神戸ポートタワー 入場券(展望フロア)|地上100mの特等席へ
1,000円(税込)
「北野異人館街」から北野坂を下っていくと「生田神社」がありました。西暦201年、神功皇后の命により創建されたと伝えられる、日本屈指の古社で、かつてこの神社の世話をする家「神戸(かんべ)」がこの地に置かれたことが、現在の「神戸(こうべ)」という地名の由来になったそうです。境内の北側には、樹齢数百年の巨木が茂る「生田の森」には池に浸すと文字が浮かび上がる「水みくじ」もありました。生田の森の入り口近くには何基もの鳥居が重なり合ってトンネルのようになっている「生田稲荷神社」や、1945年の神戸大空襲によって激しく焼け焦げてしまったのに、焼け残った切り株から新しい芽が吹き出し、再び力強く成長を始めた「蘇りの神木」も見ることができました。
平成7(1995)年1月17日5時46分52秒、明石海峡を震源としたマグニチュード7.3の大地震が起こった。当時仙台に住んでいた私にとって“テレビの中”の信じられない光景が目に焼き付いている。それから早や30年の月日が経ち震災を知らない若い世代も増えている。 その年に“震災復興”を掲げて始まったルミナリエ。今年令和7(2025)年は震災30年の“節目”の年にあたり、ルミナリエも第30回目の開催となった。 関西出身でありながら何もできなかったトラウマから、ルミナリエだけは行くことができなかったのだが、節目の年を迎え自分自身もトラウマ脱却の思いを込めて訪れることにした。 イルミネーションイベントは幾つも行ってきたが、メリケンパークの有料エリアに聳え立つ“フロントーネ”と“ガレリア”の緻密で妥協のない作りを見て、単なる客寄せのためのイルミネーションとは比較にならない程の圧倒感を受けたのは初めての体験であった。 時間が足りずに全てのエリアを回ることができなかったことは残念であったが、“慰霊”“復興”“未来”という一線は、多分他のエリアの作品も同じであろうと思われる。毎年“今年が最後”という噂の耐えないルミナリエではあるが、今以上に復興と躍進を続ける神戸の街の冬の風物詩として永遠に続けて貰いたいと切に願Lイベントであった。
神戸市観光で立ち寄りました。umie MOSAICは、ハーバーランドにある施設で、モザイクガーデン、モザイク大観覧車、神戸アンパンマンこどもミュージアム&モール、ハーバーランドのETなどがあるエリアでした。神戸ハーバーランドumie mosaic(モザイク)ショッピングモールの店舗数は100軒以上ある大きなモールでした。
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動物園って面白い!って初めて思える動物園でした。色んな動物がえっ!ていうほど間近で見られます。トラの鋭い牙をこんなに間近で観察できたのも初めてだし、手が触れられる距離でフラミンゴの美しいピンク色を感じるのも初めてだし、こんなに近くにリスが走り回るのも初めて。ほんと面白いところでした! 整理券関係は、かなり前から並ばなきゃいけないみたいで、配布時間に行っても終了でした、、 混んでない日にまた行きたい!
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この辺りは三宮の方から上がってくるよりも、新神戸から降りてくる方が坂道が楽です。イタリヤ館方面からうろこの家を通り、風見鶏の館の隣にあります。前に北野観光案内所もあります。 平清盛の命で創建されたと言う、異人館が立ち並ぶまえからこの高台にあったものです。鳥居をくぐり長い階段を上がり、最初に右側にある願いが叶うと言う叶い鯉、手水舎。立派な拝殿、本殿の他にもいろんな神様があちこちに置かれている広い境内です。天満宮なので忘れてはならない御神牛は右手にあります。絵馬の願掛所には白牛もいます。社務所の前からは隣りの風見鶏の館や北野の街並みや三宮、神戸港の方まで見渡せます。
ミモザを花屋で見かける季節になり、近くでたわわなミモザが見られる場所は?と探して行き着いたのが、神戸布引ハーブ園でした。 山の斜面に広がる構造の植物園ですが、比較的上部の方にミモザの樹が並んで植わっています。 立派に育ったミモザの樹は、枝いっぱいにふわふわの黄色い花をつけていました。 丁度側に咲いていた、紅白やピンクの梅の花とのコントラストも愛らしかったです。 インバウンドの方が多かったようですが、皆さんミモザに抱かれるようにお写真を撮られて、楽しんでおられました。 ミモザ以外にも、蝋梅、三椏、山茱萸、満作と黄色い花が意外と多く、早春は黄色に染まるんだなぁと思いました。
宿泊しているホテルのシャトルバスで入館しました。ゴッホ展の真っ最中で入り口前は大勢の人が並んでいました。前売り入場券を持っていたので、優先的に入れて嬉しかったです。ゴッホの初期から自殺前の絵画が所狭しと展示されていました。展示作品の五点ほどは写真撮影がOKでした。もちろん、「夜のカフェテラス」も撮影OK。夜をこれほど明るい色を用いて描けるとは驚きました。素晴らしい絵画展示に魅了されました。
・神戸海洋博物館 海事博物館として日本の船舶史や航海史などを期待していたが、主題は神戸港の博物館。しかしながら膨大な緻密かつ精巧な船舶模型には感心した。日満連絡船の吉林丸など大阪商船(現商船三井)の船など歴史的な船も多く、すべて写真に収めさせてもらった。 ・カワサキワールド Kawasaki Good Times World 川崎重工史に圧倒される。あらゆる機械に精通し万遍なく完成させる高い技術力。清洲橋、永代橋、大井川などの鉄道橋と錚々たる橋梁を請け負っていたことを初めて知る。 歴代オートバイに大きなスペースがとられ、エンジンのカットモデル展示等がバイク乗りとして、とても嬉しい。 詳細はコチラ↓ 日本4大バイクメーカー博物館巡り / 静岡・神戸探訪記 https://jtaniguchi.com/japanese-motorcycle-manufacturers/
神戸市観光で立ち寄りました。神戸港震災メモリアルパークは、メリケンパークの北東寄りにあり、神戸港メリケン波止場の一部、約60メートルを阪神淡路大震災で被災したままの姿で残してあります。施設には、神戸港の被災の状況、復興計画、復旧の様子などを写真、年表などが展示されています。
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