2026/05/06 - 2026/05/07
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勤務先のチーム内で示し合わせて5/6~5/7を皆で休む事にした。
突如できた休日に合わせ5/6一泊で箱根に湯浴みに行けないか探してみたところ、最近気に入っている大平台温泉に空室のある宿が見つかった。
昨年は山楽荘に数泊お世話になったが、新規開拓で見付けたのが船員保険会『センポス』が運営する嶺南荘。
保険会に属していなくても宿泊できるようで、ちょっと面白そう。
るるぶトラベルが最安値で、朝夕二食付きで一人約11,000円とリーズナブル。
夕食の内容が良さそうだったので一泊お世話になった。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 私鉄 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
先ずは小田原・早川にてお昼ごはん。
不良夫婦の小田原での行きつけ(と言う程は通っていないが)『港のごはんやさん』。
観光客の多くは手前の見栄えの良いお店に惹かれるようだが、自分達は逆にスルーしてこっちに来ている。港のごはんやさん グルメ・レストラン
-
これが旦那@不良夫婦イチオシの『真あじフライと真あじたたき定食』(1,500円※2026年5月)。
一見するとフライが揚げ足りないように見えるが、このお店ではこれが正常。
刺身で食べられる鯵をフライにしているので、これくらいの揚げ具合の方が身がほくほくとしていて美味しい。
ここのアジフライが小田原ナンバーワンじゃないかと密かに思っている。
今回も御馳走様でした。
また伺います。 -
幸せな気分で大平台へ。
こちらが一般財団法人船員保険会・SEMPOSが運営する嶺南荘。
13時40分頃の到着。(この宿は13時からチェックインできる)
年季の入った建物だが、果たして館内はどうなんだろう。価格の割に料理の良いハイコストパフォーマンスの温泉宿 by TaxNaXさん箱根嶺南荘 宿・ホテル
-
コンシェルジュ
館内は年季は入っているものの維持状態が良好で、この時点できっと客室も同様だろうと安心感が持てた。
人工数削減で電子ベルを鳴らしてコンシェルジュを呼ぶスタイルだが、安価な宿にありがちな事務仕事的な対応ではなく、良好な接客対応で非常に印象が良かった。 -
ロビー奥にある棚から浴衣を持って行くように案内されたので、こちらから一着お借りした。
-
洋室ツインルーム
まあまあ広い
椅子二脚と小さなテーブル一脚が置いてあるが狭苦しさは感じなかった。
予想通り清掃状態は良好。
ベッドサイドテーブルに置かれた内線電話はダイヤル式。懐かしいと感じる自分はもはや年寄りで、若い方には使い方すら分からないくらい新鮮に映るだろう。
尚、廊下にWi-Fiのアクセスポイントがあり、客室内でも下り約50Mbps/上り約60Mbpsと十分な速度があった。(※計測したのは14時前後なので夜はもう少し下がると思われる) -
洋室はシャワートイレ付きのユニットバスが備わる。
ティッシュペーパーなど補給を止めてしまったものがあったり、彼方此方にコストダウンの跡が散見されるが、基本的な部分の手入れはしっかり続けられているように見える。
コストダウンの激しい宿はバスルームの手入れをサボるのでカビ臭かったりするものだが、この宿はそれを感じさせない。 -
謎の場所にドライヤー
姿見の処にある方が便利だからかな。 -
クローゼットはカーテン式。
中に棚があって、タオルと歯ブラシが置いてあった。
セーフティボックス・・・いやいや、このレトロ感だと金庫と言うべきか、も完備。
今っぽい暗証番号なんぞ我関せず。客室の鍵に金庫の鍵が付いている。
鍵が一本しかないのが使い勝手上もうひとつな点。
また、写真は撮っていないが小型の冷蔵庫もありすこぶる冷える。 -
客室ツアーはこの辺りにしておき、続いてロビーへ。
売店、と言うよりロビーの彼方此方に土産物を陳列してある棚があり、コンシェルジュで精算する運用になっている。 -
ノンアルコールドリンクは各階に自販機があるが、アルコールはロビーで購入する。
品数は少ない。
この他、アイスクリーム類も売られている。 -
食堂の横にも土産物の棚があり、ここで個人的一大発見!
写真上側のやや左側。
『箱根のかくし味』が売られていた。
知らないにとっては「何の事やら?」なんだが、湯本にある湯葉丼で有名な直吉で食事をするとこんにゃくきくらげの付け合わせが付いてくるのだが、それがこの商品。
売っている場所が少ないので、これは貴重!
自宅用やお土産用に幾つか買って帰った。
個人的に箱根土産としてお薦めできる逸品と信じて止まない。 -
館内ツアーの後はひとっ風呂。
脱衣所と風呂場は撮影禁止なのでお伝え出来ないのが残念だが、清掃の行き届いた鍵付きロッカー完備の脱衣所、屋根付き露天風呂付きの浴室は結構立派。
この時間男湯の正面の風呂場は狭いが、右側は広々している。夜21時に男女入れ替え。23時30分まで利用できる。
湯は加水されているっぽく、特に右の風呂場の露天は盛大に循環されているのがやや残念。しかしバブルバスに僅かな塩素臭は感じるが、他は塩素消毒していないようで、循環しているにせよ半循環ではないかと邪推する。
この規模の宿にしては印象の良い風呂場だと思う。 -
奥様が湯本に買い物に行くとのたまうのでお伴する事とした。
嶺南荘はその南北に豆富店・湯葉店があり、双方評判が良い。
こちらが南隣の辻国豆ふ店。
ただ、今日明日と連休なんだそうで、これは残念。
奥様はこちらのとうふサーターアンダギーを楽しみにしていたので、いきなり挫折感を味わう事になった。辻国豆ふ店 グルメ・レストラン
-
気を取り直してもう一軒、湯本の直吉に提供する湯葉を作っている角山生麩ゆば店。
こっちは定休日。
基本業務用で個人用は前日に電話するしきたりだそうだが、電話も通じなかった。
ダブルショックだ! -
まあしょうがないかと、てくてくと大平台駅に歩を進める。
写真は箱根登山鉄道の線路。
歩きながら撮ったので手振れが心配だったが、ちゃんと撮れていた。 -
宿から徒歩6,7分で大平台駅に到着
-
上の写真の駅舎から階段を降りる。
御存じない方は終点の駅のように見えるが、そうではない。
箱根登山鉄道は急斜度の坂道を登る為に三か所でスイッチバックしている。
その内の二番目のスイッチバックがここ大平台駅で行われる。
他の二箇所は信号場で、駅でスイッチバックするのはここのみ。
そういう意味では箱根登山鉄道で最も特徴的な駅と言える。大平台駅 駅
-
向かい側のプラットフォームに強羅方面行の電車が入線して来た。
-
どうやって乗るんだろう?とご心配の貴方。
心配無用ノ介。(←知ってる人は知っている)
ホームにSUICA/PASMOの読取り装置が置かれているので、乗車時は右側、降車時は左側の機械で読取ればOK。
しかもこの機械、クレジットカードのタッチ決済やQRチケットにも対応している。
無人駅と侮るなかれだが、根本的に性善説で成り立っているのがいかにも日本っぽい。 -
じゃあ現金派はどうなのかと言うと、ちゃんと券売機もある。
こっちも券売機を買っても入鋏する所がないのだから性善説で成り立つ仕組みなんだが、だからと言って不正が問題になる事もないのが日本の良いところだろう。 -
満員の登山鉄道に揺られ、箱根湯本に到着。
奥様が立ち寄る場所は写真左側の歩道を少し歩いた先。
早速行ってみよう。箱根登山電車 乗り物
-
このマシン。湯本で知らない人はいないって程有名な働き者。
文句も言わず日がな一日饅頭を焼いている。
御存じ菊川商店のカステラ焼き機。
いつ行っても誰かが機械の前にいる・・・あ、自分もその一人か・・・。菊川商店 専門店
-
菊川商店カステラ焼き、通称『箱根まんじゅう』。
一つ80円(2026年5月)、箱入り10個800円。薄利多売なのかリーズナブル。
奥様は食べ歩き用に1個と(自分への)お土産用に10個入り1箱を購入。
本当に焼きたてなので、箱入りの方もほんのり暖かい。 -
近くを散策する事にした。
箱根は毎年3~5回は訪れるが、このところ湯本はスルーしていて歩いていなかった。
開業して7年くらい経つそうだが、こんな特徴的なピザ屋さんがあるのを知らなかったという事は、それだけ湯本を歩いてなかったという事で、今回は良い機会だったのだろう。808 モンスマーレ グルメ・レストラン
-
こちらも以前は好きでよく立ち寄っていた。
立て看板は二階のレストランのものだが、一階は干物などを扱うお店『うろこの宮ととや』。
このお店、以前より品揃えが悪くなったが、ちょっと変わったものばかりなので、近くを通られたら立ち寄られては如何だろう。
地下三階くらい腰の低い店主に向かえて頂ける。
ご健在で何より。
ただ、この日の晩酌の為に欲しいものはなかった。
申し訳ない・・・。うろこの宮 ととや 専門店
-
奥様の第二目標。
ちもとの湯もち。ちもと 駅前通り店 専門店
-
ところが一歩遅く、本日分は完売。
まあ、また明日買えばいいだろう。 -
こちらは有名どころ。
画廊喫茶ユトリロ。画廊喫茶ユトリロ グルメ・レストラン
-
ごめんなさい。
単に絵になるので撮らせて頂きました。
この後も近くをうろうろ歩き廻った。 -
奥様的には夕方5時頃までいるつもりだったようだが、一時間で一廻りしてしまったので退散する事になった。
駅近くの月のうさぎでふかしたての温泉まんじゅうが売られていたので一つ購入。 -
ふかしたての温泉まんじゅう
『箱根のお月さま』 -
箱根登山鉄道で大平台まで移動し、行きと同じ経路で宿まで戻った。
不良夫婦の泊まった洋室はリーズナブルな分眺望は良くないが、一点良い面がある。登山鉄道がスイッチバックする上大平台信号場を見上げる位置にある点だ。
偶にスイッチバックで停車中の登山鉄道を見かける事があった。価格の割に料理の良いハイコストパフォーマンスの温泉宿 by TaxNaXさん箱根嶺南荘 宿・ホテル
-
さて夕食の時刻
ロビー前のレストラン『明星』に伺う。 -
夕食全景。
一泊二食付き一人1万1千円とはとても思えない充実の内容。 -
先付 (手前のカクテルグラス)
鰻ざく黄味酢
八寸 (奥の台)
左からローストポーク、筍木の芽焼き、蒟蒻酢味噌、菜の花のお浸し、烏賊の塩辛
盛り付けが立体的でなかなか立派に見える。 -
造り
鮪赤身、サーモン、鯛、平貝 -
強肴
豚ロース陶板焼き
肉厚で旨かった。
陶板焼きはこれまで殆どが牛で、美味しいものに当たった経験があまりなかったのだが、これは美味しく戴いた。
この厚みが良かったんだと思う。 -
温物
じゃが芋紫蘇饅頭 と 梅雑魚餡
るるぶトラベルの予約では料理が何故かランクアップコースになっており、恐らく通常コースにはないものだと思う。
上品な味付けだったが、個人的な趣味で食感が柔らか過ぎだったように思う。 -
揚物
鱧、海老、アスパラ、ヤングコーンの天婦羅
この価格で鱧の天婦羅が付くと言う・・・ -
止椀
玉子豆富ともずくの吸い物
玉子豆富ってのが変化球で面白かった。 -
〆物
釜飯
ランクアップコースは白飯の代わりに釜飯。
既に炊いてあって、5分蒸らしてから茶碗に盛るよう言われたが、おこげもたくさんあって香ばしく美味しかった。 -
氷菓
ミニパフェ
抹茶アイスが美味しい。
ただ、血糖値高めの旦那@不良夫婦は二口だけ戴いて、残りは奥様に食べて貰った。
価格を考えるととても良い内容で、ボリュームも適度。
好い夕食だったと思う。
御馳走様でした。
この後、数回温泉に浸かり、晩酌してから早めに就寝した。 -
翌朝
浴室の利用時間が8:30までなので、先ず朝風呂を戴いてから朝食を戴きにレストラン明星に伺った。
朝食は7:45~8:15の間に伺う決まり。自分達は7:45に伺った。
この規模の宿だと朝はビュッフェにしたいところだろうが、真面目に和定食。 -
しかも手間のかかる小皿での提供。
因みに写真右下の茶色いのがロビーでも売られている『箱根のかくし味』。
箱根湯本の直吉でも使われている。 -
豆富の豆乳鍋
固形燃料で温めて頂くが、豆乳がすこぶる旨かった。 -
おひつのご飯以外にもオーダーすればお粥を提供して頂ける。
追加料金はなし。
二杯目はお粥で戴いた。
宿泊費の割にお料理はとても良かった。
温泉の方は宿泊客が温泉慣れしていない方が多い印象。若い方から年配の方までタオルを持たずに浴室に入る方が殆どで、自覚がない人に説教臭くなるのもどうかと思い放置したが、あまり良い感じではなかったかな。
宿自体は奥様ともども好印象なので、山楽荘と使い分けたい宿ができた。 -
朝食後8:20前後に角山生麩ゆば店に伺った。
既に開店していたので、その場で汲み湯葉を予約した。
基本的には個人販売はしないそうだが、前日の電話予約か、或いは業務用の余剰があれば朝の内なら数分待てば汲み上げて頂ける。
自分達の場合はチェックアウト後に引き取りに来る事にして、1パック(湯葉2個入り)を購入した。 -
これが汲みゆば。
1パックに2個入っている。
712円 (2026年5月)
これと同じ湯葉が湯本の直吉で使われている。 -
この日の夕食で家族で三等分して刺身で戴いた。
これ、結構美味しいのでお薦め。 -
帰路、湯本温泉街をスルーしてしまったが、奥様が箱根口ICの手前で目ざとく見つけたのがこちら。
ちもと湯本山崎店
急遽立ち寄った。ちもと 湯本山崎店 グルメ・レストラン
-
昨日買えなかった湯もちを購入。
しかも2個。 -
湯もち。
奥様的には菊川商店の箱根饅頭と双璧らしい。
今回は急に決めた一泊だったが、気軽に伺えるリーズナブルで印象の良い宿が見つかったので収穫あり。
大平台温泉は箱根でも好きな湯の一つで、またリーズナブルな宿も多い事から、また新規開拓しても良いかもしれない。
了
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