2025/07/19 - 2025/07/19
82位(同エリア184件中)
kojikojiさん
- kojikojiさんTOP
- 旅行記1760冊
- クチコミ1205件
- Q&A回答73件
- 3,462,718アクセス
- フォロワー169人
この旅行記スケジュールを元に
「無錫」の朝は午前7時の朝食からスタートです。2階にあるレストランは小さいのですが、点心類が充実して雲呑も目の前で作ってくれたものが美味しかったです。午前8時にホテルを出発して、昨日行くはずだった「南禅寺」の参拝からスタートします。ここで昨日のガイドさんと合流して案内してもらいます。ここも以前に参拝したこともあり、夜にホテルを出て近隣の繁華街も散策したことがありました。30分ほどで参拝した後はバスに乗って「無錫」郊外の「太湖」の畔の公園まで移動します。「太湖」と言っても「西蠡湖」と呼ばれる辺りで、広大な「太湖」を見渡すような場所ではないのがちょっと残念ですが、巨大な湖なので対岸が見えないより山の上に塔が見えるくらいでちょうどよかったかもしれません。ここでも20分のフリータイムになりますが、少しくらい歩いてもさほど景色は変わらず、朝から35度は越えているので早々に引き上げることになります。次はバスでしばらく移動した「東蠡湖」の「長広渓湿地公園」の辺りにある「薇蔕宝(VIDBO)」という淡水真珠のお店でショッピングです。同じような店は以前はいくつもあったようですが、コロナで廃業してここしか残っていないという説明でした。この旅も前に「無錫」に来ていた添乗員さんから妻がクリームをいただいていたのですが、パッケージや容器やスプーンなどは全く同じでした。妻は広告代理店時代に某大手化粧品メーカーも担当していたのでこの辺はめちゃくちゃ詳しいです。まぁ話半分で聞いておきます。淡水真珠の説明があった後はクリームの販売になりますが、最初は6個入りが13,000円ですが2個おまけしますというところからスタートです。今回は年配の方ばかりなのでこの辺はノリが悪く、妻と2人でさらなるサービスを求めます。9個では「苦」で縁起が悪いとか朝用と夜用が中途半端になると言って10個までになりましたが、交渉も飽きてきて10個で手を打ちました。すると他に2名ほど買われる方があったのでもうひと頑張りで来たかなとも思います。これを2セット購入して、帰国後に2個セット(朝夕用)で友人知人にお土産にしたらとても喜ばれました。いただいたクリームと比べてみると粒の数が多いのでいいものではないかと思いました。妻はさらに大玉の真珠の値段交渉をしています。出口には近隣の農家のおばさんがブドウやライチや桃を売っていました。ここで買った生のライチは氷で冷やしてあったのでバスの中でいただきましたが、めちゃくちゃおいしかったです。桃は帰国前に南翔のホテルでいただきました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
「無錫麗呈東谷酒店」での一夜が明けました。部屋からは「無錫」市内に建つこんなビルが見えました。
-
朝食は3階のレストランでいただきました。ホテルの規模にしては小さめですが、午前6時30分ではガラガラでした。一見こわもてのおじさんが受付をしてくれましたが親切な方でした。
-
規模が小さいので料理の数も少ないのですが、点心など充実しているうえにとても美味しかったです。「焼麦」というおこわを詰めた焼売や肉まんの「包子」、蒸しパンの「馬拉糕」が美味しいです。
-
そしてカウンターで作ってくれる麺類には「餛飩」もありました。中国の北方では餛飩と書き、「ほぅんとぅん」のように発音します。広東語ではこれを「ワンタン」と発音し、これに同音の「雲呑」の字が当てられます。
-
中華まんは中国の三国時代に蜀漢の宰相である諸葛亮が作らせたことが始まりと言われていす。
-
このホテルでは南方でありながら「餛飩」と書かれてありました。ずっと麺はいただいていましたが始めていただきました。
-
このホテルの朝食ではジュースがありませんでした。それを知っていたかのように妻は水を持って来ていました。
-
午前8時の出発の前にロビーに降りてスタンバイしていました。ロビーに会った「習近平」について書かれた本を眺めています。だいぶ老眼が進んだようです。
-
この日の観光は「南禅寺」からスタートです。バスを降りた目の前に「水密桃」の店がありましたが覗くことも出来ません。「無錫水蜜桃」の高級なやつを食べたかったです。
-
昨晩にナイトクルーズに行く際にもライトアップされていた「南禅寺」が見えてきました。
南禅寺 寺院・教会
-
「南禅寺」は南朝梁の太清年間(547年から549年)の創建で、当時は護国寺と称されました。唐の咸亨年間(670年から674年)に「霊山寺」と改称し、北宋の天聖年間(1023年から1032年)に仁宗により「福聖禅院」の名を賜わりました。城南にあるため通称「南禅寺」と呼ばれています。
-
夜は美しくライトアップされていた運河も朝の風景は宋や清の時代とさほど変わりません。
-
「牌坊」の周りは早朝から高圧洗浄が行われていました。この三輪車がコンプレッサーと水タンクになっています。中国の公共スペースの清掃も変わったものです。
-
由緒ある寺院でしたが北京を首都として中華人民共和国が成立した1949年以降に「南禅寺」は廃止されて住宅地になりました。1980年代になって政府は資金を投下し「南禅寺」の再建を行います。
-
「南禅寺」の周辺には古玩市場もあるのですが、自由時間はないし、もっとも午前8時過ぎでは店も開いていません。「南禅寺」の参拝と次の「太湖」の観光は昨日のガイドさんが同行してくれます。
-
「妙光塔」は塔底の直径は13メートル、塔底の直径は7.5メートル、塔の高さは36メートルあります。この塔は北宋の永熙年間に建てられ1449年の正統14年に再建されました。 古塔は屋根裏造りの七層八面で、軒先には銅の鐘が吊るされており「金の鐘は十里まで鳴り響き、半里で玉龍が舞い降りる」との評判があります。「無錫八景」の1つとなっています。
-
本堂にあげる線香を売る店もありました。中国の場合は願い事によって買い求める線香の種類が違います。
-
自分の干支を見ると「平」に「運勢低迷」って…。妻も「平」で「財星破損」と夫婦そろって今年はダメなようです。
-
夜に参拝するときっときれいなんでしょうね。回廊を通って「本堂」に向かいます。
-
「大雄寶殿」の前でガイドさんから「南禅寺」の由来などの説明を受けます。
-
続いて「天王殿」から参拝します。ここでも「天童寺」と同じような像の配置になっています。
-
以前は閉まっていた正面の扉が開けられ、赤い扉の塗り直し工事を行っていたので写真がうまく撮れませんでしたが、弥勒菩薩が鎮座しています。
-
その裏面には韋駄天が立っています。その周りにはお約束の四天王像が取り囲んでいます。
-
ここでも「西方広目天」は右手に金色の龍を掴んでいます。
-
「北方多聞天」は右手に宝傘を持ち、左手には神鼠を握っています。
-
「東方持国天」は白い顔で琵琶を持った姿で表されます。
-
「南方増長天」は宝剣を持った姿で表されています。
-
傍らには青龍偃月刀を持った関羽も祀られています。先ほどの暦では「運勢低迷」と「財星破損」だったのでよくお願いしておきます。
-
十二生肖の関係について書かれた表もあり、四柱推命の「相冲」「相破」「相害」「相刑」などが書かれています。「支合」などの良いことは書かれておらず、「相冲」は犬猿の仲みたいな意味です。どうも我が家は五行陰陽で衝突し、対立を引き起こしお互いを弱めて打ち消し合うようです。
-
「大雄寶殿」は中国の明時代清時代の江南地域の仏教寺院建築の特徴を持っています。
-
早朝ということもあって参拝する人の姿もほとんど無く、静かに参拝することが出来ます。
-
12年前に参拝した時は両親ともに健在でしたが、その間に2人とも亡くなってしまい、祖父母や両親のために祈りを捧げます。
-
日本と中国の場合は参拝の仕方がかなり違うので、その作法を描いたイラストを確認しておきます。台湾で覚えていた作法と同じなのでそれに倣います。
-
ここでは本尊の「釈迦牟尼」と脇侍には「阿難」と「迦葉」が立っています。「阿難」と「迦葉」は釈迦の十大弟子で、「阿難」は釈迦の侍者として常に説法を聴いていたことから「多聞第一(たもんだいいち)」と称せられ、禅宗では仏法付法蔵の第三祖であると言われます。「迦葉」は釈迦の後継の仏教第二祖とされ、釈迦の死後に初めての結集の座長を務めました。頭陀第一といわれ、衣食住にとらわれずに清貧の修行を行いました。
-
近くのスピーカーからお経が流れていたのですが、よくよく聴いてみるとその中に「オンマニペメフン(唵嘛呢叭咪吽)」の一節がありました。六字大明呪(ろくじだいみょうじゅ)で仏教の陀羅尼(呪文)の1つです
-
。サンスクリットの6つの音節からなる観世音菩薩の陀羅尼で、チベット語で六文字となることから六字真言(ろくじしんごん)とも呼ばれます。チベット仏教圏のチベットやモンゴルの仏教徒が頻繁に唱える陀羅尼ですが、なぜこの寺で流されているのか謎でした。
-
他に祀られていた普賢菩薩には龍蛇生まれの人の守護神と書かれてあります。独尊として、蓮華座を乗せた六牙の白象に結跏趺坐して合掌する姿で描かれるのが、最も一般的です。密教では左手に宝剣を立てた蓮茎を持る姿で描かれます。
-
本尊の背面にはここでも観音菩薩の姿があります。観音が世を救済するに広く衆生の機根に応じて種々の形体を現じます。これを観音の普門示現(ふもんじげん)といいます。法華経の観音経には観世音菩薩はあまねく衆生を救うために相手に応じて「仏身」「声聞(しょうもん)身」「梵王身」など、33の姿に変身すると説かれます。
-
観音経とは別に密教経典にも三十三身の記載がありますが両者は細部が異なります。
西国三十三所観音霊場や三十三間堂などに見られる「33」という数字はここに由来します。 -
文殊菩薩には兎年の守護神と書かれてあります。文殊菩薩像の造形はほぼ一定していて、獅子の背の蓮華座に結跏趺坐し、右手に智慧を象徴する利剣(宝剣)、左手に経典を乗せた青蓮華を持つ姿で表されます。
-
「南禅寺」の境内の地図がありました。フリータイムが10分ほどありましたが、観音殿と地蔵殿を参拝すると後はトイレに寄っておくだけです。
-
「望湖門」は元々の城壁のあった場所に復元されています。「北京」も含め多くの都市では以前あった城壁が撤去されていることが多いですが、春に行った三峡下りで立ち寄った「荊州古城」などは見事なほどの状態で残されていました。秋に行く予定の「平遥古城」も楽しみです。
-
「無錫」市内の観光はこれで終わり、「太湖」の観光に向かいます。
-
延々と連なる建築中のマンションを見ると本当に中国の経済が低迷しているとは思えません。
-
しばらく走ると湖が見えてきましたが、本来の意味での「太湖」ではなくその周囲にある小さい湖の「西蠡湖」の辺りのようです。
ゲン頭渚公園 広場・公園
-
元々は湖の周囲は一面の田圃だったそうですが、現在では美しい公園に姿を変えています。
-
以前来たときに立ち寄った「三国城水滸城」はこの近くにあったことを思い出します。「三国城」では迫力のある騎馬戦を観たり、船に乗って楽しいところでした。
太湖周遊:https://4travel.jp/travelogue/10847190 -
ガイドさんから「太湖」についての説明があった後は20分ほどのフリータイムになりました。と言っても多少移動しても大きく風景も変わらず、40度近い炎天下の中で歩く人も少ないです。
-
折角なので橋の先くらいまで歩いた後は冷房の効いたバスに全員戻りました。ツアーも6日目になると我々も含めツアーの参加者もお疲れのようです。妻にとってのメインイベントの淡水真珠の店でのショッピングに移ります。
-
到着した巨大な施設は国営の施設だという説明でしたが、中国観光のアルアルのような話なので話半分くらいで聞いておきます。以前たくさんあった同じような店はコロナでその大半が潰れてしまったようです。今回案内されたところは「薇蔕宝(VIDBO)」という商品を扱っているところで、12年前に来た時と同じ商品が並んでいます。
-
毎度のようにカラス貝の中にいくつ真珠が入っているかのクイズがあります。以前はニアピン賞で真珠の粉を貰いましたが、妻に渡したままになっていることを思い出します。ここでは1粒づついただきましたが、2粒とも妻の財布の中に消えました。財布に入れると財運が高まるそうです。
-
その後には真珠クリームの販売が始まります。12年前は1個1,000円でしたが、今回は1個1,300円までしか安くなりませんでした。ばら売りだと2.600円みたいです。日本円の現金で払うと13,000円ですが、カードで払うと割高になるのでご注意を。こんなやり手のおばさんがたくさんいます。ちなみに妻は別に真珠を買っていました。シルバーの朝用とゴールドの夜用を全部で20個買いましたが、そのほとんどはお土産になり、残りは妻が使うので手元には何も残りません。
-
出口には近所のおばさんがフルーツを売りに来ていて、量り売りで買うことが出来ました。ちなみに桃は1個20元と日本で買うのと同じくらいでした。この日から2連泊する上海南翔のホテルは冷蔵庫があるので冷やして食べることにします。
-
ライチは氷を入れて冷やしてありました。日本だと生のライチは口にできませんが、冷凍していないものはやっぱりおいしいです。1斤(500グラム)30元でしたが負けてもらいました。
-
大きな生ライチは冷たいうちにバスの中でいただきました。半分は残してホテルの冷蔵庫で冷やしていただきました。
-
バスは再び「無錫」市内に向かって戻ります。
-
「蠡湖」の名前は范蠡(はんれい)が傾国の美女と呼ばれた西施(せいし)と湖面に舟を浮かべていたという伝説に由来しており、無錫の観光名所の1つです。残念ながら范蠡ゆかりの「蠡園(れいえん)」には今回も行きません。
-
「無錫」市内では「江南大学」の前も通過しました。広大な敷地と近代的なビルが並び、日本では見られないような規模に驚きます。
-
「無錫」の町を出る前に地元のガイドさんとはお別れです。巨大な茶壺(ちゃふー)の形をしたビルを見ていると「太湖」の対岸の「宜興(いーしん)」の紫砂の茶器を思い出します。若い頃は中国茶に凝っていくつかの作品を買い求めたことがありました。
-
不思議なオブジェを見送ると「無錫」の高速の乗り口になります。
-
ここからは「蘇州」に向かい、この日のうちに最終地の「上海」に至ります。旅の終わりもだんだん近づいてきました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2025江南8日間
-
前の旅行記
クラブツーリズム 珠玉の13都市を巡る奥江南大周遊8日間(10)恵山古鎮に乾隆帝を想い、乾隆江南宴の後は南長...
2025/07/18~
無錫
-
次の旅行記
クラブツーリズム 珠玉の13都市を巡る奥江南大周遊8日間(12)蘇州名物の松鼠桂魚を食べて、藕園と盤門三景と...
2025/07/19~
蘇州
-
クラブツーリズム 珠玉の13都市を巡る奥江南大周遊8日間(1)中国東方航空のバースデーフライトで上海経由で寧...
2025/07/14~
寧波
-
クラブツーリズム 珠玉の13都市を巡る奥江南大周遊8日間(2)寧波観光では漢方薬薬局と文房具店に遊び、天童善...
2025/07/15~
寧波
-
クラブツーリズム 珠玉の13都市を巡る奥江南大周遊8日間(3)紹興の威亨酒店で太彫酒、安昌では仁昌醤油、杭州...
2025/07/15~
紹興
-
クラブツーリズム 珠玉の13都市を巡る奥江南大周遊8日間(4)杭州の西湖散策と六和塔から銭塘江を望み、呉の孫...
2025/07/16~
杭州
-
クラブツーリズム 珠玉の13都市を巡る奥江南大周遊8日間(5)3度目の烏鎮では高公生糟坊で三白酒に酔い、宏源...
2025/07/16~
杭州
-
クラブツーリズム 珠玉の13都市を巡る奥江南大周遊8日間(6)桐郷古鎮(濮院時尚古镇)を巡り、...
2025/07/16~
杭州
-
クラブツーリズム 珠玉の13都市を巡る奥江南大周遊8日間(7)鎮江の西津渡でいにしえの長江の港を想い、北固山...
2025/07/17~
鎮江
-
クラブツーリズム 珠玉の13都市を巡る奥江南大周遊8日間(8)揚州の痩西湖の風景に感嘆し、大明寺の塔上から鑑...
2025/07/17~
揚州
-
クラブツーリズム 珠玉の13都市を巡る奥江南大周遊8日間(9)南京の中山陵を参拝し、貢院街をぶらついて金川河...
2025/07/18~
南京
-
クラブツーリズム 珠玉の13都市を巡る奥江南大周遊8日間(10)恵山古鎮に乾隆帝を想い、乾隆江南宴の後は南長...
2025/07/18~
無錫
-
クラブツーリズム 珠玉の13都市を巡る奥江南大周遊8日間(11)無錫の南禅寺を参拝し、太湖の畔で真珠クリーム...
2025/07/19~
無錫
-
クラブツーリズム 珠玉の13都市を巡る奥江南大周遊8日間(12)蘇州名物の松鼠桂魚を食べて、藕園と盤門三景と...
2025/07/19~
蘇州
-
クラブツーリズム 珠玉の13都市を巡る奥江南大周遊8日間(13)南翔からタクシーで豫園商城を目指し、12年振...
2025/07/19~
上海
-
クラブツーリズム 珠玉の13都市を巡る奥江南大周遊8日間(14)早朝の南翔はホテルの近所の古猗園で美しい蓮の...
2025/07/20~
上海
-
クラブツーリズム 珠玉の13都市を巡る奥江南大周遊8日間(15)豫園商城の古玩店で遊び、朶雲軒とPOPMAR...
2025/07/20~
上海
-
クラブツーリズム 珠玉の13都市を巡る奥江南大周遊8日間(16)灼熱の上海から阿蘇山と大島の三原山の火口を眺...
2025/07/21~
上海
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
無錫(中国) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2025江南8日間
0
61