の中で演舞等が出来る舞台になってます。 大きな口で勝利を呼び、邪気を飲み勝運(商運)を招くと、学業向上、就職、入試あるいは、会社発展を祈願するために、全国各地からのご参拝者が多いとの事(ネットより)
ゴッホが好きで、オランダに絵を観に2回行っています。こちらの跳ね橋は、ドイツケルンにあり、ケルンは行きましたが、さすがに美術館までは行けませんでした。 友達が、こちらを観に行ってすごく良かったよと教えてもらって、知りました。 すぐに、オープンチケットを購入、飛行機予約、ホテル一泊ですぐ決めました。 9日までだから?でしょうか?今日は9時45分にオープンで、20分くらいは、空いていたので、まずさらっと観て、観たかった絵を鑑賞。写真OKも 途中までありと聞いていましたが、一応確認して撮りました。 一泊しても行って良かったと思っています。 あべのハルカス美術館は、絵も鑑賞しやすいです。
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かつて、大阪冬の陣、夏の陣の激戦地となった場所にありました。 近くの茶臼山という小高い山には、徳川家康が冬の陣で陣を布き、夏の陣では真田幸村が陣を布いています。 今もお寺には多くの参拝者が訪れており、境内の墓地は広く、著名人のお墓や戊辰戦争で命を落とした会津藩士のお墓もあります。 酒封じで有名な本多忠朝のお墓もあり、徳川方の優秀な武将だった本多忠朝が冬の陣で、お酒のために戦いから逃れ、家康の怒りを買い、夏の陣では汚名返上のために奮闘、結局は敗れて討ち死にしてしまうという結末を迎えたといわれていますが、今は、断酒の神様として祀られいました。しゃもじに願いをかき、お墓の周辺には多くのしゃもじが奉納されていました。 大阪の陣などの歴史散策をする際には、その案内所となっている一心寺の存牟堂へまず立ち寄り、情報を得るのをお勧めします。シアターのコーナーもあり、休憩のスペースもあります。パンフレットもあり、とても助かりました。
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HISの当日クーポンが手軽で安くてよさそう。 うちは使うつもりが、しっかり取得できていなかったようで、現地で普通に購入することに・・・大人2,000円/子ども1,200円。 値上がりしたとはいえまだまだ安いですね。 カード払い可能です。 ビニールシート持参で荷物置き/食事の場所取りが通例なのですが、夏が終わったタイミングと、雨の日だったのでみんな家から出ないのか10時回っててもガラガラでした。 館内Wifiあり、浮き輪の空気入れ3機あり。 スライダーは大人用2つと、キッズエリアにいくつか。 それぞれ別料金です。 夏のときは60分待ちとかばかばかしいくらい混んでましたがこの日はMAX20分程度。 流れるプールもあったかいし、冬はここいいかもしれません! 食事処はあまり選択肢がありません。 ピークタイムは混みあうので、少しずらすことをおすすめします。 温泉エリアは、男女でフロアが異なります。 正確にいうと月ごとにヨーロッパ/アジアの入れ替え制で、両方行ってみた感想としては、どちらも楽しめます◎ とにかく広いので洗い場で待つこともないし、種類が豊富、見た目も飽きさせないテーマパークのような感じなので、なるほどプールなど入らなくても温泉だけ楽しみに来るのもアリと思います。 大阪いって雨だったらここ、で間違いのない施設かと思います。
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大阪難波界隈を散策した際、その中心を東西に流れる道頓堀川にそって、遊歩道が整備されていました。川にかけられた橋から下に降りられるようになっており、川面をすべるリバークルーズ(ちょっと大げさですが)の船や、きついネオンの輝く大阪の風景を楽しむことが出来ました。店舗の立ち並ぶ通りは人混みで歩きにくいですが、こちらの川沿いのリバーウォークに降りると、比較的人も少なくて移動もスムーズでした。
天王寺区逢坂1丁目に鎮座、少彦名神(すくなひこなのかみ)、菅原道真を祀る古社。昌泰4年(901)菅原道真が太宰府に左遷された際、河内の道明寺にいた伯母覚寿尼を訪ねて行く途中、ここへ立ち寄って安井(休憩)した。当時、道真に同情した村人がおこしを差し上げると、お礼にと菅原家の紋所「梅鉢」をもらった。これが、今でも大阪名物の「粟おこし」の商標の梅鉢となったといわれている。安居天神社は、その道真の死後の天慶5年(942)、道真の霊を祀るために村人たちが建てたもの。また、当地は四天王寺の僧侶がここで夏安居(げあんご:雨季の間に外出を控え寺院で修行に専念すること)することもあり、「安井」が「安居」になったという。境内には、道真も口にしたといわれる天王寺七名水のひとつ「かんしづめ(癇鎮め)の井」のほか、大坂夏の陣で徳川方に討たれて戦死した真田幸村の記念碑が建つ。
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堺筋線の「日本橋駅」で下車すると、すぐ【国立文楽劇場】の建物が目に入りました。表情が変わる人形を三人で扱う、大阪で盛んになった日本の伝統芸能である文楽を鑑賞できる劇場で、入口前で記念撮影をする方もいて、非常に華やいだ雰囲気でした。掲示板に目をやると文楽以外にも落語などの演目もあるようで、肩ひじはらない芸能を幅広く楽しめる場所であることを実感しました。
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通天閣に行こうと恵美須町駅で下りて、目の前に通天閣が見える通天閣本通商店街を歩き始めたら右にちょっとディープな雰囲気のアーケード街があったので行ってみました。 シャッターの閉まっているお店もありましたが、食べ物屋さんから洋品店・雑貨店まで昭和感のあるお店が並んでいました。 通りを抜けるとすぐ左に通天閣! 夜はわからないけれど、昼間なら歩いてみるだけでも楽しめる風情のある通りでした。
高津の富や崇徳院などの上方落語の舞台となっています。少し南には、これまた落語の聖地とも言える生魂神社があります。 大通りから北へ一本上がり、建物と建物の間を通り、公園を右手に見て、鳥居をくぐります。落語にある羊羹食べたい!そんなお店はないでしょか?
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