2024/08/10 - 2024/08/13
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you1さん
今年の夏休みも、涼と冒険を求めて北の大地・北海道へ出発!
一昨年は道央周辺でのアクティビティ中心の旅でしたが、今年は長めの休みを活かして、久しぶりに移動距離の長いキャンプ旅に挑戦することにしました。
大自然の中を駆け巡るワクワクの数日間が、いよいよ始まります。
台風の影響で予約していたフェリーが欠航。
丸2日間のキャンセル待ちを経てようやく函館行きに乗船。
札幌へでは味噌ラーメンやパン屋、北菓楼のソフトクリームを楽しみ、北竜町のひまわり畑も訪問。
旭川の猛暑を抜けて湧別町に到着し、バンガロー泊でジンギスカンと温泉、焚火を満喫して旅の夜を締めくくりました。
前編
8/10:移動(神奈川→青森)
8/11:フェリーキャンセル待ち(青森港)
8/12:フェリーキャンセル待ち→移動(青森港→函館→札幌)
8/13:観光(札幌→北竜町→五鹿山公園キャンプ場(湧別町)泊)
後編 https://4travel.jp/travelogue/11924421
8/14:観光(湧別町→知床→尾岱沼ふれあいキャンプ場(別海町)泊)
8/15:観光(別海町→根室市→納沙布岬→阿寒丹頂の里 自然休養村 野営場(釧路市阿寒町)泊)
8/16:移動(釧路市阿寒町→芽室町→帯広市→千歳市→苫小牧港(フェリー泊)
8/17:移動(八戸→神奈川)
-
「今年の夏休みは北海道に行こう!」――そう思い立ったのは6月のはじめ。
決めてしまえば、まずやることはただひとつ。フェリーの予約です。
最安は津軽海峡フェリー。
しかし予約開始は乗船日の3か月前からで、気づいたときには時すでに遅し。
行きも帰りも満席でキャンセル待ち(青森⇔室蘭)となっていました。
そこで次に狙ったのがシルバーフェリー(八戸⇔苫小牧)。
こちらは2か月前から予約できるので、すぐにエントリー。
往路は休日に予約開始日が重なり、無事に希望便を確保できました。
ところが復路は平日。10時の受付開始は仕事の真っ最中で手が出せず、お昼休みに再チャレンジしたときにはすでに満席…。撃沈です。
それでも諦めず、毎日のように予約サイトをチェック。
1週間後、ようやく希望の復路便をゲットできました。
ちなみに津軽海峡フェリーにはキャンセル発生をメールで知らせてくれる便利なサービスもあるのですが、今回は一度も通知が来ることなく…。やはり夏休みシーズンは激戦です。 -
(画像はIKEAによって食べたアイス)
そして出発日が近づくころ、太平洋上に熱帯低気圧が発生。
当初は「台風にはならないだろう」と言われていたものの、最終的に台風5号(マリア)となって東北地方を横断するコースに。
その影響で、なんと往路のフェリーが出発2日前に欠航決定。
実はシルバーフェリー、7月に苫小牧港で岸壁接触事故を起こしたばかり。
今回もその影響かと思いましたが、調べてみると大洗発のさんふらわあや仙台発の太平洋フェリーまでも軒並み欠航。
どうやら太平洋航路全体がストップしていたようです。
直前の欠航通知に「今年の北海道は諦めるか…」と一瞬弱気になりました。
それでも家族会議の結果、やっぱり行こう!という結論に。
青森港まで向かい、函館行きのフェリーにキャンセル待ちで挑戦することになったのでした。 -
今年の旅は、家族で初めて北海道に上陸したときのコースを中心に回ることにしました。
やりたいことは二つ。しょさんべつみさき台キャンプ場で満天の星を眺めること、そして納沙布岬で花咲ガニを味わうこと。
あとは久しぶりのキャンプ。
ちなみに一昨年はホテル泊まりだったので、今回はちょっと気合いが入ります。 -
出発は東京を夕方17時ごろ。
途中、那須高原サービスエリアで夜ごはんを食べつつ、息子と交代でハンドルを握りながら北を目指しました。
そして午前3時前には青森港フェリーターミナルに到着。那須高原サービスエリア (下り線) 道の駅
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普段なら私ひとりで運転するのですが、今回は息子がドライバー仲間に加わったおかげで驚くほど快適。
眠気と戦う必要もなく、仮眠なしで走り切れてしまい、神奈川から青森まで約10時間で着いてしまったのは正直びっくりでした。 -
青森港に着いたら、まずはキャンセル待ちのエントリーです。
前日までに1日でおよそ100番ほど消化されていることは調べ済みでしたが、実際の番号は受付をしてみないと分かりません。 -
駐車場には、キャンセル待ちらしき車がずらり。
覚悟して受付を済ませてみると、私たちの番号は「228番」。
おっと、思ったよりも少ない!
「1日待てば乗れるんじゃないか?」と淡い期待を抱きつつ、まずは夜明けまで車の中で仮眠することにしました。 -
そして早朝4:00発の便。呼ばれたキャンセル待ちは180番まで。
ちなみにひとつ前の2:30発では114番までだったので、一気に60番以上も進んだことになります。 -
これはもしかして…次の7:50発で自分たちの順番が来るかも?
そんな期待を胸に朝からターミナルで待機。
ところが7:50発の便も呼び出しは180番まで。
どうやら前の便で180番まで全員は乗らなかったようです。 -
ちなみに息子は「車の中は狭い」と言ってフェリーターミナルへ避難。
画像の通り、4席を贅沢に使って広々と寝ていました。笑 -
周りを見れば、ライダーの方々も床に横になって休憩中。
もちろん「寝泊まりは禁止」なので、あくまで“ちょっと横になっているだけ”ということで。 -
朝6時。
キャンセル待ちの受付の列は、相変わらずとぐろを巻くように続いています。 -
次の12:20発まで時間があるので、朝ごはんの調達へ。
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向かったのは、地元で評判のパン屋「ボンみずず」。
人気のパンプキンパイを買ってみましたが…味は普通に美味しい感じ。
「特別!」と言われると、うーん…。
わざわざ20分かけて行くほどではなかったかも。笑ボンみすず グルメ・レストラン
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その後はイオンで昼食を買い込み、ついでにダイソーに寄り道。
出航2時間前には再びフェリーターミナルに戻って待機しました。 -
車の中で仮眠してみたものの、日差しで暑くなってしまい館内へ避難。
しかし12:20発はほぼ満席だったのか、キャンセル待ちの呼び出しはなし…。
そこで気分転換に、車で10分ほどの「あおもり健康ランド」へ。 -
昨日からお風呂に入っていなかったし、この猛暑続きでずっとシャワーばかり。
約1か月ぶりの「ちゃんとしたお風呂」に浸かることができました!
(決して“風呂キャンセル界隈”ではありません。笑)
海に近いせいか、しょっぱめのぬるぬる系温泉で、とてもよく温まるお湯でした。あおもり健康ランド 温泉
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すっきりリフレッシュしてターミナルに戻ると、外は霧雨模様。
次は17:15発。ですが結果は185番までしか進まず…。
「これは今夜中には乗れないかも」と、びっくりドンキーで夕食をとることにしました。 -
食後は洗車まで済ませて再び待機。
「次こそ呼ばれるかな」と期待しつつ車内で仮眠しましたが、22:25発も呼び出しはなし。
こうして車中泊は2日目に突入です。
「1日待てば乗れるだろう」と思っていたのに、今日はキャンセル待ちがほとんど進まない…。
それでも函館行きのキャンセル待ち受付には、相変わらず長蛇の列。
皆さん本当に根気強いです。 -
次の便は深夜2:30発。
2時ごろ起きるつもりが、よく眠れたせいでアナウンスに気づいたのは2:10ごろ。
しかも内容が聞き取れず…。
幸い起きていた娘が確認してくれて、「200番まで呼ばれた」とのこと。
あと28番!これは期待できそう、と次の4:00便まで起きて待つことにしました。 -
その期待はむなしく4:00便でも7:50便でも呼ばれることはなく。
やっぱり人生もキャンセル待ちも、そう簡単にはいかないですね。 -
そもそも、フェリー欠航の原因となった台風5号が、宮城県に上陸するとのこと。
ここ青森でも朝から風が強く、青森湾には白波が立っています。
雨は強くないものの、昨日の夕方からずっと霧雨が続く天気。 -
それでも9時ごろからは急に晴れて暑さが戻ってきたので、朝食を調達したあとターミナルで食事。
次の便は12:20発ですが、昨日の進み具合からして難しそう…。
「もしかすると、その次の14:20発ならいけるかも?」と期待しつつ、再び待機。 -
さすがに体力が余っていたので、息子と一緒にランニングへ。
強烈な風が吹きつけていましたが、普段と違う景色の中を走るのはいい気分転換になりました。
約3km走ってターミナルに戻ると、ちょうど正午を回ったところ。
そこでキャンセル待ち番号210番が呼ばれました。
「あと18番!これは次の便で乗れるかも?」と期待した矢先、10分後には220番まで、さらにその後は240番までアナウンス。
ついに…! 33時間待って、ようやく函館行きのフェリーに乗れることになったのです。
長かった…。でも、この瞬間の嬉しさといったらありません。 -
急いで車に戻り、乗船口へ。
船内の駐車スペースにはまだ余裕がありましたが、駐車してから10分後には出港。
数々のドラマを経て、ようやく北海道上陸が現実のものに。
「やっとここまで来た…」という安堵感と、「これからの旅が始まる」というワクワクが入り混じります。 -
船内では今夜の宿を予約。函館到着は16時なので、この日は札幌泊に決定しました。
予定より1日遅れの札幌入りですが、これもまた旅の醍醐味。 -
幸い船内も混雑しておらず、大部屋に並んで場所を確保。
航行中は10分ほど揺れが強い時間帯もありましたが、それ以外は思ったより穏やか。
高校野球を見ながらウトウトしているうちに、あっという間の3時間40分。
定刻どおり16:00に函館港へ入港しました。 -
今夜はテント泊ではなくホテル泊まりに。
2日連続の車中泊で寝不足だったこともあり、雨模様の中でのキャンプは回避です。
船内で見つけた札幌の「ホテルリブマックスすすきの」は、大人4人でダブルベッド2台付き、なんと12,700円!即決でした。
途中で食べた「ゆでとうきび」は甘くて最高!
やっぱり北海道のとうきびは格別です。 -
函館を出て札幌までは約4時間のドライブ。
留寿都や中山峠を越え、大雨に見舞われながらも20時には札幌に到着。
宿泊先は「ホテルリブマックス札幌すすきの」です。
ホテルにチェックインし、荷物を置いたら夕食へ。
スープカレー、海鮮丼、お寿司…迷いに迷った結果、この日の晩ごはんは札幌味噌ラーメンに決定。 -
まずは「麺屋雪風 本店」へ行くも大行列で断念。
次に向かった「けやき 本店」も並んでいましたが、さっきよりは短かったので挑戦することに。
妻と娘、息子と交替で、ラーメン横丁の偵察にも行きましたが、3連休最終日&お盆休みということもあって、どこも激込みでした。 -
函館も暑かったですが、札幌も負けずに暑い!
キャンセル待ちで待っていた青森の方が全然涼しく感じられるくらいで、夜21時でも25度以上あります。
水分補給をしながら、待つこと1時間。ようやく味噌ラーメンにありつけました。
さすがは札幌味噌ラーメン。まさに王道の味!
ラード多め?で最後まで熱々、スープまで飲み干せる美味しさでした。けやき すすきの本店 グルメ・レストラン
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帰り道にはセイコーマートで「とうきびもなか」を購入。
ホテルに戻ってお風呂に浸かり、ようやく長い一日が終了しました。
33時間のキャンセル待ちを乗り越えたご褒美のように、今夜はぐっすり眠れそうです。 -
3日目の朝。
今日の目的地は湧別町。札幌からおよそ400kmという、なかなかの大移動です。
当初の予定では、北海道上陸後に札幌泊、翌日は初山別泊、その翌日に宗谷岬を回って湧別町泊。
この日は予定を元に戻すための「挽回ドライブデー」というわけです。
まずは「腹が減っては走れない」ということで、朝ごはんに選んだのはパンの名店「どんぐり」。
本店は駐車が大変だった記憶があるので、郊外にある大麻店へ向かいました。
さすが北海道!
駐車場はまるでホームセンターのような広さ。店舗もパン屋とは思えないスケール感です。
中に入ると、広い空間いっぱいに種類豊富なパンがずらり。どれも美味しそうで、トレイに次々と乗せてしまいます。
イートインスペースもあったので、せっかくだから屋外で朝食タイム。
しかし台風5号の影響で風が強烈!クロワッサンの袋が飛ばされそうになり、「やっぱり室内で食べればよかったかも…」と苦笑い。どんぐり 大麻店 グルメ・レストラン
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次は「日本一長い直線道路」をひた走り、北菓楼 砂川本店へ。
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「本店」と聞くと、こじんまりした地元のケーキ屋さんをイメージしていたのですが…
着いてみると駐車場はものすごい数の車で大混雑!
観光スポットさながらの賑わいにびっくりしました。北菓楼 グルメ・レストラン
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とはいえ、みんなのお目当ては店内の喫茶スペース。
おかげで私のお目当て・ソフトクリームはスムーズにゲットできました。
濃厚でひんやり甘くて…ドライブの疲れも吹き飛びます。
次なる目的地は、北竜町の「ひまわりの里」。
夏の北海道らしい景色を楽しむには外せない場所です。 -
訪れた理由は、実は単純。ちょうど10年前にも来た思い出の場所だったから。
ひまわりの里 公園・植物園
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再訪して驚いたのは、駐車スペースが格段に増え、すっかり観光地化していたこと。
年月とともに人気スポットは進化するんですね。 -
再びハンドルを握り、湧別町を目指して出発。
途中で立ち寄った旭川では、なんと気温36度!
「関東の猛暑を避けるために北海道へ来たはずなのに…」と苦笑い。
1000km移動しても暑さは変わらず、いやはや予想外の“猛暑の北海道”でした。ひまわりの里 公園・植物園
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旭川から東へ車を走らせると、気温はみるみる下がっていきます。
湧別町に到着した頃には22度。旭川との気温差は10度以上で、思わず「肌寒い!」と感じるほどでした。
町に入る手前までは青空が広がっていたのに、湧別に近づくと空はどんより曇り空。
そのせいもあって、さらに涼しく感じられます。
これこそ、我が家が求めていた北海道の涼しさです。
近年では温暖化の影響もあり、道東でしかこの爽やかな涼しさを感じられなくなりました。
かつては札幌でもこの涼しさを味わえたのですが、最近の札幌の暑さは関東とほとんど変わりません。
数十年後には、道東も暑くなってしまうのでしょうか。 -
まずは町で食材を買い出しし、今夜の宿泊地「五鹿山公園キャンプ場」へ。
ところが、受付で告げられたのは衝撃の一言――「今日はオートサイトもフリーサイトも満杯です」。
さすが夏の北海道、油断して予約をしなかったのは失敗でした。五鹿山公園キャンプ場 キャンプ場
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時刻はすでに17時。
このまま別のキャンプ場へ移動すれば、テント設営は暗くなってからになってしまう…。
困り果てて「何とかフリーサイトに泊まれませんか?」とお願いしてみたところ、
スタッフの方から思わぬ一言。「バンガローが1棟だけ空いていますよ」五鹿山公園キャンプ場 キャンプ場
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これはラッキー!
背に腹は代えられない、ということで今夜は迷わずバンガロー泊に決定です。
そして今夜は、待ちに待ったバーベキュー。
とはいえ炭を熾す元気は残っていないので、ガスコンロにジンギスカン鍋をセットして焼肉スタイル。
鉄板を持ってきていないのもご愛敬ですが、ジンギスカン鍋は万能選手。
手軽に美味しく焼けて、家族みんな大満足でした。 -
お腹を満たしたあとは、近くの温泉へ出かけ、旅の疲れをじんわり癒しました。
湯上がりの涼しい風が心地よく、キャンプ場に戻る頃にはすっかりリフレッシュ。
夜は焚火を囲んで家族でのんびり。
炎のゆらめきを眺めながら語らう時間は、どんな観光にも勝る贅沢です。
こうして静かな夜に包まれながら、一日を締めくくりました。
<後編へ続く>
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