2023/05/25 - 2023/05/27
162位(同エリア336件中)
ココさん
東北へは福島までしか行ったことがなく、ずっと憧れていました。 特に銀山温泉! 周囲の訪れた人たちは、声を揃えて「良かったあ、行っといで~」
そしてある日、TVで紹介されていたこの温泉を見た夫「GWが終わった頃、行くか」
おおっ、「それなら折角だもの、行きたかったその2、中尊寺へも行こう」と決定! 2泊目は花巻温泉郷の山の神温泉を予約。 お天気も良さげでフンフンフン♫
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駅前のPに駐車し、早朝6時台の近鉄に乗車。
名古屋を目指します。 -
名古屋駅下車。 ミッドランドスクエア前から出ている小牧空港行きのバスに揺られること、約20分ほどで到着。 今までこの地域の空港はセントレアしか知らず、こちらはお初にお目にかかります~
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グリーンの機体で。
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LCC(フジジェットエアラインズ)搭乗も初めて。
席と席の間が狭いとか聞くけど、どんなかなぁ… -
いやー、実際乗ってみれば足元の広さは、LCC以外のものと変わり無し。 やや座席硬めかな程度。
こりゃいいわぁ。 -
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小牧から山形空港までは55分。
お菓子と珈琲を配られて、飲んでいたらもう「この飛行機は着陸態勢に入ります」とのアナウンス。
早っ! -
はい、山形空港出まーす。
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空港内のニッポンレンタカーでネット予約してあった車を借り、まずはここから30分の山寺へGo!
それにしても朝6時台に家を出て、山形着10時台とは。
いつも旅行は車での移動なので、東北はうーんと遠い地のイメージだったのに、こんなにも近かったとは。
この車のナビがすごく見易くて、「これ、いいなー 欲しい、欲しい」と100回ぐらい言いました。 -
宝珠山立石寺(通称山寺)は1000段からの石段を登るとやら。 ますは腹ごしらえ、とお土産物&食事処「いずみや」さんのPへ止めさせてもらい、楽しみな「芋煮」をいただかねば。
食事をすればP代無料のサービス。 -
お昼前なこともあってか、お客さんの姿は無し。
でもこの後、旅行中の中学生の団体さんが、お土産探しに押し寄せて来るんですよ。 -
るるぶで見た「芋煮定食」?
美味しかったー (◠‿◕) -
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登山口はここかな。
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さてさて山寺、頑張って登るよー
うわっ、「登山口」って書いてある。 -
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芭蕉像。
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確かに石段一辺倒ですわ(^o^;
お天気は良く暑いので、日傘を差しながらエッチラオッチラ休憩もしながら登ります。
夫には「わたしに構わず自分のペースで先に行って」と言ってあるので、気が楽よ。 -
三重の古塔。
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だいぶ登って来ましたね。
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五大堂。
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断崖に突き出す五大堂からの景色。
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奥の院。
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ああ、暑かったーと下山後一休み。
サクランボソフトは美味♡ -
この猫ちゃんはウインドウの中の看板猫!?
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やっと来ることが出来た銀山温泉。
本日のお宿は「銀山荘」 中心部から徒歩5分の少し離れた場所にあります。
ずっと以前から「国内で行ってみたい所は銀山温泉! 行ってきた人は皆、良かったって言うとるよ~」と言うわたしの希望をしれっと無視してきた夫。
その夫がテレビでこのお宿を紹介しているのを見て、部屋付き半露天が寝湯スタイルと知って、またノスタルジックな町に俄然行く気になった訳。 やっとかいっ。 -
シンプルな玄関。
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おおっ、きれい。
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左には冬用防寒着がズラーッ。 町へ行く際、お客さんが借りるんでしょうねぇ。
手前は下駄や草履が。 わたしも下駄を借りましたが、結構すり減っていて歩き辛かった~ -
フロント。
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広いラウンジ。
ここでチェックイン時の記入やら館内の説明を受けます。 やや驚きだったのは、ウエルカムドリンクが紙コップのお茶だったこと (・・;) 紙コップはねぇ… -
ショップ。 初めて発見した ドライさくらんぼ をお土産に購入。 美味しかったですよ。
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五月人形。
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館内のあちらこちらに瑞々しい生花が生けてあるのが、いいですねー これはマストだと思う。
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お部屋「繭玉の木 310号室」
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入りまーす。
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シンプル且つ清潔。
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正面に広いお風呂デーン!
ロールカーテンで見えなく出来ますからね。 -
全体はこんな感じ。
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寝湯は2つに分かれています。 そう浅くはないので、ヨッコラショと入らねばなりません。
奥の寝湯はテレビ付き。 これ必要かな。 -
緑が見えて良いですね。
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若い頃は観光メインだった旅行も、年齢を重ねると共に泊まりたい宿で過ごす時間へと移り、今はチェックイン時刻には入るようにしているおジジ&おババ。
夫は大浴場へ、わたしは部屋のお風呂へ入り、その後下駄をカランコロン鳴らしながら町へやって来ました。 -
想像していたより小ぢんまりとした、山間の本当に狭い場所にジオラマを置いたような銀山温泉の町並み。
一番良いのは雪景色なのでしょうが、寒さも厳しいのでしょうね。 その点新緑のこの頃は、ブラブラと歩くのも余裕のよっちゃん。
橋にこんなテーブル&イスも良いわ。 -
端から端まで250mくらい?
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流れる川の透明度は高くてきれい。
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ね!
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有名な2軒の宿。
手前が「旅館永澤平八」奥が「能登屋旅館」
木造の建物が風情ありますねー -
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町から戻り、6時にお願いしてあった夕食に、個室の食事処へ。
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へぇ~いいなぁと感心したのは、履物を置く場所に名前が書いてあるんですよ。 これならスリッパを間違えることはないですもんね。
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個室食事処。
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献立表。
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テーブルにはすでにこれだけの品数がセッティング。
イマドキ珍しくないですか。
旬彩…蓬豆腐、蛤、ウルイ、蕎麦なめこ、海老芝煮、空豆 -
小鉢…高野サンド、筍、岩蛸、独活
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洋皿…サーモンミキュイ、酒粕クリームソース
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鍋物…山菜蕎麦はっと鍋
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御造…本鮪、鰆焼霜、帆立、赤海老、妻一式
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肉料理…山形黒毛牛ロースト
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肉料理…ビーフシチュー
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蒸物…キャベツ道明寺蒸し
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地元野菜の漬物
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デザート…特製苺プリン
どのお料理も美味しくいただきました。
ご馳走様 (◍•ᴗ•◍) -
「ガス燈が6時頃には点きますよ」と教えてもらったので、再び町へ繰り出すことに。
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左官職人がこてで仕上げた「こて絵」
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夜もまた雰囲気ありますねぇ。
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2日目です。
早朝6時に大浴場へ行ってみることに。 多分もう入っている人もいるだろうなー、と思いつつ。
で、結構いました~ -
ここからは前日夫が撮ったものです。
幸い誰もいなかったようで。 -
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立ち湯。
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寝湯もあります。
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朝食は7時半。
可愛くてきれいなお膳。 お味も良かったですよ。 -
宿を9時半頃チェックアウトし、岩手まで移動。
2時間ほどで平泉の「中尊寺」P到着。 -
さぁ、金色堂を目指します。
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少し歩くと左手に可愛い食事処。
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本堂。 釈迦如来坐像が御本尊です。
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「白山神社能楽殿」
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「弁慶堂」
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義経と弁慶像が安置されています。
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「観音堂」
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こちらで拝観料を払って金色堂へ。
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おおぅ、ここよ、ここ。 どんなかなぁ…
写真撮影禁止なのでここまで~
感想としては、イメージはもっと金ピカかと思っていましたが、まあまあ金ピカ。 しかし荘厳さに変わり無し。 見ることが出来て良かった。 -
今回2度目の芭蕉翁像。
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中尊寺を堪能し、お昼です。
岩手とくれば「わんこそば」でしょ!
本命と決めていたお店へ行ってみれば、何と貸し切りで☓
仕方なく2度目の駐車料を払い、また中尊寺Pへ舞い戻って来ました。 前に構えるお店へ。 即、座れました。
わんこそばと言えばお店の人が次から次へとお蕎麦をおわんに入れてくれる光景でしたが、1人前が12杯で他24杯とのメニュー。 ほぅ~、そっかー -
2段構えよ。
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これはわたしの12杯。
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↑に+てんぷら付き。
夫はお蕎麦のみ24杯を。 -
中々美味しかったー\(^o^)/
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ついでにずんだ餅も。 冷たいこれがすっごく美味!
3日目の帰途の空港、花巻空港まで「ずんだ最高!何とか買って帰れないの?」と言い続けていたんですよ。 -
折角ここまで来たんだから、「毛越寺(もうつうじ)」も庭園散策しよう、とやってきました。
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本堂。
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ご本尊の薬師如来像。
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菖蒲。 まだ少し早いよう。
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浄土庭園(仏堂と苑池とが一体として配された庭園)
広い敷地をぐるりと回ります。 -
常行堂。
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毛越寺を後に、わたしとしてはとても楽しみにしていた今日のお宿「別墅 清流館(べっしょ せいりゅうかん」到着。
こちらは「優香苑」というお宿の離れ。
最初間違えて優香苑の方に行ってしまい、やっとたどり着きました。 同じ敷地ですが広い。 -
晴天に新緑が美しい。 この時期はどこへ出掛けてもいいわ。
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エントランス。
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ここを入ると…
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フロントラウンジ。 ここはフロント。
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オオッ、バリカラー(ブラウンと見るや何でもバリに結びつける)のお洒落な部屋だー
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これはお風呂上がりの夕方のもの。
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名品紹介。
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セルフの飲み物マシン、お菓子、アイスキャンディー。
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ミニショップ?
飾ってある時計は100万円 w(°o°)w
しかも文字盤が飾りまくっていて、時刻は殆ど見えない。 名工のものなんでしょうが、機能的にはちょっと。 まあ、買えないから良いけれど。 目の保養のみ。 -
部屋までの通路には、宮沢賢治の本等などが。
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希望者にはお好きな浴衣をどーぞ。
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清流館は2階建ての建物に1階✕2、2階✕2の計4室。
これ✕5棟の合計20室からなっています。
わたしたちの部屋は2階、505号室。 -
本日のお部屋。
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ルームキーは2つ。 これ1つだと不便極まりない。
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ドアを開けると…
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お部屋、入りまーす。
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正面はリビング。 テラスも見えます。
ここは2F。 1Fと迷ったのですが、口コミに「2Fの音が気になって…」と1Fに泊まった人が書いていたので、こちらにしました。 -
バリのホテルを彷彿させるテラス仕様。
いいネ♡♡ -
テラスからの眺め。
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お部屋に入って右に行くと、正面に姿見。
手前の灯りが点いているところには、緑茶や紅茶の用意があります。 -
珈琲マシンはよく見かけますが、紅茶のそれは初めてでした。 こんなのもあるんだー
お水も2本ありますね。 -
その奥はトイレ。
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トイレの奥には和室のベッドルーム。
リビングとベッドルームが離れているのは有難い。
なぜなら夫は早く寝、わたしは宵っぱりなのでね。 -
姿見を左に曲がればサニタリーエリア、というのでしょうか。 シングルのシンク。
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このシンクは嬉しかった。 凹んでいるので背の低いわたしが顔を洗っても、お水が飛び散りにくい。
デンと置いてあるのは回りがビショビショになってしまうんですよね。 -
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アメニティ。
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リビングからサニタリーエリアを見る。
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シンクの反対側の棚には、これだけの物が用意されています。 作務衣と浴衣、両方あるのは便利。
今回は作務衣を部屋着として、浴衣を寝巻きに使いました。 何度か温泉に入るには、作務衣は脱ぎきが楽。
お節介話ですが、浴衣を着る際は細めのベルト(紐でも可)を1本持っていくときれいに着られます。 -
上に着る判子。
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わたし的にはハンガーはもう少し欲しいところですね。
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エリアの突き当りは木の半露天風呂。
広いお風呂は勿論良いですが、近年段々と部屋付の露天や半露天風呂で、ゆっくり時間を気にせず入りたくなっていますわ。 -
身体も洗えますよ。
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優香苑の方も探検してこよう、ととてつもなく長い距離をテクテク歩いて行きます。
「宮大工の宿」と言われるだけあって、確かにお部屋の入り口や廊下の天井も凝っていて美しい。 -
お風呂は沢山あるんですよー
「とよさわ乃湯 男湯」入り口。
このお風呂は日帰り風呂としても使われています。 -
以下、お風呂の写真はHPよりお借りしたものです。
内湯。 -
広ーい露天風呂。
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「とよさわ乃湯 女湯」
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こちらは階段を下りて行きます。
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誰もいなかったので脱衣所のみパチリ。
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意外と小ぶり?
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内湯。
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冬の露天風呂。
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「こもれびの湯」男性用。
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内湯。
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夜の露天風呂。
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女性用。
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秋の露天風呂の様子。
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廊下を挟んで広々とした休憩所があります。
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中からみるとこんな感じ。
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温泉に入ってお部屋でのんびりしていたら、夕食の時間になりました。 広いダイニングでいただきます。
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わたしの定番、梅酒のロック。
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組肴…山菜山掛け、鯛の子生姜、三陸産炙りサーモン、貼るキャベツ博多、アスパラガス甘夏和え、白海老、鮑柔らか煮
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小鉢盛り…ポロ葱寄せ、浅利、海老、キャビア、コンソメジュレ
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造り…鮪、鮃、帆立貝、牡丹海老、芽物一式、土佐醤油
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魚料理…桜鯛蒸し焼き、竹の子、青身、新じゃが芋、揚げ南瓜、じゃがいもクリームソース
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汁物…新若布蛤真薯、ズワイ蟹玉子豆腐
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肉料理…前澤牛柔らか煮
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肉料理…山形県産安心野菜、蕪、新玉葱、牛蒡、大黒しめじ
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食事…しらす、生姜炊込み御飯、三つ葉、炙り海苔、スープ餡、季節の香の物
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水菓子…アイス、プリン、季節の果物
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グッスリ眠って3日目。
朝食前、優香苑の外を歩いてみることに。 中々立派な建物よ。 -
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こちらは玄関。 前日間違えて来てしまった所ですね。
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玄関入ると広い空間。
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左側にラウンジ。
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右側にはショップ。 一回りしました。
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玄関の反対側はちょっとした遊歩道になっています。
色んな種類の植物がとてもきれいで、清々しい。 -
広い土地ならではですよねぇ。
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はい、戻って朝食です。 美味しそう、というより美味しかった~ 彩りも素晴らしく、食欲湧きますねぇ。
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名残惜しい宿を後に、この日は帰る前に盛岡の雑貨屋さん2軒と、お土産を買わねば。
駅から市内を走る「でんでんむしバス」に乗ります。
旅行者には便利で有難い存在です。 -
1軒目の雑貨屋さん。
センスの良い品揃えで目の保養。 -
この後、駅に戻る途中でもう1軒の雑貨屋さんに寄って、数点の買い物を。
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さあ、お土産を買う前にランチしましょ。
夫の好きな牛タン、いただきます。
この後駅の「ぐるっと遊盛岡駅店」でお土産購入。
ここはとても広く、岩手の名産土産物がびっくりするほど沢山揃っているエリア。 迷いに迷いました。 -
盛岡から花巻空港へ戻り、レンタカーは乗り捨て。
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右にはお土産が沢山揃っていたので、最後の最後にずっと欲しかった、冷凍ずんだ餅ゲット!
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小牧空港までは65分だったかな。 帰途につきます。
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おおーっ、富士山が見えるーー!
いつ見ても幸せな気持ちにしてくれる、美しい山ですね。 そして誇らしい。
憧れのエリアに足を踏み入れられて、2泊3日の旅は大満足の内に終わりました。 名所に景色、温泉宿、そして美味な食べ物と、再訪せずにはいられない魅力てんこ盛りの東北。 機会を作って、また是非訪れてみたいものです。
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