2024/08/14 - 2024/08/17
20093位(同エリア59475件中)
you1さん
今年の夏休みも涼を求めて、北の大地・北海道へ。
一昨年は道央周辺のアクティビティが中心だったので、今回は久しぶりに移動距離の長いキャンプ旅をすることにしました。
後半の4日目から最終日までは、海鮮グルメ、絶景ドライブ、自然体験の連続でした。
サロマ湖や北勝水産で堪能したホタテ、網走湖畔のアイスクリーム、そして「天に続く道」の壮大な景色。知床五湖や知床連山の絶景は、まさに北海道ならではの感動体験です。
さらに尾岱沼や納沙布岬での自然散策や、根室での花咲ガニや根室花まるのお寿司の味わい、十勝工場でのチーズ見学、ボリューム満点スープカレーなど、家族で楽しむグルメも盛りだくさん。
最終日はフェリーで本州へ戻りつつ、北海道の旅を締めくくりました。
この後編では、そんな4日目~7日目の旅の様子を、写真とともにたっぷりご紹介します。
前編 https://4travel.jp/travelogue/11923416
8/10:移動(神奈川→青森)
8/11:フェリーキャンセル待ち(青森港)
8/12:フェリーキャンセル待ち→移動(青森港→函館→札幌)
8/13:観光(札幌→北竜町→五鹿山公園キャンプ場(湧別町)泊)
後編←今回はコチラ
8/14:観光(湧別町→知床→尾岱沼ふれあいキャンプ場(別海町)泊)
8/15:観光(別海町→根室市→納沙布岬→阿寒丹頂の里 自然休養村 野営場(釧路市阿寒町)泊)
8/16:移動(釧路市阿寒町→芽室町→帯広市→千歳市→苫小牧港(フェリー泊)
8/17:移動(八戸→神奈川)
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4日目の朝。今日の目的地は知床です。
キャンプ場でゆっくり過ごしたあと、テントを撤収して出発。
まず最初に立ち寄ったのは「道の駅サロマ湖」でした。 -
ここで焼きホタテをいただきました。身が厚くてプリップリ!
いやあ、本場のホタテってこんなに美味しいんですね。道の駅 サロマ湖 道の駅
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道の駅サロマ湖から網走方面へ車で3分ほど走ると見えてくるのが「北勝水産」。
ここのホタテバーガーは口コミで評判だったので、立ち寄ってみました。
Googleマップでは「休業」と表示されていたのですが、ちょうどお盆で営業していてラッキー! -
生ホタテは1つ150円、5つで700円。
もちろん我が家は5つセットを購入し、残りの1つはジャンケンで争奪戦!
結果はワタクシの勝利。ありがたく、美味しくいただきました~。 -
ホタテバーガーのほかに甘露煮も購入して、朝からホタテ三昧。
本当にここのホタテは絶品でした。
サロマ湖に行く機会があれば、「北勝水産」にはぜひ立ち寄ってみてください。北勝水産 グルメ・レストラン
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甘露煮は車の中でいただきました~。
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次は「天に続く道」を見に行くついでに、網走湖畔・呼人の交差点近くにあるアイスクリーム屋さんへ。
ここは昨年、息子がドライブの際に訪れて「美味しかった」と教えてくれたお店。
というわけで、今回も寄ってみることにしました。 -
店内にはトロフィーが飾られていて、海外のコンテストで優勝したこともあるそうです。
今回購入したのは「ジェラート・トリプル」。お値段は640円也。
チョイスしたのは人気No.1のピスタチオ、チョコラータ、そしてチーズ&ブルーベリー。
味はそれなりに美味しかったものの、正直リピートはないかも。
物価高の影響もあるのでしょうが、価格と味のバランスが少し気になりました。
北海道にはもっと安くて美味しいアイスがたくさんあるからねー。Gelateria Rimo 網走本店 グルメ・レストラン
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そこから道道683号、道道490号を経由し、「天に続く道」へと繋がる広域農道を走ります。
ほぼ一直線の道が、およそ28kmも続いていました。 -
道の東側には展望台と駐車場が整備されています。
そこからは、遠くに広がるオホーツク海を一望することができました。 -
こちらは、展望台から見た「天に続く道」です。
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どこまでも続く道。
まるで本当に、天まで続いているかのようです。天に続く道 名所・史跡
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写真撮影を終えたら、一路知床へ向かいます。
途中、オシンコシンの滝に立ち寄る予定でしたが、駐車場待ちがあったため、そのまま通過。
宇登呂に到着しましたが、道の駅には寄らずに、そのまま知床五湖へ向かいました。 -
見晴らし橋から望む、三角岩とオロンコ岩。
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実は知床には過去5回ほど訪れていますが、こんなに晴れたのは20年ぶりかもしれません。
※約20年前の写真はコチラ→https://4travel.jp/travelogue/10065031
知床連山が、これほど美しく見えるなんて。 -
ただ、よく晴れていたせいか、知床五湖駐車場手前のエゾジカが見えるスポットには鹿の姿はなく。
知床五湖でも、遠くに1頭見えただけで、ほとんどいませんでした。
鹿も、猛暑には勝てないのでしょうか。
偶然、訪れた時間帯が良かったのか、知床五湖の駐車場待ちの渋滞もなく、スムーズに駐車できました。 -
知床連山は、画像右手の高い頂きから羅臼岳、三ツ峰、サシルイ岳、オッカバケ岳、知円別岳、硫黄山の順に連なっています。
いつか羅臼岳から硫黄山まで縦走してみたいですが、北海道は熊が怖いですよね。 -
自然の美しさを実感できる、知床五湖からの眺め
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知床一湖。
湖面が鏡のようになっていて、思わず息をのむ美しさです。 -
よく晴れて暑かったけれど、きれいな景色を見ることができて本当に良かったです。
この広がる空を感じられるのは、やっぱり北海道ならではですね。 -
知床五湖を後にして、駐車場待ちの渋滞を横目に向かった先は知床峠。
知床五湖では羅臼岳の奥に白い雲が立ち込めていましたが、晴れた羅臼岳を見られるかなと思いきや、国道334号線を登るにつれて曇り始め、ついには霧雨まで降る始末。
結果はご覧の通り、知床峠から羅臼岳は雲の中でした。笑
まあ、またいつかリベンジするとしましょう。 -
次なる目的地は、今日の宿泊地・標津町。
今日はこのあと観光の予定もないので、知床峠を羅臼方面に下った左手にある羅臼温泉野営場にテントを張り、右手にある熊の湯につかるという手もありました。
しかし、明日納沙布岬へ向かうことを考えると、できるだけ標津町まで下っておきたいところです。 -
ということで、ひたすら国道244号線を南下。
天気は相変わらず曇りで、時折霧が出て見通しの悪い場所もありました。
その途中、鹿が道路に飛び出すハプニング!
鹿との距離があったおかげで、幸い何事もなく通過できました。
もしもう少し近ければ衝突していたかもしれません…怖っ! -
当初は標津町にある「海の公園キャンプ場」に行こうと思っていたのですが、ナビの設定を間違えて「尾岱沼ふれあいキャンプ場」に到着してしまいました。
海の公園の方が、スーパーや温泉も近くて便利そうだったんですけどね。
受付を済ませ、テントを設営。
今回から、16年ぶりに買い替えた新しいテントです(購入価格は1万円!)
試行錯誤の末、無事にテント設営完了。
その後すぐに、夕食の買い出しと温泉へ向かいました。 -
キャンプ場でもらった資料に載っていたシーサイドホテルへ向かいましたが、訪れた日は日帰り入浴をやっておらず、急遽、温泉銭湯「野付温泉浜の湯」へ向かうことに。
ここはカランから出るお湯も温泉で、シャンプーをしても髪がパッサパサになります。
ただ、湯量は豊富で、熱い源泉が洗い場で流しっぱなしになっていたり、源泉が熱いものと温いものの2種類あって交互に入れるなど、温泉フリークにはたまらないスポットかもしれません。 -
キャンプ場に戻り、夜の宴の開始です。
今日の夕ご飯は、しゃぶしゃぶ! -
締めは、昨日できなかった焼きマシュマロ。
お腹いっぱいになったところで、おやすみなさい。 -
5日目の朝。
5時過ぎから雨が弱くなったり強くなったりと、断続的に降り始めます。
しかも、新品のテントから雨漏りが発生。
雨漏りで濡れたギアを拭きながら、雨が止むのをじっと待ちました。 -
7時頃、雨が止んだのを見計らって、朝の散歩に出かけました。
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海がこんなに近かったのかとびっくり!
遠くには、尾岱沼温泉も見えます。 -
海の向こうに見えるのは、野付半島でしょうか。
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一通り散歩を終えたら、撤収しながら朝ご飯の準備。
朝ご飯を食べつつまったりしていると、雲間から青空が見えてきました。
濡れたテントなどを乾かし、撤収が完了したら行動開始です。 -
今日の目的地は納沙布岬です。
ひとまず車を南に走らせ、国道44号線にぶつかる厚床を目指します。
納沙布岬へ向かう途中に立ち寄ろうと思っていたソフトクリームのお店「チーズ工房chikap」は、本日定休日。
ということで、急遽、国道44号線手前にある「伊藤牧場」へ立ち寄りました。 -
メニューはいろいろありましたが、もちろんオーダーしたのはソフトクリーム!
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さすが牧場直営。
甘さよりも牛乳の主張が強い、濃厚なソフトクリームです。
立ち寄って大正解でした。
尾岱沼のキャンプ場から南へ1時間ほど移動しただけですが、晴れていたのはキャンプ場周辺だけで、根室市内は曇り、ところによっては雨が降っています。
納沙布岬には何度も訪れていますが、毎回霧で、北方領土が見えるはずの彼方を見たことがありません。さて、今回はどうでしょうか。
国道44号線に入ってからは、車を東へ走らせます。 -
先ほどの牧場から車で約30分、根室市内に到着。
まずはコインランドリーに向かい、洗濯物を洗濯乾燥機に入れます。
札幌以来の洗濯なので、2日分たまっており、70分コースを選択。
この待ち時間の間に、納沙布岬を往復するとちょうど良い時間です。
根室市内からおよそ30分、日本の最東端・納沙布岬に到着。
日頃の行いの成果か、天気は晴れていて、遠くに歯舞諸島の一つ、水晶島を望むことができました(多分ですが) -
その他、遠くに見える山々は国後島でしょうか。
風は強かったけれど、きれいな景色を楽しむことができました。
ここで旅の目的でもあった花咲ガニを食べる予定でしたが、約13年前に訪れたお店が見つかりません。
そのお店は軒先でたくさんのカニを茹で、言い値でカニを食べさせてくれる、ありがたいお店だったのですが。
もちろん他のお店でもカニは食べられましたが、今回はスーパーで売っているカニのむき身をいただくことになり、根室市内へ戻りました。 -
コインランドリーで洗濯物をピックアップした後、スーパー「マルシェ・デ・キッチン」へ。
花咲ガニは売っているものの、カニのむき身のパックは見当たりません。
店員さんに確認すると、むき身のパックは毎日出ているわけではなく、今日の販売はないとのこと。残念です。
ひとまず、カニちらし寿司だけをいただき、次に「根室花まる 根室店」へ向かいました。 -
13時過ぎ、お昼の時間を少しずらして訪れましたが、店内入口の待ち時間表示は30分~。
結局、1時間待ちましたが、待った甲斐がありました。
美味しいお寿司にありつけて、大満足です。
そして、さっき食べられなかった花咲ガニの鉄砲汁も堪能しました。 -
こちらは花咲ガニ軍艦
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こちらはとろにしん。他にも、関東では味わえないようなネタばかり。
家族4人でお腹いっぱい食べても、8000円でお釣りがくるほど。安すぎます…。
さて、このお寿司は今回の予定にはなかったもので、現在予定より2時間のロスです。
本来なら浦幌や本別、幕別や更別あたりの十勝周辺のキャンプ場で宿泊する予定でしたが、どう考えても間に合わないため、阿寒町の道の駅にあるキャンプ場に宿泊地を変更しました。 -
釧路市内で夕食を買い、阿寒町へ車を走らせます。
釧路B級グルメのスパカツも買おうと思ったのですが、まだお寿司でお腹がいっぱいだったため、それは次の機会に…
道の駅「阿寒丹頂の里」には19時頃に到着。
受付を済ませてテントを設営します。
昨日は30分以上かかったテント張りも、今日はわずか10分で完了。
さすが、家族の息はピッタリです。笑 -
テントを張り終えたら、道の駅に併設されている温泉へ。
「赤いベレー」という宿泊施設内のお風呂ですが、施設が少し古いのか、露天風呂はなく内湯のみ。サウナも狭く、5人ほどしか入れず、カラン(洗い場)も少ないこじんまりとした施設だったのは少し残念でした。
さっぱりしたあとはテントに戻って晩御飯。
今日は夜も遅いので、ラーメンです。
キャンプ場で21時を過ぎていたので、夜ご飯を食べる家族はほとんどいませんでしたが、周りを見渡すと何やら虫探しをしている様子。
話を聞くと、カブトムシを探しているとのこと。
たまたま我が家のテントにオスのカブトムシが止まっていたので差し上げたら、とても喜んでくれました。
それにしても、久しぶりにカブトムシを見たなー。
明日は10時までに芽室町に到着したいので、出発は朝8時。
そのため、撤収は朝7時開始予定。
ということで、早々におやすみなさい。 -
6日目の朝。
とうとう北海道最終日です。
夜の便で本州へ渡らなければなりません。
昨日出した道具は夜のうちにほとんど片付けておいたので、シュラフとテントを片付ければ撤収は完了。
予定通り、キャンプ場を8時に出発。
途中、セイコーマートに寄って朝食を購入し、車中で食べながら芽室町へ移動します。
10時までに芽室町へ行く理由は、明治の十勝工場見学があるからです。
予定時間より早く到着したので、柳月スイートピアガーデンに立ち寄りました。
あわよくば三方六の切れ端が買えればと思ったのですが、そこはお盆休み。
9時過ぎに行った時点で、すでに完売。
恐らく、整理券は早々になくなってしまったのでしょうね… -
柳月ではトイレだけ済ませて、明治の十勝工場へ。
工場見学の受付を済ませ、いざ見学開始です。 -
ここ十勝工場では、主にチーズを製造しており、その作り方の説明や製造工程を見ることができました。
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見学後は、十勝工場で製造されたカマンベールチーズと6Pチーズの試食。
お土産にマーブルチョコもいただきました。 -
1階の自販機では、ここでしか手に入らないようなチーズが販売されていました。
購入すると、もれなく保冷バッグも付いてきます。 -
その後、芽室町の「愛菜屋」に立ち寄り、お土産用のとうきびを購入。
お昼ご飯のため帯広市内に向かい、豚丼を食べようとしたものの、どこも行列だったため、結局イオン帯広店でお弁当を購入し、イートインスペースで食べることにしました。
ダメ元で、一番食べたかった「ぶた丼のとん田」に電話してテイクアウトできるか確認したところ、なんと2時間待ちとのこと。
次回帯広を訪れる際は、2時間前にテイクアウトの予約をして、「ぶた丼のとん田」を食べてみようと思います。 -
この後の観光は予定しておらず、時間にも余裕があったため、あえて高速を使わず国道274号線で日勝峠越えをしてみました。
帯広ではあんなに晴れて暑かったのに、日勝峠付近は濃い霧に包まれ、外気温は18度。
霧が濃すぎて昼間なのに先が全然見通せず、「こりゃ、素直に高速道路を通った方がよかったかも」と少し後悔するほどでした。
そんなこんなで無事に山越えを終え、千歳市へ移動完了。
北海道での今年最後の晩餐はスープカレー。
訪れたお店は、横浜にも支店がある「ラマイ」です。 -
横浜にあるお店はいつも行列で1時間待ちになるため、これまで行ったことがありませんでした。
今回は時間帯が17時前ということで、30分も待たずに入店できました。
メニューはこんな感じ。
辛さは10段階まで選べ、ご飯も大盛り無料。
しかも、スープの大盛りまで無料です。 -
ご飯の量は、少ない方からS(150g)、M(300g)、L(450g)です。
ご飯の量をどれにしても、値段は変わりません。
さらにライス1kgの「キンタマーニ」というメニューもありますが、果たして食べられる人はいるのでしょうか… -
見た通り、野菜がたっぷり入っていて、とてもボリューミーです。
20代男性でないと、ライスL(450g)を食べるのは少し厳しいかもしれません。
成人男性であれば、ライスM(300g)で十分だと思います。 -
息子と娘はチキン、自分はポーク、妻はビーフを注文。
食べ比べた結果、チキンが一番美味しかったです。
スープカレーのお味は、野菜一つ一つが美味しく、ルー(スープ?)もコクと深みがあり絶品。
ほぼ飲み干してしまいました。
店内はエアコンが効いており、食事前は鳥肌が立つほどでしたが、スープカレーを食べると汗が出るほどスパイシー。
だからこそ、室内をしっかり冷やしていたんですね。
ごちそうさまでした! -
これで予定通り、北海道旅行の全イベントが終了!
車は苫小牧西港を目指して、国道36号線をひた走ります。
千歳市内からおよそ30分でフェリーターミナルに到着。
出港の2時間前に着いたものの、待機場の乗船待ちの車はほぼ満杯でした。
乗船手続きは自動発券機にQRコードを読み込ませれば待ち時間なしで簡単に発券できますが、うちは学割の学生証確認が必要だったため、長い行列に並ぶことに。
その後、売店でお土産を購入していると、乗船案内のアナウンスが。
フェリーターミナルでゆっくりできるかと思いきや、思いのほか慌ただしかったので、次回からは2時間前ではなく3時間前に到着するようにしようと思います。
船内に入ったらまずお風呂。
さっぱりしたら、スマホの電波が繋がる間にディーバーでドラマを観たりして過ごしました。
22時に消灯。明日は700km運転なので、早々に寝床へ。おやすみなさい。 -
7日目の朝、4:15に室内灯が点灯。
意外とよく眠れたのか、寝起きはスッキリです。
どうせならこのままお風呂に入ろうということで、直行。
洗顔と歯磨きを済ませ、お風呂から出てきたら、息子を起こして下船の支度を始めました。 -
台風の影響か、八戸港は雨が降っていました。
下船後に給油を済ませ、今度は神奈川へ向けて東北道を南下します。
下船後、みんな起きないので、300kmぶっ通しで運転。
吾妻PAで息子に運転を交代しました。
その後、上河内SAでランチを取り、東京に到着したのは15時頃でした。 -
ちなみに、台風一過でよく晴れたせいか、途中で車の外気温計が40度を示していたのにはビックリ!(佐野SAあたり)
昨年の台湾旅行では、台風の影響で帰りの飛行機が機材トラブルに見舞われました。
出国手続きを済ませたにもかかわらず、フライトが直前でキャンセルとなり、3日間足止めをくらった経験があります。
→その時の旅行記はコチラ:https://4travel.jp/travelogue/11846023
今年も台風で行きのフェリーが欠航するなど、2年連続で台風トラブルに見舞われました。
次は台風トラブルがないことを願ってやみません。
おわり
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