【100円引】自転車のテーマパーク「関西サイクルスポーツセンター」前売チケット(入場料+フリーパス)
3,500円(税込)
朝の時間にも運行されている特急はまかぜ。明石駅から行くには新快速とさほど時間は変わらないのですが、座れるのがなによりで、大阪に行くときにはよく使います。値段も割引チケットがあるので、新幹線よりもかなり割安ですし、大阪駅にダイレクトにいけるのがいい。ただ、本数は少ないです。
宝塚駅から大阪国際空港への阪急バスが出ています。 でも、朝の数本と夕方は17時台の1本のみ。 宝塚駅からは240円で行けるので、とってもリーズナブルです。 タクシーで20分くらいで行くところを30分以上かかりますが。 いつもガラガラで、大きな荷物を持っていても楽々乗れます。
ピックアップ特集
泉大津から新門司へのフェリーです。(神戸からもあります)客室の数も多くて、豪華客船に乗った気分が味わえます。ただし、豪華なエンターテインメントもないし、免税店もありません。食堂がありますが、高級レストランはありません。大浴場があります。人気です。寝巻はおいてありますが、バスタオルはおいてありません。冷蔵庫もありません。電気ポットはあります。インターネットは1日30分だけつながります。費用対効果を考えると、お得な旅行となりとおもいます。オススメです。
近畿日本鉄道は、近畿地方から中部地方にまたがる広大なエリアの主要な路線網に特急列車ネットワークを構築している。 今回は、そのうち専属車両を使っていない標準軌区間の各特急を紹介。 車両は、間合い運用などで、観光列車や区間専用車(80000形や23000形など)が入る場合があるが、大抵は30000系ビスタEXや22000系ACE、12400形サニーカーが使用される。 JRと違い、全列車指定席だが、一回(30分以内)の乗り継ぎの場合、料金は通しで計算される。 名阪乙-難波と名古屋を結ぶ「こだま」タイプの特急。甲特急に80000系ひのとりが優先的に入ったため、アーバンライナー車が優先的に運用されている。1時間毎。 名伊・阪伊-大阪難波や名古屋と、伊勢神宮のある宇治山田・五十鈴川・鳥羽・賢島を結ぶ。それぞれ1時間に2本走り、うち一本が賢島まで走る。伊勢中川から宇治山田の間は、時間帯によっては1時間当たり4往復の特急が走る。停車駅が多く、なんば発賢島行は大和高田にも停まる。ビスタEXが使用される場合が多い。 京伊特急-伊勢志摩ライナー等だけでなく、一般車使用もある。京都と伊勢を結ぶが、本数はだいぶ減った。 京奈特急・京橿特急-京都線と橿原線を直通するか、京都と奈良を結ぶものに分かれる。どちらも30分間隔で、京都から大和西大寺までは1時間当たり4往復も特急が走る。ここはACEなど一般車が多い。 阪奈特急-休日のみ日中1時間間隔で運行、平日は朝夕のみ運行。特別車両が間合いで入ることが多い。 基本的に、大阪の鶴橋を出ると、奈良県橿原市の大和八木まで停まらないと思った方がいい。旧スナックカーが引退し、若返りしつつあるように見えるが、昭和の頃の車両であるビスタEXやアーバンライナーが未だに多く使われている。関東の小田急や東武特急が急速に新車を入れているのに比べると対照的だ。まさに質より量と言う感じ。
関西国際空港第一旅客ターミナルの南ウイング、北ウイング間をそれぞれ移動するための交通システム。以前、成田空港にもあったシャトルと同様、無人運転で、車両はイタリアの建築家であるレンゾ・ピアノによるもので、空港に調和するデザインとのこと。 関西空港は、南北に伸びるターミナルであることから、国際線の搭乗口は少し離れたところにあるので設けられています。両ウイングともに中間駅、先端駅が設けられており、到着きゃくと出発客が混ざらないような工夫がされていて、それぞれ出入国に合わせて車両が締め切りにされています。鉄道ではなく、エレベーターやエスカレーターと同様の扱いであり、車内には椅子もほとんどなく、乗車時間も数分ですが、これに乗ると海外に行くのだな、帰ってきた、という気持ちにさせられます。
Peach利用で関空第2ターミナル到着後、すぐのリムジンバスに乗るため、降機後どのくらいの時間でリムジンバス乗り場まで行けるのか気になっていました。 なかなかその手の口コミもありませんでしたので実体験歩を。 第2ターミナルはPeach専用ターミナルで、多分全機沖止めだと思います。 降機後、預け荷物もないのでまっすぐ到着ロビーにでて、目の前のドアから外に出て右手にあるリムジンバス乗り場まで、急ぎ足で5,6分ほどです。 荷物受け取りにかかる時間はわかりません。 降機後、リムジンバスを利用される方の参考になればと思います。 旅行記に多少様子を詳しく書いてあります。 → https://4travel.jp/travelogue/11835011
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宿公式サイトから予約できる大阪のホテルスポンサー提供
開業時から長らく中百舌鳥ー和泉中央間を運行していた泉北高速鉄道ですが、2025年4月1日より親会社の南海電鉄に合併になり、泉北線としてスタートしました。 南海電鉄にになって運賃は安くなり、運行は変わらず中百舌鳥止まりとなんば行きもあります。 相変わらず地下鉄御堂筋線に乗り換えさせないよう中百舌鳥に停車しない急行もあります。 また特急の泉北ライナーも走っており特急券が必要です。 車両はベテランの3000系から9300系まであります。 またクレジットカードのタッチ決済で乗車もできます。
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大阪城のお濠めぐりができる黄金色の御座船が登場!季節ごとに移りゆく景色の中、大阪城の石垣を間近に眺めることができる!
大阪市観光で利用しました。天下一の黄金の和船大阪城御座船は、御座船は3種類(鳳凰丸、金城丸、鳳凰丸Ⅱ)あるので、どれに乗れるのかは指定時間次第です。御座船ならではの景色もあり、特殊な角度から大阪城を眺められるのは水上からの御座船のメリットでした。20分クルーズで、コースはお堀巡りなので、東内堀から内堀を回って終了です。
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天神橋筋六丁目から北千里までの11駅、13.6キロメートルを結ぶ阪急電鉄の路線。天神橋筋六丁目駅で大阪メトロ堺筋線と接続しており相互乗り入れが行われているほか、淡路駅で京都線と接続しており、天神橋筋六丁目(早朝以外は天下茶屋発着)~北千里に直通する列車のほか、梅田~北千里、天下茶屋~正雀・茨木市・高槻市・京都河原町、朝夕、休日昼間には天下茶屋~京都河原町の準急が設定されています。 千里線は、もともとは阪急ではなく、1921年に北大阪電気鉄道として十三~豊津間を開業させたことに遡る。京阪が同社の事業譲渡を受けたが、戦時中の阪急と京阪の統合から戦後、再び京阪が独立した際、千里線は阪急に残ったという歴史を持つ。その後、千里ニュータウン、大阪万博などを経て、今の形に。 比較的地味な路線ではありますが、実は複雑な歴史を遂げた路線かもしれません。
太陽と風を感じてサイクリング三昧。 ビギナーのための練習場、宿泊&日帰りのキャンプ場も充実。金剛生駒紀泉国定公園内にある関西サイクルスポーツセンターは、自転車のテーマパークで、遊園地とキャンプ場が一つになった施設です。緑の中を走る1周3kmのサイクリングコースや変り種自転車広場ではユニークな形をした自転車が800台、また、自転車版ジェットコースター、ハンドルを操作しながら急こう配を滑り降りるサイクルリュージュなどスリル溢れる自転車アトラクション。一方、自転車に乗れない方の初心者自転車練習広場も設けられています。バーベキューや木立の中のコテージで宿泊もできるキャンプ場もあります。
2月後半の土曜日に行きました。週末なので人混みを心配していましたが、気温が低く寒かったのでそんなに人はいませんでした。 アトラクションは子供向けのものが多いですが、逆をいえば子供と一緒に全てのアトラクションを楽しむことができます。 特に、変わり種自転車は面白かったです。大人も子供も一緒に遊ぶことができ、自分を含め周りの大人も童心に返ったような笑顔で遊んでいました。また、色々な乗り物はペダルをこぐので、運動にもなって一石二鳥でした。 駅から遠いのが難点で、クルマで行く方が良いかと思いますが、大阪平野を一望できる景色は素晴らしいです。一緒に行った娘は帰りたくない!と言っていましたが、大人も子供も一日遊べる施設だと思います。
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ユニバ—サル・スタジオ・ジャパン~海遊館、そして南港フェリーポート~海遊館~ユニバ—サル・スタジオ・ジャパンを結ぶシャトル船。ベイエリアに数多くあるスポットを手っ取り早く回ろう。
大阪市観光で利用しました。キャプテンラインは、ユニバーサルシティポートと海遊館西はとばを片道10分で結んでいます。大阪周遊パスに含まれているので、キャプテンラインの往復利用のコスパも問題なかったです。利用方法としては、海遊館などの見学後、宿泊場所のUSJのホテルに戻るパターンや、逆のパターンなどが一般的かもしれませんが、単なる往復利用でも十分楽しめました。
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