多可・西脇・加東の美術館・博物館 ランキング
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3.30
評価詳細
- アクセス
- 3.60
- コスパ
- 3.80
- 人混みの少なさ
- 4.50
- 展示内容
- 3.67
- バリアフリー
- 3.33
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西脇市出身の世界的美術家横尾忠則氏の作品展示と地域活動を目的とし、昭和59年6月に磯崎新氏設計による建物が完成、10月に開館しました。外観はホームに停車している3両連結の列車をイメージして設計されました。エントランスには、ギリシャ神殿をイメージさせるような、円柱に支えられたアーチ型の屋根があります。館内には、ピラミッドパワーを感じながら瞑想にふけることのできる「メディテーションルーム」という、当美術館を特徴づけるユニークな建物があります。
- アクセス
- JR加古川線日本へそ公園駅下車 徒歩 1分
- 予算
- 【料金】 大人: 310円 高校生: 210円 大学生も同額 小学生: 110円 中学生も同額
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3.28
評価詳細
- アクセス
- 2.67
- コスパ
- 3.00
- 人混みの少なさ
- 4.17
- 展示内容
- 2.75
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にしわき経緯度地球科学館は、地球・宇宙をテーマにした科学館で、東経135度と北緯35度が交差する「日本のへそ」にあります。「日本のへそから地球・宇宙へ」をテーマに、触って楽しめる体験型展示やプラネタリウム、昼間でも星が見える天文台など、子供から大人まで楽しみながら学ぶことができます。【料金】 大人: 400円 大人・シルバー1名につき小中学生2名まで無料で入館できます 高校生: 200円 大学生も同額 小学生: 100円 中学生も同額 その他: 300円 65歳以上
- アクセス
- JR加古川線日本へそ公園駅下車 徒歩 5分
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3.25
評価詳細
- アクセス
- 4.00
- コスパ
- 4.00
- 人混みの少なさ
- 5.00
- 展示内容
- 4.00
- バリアフリー
- 5.00
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旧国鉄鍛冶屋線建設に私財を投じた豪農の藤井滋吉邸を再生した「コヤノ美術館 西脇館」。約3,000平方mの敷地に、明治23年に建築された母屋、大正期のモダンな洋館、昭和初期の宮大工が建てた客棟など、明治・大正・昭和の建築物を一堂に見ることができます。館長・小谷野達雄氏が全国各地から集めた貴重な美術品・民芸品の企画展示がされており、邸宅内の隅々までご覧いただくことができます。また、冬期限定で「ナイトミュージアム」(完全予約制)も開催されており、ライトアップされた幻想的な豪邸の姿を見ることができます。平成25年に母屋が、その後洋館や客棟など敷地内の8棟すべてが国登録有形文化財となりました。また、平成29年には兵庫県景観形成重要建造物にも指定されました。
満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る西脇では来住家住宅と並ぶ大きな歴史的建物遺産
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4.0
- 旅行時期: 2024/09
- by たびたび
コヤノ美術館 西脇館は、地元の豪農だった藤井滋吉邸を活用した施設。敷地内には、明治23年築の母屋、応接間や書斎を備えた大正続きを読む
コヤノ美術館 西脇館は、地元の豪農だった藤井滋吉邸を活用した施設。敷地内には、明治23年築の母屋、応接間や書斎を備えた大正期のモダンな洋館、昭和初期築の宮大工が建てた接客用の離れ、土蔵など8棟があって、すべてが国登録有形文化財。西脇では来住家住宅と並ぶ大きな歴史的建物遺産です。 現在は、株式会社コヤノの経営者、小谷野達雄がオーナー。自身の収集したコレクションを展示する美術館としています。ただ、コレクションはけっこう細々としているし、多岐に渡っているので、全体を包括して鑑賞するのは難しいかも。それに建物を味わう方が優先にもなるので、美術館として見るとやや中途半端になってしまうかと思います。
- アクセス
- 神姫バス「西脇(アピカ前)」 タクシー 7分
- 予算
- 【料金】 大人: 800円 子供: 300円 小中学生(ひょうごっ子ココロンカード協力施設)
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ピックアップ特集
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3.21
評価詳細
- アクセス
- 2.50
- コスパ
- 4.50
- 人混みの少なさ
- 4.50
- 展示内容
- 2.75
- バリアフリー
- 3.50
杉原紙を研究されていた寿岳文章博士の蔵書が、保存されています。
- アクセス
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西脇駅 バス 50分
鳥羽車庫 徒歩 20分
- 営業時間
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10:00~16:00
入館者数(年間) 約3600人
- 休業日
- (水)
- 予算
- 無料
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2.87
評価詳細
- アクセス
- 2.75
- コスパ
- 5.00
- 人混みの少なさ
- 2.50
- 展示内容
- 2.50
- バリアフリー
- 3.00
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平成2年3月に歴史を閉じた国鉄鍛冶屋線を後世に伝えるため、当時の駅舎を復元し、鍛冶屋線の貴重な資料や記録を展示した資料館です。旧駅舎は老朽化が激しく保存できませんでしたが、切符売り場は当時のままの状態で保存されています。また、館外には鍛冶屋線で運行していた列車がそのまま展示されており、当時の面影を残しています。
- 営業時間
- 9:00~17:00
- 休業日
- (月) 月曜が祝日の場合はその翌日
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2.76
評価詳細
- アクセス
- 2.50
- コスパ
- 5.00
- 人混みの少なさ
- 5.00
- 展示内容
- 2.50
- バリアフリー
- 2.50
- アクセス
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中国自動車道「滝野・社インター」から国道175号を北上(約20分)
山陽自動車道「三木・小野インター」から国道175号を北上(約40分)
- 営業時間
- 9:00-17:00
- 休業日
-
月曜日
年末年始(12月29日~1月3日)
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※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。
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