超特割!【最大50%割引】かわいい動物がいっぱい「淡路ファームパーク イングランドの丘」入園チケット
1,200円(税込)
商船三井ビルディングは1922年に立てられたビルで、未だに現役でテナントが入るビルです。残念ながら一般公開がされてないので中を見学することは出来ませんが、外観だけでも見ごたえがあります。まだ飛行機が登場する前、海運が華やかなりし頃に建てられたビルで、門司や横浜にも船会社のビルを見ることが出来ます。つい先日100周年を迎えたということですが次の100年も残って欲しいですね。
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城崎温泉外湯のうちの一つ。中国の名勝、西湖から移植した柳の根元から湧き出したことから「柳湯」と名付けられたとのこと。外湯の中では最も小さいながらも、小ぢんまりながらも和風モダンな外湯。ふんだんに木を使用した浴槽や内装は、木の香りとぬくもりに溢れています。また、浴槽が深く、温度も高め。外国人の方が真っ赤になっていました。路地の奥には足湯もあり、こちらは比較的空いています。
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明応8年(1499年)に豪族の赤松村秀が鶏籠山に築いた。以後政秀、広貞、広秀と続いたが、天正5年(1577年)に豊臣秀吉によって開城し、秀吉はあらたに蜂須賀正勝を置いた。 江戸時代に万治元年京極高和の丸亀移転の際に破却されたが、1672年に脇坂安政によって龍野城が再建された。この際山頂の郭は放棄され、山麓居館部のみの陣屋形式の城郭になった。現在の本丸御殿は1979年に再建されたものである。 歴代城主には福島正則、池田輝政なども挙げられる。
1672年に信州の飯田から龍野へ入った脇坂安政によりお城や周囲の屋敷も修復されました。 当時は外様大名でもあったことから、江戸幕府に遠慮して、御殿式のお城を修復しています。 以前戦国時代には鶏籠山(けいろうざん)という背後の山の山頂にお城が築かれ、いまの御殿では日常生活を送っていたようです。 御殿は昭和50年に修復されたようですが、周囲の櫓や埋門、石垣なども5年ほどの歳月で修復されています。 品格のある御殿、その周囲の庭園も緑が豊で美しく整備されていて、気持ちよく散策できました。
ピックアップ特集
国指定重要文化財の酒造用具を展示。震災から平成11年1月に復興オープンしました。
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兵庫県の北西部、新温泉町。湯村温泉は、約1,200年前に慈覚大師によって発見されたと伝わる古湯で、現在も98℃の高温と豊富な湯量を誇る。温泉街の中心、春来川のほとりの源泉『荒湯(あらゆ)』でゆでた『荒湯どうふ』『荒湯たまご』が名物で、地元の人や観光客がたまごや野菜、豆腐などを荒湯でゆがく姿は湯村温泉独特の風景。また湯村温泉は「夢千代日記」の舞台となった。荒湯を一望できる広場に夢千代の像が立ち、夢千代館では物語の世界を感じられる。多くの旅館がある湯村温泉。日帰り入浴施設には「薬師湯」と「リフレッシュパークゆむら」があり、荒湯のそばの足湯は無料で楽しめる。
山陰東部の山峡にある 閑静な湯治場 岸田川の支流 春来川のほとりに湧く 日本屈指の高熱温泉 今からおよそ1200年前に慈覚大師によって発見されたと伝えられている古湯 元湯は荒湯と呼ばれ 98度の高温泉が毎分470リットルも湧出 飲用利用では 慢性消化器病・慢性便秘・痛風・肥満症に効果あり ph7.58の弱アルカリ泉で肌に優しく 湯上り後の肌はサラサラ&ツルツル いつまでも身体の芯からぽかぽか気分 持続 昭和ノスタルジー感じる なんかほっとする 人情味あふれる温泉街
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江戸時代までの生野銀山、明治以降の生野鉱山の歴史、探鉱・採掘・選鉱・精錬の工程、鉱山町特有の町並み、鉱山文化などのパネル展示や、生野鉱山で長く活躍された藤原寅勝コレクション609点、小野治郎八コレクション155点などの貴重な鉱物標本なども展示されています。また、生野銀山、石見銀山の、江戸時代の原寸大坑道模型(狸掘り)も展示されており、実際にその坑道模型を潜る体験もできます。
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イングランドの丘では、南方系コアラが暮らしているグリーンヒルエリアとイギリスの湖水地方の風景が広がるイングランドエリアに分かれている。自家製グルメやパン作りなどの手作り体験教室、野菜畑での収穫体験、小動物のふれあいや季節の花々が楽しめる。また、遊びの広場なども人気で、自然豊かなのどかな雰囲気を満喫できます。2015年3月より世界のうさぎと出会えるラビットワーレンがOPENしました。
無料駐車場があって車利用が便利。入園料は大人¥1200。広大な敷地の右側には動物園や植物園。左側には農園・牧場・花畑(コスモス、ひまわり)や遊園地などがあります。無料の往復シャトル(片道5分ほど)を利用して、花畑で記念撮影するのもグッド。動物園ではコアラやカピバラなど、見ごたえある動物がいっぱい。その中でも、プレーリードッグがとてもかわいかったです。食事処もいくつかあって、食事にも困りません。お帰り前にはお土産ショップでショッピングするのもいいでしょう。ファミリー・カップルでも、一日中のんびり過ごせる施設です。
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阪急宝塚駅前の専門店街ソリオ宝塚から大劇場へ延びる一段高くなった遊歩道。いつも歌劇ファンで賑わう、大劇場への「花道」です。春は満開の桜が見事です。
宿公式サイトから予約できる兵庫のホテルスポンサー提供
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2軒が左右対称に建つユニークな建物は、もとは外国人向けアパートだったもの。館内ではエミール・ガレ、ドーム兄弟らのガラス工芸など、フランスの美術品に出会えます。ルイヴィトンの初期のトランクも展示。
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天空の城として名を馳せている竹田城は雲海の上に浮かぶ姿が有名です 竹田城址自体からの眺めも良いのでしょうが、当然ながら竹田城址からは雲に浮かぶ竹田城を望むことは出来ません。 ポスター等で有名な竹田城は「立雲峡」から望んだ姿になります 尚、立雲峡への入場は環境整備協力金(訪問時で\300-/人)が必要で 安全のため夜間は立入禁止、ただ日の出前の姿を望めるように、暗いうち(朝5:00)から入園可能な様です。 立雲峡からの展望台は駐車場から第3展望台・第2展望台・第1展望台と3つの展望台があります 駐車場(標高約300m)からの距離と標準時間は以下の通り 第3展望台(標高約300m) 駐車場から約100m 所要時間約 5分 第2展望台(標高約350m) 駐車場から約220m 所要時間約10分 第3展望台(標高約420m)駐車場から約810m 所要時間約30分 秋から初冬にかけての晴れた日に城下の気温が放射冷却で下がり、城下の円山川の水温以下になると川面から水蒸気が沢山立ち雲海となる様です。なので気象条件次第で毎日見れるわけではありません。 私は晩秋の早朝と絶好の条件時に訪問しましたが、肝心の天候が雨だったため、晴天に浮かぶ竹田城は望めませんでしたが、一応「雲海(霧)に浮かぶ竹田城」を望む事が出来ました。此ればかりは運次第ですね。 第一展望台からが一番美しく(一番有名な)竹田城のアングルとなりますが、整備されているとは言え、ミニ登山程度の登りとなります
世界の高山植物、寒冷地の植物を中心に、六甲山自生植物など約1,500種類を栽培しています。
酷暑のなか、涼しく、気持ち良い緑の中を歩きました。 高山植物や、山野草など、およそ1500種類もの植物があるそうで、訪れたときは夏でしたので、夏の高山植物に出会えました。 植物園の中には夏の高山植物、花、樹々があちこちにあって、癒されました。 空気も澄んでいて、夏の暑さにうんざりしていたので、リフレッシュできました。 食虫植物も珍しく、実際触れることもできて、楽しかったです。 昆虫、カブトムシのコーナーや、子供向けのクイズのイベントもあって、孫が楽しく参加していました。参加すると、シールをもらえます。 入場料は大人が900円、子供は450円でしたが、駐車場が1000円でした。 入庫して、1時間もかかっていませんが、入場料よりも駐車場代のほうが高いことが、ちょっと残念でした。
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国の特別天然記念物「コウノトリ」の野生復帰の拠点施設です。園内の公開エリアでは、飼育コウノトリを観察できるだけでなく、湿地と里山景観の中をゆっくり散策することができます。また、野外で生息・繁殖しているコウノトリに出会うこともできます。
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龍野醤油醸造の始まりは天正十五年(1578年)と伝えられています。昭和初期まで蔵人が使っていたこうじむろ・桶・樽などの製造用具、文献などが揃えてあり、醤油造りの今昔を見る事が出来ます。醤油会社本社であったレンガ造りの建物は国の登録有形文化財に登録されています。【料金】10円 どなた様も入館料は10円です。
龍野のお醤油の歴史は古く、1580年ごろから始まったと言われています。 特色は「うすくち」で、豊かな水や良質の小麦や大豆、近くの赤穂の塩、、とその材料と穏やかな気候が美味しいお醤油を産み出したのだとおもいました。 全国各地から、貴重なお醤油に関しての道具や資料などが寄贈されるそうで、お醤油づくりの工程もよくわかりました。 小さなショップもあり、様々なお醤油や調味料も販売していて、お土産を買いました。 入館料は10円でした。
飲食も多いいくたロード。夜中でも営業しているお店が多いのとエスニック料理のお店も多いので、和食や肉に飽きた時の選択肢として非常に良い場所です。神戸の主だったホテルからはほぼ徒歩圏なので、利便性もよいのです。
jp三ノ宮駅の山側の阪急デパートと直接行き来できる神戸国際会館のATAOに行きました。 30年振りの神戸だったので少し戸惑いましたが無事に国際会館のATAOに行けました。 行きは地上から行き、帰りは地下から帰りました。 神戸三ノ宮辺りを歩いている人はなんとなくオシャレに見えるから不思議です。 きっと、お店に並んでいる商品もオシャレだからそう見えるのかも知れません。
神戸市観光で立ち寄りました。BE KOBEモニュメントは、メリケンパークの南寄りで、海のすぐ近くにありました。人気があるみたいで、たくさんの人が写真を撮っていました。BE KOBE モニュメントと神戸メリケンパーク オリエンタルホテルを背景に写真を撮ることが出来るのも魅力みたいです。
神戸市観光で立ち寄りました。神戸メリケンビルは、メリケンロードと2号線の角にあり、1918年に旧神戸郵船神戸支店として建てられた建物だそうですが、建物の角には「神戸市初代アメリカ領事館跡」の銘鈑も取り付けられていました。最初の建物は神戸大空襲で焼失したそうです。
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