今出川・北大路・北野旅行記(ブログ) 一覧に戻る
約45年前の私の旅の原点である京都の旅・第3回目です。(阪急阪神電車の株主優待券を使い、第二の故郷・関西より訪れます)今回も第1回目と同じで寺院等の拝観はせず、ただ歩き回ります。<br />今回は洛北を中心に回ります。四条河原町(バス)上賀茂神社(バス)今宮神社 大徳寺(バス)平野神社 北野天満宮 大報恩寺(バス)清明神社 西陣織会館 昼食(バス)下鴨神社(バス)一乗寺下リ松 八大神社 詩仙堂 金福寺(バス)四条河原町に戻り阪急電車で帰ります。本当に人の居ない京都を楽しみました。<br />{経費}バス一日券600円 昼食850円のみです。<br />{旅程}<br />①2021年7月2日(金)<br />1)関西6:00(阪急)6:28十三6:33(阪急)7:15河原町<br />四条河原町7:20(市バス4 )8:06上賀茂神社前に着きます。  <br />2)(上賀茂神社)678年造営で神話の時代より続く古社 賀茂別雷神社 世界遺産の構成資産 「葵祭」を行う)(一・二の鳥居 神馬舎 立砂 渉渓園 細殿 玉ノ橋 長寿橋 花手水 楼門 中門 御手洗川 本殿 幣殿と参拝し、<br />上賀茂神社前8:45(市バス46)8:57今宮神社前に着き、<br />3)(今宮神社)994年疫神を祀る神社 桂昌院(綱吉の生母)と関係があり「玉の輿」が生まれる。 楼門 花手水 拝殿 本殿と参拝し、歩いて<br />4)(大徳寺)(1315年建立20の塔頭)(本殿 法堂 仏殿(釈迦如来像) 三門 勅使門 総門) 総見院 大仙院 興臨院 千体地蔵 龍源院 黄梅園等塔頭を見、<br />大徳寺前10:01(市バス204 205)10:11衣笠校前に着きます。<br />5)(平野神社)(平安遷都の際、奈良よりの古社 桜の名所 鳥居 魁桜  御神木(大楠) スエヒロガネ餅鉄 拝殿 本殿を参拝し、歩いて<br />6)(北野天満宮)(菅原道真公を祀る 梅の名所 北門 御后三柱 三光門 本社 紅和魂梅 茅の輪 絵馬所 楼門 梅苑 北野桜(新種) 神楽殿 東門より歩いて、<br />7)(千本釈迦堂大報恩寺)鎌倉時代1227年真言宗智山派 本堂(創建当時で京都最古の木造建築物 国宝) 阿亀桜 オカメ塚 霊宝館 太子堂と参拝し、<br />上七軒11:17(市バス203)11:24堀川今出川に行きます。<br />8)(晴明神社)平安時代の陰陽師安倍晴明を祀る神社 五芒星 一条戻橋 桔梗庵 千利休屋敷跡 四神門 本殿 晴明井 御神木 晴明像 厄除桃と参拝。近くの<br />9)(西陣織会館で西陣織施設見学) 堀川今出川交差点の近くで昼食。 <br />10)(昼食)「桔梗屋」(12:00-12:40)豚生姜焼定食850円を戴き、<br />堀川今出川12:41(市バス59 201 203)河原町今出川(市バス4)12:57下賀茂神社前に着き、<br />11)(下賀茂神社)豪族賀茂氏が五穀豊穣の神として創建「葵祭」舞台 <br />中門 (東・西)本殿(国宝) 言社 御手洗池社・川 橋殿 舞殿 供御所 楼門 剣ノ間 相生社(連理の賢木) 祭祀遺構 糺の森 河合神社(本殿 方丈の庵)と森を歩き、<br />新葵橋14:17(市バス205 4)14:23河原町今出川14:26(市バス17 102 203)14:34銀閣寺前14:42(市バス5)14:52修学院離宮道とバスを乗継、<br />12)一乗寺下り松(宮本武蔵と吉岡一門の決闘) 八大神社参道鳥居と歩き、<br />13)八大神社(宮本武蔵像(悟りを開く) 松の枯れ木 社殿 常盤稲荷神社)を参拝し、周囲の寺院を見ます。不動明王 詩仙堂(石川丈山ノ山荘跡) 圓光寺(家康が開いた洛陽学校) 称名寺 本願寺北山別院 金福寺(864年安恵僧都創建 芭蕉庵 与謝野蕪村の墓)と周り、<br />一乗寺下り松15:45(市バス5)16:20四条河原町16:30(阪急)十三(阪急)関西と戻ります。(夕食は自宅で取りました。) <br /><br /><br /><br /><br />

2021年7月京都(3)洛北(上賀茂神社 今宮神社 大徳寺 平野神社 北野天満宮 大報恩寺 清明神社 下鴨神社 詩仙堂 八大神社)

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2021/07/02 - 2021/07/02

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愛猫シロネコ

愛猫シロネコさん

約45年前の私の旅の原点である京都の旅・第3回目です。(阪急阪神電車の株主優待券を使い、第二の故郷・関西より訪れます)今回も第1回目と同じで寺院等の拝観はせず、ただ歩き回ります。
今回は洛北を中心に回ります。四条河原町(バス)上賀茂神社(バス)今宮神社 大徳寺(バス)平野神社 北野天満宮 大報恩寺(バス)清明神社 西陣織会館 昼食(バス)下鴨神社(バス)一乗寺下リ松 八大神社 詩仙堂 金福寺(バス)四条河原町に戻り阪急電車で帰ります。本当に人の居ない京都を楽しみました。
{経費}バス一日券600円 昼食850円のみです。
{旅程}
①2021年7月2日(金)
1)関西6:00(阪急)6:28十三6:33(阪急)7:15河原町
四条河原町7:20(市バス4 )8:06上賀茂神社前に着きます。
2)(上賀茂神社)678年造営で神話の時代より続く古社 賀茂別雷神社 世界遺産の構成資産 「葵祭」を行う)(一・二の鳥居 神馬舎 立砂 渉渓園 細殿 玉ノ橋 長寿橋 花手水 楼門 中門 御手洗川 本殿 幣殿と参拝し、
上賀茂神社前8:45(市バス46)8:57今宮神社前に着き、
3)(今宮神社)994年疫神を祀る神社 桂昌院(綱吉の生母)と関係があり「玉の輿」が生まれる。 楼門 花手水 拝殿 本殿と参拝し、歩いて
4)(大徳寺)(1315年建立20の塔頭)(本殿 法堂 仏殿(釈迦如来像) 三門 勅使門 総門) 総見院 大仙院 興臨院 千体地蔵 龍源院 黄梅園等塔頭を見、
大徳寺前10:01(市バス204 205)10:11衣笠校前に着きます。
5)(平野神社)(平安遷都の際、奈良よりの古社 桜の名所 鳥居 魁桜 御神木(大楠) スエヒロガネ餅鉄 拝殿 本殿を参拝し、歩いて
6)(北野天満宮)(菅原道真公を祀る 梅の名所 北門 御后三柱 三光門 本社 紅和魂梅 茅の輪 絵馬所 楼門 梅苑 北野桜(新種) 神楽殿 東門より歩いて、
7)(千本釈迦堂大報恩寺)鎌倉時代1227年真言宗智山派 本堂(創建当時で京都最古の木造建築物 国宝) 阿亀桜 オカメ塚 霊宝館 太子堂と参拝し、
上七軒11:17(市バス203)11:24堀川今出川に行きます。
8)(晴明神社)平安時代の陰陽師安倍晴明を祀る神社 五芒星 一条戻橋 桔梗庵 千利休屋敷跡 四神門 本殿 晴明井 御神木 晴明像 厄除桃と参拝。近くの
9)(西陣織会館で西陣織施設見学) 堀川今出川交差点の近くで昼食。
10)(昼食)「桔梗屋」(12:00-12:40)豚生姜焼定食850円を戴き、
堀川今出川12:41(市バス59 201 203)河原町今出川(市バス4)12:57下賀茂神社前に着き、
11)(下賀茂神社)豪族賀茂氏が五穀豊穣の神として創建「葵祭」舞台
中門 (東・西)本殿(国宝) 言社 御手洗池社・川 橋殿 舞殿 供御所 楼門 剣ノ間 相生社(連理の賢木) 祭祀遺構 糺の森 河合神社(本殿 方丈の庵)と森を歩き、
新葵橋14:17(市バス205 4)14:23河原町今出川14:26(市バス17 102 203)14:34銀閣寺前14:42(市バス5)14:52修学院離宮道とバスを乗継、
12)一乗寺下り松(宮本武蔵と吉岡一門の決闘) 八大神社参道鳥居と歩き、
13)八大神社(宮本武蔵像(悟りを開く) 松の枯れ木 社殿 常盤稲荷神社)を参拝し、周囲の寺院を見ます。不動明王 詩仙堂(石川丈山ノ山荘跡) 圓光寺(家康が開いた洛陽学校) 称名寺 本願寺北山別院 金福寺(864年安恵僧都創建 芭蕉庵 与謝野蕪村の墓)と周り、
一乗寺下り松15:45(市バス5)16:20四条河原町16:30(阪急)十三(阪急)関西と戻ります。(夕食は自宅で取りました。)




同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配

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  • 阪急電車で「十三駅」に向かいます。

    阪急電車で「十三駅」に向かいます。

  • 「十三駅」より「京都河原町駅」に向かいます。

    「十三駅」より「京都河原町駅」に向かいます。

    阪急京都本線 乗り物

  • 四条河原町で降ります。

    四条河原町で降ります。

    京都河原町駅

  • 市バスNo4で上賀茂神社に向います。

    市バスNo4で上賀茂神社に向います。

  • (車窓風景)京都府立医大病院

    (車窓風景)京都府立医大病院

  • (車窓風景)出町柳駅

    (車窓風景)出町柳駅

  • (車窓風景)糺の森

    (車窓風景)糺の森

  • (車窓風景)賀茂川

    (車窓風景)賀茂川

  • 上賀茂神社(境内図)

    上賀茂神社(境内図)

  • 上賀茂神社(678年に造営されたという神話の時代より続く古社)<br />一の鳥居

    上賀茂神社(678年に造営されたという神話の時代より続く古社)
    一の鳥居

    賀茂別雷神社(上賀茂神社) 寺・神社

  • 上賀茂神社(外幣殿 皇族等の行幸に使用され、今は葵祭に使用されています。)

    上賀茂神社(外幣殿 皇族等の行幸に使用され、今は葵祭に使用されています。)

  • 上賀茂神社(神馬舎)

    上賀茂神社(神馬舎)

  • 上賀茂神社(二の鳥居)

    上賀茂神社(二の鳥居)

  • 上賀茂神社(立砂の説明)

    上賀茂神社(立砂の説明)

  • 上賀茂神社(細殿とその前の立砂)

    上賀茂神社(細殿とその前の立砂)

  • 上賀茂神社(立砂)御神祭が降臨したと伝わる神山をイメージしており、「お清めの盛り塩」の始まりです。<br />

    上賀茂神社(立砂)御神祭が降臨したと伝わる神山をイメージしており、「お清めの盛り塩」の始まりです。

  • 上賀茂神社(立砂 頂の松の葉です。)

    上賀茂神社(立砂 頂の松の葉です。)

  • 上賀茂神社(舞殿(橋殿))

    上賀茂神社(舞殿(橋殿))

  • 上賀茂神社(土屋)

    上賀茂神社(土屋)

  • 上賀茂神社(御物忌川と右は片岡社)

    上賀茂神社(御物忌川と右は片岡社)

  • 上賀茂神社(御物忌川)

    上賀茂神社(御物忌川)

  • 上賀茂神社(「賀茂曲水宴」で有名な渉渓園)

    上賀茂神社(「賀茂曲水宴」で有名な渉渓園)

  • 上賀茂神社(岩木神社)

    上賀茂神社(岩木神社)

  • 上賀茂神社(長寿橋と御手洗川)

    上賀茂神社(長寿橋と御手洗川)

  • 上賀茂神社(綺麗な花手水舎)(神山湧水)

    上賀茂神社(綺麗な花手水舎)(神山湧水)

  • 上賀茂神社(玉の橋)

    上賀茂神社(玉の橋)

  • 上賀茂神社(玉の橋と楼門)

    上賀茂神社(玉の橋と楼門)

  • 上賀茂神社(楼門と玉の橋)

    上賀茂神社(楼門と玉の橋)

  • 上賀茂神社(楼門に入る神社の方)

    上賀茂神社(楼門に入る神社の方)

  • 上賀茂神社(中門)

    上賀茂神社(中門)

  • 上賀茂神社(本殿)

    上賀茂神社(本殿)

  • 上賀茂神社(幣殿)

    上賀茂神社(幣殿)

  • 上賀茂神社(伊勢神宮遥拝所)

    上賀茂神社(伊勢神宮遥拝所)

  • 市バスNo46で上賀茂神社より今宮神社に向かいます。

    市バスNo46で上賀茂神社より今宮神社に向かいます。

  • 市バスNo46で上賀茂神社より今宮神社に向かいます。

    市バスNo46で上賀茂神社より今宮神社に向かいます。

  • 今宮神社(説明)(994年に建立。町娘から徳川綱吉の生母になったお玉の方(桂昌院)とゆかりが深い神社で、その事から「玉の輿」という言葉が生まれました。)

    今宮神社(説明)(994年に建立。町娘から徳川綱吉の生母になったお玉の方(桂昌院)とゆかりが深い神社で、その事から「玉の輿」という言葉が生まれました。)

  • 今宮神社(楼門(外側))

    今宮神社(楼門(外側))

  • 今宮神社(楼門に懸かる社紋の三階松のれん)

    今宮神社(楼門に懸かる社紋の三階松のれん)

  • 今宮神社(楼門(内側))

    今宮神社(楼門(内側))

  • 今宮神社(楼門より見た全景)

    今宮神社(楼門より見た全景)

  • 今宮神社(手水舎)(「お玉の井」より井戸水を引きます。)

    今宮神社(手水舎)(「お玉の井」より井戸水を引きます。)

  • 今宮神社(綺麗な花手水舎)

    今宮神社(綺麗な花手水舎)

  • 今宮神社(絵馬社)

    今宮神社(絵馬社)

  • 今宮神社(拝殿(舞殿))

    今宮神社(拝殿(舞殿))

  • 今宮神社(本殿)

    今宮神社(本殿)

    今宮神社 寺・神社

  • 今宮神社(本殿の中)

    今宮神社(本殿の中)

  • 今宮神社(紫野稲荷社)

    今宮神社(紫野稲荷社)

  • 今宮神社(織姫神社)(織物の神様)

    今宮神社(織姫神社)(織物の神様)

  • 今宮神社(今宮社)

    今宮神社(今宮社)

  • 今宮神社より歩いて近くの大徳寺に向かいます。(大徳寺参道)<br />大徳寺には沢山の20あまりの塔頭寺院があり、境内はとっても広いです。殆どの寺院が不定期公開・拝観不可です。(拝観可能でも今回は拝観しませんでした。)

    今宮神社より歩いて近くの大徳寺に向かいます。(大徳寺参道)
    大徳寺には沢山の20あまりの塔頭寺院があり、境内はとっても広いです。殆どの寺院が不定期公開・拝観不可です。(拝観可能でも今回は拝観しませんでした。)

  • 大徳寺(山内図)(今宮神社より来た為、山内図の左より入り、下の部分に歩きます。入口は総門のある右側です。緑の部分が大徳寺で、桃色の所が塔頭です。)20余りの塔頭も入口だけ見て回ります。<br />

    大徳寺(山内図)(今宮神社より来た為、山内図の左より入り、下の部分に歩きます。入口は総門のある右側です。緑の部分が大徳寺で、桃色の所が塔頭です。)20余りの塔頭も入口だけ見て回ります。

  • 大徳寺(説明)(1315年に少院として建立。後に一休宗純が再興をしました。臨済宗大徳寺派の大本山)<br /><br />

    大徳寺(説明)(1315年に少院として建立。後に一休宗純が再興をしました。臨済宗大徳寺派の大本山)

  • 龍翔寺(1541年にここに移築されました。)

    龍翔寺(1541年にここに移築されました。)

  • 近衛家墓所の入口

    近衛家墓所の入口

  • 総見院(豊臣秀吉が織田信長の葬式をし、菩提寺です。)<br />

    総見院(豊臣秀吉が織田信長の葬式をし、菩提寺です。)

  • 総見院(本堂)

    総見院(本堂)

  • 総見院(ワビスケ(ツバキ科))

    総見院(ワビスケ(ツバキ科))

  • 聚光院(狩野永徳の障壁画があります。(国宝))

    聚光院(狩野永徳の障壁画があります。(国宝))

  • 龍泉庵(盆栽庭園入口で禅庭と盆栽があります。)

    龍泉庵(盆栽庭園入口で禅庭と盆栽があります。)

  • 芳春院(前田家の菩提寺)

    芳春院(前田家の菩提寺)

  • 芳春院より大仙院の鐘楼と塀を見ます。

    芳春院より大仙院の鐘楼と塀を見ます。

  • 如意庵

    如意庵

  • 真珠庵(長谷川等伯の障壁画や村田珠光の「七五三の庭」があります。)

    真珠庵(長谷川等伯の障壁画や村田珠光の「七五三の庭」があります。)

  • 大仙院(1509年創建の大徳寺北派の本庵。方丈は国宝 室町時代最高峰の枯山水庭園もあります。)

    大仙院(1509年創建の大徳寺北派の本庵。方丈は国宝 室町時代最高峰の枯山水庭園もあります。)

  • 大仙院(鐘楼)

    大仙院(鐘楼)

  • 大仙院(入口)

    大仙院(入口)

  • 三玄院(石田三成の墓や長谷川等伯の絹本惹色大宝円鎧国師像(重文)があります。)<br />

    三玄院(石田三成の墓や長谷川等伯の絹本惹色大宝円鎧国師像(重文)があります。)

  • 正受院(瑞応軒(茶室)があります。)

    正受院(瑞応軒(茶室)があります。)

  • 大徳寺(法堂)(重文)(狩野探幽の龍が描かれています。)<br />

    大徳寺(法堂)(重文)(狩野探幽の龍が描かれています。)

  • 大徳寺(仏殿)(仏殿は無料で自由に拝観出来ます。)

    大徳寺(仏殿)(仏殿は無料で自由に拝観出来ます。)

    大徳寺 寺・神社

  • 大徳寺(仏殿の釈迦如来像と天井画)

    大徳寺(仏殿の釈迦如来像と天井画)

  • 大徳寺(仏殿の釈迦如来像(重文)無料で参観出来ました。)

    大徳寺(仏殿の釈迦如来像(重文)無料で参観出来ました。)

  • 大徳寺(天井画 狩野元信の「雲竜図」)

    大徳寺(天井画 狩野元信の「雲竜図」)

  • 大徳寺(仏殿前のビャクシン(ヒノキ))

    大徳寺(仏殿前のビャクシン(ヒノキ))

  • 千体地蔵(実際は約700体程です。)

    千体地蔵(実際は約700体程です。)

  • 千体地蔵

    千体地蔵

  • 興臨院(本堂や唐門や表門は重文 枯山水庭園と茶室もあります。大友宗麟公の菩提寺)

    興臨院(本堂や唐門や表門は重文 枯山水庭園と茶室もあります。大友宗麟公の菩提寺)

  • 興臨院(右が方丈 左は唐門?)<br />

    興臨院(右が方丈 左は唐門?)

  • 興臨院(右が方丈 左は唐門?)

    興臨院(右が方丈 左は唐門?)

  • 瑞峯院(枯山水の庭園があります。)

    瑞峯院(枯山水の庭園があります。)

  • 大慈院(精進料理が戴けます。)<br />

    大慈院(精進料理が戴けます。)

  • 大慈院より瑞峯院を見ます。

    大慈院より瑞峯院を見ます。

  • 大慈院の中

    大慈院の中

  • 平康頼の塔

    平康頼の塔

  • 大徳寺(三門(金毛閣))(千利休の切腹となった一因の門です。この門は千利休が修造。2Fに利休の木像がありましたが、それを豊臣秀吉が私や庶民を足蹴にしていると言いがかりをつけました。)<br />

    大徳寺(三門(金毛閣))(千利休の切腹となった一因の門です。この門は千利休が修造。2Fに利休の木像がありましたが、それを豊臣秀吉が私や庶民を足蹴にしていると言いがかりをつけました。)

  • 大徳寺(三門(金毛閣))(千利休の切腹となった一因の門です。この門は千利休が修造。2Fに利休の木像がありましたが、それを豊臣秀吉が私や庶民を足蹴にしていると言いがかりをつけました。)<br />

    大徳寺(三門(金毛閣))(千利休の切腹となった一因の門です。この門は千利休が修造。2Fに利休の木像がありましたが、それを豊臣秀吉が私や庶民を足蹴にしていると言いがかりをつけました。)

  • 大徳寺(三門(金毛閣))(千利休の切腹となった一因の門です。この門は千利休が修造。2Fに利休の木像がありましたが、それを豊臣秀吉が私や庶民を足蹴にしていると言いがかりをつけました。)<br />

    大徳寺(三門(金毛閣))(千利休の切腹となった一因の門です。この門は千利休が修造。2Fに利休の木像がありましたが、それを豊臣秀吉が私や庶民を足蹴にしていると言いがかりをつけました。)

  • 大徳寺(勅使門)

    大徳寺(勅使門)

  • 大徳寺(浴室)

    大徳寺(浴室)

  • 大徳寺(総門)

    大徳寺(総門)

  • 徳禅寺(向車庵と骨清庵の茶室があります。)<br />

    徳禅寺(向車庵と骨清庵の茶室があります。)

  • 龍源院(日本最小の枯山水庭園)

    龍源院(日本最小の枯山水庭園)

  • 龍源院(日本最小の枯山水庭園)

    龍源院(日本最小の枯山水庭園)

  • 黄梅院(織田信長が父・信秀の追善菩薩の為の小庵を建立。庭園が有名です。)

    黄梅院(織田信長が父・信秀の追善菩薩の為の小庵を建立。庭園が有名です。)

  • 黄梅院(織田信長が父・信秀の追善菩薩の為の小庵を建立。庭園が有名です。)

    黄梅院(織田信長が父・信秀の追善菩薩の為の小庵を建立。庭園が有名です。)

  • 大徳寺(出口の門)

    大徳寺(出口の門)

  • 広い大徳寺の境内を散策し、市バスNo205で大徳寺前より衣笠校前に行きます。

    広い大徳寺の境内を散策し、市バスNo205で大徳寺前より衣笠校前に行きます。

  • (車窓風景)奥が金閣寺入口

    (車窓風景)奥が金閣寺入口

  • (車窓風景)わら天神社(敷地神社)<br />

    (車窓風景)わら天神社(敷地神社)

  • 平野神社(説明)(平安遷都の時、奈良から移されました。桜の名所です。)<br />バス停の関係から西から入り、正式な入口の東に行きます。

    平野神社(説明)(平安遷都の時、奈良から移されました。桜の名所です。)
    バス停の関係から西から入り、正式な入口の東に行きます。

  • 平野神社(西鳥居)

    平野神社(西鳥居)

  • 平野神社(魁桜(早咲きのしだれ桜で有名です。))

    平野神社(魁桜(早咲きのしだれ桜で有名です。))

  • 平野神社(御神木の大楠)

    平野神社(御神木の大楠)

  • 平野神社(すえひろがね餅鉄)縁結びの鉄で御守りを買うと磁石が入っており、くっつくそうです。重さは200kg 鉄分は約70パーセントです。

    平野神社(すえひろがね餅鉄)縁結びの鉄で御守りを買うと磁石が入っており、くっつくそうです。重さは200kg 鉄分は約70パーセントです。

  • 平野神社(本殿)

    平野神社(本殿)

    平野神社 寺・神社

  • 平野神社(本殿の奥)

    平野神社(本殿の奥)

  • 平野神社(末社の数々)

    平野神社(末社の数々)

  • 平野神社(桜園)

    平野神社(桜園)

  • 平野神社(桜園)

    平野神社(桜園)

  • 平野神社(表の鳥居)<br />歩いて近くの北野天満宮に向かいます。

    平野神社(表の鳥居)
    歩いて近くの北野天満宮に向かいます。

  • 北野天満宮(説明)(学問の神様・菅原道真公を祀る全国の天満宮総本社です。京都随一の梅の名所です。)<br />

    北野天満宮(説明)(学問の神様・菅原道真公を祀る全国の天満宮総本社です。京都随一の梅の名所です。)

  • 北野天満宮(北門)(ここも、北側から入り、東側から出ます。正式は南の参道から入り、本社に向かいます。)<br /><br />

    北野天満宮(北門)(ここも、北側から入り、東側から出ます。正式は南の参道から入り、本社に向かいます。)

  • 北野天満宮(御后三柱)

    北野天満宮(御后三柱)

  • 北野天満宮(正面は本社 左右に右近・左近があり、手前に「茅の輪」があります。)後ろに三光門です。

    北野天満宮(正面は本社 左右に右近・左近があり、手前に「茅の輪」があります。)後ろに三光門です。

  • 北野天満宮(本社)

    北野天満宮(本社)

    北野天満宮 (天神さん) 寺・神社

  • 北野天満宮(本社の中)

    北野天満宮(本社の中)

  • 北野天満宮(本殿の右近の紅和魂梅)

    北野天満宮(本殿の右近の紅和魂梅)

  • 北野天満宮(境内に作られた「茅の輪」(ちのわ)毎年6月30日に行われる。イネ科の植物で作り、「茅の輪くぐり」をして厄払いをします。)

    北野天満宮(境内に作られた「茅の輪」(ちのわ)毎年6月30日に行われる。イネ科の植物で作り、「茅の輪くぐり」をして厄払いをします。)

  • 北野天満宮(三光門(中門))(入母屋造りで檜皮葺で二重になった軒唐破風と千鳥破風が特徴です。)七夕の飾りも綺麗です。

    北野天満宮(三光門(中門))(入母屋造りで檜皮葺で二重になった軒唐破風と千鳥破風が特徴です。)七夕の飾りも綺麗です。

  • 北野天満宮(後西天皇の筆での「天満宮」)

    北野天満宮(後西天皇の筆での「天満宮」)

  • 北野天満宮(見事な彫刻)(三光門の由来は門に施された日・月・星の彫刻に由来していますが、はっきりと分りませんでした。)

    北野天満宮(見事な彫刻)(三光門の由来は門に施された日・月・星の彫刻に由来していますが、はっきりと分りませんでした。)

  • 北野天満宮(末社の十二社)

    北野天満宮(末社の十二社)

  • 北野天満宮(連歌所の井戸)

    北野天満宮(連歌所の井戸)

  • 北野天満宮(3つの社が1つになっています、手前より野見宿祢神社・豊国神社・一夜松社))

    北野天満宮(3つの社が1つになっています、手前より野見宿祢神社・豊国神社・一夜松社))

  • 北野天満宮(絵馬所)

    北野天満宮(絵馬所)

  • 北野天満宮(楼門)(ここにも「茅の輪」があります。)

    北野天満宮(楼門)(ここにも「茅の輪」があります。)

  • 北野天満宮(一の鳥居)(木曽の花崗岩の一本柱)

    北野天満宮(一の鳥居)(木曽の花崗岩の一本柱)

  • 北野天満宮(梅苑)京都随一の梅の名所です。

    北野天満宮(梅苑)京都随一の梅の名所です。

  • 北野天満宮(神楽殿)

    北野天満宮(神楽殿)

  • 北野天満宮(北野桜)(社務所前の御神木「北野桜」で2016年に新種と判明しました。)<br />

    北野天満宮(北野桜)(社務所前の御神木「北野桜」で2016年に新種と判明しました。)

  • 北野天満宮(左は本社 右は御后三柱)

    北野天満宮(左は本社 右は御后三柱)

  • 北野天満宮(東門)<br />歩いて、近くの千本釈迦堂大報恩寺に行きます。

    北野天満宮(東門)
    歩いて、近くの千本釈迦堂大報恩寺に行きます。

  • 千本釈迦堂大報恩寺(説明)

    千本釈迦堂大報恩寺(説明)

  • 千本釈迦堂大報恩寺(鎌倉時代に開かれた真言宗智山派の寺院)

    千本釈迦堂大報恩寺(鎌倉時代に開かれた真言宗智山派の寺院)

  • 千本釈迦堂大報恩寺(本堂)(国宝で1227年に建立時のまま残っています。応仁の乱の戦火を逃れています。)京都市内最古の木造建築です。

    千本釈迦堂大報恩寺(本堂)(国宝で1227年に建立時のまま残っています。応仁の乱の戦火を逃れています。)京都市内最古の木造建築です。

    千本釈迦堂(大報恩寺) 寺・神社

  • 千本釈迦堂大報恩寺(本堂)(国宝で1227年に建立時のまま残っています。応仁の乱の戦火を逃れています。)

    千本釈迦堂大報恩寺(本堂)(国宝で1227年に建立時のまま残っています。応仁の乱の戦火を逃れています。)

  • 千本釈迦堂大報恩寺(霊宝館の方角で六観音菩薩があります。)

    千本釈迦堂大報恩寺(霊宝館の方角で六観音菩薩があります。)

  • 千本釈迦堂大報恩寺(阿亀桜)

    千本釈迦堂大報恩寺(阿亀桜)

  • 千本釈迦堂大報恩寺(おかめ塚)(夫の為、知恵を働かせ、出しゃばり過ぎたと自害しまう女性です。棟上げ式の時に使うそうです。)

    千本釈迦堂大報恩寺(おかめ塚)(夫の為、知恵を働かせ、出しゃばり過ぎたと自害しまう女性です。棟上げ式の時に使うそうです。)

  • 千本釈迦堂大報恩寺(おかめ塚)(夫の為、知恵を働かせ、出しゃばり過ぎたと自害しまう女性です。棟上げ式の時に使うそうです。)

    千本釈迦堂大報恩寺(おかめ塚)(夫の為、知恵を働かせ、出しゃばり過ぎたと自害しまう女性です。棟上げ式の時に使うそうです。)

  • 千本釈迦堂大報恩寺(北野経王堂(太子堂))

    千本釈迦堂大報恩寺(北野経王堂(太子堂))

  • 市バスNo203で上七軒より堀川今出川に行きます。近くの晴明神社まで歩きます。

    市バスNo203で上七軒より堀川今出川に行きます。近くの晴明神社まで歩きます。

  • 晴明神社(平安時代の陰陽師・安倍晴明公を祀る神社)五芒星が境内の至る所に描かれています。(一の鳥居)

    晴明神社(平安時代の陰陽師・安倍晴明公を祀る神社)五芒星が境内の至る所に描かれています。(一の鳥居)

  • 晴明神社(一条戻橋)(色々な由来があります。)

    晴明神社(一条戻橋)(色々な由来があります。)

  • 晴明神社(式部石像)

    晴明神社(式部石像)

  • 晴明神社(千利休の屋敷跡の碑)

    晴明神社(千利休の屋敷跡の碑)

  • 晴明神社(四神門)

    晴明神社(四神門)

  • 晴明神社(境内全体)(ここは沢山の人が参拝に来ていました。)

    晴明神社(境内全体)(ここは沢山の人が参拝に来ていました。)

  • 晴明神社(晴明井戸)(晴明が念力で湧出させたといい、吉祥水が今年の恵方の方角に出るそうですが、今年はコロナの為、水は出ていません。)

    晴明神社(晴明井戸)(晴明が念力で湧出させたといい、吉祥水が今年の恵方の方角に出るそうですが、今年はコロナの為、水は出ていません。)

  • 晴明神社(本殿)

    晴明神社(本殿)

    晴明神社 寺・神社

  • 晴明神社(本殿の中)

    晴明神社(本殿の中)

  • 晴明神社(御神木)樹齢推定300年のクスノキ)

    晴明神社(御神木)樹齢推定300年のクスノキ)

  • 晴明神社(厄除桃)桃は魔除厄除の果物とされています。)

    晴明神社(厄除桃)桃は魔除厄除の果物とされています。)

  • 晴明神社(安倍晴明公像)

    晴明神社(安倍晴明公像)

  • 晴明神社(魔除けとして桔梗印を使いました。)

    晴明神社(魔除けとして桔梗印を使いました。)

  • 晴明神社(見頃を迎えた桔梗)

    晴明神社(見頃を迎えた桔梗)

  • 晴明神社(門にある五芒星)

    晴明神社(門にある五芒星)

  • 晴明神社近くの西陣織会館に寄ります。

    晴明神社近くの西陣織会館に寄ります。

    西陣織会館 美術館・博物館

  • 西陣織会館(内部 店が中心ですが、機織りの機械等の展示がありました。)

    西陣織会館(内部 店が中心ですが、機織りの機械等の展示がありました。)

  • 西陣織会館(内部 店が中心ですが、機織りの機械等の展示がありました。)

    西陣織会館(内部 店が中心ですが、機織りの機械等の展示がありました。)

  • 堀川今出川の交差点にある「桔梗屋」で昼食を戴きました。(850円でウドンが付きます。)

    堀川今出川の交差点にある「桔梗屋」で昼食を戴きました。(850円でウドンが付きます。)

    桔梗屋 グルメ・レストラン

  • 「桔梗屋」(店内)

    「桔梗屋」(店内)

  • 市バスNo201で堀川今出川から河原町今出川に行きます。

    市バスNo201で堀川今出川から河原町今出川に行きます。

  • 市バスNo205に乗り換え、河原町今出川から下賀茂神社前に行きます。

    市バスNo205に乗り換え、河原町今出川から下賀茂神社前に行きます。

  • 下鴨神社(境内図)(ここも、下鴨神社の左側から入り、直接、本殿を参拝し、南に下り、糺の森の参道を逆に歩きます。)<br />

    下鴨神社(境内図)(ここも、下鴨神社の左側から入り、直接、本殿を参拝し、南に下り、糺の森の参道を逆に歩きます。)

  • 下鴨神社(大炊殿入口)

    下鴨神社(大炊殿入口)

  • 下鴨神社(御車舎 左に儀装馬が見えます。)

    下鴨神社(御車舎 左に儀装馬が見えます。)

  • 下鴨神社(三井社)

    下鴨神社(三井社)

  • 下鴨神社(中門)

    下鴨神社(中門)

  • 下鴨神社(本殿 中に祭神を祀る西・東本殿の2つがあります。国宝です。)<br />古代の豪族・賀茂氏が五穀豊穣の神として信仰した事が起源です。下鴨神社と上賀茂神社を合わせた総称は加茂社と言います。

    下鴨神社(本殿 中に祭神を祀る西・東本殿の2つがあります。国宝です。)
    古代の豪族・賀茂氏が五穀豊穣の神として信仰した事が起源です。下鴨神社と上賀茂神社を合わせた総称は加茂社と言います。

    下鴨神社(賀茂御祖神社) 寺・神社

  • 下鴨神社(本殿前の言社(えとのお社)で左より辰巳 真ん中は寅戌 右は兎鶏です。)

    下鴨神社(本殿前の言社(えとのお社)で左より辰巳 真ん中は寅戌 右は兎鶏です。)

  • 下鴨神社(本殿前の言社で私の干支の午です。)

    下鴨神社(本殿前の言社で私の干支の午です。)

  • 下鴨神社(井上社(御手洗社)と御手洗川)(「みたらし団子」の発祥で御手洗川に湧き出る泡をかたどっています。葵祭(京都三大祭りの一つ)で斎王代が身を清める池です。)泡は鴨の七不思議の一つです。<br />三大祭とは①葵祭(5月15日で平安時代の衣装をまとった約500人の行列が見られます。1400年以上の歴史のある大祭です。<br />②祇園祭(7月1ー31日で八坂神社の祭礼。ハイライトは山鉾巡行や迫力ある神輿渡御です。<br />③時代祭(10月22日で約2000人もの衣装行列で明治維新から平安時代にかけての歴史と風俗を振り返ります。

    下鴨神社(井上社(御手洗社)と御手洗川)(「みたらし団子」の発祥で御手洗川に湧き出る泡をかたどっています。葵祭(京都三大祭りの一つ)で斎王代が身を清める池です。)泡は鴨の七不思議の一つです。
    三大祭とは①葵祭(5月15日で平安時代の衣装をまとった約500人の行列が見られます。1400年以上の歴史のある大祭です。
    ②祇園祭(7月1ー31日で八坂神社の祭礼。ハイライトは山鉾巡行や迫力ある神輿渡御です。
    ③時代祭(10月22日で約2000人もの衣装行列で明治維新から平安時代にかけての歴史と風俗を振り返ります。

  • 下鴨神社(御手洗川で水みくじが出来ます。文字が浮かびあがります。何と出るでしょうか?))

    下鴨神社(御手洗川で水みくじが出来ます。文字が浮かびあがります。何と出るでしょうか?))

  • 下鴨神社(輪橋と右は光琳の梅)

    下鴨神社(輪橋と右は光琳の梅)

  • 下鴨神社(境内全体)真ん中は舞殿

    下鴨神社(境内全体)真ん中は舞殿

  • 下鴨神社(橋殿)

    下鴨神社(橋殿)

  • 下鴨神社(細殿)

    下鴨神社(細殿)

  • 下鴨神社(舞殿)

    下鴨神社(舞殿)

  • 下鴨神社(神服殿)夏・冬の神服を奉製する御殿

    下鴨神社(神服殿)夏・冬の神服を奉製する御殿

  • 下鴨神社(供御所)重文だそうです。

    下鴨神社(供御所)重文だそうです。

  • 下鴨神社(比良木社)(比良木社の周りの木は全て葉がギザギザになり、柊化します。左の木はギザギザでした。鴨の七不思議の一つです。)

    下鴨神社(比良木社)(比良木社の周りの木は全て葉がギザギザになり、柊化します。左の木はギザギザでした。鴨の七不思議の一つです。)

  • 下鴨神社(楼門)(内側)(朱色の門で入母屋造・檜皮萱で高さは13m。1628年の再建です。)

    下鴨神社(楼門)(内側)(朱色の門で入母屋造・檜皮萱で高さは13m。1628年の再建です。)

  • 下鴨神社(楼門より入った左にある「剣の間」葵祭の時に勅使が剣を解かれる間です。)

    下鴨神社(楼門より入った左にある「剣の間」葵祭の時に勅使が剣を解かれる間です。)

  • 下鴨神社(楼門)外側(朱色の門で入母屋造・檜皮萱で高さは13m。1628年の再建です。)

    下鴨神社(楼門)外側(朱色の門で入母屋造・檜皮萱で高さは13m。1628年の再建です。)

  • 下鴨神社(相生社(縁結びの神様です。) 左に御神木の「連理の賢木」)

    下鴨神社(相生社(縁結びの神様です。) 左に御神木の「連理の賢木」)

  • 下鴨神社(「連理の賢木」3本ありますが、その2本の木が途中から1本に連なった木で縁結びを表します。)男は左回りで女は右回りで2周すると願いが叶います。

    下鴨神社(「連理の賢木」3本ありますが、その2本の木が途中から1本に連なった木で縁結びを表します。)男は左回りで女は右回りで2周すると願いが叶います。

  • 下鴨神社(「連理の賢木」2本が丁度1本になった所です。)鴨の七不思議の一つです。

    下鴨神社(「連理の賢木」2本が丁度1本になった所です。)鴨の七不思議の一つです。

  • 下鴨神社(君が代の「さざれ石」)

    下鴨神社(君が代の「さざれ石」)

  • 下鴨神社(中門)

    下鴨神社(中門)

  • 下鴨神社(奈良の小川)(説明)

    下鴨神社(奈良の小川)(説明)

  • 下鴨神社(奈良の小川)

    下鴨神社(奈良の小川)

  • 下鴨神社(糺の森の祭祀遺構の復元の説明)(切芝といい、古代からの祭場で鴨の七不思議の一つです。)<br />

    下鴨神社(糺の森の祭祀遺構の復元の説明)(切芝といい、古代からの祭場で鴨の七不思議の一つです。)

  • 下鴨神社(古代の遺跡(下鴨神社以前)が2001年に発掘されました。発掘跡です。)

    下鴨神社(古代の遺跡(下鴨神社以前)が2001年に発掘されました。発掘跡です。)

  • 下鴨神社(古代の遺跡(下鴨神社以前)が2001年に発掘されました。発掘跡です。)

    下鴨神社(古代の遺跡(下鴨神社以前)が2001年に発掘されました。発掘跡です。)

  • 下鴨神社(平安期の流路)

    下鴨神社(平安期の流路)

  • 下鴨神社(糺の森の参道)(楠やムクノキなど約40種類4700本の樹木が茂り、平安京の時代の貴重な植生を残している原生林です。)

    下鴨神社(糺の森の参道)(楠やムクノキなど約40種類4700本の樹木が茂り、平安京の時代の貴重な植生を残している原生林です。)

  • 下鴨神社(糺の森)木々がこんもりとしています。(楠やムクノキなど約40種類4700本の樹木が茂り、平安京の時代の貴重な植生を残している原生林です。)

    下鴨神社(糺の森)木々がこんもりとしています。(楠やムクノキなど約40種類4700本の樹木が茂り、平安京の時代の貴重な植生を残している原生林です。)

  • 下鴨神社(糺の森)(楠やムクノキなど約40種類4700本の樹木が茂り、平安京の時代の貴重な植生を残している原生林です。)

    下鴨神社(糺の森)(楠やムクノキなど約40種類4700本の樹木が茂り、平安京の時代の貴重な植生を残している原生林です。)

  • 下鴨神社(糺の森と参道)(楠やムクノキなど約40種類4700本の樹木が茂り、平安京の時代の貴重な植生を残している原生林です。)

    下鴨神社(糺の森と参道)(楠やムクノキなど約40種類4700本の樹木が茂り、平安京の時代の貴重な植生を残している原生林です。)

  • 下鴨神社(河合神社の説明)

    下鴨神社(河合神社の説明)

  • 下鴨神社(瀬見の小川)手前の欄干が紅葉橋(紅葉橋のたもとに雨乞いを祈る「こがらし社」があり、願が叶うとこの小川の小石が飛び跳ねた。鴨の七不思議の一つです。)

    下鴨神社(瀬見の小川)手前の欄干が紅葉橋(紅葉橋のたもとに雨乞いを祈る「こがらし社」があり、願が叶うとこの小川の小石が飛び跳ねた。鴨の七不思議の一つです。)

  • 下鴨神社(河合神社の説明)下鴨神社の第一摂社で高野川と賀茂川が合流する地から「河合神社」と付けられた。初代天皇の神武天皇の母で美麗の神と言われる玉依姫命を祭神としており、若い女性の美人祈願で来るそうです。美人祈願の他に安産・育児・縁結びの神様です。

    下鴨神社(河合神社の説明)下鴨神社の第一摂社で高野川と賀茂川が合流する地から「河合神社」と付けられた。初代天皇の神武天皇の母で美麗の神と言われる玉依姫命を祭神としており、若い女性の美人祈願で来るそうです。美人祈願の他に安産・育児・縁結びの神様です。

  • 下鴨神社(河合神社入口)

    下鴨神社(河合神社入口)

  • 下鴨神社(三井社)屋根の苔が綺麗です。

    下鴨神社(三井社)屋根の苔が綺麗です。

  • 下鴨神社(河合神社の入口の門)

    下鴨神社(河合神社の入口の門)

  • 下鴨神社(河合神社)本殿

    下鴨神社(河合神社)本殿

  • 下鴨神社(河合神社の本殿)

    下鴨神社(河合神社の本殿)

  • 下鴨神社(舞殿)

    下鴨神社(舞殿)

  • 下鴨神社(河合神社)六社

    下鴨神社(河合神社)六社

  • 下鴨神社(鴨長明の説明)鴨長明は河合神社の禰宜の次男として生まれ、幼少期を過ごし、晩年に過ごしたと言われる建物「方丈の庵」を再現しています。)

    下鴨神社(鴨長明の説明)鴨長明は河合神社の禰宜の次男として生まれ、幼少期を過ごし、晩年に過ごしたと言われる建物「方丈の庵」を再現しています。)

  • 下鴨神社(河合神社 晩年に過ごしたと言われる建物「方丈の庵」)

    下鴨神社(河合神社 晩年に過ごしたと言われる建物「方丈の庵」)

  • 下鴨神社(河合神社)雨の為、ここで少し雨宿りをしました。<br />舞殿

    下鴨神社(河合神社)雨の為、ここで少し雨宿りをしました。
    舞殿

  • 市バスN0205で新葵橋より河原町今出川に行き、No203で銀閣寺道に行き、No5で一乗寺下り松まで行きます。(2回バスを乗り換えました。)

    市バスN0205で新葵橋より河原町今出川に行き、No203で銀閣寺道に行き、No5で一乗寺下り松まで行きます。(2回バスを乗り換えました。)

  • バス停から数分の所に一乗寺下り松があります。

    バス停から数分の所に一乗寺下り松があります。

  • 一乗寺下り松(宮本武蔵と吉岡一門の決闘の地で、当時の松の枯れ木は八大神社にお祭りされています。決闘については、色々とお話があります。)

    一乗寺下り松(宮本武蔵と吉岡一門の決闘の地で、当時の松の枯れ木は八大神社にお祭りされています。決闘については、色々とお話があります。)

  • 八大神社参道鳥居

    八大神社参道鳥居

  • 詩仙堂入口

    詩仙堂入口

  • 詩仙堂(文人の石川丈山が余生を送った山荘跡 唐様庭園や狩野探幽の「詩仙の間」があります。紅葉が綺麗です。)

    詩仙堂(文人の石川丈山が余生を送った山荘跡 唐様庭園や狩野探幽の「詩仙の間」があります。紅葉が綺麗です。)

  • 八大神社入口(宮本武蔵が悟りを開いたといわれています。)

    八大神社入口(宮本武蔵が悟りを開いたといわれています。)

    八大神社 寺・神社

  • 八大神社(社殿)1926年の造営の桧造りの流造り

    八大神社(社殿)1926年の造営の桧造りの流造り

  • 八大神社(中央が下り松古木を収めた建物で 左が宮本武蔵像))

    八大神社(中央が下り松古木を収めた建物で 左が宮本武蔵像))

  • 八大神社(下り松古木)決闘前から昭和20年頃まで生きた松の大木の一部です。ガラスに囲まれ、見にくい写真です。

    八大神社(下り松古木)決闘前から昭和20年頃まで生きた松の大木の一部です。ガラスに囲まれ、見にくい写真です。

  • 八大神社(宮本武蔵像)

    八大神社(宮本武蔵像)

  • 八大神社(常盤稲荷社)

    八大神社(常盤稲荷社)

  • 一乗寺降魔不動明王

    一乗寺降魔不動明王

  • 一乗寺降魔不動明王(不動明王像)

    一乗寺降魔不動明王(不動明王像)

  • 圓光寺(家康が開いた洛陽学校)

    圓光寺(家康が開いた洛陽学校)

  • 圓光寺(家康が開いた洛陽学校)

    圓光寺(家康が開いた洛陽学校)

  • 称名寺

    称名寺

  • 本願寺北山別院

    本願寺北山別院

  • 金福寺(864年、安恵僧都が創建。「芭蕉庵」や与謝野蕪村の墓があります。)

    金福寺(864年、安恵僧都が創建。「芭蕉庵」や与謝野蕪村の墓があります。)

  • 市バスNo5で一乗寺下り松15:45ー16:20四条河原町まで行きます。

    市バスNo5で一乗寺下り松15:45ー16:20四条河原町まで行きます。

  • 阪急河原町駅(16:30)から帰途に向かいます。

    阪急河原町駅(16:30)から帰途に向かいます。

    京都河原町駅

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