2024/05/05 - 2024/05/07
35位(同エリア194件中)
ハンマークラヴィーアさん
- ハンマークラヴィーアさんTOP
- 旅行記133冊
- クチコミ1631件
- Q&A回答68件
- 415,271アクセス
- フォロワー48人
2024年、プラハ、ブダペスト二都市とちょっとだけウィーンを味わう旅行も終わりが近づいてきました。
観光の最終日は、ハンガリーの名所の一つ、ドナウベントの街を観光します。
ここは最後まで自力で訪問するかツアーで行くかを迷った挙句、心優しい方からダイレクトに回り方を色々教えていただけました。ただ、効率よく3カ所を観光するため、最終的にツアーに軍配が上がりました。
ツアーは事前にインターネットで予約しておきました。
感想としてはツアーで十分満足できました。特にセンテンドレは思ったよりも小ぢんまりとした街で、ツアーでも観光時間は十分とれるといった感じでした。エステルゴムはブダペストのような喧騒とは無縁の街なので、宿泊してゆっくり大聖堂や城を巡る、という過ごし方も魅力的だと思います。
ドナウベント観光後、翌日の昼にブダペストを出発し、長い帰国の道のりへ。
良ければ覗いて行ってください。
【旅程】
4月27日 9:55 福岡から日本出国
15:30 シンガポール到着
23:55 シンガポール出発
4月28日 6:45 フランクフルト到着
10:15 フランクフルト出発
11:15 プラハ着
プラハ観光
4月29日 プラハ観光
4月30日 プラハ観光
5月1日 プラハからチェスキークルムロフへ移動
チェスキークルムロフ観光
5月2日 CKからウィーンへ移動
ウィーン観光
5月3日 ウィーンからブダペストへ移動(OEBB)
ブダペスト観光
5月4日 ブダペスト観光
5月5日 ドナウベント観光 (←旅の終わりへ・・・)
5月6日 14:30 ブダペスト出発
16:15 フランクフルト着
21:40 フランクフルト発
5月7日 16:25 シンガポール着
5月8日 1:20 シンガポール発
8:20 福岡着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
-
ツアーは9:00スタート。8:15にホテルにピックアップが来てくれてオフィスへ。
名前を確認され、バスへ案内される。
昼食付のツアーと無しのツアーと両方あります。間違えてランチ無しに行っちゃうと大変だもんね。 -
キャパは7割くらい。
実はこのツアー、ガイドも目的地も素晴らしかったのだが、グループのメンバーに最悪な4人組の女性客集団がいた。
あまり人の悪口は言いたくないが、喋り声が極端にデカい&集合時刻を一切守らないという、ツアーの同行者にいると一番困る人たち。
あまりのひどさに、ヨーロッパの観光客が「ねえ!ガイドの声が聞こえないから黙ってよ!」と繰り返し怒鳴るが、すぐまた大声で笑いだす。
(喋ってる言葉が分からない・・・ 顔立ちからするとインド系か( 一一)?)
と思っていたが、あとでガイドに聞くと、シンガポールから来た連中とのこと。 -
時間があればブダペストから電車で行きたかったが、仕方がない。
マナーの悪い参加者に目をつぶりさえすれば、バス旅も乙なモノ。
しかしドナウ河畔を朝のランニングって、贅沢だなぁ。 -
聖イシュトバーン大聖堂が遠くに見える。
-
バスは、名前も知らないハンガリーの田舎町を走り。
-
やがて国境を越え、スロバキア側に渡る。
最初の目的地、エステルゴム大聖堂を仰ぎ見る。 -
地元の住民の、自転車のおじいちゃんがにっこり。観光客が嬉しいのかな。
-
スロバキア側の小さな町、スタロボ。
-
ハンガリーとわずかな距離しか離れていないのに、言葉は違う。
なんだか不思議な感覚。 -
国境はドナウ川のちょうど真ん中。ちょうどわたってきた、国境ポイントがある橋、マリア・バレリア橋。
-
対岸のエステルゴム大聖堂を見られるだけの、小さな町。
-
特に観光名所らしきものは近くにはない様だ。
滞在時間は約15分。 -
この国境越えは、このツアーのマストではないらしく、立ち寄ったのもガイドの気分次第とかで、運が良かった。
-
再びハンガリー側に入国したとき。
既に過去2回もミスしているので、
「絶対に見逃してなるかあぁぁ!!(@_@)」と狙っていて、やっと撮れた。
橋の上にある、スロバキアとハンガリーの国境を示す旗。 -
バスは再び橋を渡って、ハンガリー側のエステルゴムに。大聖堂近くから、反対側のスタロボの街を。
-
エステルゴム大聖堂。
何故ここが人気かというと、西暦1000年に聖王イシュトバーン1世がここで戴冠し、ハンガリーにおけるカトリックの総本山と位置付けたから。
いわば、カトリックにとってのハンガリーでの聖地。 -
ドームの高さは100メートルもあり、新様式建築というらしいです。
-
正門前に佇立するマリア様がかぶっているのは、聖イシュトバーンの王冠。
もうこの時点で格調プライスレス。 -
大聖堂裏手には聖イシュトバーンの戴冠の像が。
-
ここからふたたび対岸のスタロボを眺めてみる。
-
この階段を降りた先が、大聖堂地下の墓所。
件の女性連中は、ガイドを無視して勝手にあちこち行きまくって皆の集合時間を大幅に乱してくれる。 -
この地下にて眠るのは、ソ連に抵抗したヨーゼフ・ミンドセンティなど、エステルゴム大聖堂の司祭たち。
-
大聖堂内部。天上にあるのは、イタリアの画家、ミケランジェロ・グレゴリッティの作とされる、「聖母マリアの被昇天」。
-
一枚絵に描かれたものとしては世界最大級だとか。
-
バコーツ礼拝堂の祭壇。
-
大聖堂右手にある建物は工事中につき入場不可。これが噂の宝物館であろうか?
-
次の目的地はヴィシェグラードのドナウベント観光スポット。
その前に、眺めの良いレストランでランチになります。ランチ料金はツアー料金に込み。
3コースで、スープと。 -
レストランからは、ドナウ川と、対岸の街が見える。ここまでくると、対岸はハンガリーなのだけど。
-
メイン(この日はパブリカチキン)とピラフ。
-
デザート。コーヒーは別料金。
-
ヨーロッパのツアー客利用が多い、眺望がウリのレストランでした。
-
ランチ後、バスがついたのはヴィシェグラードの坂道の途中にあるフォトスポット。
-
ここから一望できる、ドナウベントの名前の由来。
ドナウの曲がり角。 -
10分ほどで次の目的地へ。
ヴィシェグラードと言えば、この山上の要塞が見どころなんだけど、今回は寄る時間がないせいか、要塞には立ち寄らなかった。残念。 -
バスはさらに1時間ほど走って、最後の目的地、センテンドレへ。
ここでは1時間強の自由時間。 -
ドナウベントの玄関口として、雰囲気の良い古民家が並ぶセンテンドレ。
みたところ、ハンガリー国内からの旅行客がかなりいるようです。 -
アースカラーを基調にしたカラフルな家々やオブジェが並ぶ街並み。
-
狭く起伏に富んだ道が多く、迷路のよう。
-
まずは一番高い場所を目指し、セルビア正教会へ。
-
このセンテンドレはオスマン帝国の支配から逃れてきたセルビア人が定住したという歴史があるので、セルビア人が多く暮らす。
この教会も、観光客は500ハンガリーフォリントを取られるが、セルビア人は無料。 -
見事なイコンがあるが、偶像崇拝が禁止されているので、像などは一切ないとのこと。
-
教会からさらに丘を登って高台へ。
-
丘の上の教会(聖ヤノシュ・プレバーニア教会というらしい)に来てみたが、クローズ。入り口から奥が見えるだけ。
-
こちらが丘の上の教会。ひときわ高い白磁の外観が印象的。
-
坂を下り、センテンドレの中心部を観光しよう。
-
青空市的なお店。バッグとか革製品など。
-
名もなき教会を訪問。
-
工芸品やクラフトショップが多め。
-
入ろうかどうしようか迷った挙句に入らなかったマジパン博物館。
-
家族連れでピクニックに来ている人多数。
-
何ということはない田舎町だけど、どことなくほっとする空気に満ちている。
-
一泊してもいいのだけど、日帰りでも見どころを回るだけなら十分可能。
-
現在はアーティストに人気の街ということで、センスのある外観の飲食店や工房が多数。
-
ブダペストの喧騒に疲れたら、ぜひこのような雰囲気のいい田舎にしばらく滞在したいところ。
-
入場しようと思ったが、チケットをどこで買えばよいか分からず諦めブラゴヴェシュテンスカ教会。セルビア教会のよう。
-
ブダペスト行ボートは17:00発。16:30に広場に集合して皆で船着き場へ歩く。
-
美しく青きドナウを下って、ブダペストに戻ります。
このツアーの売りの一つが、5月から10月の週末に限って、帰りはバスではなくボートでゆっくり帰るというもの。 -
速度は意外とゆっくり。センテンドレはブダペストの約20km北。
約1時間で、ブダ王宮が見えてきた。 -
ブダペスト最後の夜。
夕食は豪華にしたい、と思い、人気店Menzaに。
当日予約は受け付けないので、入れるかどうかダメもとで行ったら、運よく10分待ち程度で席に座れました。 -
ハンガリー料理をベースに、クオリティの高いフュージョン料理を出す店として、常に満員御礼だとか。
アスパラの前菜に。 -
結局悩んだ挙句、ハンガリーと言えば、ということでビーフシチュー(ガルシュカ付き)を。
-
トカイワインをいただいて。
-
コーヒーとデザートで〆。
もうハンガリーのお金もほとんどいらないので、チップを多めに挙げたら喜んでいた。
接客もすごくいいのでおススメ。
ちなみになぜかこの日は中国人率高め。 -
最終日。このホテルの豪勢な朝食も食べ治めか・・・
-
本日は14:30にブダペストを発つので、逆算して12:00前には空港に向かいたいところ。
ということで、最終日に残しておいた見どころ、ドハーニ街のシナゴーグへ。 -
玉ねぎ型のドームが特徴的。
シナゴーグはこの近くに、スパニッシュシナゴーグもあり、そちらも有料。 -
まずは、荷物預りでスーツケースを預かってもらう。
料金は1150ハンガリーフォリントか3ユーロ、どちらでも好きな方を選べます。 -
ドハーニ街のシナゴーグは入場時、所持品検査あり。
多言語ツアーが組まれているが、流石に日本語ツアーはない。 -
入場料は、2年前は7000ハンガリーフォリントだったはずが、現在は10000ハンガリーフォリントに値上げ。
ユダヤ人だけがキャピタリズムを全面的に肯定している民族だと巷ではいうが、これは、うーん・・・と思わず。
拝金主義が嫌いだからシナゴーグは一切入らない、という人も多いようだ。 -
祈りの空間というより、まるでコンサートホールに来たような煌びやかさ。
-
中庭には、大戦中に命を落とした同士の墓地も。
-
建物裏手には、柳の木のモチーフのモニュメントホロコースト記念碑として立っている。
-
葉の一つ一つには、亡くなった同士の名前が刻まれている。
-
ここブダペストもホロコーストが行われた地なので、大戦中のユダヤ人迫害に関する展示が所狭しと。
マンガのような人物がここにも。
矢十字党の党員でユダヤ人虐殺を先導したとされるアンドラーシュ・クーン。
腰に護身用の拳銃をぶっ刺したカトリック神父という、嘘みたいな設定。 -
シナゴーグ3階では、ユダヤ人の伝承にまつわる宝物などの展示も。
-
ステンドグラスも独特。
-
ブダペスト国際空港までの心強い味方、100Eバス。
スーツケースなので移動手段をどうするか迷いましたが、最終的にはこれで必要十分。 -
100Eバスは常時行列だが、約15分おきに次の便が来るので利便性が高い。
-
停車駅はKelvin Ter駅もあるのですが、始発時点ですでに満席のため、多少無理してでもDeak Ferenc Ter駅まで来た方がよいと思います。
-
ブダペスト郊外に向けて、バスは走っていく。
郊外にあるグルパマ・アリーナというサッカースタジアム。 -
空港が近づいてきた。こうしてみると、ブダペストは本当に平地。
-
予定通り、12時15分ごろには着きました。リスト・フェレンツ国際空港。
-
予想にたがわず、比較的こじんまりとした空港。ターミナルも2つしかないので迷わない。
-
ラウンジでお腹を満たそうとして、「あれ?そういえばイミグレは?」と焦る。
久しぶりのヨーロッパでうっかりその存在を忘れていたシェンゲン協定。
ヨーロッパを出るのはフランクフルトからだから、出国審査は当然、まだ。
ポリポリ(^^ゞ -
ここにもあった、プライオリティパス。
アルコール、コールドミール、デザートだけですが、ランチには十分。 -
ということで、サクッとランチを済ませよう。無料のアルコール万歳。
-
喫煙所も大賑わい。しかし、5月のブダペストがこんなに暑いとは思わなかった。
-
ブダペスト出発は1時間遅れ、15:30に。
-
必然的に、フランクフルト到着は17:00。
シンガポール行きフライトは21:40発、搭乗予定時刻は、20:40。
つまり、3時間40分しかない。
もちろん乗り継ぎは問題ないのですが・・ -
今回の旅行の最後の課題はフランクフルト市内観光。
ドイツ入国が初めてなので、レーマー広場とゲーテハウスを見たいと思って。
このサイトでも多くの心強いアドバイスをいただいたので、まずはローカル線のホームに降りてみる。 -
アカン、断念('Д')
ドイツ語が読めないのと路線図が複雑なため、レーマー広場の最寄り駅Frankfurt Hauptwache駅を通過する電車がどれか、判別がつかない・・・
Sバーンの8番か9番とインプットしていたはずだけど、確信が持てず。
これほど複雑な駅だったとは・・・
頭の中で天秤が左右に揺れ惑う。
「何とかなる、ダメモトで電車に乗ってしまえ!」という情熱と、遅れた場合のリスク、往復にかかる12ユーロ・・・などをガチャガチャと乗せ比べたうえで、出した答えは・・・ -
「空港で時間を潰す」
・・・・うん、まあ、初めてのドイツで、帰りのトランジット、使える時間3時間強、となれば、そりゃそうなるわな(T_T)
「こういうのを戦略的撤退というのだ」と、自分を励ます。 -
ということで、フランクフルト地域列車の空港駅を探索してみることに。
-
無駄にシェラトンに入ってみたり。
-
無駄にターミナルを移動してみたり。
-
こんだけたくさんの列車情報を乗せた時刻表、初見ではキツイ(T_T)
-
リュッセルハイム行きの地域電車。
-
こちらはアムステルダム行き。やっぱりドイツはスケールが違う。
-
ターミナル2の遊園地。
-
平地なんだね。
-
ちなみに無駄にイミグレ出たり入ったりしているせいで、今回だけでフランクフルトのスタンプが4つもたまってしまった。
-
ということで、帰りも来てしまった。
LUX Lounge。 -
今回は心おきなくソーセージとビールをいただくことにする。
-
定刻を過ぎた21:20頃搭乗開始。
-
帰りはルフトハンザとのコードシェア便。
-
日付が変わり、昼食代わりの機内食は、オムレツとポテト。
-
シンガポール到着。
シンガポール航空、帰りも提供してくれました。
無料のシンガポールツアー。
帰りは、ヘリテージツアーというのをセレクト。 -
5年ぶりに見るマリーナベイサンズ。一度は泊まってみたい。
-
17時30分スタートで20時空港着。
まずはチャイナタウンへ。 -
「NIC&TOMの少年食堂」という、何ともそそるネーミング。
ちなみに「NICとTOM」が中にいるか探してみたのだけど、残念ながらいなかった。 -
懐かしい(*^^*)
チャイナタウンのホーカーだ! -
屋台は、何食べようか迷ってる時間が一番楽しいんだよね・・・
-
ユニークなビルの多さでは追随を許さないシンガポール。
-
アラブストリートにほどちかいHaji Lane(ハジ・レーン)。5年前は訪れなかった場所なので、また意外な発見があってよかった。
-
サルタン・モスクと夜の喧騒。シンガポールというか、東南アジアの熱気、やっぱりテンションが上がっていいですね。
-
20:00、バスで空港へ帰りつき、今度こそ!
ジュエル内のチャンギ・ラウンジにて帰国前にシャワーを。 -
21:20から1つだけ空きがあるということで、食事をいただいた後、シャワーを浴びさせていただくことに。
-
このラウンジ、20分間のシャワーに加え、ビール1杯とホットミールが1つ無料。
やはりシンガポールと言えば、このラクサ。 -
帰りも一応寄ってみたくなる、ジュエル。
-
ああ・・・・
-
ウォーターフォールが・・・・
-
その色を変えて・・・・
-
消えてしまった・・・・儚い・・・・
-
バラまき土産を購入し。
-
上野にもあるよ。
「ジャンボ」と読むそうで。 -
プライオリティパスで最後の夕食。SATSプレミアムラウンジにて。
ナシチャンプルー風にしてみた。 -
定刻に福岡に向け出発。
長いようで、本当に一瞬に感じた旅行だった。 -
この旅行最後の機内食。
最後に口にする機内食を口に入れた時の、祭りの最終日の花火のようなこの寂寞感は何だろう。 -
福岡空港、イミグレキャパいっぱいいっぱい。
-
朝9時に博多駅に到着。
4年ぶりのヨーロッパは、やはり良かった。
来年もこの時期は欧州なので、よければまたお付き合い下さい。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2024GWプラハ・ウィーン・ブダペスト3カ国の旅
-
2024GW魅惑のプラハ・ブダペスト(+ウィーン)周遊一人旅その1【プラハ】
2024/04/27~
プラハ
-
2024GW魅惑のプラハ・ブダペスト(+ウィーン)周遊一人旅その2【チェスキー・クルムロフ】
2024/05/01~
チェスキー・クルムロフ
-
2024GW魅惑のプラハ・ブダペスト(+ウィーン)周遊一人旅その3【ウィーン】
2024/05/02~
ウィーン
-
2024GW魅惑のプラハ・ブダペスト(+ウィーン)周遊一人旅その4【ブダペスト】
2024/05/03~
ブダペスト
-
2024GW魅惑のプラハ・ブダペスト(+ウィーン)周遊一人旅その5【ドナウベント】
2024/05/05~
ドナウベント
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ドナウベント(ハンガリー) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ドナウベント(ハンガリー) の人気ホテル
ハンガリーで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ハンガリー最安
538円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 2024GWプラハ・ウィーン・ブダペスト3カ国の旅
0
130