2024/07/08 - 2024/07/09
6位(同エリア184件中)
Emmyさん
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2024/07/08
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スイス滞在13、14日目。サースフェー滞在6日目、7日目です。
7/8 (月曜日)
いよいよサースフェー最終日になりました。この日はポストバスに乗って10分、「サース・グルント」という谷にある村へ行きました。ここからロープウェイで「クロイツボーデン」(約10分)さらに乗り換えて「ホーサース」(約10分)まで一気に上ります。
ここの展望台から、4,000m級の山々を18座も見渡すことができます。幸運にもいいお天気に恵まれ、大変贅沢な時間を過ごせました。つい先日行ったミッテルアラリンもスイス最高峰(山全体がスイス領内にある)のドーム(4,545m)も見えました。
帰りは「クロイツボーデン」で簡単ハイキング。高山植物を見たり、またミシャベル連峰を眺めたりしました。
お昼にはアパートに戻ります。昼食後は一人でまたまた「レングフルー」と「シュピールボーデン」へ行ってマーモットを見納めてきました。まさかの3日連続訪問。笑 こんなことができるのも宿泊者カードのおかげです。こんなふうに気ままに行動がとれたせいか、サースフェー村の長期滞在は大変心地いいものになりました。
7/9 (火曜日)
移動日。朝、6日間お世話になったアパートメントホテルをチェックアウトしました。物静かな(多分オーナーの)ご婦人が、電気自動車でバスターミナルまで送ってくださいました。お礼を言いながらハグハグです。
サースフェーからポストバスに乗ってブリークへ1時間20分ほど。ここから宿泊者カードは無効になります。サースフェーからブリークまで10.60フラン(ハーフフェアカード使用)。
ブリークからサンモリッツへは氷河急行に乗ります。その前にブリークでお散歩。キリがいいので、それは次の旅行記にします。
<ハイキング@サースフェーの日程>
7/4 (木) : 午前:ミッテルアラリン この旅行記:https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11926072/
午後:ハンニック
7/5 (金) : 終日 ツェルマット この旅行記:https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11927498/
7/6 (土) : 午後 : レングフルーとシュピールボーデン
7/7 (日) : 午前:レングフルーとシュピールボーデン 午後:サース・アルマーゲル
ここまでの旅行記:https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11927502/
7/8 (月) : 午前:ホーサースとクロイツボーデン 午後:シュピールボーデン ←ココ
7/8の交通費 : 0
総歩数 ; 12,050歩
参考:サースグルント=ホーサースの正規料金:48フラン/割引料金:37フラン
<スケジュール>
6/25 JFK - LHR
6/26 LHR - ZRH チューリッヒ空港からルツェルンへ移動 <The Hotel > 3泊
|
6/29 インターラーケンへ移動 <Hotel Interlaken > 4泊
|
7/3 サース・フェーへ移動 <Aparthotel Feehof Saas-Fee > 6泊←ココ
|
7/9 サンモリッツへ移動 < Hotel Reine Victoria > 4泊
|
7/13 ポントレジーナへ移動 < Hotel Muller Mountain Lodge> 2泊
|
7/15 ミラノへ移動 <Starhotels E.c.ho.> 1泊
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7/8 午前8時半過ぎ。サース・グルントへポストバスでやってきました。一つ手前の停留所で降りてしまいましたが、すぐにロープウェイ乗り場につけました。
サース グルント スキーリゾート アクティビティ・乗り物体験
-
待ち時間もなくすんなり乗車。グングン上っていきます。
サース グルント スキーリゾート アクティビティ・乗り物体験
-
「クロイツボーデン」(2,400m) に10分ほどで到着。帰りにここに寄ることにしてそのまま乗り換えます。
クロイツボーデン 山・渓谷
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標高が上がるにつれ、景色もだんだん岩肌ゴツゴツ。そして雪。
ホーサース 山・渓谷
-
10分ほどで「ホーサース」に到着。
ホーサース 山・渓谷
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思わず「わ~」と声が出てしまいます。絶景です。
ホーサース 山・渓谷
-
イチオシ
雲は山の下。表現力が乏しいので、上手に言い尽くせない景色です。うっとり。
ホーサース 山・渓谷
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最初はここからクロイツボーデンまでハイキングしようと考えていたのですが、とても無理そうです。
ホーサース 山・渓谷
-
「18 4000 Peaks Themed Trail」という1周1.2キロのコースがあるので行ってみます。
ホーサース 山・渓谷
-
おお、これは!18座の山々を山ごとに位置と説明がしてあるようです。わかりやすいように頂上の形と写真まであります。これなら私でも見つけられそう。
「アラリンホルン」(4,027m)ホーサース 山・渓谷
-
この真ん中の山ですね。
ホーサース 山・渓谷
-
「アルプフーベル」(4,206m)
ホーサース 山・渓谷
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大変わかりやすい。そして美しい。
ホーサース 山・渓谷
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「テーシュホルン」(4,490m)
ホーサース 山・渓谷
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この綺麗に尖った形が美しい。
ホーサース 山・渓谷
-
「ドーム」(4,545m)
ホーサース 山・渓谷
-
真ん中がスイス最高峰のドーム。堂々たる構えです。
ホーサース 山・渓谷
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残雪がすごいです。この簡単コースもアイゼンなしでは、歩けそうもありません。18座の説明パネルも全部は見て回れませんでした。
ホーサース 山・渓谷
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足元の岩も結構険しい。
ホーサース 山・渓谷
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こんなところで一生懸命に咲いている健気は高山植物。
ホーサース 山・渓谷
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テントを張ってキャンプしている人がいました。あのミシャベル連峰のモルゲンロート全景を観れるのは、こういうここで夜を明かした人だけです。すごい贅沢なことをしてますね。ちょっと真似できそうもありませんが。
ホーサース 山・渓谷
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レストランがあるので休憩です。寒い!
ホーサース 山・渓谷
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朝からワイン。
スイス、あるあるですが、カプチーノもワインも値段が一緒。ワインの方が安い時もありますね。ホーサース 山・渓谷
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ミシャベル・アルプスに乾杯!今回はちゃんと上手く逆さ「ドーム」が写りました~。
ホーサース 山・渓谷
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ロープを巻いて本格的なハイカーの人たち。
ホーサース 山・渓谷
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ソロのハイカーもいます。ここのハイキングコースはレベルが高すぎです。
ホーサース 山・渓谷
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休憩後は「クロイツボーデン」へ降ります。
ホーサース 山・渓谷
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この辺りになると、雪もほとんどありません。
ホーサース 山・渓谷
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「クロイツボーデン」に着きました。
クロイツボーデン 山・渓谷
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一気に雰囲気も変わります。
クロイツボーデン 山・渓谷
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子供用の遊具。
クロイツボーデン 山・渓谷
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「ミニ動物園」
クロイツボーデン 山・渓谷
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後ろを見るとここにも絶景。
クロイツボーデン 山・渓谷
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「ウェルネス・ヨガコース」という35分ほどで一周できる簡単ハイキングコースを歩きます。
クロイツボーデン 山・渓谷
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小川を渡ったり。
クロイツボーデン 山・渓谷
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「ベルクぜー」という湖を通ったり。
クロイツボーデン 山・渓谷
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古い小屋があったり。
クロイツボーデン 山・渓谷
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絶景を眺めたり。あちこちにヨガポーズのパネルがあります。ここでヨガしてどうなるのかしら。よく理解できていない私。
クロイツボーデン 山・渓谷
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時間があれば椅子に座ってぼーッとするのもいいかも。要日焼け対策ですが。
クロイツボーデン 山・渓谷
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初めてみた高山植物。「アルペン・ハウスヴルツ」で合ってますか?自信なし。
クロイツボーデン 山・渓谷
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これは可愛い。
Kinnikinnick 「アルペン・ベアベリー」だそう。クロイツボーデン 山・渓谷
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これはまだつぼみ状態?
クロイツボーデン 山・渓谷
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そろそろ帰ります。ロープウェイから「サース・グルント」村がよく見えます。
ポストバスに乗ってサースフェーに戻ります。サース グルント スキーリゾート アクティビティ・乗り物体験
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ランチは部屋ですませ、夫を残して、一人で「レングフルー」にやってきました。
今日は気持ちいいお天気です。この景色もこの日で見納め。レンクフルー 山・渓谷
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そして「シュピールボーデン」へ降りてきました。お昼過ぎていても、相変わらず多くの人がマーモット観察をしています。
レンクフルー 山・渓谷
-
マーモットのママかな。一生懸命に何かをほおばってました。
レンクフルー 山・渓谷
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これでサースフェーのマーモットも見納めです。
ここは本当にマーモットの楽園。マーモットが絶対に見れる場所です。サースフェーを選んで本当に正解でした。
ロープウェイの運行終了時間が迫っているので、帰ります。レンクフルー 山・渓谷
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サースフェー最後の夜はレストランで夕食。ここもオーナーに教えてもらったレストランです。アパートから徒歩2分。
「Zur Mühle」スイス料理のお店です。サース フェー 山・渓谷
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ワインと前菜のサラダ。
サース フェー 山・渓谷
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「レシュティ」となんだっけ?
どれも大変おいしかったです。サース フェー 山・渓谷
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予約せずに行ったら、ギリギリ最後の2席でした。平日なのに満席。
観光地とはいえ、こんな人口1,600人ほどの田舎で、本格的なスイス料理が味わえるとは恐るべし!サースフェー!
しかもお客さんの皆さん、大変余裕のありそうな方ばかり。バスですれ違う車もドイツの高級車ばかりでしたよ。恐るべし!スイス!。サース フェー 山・渓谷
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7/9
いよいよサースフェーを去る日です。名残惜しい。それにしても今日が一番いいお天気だわ。天候が安定してきたんでしょうかね。サース フェー 山・渓谷
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「アラリンホルン」、さようなら~。
サース フェー 山・渓谷
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ここにやってきたときはゴロゴロスーツケースを引っ張ってきましたが、帰りはご婦人が絵葉書を下さって、バスターミナルまで送ってくださいました。
6日間お世話になりました。またサースフェーに来ることがあったら、絶対またお世話になりますね。今度は冬がいいかもね。サース フェー 山・渓谷
-
バスターミナルでブリーク行きのチケットを買います。ここからは宿泊者カードはもう使えません。ハーフフェアカードで10.60フラン。
ブリークまでは1時間20分ほど。
途中土砂災害の復旧工事が進んでました。早く皆さんがもとの生活に戻りますように。サース フェー 山・渓谷
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この旅行記へのコメント (9)
-
- 唐辛子婆さん 2024/12/04 08:53:56
- 高山病について
- Emmyさん
はじめまして♬
アルマトイへのコメントとフォローありがとうございました。
熟読されたときいて、き・緊張しました。
こちらの旅行記で山の数え方が座(the?)というの初めて知りました^^。
逆さドーム素晴らしい!
上の方まですいすい登れたやうですけど、息苦しくなったり頭が痛くなったりはしませんでしたか?ペルーのマチュピチュに行くときなどは途中で泊まって体を慣らすと言うことですけど。
私たちはカザフスタンでゴンドラとリフトを乗り継げば3000mの所まで到達出来ると聞いていたのでおそるおそる行って見たんですけど、ゴンドラが動いてなくて登れませんでした。
私もフォローさせてくださいね。
唐辛子婆
- Emmyさん からの返信 2024/12/04 09:25:11
- Re: 高山病について
- 唐辛子婆さま
早速のお返事をありがとうございます!とても光栄です。
高山病はかなり人によるみたいですね。私たちは今年は高山病予防のサプリを飲んだのが効いたのか、元々鈍感な体質なのか大丈夫でした。
カザフにも3,000m級の山があるんですね。ソ連のことを勉強してきたわりに、あまりにも無知な自分が情けないです。
唐辛子婆さまの旅行記の続きを楽しみにしております。
PS.ご旅行されたのは一昨年ではなく、去年でしたね。書き間違えました。ごめんなさい。訂正します。
Emmy
- 唐辛子婆さん からの返信 2024/12/04 11:29:50
- Re: 高山病について
- Emmyさん
さっそくのご返事ありがとうございます。
高山病予防のサプリがあるんですね!
少ない酸素でもカラダを満足させるようなサプリってどんな仕組みなのか興味津々ですがあらかじめ買っていけば大丈夫ですね。
>カザフにも3,000m級の山があるんですね。ソ連のことを勉強してきたわ>りに、あまりにも無知な自分が情けないです。
ええっ、そんな・・。
私たちは娘がモスクワに住んでいるので時々訪問していますがクレムリンなど町の中心にはあまり近づかないようにしているので、美術館やコンサートホール以外はほとんど知りませんし、有名な教会やグム百貨店にさえ行ったことがないんですよ^^。
でもなぜかロシア・ビヨンドという雑誌が購読申し込みもしてないのに毎週のように送られてくるようになり。
政治向きのことには一切触れないで文化・芸術・習慣・その他の知識を記事にしているので時々読んでいます。
「どうしてこの日のロシア人はこんなものを食べるのか?」とかのローカルでマイナーな記事もあって面白いですが、沢山の記事があるのでいつもはめんどくさくて読まずにため込んでいます。
以下はURLなんですけどものすごく長いのを私が勝手にカットしたので見られるかどうか。見られなかったらロシア・ビヨンドで検索してみてください。
https://jp.rbth.com/history/81712-soren-no-butsurigakusha-urajimiru-
16日間の旅行記を仕上げたらEmmyさんの旅行記もゆっくりお邪魔させていただきますね。
唐辛子婆
- Emmyさん からの返信 2024/12/04 12:35:27
- Re: 高山病について
- 唐辛子婆さま
「ロシア・ビヨンド」で検索できました。面白そうな記事がたくさんありますね。早速ブックマークのお気に入りに入れました。ありがとうございました。
私も家族や親戚がモスクワにいます。きっと唐辛子婆さまもお嬢さんからモスクワの事情はお聞きになり大変ご存じだとお察しします。
私はあまり政治的なことには関わりたくありませんが、マスコミの情報の偏りには愕然とするものがあります。
でも私はただの一般市民ですので、自分目線でロシアの旅行記は書いています。笑
唐辛子婆さまの今年の16日間旅行記が楽しみです。
- 唐辛子婆さん からの返信 2024/12/04 22:26:40
- Re: 高山病について
- Emmyさん
>私も家族や親戚がモスクワにいます。
そうでしたか!ニューヨークからは郵便物や小包は届きますか?
日本からは何も届かないので小包は台北から届けたことがあります。
>私はあまり政治的なことには関わりたくありませんが、
>マスコミの情報の偏りには愕然とするものがあります。
そうですね。思い込みもあるでしょうし、いろいろですね。
自分の眼で感じるしかありません。
私もEmmyさんのロシア旅行記楽しみに拝見したいと思います。
唐辛子婆
-
- むっちゃんさん 2024/09/28 16:33:06
- ミシャベル・アルプス(^^)
- Emmyさん
こんにちは♪
ワインのグラスに逆さ「ドーム」素敵な写真が撮れましたね(^^)
ミシャベル・アルプスに乾杯(°▽°)
マーモットの写真もバッチリですね♪
続きの旅行記を楽しみにしています(o^^o)
むっちゃん
- Emmyさん からの返信 2024/09/28 20:33:52
- Re: ミシャベル・アルプス(^^)
- むっちゃんさん、こんばんは~!
逆さ「ドーム」成功しました。私たちの場合、運まかせの撮影ですから、、。 良かったです。笑
マーモットもこれだけ見れたので、思い残すことはないです。と思ったらサンモリッツでもちらっと会えましたよ。
いつもありがとうございます。励みになります!
Emmy
-
- Mugieさん 2024/09/28 09:48:42
- おはようございます
- サースフェーというとバックパックしか浮かばなかったのですが、ツェルマットの近くにあるんですね。
日本ではスイスというとツェルマットがグリンデルワルトが人気で、サースフェーという場所があるのも知りませんでした。
スイスで一番高い山があるんですね。
自然の偉大さを感じる荒々しい光景で、スイスの山岳地帯は場所によっていろんな顔があると改めて思いました。
おまけに野生のマーモットが見られるなんていいですね。
きれいな花や小動物に癒されました!
ムギー
- Emmyさん からの返信 2024/09/28 10:37:30
- Re: おはようございます
- ムギーさん、おはようございます!
そうですね。私もサースフェーの名前もツェルマットから近いことも全く知りませんでした。
初めて訪れるならツェルマットもグリンデルワルトもマストですよね。私もそうでした。もし次に機会があるなら、サースフェーは激しくお勧めします。観光客が今のところ少なく静かな上に、絶景は保証付き、おまけに交通費が(ほぼ)無料です。こういうところはサンモリッツのほか、かなりスイスの中でも(今のところ)限られていると思います。
2度目以降は静かなスイスが落ち着きます。
コメントをありがとうございました!
Emmy
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