2025/07/16 - 2025/07/16
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kojikojiさん
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この旅行記のスケジュール
2025/07/16
この旅行記スケジュールを元に
「烏鎮」の観光を終えてバスに戻り「桐郷」に着いたのは午後5時前でした。実際の名前は「濮院時尚古鎮」というところで、2023年に再開発された新しい古鎮だそうです。現時点で計画の1/3が完成されただけということですが、その規模の大きさには驚かされます。もともと住んでいた人たちに多額の移住保証金や新しい住宅などを整備しているということです。ここも入場料を支払っての観光となりますが、巨大なエントランスの建物の大きさと豪華さに驚かされます。さらに横には古鎮内のホテルのフロントがあり、ここでチェックインして荷物を預けると空身で古鎮内を散策できるというわけです。全員で中に入った後は30分ほどのフリータイムとなり、再現された宋時代の街並みの中を歩くことが出来ます。通りの両側の店では懐かしい雑貨屋果物屋工芸品を売る店や飲食店も並んでいます。通りにいる販売員の方は宋時代の衣装を身に纏っています。まるで「北京」の「頤和園」の「蘇州街」を楽しむ乾隆帝になったような気分です。残念ながら時間が限られているので通りを言って帰ってくる程度の見学だけで、巨大な「福善寺」や「福善塔」まで足を進めることは出来ませんでした。この日の夕食は古鎮の中にある「桐郷美高楽大酒店」のレストランでした。ここが又出来たばかりでデザインのセンスも良く、かなり高級そうな店でした。ここで美味しい食事を摂ったあとは、先ほど歩いてきた宋時代に街並みや水郷のライトアップした風景を楽しむことが出来ました。ここでももう少し時間があったらと思いました。ここのホテルに泊まれたらと思いましたが、実際のホテルは町中の「桐郷美高楽大酒店」というところでした。チェックインした後はこの日のツアーの日程は終わりですが、我が家は5階にある「桐悦足道」というマッサージ店に直行しました。ここで70分のフットマッサージをお願いしましたが、30分は上半身のマッサージも受けられて満足いくものでした。体も軽くなったのでその足でホテルの隣にある「佳源夜市」へ繰り出しました。さすがにお腹はいっぱいなので何も食べませんでしたが、「UGOOS」というファストファッションの店でTシャツを大人買いしてしまいました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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「烏鎮」の観光を終えてバスで30分ほど移動して、この日最後の「富陽」に着きました。パンフレットによると町の名前は「桐郷」ですが、「濮院時尚古鎮」というようです。行政的には「嘉興市」に当たるようです。
烏鎮東柵景区 旧市街・古い町並み
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ここは再開発されて2023年にオープンした新しい古鎮だという説明がありました。上海からも車で1時間ということも再開発の理由だと思います。「濮」日本語では使わない漢字ですが、もともと水が集まった場所の意味があるようです。
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新しい古鎮というのも変な言葉ですが、「時尚」はファッションやおしゃれ的な意味を持つので、「水郷のおしゃれ街」という感じでしょうか。
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歴史的には1129年の南宋時代の高官濮?がここで幽閉された為に町が発展し始めました。その後は皇帝の庇護のもとシルクの交易の中心となり、さらに大きな町となっていきました。シルクの交易は中国で最も早く発展し、元朝の時代になると生産も開始され経済の中心となります。
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「嘉興市」は今も中国最大の毛織物の紡績の町で、日本が服の生産を中国に移したのはこのエリアが中心だったようです。そのエリアを再開発するために住人を全て立ち退かせて、巨大な水郷を造ったわけです。ただ、まだ1/3しかオープンしていないのだとガイドさんが教えてくれました。
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ある程度は古いものも残されているのかと思いましたが、この入口から中に入った途端に驚かされます。
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これが門をくぐった中に広がる「古鎮」のエントランスです。正面にチケット売り場があり、ガイドさんが手続きする間に内部を見学してみます。
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脇にはもう1本通路があり、伝統的な中華風の装飾が施されています。一体全体どれだけの費用をかけて再開発したのでしょうか。立ち退きさせた住人には近隣に住宅を建てたのでしょうし、農地なども別に用意したのだと思います。
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さらにこの通路の横にはもう1本の通路があり、そこは鎮内にあるホテルのロビーになっていました。その部分の装飾は古代ローマ風で全く違う印象を受けます。ここでチェックインすると荷物を持たずに古鎮の中を進んで、ホテルに向かうことが出来ます。
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建物を抜けて園内に入ると、そこにある建物はすべて再現されたものです。そして一番の驚きは運河の水がとてもきれいだということです。ちょっと怪しいくらいにきれいな緑色をしています。
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そして観光客を乗せてゆっくりと進んでいく手漕ぎ舟…。駅描いたような江南の水郷の風景ですが、生活感は全く感じられません。
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きれいな「風雨橋」まで設けてあります。トン族の風雨橋とは違って単に風雨除けのための機能なのだと思います。そこに集う住人の姿はありません。
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再現された建築ですが、使われている瓦や漆喰や木組みは本物なので違和感は感じられません。
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この「福善塔」も再現されたもので、上まで登ると園内が一望できるようです。
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紅い丸印の現在地から赤い点線の「宋街」をフリータイムになった後に散策します。その時間はここでも20分です。
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「杭州」の郊外にある「宋城」も同じような再現された街並みがありましたが、ここの町並みのグレードはとても高いです。出来てから2年を経て多少のエイジングもあるので、本物の宋時代の町に迷い込んだようです。
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レストランもこんな感じです。通常であればいろいろな物が貼られて台無しになってしまうところですが、ちゃんと規制されていて、2次元コードすら見えません。
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屋台街もありますが、これもまた良く出来ています。観光客の姿がほとんど無いので賑やかさが感じられないのがちょっと残念です。
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スイカ屋さん。中国のスイカは安くて美味しいのですが、甘くなるように何かを注射しているということもあるそうです。以前のツアーで妻がスイカを欲しがるので1玉買ってあげたことがありますが、これくらいのスイカで50円くらいでした。
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これはディスプレイのようですが、妻が中国ドラマの沼にハマっているのでそのロケ現場にいるような字気分です。
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こういったSNS映えするようなポイントもしっかり用意されています。
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販売員さんの写真は撮っていませんが、皆さん宋時代の服装をしているので徹底ぶりが感じられます。逆に人数の少ない我々の服の方が違和感があります。
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「栓馬柱」まで置かれてあります。杭の形はほとんどが垂直の柱で、上部や胴体には多くの民俗的なレリーフがあり、非常に芸術的です。 古代では地位の低い人々は主に馬やラバを移動に使用し、家庭を訪問するときは馬を失わないように馬を麻のロープで結ぶ必要がありました。
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「福善寺」も再現されたもので、境内には南宋の時代から生きている2本のイチョウの木があるようです。このお寺には僧侶がいないで、本殿には本尊もいなそうなので見に行くことは止めました。すぐ横に「香海禅寺」があり、そちらの方が有名であり歴史がある本物の寺院のようです。
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1時間ほどあれば一通り見ることが出来るのだと思いますが、20分ではどう考えても中途半端になるので諦めて、歩いてきた道を引き返すことにします。
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豆花は実際にここで作っているようなので食べてみたかったのですが、この後園内のレストランで夕食なので諦めました。石臼からは大豆の搾り汁が滴っていました。
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ここで1人の方が行方不明になり、話を聞いていないで表に出てしまったことが分かりました。スマホは機内モードのままで電話も通じません。一度出てしまうと再入場は出来ないと説明があったのですが…。ここでロスタイム20分が発生しました。
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今回のツアーは我々が最年少2人で、6名の方は最年長が87歳、次が81歳とかなり高齢の方ばかりでした。皆さんお元気ですが、ツアーの規約にはその年齢だと付き添いが無いと参加できないと書いてあったような…。
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ホテルのチェックインの後にガイドさんが「ホテルのフロントの人たちがみんな驚いてますよ。中国でこの年齢だと息子や娘夫婦が必ず付き添いするのに、日本人のお年寄りは1人で旅しているのが不思議だそうです。」と耳打ちします。
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自分もいつまで妻と1人で旅が出来るのだろうかと考え始めているので、元気な先輩方を見ると頑張らなければと思います。全員無事に揃ったところで歩いて近くのホテルに向かいます。
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園内には「梅尚度暇酒店」という豪華なホテルがありました。てっきり園内のホテルに宿泊すると思っていたのですが、ガイドさんに「違いますよ!」と一刀両断。
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レストランはホテルの別棟の中にありました。センスの良いバーコーナーやお茶のカウンターなどもあります。
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中国茶の沼には若い頃にハマったことがあり、かなり高価な「宜興」の茶壺を幾つも揃えました。上海の「茶芸博物館」では黄楊製の「茶漏」「茶挟」「茶則」「茶通」を買ったりもしました。今年になって中国旅行も再開したのでお茶も再開しようなと思います。
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トイレの前の空間でもこんなおしゃれな坪庭が設えてありました。ここだけ妙に日本的で、京都にある「可必館」という美術館の最上階を思い出しました。
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この日の夕食は桐郷古鎮料理ということで楽しみにしていました。まずはスープが出てきましたが、ほとんど酸辣湯のような貴州料理のような味です。
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がんもどきのような揚げ物を醤油で煮込んだ料理は甘口で美味しいです。
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この春雨の煮込み料理も見た目ほど辛くはなく、なかなか美味しい料理ですが、取り皿で食べるのは食べにくいです。
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この挽肉料理も美味しいのですが、やはり食べにくいです。舌には麺が入っています。
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豆腐の上には東坡肉のような豚肉の角切りを甘辛く煮込んだものが乗っています。
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乱切りした大根とパプリカを炒めてカレー風味で煮込んだ料理もご飯が進みます。
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初めて食べたのは皮を取ったソラマメと殻付きのエビとアサリを煮込んだ料理です。これが癖になる優しい味でした。
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そしてここでも川魚の蒸し物です。長江には「長江三鮮」と呼ばれる三大水産物の刀魚(エツ)とフグと鰣魚(ジギョ)がいますが、そのどれかでしょうか。基本的に中国のツアーでは蒸した川魚は食べないのでよく分かりません。何しろ小骨が多くて食欲が減退します。
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黒米と腸詰めを蒸したおこわの様な料理は絶品でした。これも初めて食べた味です。
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これは日本でも一時流行った黒酢酢豚ですね。鎮江の黒酢で甘辛く煮込んだ豚の角煮を雨上に仕上げて、周りに置かれた割包で包んで手づかみでいただきます。これも美味しい逸品です。
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こんな感じでかぶりついて美味しくないわけがありません。今回のツアーは飛行機に乗って中国まで来て、各地のホテルに泊まりながら地元の料理を食べたというだけでも元が取れた気がします。
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シンプルな青菜炒めも絶妙な油加減と塩加減です。家では絶対にできない炒め具合です。
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下には油通りしたもやしが敷き詰められ、その上にピリ辛味噌味のスープと豚バラが乗っています。これも初めて食べましたが、初めてなのに懐かしい味がします。
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高級ホテルのレストランだけあって料理はどれも美味しかったです。
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食事を終えるとちょうど日が落ちたブルーモーメントと呼ばれる時間帯のようです。もっともこれくらいの時間にデジカメで写真を撮るとこれくらいの青味にはなりますが。
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しばらく夜景観賞の時間がありました。
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新しく造られた街並みや寺院だと分かっていても美しいものは美しいです。テーマパークなどの夜景などは観に行きたいとは思いませんが、ここの夜景は観光客の姿もほとんど無くてよかったです。
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時間があれば手漕ぎ舟で遊覧したいところです。
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先ほど散策した宋時代の街並みの中も少し歩いてみます。
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多少金額が増えても園内のホテルに宿泊してもう少しこの街並みを散策して見たかったです。
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とはいえ、行った先のホテルではまた新たな楽しみがあったのですが…。
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街並みを出て運河まで戻ると何やらショーみたいなものが終わったところでした。
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特にストーリーがあるようなものではなかったようです。これで「濮院時尚古鎮」の観光も終わりです。
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最初に渡った橋から出口に向かいます。夕方に見た風景とは全く違う夢のような世界です。
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妻も楽しんだようです。ビールを3本も飲んでお腹もいっぱいになりました。
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出口もきれいにライトアップされています。LEDの時代になって世界中の夜景がきれいになったと思います。特に中国の観光地や高層ビルの美しさは世界一だと思います。
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そのために三峡ダムでは電力が足らずに、新しいダムを建設するようですが、下流の国ともめないで貰いたいものです。
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来るときはシンプルな伝統的な「牌楼」も全く違う雰囲気に変わりました。
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後ろ髪をひかれる思いです。ここはもう少し夜の散策をしたかったです。この規模でこれだけ空いているのは奇跡のような施設です。
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「牌楼」を眺めながらバスが来るのを待ちます。
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ここから「桐郷」の町の中心部まで20分ほどの移動でした。
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この日の宿泊は「桐郷美高楽大酒店」でした。この町では高級そうな高層ビルのホテルです。
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ホテルの入り口の脇にファミリーマートがあったので、チェックインを待つ間にビールと缶チューハイを買ってきました。ビールはドライバーさんとガイドさんに差し入れです。ビールのロング缶2本で200円ほどですから、気は心です。
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ホテルの脇には不思議な時計塔がありました。何故か木しげるの「妖怪城」や「日本沈没破滅滅亡教」教団本部の絵を思い出しました。
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この日のツアーの日程は全て終わりました。今日でツアー3日が終わりましたが、そろそろ疲れてきたので外で按摩店を探そうということになりました。
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このホテルのシャワーブースはこんな水槽のような形をしています。このデザインは初めて見ました。実際に使うときは外側のカーテンを閉めるのでしょう。
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遊ぶのはやめなさい。
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このホテルには冷蔵庫が無いので、買ってきた缶チューハイを空けてから出掛けることにします。
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水廻りはお湯もちゃんと出るのでストレスなくシャワーを浴びられました。これからマッサージなのでシャワーを浴びて着替えてから出掛けます。
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一度表に出て一番近いマッサージ店はホテルの同じ建物の5階でした。「桐悦足道」という店で、降りてきたエレベーターに乗って5階へ向かいます。英語は全く通じませんでしたので、紙とペンを借りて足マッサージをしたいと伝えます。クレジットカードは使えず、現金かアリペイなどのアプリでの支払いです。カウンターには料金表もありませんでした。
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通された部屋には大きなモニターがあり、そこには金額が書かれていて、カウンターで支払った金額と同じでした。そうするうちに慕弟子紺ミニスカートの女性とチャイナドレスを着た女性がミネラルウオーターと生のナツメの実とお菓子を持って来てくれます。
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驚いたのは彼女たちが足マッサージをしてくれます。ソファのオットマンがそのまま足湯になっていて、足湯の間に上半身を20分ほど揉んでくれます。これがなかなか上手なのときれいなお姉さんの膝枕なので悪い気はしません。それを見た妻が笑うこと。最高に気持ちの良い70分でした。
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体も軽くなったことなのでホテルに隣接している「佳源夜市」に行ってみることにします。
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何やらちょっと怪しい感じもしますが気にしません。
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入ってすぐは飲食店が並んでいて、店先にはザリガニが大きなタライに入っています。中国では一時「麻辣小龍蝦」という四川風の味付けの物が流行りましたが、ここでも同じ味付けなのかは分かりません。
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並んだ店の奥は吹き抜けになっていて、ここからは屋台がずらりと並んでいます。台湾の夜市を思い出すような雰囲気です。
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デコトラのような電飾が目を引きますが、さすがに晩ご飯を食べてから時間が経っていないので食欲はありません。
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これで終わりかと思っていると屋台の奥には衣料品の店が並んでいます。持ってきた服では猛暑の江南の旅を乗り切れそうも無いのでTシャツを見てみることにします。
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「UGOOS」という「UGG」のパクリのような名前のショップに入ってみます。一見扉が閉まっているみたいですが、これはビニールで、冷房の冷気が度とに逃げないようにしています。昔に比べると見た目もきれいになりました。昔は屠刹場に入るような分厚いビニールでした。
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レディースを付き合ってみていたのですが、メンズのTシャツが一番安くてデザインもカッコよいです。一見するとアルマーニかフェラガモのようです。それが39元です。妻の買い物に付き合っていたつもりが自分の物を3枚買ってしまいました。妻は自分用に1枚と友人ように1枚。閉店時間になってしまい、カードが使えませんでしたが、手持ちの紙幣で事足りました。
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部屋に戻ってファミリーマートで買ってきた氷結レモンを空けて、長い1日が終わりました。
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