2025/07/18 - 2025/07/18
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kojikojiさん
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「南京」を午後3時に出て「無錫」の「恵山古鎮」に着いたのは午後6時前でした。ここで無錫専門のガイドさんと合流して「恵山古鎮」を見学します。ここへは12年前にも来ていて、その時は古鎮を横断する通りを全部歩いた出口があったのですが、今回はそこから入って少しだけ見学をしてまた戻るということです。ちょうど日が暮れてきたタイミングなので建物やランタンには明かりが灯り、とてもきれいな時間帯でした。今回のツアーは我々の回が2回目で、前回の1回目のツアーでは午後4時頃に着いたのでライトアップなどは見られなかったようです。「恵山古鎮」は小さな地位にもかかわらず、古典庭園の「寄暢園」や「恵山寺」などの寺院もありますが、この時間ではどこも閉まっています。清の乾隆帝が何度も足を運んだという古鎮は12年前は長閑な雰囲気がありましたが、「無錫」から近いことと近年の古鎮人気のせいかきれいにはなっていますが昔の風情は失われています。これは江南の古鎮の共通したことだと思います。ただ、来るたびに新しい発見はあるので旅はやめられません。30分ほどの散策で「恵山古鎮」を後にして、バスに乗り込んで「無錫」市内に向かいます。この日の夕食は「無錫泓?皇朝酒店」という店で、乾隆帝に因んだ乾隆江南宴ということでした。ここまで各地の名物料理を食べてきましたが、ここでも「太湖」の白エビや白魚、「無錫」のスペアリブ「無錫醤排骨」などがいただけました。夕食後はホテルにチェックインする人とオプションの「ナイトクルーズ」に分かれるところですが、これには全員参加することになり、そのまま一番の繁華街である「南長街」に向かいます。地元のガイドさんは途中でバスを降りましたが、オプションに参加しない人がいた場合はホテルへ行ってチェックインを代行したのだと思います。「南長街」は12年前のツアーでもホテルにチェックインした後にタクシーに乗ってきて散策したことがありました。その当時は通りも少し歩くと薄暗く、通りを歩く人もまばらでしたが、通りは明るくライトアップされ、行き交う人も真っすぐ歩けないほどになっています。びっくりする間もなく「遊覧船乗り場」に並びます。30分に1本の船が運行していて50分ほどかけて「清名橋」などの古運河を遊覧します。かなり後ろに並んだので窓際の席は埋まっていて、これでは写真は撮れないなと思っていましたが、一番良い撮影ポイントは一番前の出入り口の窓だったので、通路側の席で良かったようです。ほとんどが中国の観光客の人でしたが、席を立って前方から写真を撮っていたのは小学生の女の子2人と私だけでした。クルーズの後は15分ほどフリータイムになり、「南長街」や橋を渡った「南下塘街」を少し歩くだけです。名産の「泥人形」を売る店などは皆無のようでした。かなり遅い時間になりましたが、住宅街の中にあるホテル「無錫麗呈東谷酒店」にチェックインしました。これがまだ出来たばかりでかなりグレードの高いインテリアでした。近隣にはスーパーがあり、ビールを4本買い求め、ガイドさんとドライバーさんに差し入れをして風呂上りに2本空けて明日に備えます。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
「南京」を午後3時に出て「無錫」の「恵山古鎮」に着いたのは午後6時前でした。
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中国の土地開発については日本では問題になっていると聞きますが、高速道路から見える辺りでは問題なく新しい物件の工事が進んでいるようです。「爛尾楼」とは施主が建築費を払えないので工事が途中で止まってしまったマンションやビルのことを指す中国の新語です。
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午後6時前に「無錫」郊外の「恵山古鎮」に到着しました。ここで現地ガイドの女性の方と合流して、その方が古鎮の説明をしてくださいます。
恵山古鎮 旧市街・古い町並み
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以前来たときは東に500メートルほどの広場から古鎮に入り、こちら側が出口でした。ガイドさんによるとそこまで全部歩かずに途中からまた戻ってくるということです。
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「無錫老酒」の店がありましたが、残念ながら閉まっています。「無錫老酒」は黄酒で、中国の米を原料とする醸造酒です。紹興酒は代表的な黄酒で老酒は長期熟成させた黄酒のことを指します。
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中国庭園芸術の代表的な様式である「江南園林」のうち、先ほど近くまで行った「南京」の「瞻園」以前に行った蘇州にある「留園」と「拙政園」、そしてこの「寄暢園」の4カ所は「江南四大名園」と呼ばれ、特に高い文化的と芸術的価値を持つとされます。残念ながらこの時間ではすでに閉門しています。もっともフリータイムも無いので見学することは出来ません。
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「寄暢園(きちょうえん)」は山麓別荘式の古典庭園で、500年以上の歴史を持ちます。宋代の詩人の秦観の子孫に当たる南京兵部尚書の秦金が明の正徳から嘉靖年間に造営しました。明の万暦と清の康熙、乾隆年間に最盛期を迎え、「寄暢」の名は書聖の王羲之の詩「取歓仁智楽、寄暢山水陰」から付けられました。康熙帝と孫の乾隆帝は1684年から1784年の100年間に江南地区に計6回赴き、同園を合わせて7回訪れています。「朝房」とは官史が皇帝の到着を待つ待機所でした。
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庭園の脇には「恵山救火會」という消火器機を置いた消防署のような施設がありました。古代の中国では現代と比べて頻繁に火災が発生し被害も甚大でした。防火意識も高く宋代には消火組織もありました。「火桶」「水龍」「用いて消火に当たりました。消火に当たりました。
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無錫市の陽山鎮は「水蜜桃の里」として有名で、ここでも桃を使ったドリンクが売られていました。ガイドさんによると1個50元もすると聴いていたので1,000円くらいなら食べてみたいと思っていました。実際に一番高いものは1個200元もするそうです。
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「聴松牌坊」と書かれた立派な石造の「人傑地霊牌坊」がありました。以前もここにあっただろうと思いますが、この通りは全く記憶がありません。その時は無錫名産の「泥人形」に店ばかりを探していました、
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「古華山門」の壁に書かれた「山色渓光」は清の第4代皇帝である康熙帝の御筆だそうです。
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「恵山寺」は江南の名所のひとつで南北朝の時代に造られたそうです。清の康熙帝や孫の乾隆帝が南下したときに何度か恵山寺を訪れ、肉筆で「恵山寺」の額を書いたほどだそうです。主な見所は唐代から宋代の経塔や金剛殿や雪花橋に日月池や御碑亭などだそうです。
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前回来たときはフリータイムが無かったので、ここも見学していません。この日も到着時間が遅いので門は閉まっていますし、今回もフリータイムはありません。
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「恵山寺」の中には「天下第二泉」があります。陸羽が全国20の有名な泉の中で、第2位に位置づけたところらしく、ちなみに「天下第一泉」は江蘇省の「廬山」にあるそうです。
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「恵山寺」の門の脇には「過群馬祠」という扁額の掛かった入り口もありますが、ここもすでに閉まっています。1773年の乾隆38年に明代末期に忠誠を誓って殉死した郭氏の死損である郭俊民が祭神に加えられました。宋代には王の娘は「公女」、その夫は「群馬」と呼ばれました。
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この一対の「恵山寺石経幢」は創建当時の古いもので、表面に尊勝陀羅尼などを刻んだ石柱です。それぞれ唐時代の876年の乾符3年と宋時代の1070年の熙寧3年に建立されたものです。
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通りが交差する角には「綉嶂閣」という戯台があります。戯台はかつての社会の公共建築であり、寺院や祠堂、村落、住宅建築群にとっての重要要素でした。
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こんなところで「越劇」とか「崑劇」を見てみたい気なります。昔行った「蘇州」の「留園」で「崑劇」を観たときはなんて風雅なのだろうと肝心したことがあります。
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門をくぐってメインストリートの「綉嶂街」に入ります。
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「先賢施子祠」は1873年に石建烈の子孫らによって孔子の弟子である石衛を祀るために造られました。
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このままメインストリートを進むのかと思いましたが…。
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すぐ先の路地に入ってしまいました。この路地は赤や黄色のランタンが吊るされてとてもきれいです。
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「無錫水蜜桃」が売っていました。無錫は中国の4つの桃の産地の1つだそうです。特に錫西片老区にある「楊市鎮」は特殊な地理環境で、生産した水蜜桃の果実が大きくて甘くて果肉が柔らかで果汁が多いそうです。無錫の水蜜桃は有名な特産物の1つで、70年ぐらい栽培されています。1個50元くらいのものが美味しいようですが、ここにはガイドさんの目に適うものは売っていませんでした。
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その先には運河があり、ここにもランタンが灯されていてきれいです。
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なるほどこれでは午後4時に来たのではランタンに明かりは灯っていないですね。もう少し暗くなった方がきれいですが、この後に夕食とオプションもあるのでゆっくりも出来ません。
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こんな水とも出てくるので、雰囲気も良いですが何となく涼しくも感じられます。
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これで「恵山古鎮」の観光も終わりです。出口の脇に「泥人形」の店もあって、ガイドさんが「見ていきますか?」と声を掛けてくださいますが、他の方は全く興味がないようなので立ち寄りませんでした。
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再びバスに戻って「無錫」まで移動して「無錫泓?皇朝酒店」というレストランに入りました。ここでは「乾隆江南宴」という乾隆帝が江南を訪れた時に食べたであろう料理のようです。牛肉と韓国料理のトッポギのような餅を炒めた料理です。
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キャベツと豚バラを炒めたシンプルな料理ですが、意外なほどに美味しいが不思議です。でも乾隆帝は絶対に食べていないと思います。
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ここでも川魚の蒸し料理が出てきました。たまには食べてみようと少し手を付けましたが、やっぱり小骨が多くてあまりおいしくお案じません。
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無錫「醤排骨」は味付け煮込みスペアリブです。その肉は柔らかで歯ざわりが良く、外の味は濃く中身が柔らかで、しょっぱい味の中に甘みも含まれています。少し油っぽいですが白ご飯によく合います。
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神父里奈キノコのスープです。
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「太湖白魚」は名前の通り「太湖」で捕れた小さな魚です。少しとろみのある塩味のスープの具材としてはとても上品な味です。
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「太湖白海老」は太湖の「三宝」の1つで、殻が薄くて足は細いですが、全身が透明感のある白さです。肉厚で肥っているのが良く、調理方法もさまざまです。塩水で調理する方法は他の川海老に似通っています。
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無錫は「油面筋」がとても有名です。レストランでは脇役としてよく他の材料と一緒に使われています。ご飯の添え物やスープの具材として使わるようです。ここでは旨煮として甘辛く調理されています。
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青菜炒めも味変するのにはちょうど良いメニューです。冷たいビールと共に美味しくいただきました。
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デザートはいつものようにスイカが出ました。
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生クリームで作られた龍のデザートが「乾隆宴」らしいということでしょうか・
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食事が終わったところで地元のガイドさんとはお別れです。今回8人だけのツアーで、この後のオプションも全員が参加になりました。先にホテルへチェックインする人がいないので、ガイドさんの仕事もなくなったということでしょう。
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われわれは全員で「南禅寺」近くの「南長街」の牌坊へ向かいます。
清名橋歴史街区 旧市街・古い町並み
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ここへも12年前にホテルからタクシーに乗って来たことがありました。妻と2人で「南禅寺」の夜景とこの「南長街」の夜景を楽しみました。その当時と比べると物凄い人の数です。
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橋のたもとにある「古韻軒」の建物には見覚えがありますが、こんなに明るく輝いてはいませんでした。
無錫:https://4travel.jp/travelogue/10847190 -
スターバックスも昔と同じ場所にありました。周囲の町並みに興味が移ってしまいますが今晩の目的は違います。
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オプションの清名橋古運河景区の「環城河」のナイトクルーズの乗り合い遊覧船に乗り込みます。
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かなり後方に並んでいたので窓側の座席はすでに全部埋まっていて、通路側の席に座ります。これでは写真も撮れないし、失敗したかなと思います。
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側面の写真は撮りにくいのですが、先頭のドアのガラス越しに写真を撮ることは出来ました。これは逆に通路側の座席だったので前に行くのには便利でした。
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まずは「環城河」を「清名橋」に向かって船は航行していきます。
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以前は赤い提灯がポツリポツリと灯っているだけでしたが、運河の水際もライトアップされているので美しさが際立ちます。
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軒先の提灯の数も10倍くらいに増えていそうです。
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昨年の中央広播電視総台の恒例の年越し番組「春節聯歓晩会」では「無錫」が紹介され、この舞台でたくさんの人が踊ったようです。そのせいか「無錫」の人気が上がり、観光客も増えたようです。
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ちょうど「越劇」が表演されていましたが、船は停止しないのでそのまま通り過ぎてしまいます。
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「伯湊港」へ向かう支流にはライトアップされた古い石橋が架かっています。
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我々の向かう先には「清名橋」が見えてきました。この橋は以前の旅で来たことがありました。「清名橋」は16世紀の明代に姿を現しました。この時代は商業と文化が栄え、「無錫」は繁栄の渦に巻き込まれていました。当時の建築技術の粋を集めたもので、木材の温かみと石の堅牢さを織り交ぜ、両者が見事に調和しています。
清名橋 散歩・街歩き
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運河の景色もこの辺りが一番華やかな感じがします。
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橋の上も賑わっているようです。12年前と違った夜景の姿に時の流れを感じます。
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舟はUターンして同じルートを戻り始めます。ここまで15分ほどなのでまだ別のルートも航行するのだと思います。
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「金塘橋」は現代に造られた車の走る橋ですが、奇麗にライトアップするように工夫されています。
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戻るときの風景も同じようですが、高層ビルが背後にそびえているので2つの時代を重ね見ているようです。。
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もとの船着き場まで戻りましたが、船はそのまま先へと進んでいきます。
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船は「古運河」へと進んでいきます。こちらは運河の幅も広く、周囲の建物は現代の物なので、これまでとは違った雰囲気です。
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根あ町中でレーザーなど放射して大丈夫なのだろうかと心配になってしまいます。「向陽路」に架かる橋は光り輝いています。
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先頭の扉の前で写真を撮っているのはこの女の子姉妹と私くらいでした。中国の国内旅行の方も我先に前に出て行かないのが不思議でした。
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この橋はライトアップだけではないようです。
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近づいて分かりましたが、両サイドから滝のように水が流れています。
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約50分のナイトクルーズが終わりました。ホテルの場所は町中から離れているので、自分たちでここまで来るのは諦めていました。この日のオプションは送迎も付いて260元でした。
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船を降りた後は20分ほどのフリータイムになりました。
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「南長街」は前にも歩いているので橋を渡った先を歩いてみることにします。
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運河に沿った「南下塘」を歩いてみることにします。この辺りの地名でよく出てくる「塘」という漢字は川や池の土手、堤防、または水をためた池を意味します。
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5分くらい歩いてみましたが、雰囲気の良いバーなどがあって魅力的ですが、立ち寄っている時間はありません。
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5分ほど進んだ後は同じ道を戻ってきます。提灯の灯っていない細い運河も魅力的です。
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10分ほど残った時間で「南長街」も歩いてみますが、あまりの人の多さに驚いてしまいます。
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「紹興」の「威亨酒店」で食べた「醉蟹」という生の上海蟹を紹興酒に漬け込んだものや「陽澄湖」の蟹養殖場で食べた上海蟹のことを思い出します。大晦日に「蘇州」の「得月楼」で食べた上海蟹も美味しかったです。もう少しお腹が空いていたらこの蟹も買いたかったです。
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再集合した後はバスに乗り込んで「無錫麗呈東谷酒店」に向かいます。繁華街から離れた住宅地の中にある新しいホテルのようです。
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おばあちゃんお疲れのピークのようです。ホテルの横にスーパーがあるのでロビーで待ってもらいビールを仕入れてきます。ロング缶4本で27元、600円くらいですから安いです。この碑もガイドさんとドライバーさんに差し入れします。
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ホテル的には開業して2年ほどのようです。新しい部屋ん青で気持ち良いです。大きなベットも快適です。
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奥にはオットマン付きの1人掛けのソファと丸テーブルと椅子がありました。
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ここのホテルにはコンセントが抜いてありましたが冷蔵庫がありました。
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ドアを入った左にクルーゼットがあり、その横はオープンの洗面台になっています。中国ではあまり見かけないレイアウトです。
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背面には2つのガラス扉があり、1つはトイレで1つはシャワーブースです。お湯は豊富に出て温度も問題なく、あたらいいホテルは良いなと思えます。
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ビックリしたのは灰皿があったことですが、タバコ臭さは全くありませんでした。茶器のセットがおしゃれで、用意されていた茶葉も「金駿眉」という茶葉の芽の部分で作られた中国紅茶と、「碧螺春(へきらしゅん)」という中国の緑茶で、中国十大銘茶の1つです。産地は江蘇省の「太湖」の「島洞庭山」です。その辺りの東山半島を三輪トラックをチャーターして旅した時、おばあさんがこの茶葉を買ってくれと来たのに無下に断ってしまったことをいまだに後悔しています。
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茶葉はいただいて持ち帰ることにして、冷たいビールをいただきます。「燕京啤酒」の「燕京」は昔の北京の呼び名です。青島以外で2番目に飲んだのがこのビールでした。
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「青島啤酒」も青島の工場見学に行ったことがありました。無濾過の出来立てのビールが美味しかったのと、町中をバイクのハンドルにビールを入れたビニール袋を提げたおじさんの姿が印象に残っています。青島ではコンビニのビニール袋に生ビールを注いで買うというのがポピュラーでした。中国は地方ごとに地ビールが多いので楽しいです。
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