2023/05/13 - 2023/05/13
226位(同エリア522件中)
SRさん
この旅行記のスケジュール
2023/05/13
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船での移動
竹原(11:05)→白水(11:35)大崎汽船・エースおおさき
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船での移動
明石(13:10)→小長(13:25)土生商船・第五かんおん
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船での移動
岡村(16:15)→今治(17:35)せきぜん渡船・第二せきぜん
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この旅行記スケジュールを元に
前日は念願のしまなみ海道走破を果たし、夜遅くに三原に到着。
そしてこの日は竹原、大崎上島の木江、大崎下島の御手洗という瀬戸内きっての古い街並みを巡ります。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 船 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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四国ツーリング Day 5
三原の朝です。
一番の心配はこの天気。今日は雨予報なのですが、このまま持ってもらえないかなあ・・・。瀬戸内の穏やかな海に面したホテル by SRさんホテル寿恵広 宿・ホテル
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静かな波の音に遠くから汽笛の音がボォーーっと聞こえてきたり、瀬戸内の一夜の雰囲気もなかなか良いものでした。
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この前に横須賀でも少しやりましたが、今回はアニメ「たまゆら」の主な舞台である竹原と、大崎下島の御手洗(みたらい)で聖地巡礼をしていきます。
三浦半島おさんぽツーリング
https://4travel.jp/travelogue/11796218エデンの海パーキングエリア 名所・史跡
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エデンの海パーキングエリア。
「こんな探検日和に車なんてありえない~」と竹原から歩いてきた場所(そっちの方があり得ない)。 -
手前に見えるのが大久野島、その奥が大三島、左の生口島と多々羅大橋で繋がる。
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右に阿波島、その左奥に生野島、その左に大崎上島。
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バンブージョイハイランドに来ました。
ここには、千本桜としてたくさんの記念樹が植えられています。総合公園バンブージョイハイランド 公園・植物園
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作中に登場する記念樹は、現実世界にも存在します。
これは、かおたんの樹(かおたん言うな)。 -
さよみお姉さんの樹。ビバ!原付免許取得。
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では駐車場に停めて、公園の中を。
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休みの日に散歩したくなるような運動公園です。
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ここが、晴れ舞台。
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緊張の舞台袖。
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出演者の目線で。
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その先には、アニメではアイドル的存在の、香たんの樹。
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その隣には、ぽっての樹。本当に、お姉さんの樹の方が幹が太いです。
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お次、竹原駅。
竹原駅 駅
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たまゆら(玉響)とは、写真に稀に映り込むオーブのこと。
アニメ「たまゆら」のテーマは、横須賀編でも紹介した通り写真。主人公は写真を通して自分の世界を見つけていくのですが、他の登場人物も好きなものを見つけたり、好きなものがあり過ぎて困ってたりするんですよね。 -
主人公の楓が、父との思い出の地である竹原に引っ越してくる場面。
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そこから商店街へ。大変残念なことに、予報通りポツポツと雨が・・・
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ももねこ様を祀る、ももねこ神社。
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ももねこ様おみくじ。
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道の駅たけはら。
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たけのこ車止め。
頼山陽広場 公園・植物園
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江戸時代の儒学者、頼山陽の銅像があります。
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楓に写真のことを教えてくれる、マエストロの写真館。
実際には現在閉館しています。日の丸写真館 名所・史跡
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ガラスケースの中。
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雨の中ですが、竹原の古い街並みを散策しましょう。
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大変申し訳ありませんが、レンズに雨水がついたまま撮影していたようです。
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こういうのは、たまゆらとは言わないですね・・・。
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地蔵堂
地蔵堂 寺・神社・教会
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竹鶴酒造
竹鶴酒造 名所・史跡
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杉玉
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お向かいも相当古い。
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タイムスリップしたかのような、夢のような風景。
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旧松阪家住宅
旧松阪家住宅 名所・史跡
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NIPPONIA HOTEL 竹原 製塩町
NIPPONIA HOTEL 竹原 製塩町 宿・ホテル
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一軒一軒がすばらしい。
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玄関飾り。
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花みづき
花みづき グルメ・レストラン
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古い家屋でお好み焼きを提供する「ほり川」。
アニメでは「ほぼろ」として登場しますが、営業は11時から。ほり川 グルメ・レストラン
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上吉井邸
上吉井邸 (初代郵便局跡) 名所・史跡
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西方寺の長い階段。
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登って振り返る。
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普明閣
西方寺 普明閣 寺・神社・教会
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高いところに、登りましょう。
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竹原の眺め。
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雨の竹原。
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「煙突の向こうに、海も見える」
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テンション上げようとして、二重焼きを食べた場所。
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ももねこ様、いなかった・・・。
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欄干から。
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鐘楼と街並み。
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キービジュアルの場所。
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春風館
春風館 復古館(国重要文化財) 名所・史跡
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竹楽
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茶房ゆかり。作中でも非常に雰囲気の良い店内が「カフェたまゆら」として登場するのですが、惜しくも閉店。
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照明がかわいい。
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竹原市歴史民俗資料館
竹原市歴史民俗資料館 美術館・博物館
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ニッカウヰスキーの創業者、マッサンこと竹鶴政孝と、その妻リタの像。
マッサンとリタの像 名所・史跡
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奥の方まで来ました。
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「思ったよりざっくり軽かったら・・・」
おかかえ地蔵 名所・史跡
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誰かに見せる写真じゃなくて、自分のための写真を撮る・・・それって大事。
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伝 竹原小早川氏石塔
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メインの通りに戻ります。
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胡堂
胡堂 (恵比須社) 寺・神社・教会
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照蓮寺
照蓮寺 寺・神社・教会
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朗々とお経が響いてきました。
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立派な鐘楼門です。
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竜の彫刻。
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空き地にあった竹組み。
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旧森川家住宅
旧森川家住宅 名所・史跡
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再び、道の駅に戻りました。
ここは全くアニメに触れてないな、と思ったら2階に小さなコーナーがありました。 -
とはいえ終結から7年経ったアニメ、もはやこの位の扱いが妥当なのかも。
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では、竹原を離れましょう。
今日はとことん、船旅なのです。大崎汽船 (竹原~大崎上島) 乗り物
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来ました。
乗り込み待ちなので、携帯で撮っております。 -
出港しました。
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道の駅で買った鯛めし。
お昼はもうどこか決めてあるのですが、それまで飲まず食わずというわけにもいかないので。
そして、一緒に買ったレモン塩をふりかけます。なかなか、悪くない組み合わせでした。 -
竹原を見終えた直後ですが、帰りに道の駅でGETしたパンフレット。
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ぐんぐん本州を離れて、再び瀬戸内海の島を巡ります。
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フェリーの風景。
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フェリーに乗っている間に雨はしだいに強くなっていき、大崎上島に上陸した頃には本降りに。たまらずスーパーの軒下に逃げ込んでいるところ。
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天気アプリでは15分位経つと雨が弱まる予報でしたが、待っても弱くなりません。
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これ以上は時間を浪費できないので再び走り出しました。
ここは木江(きのえ)。木江の町並み 名所・史跡
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ここも、古い木造住宅が残された地域です。
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バイクを押して歩きながら、カメラで写真に収めていく。
一体何の執念が、私をここまでさせるのか・・・ -
竹原と違って全く観光地化されていない、生の姿が残されております。
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大崎上島に特徴的な、木造3階建ての建物です。
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その昔この木江港周辺は、風待ち、潮待ちの港町の遊郭として賑わいを見せていたことでしょう。
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カフェと書かれた建物。
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旅館 三島屋
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在りし日のこの古い旅館にも、泊まってみたかった。
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唐突に「忘れない」と彫られた石碑が。
近くの案内板にある「直兵衛の首切り餅」の話によると、この島出身の直兵衛は年貢米を運ぶ途中、飢餓に苦しむ島民にせがまれ、船を沈んだことにして米を分け与えた。その後沈めたはずの船が漂着したことで処刑されてしまったが、島民はその日にちなんで6のつく日には餅をつかないんだとか・・・。 -
その先にあるのが弓張岩。
この辺りに海賊が出没して民家や船を襲っていた1400年頃、沖浦葛城主の小早川冬平がこの岩に弦を張って弓を射て撃退したという伝説があります。 -
その近く、ぽってのお父さんに連れて行ってもらった場所。
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島の南側の明石港へ着きました。
・・・雨の中のバイク写真旅、かなりの消耗戦になりつつある・・・どうしてこうなった(笑) -
一日ホテルに居ても良かったんですけど、次のホテルも予約しちゃったし。
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色々書いてありますね、とりあえず原付で。
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人の分を買い忘れて、後で船内で精算しました。
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今日2隻めのフェリー、来ました。
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この日乗った中で、一番小さなフェリー。
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第五かんおん。大分の大入島観光フェリーの払い下げのようです。
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実を言うとこの大崎上島~大崎下島間のフェリー、この5月迄で運行終了が発表されていました。私としてはもう二度とこのルートの旅ができなくなる前にと決断した矢先、終了が撤回に。
まあ・・・一杯食わされましたね(笑)
・・・外界と船だけで繋がっている大崎上島の人は困ってしまうで、補助金が入っているらしいのですが、とくにそれが上がったわけでもないようです。 -
昨日までとはうって変わって、墨絵のような瀬戸内海です。
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岡村島へと繋がる橋をくぐります。
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そして大崎下島の小長(おちょう)港へ入港。
小長港 乗り物
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島に上陸してまず向かったのはこちら。
古い薬屋さんの資誠堂。資誠堂 専門店
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バイクとレインコートを駐車場に置き、傘をさして御手洗の街を歩きたいと思います。
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御手洗へは、安芸灘とびしま海道を使って陸路で来ることも可能です。
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ここ御手洗は、今と違って海路が物流の中心だった江戸時代に、いわゆる西廻り航路を通る北前船の風待ち、潮待ちの港でした。
その当時の賑わいは、現在からは想像もつかないものであったでしょう。 -
御手洗天満宮
御手洗天満神社 寺・神社・教会
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「御手洗」とは、菅原道真が九州に流される途中、この島の井戸で手を洗ったことから。
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樹々の枝に落ちる雨音が、静けさを引き立たせる。この雰囲気がたまらない。
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菅公の歌碑
我たのむ
人をむなしくなすならば
天か下にて
名をやなかさん -
中村春吉の碑
日本人初の自転車世界一周を成し遂げた人物が、この御手洗出身のようです。 -
この裏にパワースポットの門があるようなのですが、この雨なのでパス。
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台座になっているこれは何だろう?
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旧金子家住宅
旧金子家住宅 名所・史跡
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ここで、倒幕のために長州藩と広島藩が京都への出兵を示し合わせたと言われています。
海に隔てられ、尚且つ交通の要衝であったこの島は、まさに密約にはうってつけの場所だったのでしょう。 -
この若胡子屋(わかえびすや)は、広島藩から許可を得た四軒の茶屋のうちの一軒で、そのうち最大のものでした。
今はガラスが張られている壁の格子からは、当時遊女が顔をのぞかせていたということです。若胡子屋跡 名所・史跡
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開いていれば、是非中を覗いてみたかった。遊郭にまつわる逸話の残る場所なので・・・。
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御手洗の、時代を遡ったかのような街並み。
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ここは日本最古と言われる、明治から続く新光時計店。ここに当時珍しかった時計店ができた理由ですが、人も物も通るこの御手洗に、つまりは富のある人々も寄っていたということでしょう。
そしてこのお店は南に面しています。これは電気のない時代に日当たりの良い窓際で作業をするためで、日本の古い時計店に見られる特徴だそうです。
今も当時のスタイルで腕の良い職人さんが仕事をしており、各地から修理依頼が絶えないそうです。新光時計店 名所・史跡
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御手洗昭和館。なぜか、昭和と聞くとむしろ新しく感じます。
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結構昔からある、オロナミンC・・・。
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1937年に創建、2002年に復元された乙女座。とても良い雰囲気の劇場内が「たまゆら」でも描かれています。
江戸みなとまち展示館 乙女座 美術館・博物館
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越智医院、現在はゲストハウス。
オランジーナのCMでは「交番」として登場しました。旅籠屋 醫 宿・ホテル
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レントゲン科。
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七卿落遺跡という保存建築。
御手洗七卿落遺跡 名所・史跡
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たまゆらでは「のどか亭」という旅館として登場しました。
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そして、まおんたんの実家でもあります。
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庭
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玄関からの眺め。
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広島藩が築いた波止場。
遊女を乗せたおちょろ舟が沖止めの船に向かう光景も、かつてはよく見られたことでしょう。千砂子波止 名所・史跡
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そして海沿いに並ぶは、かつての賑わいを思わせる街並み。
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神社への道。
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「のどか亭」のもう一つのモデルである「なごみ亭」。
ここで唯一のメニューである、あなごめしを食べるのがこの旅の目的の一つ。
しかし無情にも扉は・・・何てこったい、せっかく店の開いてる土日に来たっていうのに・・・。なごみ亭 宿・ホテル
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仕方なく、隣で営業してるカフェへ行きましょう。
船宿カフェ若長 グルメ・レストラン
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・・・なんて素敵な空間。
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眼の前は静かな瀬戸内海。
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雨でお客もおらず、この空間を独り占めっていうのもいい。
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船出土産の肉味噌ごはん 1,100円
ご飯にミートソースに豆腐に温泉卵。雨で疲れた体には、こういうのが最高。 -
こんな空間があると知っていたら、竹原でお好み焼きを食べて、ここで甘味というのもよかったな。まあ、たらればになってしまうけど。
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ああ・・・疲れた(笑)
今日は観光主体でバイクに長い距離乗らずに済むと思いきや・・・ガックシであります。 -
もう、ここで寝たい。それで今日の旅の終わりにしたい。
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・・・そうもいかないか。ところで明日は一日バイクに乗らない「ツーリングの休日」にする予定なので、あと少しの辛抱であります。
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この高燈籠が、当時の航海の目印だったのかな。
高燈籠 名所・史跡
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ここもたまゆらの聖地・・・と言わなくても良いくらい、ほとんどの名所と被っています。
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住吉神社の石鳥居。
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国選定の重要伝統的建造物保存地区に指定されている大崎下島と、指定されてない大崎上島の扱いの違いよ・・・。
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荒神社
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駐車場に戻ります。
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旧柴屋住宅
旧柴屋住宅 名所・史跡
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開いてました。
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奇麗に保存された日本家屋です。
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二階へは入れない。
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趣ある庭。
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古い箪笥。
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もう一度雨具を着てバイクに跨り、歴史の見える丘公園へ。
歴史の見える丘公園 公園・植物園
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そして、ここに来たタイミングで一時的に雨が止むという奇跡。
ここは、まおんたんとその仲間たちにとっての、大切な場所なので(笑) -
西の方。
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後で、左の丸い橋を渡って右の岡村島へ行きます。そこまで行けばもう愛媛県。
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東の方。
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右に四国、正面に昨日通ったしまなみ海道。
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耳を澄ますと、この島で生まれ育った少女の口笛が聞こえてくる・・・。
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また晴れた日に来たい、御手洗の街並み。
これにて本日の聖地巡礼は完了。 -
そこから一段下の丘に、おいらん公園が。
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江戸時代の遊女とそれにかかわる人々の墓石が、急傾斜防止工事の際に発掘された。そして篤志家の寄付により、この眺めの良い丘に移されている。
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若胡子屋太兵衛と富田屋平兵衛が先祖を回向するために建立した、一文一石を墓石に帰して埋葬した供養塔。
「火の車の塔」とする由来は、両主人が月待ちのために酒を酌み交わしていると、突然そこへ火の車が近づいてきた。そこに髪結いの和助が苦しそうに乗っており、和助の家へ急ぐとすでにこと切れていた。人々が前世の報いだと噂したことから、この塔を建てたのだとか。 -
風待ち、潮待ちの天然の良港、しかしその歴史は遊郭や遊女とも隣り合わせでした。彼女たちは親元を離れ、ここから出ることも叶わず、この島に骨を埋める者も多くいたということです。
そしてここに建てられた遊女の塔に、その一人が残した句が記されていました。
「たのみます 華のこの世も 後の世も」 -
大崎下島から、橋を渡って岡村島へ。
今治市営渡船 せきぜん渡船 乗り物
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船で、一気に今治まで戻りたいと思います。
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本日3隻目、そして最長のフェリー。
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結構自由に上下の甲板を行き来できます。
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そして早い!刻一刻と島が遠ざかっていきます。
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早いだけあって床からドドドッという突き上げもすごい。でも、そんなに長い間乗るわけじゃないので。
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第二せきぜん、179トン。
愛媛県の船ですが、造られたのは広島県の因島。 -
しばらく経って、外を見ると・・・あれはもしや、来島海峡大橋では。
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しまなみ海道の始点に、戻ってきた・・・感無量です。
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それでは、四国に再上陸します。
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今治から松山まで、雨のツーリング。
松山に入った辺りから雨も本降りになり、夜の道後温泉に着いた頃にはずぶ濡れに。
とりあえずフロントを探して、この中に従業員の方が居そうなので場所を聞いたら、ここです、だって。そんなん分かるかい(笑)道後温泉 夏目旅館 宿・ホテル
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でもその女将さんの、マシンガントークと応接接待ぶりがすごかった。。。お茶も入れて下さるし、道後温泉の各種浴場の説明から、濡れた雨具を乾かす場所とハンガーまで貸してくださり至れり尽くせり。
まるで子供の頃の親戚の家に来たみたいだ・・・。 -
というわけでお茶で一服したら、早速道後温泉に入りましょう。
これが四国最大の観光名所にして映えスポット、道後温泉本館。
でももう男湯は一杯なので、ここは明日の朝にでも。道後温泉本館 温泉
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ちなみに工事は来年一杯。本来の姿はほぼ再来年から。
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夜の道後アーケード。
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女将に聞いた道後温泉の外湯、飛鳥乃湯へ。
飛鳥乃湯泉 温泉
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綺麗で子供連れも多く、備え付けのシャンプーもある、今どきの新しいスーパー銭湯と変わらない感じ。良い湯でした。
道後温泉椿の湯 温泉
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湯玉石
玉の石 名所・史跡
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松山といえば鯛めし。夕食をどこにするか決めかねたので、初日から「かどや」に来てしまいました。
かどや 道後椿坂店 グルメ・レストラン
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ちなみにこれは宇和島鯛めし。昼間に船で食べたのは今治鯛めし。
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宇和島鯛めしは、豪華な卵かけご飯と言われることもありますが、これはTKGなんかじゃないでしょう。
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汁を少しずつ、少しづつ・・・。
やはりこう、鯛の身は淡白な所もあるんで、海藻が良いアクセントですね。
こんな感じで、たっぷり3杯いただきました。
しめて1,700円・・・つよい。 -
コンビニも観光客キラーと化しています。
しかもカールを生産しているのは松山工場だけなので、四国名物。買うでしょ。 -
ありがたいことに、布団を敷いておいてくださいました。
しかし、今日は本当に疲れた・・・明日は一日、休みにします。
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