伏見旅行記(ブログ) 一覧に戻る
約45年前の私の旅の原点である京都の旅・第5回目です。(阪急阪神電車の株主優待券を使い、第二の故郷・関西より訪れます)今回も第1・3回目と同じで寺院等の拝観はせず、ただ歩き回ります。<br />主として洛中(平安神宮 黒谷金戒光明寺 真如堂 吉田神社 知恩院 安井金比羅宮 六道珍皇寺 六波羅蜜寺 豊国神社 智積院) 伏見稲荷大社 京都駅 錦市場錦天満宮と回ります。<br />{経費}バス一日券600円 昼食(オクムラ)1100円 <br />{旅程}<br />①2021年9月2日(木)<br />関西6:00(阪急)6:28十三6:33(阪急)7:15京都河原町に着きます。<br />四条河原町7:25(市バス201 203)7:39岡崎公園口に行き、<br />1)平安神宮(1895年平安遷都1100年記念で創建 時代祭)岡崎公園 大鳥居 応天門 額殿 神楽殿 右近ノ橘 左近ノ桜 大極殿)と見学し、東本願寺岡崎別院 東天王岡崎神社を通り、<br />2)黒谷金戒光明寺(1175年法然上人の草庵(南門 五却思惟阿弥陀仏 三重塔(文殊塔) 蓮池 山門 鐘楼 阿弥陀堂 御影堂 鎧掛け松 大方丈 北門)を参拝し、<br />3)真如堂(984年戒算上人が開山した天台宗寺院 総門(赤門) 三重塔 本堂(阿弥陀如来「ウナズキノ弥陀」) 三千仏堂と参拝し、陽成天皇神楽岡東陵 宗忠神社(逆立ち狛犬)を通り<br />4)吉田神社(859年平安京の鎮守 斎場所大元宮(八角形) 山蔭神社 菓祖神社 神楽社 酒殿 本社 今宮社)と参拝します。<br />(京都大学)クスノキ 百周年時計台記念館を通り <br />5)知恩院(空圓上人が百万回の念仏を唱え疫病を鎮めた。総門 阿弥陀堂 御影堂)を参ります。<br />百万遍9:37(市バス206-京大病院)9:53東山安井に着き、<br />6)安井金比羅宮(崇徳上皇祭神 悪縁切りの神社 縁切り縁結び碑 本社 遥拝所 三玉稲荷社)女性に人気があります。 <br />7)六道珍皇寺(コノ世とアノ世との境界「六道ノ辻」井戸(六道ノ辻石碑 鐘楼 地蔵堂 冥土通い・黄泉返りの井戸 篁堂)と不思議なお寺を参拝。<br />8)六波羅蜜寺(951年空也上人創建 一帯は平家一門の拠点 鎌倉時代は六波羅探題跡 本堂 銭洗弁財天 宝塔)を参拝し、<br />9)方広寺(1595年豊臣秀吉創建天台宗寺院 梵鐘の事件(本堂 鐘楼 大黒天堂)<br />豊国神社(豊臣秀吉の廟所で創建 明治に復興(鳥居 唐門(国宝) 本殿)を参拝。<br />(京都国立博物館)平成知新館 明治古都館を見て、<br />10)智積院(真言宗智山派総本山(総門 講堂 鐘楼 金堂 明王殿 大師堂 庭園 アジサイ園)を参拝します。<br />(養源院)淀殿が父浅井長政の供養で創建(白衣弁財天 本殿 鐘楼 血天井)<br />(三十三間堂)1164年平清盛の創建 東大門(蓮華王院 千手観音立像)<br />11)(昼食)オクムラ四季の味(11:45-12:35)オバンザイ定食(1100円)を戴きます。<br />七条京阪12:42(市バス8-18/12 42南5)12:52稲荷大社前に行き、<br />12)伏見稲荷大社(711年の古社約3万社の稲荷大社の総本宮 1基以上の鳥居 大鳥居 儀式殿 楼門 外拝殿 本殿 神馬舎 大八嶋社 八島ケ池 奥社 千本鳥居 奥社奉拝所 オモカル石(石燈籠の空輪) 根上松)と歩き回ります。<br />稲荷大社前13:44(市バス南5)14:00京都駅(大階段を歩きます。)<br />京都14:49(市バス5)15:05四条高倉に行き、<br />13)錦市場を歩き、錦天満宮に参拝します。<br />河原町15:40(阪急)16:20十三16:23(阪急)16:48関西に戻ります。 <br /><br />

2021年9月京都(5)平安神宮 光明寺 真如堂 吉田神社 知恩院 安井金比羅宮 六道珍皇寺 六波羅蜜寺 方広寺 豊国神社 智積院 伏見大社

37いいね!

2021/09/07 - 2021/09/07

265位(同エリア1488件中)

愛猫シロネコ

愛猫シロネコさん

約45年前の私の旅の原点である京都の旅・第5回目です。(阪急阪神電車の株主優待券を使い、第二の故郷・関西より訪れます)今回も第1・3回目と同じで寺院等の拝観はせず、ただ歩き回ります。
主として洛中(平安神宮 黒谷金戒光明寺 真如堂 吉田神社 知恩院 安井金比羅宮 六道珍皇寺 六波羅蜜寺 豊国神社 智積院) 伏見稲荷大社 京都駅 錦市場錦天満宮と回ります。
{経費}バス一日券600円 昼食(オクムラ)1100円
{旅程}
①2021年9月2日(木)
関西6:00(阪急)6:28十三6:33(阪急)7:15京都河原町に着きます。
四条河原町7:25(市バス201 203)7:39岡崎公園口に行き、
1)平安神宮(1895年平安遷都1100年記念で創建 時代祭)岡崎公園 大鳥居 応天門 額殿 神楽殿 右近ノ橘 左近ノ桜 大極殿)と見学し、東本願寺岡崎別院 東天王岡崎神社を通り、
2)黒谷金戒光明寺(1175年法然上人の草庵(南門 五却思惟阿弥陀仏 三重塔(文殊塔) 蓮池 山門 鐘楼 阿弥陀堂 御影堂 鎧掛け松 大方丈 北門)を参拝し、
3)真如堂(984年戒算上人が開山した天台宗寺院 総門(赤門) 三重塔 本堂(阿弥陀如来「ウナズキノ弥陀」) 三千仏堂と参拝し、陽成天皇神楽岡東陵 宗忠神社(逆立ち狛犬)を通り
4)吉田神社(859年平安京の鎮守 斎場所大元宮(八角形) 山蔭神社 菓祖神社 神楽社 酒殿 本社 今宮社)と参拝します。
(京都大学)クスノキ 百周年時計台記念館を通り
5)知恩院(空圓上人が百万回の念仏を唱え疫病を鎮めた。総門 阿弥陀堂 御影堂)を参ります。
百万遍9:37(市バス206-京大病院)9:53東山安井に着き、
6)安井金比羅宮(崇徳上皇祭神 悪縁切りの神社 縁切り縁結び碑 本社 遥拝所 三玉稲荷社)女性に人気があります。
7)六道珍皇寺(コノ世とアノ世との境界「六道ノ辻」井戸(六道ノ辻石碑 鐘楼 地蔵堂 冥土通い・黄泉返りの井戸 篁堂)と不思議なお寺を参拝。
8)六波羅蜜寺(951年空也上人創建 一帯は平家一門の拠点 鎌倉時代は六波羅探題跡 本堂 銭洗弁財天 宝塔)を参拝し、
9)方広寺(1595年豊臣秀吉創建天台宗寺院 梵鐘の事件(本堂 鐘楼 大黒天堂)
豊国神社(豊臣秀吉の廟所で創建 明治に復興(鳥居 唐門(国宝) 本殿)を参拝。
(京都国立博物館)平成知新館 明治古都館を見て、
10)智積院(真言宗智山派総本山(総門 講堂 鐘楼 金堂 明王殿 大師堂 庭園 アジサイ園)を参拝します。
(養源院)淀殿が父浅井長政の供養で創建(白衣弁財天 本殿 鐘楼 血天井)
(三十三間堂)1164年平清盛の創建 東大門(蓮華王院 千手観音立像)
11)(昼食)オクムラ四季の味(11:45-12:35)オバンザイ定食(1100円)を戴きます。
七条京阪12:42(市バス8-18/12 42南5)12:52稲荷大社前に行き、
12)伏見稲荷大社(711年の古社約3万社の稲荷大社の総本宮 1基以上の鳥居 大鳥居 儀式殿 楼門 外拝殿 本殿 神馬舎 大八嶋社 八島ケ池 奥社 千本鳥居 奥社奉拝所 オモカル石(石燈籠の空輪) 根上松)と歩き回ります。
稲荷大社前13:44(市バス南5)14:00京都駅(大階段を歩きます。)
京都14:49(市バス5)15:05四条高倉に行き、
13)錦市場を歩き、錦天満宮に参拝します。
河原町15:40(阪急)16:20十三16:23(阪急)16:48関西に戻ります。

同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配

PR

  • 阪急電車で梅田に向かいます。

    阪急電車で梅田に向かいます。

  • 十三で乗り換えます。

    十三で乗り換えます。

    阪急京都本線 乗り物

  • 京都河原町駅に着きます。

    京都河原町駅に着きます。

    京都河原町駅

  • No203で平安神宮に向かいます。

    No203で平安神宮に向かいます。

  • (車窓風景)よしもと祇園花月

    (車窓風景)よしもと祇園花月

  • 岡崎公園と大鳥居

    岡崎公園と大鳥居

  • 平安神宮(説明)(明治28年、平安遷都1100年を記念して創建された桓武天皇と孝明天皇を祭神とする神社

    平安神宮(説明)(明治28年、平安遷都1100年を記念して創建された桓武天皇と孝明天皇を祭神とする神社

  • 平安神宮(境内図)

    平安神宮(境内図)

  • 平安神宮(神門(応天門))

    平安神宮(神門(応天門))

  • 本殿と龍尾壇

    本殿と龍尾壇

  • 額殿

    額殿

  • 神楽殿

    神楽殿

  • 龍尾壇

    龍尾壇

  • 白虎楼

    白虎楼

  • 蒼龍楼

    蒼龍楼

  • 本殿(内拝殿)

    本殿(内拝殿)

    平安神宮 寺・神社

  • 本殿

    本殿

  • 右近の橘

    右近の橘

  • 左近の桜

    左近の桜

  • 本殿より神門を見ます。

    本殿より神門を見ます。

  • 親鸞聖人ゆかりの東本願寺派岡崎神社

    親鸞聖人ゆかりの東本願寺派岡崎神社

    東本願寺岡崎別院 寺・神社

  • 東天王岡崎神社(説明)(子授け・安産の神様)<br />

    東天王岡崎神社(説明)(子授け・安産の神様)

  • 東天王岡崎神社

    東天王岡崎神社

    岡崎神社 寺・神社

  • 本社

    本社

  • 左右のうさぎ像のように境内に沢山のうさぎ像が見られます。

    左右のうさぎ像のように境内に沢山のうさぎ像が見られます。

  • 手水舎の子授けうさぎ像(安産祈願などでこのうさぎ像を触ります。)

    手水舎の子授けうさぎ像(安産祈願などでこのうさぎ像を触ります。)

  • 本社前より境内を見ます。

    本社前より境内を見ます。

  • 神楽殿

    神楽殿

  • くろ谷金戒光明寺に向かい、南門より境内に入ります。

    くろ谷金戒光明寺に向かい、南門より境内に入ります。

  • くろ谷金戒光明寺(境内図)(1175年、法然上人が比叡山を下り、<br />草庵を結んだ所)

    くろ谷金戒光明寺(境内図)(1175年、法然上人が比叡山を下り、
    草庵を結んだ所)

  • お江(徳川2代将軍秀忠の正室)記念碑

    お江(徳川2代将軍秀忠の正室)記念碑

  • 法然上人御廟

    法然上人御廟

  • アフロ地蔵

    アフロ地蔵

  • 三重塔(秀忠を弔う為に建立された。)(重文)

    三重塔(秀忠を弔う為に建立された。)(重文)

  • 三重塔前より京都市内を見ます。

    三重塔前より京都市内を見ます。

  • 極楽橋とハス池

    極楽橋とハス池

  • 山門(重文)

    山門(重文)

  • 鐘楼

    鐘楼

  • 御影堂(説明)

    御影堂(説明)

  • くろ谷金戒光明寺(御影堂)(重文)

    くろ谷金戒光明寺(御影堂)(重文)

    金戒光明寺(黒谷さん) 寺・神社

  • 阿弥陀堂

    阿弥陀堂

  • 鎧掛けの松(1193年、熊谷直実が出家する時に鎧を掛けました松で3代目です。)

    鎧掛けの松(1193年、熊谷直実が出家する時に鎧を掛けました松で3代目です。)

  • 大方丈(この奥に庭園があります。)

    大方丈(この奥に庭園があります。)

  • くろ谷金戒光明寺より歩いて真如堂に向かいます。<br />入口の総門(赤門)

    くろ谷金戒光明寺より歩いて真如堂に向かいます。
    入口の総門(赤門)

  • 真如堂(説明)(戒算上人が984年に開山した天台宗寺院)

    真如堂(説明)(戒算上人が984年に開山した天台宗寺院)

  • 真如堂は紅葉の名所としても知られており、今は、紅葉の新緑が綺麗です。後ろは本堂)

    真如堂は紅葉の名所としても知られており、今は、紅葉の新緑が綺麗です。後ろは本堂)

  • 真如堂(三重塔)

    真如堂(三重塔)

  • 真如堂(三重塔)

    真如堂(三重塔)

  • 真如堂(本堂)

    真如堂(本堂)

    真如堂 (真正極楽寺) 寺・神社

  • 真如堂(本堂)

    真如堂(本堂)

  • 真如堂(本堂内の本尊の阿弥陀如来女性を救済するといい、「うなずきの阿弥陀」と呼ばれます。勿論、開帳はされていません。)

    真如堂(本堂内の本尊の阿弥陀如来女性を救済するといい、「うなずきの阿弥陀」と呼ばれます。勿論、開帳はされていません。)

  • 赤崎弁財天と池

    赤崎弁財天と池

  • 三千仏堂

    三千仏堂

  • 真如堂より吉田神宮に向かう途中の陽成天皇神楽岡東陵

    真如堂より吉田神宮に向かう途中の陽成天皇神楽岡東陵

  • 宗忠神社(黒住教の教祖を祀る。)入口

    宗忠神社(黒住教の教祖を祀る。)入口

  • 備前焼逆立ち狛犬

    備前焼逆立ち狛犬

  • 宗忠神社(神井戸)

    宗忠神社(神井戸)

  • 宗忠神社(拝殿)

    宗忠神社(拝殿)

  • 宗忠神社(本社 2つあります。写真は右側の本社)

    宗忠神社(本社 2つあります。写真は右側の本社)

  • 吉田神社(説明)(吉田山一帯に摂社や末社立ち並びます。859年に平安京の鎮守社として奈良春日の神を勧請したのが始まりです。)

    吉田神社(説明)(吉田山一帯に摂社や末社立ち並びます。859年に平安京の鎮守社として奈良春日の神を勧請したのが始まりです。)

  • 斎場所大元宮(説明)(八百万の神が祀られ、社殿は珍しい八角形の造りです。)

    斎場所大元宮(説明)(八百万の神が祀られ、社殿は珍しい八角形の造りです。)

  • 真如堂より吉田神社に向かいます。<br />斎場所大元宮

    真如堂より吉田神社に向かいます。
    斎場所大元宮

  • 斎場所大元宮(八百万の神が祀られ、社殿は珍しい八角形の造りです。)

    斎場所大元宮(八百万の神が祀られ、社殿は珍しい八角形の造りです。)

  • 斎場所大元宮(八百万の神が祀られ、社殿は珍しい八角形の造りです。)

    斎場所大元宮(八百万の神が祀られ、社殿は珍しい八角形の造りです。)

  • 吉田神社より「大文字」を見ます。

    吉田神社より「大文字」を見ます。

  • さざれ石(「君が代」のさざれ石)

    さざれ石(「君が代」のさざれ石)

  • 吉田神社の末社(山蔭神社)(料理・包丁の神様)

    吉田神社の末社(山蔭神社)(料理・包丁の神様)

  • 吉田神社の末社(菓祖神社)(菓子の神様)

    吉田神社の末社(菓祖神社)(菓子の神様)

  • 酒殿(酒樽が並んでいます。)

    酒殿(酒樽が並んでいます。)

  • 吉田神社(本社)(節分祭は京都最大規模です。)

    吉田神社(本社)(節分祭は京都最大規模です。)

    吉田神社 寺・神社

  • 吉田神社(本社)(朱塗りの春日造りの社 4棟が横一列に並ぶ本殿)<br />写真は真ん中の2社です。)

    吉田神社(本社)(朱塗りの春日造りの社 4棟が横一列に並ぶ本殿)
    写真は真ん中の2社です。)

  • 今宮社

    今宮社

  • 吉田神社入口の鳥居

    吉田神社入口の鳥居

  • 京都大学正門(シンボルのクスノキと百周年時計台記念館)

    京都大学正門(シンボルのクスノキと百周年時計台記念館)

    京都大学 百周年時計台記念館 名所・史跡

  • 智恩寺総門

    智恩寺総門

  • 智恩寺(阿弥陀堂)

    智恩寺(阿弥陀堂)

  • 智恩寺(御影堂)(浄土宗。第8代住職空圓上人が百万回の念仏を唱え、疫病を鎮めた事から「百万遍」の称号を天皇から賜った。この辺の地名を「百万遍」といい、この寺を「百万遍さん」というそうです。

    智恩寺(御影堂)(浄土宗。第8代住職空圓上人が百万回の念仏を唱え、疫病を鎮めた事から「百万遍」の称号を天皇から賜った。この辺の地名を「百万遍」といい、この寺を「百万遍さん」というそうです。

    百萬遍知恩寺 寺・神社

  • 智恩寺(御影堂)(本尊は浄土宗の開祖 法然上人)

    智恩寺(御影堂)(本尊は浄土宗の開祖 法然上人)

  • 智恩寺(加茂明鎮守堂)

    智恩寺(加茂明鎮守堂)

  • 「百万遍」より「東山安井」に向かいます。

    「百万遍」より「東山安井」に向かいます。

  • 安井金比羅宮(説明)(主祭神の崇徳上皇が欲を欲を断ち切って讃岐のこんぴらさんを参籠した事から悪縁・良縁の神社と信仰されました。)

    安井金比羅宮(説明)(主祭神の崇徳上皇が欲を欲を断ち切って讃岐のこんぴらさんを参籠した事から悪縁・良縁の神社と信仰されました。)

  • 安井金比羅宮(入口)<br />

    安井金比羅宮(入口)

  • 縁切り・縁結びの碑(説明)

    縁切り・縁結びの碑(説明)

  • 縁切り・縁結びの碑(高さ1.5m 幅3mの巨石で、中央下の円形の穴に神様の力が注がれています。「形代」(かたしろ)という身代わりのお札に願い事を書き、石の穴をくぐり、お札を貼り付けます。(

    縁切り・縁結びの碑(高さ1.5m 幅3mの巨石で、中央下の円形の穴に神様の力が注がれています。「形代」(かたしろ)という身代わりのお札に願い事を書き、石の穴をくぐり、お札を貼り付けます。(

    安井金比羅宮 寺・神社

  • 安井金比羅宮(拝殿)

    安井金比羅宮(拝殿)

  • 安井金比羅宮(境内)(左側の机で沢山の女性の方々が、お札に願い事を書いていました。)

    安井金比羅宮(境内)(左側の机で沢山の女性の方々が、お札に願い事を書いていました。)

  • 安井金比羅宮(久志塚)(美髪や美容に御利益があるそうです。)

    安井金比羅宮(久志塚)(美髪や美容に御利益があるそうです。)

  • 安井金比羅宮(三玉稲荷社)

    安井金比羅宮(三玉稲荷社)

  • この近辺は趣のある家々が多いです。

    この近辺は趣のある家々が多いです。

  • 六道珍皇寺(説明)(この世とあの世の境界と伝わる「六道の辻」に立つ寺院で、平安京の東の墓所・鳥野辺への道筋に位置していたといわれます。小野篁が冥界との行き来に使ったという井戸があります。平安時代の役人 小野篁は井戸より地獄に降り、閻魔様の補佐をしていました。)

    六道珍皇寺(説明)(この世とあの世の境界と伝わる「六道の辻」に立つ寺院で、平安京の東の墓所・鳥野辺への道筋に位置していたといわれます。小野篁が冥界との行き来に使ったという井戸があります。平安時代の役人 小野篁は井戸より地獄に降り、閻魔様の補佐をしていました。)

  • 六道珍皇寺(この世とあの世の境界と伝わる「六道の辻」に立つ寺院で、平安京の東の墓所・鳥野辺への道筋に位置していたといわれます。小野篁が冥界との行き来に使ったという井戸があります。)

    六道珍皇寺(この世とあの世の境界と伝わる「六道の辻」に立つ寺院で、平安京の東の墓所・鳥野辺への道筋に位置していたといわれます。小野篁が冥界との行き来に使ったという井戸があります。)

  • 六道珍皇寺(あの世の入口)(空海の師 慶俊が開基)

    六道珍皇寺(あの世の入口)(空海の師 慶俊が開基)

  • 六道珍皇寺(篁堂) 

    六道珍皇寺(篁堂) 

  • 篁堂内の閻魔大王像(篁像もあります。)

    篁堂内の閻魔大王像(篁像もあります。)

  • 六道珍皇寺(鐘楼)(御迎え鐘)(鐘は見えませんが、窓の下の綱を引くと音が出ます。)

    六道珍皇寺(鐘楼)(御迎え鐘)(鐘は見えませんが、窓の下の綱を引くと音が出ます。)

  • 六道珍皇寺(本堂)

    六道珍皇寺(本堂)

  • 六道珍皇寺(本堂)

    六道珍皇寺(本堂)

    六道珍皇寺 寺・神社

  • 六道珍皇寺(本堂の右脇に「冥土通いの井戸」を覗く戸の穴があります。特別拝観の時は近くから見られるそうです。)

    六道珍皇寺(本堂の右脇に「冥土通いの井戸」を覗く戸の穴があります。特別拝観の時は近くから見られるそうです。)

  • 戸の穴を覗きます。(左に社 右に「冥土通いの井戸」があります。)

    戸の穴を覗きます。(左に社 右に「冥土通いの井戸」があります。)

  • 「冥土通いの井戸」(見えませんが、右奥に「黄泉がえりの井戸」もあります。)

    「冥土通いの井戸」(見えませんが、右奥に「黄泉がえりの井戸」もあります。)

  • 六道珍皇寺(大石地蔵尊)

    六道珍皇寺(大石地蔵尊)

  • 西福寺(不動尊)

    西福寺(不動尊)

    西福寺 (六道の辻) 寺・神社

  • 六波羅探題跡の碑(平安時代、この近辺は平清盛一門の屋敷が5200もあり「六波羅殿」と呼ばれ、鎌倉時代は京都の詰所があり六波羅探題と呼ばれていました。)

    六波羅探題跡の碑(平安時代、この近辺は平清盛一門の屋敷が5200もあり「六波羅殿」と呼ばれ、鎌倉時代は京都の詰所があり六波羅探題と呼ばれていました。)

  • 六波羅蜜寺(本堂)(951年、人々に念仏を進めた空也上人が創建。)

    六波羅蜜寺(本堂)(951年、人々に念仏を進めた空也上人が創建。)

    六波羅蜜寺 寺・神社

  • 六波羅蜜寺(浄心苑入口) 右が本堂でその奥に宝物殿があり、空也上人立像(口から念仏が像になって出てくる教科書にある有名な像)があります。45年前に拝観しているので今回はパスします。)

    六波羅蜜寺(浄心苑入口) 右が本堂でその奥に宝物殿があり、空也上人立像(口から念仏が像になって出てくる教科書にある有名な像)があります。45年前に拝観しているので今回はパスします。)

  • 2つの塚(左が平清盛の宝塔 右が阿古屋塚の宝塔)阿古屋は白拍子で平家の残党を探す為、畠山重忠は阿古屋を捕らえ、詮議の為、琴・三味線・胡弓を弾かせたといいます。歌舞伎の題材にもなっています。)

    2つの塚(左が平清盛の宝塔 右が阿古屋塚の宝塔)阿古屋は白拍子で平家の残党を探す為、畠山重忠は阿古屋を捕らえ、詮議の為、琴・三味線・胡弓を弾かせたといいます。歌舞伎の題材にもなっています。)

  • 六波羅蜜寺(なで牛)

    六波羅蜜寺(なで牛)

  • 左が銭洗弁財天 

    左が銭洗弁財天 

  • 趣のある町屋が並んでいます。(中央は宿屋(つばら五条坂)です。)

    趣のある町屋が並んでいます。(中央は宿屋(つばら五条坂)です。)

  • 方広寺(鐘楼)(有名な「国家安康」の銘鐘)(「家康」の名を分割したという事件で家康が激怒したといいます。)

    方広寺(鐘楼)(有名な「国家安康」の銘鐘)(「家康」の名を分割したという事件で家康が激怒したといいます。)

  • 方広寺(本堂)右奥が大黒天堂(1595年、秀吉が創建、その子の秀頼が再興した天台宗の寺院。)

    方広寺(本堂)右奥が大黒天堂(1595年、秀吉が創建、その子の秀頼が再興した天台宗の寺院。)

  • 方広寺(鐘楼)

    方広寺(鐘楼)

  • 鐘楼の天井画は伏見城の女性の化粧室の天井画を移築しました。

    鐘楼の天井画は伏見城の女性の化粧室の天井画を移築しました。

  • 鐘楼と天井画

    鐘楼と天井画

  • 有名な「国家安康」と「君臣豊楽」の銘文です。(「家康」の名を分割したという事件で家康が激怒したといいます。)(白く色付けされていました。)<br />

    有名な「国家安康」と「君臣豊楽」の銘文です。(「家康」の名を分割したという事件で家康が激怒したといいます。)(白く色付けされていました。)

    方広寺 寺・神社

  • 鐘楼と天井画(中央右の白い所が有名な碑文です。)

    鐘楼と天井画(中央右の白い所が有名な碑文です。)

  • 豊国神社(説明)(豊臣秀吉の死去翌年、廟所として創建。明治に再興。伏見城の遺構を移したという豪華な国宝・唐門があります。)

    豊国神社(説明)(豊臣秀吉の死去翌年、廟所として創建。明治に再興。伏見城の遺構を移したという豪華な国宝・唐門があります。)

  • 豊国神社(鳥居)(豊臣秀吉の死去翌年、廟所として創建。明治に再興。伏見城の遺構を移したという豪華な国宝・唐門があります。)

    豊国神社(鳥居)(豊臣秀吉の死去翌年、廟所として創建。明治に再興。伏見城の遺構を移したという豪華な国宝・唐門があります。)

  • 豊臣秀吉像

    豊臣秀吉像

  • 豊国神社(唐門)(西本願寺・大徳寺の唐門と合わせて、国宝三唐門です。)

    豊国神社(唐門)(西本願寺・大徳寺の唐門と合わせて、国宝三唐門です。)

    豊国神社 寺・神社

  • 豊国神社(唐門)(西本願寺・大徳寺の唐門と合わせて、国宝三唐門です。)

    豊国神社(唐門)(西本願寺・大徳寺の唐門と合わせて、国宝三唐門です。)

  • 門の上は欄間 下は彫刻が見事です。

    門の上は欄間 下は彫刻が見事です。

  • 豊国神社(国宝の唐門)(欄間や彫刻が見事です。右は「こい」左は「つる」)

    豊国神社(国宝の唐門)(欄間や彫刻が見事です。右は「こい」左は「つる」)

  • 石灯籠(唐門脇にあり、秀吉恩顧の大名が寄進)

    石灯籠(唐門脇にあり、秀吉恩顧の大名が寄進)

  • 唐門奥の手前は拝殿 奥が本殿

    唐門奥の手前は拝殿 奥が本殿

  • 明治古都館(明治30年)に帝国京都博物館の本館として開館。(重文)

    明治古都館(明治30年)に帝国京都博物館の本館として開館。(重文)

  • 明治古都館(正面入口も重文)

    明治古都館(正面入口も重文)

  • 京都国立博物館(平成知新館)(2014年に開館した新館)

    京都国立博物館(平成知新館)(2014年に開館した新館)

    京都国立博物館 美術館・博物館

  • 智積院(説明)(真言宗智山派の総本山で、秀吉の愛児の菩提寺の祥雲禅寺が前身。庭園や国宝の障壁画が見ものです。)

    智積院(説明)(真言宗智山派の総本山で、秀吉の愛児の菩提寺の祥雲禅寺が前身。庭園や国宝の障壁画が見ものです。)

  • 智積院(境内図)(真言宗智山派の総本山で、秀吉の愛児の菩提寺の祥雲禅寺が前身。庭園や国宝の長谷川等伯等の障壁画が見ものです。)

    智積院(境内図)(真言宗智山派の総本山で、秀吉の愛児の菩提寺の祥雲禅寺が前身。庭園や国宝の長谷川等伯等の障壁画が見ものです。)

  • 智積院(総門)

    智積院(総門)

  • 金堂に向かう途中の梅林園

    金堂に向かう途中の梅林園

  • 修理中の金堂

    修理中の金堂

  • 金堂の堂内

    金堂の堂内

  • 金堂裏のあじさい園

    金堂裏のあじさい園

  • 明王殿(中で読経中でした。)

    明王殿(中で読経中でした。)

  • 明王殿(中で読経中でした。)

    明王殿(中で読経中でした。)

    智積院 寺・神社

  • 鐘楼

    鐘楼

  • 鐘楼近くの苔が綺麗でした。

    鐘楼近くの苔が綺麗でした。

  • 智積院(大師堂)

    智積院(大師堂)

  • 智積院(講堂)

    智積院(講堂)

  • 三十三間堂(蓮華王院)入口

    三十三間堂(蓮華王院)入口

    三十三間堂(蓮華王院) 寺・神社

  • 三十三間堂(蓮華王院)(東大門)<br />

    三十三間堂(蓮華王院)(東大門)

  • 養源院(説明)(秀吉の側室・淀殿が父・浅井長政の供養の為、創建。血天井が有名)

    養源院(説明)(秀吉の側室・淀殿が父・浅井長政の供養の為、創建。血天井が有名)

  • 養源院(入口)(右は白衣弁財天)

    養源院(入口)(右は白衣弁財天)

    養源院 寺・神社

  • 養源院(入口)

    養源院(入口)

  • 「おくむら四季の味」で昼食を戴きます。

    「おくむら四季の味」で昼食を戴きます。

    おくむら グルメ・レストラン

  • おくむら四季の味(店内)

    おくむら四季の味(店内)

  • 食卓前の金魚(癒されます。)

    食卓前の金魚(癒されます。)

  • メニュー(おばんざ定食A(サバの味噌煮を戴きました。)

    メニュー(おばんざ定食A(サバの味噌煮を戴きました。)

  • おばんざ定食A(サバの味噌煮を戴きました。色々なおばんざいが付いてきて、美味しく戴きました。)

    おばんざ定食A(サバの味噌煮を戴きました。色々なおばんざいが付いてきて、美味しく戴きました。)

  • 七条京阪より南5で稲荷大社前に行きます。

    七条京阪より南5で稲荷大社前に行きます。

  • 京阪本線「伏見稲荷駅」

    京阪本線「伏見稲荷駅」

  • 伏見稲荷大社(境内図)(711年、秦伊呂具が稲荷山の三ヶ峰に稲荷大社を祀った古社。全国の約3万社の稲荷神社の総本山で五穀豊穣・商売繫盛・家内安全・所願成就の神様で信仰を集めています。)

    伏見稲荷大社(境内図)(711年、秦伊呂具が稲荷山の三ヶ峰に稲荷大社を祀った古社。全国の約3万社の稲荷神社の総本山で五穀豊穣・商売繫盛・家内安全・所願成就の神様で信仰を集めています。)

  • 伏見稲荷大社(大鳥居)(711年、秦伊呂具が稲荷山の三ヶ峰に稲荷大社を祀った古社。全国の約3万社の稲荷神社の総本山で五穀豊穣・商売繫盛・家内安全・所願成就の神様で信仰を集めています。)

    伏見稲荷大社(大鳥居)(711年、秦伊呂具が稲荷山の三ヶ峰に稲荷大社を祀った古社。全国の約3万社の稲荷神社の総本山で五穀豊穣・商売繫盛・家内安全・所願成就の神様で信仰を集めています。)

  • 伏見稲荷大社(末社)右は霊魂社 左は熊野社 

    伏見稲荷大社(末社)右は霊魂社 左は熊野社 

  • 伏見稲荷大社(鳥居)

    伏見稲荷大社(鳥居)

  • 伏見稲荷大社(楼門)(1589年、秀吉が母・大政所の病気平癒祈願の為に造営。桃山形式を用いた入母屋造りで高さ15mの二層構造です。)

    伏見稲荷大社(楼門)(1589年、秀吉が母・大政所の病気平癒祈願の為に造営。桃山形式を用いた入母屋造りで高さ15mの二層構造です。)

    伏見稲荷大社 寺・神社

  • 外拝殿

    外拝殿

  • 本殿(牡丹唐獅子や唐草など室町時代と桃山時代の両方の特徴を持ちます。重文です。)現存している建物は1499年の再興です。)

    本殿(牡丹唐獅子や唐草など室町時代と桃山時代の両方の特徴を持ちます。重文です。)現存している建物は1499年の再興です。)

  • 権殿

    権殿

  • 伏見稲荷大社(左は権殿 中央は本殿 右は外拝殿)<br />本殿は牡丹唐獅子や唐草など室町時代と桃山時代の両方の特徴を持ちます。重文です。)現存している建物は1499年の再興です。

    伏見稲荷大社(左は権殿 中央は本殿 右は外拝殿)
    本殿は牡丹唐獅子や唐草など室町時代と桃山時代の両方の特徴を持ちます。重文です。)現存している建物は1499年の再興です。

  • 八島ヶ池

    八島ヶ池

  • 玉山稲荷社

    玉山稲荷社

  • 神馬舎

    神馬舎

  • 奥宮

    奥宮

  • 白狐社

    白狐社

  • 千本鳥居の始まり

    千本鳥居の始まり

  • 千本鳥居を歩きます。(奥宮から奥社までの参道に艶やかな千本鳥居があり、祈願の為、参拝者より奉納されました。江戸時代よりこの景色が整っていました。)

    千本鳥居を歩きます。(奥宮から奥社までの参道に艶やかな千本鳥居があり、祈願の為、参拝者より奉納されました。江戸時代よりこの景色が整っていました。)

  • 千本鳥居(2つの分かれており、一方通行で登りは右側を歩きます。)

    千本鳥居(2つの分かれており、一方通行で登りは右側を歩きます。)

  • 見事な千本鳥居(朱色は魔力や災厄を防ぐ色です。下より上を見ます。)

    見事な千本鳥居(朱色は魔力や災厄を防ぐ色です。下より上を見ます。)

  • 千本鳥居(上より下を見ます。奉納者の名前が書かれています。)

    千本鳥居(上より下を見ます。奉納者の名前が書かれています。)

  • 奥社奉拝所(別名は奥の院)(稲荷山全体を麓から遥拝する場所です。)

    奥社奉拝所(別名は奥の院)(稲荷山全体を麓から遥拝する場所です。)

  • 千本鳥居を奥社奉拝所から見ます。

    千本鳥居を奥社奉拝所から見ます。

  • おもかる石(由来)

    おもかる石(由来)

  • おもかる石(願い事をした後に、石を持ち上げて軽ければ願いが叶い、重ければより一層の努力が必要との事です。)

    おもかる石(願い事をした後に、石を持ち上げて軽ければ願いが叶い、重ければより一層の努力が必要との事です。)

  • 奥社奉拝所よりの「お山巡り」の境内図で稲荷山山頂の一の峰まで各社を順拝する道です。約4km 2時間のコースです。

    奥社奉拝所よりの「お山巡り」の境内図で稲荷山山頂の一の峰まで各社を順拝する道です。約4km 2時間のコースです。

  • 根上がり松

    根上がり松

  • 登って来た千本鳥居<br />

    登って来た千本鳥居

  • メインの道を外れ、伏見神寶神社に向かう道は山深い景色になります。

    メインの道を外れ、伏見神寶神社に向かう道は山深い景色になります。

  • 伏見神寶神社

    伏見神寶神社

  • 伏見神寶神社(主祭は天照大御神です。)

    伏見神寶神社(主祭は天照大御神です。)

  • 千本鳥居に戻ります。

    千本鳥居に戻ります。

  • お店が立ち並ぶ参道商店街

    お店が立ち並ぶ参道商店街

  • 参道のお店は閉じている所が多いです。(中央は稲福(大正12年創業 名物いなり寿司)開いている左奥は総本家いなりや(きつね煎餅が有名))

    参道のお店は閉じている所が多いです。(中央は稲福(大正12年創業 名物いなり寿司)開いている左奥は総本家いなりや(きつね煎餅が有名))

  • 日野屋(大正5年創業。鯖寿司が有名)

    日野屋(大正5年創業。鯖寿司が有名)

  • 伏見稲荷大社前より南5で京都駅に向かいます。

    伏見稲荷大社前より南5で京都駅に向かいます。

  • 京都駅

    京都駅

    京都駅ビル 名所・史跡

  • Hグランビアより大階段全景を見ます。<br /><br /><br /><br />

    Hグランビアより大階段全景を見ます。



  • 京都駅の大階段を見上げます。(上にスカイウォークが見えます。)<br />

    京都駅の大階段を見上げます。(上にスカイウォークが見えます。)

  • 大階段上より下を見ます。

    大階段上より下を見ます。

  • 京都駅よりNo5で「四条高倉」まで行きます。

    京都駅よりNo5で「四条高倉」まで行きます。

  • 錦市場を歩きます。(約390mの通りに130もの店舗が並びます。)

    錦市場を歩きます。(約390mの通りに130もの店舗が並びます。)

    錦市場 名所・史跡

  • 畑野軒老舗(大正元年(1912年)創業の和菓子店で昔ながらの団子が人気です。)

    畑野軒老舗(大正元年(1912年)創業の和菓子店で昔ながらの団子が人気です。)

  • 錦市場(色々なお店が並びます。)

    錦市場(色々なお店が並びます。)

  • 錦天満宮

    錦天満宮

    錦天満宮 寺・神社

  • 錦天満宮(綺麗な花手水と錦の水です。)

    錦天満宮(綺麗な花手水と錦の水です。)

  • 京都河原町駅より阪急電車で帰ります。

    京都河原町駅より阪急電車で帰ります。

37いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行で行ったスポット

この旅行で行ったグルメ・レストラン

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

この旅行記の地図

拡大する

伏見の人気ホテルランキング

PAGE TOP

ピックアップ特集