A.東条湖おもちゃ王国 クーポン(入園券/キングフリーパス)(2026年4月スタート)
1,200円 →1,100円(税込)
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酒蔵めぐりで私が訪れた中で特に展示がわかりやすく楽しめました。ちょっと人形にギョッとしましたが。人形があるのでわかりやすい。丁度空いていましたが、駐車場が広く、バスが何台も来る日もあるのだろうと思いました。
初めて入園しました。入園料は大人¥300、駐車料金は一台¥500。かなりリーズナブルな値段。駐車場に入る際にまとめて支払います。駐車場はかなり広くて、余裕を持って駐車することができて安心です。見どころは多目的広場に続くメタセコイヤ並木、森林展示館、紅葉が美しい長谷池です。メタセコイヤの葉が淡いブラウンに染まる景色はどこかのCMで出てくるような景色。森林展示館の正面にドーンと鎮座する、幹の直径5mを超えるジャイアントセコイヤの樹齢はなんと2000年!必見の価値ありです。散策路の両側に広がる紅葉を愛でながら向かう長谷池も絶景です。池の中の浮島、それに架かる橋。池を取り巻く紅葉も素晴らしい。隣にはカモシカ園も。運が良ければ、カモシカが寄ってきてくれますよ。
神戸市観光で立ち寄りました。ウィーン オーストリアの家は、異人館街の3つの施設が集まっているエリアにありました。異人館街の比較的北寄りにあり、おらんだ坂を上り切った辺りに3つの施設(ウィーン・オーストリアの家、デンマーク館、香りの家オランダ館)が集まっていました。ウィーンに少しだけ行ったことがあったので展示品が懐かしかったです。
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593年に聖徳太子によって創建されたお寺。
神戸市観光で立ち寄りました。中突堤中央ターミナル (かもめりあ) は、シティーループやポートループの発着場所でもあり、かつ神戸ベイクルーズのターミナルです。神戸ベイクルーズの乗船券のチケット売り場などが入っています。また、中突堤中央ターミナルの建物の内部から、神戸ベイクルーズの3種類の船の発着を一望することも出来ます。
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一見すると、モアイ像のようでした。 1991年に竹中工務店が90周年記念として設置した像です。作者は流政之氏。 竹中工務店は神戸で創立した会社です。 この近く、小野浜にはかつて、1863年~65年の間、海軍操練所がありました。 主に勝海舟や坂本龍馬などによって造られた操練所ですが、身分を問わず、武士や町民、農民様々な若者たちが、夢をいだいて、経済や科学などを学びましたが、多くの若者は志半ばで倒れていきました。 その若者たちを偲んで造られた像です。 像は、観方によっては山側をみているようにも、海をみているようにも思えました。 像の高さなども微妙に違っています。
書写山に姫路駅からバスで行く時は、門前という店の並びの奥にある神姫バス案内所(奥にトイレあり)で書写山ロープウェイセット券をバスに乗る前に買っておくと便利かも。バスの往復 + 書写ロープウェイの往復で大人1700円。小人850円。通常料金より120円安くなる。順番に自分でちぎって、バスは料金箱の中に。 ロープウェイは係員の指示による。 バスはバス停留場10番から書写ロープウェイ行きが出ていて、所要時間は30分。 ロープウェイの頂上までの所要時間は4分。ロープウェイを降りて、右に少し行った所で入山料を払う。大人800円(中学生以上) 小学生500円 未就学は無料。たぶん現金のみ。 その時に、摩尼殿までマイクロバスに乗る場合、往復で500円(片道だけ乗れるのかどうかは確認していない)を同じ所で支払う。私は摩尼殿まで(徒歩で30分くらいかな?)ゆっくり写真を撮りながら行きも帰りも歩いたので、合計3時間は山にいた。
神戸市観光で立ち寄りました。兵庫県公館は、フランス・ルネサンス様式の建物で、4代目の兵庫県庁本庁舎として明治35年に建てられたそうです。戦災で外壁を残して焼失したそうですが、2度の修復で現在の姿になっているとのことでした。内部で公開されているのは歴史資料部門と県政資料館で迎賓館は見学できませんでした。
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宿公式サイトから予約できる兵庫のホテルスポンサー提供
神戸市観光で立ち寄りました。旧居留地15番館は、改装中だった神戸市立博物館から西に数分の距離にありました。訪問時はレストランになってましたが、明治13年(1880年)頃に建設された当時から10年間程はアメリカ領事館として使用されていたそうです。建物の前に旧居留地下水道公開施設があるのでセットで見学しました。
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王地山公園の西側 朱色の鳥居がトンネルのように続く長い石段が目印 平左衛門稲荷神社 またの名をまけきらい神社 王地山稲荷神社と向かい合って 土俵の上にお祀りされています 勝負事や受験などに ご利益あり 朱色の鳥居が美しく 壮観 生花がいけてあり 稲荷内にはキュートなモチーフ 訪れるだけで 気分がハッピーになる 江戸時代の力士に由来する 勝負時にあやかりたいスポット
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ノエビアスタジアム神戸は、球技専用のスタジアムとして、2002年にはワールドカップの試合も行われた大規模なスタジアムです。南西と北東のコーナースタンドに設置された2台の大型ウィングビジョンや、開閉式の屋根、空調が完備された客席があり、設備も充実しています。全天候型であるため、天候に左右されず安定してイベントが開催できるのが特徴です。ノエビアスタジアム神戸では、サッカーやラグビーといったスポーツだけでなく、コンサートやイベントも行われています。
日々のくらしの中で、火を扱う竈は大切な場所です。 その火は万物を浄化する神聖なものとして古来より尊ばれてきました。 そんな火を扱う、竈を祀る清荒神清澄寺には、毎年年はじめにお参りします。 山門をくぐると上ると、青空のもと澄んだ空気と静けさで、ありがたさが自然と湧いてきます。 歴史の重みと人々の祈りが重なって、霊験あらたかな雰囲気をかもしだしています。
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神戸市観光で立ち寄りました。NOF神戸海岸ビルとなってましたが、住所を調べて行ってみるとシップ神戸海岸ビル(旧三井物産神戸支店)でした。この辺りには、海岸ビルと言う名前が他にもあるのでわかにくかったです。海岸通り沿いに建つレトロな建物で、内部の吹き抜けが凄かったです。
気温35度の中門戸厄神駅からかなり歩いて、やっと到着。 高台にあって広々と気持ちのいいお寺である。 暑い中でも、お参りされているかたが何人もいらっしゃって、やはり有名な場所だと思う。 収集している御朱印はちゃんと手書きで書いていただけた。
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