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やっと,日付が変ってプラハ観光5日目になります<br />今日は,美術館巡りが中心です<br /><br />今回は,聖キリル聖メトディウス教会-3(最終)になります<br /><br />全体の大まかな行程は以下になります<br /><br />今日は,★☆★です (^^)/<br /><br />4/13(日) 成田⇒ドバイ⇒<br />4/14(月) ⇒アムステルダム フォーレンダム観光<br />4/15(火) アムステルダム,ホールン,エダム観光<br />4/16(水) アムステルダム国立美術館,市内観光<br />4/17(木) ギートホルン観光<br />4/18(金) キューケンホフ観光<br />4/19(土) ザーンセ・スカンス観光⇒ロッテルダムへ移動<br />4/20(日) デハール城,ユトレヒト観光<br />4/21(月) キンデルダイク,デルフト観光<br />4/22(火) ハーグ観光<br />4/23(水) プラハへ移動とプチ観光<br />4/24(木) プラハ観光+コンサート<br />4/25(金) プラハ観光+コンサート <br />4/26(土) プラハ観光<br /><br />★☆★4/27(日) プラハ観光<br /><br />4/28(月) プラハ観光<br />4/29(火) チェスキー・クルムロフへ移動⇒観光<br />4/30(水) プラハへ移動・観光<br />5/1(木) パリへ移動,観光<br />5/2(金) パリ観光<br />5/3(土) ヴェルサイユ宮殿観光<br />5/4(日) パリ観光<br />5/5(月) 体調不良により観光無し<br />5/6(火) 体調不良により観光無し <br />5/7(水) パリ観光<br />5/8(木) シャルトルへ移動・観光<br />5/9(金) パリ観光<br />5/10(土) パリ観光<br />5/11(日) パリ観光<br />5/12(月) ベルノンへ移動・観光,パリ観光<br />5/13(火) パリ観光<br />5/14(水) パリ観光後⇒ドバイへ移動<br />5/15(木) ドバイ観光⇒成田へ向けて出発<br />5/16(金) 成田着<br />7/11(火) チューリッヒプチ観光後,ドバイへ出発<br />★☆★7/12(水) ドバイ入国・観光<br /><br />全体の大まかな行程は以下になります<br /><br />今日は,★☆★です (^^)/<br /><br />4/13(日) 成田⇒ドバイ⇒<br />4/14(月) ⇒アムステルダム フォーレンダム観光<br />4/15(火) アムステルダム,ホールン,エダム観光<br />4/16(水) アムステルダム国立美術館,市内観光<br />4/17(木) ギートホルン観光<br />4/18(金) キューケンホフ観光<br />4/19(土) ザーンセ・スカンス観光⇒ロッテルダムへ移動<br />4/20(日) デハール城,ユトレヒト観光<br />4/21(月) キンデルダイク,デルフト観光<br />4/22(火) ハーグ観光<br />4/23(水) プラハへ移動とプチ観光<br />4/24(木) プラハ観光+コンサート<br />4/25(金) プラハ観光+コンサート <br /><br />★☆★4/26(土) プラハ観光<br /><br />4/27(日) プラハ観光<br />4/28(月) プラハ観光<br />4/29(火) チェスキー・クルムロフへ移動⇒観光<br />4/30(水) プラハへ移動・観光<br />5/1(木) パリへ移動,観光<br />5/2(金) パリ観光<br />5/3(土) ヴェルサイユ宮殿観光<br />5/4(日) パリ観光<br />5/5(月) 体調不良により観光無し<br />5/6(火) 体調不良により観光無し <br />5/7(水) パリ観光<br />5/8(木) シャルトルへ移動・観光<br />5/9(金) パリ観光<br />5/10(土) パリ観光<br />5/11(日) パリ観光<br />5/12(月) ベルノンへ移動・観光,パリ観光<br />5/13(火) パリ観光<br />5/14(水) パリ観光後⇒ドバイへ移動<br />5/15(木) ドバイ観光⇒成田へ向けて出発<br />5/16(金) 成田着<br />7/11(火) チューリッヒプチ観光後,ドバイへ出発<br />★☆★7/12(水) ドバイ入国・観光

188。*:.。オランダ,チェコ,フランス34日間の旅 ☆プラハ-58 聖キリル聖メトディウス教会-3(最終)☆.。.:*

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2025/04/27 - 2025/04/27

4440位(同エリア4621件中)

mitsu

mitsuさん

やっと,日付が変ってプラハ観光5日目になります
今日は,美術館巡りが中心です

今回は,聖キリル聖メトディウス教会-3(最終)になります

全体の大まかな行程は以下になります

今日は,★☆★です (^^)/

4/13(日) 成田⇒ドバイ⇒
4/14(月) ⇒アムステルダム フォーレンダム観光
4/15(火) アムステルダム,ホールン,エダム観光
4/16(水) アムステルダム国立美術館,市内観光
4/17(木) ギートホルン観光
4/18(金) キューケンホフ観光
4/19(土) ザーンセ・スカンス観光⇒ロッテルダムへ移動
4/20(日) デハール城,ユトレヒト観光
4/21(月) キンデルダイク,デルフト観光
4/22(火) ハーグ観光
4/23(水) プラハへ移動とプチ観光
4/24(木) プラハ観光+コンサート
4/25(金) プラハ観光+コンサート 
4/26(土) プラハ観光

★☆★4/27(日) プラハ観光

4/28(月) プラハ観光
4/29(火) チェスキー・クルムロフへ移動⇒観光
4/30(水) プラハへ移動・観光
5/1(木) パリへ移動,観光
5/2(金) パリ観光
5/3(土) ヴェルサイユ宮殿観光
5/4(日) パリ観光
5/5(月) 体調不良により観光無し
5/6(火) 体調不良により観光無し 
5/7(水) パリ観光
5/8(木) シャルトルへ移動・観光
5/9(金) パリ観光
5/10(土) パリ観光
5/11(日) パリ観光
5/12(月) ベルノンへ移動・観光,パリ観光
5/13(火) パリ観光
5/14(水) パリ観光後⇒ドバイへ移動
5/15(木) ドバイ観光⇒成田へ向けて出発
5/16(金) 成田着
7/11(火) チューリッヒプチ観光後,ドバイへ出発
★☆★7/12(水) ドバイ入国・観光

全体の大まかな行程は以下になります

今日は,★☆★です (^^)/

4/13(日) 成田⇒ドバイ⇒
4/14(月) ⇒アムステルダム フォーレンダム観光
4/15(火) アムステルダム,ホールン,エダム観光
4/16(水) アムステルダム国立美術館,市内観光
4/17(木) ギートホルン観光
4/18(金) キューケンホフ観光
4/19(土) ザーンセ・スカンス観光⇒ロッテルダムへ移動
4/20(日) デハール城,ユトレヒト観光
4/21(月) キンデルダイク,デルフト観光
4/22(火) ハーグ観光
4/23(水) プラハへ移動とプチ観光
4/24(木) プラハ観光+コンサート
4/25(金) プラハ観光+コンサート 

★☆★4/26(土) プラハ観光

4/27(日) プラハ観光
4/28(月) プラハ観光
4/29(火) チェスキー・クルムロフへ移動⇒観光
4/30(水) プラハへ移動・観光
5/1(木) パリへ移動,観光
5/2(金) パリ観光
5/3(土) ヴェルサイユ宮殿観光
5/4(日) パリ観光
5/5(月) 体調不良により観光無し
5/6(火) 体調不良により観光無し 
5/7(水) パリ観光
5/8(木) シャルトルへ移動・観光
5/9(金) パリ観光
5/10(土) パリ観光
5/11(日) パリ観光
5/12(月) ベルノンへ移動・観光,パリ観光
5/13(火) パリ観光
5/14(水) パリ観光後⇒ドバイへ移動
5/15(木) ドバイ観光⇒成田へ向けて出発
5/16(金) 成田着
7/11(火) チューリッヒプチ観光後,ドバイへ出発
★☆★7/12(水) ドバイ入国・観光

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 聖キリル聖メトディウス教会の最後になります。反射や角度、そしてピンボケなどで見えにくい部分がありますが、その点はご了承ください。<br /><br />重厚な木彫りの説教壇が堂内の装飾と調和していて、細かな彫刻の力強さと温かみが同時に伝わってきました。

    聖キリル聖メトディウス教会の最後になります。反射や角度、そしてピンボケなどで見えにくい部分がありますが、その点はご了承ください。

    重厚な木彫りの説教壇が堂内の装飾と調和していて、細かな彫刻の力強さと温かみが同時に伝わってきました。

  • 階段の曲線や天蓋の細工が美しく、説教壇全体がひとつの芸術作品のように感じられました。

    階段の曲線や天蓋の細工が美しく、説教壇全体がひとつの芸術作品のように感じられました。

  • 白と青の衣をまとったマリア像が優しく佇み、手前の花が祈りの空気をそっと和らげていました。

    白と青の衣をまとったマリア像が優しく佇み、手前の花が祈りの空気をそっと和らげていました。

  • 重厚な司教座と金色の祭壇が並び、堂内の中心としての存在感が際立っていました。

    重厚な司教座と金色の祭壇が並び、堂内の中心としての存在感が際立っていました。

  • 天使のパネル<br /><br />金色の背景に描かれた天使が印象的で、掲げられた言葉が空間に静かな輝きを添えていました。<br /><br />「いと高きところには神に栄光あれ」

    天使のパネル

    金色の背景に描かれた天使が印象的で、掲げられた言葉が空間に静かな輝きを添えていました。

    「いと高きところには神に栄光あれ」

  • 聖アントニオと幼子イエスの像<br /><br />優しい表情の聖アントニオが幼子イエスを抱く姿が温かく、手前の花がその穏やかな雰囲気をさらに引き立てていました。

    聖アントニオと幼子イエスの像

    優しい表情の聖アントニオが幼子イエスを抱く姿が温かく、手前の花がその穏やかな雰囲気をさらに引き立てていました。

  • 聖アントニオと幼子イエスの像<br /><br />聖アントニオの柔らかな眼差しや幼子イエスの仕草がより際立ち、像そのものの細やかな表現がよく伝わってきました。

    聖アントニオと幼子イエスの像

    聖アントニオの柔らかな眼差しや幼子イエスの仕草がより際立ち、像そのものの細やかな表現がよく伝わってきました。

  • 大きな壁画が堂内いっぱいに広がり、上には聖書の場面、下には当時の人々の様子が描かれていて、とても見応えがありました。<br /><br />アーチの下に寄進者の名前が刻まれていて、この教会が多くの人の思いで支えられてきたことが伝わってきました。

    大きな壁画が堂内いっぱいに広がり、上には聖書の場面、下には当時の人々の様子が描かれていて、とても見応えがありました。

    アーチの下に寄進者の名前が刻まれていて、この教会が多くの人の思いで支えられてきたことが伝わってきました。

  • 赤いマントをまとった聖ヴァーツラフが力強く立ち、金色の背景がその存在感をさらに引き立てていました。

    赤いマントをまとった聖ヴァーツラフが力強く立ち、金色の背景がその存在感をさらに引き立てていました。

  • まばゆい光の中に立つキリストの姿がとても印象的で、両側の天使がひざまずいて敬意を示している様子がはっきり描かれていました。

    まばゆい光の中に立つキリストの姿がとても印象的で、両側の天使がひざまずいて敬意を示している様子がはっきり描かれていました。

  • 白い衣をまとったキリストが雲の上に現れ、まわりの天使たちが取り囲む場面がとても印象的でした。<br /><br />左右には人々がひざまずき、上を見上げて祈る姿が描かれていて、神の臨在を感じさせる荘厳な一枚でした。

    白い衣をまとったキリストが雲の上に現れ、まわりの天使たちが取り囲む場面がとても印象的でした。

    左右には人々がひざまずき、上を見上げて祈る姿が描かれていて、神の臨在を感じさせる荘厳な一枚でした。

  • 中央の司教が祝福を授ける場面が丁寧に描かれ、周囲の司祭たちが静かに見守る様子から、厳かな儀式の空気が伝わってきました。<br /><br />VĚNOVAL VÁCLAV LOKAY, BÝV. STAROSTA OBCE KARLÍNA.<br />「カールín村の元村長、ヴァーツラフ・ロカイ氏による奉納。」

    中央の司教が祝福を授ける場面が丁寧に描かれ、周囲の司祭たちが静かに見守る様子から、厳かな儀式の空気が伝わってきました。

    VĚNOVAL VÁCLAV LOKAY, BÝV. STAROSTA OBCE KARLÍNA.
    「カールín村の元村長、ヴァーツラフ・ロカイ氏による奉納。」

  • 中央の聖職者が手を上げて語りかける姿が印象的で、周囲の人々が真剣に耳を傾けている様子がよく描かれていました。<br /><br />VĚNOVALA RODINA JOSEFA NOVÁKA, TOVÁRNÍKA V KARLÍNĚ.<br />「カールínの工場主、ヨゼフ・ノヴァーク氏のご家族による奉納。」

    中央の聖職者が手を上げて語りかける姿が印象的で、周囲の人々が真剣に耳を傾けている様子がよく描かれていました。

    VĚNOVALA RODINA JOSEFA NOVÁKA, TOVÁRNÍKA V KARLÍNĚ.
    「カールínの工場主、ヨゼフ・ノヴァーク氏のご家族による奉納。」

  • アーチの中に物語がいくつも描かれていて、教会全体の歴史や信仰が一枚の壁にぎゅっと詰まっているようでした。<br /><br />上段の場面と下段の場面がつながり、見ているだけで物語をたどれるような壮大さがありました。

    アーチの中に物語がいくつも描かれていて、教会全体の歴史や信仰が一枚の壁にぎゅっと詰まっているようでした。

    上段の場面と下段の場面がつながり、見ているだけで物語をたどれるような壮大さがありました。

  • 赤いマントをまとった聖ヴィートが堂々と立ち、手にした殉教の象徴が印象的でした。

    赤いマントをまとった聖ヴィートが堂々と立ち、手にした殉教の象徴が印象的でした。

  • 中央に座る人物の上に白い鳩が降りてくる様子が印象的で、周囲の弟子たちが静かに見守る姿から、厳かな雰囲気が伝わってきました。

    中央に座る人物の上に白い鳩が降りてくる様子が印象的で、周囲の弟子たちが静かに見守る姿から、厳かな雰囲気が伝わってきました。

  • 中央の人物がひざまずく人に手を差し伸べ、周囲の人々が見守る姿が丁寧に描かれていました。

    中央の人物がひざまずく人に手を差し伸べ、周囲の人々が見守る姿が丁寧に描かれていました。

  • 司教がベッドに横たわる人物に祈りを捧げ、周囲の人々が静かに見守る場面が丁寧に描かれていました。<br /><br />NA PAMÁTKU DRAHÝCH RODIČŮ VĚNOVAL VDĚČNÝ SYN J. U. D. ANTONÍN PAVLÍČEK.<br /><br />「最愛の両親の思い出に、感謝する息子 J.U.D. アントニーン・パヴリーチェクより奉納。」

    司教がベッドに横たわる人物に祈りを捧げ、周囲の人々が静かに見守る場面が丁寧に描かれていました。

    NA PAMÁTKU DRAHÝCH RODIČŮ VĚNOVAL VDĚČNÝ SYN J. U. D. ANTONÍN PAVLÍČEK.

    「最愛の両親の思い出に、感謝する息子 J.U.D. アントニーン・パヴリーチェクより奉納。」

  • 中央の聖人たちが人々に語りかけるように描かれ、周囲の表情や仕草から信仰の深さが伝わってきました。<br /><br />NA PAMÁTKU DRAHÝCH RODIČŮ DALA OBNOVITI LP.1937 RODINA KARLOVA<br />「最愛の両親の記念として、1937年にカルロヴァ家が修復を行った。」

    中央の聖人たちが人々に語りかけるように描かれ、周囲の表情や仕草から信仰の深さが伝わってきました。

    NA PAMÁTKU DRAHÝCH RODIČŮ DALA OBNOVITI LP.1937 RODINA KARLOVA
    「最愛の両親の記念として、1937年にカルロヴァ家が修復を行った。」

  • 左右に2つの場面が描かれた壁画です。

    左右に2つの場面が描かれた壁画です。

  • 中央に描かれているのは、チェコで大切にされている聖人・聖プロコピウスです。<br /><br />金色のマントと司祭の衣をまとい、右手には長い杖、左手には鎖を持ち、その鎖で足元の獣を従えている姿が印象的でした。

    中央に描かれているのは、チェコで大切にされている聖人・聖プロコピウスです。

    金色のマントと司祭の衣をまとい、右手には長い杖、左手には鎖を持ち、その鎖で足元の獣を従えている姿が印象的でした。

  • 中央の聖人が座る人物に手を差し伸べ、周囲の人々が見守る姿が丁寧に描かれていました。

    中央の聖人が座る人物に手を差し伸べ、周囲の人々が見守る姿が丁寧に描かれていました。

  • ひざまずく聖人に人々が石を構える、緊迫した殉教の場面が描かれていました。

    ひざまずく聖人に人々が石を構える、緊迫した殉教の場面が描かれていました。

  • 上には本を持つ聖人が描かれ、下には教えを受ける人々の場面と、天使が降りてくる場面が並んでいました。

    上には本を持つ聖人が描かれ、下には教えを受ける人々の場面と、天使が降りてくる場面が並んでいました。

  • 福者ヤン・サルカンデルの聖人像<br /><br />白い衣と金のストールをまとい、手に殉教の象徴である枝と本を持つ姿が印象的でした。

    福者ヤン・サルカンデルの聖人像

    白い衣と金のストールをまとい、手に殉教の象徴である枝と本を持つ姿が印象的でした。

  • 中央の聖人たちがひざまずく人々の頭に手を置き、祝福を与える場面が丁寧に描かれていました。

    中央の聖人たちがひざまずく人々の頭に手を置き、祝福を与える場面が丁寧に描かれていました。

  • 天からの光にひざまずく人物の場面<br /><br />雲の中から聖なる存在が現れ、ひざまずく人物に手を差し伸べる瞬間が描かれていました。

    天からの光にひざまずく人物の場面

    雲の中から聖なる存在が現れ、ひざまずく人物に手を差し伸べる瞬間が描かれていました。

  • 聖アネシュカの上に、殉教と出会いの場面が並ぶ壁画

    聖アネシュカの上に、殉教と出会いの場面が並ぶ壁画

  • 修道服に王冠をかぶり、祈りの姿勢で立つ聖アネシュカが穏やかに描かれていました。<br />そばに寄り添う白い子羊が優しさを添えていて、静かな敬虔さが感じられる美しい像でした。

    修道服に王冠をかぶり、祈りの姿勢で立つ聖アネシュカが穏やかに描かれていました。
    そばに寄り添う白い子羊が優しさを添えていて、静かな敬虔さが感じられる美しい像でした。

  • 中央の聖人が逆さに磔にされ、周囲の人々がその十字架を立てようとする緊迫した瞬間が描かれていました。

    中央の聖人が逆さに磔にされ、周囲の人々がその十字架を立てようとする緊迫した瞬間が描かれていました。

  • 赤い衣の聖人がひざまずき、周囲の人々が見守る中で剣を構える人物が立つ、緊張感のある場面でした。

    赤い衣の聖人がひざまずき、周囲の人々が見守る中で剣を構える人物が立つ、緊張感のある場面でした。

  • 白いクロスの上に、ガラスの小さな容器と金色の器が静かに置かれていて、ミサのための準備が整えられていました。

    白いクロスの上に、ガラスの小さな容器と金色の器が静かに置かれていて、ミサのための準備が整えられていました。

  • 高いアーチと柱、天井画、パイプオルガン、ステンドグラスが一度に目に入ってきて、空間全体の壮麗さがよく伝わる写真でした。

    高いアーチと柱、天井画、パイプオルガン、ステンドグラスが一度に目に入ってきて、空間全体の壮麗さがよく伝わる写真でした。

  • 金色の装飾に囲まれたパイプオルガンが中央にどんと構え、その上の天井画や模様がさらに華やかさを添えていました。

    金色の装飾に囲まれたパイプオルガンが中央にどんと構え、その上の天井画や模様がさらに華やかさを添えていました。

  • パイプオルガンの上には、金色の縁取りの中に楽器を手にした人物が描かれた天井画があり、青や赤の装飾模様と重なってとても華やかでした。

    パイプオルガンの上には、金色の縁取りの中に楽器を手にした人物が描かれた天井画があり、青や赤の装飾模様と重なってとても華やかでした。

  • リブが交差する天井に、幾何学模様や聖人の円形画が並び、その下には物語の場面が描かれた壁画が続いていました。<br /><br />天井の別の区画には、若々しくも力強い四人の聖人たちが並んでいました。

    リブが交差する天井に、幾何学模様や聖人の円形画が並び、その下には物語の場面が描かれた壁画が続いていました。

    天井の別の区画には、若々しくも力強い四人の聖人たちが並んでいました。

  • 下:聖ステファノ (SV. ŠTĚPÁN)<br />キリスト教最初の殉教者として知られています。<br /><br />上:聖ラウレンティウス (SV. VAVŘINEC)<br />網の上で焼かれるという過酷な刑を受けた聖人ですが、絵の中では静かに本を手にしています。<br /><br />右:聖ヴィンセンシオ (SV. VINCENC)<br />スペインの殉教者で、彼もまた厚い信仰を貫いた人物です。<br /><br />左:聖フロリアヌス (SV. FLORIAN)<br />火災から人々を守る守護聖人としても有名です。

    下:聖ステファノ (SV. ŠTĚPÁN)
    キリスト教最初の殉教者として知られています。

    上:聖ラウレンティウス (SV. VAVŘINEC)
    網の上で焼かれるという過酷な刑を受けた聖人ですが、絵の中では静かに本を手にしています。

    右:聖ヴィンセンシオ (SV. VINCENC)
    スペインの殉教者で、彼もまた厚い信仰を貫いた人物です。

    左:聖フロリアヌス (SV. FLORIAN)
    火災から人々を守る守護聖人としても有名です。

  • 今度は知的な威厳に満ちた四人の聖人が描かれていました。<br /><br />彼らは「西方教会博士」と呼ばれ、キリスト教の教えを深く研究し、広めた偉大な学者たちです。

    今度は知的な威厳に満ちた四人の聖人が描かれていました。

    彼らは「西方教会博士」と呼ばれ、キリスト教の教えを深く研究し、広めた偉大な学者たちです。

  • 上:聖アウグスティヌス (SV. AUGUSTIN)<br />司教の杖を持ち、深い思索にふけるような姿が印象的でした。<br /><br />左:聖ヒエロニムス (SV. JAROLÍM)<br />聖書をラテン語に翻訳した人物で、赤い帽子が特徴的です。<br /><br />右:聖アンブロジウス (SV. AMBROŽ)<br />ミラノの司教で、優れた説教者として知られています。<br /><br />下:聖グレゴリウス (SV. ŘEHOŘ)<br />教皇の冠を戴き、肩には神の知恵を伝える「鳩」が描かれています。

    上:聖アウグスティヌス (SV. AUGUSTIN)
    司教の杖を持ち、深い思索にふけるような姿が印象的でした。

    左:聖ヒエロニムス (SV. JAROLÍM)
    聖書をラテン語に翻訳した人物で、赤い帽子が特徴的です。

    右:聖アンブロジウス (SV. AMBROŽ)
    ミラノの司教で、優れた説教者として知られています。

    下:聖グレゴリウス (SV. ŘEHOŘ)
    教皇の冠を戴き、肩には神の知恵を伝える「鳩」が描かれています。

  • 現在のキリスト教における「修道会」の基盤を作った、四人の偉大な指導者たちが描かれていました。

    現在のキリスト教における「修道会」の基盤を作った、四人の偉大な指導者たちが描かれていました。

  • 上:聖フランシスコ (SV. FRANTIŠEK)<br />動物や自然を愛したことで知られる、フランシスコ会の創設者です。<br /><br />左:聖ベネディクト (SV. BENEDIKT)<br />「祈り、かつ働け」という言葉で知られる、西方修道制の父です。<br /><br />右:聖ドミニコ (SV. DOMINIK)<br />ドミニコ会の創設者で、知的な説教を通じて信仰を広めました。<br /><br />下:聖ベルナール (SV. BERNARD)<br />シトー会の隆盛を支え、マリア崇拝を広めた聖人です。

    上:聖フランシスコ (SV. FRANTIŠEK)
    動物や自然を愛したことで知られる、フランシスコ会の創設者です。

    左:聖ベネディクト (SV. BENEDIKT)
    「祈り、かつ働け」という言葉で知られる、西方修道制の父です。

    右:聖ドミニコ (SV. DOMINIK)
    ドミニコ会の創設者で、知的な説教を通じて信仰を広めました。

    下:聖ベルナール (SV. BERNARD)
    シトー会の隆盛を支え、マリア崇拝を広めた聖人です。

  • 「初期キリスト教の殉教した聖女たち」が描かれています。<br /><br />別の天井を見上げると、四人の美しい聖女たちが描かれていました。<br /><br />子羊を抱いた聖アグネスや、車輪を携えた聖カタリナなど、信仰を貫いた彼女たちの姿はとても凛々しいものでした。

    「初期キリスト教の殉教した聖女たち」が描かれています。

    別の天井を見上げると、四人の美しい聖女たちが描かれていました。

    子羊を抱いた聖アグネスや、車輪を携えた聖カタリナなど、信仰を貫いた彼女たちの姿はとても凛々しいものでした。

  • 上:聖バルバラ (St. Barbara) 剣とシュロの枝を持っています。<br /><br />左:聖アグネス (St. Agnes) 純潔の象徴である「子羊」を抱えています。<br /><br />右:聖ドロテア (St. Dorothea) 花の入った籠(または花)を持っています。<br /><br />下:聖カタリナ (St. Catherine) 知恵の象徴である本と、殉教の道具である「壊れた車輪」がそばにあります。

    上:聖バルバラ (St. Barbara) 剣とシュロの枝を持っています。

    左:聖アグネス (St. Agnes) 純潔の象徴である「子羊」を抱えています。

    右:聖ドロテア (St. Dorothea) 花の入った籠(または花)を持っています。

    下:聖カタリナ (St. Catherine) 知恵の象徴である本と、殉教の道具である「壊れた車輪」がそばにあります。

  • 天井の装飾に目を奪われていると、壁面にも心に響く絵画が並んでいました。

    天井の装飾に目を奪われていると、壁面にも心に響く絵画が並んでいました。

  • プラハの守護聖人として愛されている聖ヴォイテフでした。<br /><br />司教の立派な衣装をまとい、片手には杖、もう片手には本を大切そうに抱えています。

    プラハの守護聖人として愛されている聖ヴォイテフでした。

    司教の立派な衣装をまとい、片手には杖、もう片手には本を大切そうに抱えています。

  • 壁面には、イエスが十字架にかけられた悲しい場面も描かれていました。<br /><br />その足元では、聖母マリアたちが深い悲しみに暮れながら、静かに祈りを捧げています。<br /><br />【描かれている人々】<br />中央:十字架のイエス・キリスト<br />左:聖母マリア<br />中央下(足元):マグダラのマリア<br />右:使徒ヨハネ

    壁面には、イエスが十字架にかけられた悲しい場面も描かれていました。

    その足元では、聖母マリアたちが深い悲しみに暮れながら、静かに祈りを捧げています。

    【描かれている人々】
    中央:十字架のイエス・キリスト
    左:聖母マリア
    中央下(足元):マグダラのマリア
    右:使徒ヨハネ

  • 十字架から降ろされたイエスを墓に納める「埋葬」の場面です。<br />マリアたちが悲しみをこらえながら、大切に、丁寧にイエスを運んでいます。<br /><br />【描かれている人々】<br />中央:横たわるイエス・キリスト<br />中央(抱きかかえる女性):聖母マリア<br />右側:アリマタヤのヨセフ、ニコデモ、使徒ヨハネなど

    十字架から降ろされたイエスを墓に納める「埋葬」の場面です。
    マリアたちが悲しみをこらえながら、大切に、丁寧にイエスを運んでいます。

    【描かれている人々】
    中央:横たわるイエス・キリスト
    中央(抱きかかえる女性):聖母マリア
    右側:アリマタヤのヨセフ、ニコデモ、使徒ヨハネなど

  • ここにもプラハで最も有名な聖人と、イエスの有名な物語が描かれています。

    ここにもプラハで最も有名な聖人と、イエスの有名な物語が描かれています。

  • 沈黙を貫いた聖人、ヤン・ネポムツキーが描かれていました。<br /><br />彼は「告白の内容を決して漏らさない」という沈黙の誓いを守り、命を捧げたプラハで最も有名な聖人です。

    沈黙を貫いた聖人、ヤン・ネポムツキーが描かれていました。

    彼は「告白の内容を決して漏らさない」という沈黙の誓いを守り、命を捧げたプラハで最も有名な聖人です。

  • 壁には、婚礼の席で足りなくなった水をワインに変える、イエスの最初の奇跡の場面が描かれていました。<br /><br />【描かれている人々】<br />中央右寄りの赤い服:イエス・キリスト<br />イエス様のすぐ左:聖母マリア<br />右下:瓶(かめ)に水を注ぐ人々

    壁には、婚礼の席で足りなくなった水をワインに変える、イエスの最初の奇跡の場面が描かれていました。

    【描かれている人々】
    中央右寄りの赤い服:イエス・キリスト
    イエス様のすぐ左:聖母マリア
    右下:瓶(かめ)に水を注ぐ人々

  • 絆を描く「最後の晩餐」<br /><br />イエスと十二人の弟子たちがテーブルを囲む、有名な「最後の晩餐」の様子が描かれていました。<br /><br />【描かれている人々】<br />中央:イエス・キリスト<br />左右:十二使徒(弟子たち)

    絆を描く「最後の晩餐」

    イエスと十二人の弟子たちがテーブルを囲む、有名な「最後の晩餐」の様子が描かれていました。

    【描かれている人々】
    中央:イエス・キリスト
    左右:十二使徒(弟子たち)

  • ここにはボヘミア(今のチェコ)の伝説的な女性聖人と、イエス様の誕生にまつわる物語が描かれています。

    ここにはボヘミア(今のチェコ)の伝説的な女性聖人と、イエス様の誕生にまつわる物語が描かれています。

  • ボヘミアの慈愛、聖リュドミラ<br /><br />チェコの歴史において欠かせない女性聖人、聖リュドミラでした。<br />首元にベールを優雅にまとい、優しく、どこか意志の強さを感じさせる眼差しが印象的です。

    ボヘミアの慈愛、聖リュドミラ

    チェコの歴史において欠かせない女性聖人、聖リュドミラでした。
    首元にベールを優雅にまとい、優しく、どこか意志の強さを感じさせる眼差しが印象的です。

  • イエスが誕生した「キリストの降誕(ネイティビティ)」の場面です。<br /><br />イエスが馬小屋で生まれた時の温かい光景が描かれていました。<br />夜空に輝く星の光に照らされて、マリアやヨセフ、そして羊飼いたちが幼いイエスを優しく囲んでいます。<br /><br />【描かれている人々】<br />中央:幼子イエス<br />右側:聖母マリア<br />左側:聖ヨセフと東方の三博士<br />右端:羊飼いたち

    イエスが誕生した「キリストの降誕(ネイティビティ)」の場面です。

    イエスが馬小屋で生まれた時の温かい光景が描かれていました。
    夜空に輝く星の光に照らされて、マリアやヨセフ、そして羊飼いたちが幼いイエスを優しく囲んでいます。

    【描かれている人々】
    中央:幼子イエス
    右側:聖母マリア
    左側:聖ヨセフと東方の三博士
    右端:羊飼いたち

  • 幼いイエスを大切そうに神殿へと運ぶ場面が描かれていました。<br /><br />【描かれている人々】<br />中央:幼子イエスを抱くシメオン<br />右側:聖母マリア(ろうそくを手にしています)<br />左側:聖ヨセフと女預言者アンナ

    幼いイエスを大切そうに神殿へと運ぶ場面が描かれていました。

    【描かれている人々】
    中央:幼子イエスを抱くシメオン
    右側:聖母マリア(ろうそくを手にしています)
    左側:聖ヨセフと女預言者アンナ

  • この美しい空間とも、そろそろお別れです。帰り際に、右の壁、左の壁と、一つ一つの物語をゆっくりと見納めました。

    この美しい空間とも、そろそろお別れです。帰り際に、右の壁、左の壁と、一つ一つの物語をゆっくりと見納めました。

  • この美しい景色を目にするのは、きっとこれが最後。そう思うと、差し込む光の一筋までもが、かけがえのない宝物のように感じられました。

    この美しい景色を目にするのは、きっとこれが最後。そう思うと、差し込む光の一筋までもが、かけがえのない宝物のように感じられました。

  • ついに、外へと続く扉の前に立ちました。<br /><br />名残惜しさに足を止め、最後にもう一度見上げると、そこには子羊を優しく担いだイエスの姿がありました。

    ついに、外へと続く扉の前に立ちました。

    名残惜しさに足を止め、最後にもう一度見上げると、そこには子羊を優しく担いだイエスの姿がありました。

  • 重たい木の扉をあけて、外の空気に触れました。<br /><br />一歩外へ出るたびに、さっきまでの静かな時間が少しずつ遠くなって、明るい光と街の気配が全身を包み込んでいくのを感じます。

    重たい木の扉をあけて、外の空気に触れました。

    一歩外へ出るたびに、さっきまでの静かな時間が少しずつ遠くなって、明るい光と街の気配が全身を包み込んでいくのを感じます。

  • 外へ出て振り返ると、そこには立派な青銅の扉が佇んでいました。<br /><br />細かな彫刻が施された大きな扉は、まるで大切な宝物を守っているかのようです。

    外へ出て振り返ると、そこには立派な青銅の扉が佇んでいました。

    細かな彫刻が施された大きな扉は、まるで大切な宝物を守っているかのようです。

  • 教会の入り口の上には、立派な彫刻が並んでいました。<br /><br />中央で優しく手を広げるイエスと、その傍らで祈りを捧げる聖キリルと聖メトディウス。

    教会の入り口の上には、立派な彫刻が並んでいました。

    中央で優しく手を広げるイエスと、その傍らで祈りを捧げる聖キリルと聖メトディウス。

  • 最後に振り返って、教会の入り口を仰ぎ見ました。<br /><br />重厚な石のアーチが幾重にも重なり、その中央でイエスたちが静かに佇んでいます。<br />この立派な門をくぐり、あの中で過ごしたかけがえのない時間は、私にとって一生の宝物です。

    最後に振り返って、教会の入り口を仰ぎ見ました。

    重厚な石のアーチが幾重にも重なり、その中央でイエスたちが静かに佇んでいます。
    この立派な門をくぐり、あの中で過ごしたかけがえのない時間は、私にとって一生の宝物です。

  • 外に出て少し離れたところから、教会の全体をじっくりと眺めました。<br />高くそびえる壁、美しい円形のバラ窓、そして整然と並ぶ聖人たちの彫刻。<br /><br />バラ窓: 中央の大きな円形の窓です。<br /><br />十二使徒の彫刻: 中央のアーチの上、横一列に並んでいるのはイエスの弟子たちです。

    外に出て少し離れたところから、教会の全体をじっくりと眺めました。
    高くそびえる壁、美しい円形のバラ窓、そして整然と並ぶ聖人たちの彫刻。

    バラ窓: 中央の大きな円形の窓です。

    十二使徒の彫刻: 中央のアーチの上、横一列に並んでいるのはイエスの弟子たちです。

  • 教会の高い塔を背にして、またプラハの街へと歩き出しました。<br /><br />さっきまでの静かな余韻を楽しみながら、次に向かうのはプラハ国立美術館です。<br /><br />お天気も最高で、次はどんな素敵なものに出会えるかな、とワクワクした気持ちで進んでいこうと思います。<br /><br />つづく。

    教会の高い塔を背にして、またプラハの街へと歩き出しました。

    さっきまでの静かな余韻を楽しみながら、次に向かうのはプラハ国立美術館です。

    お天気も最高で、次はどんな素敵なものに出会えるかな、とワクワクした気持ちで進んでいこうと思います。

    つづく。

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