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旅行記の内容は以下の通り。<br /><br />3/8(土) 一ノ関駅の様子<br />3/29(土)長野県上田市ぶらり<br />3/30(日)碓井峠鉄道文化むら他<br /><br />内容は鉄道組合員むけである点、予めご了承ください。

3月備忘録

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2025/03/08 - 2025/03/30

3714位(同エリア31896件中)

旅行記グループ 関東・甲信越

13

34

毛利慎太朗

毛利慎太朗さん

この旅行記のスケジュール

2025/03/08

2025/03/29

2025/03/30

  • 上田9:51(しなの鉄道)軽井沢10:37

  • 軽井沢11:05(JRバス)横川11:39

  • 横川13:01(信越本線)高崎13:36

  • 高崎14:28(高崎線)大宮15:50

  • 大宮17:02(はやぶさ105)一ノ関19:01

この旅行記スケジュールを元に

旅行記の内容は以下の通り。

3/8(土) 一ノ関駅の様子
3/29(土)長野県上田市ぶらり
3/30(日)碓井峠鉄道文化むら他

内容は鉄道組合員むけである点、予めご了承ください。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
ショッピング
4.0
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
高速・路線バス 新幹線 JRローカル 私鉄
旅行の手配内容
個別手配
  • 3/8(土)10時台<br />小牛田に行くため、普通電車を待っていたが、新幹線の車両がいつもと違う…<br />「はやて・7両編成」???<br />

    3/8(土)10時台
    小牛田に行くため、普通電車を待っていたが、新幹線の車両がいつもと違う…
    「はやて・7両編成」???

    一ノ関駅

  • 3番線に10:33到着の大船渡線の車両が入線してきた。<br />キハ100復刻塗装だったので、思わずスマホカメラを向ける。<br />この車両もこの後のダイヤ改正で引退した( ;∀;)

    3番線に10:33到着の大船渡線の車両が入線してきた。
    キハ100復刻塗装だったので、思わずスマホカメラを向ける。
    この車両もこの後のダイヤ改正で引退した( ;∀;)

  • 小牛田へ行った目的は「齋林本店」でお酒を買うため。<br />宮寒梅の純米吟醸をチョイス、いちごを思わせる甘さ。<br />コンセプトが「春をよぶ酒」だからね、なるほど。

    小牛田へ行った目的は「齋林本店」でお酒を買うため。
    宮寒梅の純米吟醸をチョイス、いちごを思わせる甘さ。
    コンセプトが「春をよぶ酒」だからね、なるほど。

  • 3/29(土)<br />この日は長野県上田市に足を運んだ。<br />目的は「上田東急REIホテル」の偵察であるが、チェックインまで時間があったので、柳町にある「岡崎酒造」に足を運ぶ。

    3/29(土)
    この日は長野県上田市に足を運んだ。
    目的は「上田東急REIホテル」の偵察であるが、チェックインまで時間があったので、柳町にある「岡崎酒造」に足を運ぶ。

    岡崎酒造 名所・史跡

  • 店頭で買えるお酒は2本のうち1本のみであったが、こちらの純米吟醸の生酒を購入して、発送してもらった。<br />風味はメロンや青りんごを彷彿とさせる香り。

    店頭で買えるお酒は2本のうち1本のみであったが、こちらの純米吟醸の生酒を購入して、発送してもらった。
    風味はメロンや青りんごを彷彿とさせる香り。

  • 続いて「亀山珈琲焙煎所」にて、コーヒーを頂く。<br />「メキシコ」の「デカフェ(カフェインレス)」<br />デカフェのわりにはしっかりとしたコクもあり、トマトに似た甘さ。

    続いて「亀山珈琲焙煎所」にて、コーヒーを頂く。
    「メキシコ」の「デカフェ(カフェインレス)」
    デカフェのわりにはしっかりとしたコクもあり、トマトに似た甘さ。

    亀山珈琲焙煎所 グルメ・レストラン

  • 15時すぎにホテルへ。<br />お~部屋の動線が広い!

    15時すぎにホテルへ。
    お~部屋の動線が広い!

    上田東急REIホテル 宿・ホテル

    客室のクオリティ、さすが東急 by 毛利慎太朗さん
  • バスタブも足がのばせる、さすが東急。<br />

    バスタブも足がのばせる、さすが東急。

  • 客室は駅側ビュー<br />「車両の写真ないんですか」と諸先輩方から突っ込まれそうであるが、「この日は、興がのらなかった」と答えるしかなく…

    客室は駅側ビュー
    「車両の写真ないんですか」と諸先輩方から突っ込まれそうであるが、「この日は、興がのらなかった」と答えるしかなく…

  • 夕食は17時に予約していた「南山(なむさん)亭上田本店」にて、焼肉。<br /><br />こちらは信州峯村牛三種盛(2860円)<br />ロースが若干筋っぽさはあるものの、サイコロカルビがとろける食感でよかった。<br />塩こしょうで食べても美味。

    夕食は17時に予約していた「南山(なむさん)亭上田本店」にて、焼肉。

    こちらは信州峯村牛三種盛(2860円)
    ロースが若干筋っぽさはあるものの、サイコロカルビがとろける食感でよかった。
    塩こしょうで食べても美味。

    信州焼肉 南山亭 上田本店 グルメ・レストラン

  • こちらは牛ハラミ(1100円)<br />これも若干筋っぽいかな…

    こちらは牛ハラミ(1100円)
    これも若干筋っぽいかな…

  • 水冷麺(1000円)はよかった。<br />本格的な朝鮮の蕎麦冷麺といった趣。<br />上にのってたキムチも辛みというよりは酸味が強く、〆にはさっぱりとした味わいで好ましい。<br /><br />その他にも、もやしナムルを頼んだが盛りがすごかった。

    水冷麺(1000円)はよかった。
    本格的な朝鮮の蕎麦冷麺といった趣。
    上にのってたキムチも辛みというよりは酸味が強く、〆にはさっぱりとした味わいで好ましい。

    その他にも、もやしナムルを頼んだが盛りがすごかった。

  • 3/30(日)<br />7時を過ぎ、1階の朝食会場へ。<br />朝カレースタイル!<br />「おやき」がラインナップにあるのが嬉しい、生地もちもち。

    3/30(日)
    7時を過ぎ、1階の朝食会場へ。
    朝カレースタイル!
    「おやき」がラインナップにあるのが嬉しい、生地もちもち。

  • そのあとは9:51の電車(SR1系)で軽井沢へ。<br />到着ホームの隣には10:51発の長野行きが停まっていた。<br />お~かぼちゃ!

    そのあとは9:51の電車(SR1系)で軽井沢へ。
    到着ホームの隣には10:51発の長野行きが停まっていた。
    お~かぼちゃ!

    軽井沢駅

  • 「雪切室」<br />モーターの冷却風と「雪」を分離する装置。<br />200系のは見たことあるけど、こちらのは見たことなかったので感無量。

    「雪切室」
    モーターの冷却風と「雪」を分離する装置。
    200系のは見たことあるけど、こちらのは見たことなかったので感無量。

  • 115系の奥は「峠のシェルパ」ことEF63形電気機関車の保存車両。<br />1997年の長野新幹線開業まで、信越本線の横川→軽井沢で、特急「あさま」の補機として、2両繋いで押していた。

    115系の奥は「峠のシェルパ」ことEF63形電気機関車の保存車両。
    1997年の長野新幹線開業まで、信越本線の横川→軽井沢で、特急「あさま」の補機として、2両繋いで押していた。

  • こちらは1911~1936年にかけて、横川~軽井沢で活躍していたアプト式機関車「10000型(EC40型)」<br />1963年までこの方式が採用されていた。<br />真ん中に「ラックレール」という補助レールがあって、ここに歯車をひっかけて走行していた。<br />現在でも、大井川鐡道井川線の一部区間で採用されている。

    こちらは1911~1936年にかけて、横川~軽井沢で活躍していたアプト式機関車「10000型(EC40型)」
    1963年までこの方式が採用されていた。
    真ん中に「ラックレール」という補助レールがあって、ここに歯車をひっかけて走行していた。
    現在でも、大井川鐡道井川線の一部区間で採用されている。

  • 改札を出て、11:05のJRバスに乗り換える。<br />信越本線の横川~軽井沢は1997年に廃止された区間であるが、代替交通のバスがいまでも行き交っている。<br /><br />と、その前に駅前に展示されていた電気機関車を見学。<br />1962年に廃線となった「草軽電気鉄道」の車両だ。

    改札を出て、11:05のJRバスに乗り換える。
    信越本線の横川~軽井沢は1997年に廃止された区間であるが、代替交通のバスがいまでも行き交っている。

    と、その前に駅前に展示されていた電気機関車を見学。
    1962年に廃線となった「草軽電気鉄道」の車両だ。

  • 横川到着後、駅前にある「碓井峠鉄道文化むら」を見学する。<br />第一の目的は「DD51」のトップナンバー!<br />「無煙化(動力近代化)」を担った歴史的車両でもある。<br />量産型と違って、窓に庇がない。<br />

    横川到着後、駅前にある「碓井峠鉄道文化むら」を見学する。
    第一の目的は「DD51」のトップナンバー!
    「無煙化(動力近代化)」を担った歴史的車両でもある。
    量産型と違って、窓に庇がない。

    碓氷峠鉄道文化むら テーマパーク

  • こちらは「EF62」、先ほどの「EF63」と違って、横川~軽井沢のみならず他区間にも乗り入れ、客貨両用で活躍。<br />

    こちらは「EF62」、先ほどの「EF63」と違って、横川~軽井沢のみならず他区間にも乗り入れ、客貨両用で活躍。

  • こちらは首都圏でよく見られたディーゼルカーのキハ35<br />写真の「901(試作車両)」は当初、房総に配置されていて、錆びないようにステンレス製。<br />正面、側面に施されている「コルゲート」という凹凸が洒落たデザインで、実用性を兼ねている。

    こちらは首都圏でよく見られたディーゼルカーのキハ35
    写真の「901(試作車両)」は当初、房総に配置されていて、錆びないようにステンレス製。
    正面、側面に施されている「コルゲート」という凹凸が洒落たデザインで、実用性を兼ねている。

  • 宮脇俊三センセーのいった通り「外吊戸」なんだな~なるほど。

    宮脇俊三センセーのいった通り「外吊戸」なんだな~なるほど。

  • 左が九州ブルトレの牽引で活躍した「EF60」と右が地方ローカル線でよく見られた「キハ20」

    左が九州ブルトレの牽引で活躍した「EF60」と右が地方ローカル線でよく見られた「キハ20」

  • キハ20の方は「帝国車輛」で製造されたんだな~今はなき車両メーカー。

    キハ20の方は「帝国車輛」で製造されたんだな~今はなき車両メーカー。

  • こちらは「EF65」の500番台、庇が立派だな~

    こちらは「EF65」の500番台、庇が立派だな~

  • こちらは関門トンネルで活躍した電気機関車「ED30」、錆びないようにこちらもステンレス製。

    こちらは関門トンネルで活躍した電気機関車「ED30」、錆びないようにこちらもステンレス製。

  • こちらは1934年~1963年まで活躍していたアプト式電気機関車「ED42」<br />運用イメージは下記参照<br />https://ganref.jp/m/yoimono/portfolios/photo_detail/1470465<br />

    こちらは1934年~1963年まで活躍していたアプト式電気機関車「ED42」
    運用イメージは下記参照
    https://ganref.jp/m/yoimono/portfolios/photo_detail/1470465

  • まじまじと車輪を眺める、なんか今の電気機関車とは異なって、アナログな感じだな~<br />バネがない。<br />

    まじまじと車輪を眺める、なんか今の電気機関車とは異なって、アナログな感じだな~
    バネがない。

  • 園内には早咲きの桜が満開、ちょっとした花見気分というものか。

    園内には早咲きの桜が満開、ちょっとした花見気分というものか。

  • ちょっと早いが駅の方に向かった。<br />脇には「おぎのや」の立食い蕎麦屋と売店があった。<br />お昼、ここにすればよかったかな~<br />(碓井鉄道文化むらのフードコートでラーメンを食べたものですから…)

    ちょっと早いが駅の方に向かった。
    脇には「おぎのや」の立食い蕎麦屋と売店があった。
    お昼、ここにすればよかったかな~
    (碓井鉄道文化むらのフードコートでラーメンを食べたものですから…)

    横川駅 (群馬県)

  • 13:04の普通電車で高崎へ。<br />東海道本線や東北本線でよく見られた211系に乗り込みます。

    13:04の普通電車で高崎へ。
    東海道本線や東北本線でよく見られた211系に乗り込みます。

  • 前面はLEDですが、側面は「幕」というちぐはぐな車両…<br />でも「幕」って見やすくていいですよね~

    前面はLEDですが、側面は「幕」というちぐはぐな車両…
    でも「幕」って見やすくていいですよね~

  • そのあと高崎や大宮で呑んだりして、大宮17:02発のはやぶさ105号で帰着。<br />車内で高崎で購入した「登利平」の「鳥めし(竹)」を頂きます。<br />パッケージが渋くて、期待できますね~

    そのあと高崎や大宮で呑んだりして、大宮17:02発のはやぶさ105号で帰着。
    車内で高崎で購入した「登利平」の「鳥めし(竹)」を頂きます。
    パッケージが渋くて、期待できますね~

  • 中身はこんな感じです。<br />お肉は鶏むねとのことでしたが、豚の肩肉みたいな食感で味わい深く、焼き目が香ばしい風味でした。<br />いや~さすが名物だけあります。<br /><br />旅行記の内容はここまで、ご覧くださいまして誠に有難うございました。<br />次回は9月の「呑んだくれ旅行記」をあげるので、お楽しみに。

    中身はこんな感じです。
    お肉は鶏むねとのことでしたが、豚の肩肉みたいな食感で味わい深く、焼き目が香ばしい風味でした。
    いや~さすが名物だけあります。

    旅行記の内容はここまで、ご覧くださいまして誠に有難うございました。
    次回は9月の「呑んだくれ旅行記」をあげるので、お楽しみに。

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この旅行記へのコメント (13)

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  • つららさん 2025/10/13 18:11:13
    竹か松か、いつも迷います
    毛利慎太朗さま
    こんばんは

    「碓氷峠鉄道文化むら」は充実していますね。
    特にアプト式の電気機関車は、じーっと見入ってしまいました。碓氷峠の最大勾配が66.7‰でしたっけ。今から考えれば、戦前から超アナログな創意工夫をこらしてあの難所を通し、太平洋側と日本海側を結んでしまったのがすごいです。雪切り室もしかり。こういうの、感動します。

    「立派なひさし」は「つらら切り」のことですすよね。もしかしたら私にご配慮いただいたのでしょうか。そうだとしたらお気遣いいただき、大変申し訳ありません。もちろん、本来の用語をお使いいただいてもショックを受けたりしませんので、お気になさらないでくださいね。トンネルで落ちてくるつららが悪いんです。(笑)
    「つらら切り」というネーミングはなかなか的を得ていて、かつユーモアも感じますが、さすがにドキッとはしてしまいます。

    「登利平の鳥めし」は、おいしいですよね。私も先月食べました。胸肉でも全然パサパサしなくて、むしろあっさり食べられることが長所になっていますね。私は「松」にすると入っているモモ肉がどうなのかがものすごく興味がありますが、散々迷ったあげく結局定番のほうを買ってしまいます。

    つらら

    毛利慎太朗

    毛利慎太朗さん からの返信 2025/10/13 19:47:56
    Re: 登利平、また食べたいな~
    つららさん、こんばんは~
    鉄道やグルメに関する楽しいコメント誠に有難うございます。

    ええと、まずは「碓井鉄道文化むら」、古物が好きなつららさんも大満足すること間違いないですね~
    本来、鉄道というのは勾配を避けて敷設するところを、「ループ」「スイッチバック」「アプト式」といった工夫で通し、当時としては画期的なことであり、物流や人の移動に革命をもたらしたこと間違いないです。
    このときは「DD51のトプナン、やった~」と浮かれてましたが、ED42もこの博物館の目玉であることは間違いないですね…反省…

    雪切室についても御反応ありがとうございます。
    これも人類の叡智の塊ですね…北国の雪はナメないほうがいいですね。
    少し話は変わりますが、200系新幹線の見どころというと、「スノウプラウ」「ボディーマウント構造」そして「雪切室」でして、鉄道博物館のことを旅行記にまとめた際、新潟や長野の115系についていることを知り、いつか見れることを祈っていたものですから、これも感動ひとしおというわけでして…

    「庇(ひさし)・つららきり」

    ははは、貨物ヲタクだった職場の元先輩が「庇」と呼んでいたので、私もそれを真似ただけですね…却って、気を使って頂いて申し訳ないやら…
    そうそう、「庇」で思い出したんですが、DD16(大糸線などで活躍)にもついてるのを今朝知りまして…こちらは、ぱっちりまつげのような
    https://ameblo.jp/9sen205/entry-12676788276.html
    https://www.kanorail.com/DD16/DD16.htm

    「登利平」

    仰るように胸肉でもパサパサせず、却ってお肉の旨味を感じますよね~あれって、タレがいいんでしょうね。
    ご家庭では再現できない味ですよね~
    「松」も気にはなりましたが、ここは基本の味を…と思って、チョイスして、満足しました。

    そういえば、鶏系でいうと、こないだテレビでやっていたうなぎ屋さんが作る「とり重弁当」というのが、気になってます。
    同じ県の桐生に本店がある店なのですが…たれでつやっつやです(#^^#)
    https://tatsukichi.co.jp/bento.php

    毛利慎太朗
  • HAPPINさん 2025/10/08 19:15:27
    湘南色
    もりしんさん、こんばんは
    旅行記公開気づかずにすいませんでした。

    115系湘南色。やっぱりいいですねえ。たまりません
    あのシートの背もたれのが台形みたいにてっぺんが絞られている(立客混雑対策?)特徴的な形状が頭に思い浮かびました。

    文化むら
    ワクワクしちゃいますよね。
    タラコ塗装されちゃったキハ35コルゲート
    Nゲージで無塗装バージョン持ってました。
    外吊りドアのキハ35系。紀勢線とか非電化時代の相模線で乗車したような?ドアが外吊りなもんだから車内のドア前に段差があって、独特の雰囲気を醸し出していたような覚えがあります

    キハ20もNゲージでしょっぱなに買った車両です。当時は関水金属だったKATO製♪

    高崎の211系はロングシートばかり?
    ボックスシートだったら楽しいんですけどね。それはそれとして国鉄メイクの車両いつまで活躍がみられるのでしょうね

    で、安定の登利平
    いいですねえ

    ありがとうございました
    Happin

    毛利慎太朗

    毛利慎太朗さん からの返信 2025/10/08 20:08:55
    Re: 湘南色
    はっぴんさん、連米あざざます。
    いえいえ、却ってヲタ米の数々を頂いて嬉しいです。

    >115系湘南色
    そういえば、115系の座席って四角くて、青モケットな印象がありましたが、さきほどグーグル先生でいろいろ調べたら、確かに上が絞られてるものもありますね。
    却って勉強になりました。

    >文化むら
    今は引退した名車両やら、トップナンバーの車両やらで、鉄道ファンのみならず、お子様方もワクワクする施設ですよね~
    キハ35‐901、調べると登場時は無塗装で、後に前面が朱帯塗装となり、末期に全面に朱色が塗られたようですね。
    へ~ドア前に段差、今の時代「バリアフリー」がどうのと煩いですが、構造上やむ得ない感じですかね~
    そんな車両を体験してらして、羨ましい限りですね。

    >キハ20
    シリーズは大糸線のキハ52くらいでしかのったことないですかね…
    はっぴんさんなら、「北の国から」を思い出しそうなところですかね。
    「KATO」って「関水金属」だったんですか!
    調べると社長さんの名前は「加藤」なので、それにちなんでるのかしら…
    「トミックス」と並ぶ、Nゲージメーカーですよね。

    >211系
    山梨の方はふかふかクロスシートでゆったり旅できていいんでしょうけど、高崎は仰せの通りで…
    静岡でも引退しましたが、三岐鉄道や流鉄でしばし活躍するみたいなので、一部ファンの方は暫くは楽しめそうな雰囲気ですね…ただ三岐の古い西武車引退は残念ですが…

    >登利平
    食べたことなかったので、思い切って買ってみて正解でした。
    テイクアウトなら、そんなに並ばなかったですし。
    実は「峠の釜めし」を食べたことがなくてですね…簡易容器でもいいから手に取ってみたいところです。

    byもりしん
  • BTSさん 2025/10/08 07:53:26
    ようこそ信州上田へ!
    毛利さまへ

    おはようございます。
    我がふるさと上田へご訪問いただきありがとうございます。

    南山亭 上田本店は、超人気店で上田市民で賑わっています。BTS家でも何度か行ったことがあります。肉は上質で、誰もが満足するのではないでしょうか。この店の特徴としてサンチュは「自家栽培」しています。採れたてなので市販とは違い、シャキシャキ感・甘味・香りを堪能できます。

    地元でありながら飲んだことが無い岡崎酒造「亀齢」。一般的には「真澄」や「千曲錦」を好むでしょうか~来年5月に母の命日で上田へ行くので酒造元へ行ってみます。情報ありがとうございます。

    BTS



    毛利慎太朗

    毛利慎太朗さん からの返信 2025/10/08 08:58:00
    Re: ようこそ信州上田へ!
    BTSさま、こんにちは~
    上田出身の方から、再びコメント頂けて嬉しいです(#^^#)

    >南山亭
    あ、筋っぽいといっても誤差です。
    少し厳しめの評価をして、なんだか申し訳ないやら…
    カルビの類は好印象だったので、また頼みたいところですかね。
    へ~サンチュ自家栽培ですか!
    まずは御塩で一口甘みを確かめてから、肉に巻きたいですね。

    >信州の酒もろもろ
    真澄は以前呑んだことあると申しましたが、千曲錦も野沢温泉で呑みましたかね~、山田錦の純米大吟醸(生)でしたが、あれもフルーティーでよかったです。
    信州亀齢は製造量が少なく、希少なお酒ですよね~
    あと、特約店の情報も張り付けておくので、よろしければ
    https://www.sake-culture.com/shinsyukirei/

    毛利慎太朗

    BTS

    BTSさん からの返信 2025/10/08 09:22:32
    RE: Re: ようこそ信州上田へ!
    毛利さまへ

    信州亀齢の情報ありがとうございます。
    早速拝見しました。
    上田市内の特約店は3軒ですか~少ないですね。
    やはり実家から近いのは酒造元ですね。
    来年、帰省する楽しみが増えました。

    BTS
  • Akrさん 2025/10/07 16:28:06
    湘南色素晴らしい
    モーリン、こんにちは

    表紙の湘南色いいですね
    しな鉄は最近、素行の悪い撮り鉄で有名になりましたね。鉄道愛好家としては腹立たしいし、情けなくもあります。

    キハ110ってそうだ、顔グロでしたね~
    JR東の一大勢力だった同系も最近は新型の登場やら他社譲渡やらでそろそろ陰りが見えて来たように思います。まあ、その中で陸羽西線の運転再開なんてニュースも出て、まだまだ活躍は見られそうですね。

    碓氷鉄道文化むらにも行かれたんですね。DD51の初号機は庇がないのもですがヘッドライトがDD13の量産型のように丸目なんですよね。量産型ではヘッドライトカバーが付いたタイプになりましたね。ここって確か10系寝台車もありましたね。私が訪問した時は車内に入れてベッドにも横になれました。
    おぎのやの峠の釜めしは買われなかったのですね。高崎と言えばやはり登利平てすからね

    はらこ飯が食いたいアーリン

    毛利慎太朗

    毛利慎太朗さん からの返信 2025/10/07 17:20:41
    Re: 湘南色素晴らしい
    あーりんさん、もうすぐ夕方なので「おばんです」
    ただいま「のんだくれ」旅行記の編集しながら、返信してます。

    >湘南色
    所属運輸区はちがうとはいえ、アイコンにしてるくらいお気に入りの115系ですから、鉄道ファン諸先輩方の目をひくようにこの写真を表紙に採用しました…あと長野の旅行記という体裁をとってるので、これをもってきたわけでして…

    撮り鉄の件は誠に残念ですね…あれで運用表の公開がなくなって、熊本の御大先生も大いにお怒りのことと存じます…
    過去にもこの沿線では桜の木を切り倒したなど、いろいろありましたからね~、私どももこの件反面教師とし、規律ある撮影を心がけたいですね。

    >キハ100の顔グロ
    「急行陸中」に使われていたキハ110のトプナンがこの塗装で「鉄道ファン」の表紙を飾ったこともありましたな~
    https://www.train-books.net/jre_kiha100-7/
    私はこの塗装を「ごまずんだ」と呼んでます笑

    陸羽西線ならびに陸羽東線一部区間再開のニュースは喜ばしいですよね。
    110のシートってややへたってますが、近年の「カタイイス」と比べて大いに旅情を感じますよね~またそんな座席に座って旅したいものです。

    >碓井鉄道文化むら
    補足情報痛み入ります、DD51のトプナン、確かにDD13っぽくて、レトロな雰囲気ですよね~
    しかしDD51って、トプナンが試作機なんですよね~901がないんだな~と。
    量産機の角目も好きですよ、かちっとして、勤勉的な日本人らしいデザインといいますか。

    10系客車、軽量化のパイオニア!
    Akrさんも青梅鉄道公園やSLと絡めてご訪問なさってましたよね、懐かしい。
    旅行記にするにあたって、写真映えを気にして、存在には気が付いてたんですが、カットで申し訳ないです。
    私の訪問時は中に入れなかったと思います、多分

    >峠の釜めし
    実はまだ未食なんです…容器がネックで、横川の駅前で食べて回収できるとか、簡易容器の存在もわかってはいるんですがね…これは次の宿題…

    >はらこ飯
    仙台駅の「浜や」閉店は誠に残念です…
    せいろで出てくる演出もよかったんですけどもね…

    byもーりん
  • ちいちゃんさん 2025/10/07 11:44:55
    めったにない臨時列車、予定を変えて乗り込むのもありかも
    毛利慎太郎様、エスタを取ろうとパソコン立ち上げたらなんと毛利さんの旅行記が。これはいいことありそうとエスタの画面に進んだら以前は21ドルだったのが40ドル必要とか、これは詐欺サイトに違いないとしっぽを巻いて逃げかえったら料金が上がったんだそうで、なんとも二度手間なことをしてしまいました。でもこうして車両を拝め、JRの謎に遭遇できるとはなんとありがたい一日なんでしょう。

    はやて547盛岡行き、通常ならはやぶさ103号でしょうか。しかも7両編成とは東武野田線かと突っ込みたくなります。どうやらこの日に限っての臨時列車のようですね。
    仙台を過ぎた車内に漂うため息にも似た「まだか」というやるせなさは共感してしまいます。私はトンネルを数えて気を紛らわせますが、数が多すぎて...。

    日本酒をおともに旅を語る毛利さん、格好いいです。

    ちいちゃん

    毛利慎太朗

    毛利慎太朗さん からの返信 2025/10/07 12:49:48
    Re: めったにない臨時列車、予定を変えて乗り込むのもありかも
    ちいちゃんさん、いつもコメント有難うございます。

    エスタ→札幌の閉店した駅ビルかと思った私を許してください。
    ビザとかそっち方向ですね…ともかく、最近の円安基調はいろいろと大変ですね…

    >はやて547盛岡行き、通常ならはやぶさ103号でしょうか。しかも7両編成とは東武野田線かと突っ込みたくなります。どうやらこの日に限っての臨時列車のようですね。

    ご明察、3月に上野付近で「こまち」の連結器が外れた事故の影響で、こんな運用になってます。
    東北新幹線内を7両編成が走ることはあまりないので、乗っておいても損ではなかったかな…と思うも後の祭りですね。
    側面の行き先表示とかどーなってたのかも個人的に気になりますね。
    「臨時」か「はやて」かという点で。

    >仙台を過ぎた車内に漂うため息にも似た「まだか」というやるせなさは共感してしまいます。
    確かに、新花巻に停まる「はやぶさ」にせよ、「やまびこ」にせよ、仙台から盛岡まで各駅停車ですものね…
    トンネルの数ですか、ずいぶんとマメですね…次は「727」の看板にも目を向けていただければ幸いに存じます。

    >日本酒をおともに旅を語る毛利さん、格好いいです。
    無芸大食ならぬら無芸大飲な旅行記を評価していただき有難うございます。
    今後、味のボキャが吟醸酒の精米歩合の如く、磨きがかかればよいのですが、次回出てくるであろう日本酒の味を忘れてしまう大失態を犯してますので、突っ込んでいただければ幸いに存じます。

    毛利のしんちゃんより。
  • picotabiさん 2025/10/07 11:42:17
    組合員じゃないですが
    モーリせんせー こんにちは
    旧車両 なんか歴代ヒーローものを見ている感覚です。
    電気機関車「ED30」このステンレス感・・悪役代表みたい。
    なぜかバルタン星人思い出しちゃったんだけどナゼ・・^^;

    お肉ぜーたくー!

    毛利慎太朗

    毛利慎太朗さん からの返信 2025/10/07 12:12:11
    Re:いえいえ、コメント大歓迎です。
    ぴこさん、こんにちは。
    ED30はバルタン星人ですか!
    なるほど~、こうやって鉄道車両の顔を他のものに例えるのって、楽しいですよね。
    無機質な感じが悪役感を醸してますね~

    話は変わりますが、EF55という車両は「ムーミン」に似てます…興味があればググってください。

    >お肉ぜいたく
    「南山亭」は長野県下では5店舗ほど店を構えていたので、そこを信用して予約した感じです。
    一部筋のあるものもありましたが、カルビの類はよかったです。
    流石ブランド牛。
    お酒はビール他、富士山麓やジョニーウォーカーグリーンラベルなど市中に出回る部類では高級なやつが呑めたので、これもいい憂さ晴らしになりました。

    毛利しんたろう

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