2025/04/27 - 2025/04/27
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mitsuさん
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☆★ ~ ジュビリー・シナゴーグ ~ ★☆
一歩足を踏み入れると、大きなシャンデリアとパイプオルガンが構える、静かで華やかな空間が広がっていました。
天井を彩る緻密な幾何学模様や、ユダヤ人コミュニティの歩みを伝えるモダンな歴史展示が、建物の美しさと不思議に調和しています。
何より印象的だったのは、窓に刻まれた数々の寄贈者たちの記憶です。
スカル家、カロール家、ヘレロヴァ夫人、タウバー博士、ヴェルトハイマー家、ヴァイス家、ベール氏、アルント家、ソホロヴィ家、マントホヴィ家、ベック家、ホストフスキー家、フィシュマン家、そしてヴェルチュ家。
聖箱やメノーラ、常灯灯などのシンボルとともに遺されたあたたかい想いが、今も琥珀色の優しい光となって空間を静かに照らしています。
美しい光と歴史の余韻に包まれながら外へ出ると、青空が広がるエルサレム通りの穏やかな日常が待っていました。
赤と白の鮮やかな外観に深い愛着を感じながら、この場所をあとにします。全体の大まかな行程は以下になります。
今日は,★☆★です (^^)/
4/13(日) 成田⇒ドバイ⇒
4/14(月) ⇒アムステルダム フォーレンダム観光
4/15(火) アムステルダム,ホールン,エダム観光
4/16(水) アムステルダム国立美術館,市内観光
4/17(木) ギートホルン観光
4/18(金) キューケンホフ観光
4/19(土) ザーンセ・スカンス観光⇒ロッテルダムへ移動
4/20(日) デハール城,ユトレヒト観光
4/21(月) キンデルダイク,デルフト観光
4/22(火) ハーグ観光
4/23(水) プラハへ移動とプチ観光
4/24(木) プラハ観光+コンサート
4/25(金) プラハ観光+コンサート
4/26(土) プラハ観光
★☆★4/27(日) プラハ観光
4/28(月) プラハ観光
4/29(火) チェスキー・クルムロフへ移動⇒観光
4/30(水) プラハへ移動・観光
5/1(木) パリへ移動,観光
5/2(金) パリ観光
5/3(土) ヴェルサイユ宮殿観光
5/4(日) パリ観光
5/5(月) 体調不良により観光無し
5/6(火) 体調不良により観光無し
5/7(水) パリ観光
5/8(木) シャルトルへ移動・観光
5/9(金) パリ観光
5/10(土) パリ観光
5/11(日) パリ観光
5/12(月) ベルノンへ移動・観光,パリ観光
5/13(火) パリ観光
5/14(水) パリ観光後⇒ドバイへ移動
5/15(木) ドバイ観光⇒成田へ向けて出発
5/16(金) 成田着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
少し長居してしまったプラハ国立美術館をあとにして、次はジュビリー・シナゴーグへ。
道中、プラハ名物のモダンなトラムが目の前を通り過ぎていきました。心地よい青空の下、石畳の街並みをのんびり歩きながら向かいます。 -
石畳の通りには自転車やトラムが行き交い、古い建物や人の流れに身を任せるようにして歩きます。プラハの街並みを肌で感じながら、のんびりとジュビリー・シナゴーグへ。
-
ちょうどタイミングよくトラムがやってきました。
歴史ある街並みに映えるこのモダンなトラムに乗って、いよいよジュビリー・シナゴーグへ向かいます。 -
トラムの窓越しに見える街は、歩いていた時とはまた違う表情を見せてくれます。
近づいたり遠ざかったりする教会の尖塔など、移動中の景色までどこを切り取っても絵になります。 -
橋に差しかかると、街と川が一気に広がって、プラハらしい風景がふっと目の前に開けました。
流れる景色を車内からじっと眺めるこの瞬間が、なんだか特別に愛おしく感じます。 -
トラムはそのままブルタバ川を渡っていきます。
青空の下に広がる大きな川面と、遠くに見えるプラハ城のシルエット。車窓に流れる贅沢なパノラマに、思わず目を奪われます。 -
川面のきらめきと、両岸に広がる赤い屋根や緑の丘がゆっくりと流れていきます。
重厚な歴史ある建物や行き交う船を眺めていると、まるで絵葉書の世界に迷い込んだかのようです。 -
左側に見えるのは、レストランが多く入ったモダンな複合ビル。
歴史ある街並みの中にふと現れる現代的な建築デザインもまた、今のプラハらしくて新鮮に映ります。 -
通り沿いには、青々とした芝生と木々が美しい小さな公園が広がっていました。
ベンチでのんびりと過ごす人たちの姿に、こちらもふっと心が和むような、穏やかな時間が流れています。 -
聖ヘンリー&聖クニグンデ教会の最寄り駅に到着しました。
看板に書かれた停留所名を見つけ、ホッと一安心。ここまで乗せてくれたトラムを見送りながら、再び歩き始めます。 -
ここからは、教会までの街歩きを少し楽しみながら向かいます。
柔らかな黄色い建物と澄み切った青空に、赤と白のトラムが鮮やかに映えて、歩く足取りも自然と軽くなります。 -
右側に見えるのが聖ヘンリー&聖クニグンデ教会。
そして左にそびえているのが、街のランドマークでもあるヘンリク塔です。
すぐ近くに並んでいるのに、それぞれ異なる歴史の佇まいと雰囲気を持っていて、その対比につい見入ってしまいました。 -
予定には入っていませんでしたが、ちょうど開いていたので入ってみました。ただ、手前にロープが張られていて、これ以上奥には進めませんでした。
-
手前のロープから、静かに堂内を眺めます。
側面にひっそりと佇む祭壇には、見事な彫刻や絵画が飾られており、奥へ進めずともその荘厳な美しさに深く魅了されました。 -
聖ヘンリー&聖クニグンデ教会の中の写真は、これでおしまいです。
最後に暗がりに浮かび上がるステンドグラスの美しい光を見られて、短い時間でも深く心に残る素敵な寄り道になりました。 -
あっという間に教会を出て、次はジュビリー・シナゴーグへ向かいます。
外に出ると、先ほどまで中にいた塔のある教会が木々の間から見えて、名残惜しさを感じつつも足は次の目的地へと向かいます. -
目的地のジュビリー・シナゴーグまで、あと50メートルほど。
この通りの先に、もうその姿が見えています。
近づくにつれて、建物の色づかいの華やかさがどんどん際立ってきました。 -
Googleでは「ジュビリー・シナゴーグ」と表示されますが、公式ホームページでは「エルサレム・シナゴーグ」の名前が使われています。
同じ建物でも2つの呼び方があるのが、歴史を感じられてちょっと面白いところです。 -
このシナゴーグは1906年に落成した歴史ある建物です。
当初は皇帝の即位を記念して「ジュビリー」の名がつきましたが、のちに通り名から「エルサレム・シナゴーグ」とも呼ばれるようになりました。 -
設計したのはウィーンの建築家ヴィルヘルム・シュティアスニーで、彼が手がけた中で今も礼拝が行われている数少ない貴重な場所の一つ。
戦時中の苦難の時代を乗り越え、現在ではコンサートなども開かれる文化施設としても親しまれています。 -
シナゴーグの中に入りました。
目の前に広がるのは、外観からは想像もつかないほど色鮮やかで荘厳な空間。美しいアーチの向こうに続く静かな祈りの場に、思わず息を呑みます。 -
色彩と装飾が一気に目に飛び込んでくる空間。
幾重にも重なる美しいアーチや天井の幾何学模様、そして繊細な金色の輝きに、思わず息をのむような華やかさでした。 -
天井を見上げると、丸いステンドグラスの光がとても印象的です。
その中央で、十戒のタブレットが静かに浮かび上がって見えました。細部まで丁寧に作り込まれた神聖な美しさに、ただただ見入ってしまいます。 -
六芒星(ダビデの星)のステンドグラスは、鮮やかな色の重なりが本当にきれいです。
光が差し込むたびに表情が変わるようで、ここだけ時間がゆっくり流れているような、深い静けさを感じました。 -
重厚なアーチの奥に、十戒のタブレットが静かに輝いています。
壁面を埋め尽くす装飾の細かさと、気品ある色づかいに、思わずその場に立ち止まってしまうような美しさでした。 -
金色の手すりと、深い色合いをした木の講壇が静かに並んでいます。
儀式の場としての厳かな空気が今もしっかりと残っており、やわらかな光に包まれた落ち着いた雰囲気が漂っていました。 -
天井の模様や柱の装飾がとても鮮やかで、見上げるほどに細部の美しさが広がっていきます。
ぽっと灯る燭台の明かりが、荘厳な空間に優しい温かさを添えていました。 -
上品な幾何学模様のステンドグラス。中央のチェコ語は「エマニュエルとパヴラ・スカルによる寄贈」という意味だそう。当時の家族のあたたかい想いが、今も綺麗な光の中に息づいています。
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大きなシャンデリアと、その奥に構えるパイプオルガン。美しい天井画や細かな装飾が散りばめられた空間は、どこを見渡しても綺麗で、ここで響く音楽を想像してみたくなります。
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天井に並ぶ鮮やかなステンドグラス。カラフルな幾何学模様から差し込む光が、深い青と金色の天井装飾を包み込み、まるで万華鏡を見上げているような綺麗さでした。
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天井の天窓にあしらわれた鮮やかなステンドグラスが目を引きます。カラフルな幾何学模様から降り注ぐ柔らかな光が、周囲の細かな天井装飾をいっそう綺麗に引き立てていました。
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アーチの上にきれいに並ぶ5つのステンドグラス。暗がりの中にやわらかな光が差し込み、手前の大きなシャンデリアをシルエットのように優しく浮かび上がらせていました。
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拡大するとより引き立つ、シャンデリアの細かな意匠。
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館内に設置されている、ジュビリー・シナゴーグの案内板。建物のこれまでの歩みや見どころ、設計した建築家シュティアスニーについての解説が詳しく紹介されていました。
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シナゴーグの2階で開催されていた、ユダヤ人コミュニティの歴史を伝える展示。多様でダイナミックな歩みを表現したような、カラフルでモダンなアート作品と解説パネルが並んでいました。
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2階へと続くアーチを見上げながら、おどうの奥へ。柱の間に並ぶステンドグラスには1990年代に修復・寄贈されたものもあり、この場所が今も大切に守られていることが伝わってきます。
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反対側の壁面にも、美しいアーチと色鮮やかなステンドグラスがずらりと並んでいます。2階のバルコニー席に刻まれた聖書の一節を眺めていると、まるで華やかな宮殿にいるような心地になります。
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通路の天井を見上げると、緻密な幾何学模様が広がっていました。鮮やかなブルーと赤の組み合わせがエキゾチックで、窓からの柔らかな光に照らされて独特な空間を作っています。
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通路の奥の壁に現れた、とても細やかなアラベスク模様。天井の青い格子模様とは対照的なピンクや赤をベースにした温かみのある装飾で、その繊細な職人技に見惚れてしまいます。
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アーチの真下から見上げると、また違った立体的な美しさがあります。梁を彩るきらびやかな金色の模様とシャンデリアの灯りが、青い天井画をいっそう華やかに引き立てていました。
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イスラム風の柔らかな波型アーチが天井を美しく区切っています。規則正しく並ぶ鮮やかな星形の模様と金色の梁が、お堂の持つ歴史の深さと華やかさを伝えていました。
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角度を変えて、再びパイプオルガンを見上げてみます。金色のシャンデリア越しに眺める姿はまた違った立体的な美しさがあり、お堂の持つ歴史の深さを感じさせてくれます。
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パイプオルガンの正面へと回ってきました。青と金を基調としたオルガンの佇まいはもちろん、それを支えるバルコニーの細やかな模様も見事で、職人のこだわりが至る所に詰まっているのを感じます。
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通路に沿って続くアーチを見上げると、まるで万華鏡のような美しい花の模様が広がっています。幾重にも連なる繊細なアラベスク装飾が奥へと続き、歩くたびにその華やかな世界に惹きつけられます。
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美しいステンドグラスのふもとで行われていた歴史の展示。華やかなアール・ヌーヴォーの装飾と、激動の時代を伝える展示パネルが並ぶ様子に、この建物が歩んできた深い歴史を感じます。
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上階のギャラリーにも展示が続いていて、建物の華やかさと記録の重みが同じ場所に共存していました。
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2階のギャラリーにも展示が続いています。窓から光が差し込むたびに空間全体がやわらかく明るく見えて、建物の華やかさと記録の重みが不思議と調和しているように感じられました。
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金色の扉とアーチが堂々と輝いていて、空間の中心にふさわしい存在感でした。天井からの光とシャンデリアの灯りが重なって、静かで荘厳な雰囲気が広がっていました。
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壁の装飾と調和している色鮮やかなステンドグラス。光が差し込むたびに模様が浮かび上がるようで、足元にドイツ語で刻まれた寄贈者の名前からもこの場所の歴史が伝わってきます。
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チェコ各地のコミュニティを示す地図の展示。上部の写真と合わせて見ると、ひとつひとつの場所に物語があるような歴史の広がりがより伝わってきます。
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中央の模様が力強く浮かび上がる天井画。細部まで丁寧に描かれた装飾が綺麗で、金色のシャンデリアがその美しさをそっと引き立てていました。
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天井いっぱいに広がる、色鮮やかで対称的な幾何学模様。細やかな装飾の重なりが、空間全体に静かで華やかな雰囲気を醸し出しています。
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イスラム風のデザインとアール・ヌーヴォーが融合した色鮮やかな礼拝堂。窓の下部にはドイツ語で「レオ・カロール家からの寄贈」と刻まれており、当時の家族の想いが今も大切に残されています。
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下部にチェコ語で刻まれた「カロリナ・ヘレロヴァ夫人による寄贈」の文字。美しいアール・ヌーヴォーの幾何学模様から優しい光が入り込み、当時の人々の想いを今に伝えています。
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中央にチェコ語で「元ラビ、モーリッツ・タウバー博士の思い出に捧ぐ」と刻まれた窓。最上部には聖書の「契約の箱」が描かれており、他とは少し違う厳かで温かい雰囲気を感じられます。
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下部にドイツ語で刻まれた「ヴィルヘルムとローザ・ヴェルトハイマーによる寄贈」の文字。最上部にはダビデ王のシンボルであるハープが描かれており、柔らかな光と合わさって穏やかな雰囲気です。
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ドイツ語で刻まれた「アドルフとヘンリエッテ・ヴァイスによる寄贈」の文字。最上部には儀式で使われる水差しが上品に描かれており、温かみのある光が空間を優しく包み込んでいます。
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窓の下部にドイツ語で刻まれた「ジークムント・ベール氏の思い出に捧ぐ」の文字。最上部には七枝の燭台「メノーラ」が丁寧に描かれており、厳かながらも柔らかな光が温かみを感じさせてくれます。
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窓の下部にドイツ語で刻まれた「モーリッツとエマ・アルントによる寄贈」の文字。最上部には伝統的な王冠が描かれており、階段のそばから差し込む光が周囲の壁画と調和して幻想的です。
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窓の下部にチェコ語で刻まれた「モーリッツとテレジエ・ソホロヴィによる寄贈」の文字。最上部には常灯灯を思わせるランプが描かれており、落ち着いた色合いの幾何学模様が静かな空間を引き立てています。
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下部にチェコ語で刻まれた「ユリウスとオルガ・マントホヴィによる寄贈」の文字。最上部にはカラフルな格子状の抽象模様が描かれており、差し込む柔らかな光がモダンな華やかさを添えています。
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窓の下部にチェコ語で刻まれた「モーリッツとルジェナ・ベックによる寄贈」の文字。最上部には神聖な「契約の箱」が描かれており、暗がりの中に差し込む温かな光が幻想的な雰囲気を醸し出しています。
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中央にチェコ語で刻まれた「アルビンとルジェナ・ホストフスキーによる寄贈」の文字。最上部にはダビデ王のハープが描かれ、下半分の細やかな格子模様から差し込む柔らかな光がとても綺麗です。
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窓の下部にチェコ語で刻まれた「マルタとアルノシュト・フィシュマンによる寄贈」の文字。最上部には上品な水差しが描かれており、唐草のような幾何学模様から透ける琥珀色の光がとても綺麗です。
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最後に眺めたのは、チェコ語で「ボフミールとヘルミーナ・ヴェルチュによる寄贈」と刻まれたメノーラの窓。
落ち着いた琥珀色の光と、そこに遺された家族の温かい想いに包まれてシナゴーグをあとにします。 -
シナゴーグの鮮やかな世界から一歩外へ出ると、青空が広がるエルサレム通り。歴史を感じる建物と石畳が続く道を歩いているだけで、プラハの穏やかな日常に溶け込んでいくような心地よさがあります。
-
改めて外から見上げるジュビリー・シナゴーグ。青空に映える赤と白のしま模様やエキゾチックなアーチが華やかで、中のステンドグラスを見た後だと、この建物への愛着がいっそう湧いてきます。
次はミュシャ(ムハ)美術館に行きます
つづく
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