コッツウォルズ地方旅行記(ブログ) 一覧に戻る
14日目 2019年10月9日(水) 晴れ<br /><br />・ ボートン・オン・ザ・ウォーターの北に、アッパー・スローターとロウアー・スローターという2つの村がある。ここには大型観光バスが進入しないため、静かで美しい本当のコッツウォルズの姿がそのまま残っている。TVで何度か紹介されたこの村に行くため、ボートン・オン・ザ・ウォーターを宿泊地に選んだようなもの。<br />・村にはゆったり流れるアイ川に沿って建つコッツウォルズストーンの古い家並、道路が川の浅瀬に水没している「フォード」、といった伝統的な暮らしの風景が残っていた。観光地の喧騒とは無縁の静かで平和な場所で、時間がゆっくり流れている。2つの村とも人口は100人程度と思われるが宿泊施設は充実している。ゆったりと滞在し犬と一緒に歩いて自然を楽しむ、ここはイギリス流の休日を楽しむ村だった。<br /><br />****************************************************************<br />【旅程】   <br />  9/26 関空→アムステルダム経由→マンチェスター→カースルトン(泊)<br />  9/27 カースルトン滞在(泊)<br />  9/28 カースルトン→ベイクウェル…モンサルヘッド…アシュフォード…ベイクウェル→ハドンホール→クロムフォード(泊)<br />  9/29 クロムフォード→リーズ→ソルティア→ハワース(泊)<br />  9/30 ハワース→スキップトン(泊)<br /> 10/01 マラム→ランカスター→ウィンダミア(泊)<br /> 10/02 ヨークシャーデイルズ日帰りツアー→ウィンダミア(泊)<br /> 10/03 ボウネス→ニアソーリー…ホークスヘッド…ターンハウズ…コニストン→アンブルサイド(泊)<br /> 10/04 湖水地方山越え「ハイアドベンチャー」日帰りツアー→アンブルサイド(泊)<br /> 10/05 スケルウィズ ブリッジ…スレーターブリッジ…エルターウォーター→アンブルサイド→グラスミア…ライダルマウント→チェスター(泊)<br /> 10/06 チェスター→リヴァプール(泊)<br /> 10/07 ストラトフォード・アポン・エイボン→チッピングカムデン(泊)<br /> 10/08 ブロードウェイ…スノースヒル…スタントン→ウィンチカム→バートン・オン・ザ・ウォーター(泊)<br />★10/09 ロウアースローター…アッパースローター→ノースリーチ→バイブリー→サイレンセスター(泊)<br /> 10/10 ブラッドフォード・オン・エイボン→バース(泊)<br /> 10/11 日帰りツアー(ストーンヘンジ→ソールズベリー→レイコック→カースルクーム)→ブリストル(泊)<br /> 10/12 ブリストル→アムステルダム経由→機中(泊)<br /> 10/13 →関空<br /><br />

秋のイングランド カントリーサイドを歩く 30 コッツウォルズ(5)ロウアー・スローターとアッパー・スローター

46いいね!

2019/10/09 - 2019/10/09

87位(同エリア977件中)

万歩計

万歩計さん

14日目 2019年10月9日(水) 晴れ

・ ボートン・オン・ザ・ウォーターの北に、アッパー・スローターとロウアー・スローターという2つの村がある。ここには大型観光バスが進入しないため、静かで美しい本当のコッツウォルズの姿がそのまま残っている。TVで何度か紹介されたこの村に行くため、ボートン・オン・ザ・ウォーターを宿泊地に選んだようなもの。
・村にはゆったり流れるアイ川に沿って建つコッツウォルズストーンの古い家並、道路が川の浅瀬に水没している「フォード」、といった伝統的な暮らしの風景が残っていた。観光地の喧騒とは無縁の静かで平和な場所で、時間がゆっくり流れている。2つの村とも人口は100人程度と思われるが宿泊施設は充実している。ゆったりと滞在し犬と一緒に歩いて自然を楽しむ、ここはイギリス流の休日を楽しむ村だった。

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【旅程】   
  9/26 関空→アムステルダム経由→マンチェスター→カースルトン(泊)
  9/27 カースルトン滞在(泊)
  9/28 カースルトン→ベイクウェル…モンサルヘッド…アシュフォード…ベイクウェル→ハドンホール→クロムフォード(泊)
  9/29 クロムフォード→リーズ→ソルティア→ハワース(泊)
  9/30 ハワース→スキップトン(泊)
 10/01 マラム→ランカスター→ウィンダミア(泊)
 10/02 ヨークシャーデイルズ日帰りツアー→ウィンダミア(泊)
 10/03 ボウネス→ニアソーリー…ホークスヘッド…ターンハウズ…コニストン→アンブルサイド(泊)
 10/04 湖水地方山越え「ハイアドベンチャー」日帰りツアー→アンブルサイド(泊)
 10/05 スケルウィズ ブリッジ…スレーターブリッジ…エルターウォーター→アンブルサイド→グラスミア…ライダルマウント→チェスター(泊)
 10/06 チェスター→リヴァプール(泊)
 10/07 ストラトフォード・アポン・エイボン→チッピングカムデン(泊)
 10/08 ブロードウェイ…スノースヒル…スタントン→ウィンチカム→バートン・オン・ザ・ウォーター(泊)
★10/09 ロウアースローター…アッパースローター→ノースリーチ→バイブリー→サイレンセスター(泊)
 10/10 ブラッドフォード・オン・エイボン→バース(泊)
 10/11 日帰りツアー(ストーンヘンジ→ソールズベリー→レイコック→カースルクーム)→ブリストル(泊)
 10/12 ブリストル→アムステルダム経由→機中(泊)
 10/13 →関空

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
一人旅
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配

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  •   ボートン・オン・ザ・ウォーターからフットパスを歩いて、ロウアー・スローターからアッパー・スローターと回り、ボートン・オン・ザ・ウォーターに戻ってきます。5.8kmで村の散策を含め2時間と見込んでいます。

     ボートン・オン・ザ・ウォーターからフットパスを歩いて、ロウアー・スローターからアッパー・スローターと回り、ボートン・オン・ザ・ウォーターに戻ってきます。5.8kmで村の散策を含め2時間と見込んでいます。

  •  9:20 軽装でスタート。ウィンドラッシュ川に沿って上流へ。

     9:20 軽装でスタート。ウィンドラッシュ川に沿って上流へ。

  •  堰を越えた先の国道を渡って少し行くと、

     堰を越えた先の国道を渡って少し行くと、

  •  ロウアー・スローターとアッパー・スローターの行き先を示す表示。ここからフットパスに入ります。

     ロウアー・スローターとアッパー・スローターの行き先を示す表示。ここからフットパスに入ります。

  •  気持ちのいい牧場の間のフットパス。ほぼ平坦で歩きやすい。

     気持ちのいい牧場の間のフットパス。ほぼ平坦で歩きやすい。

  •  ここから見るコッツウォルズ丘陵は平坦。

     ここから見るコッツウォルズ丘陵は平坦。

  •  フットパスはやがて緑のトンネルへ。犬を連れて散歩する人にすれ違いながら、

     フットパスはやがて緑のトンネルへ。犬を連れて散歩する人にすれ違いながら、

  •  歩くこと30分。行く手にロウアー・スローター村が見えてきました。

     歩くこと30分。行く手にロウアー・スローター村が見えてきました。

  •  9:50 ロウアー・スローター村に到着。村の裏から入ってきました。

     9:50 ロウアー・スローター村に到着。村の裏から入ってきました。

  •  川に沿って道路、その両側にコッツウォルズストーンの美しい家が並んでいます。

     川に沿って道路、その両側にコッツウォルズストーンの美しい家が並んでいます。

  •  コッツウォルズストーンの美しい家

     コッツウォルズストーンの美しい家

  •  小さな川。スローターは「湿地」を意味します。

     小さな川。スローターは「湿地」を意味します。

  •  静かでとても平和。

     静かでとても平和。

  •  観光客どころか村人も歩いていない。家の戸数は40~50軒といったところか。

     観光客どころか村人も歩いていない。家の戸数は40~50軒といったところか。

  •  The Slaughters Country Innの入口。宿泊候補の一つでした。

     The Slaughters Country Innの入口。宿泊候補の一つでした。

    The Slaughters Country Inn ホテル

  •  川越しに見たThe Slaughters Country Inn。広いガーデンテラスで優雅にアフタヌーンティーがぴったりの雰囲気。

     川越しに見たThe Slaughters Country Inn。広いガーデンテラスで優雅にアフタヌーンティーがぴったりの雰囲気。

  •  もう一軒はThe Slaughters Manor House

     もう一軒はThe Slaughters Manor House

    The Slaughters Manor House ホテル

  •  こちらはちと高級。あと小さなB&Bが1軒。小さな村なのに宿泊施設は充実しています。

     こちらはちと高級。あと小さなB&Bが1軒。小さな村なのに宿泊施設は充実しています。

  •  美しい木立の向こうに尖塔

     美しい木立の向こうに尖塔

  •  小さな村の教会です。

     小さな村の教会です。

  •  川の上流に水車博物館があるらしい。

     川の上流に水車博物館があるらしい。

  •  川沿いに上流へ

     川沿いに上流へ

  •  古き良き田舎の暮らしを感じさせる村です。

    イチオシ

    地図を見る

     古き良き田舎の暮らしを感じさせる村です。

  •  この青空と眩しい日差しは、ハワース以来10日ぶり。

     この青空と眩しい日差しは、ハワース以来10日ぶり。

  •  このお宅の扉の高さはせいぜい170cm。室内は住みやすいようにリノベーションしても、外観は昔の形から変えないのが暗黙のルールです。

     このお宅の扉の高さはせいぜい170cm。室内は住みやすいようにリノベーションしても、外観は昔の形から変えないのが暗黙のルールです。

  •  昔から村を見下ろしてきた大木。

     昔から村を見下ろしてきた大木。

  •  唯一見かけた観光客

     唯一見かけた観光客

  •  村の北端に高い煙突の建物。

     村の北端に高い煙突の建物。

  •  水車小屋博物館。煙突があるところを見ると単に粉ひきだけではかかったのだろう。

     水車小屋博物館。煙突があるところを見ると単に粉ひきだけではかかったのだろう。

  •  コッツウォルズは石炭を産出しなかったので、産業革命に取り残されました。この水車も案外に近年まで動いていたのでは?

     コッツウォルズは石炭を産出しなかったので、産業革命に取り残されました。この水車も案外に近年まで動いていたのでは?

  •  10:10 最後にもう一度村を振り返って

     10:10 最後にもう一度村を振り返って

  •  次の目的地アッパー・スローターへ。

     次の目的地アッパー・スローターへ。

  •  途中は放牧地や森を見ながら歩くフットパス、迷う事はありません。

     途中は放牧地や森を見ながら歩くフットパス、迷う事はありません。

  •  馬と、

     馬と、

  •  羊

     羊

  •  矢印に沿ってアッパー・スローターへ

     矢印に沿ってアッパー・スローターへ

  •  緑の牧草地の先に何やら立派なお屋敷が

     緑の牧草地の先に何やら立派なお屋敷が

  •  ズームアップ

     ズームアップ

  •  ローズ オブ ザ マナーホテル(Lords Of The Manor)。セレブがゆっくり滞在する、といった雰囲気があふれています。庶民は離れた場所からそっと写真。

     ローズ オブ ザ マナーホテル(Lords Of The Manor)。セレブがゆっくり滞在する、といった雰囲気があふれています。庶民は離れた場所からそっと写真。

    ローズ オブ ザ マナー ホテル

  •  それにしてもイギリスの田舎にはマナーハウスが多い。そんなに多くの領主がいたのか、それとも一人の領主がいくつも屋敷を持っていたのか。

     それにしてもイギリスの田舎にはマナーハウスが多い。そんなに多くの領主がいたのか、それとも一人の領主がいくつも屋敷を持っていたのか。

  •  10:20 アッパー・スローター村の入口<br />。

     10:20 アッパー・スローター村の入口

  •  ロウアー・スローターよりさらに鄙びています。

     ロウアー・スローターよりさらに鄙びています。

  •  田舎でも薄っぺらな建物は全くない。みな重厚です。

     田舎でも薄っぺらな建物は全くない。みな重厚です。

  •  この家はずいぶん立派だがいくらかなぁ、交通の便はかなり悪いし…。又しても不動産情報が頭をよぎりました。

     この家はずいぶん立派だがいくらかなぁ、交通の便はかなり悪いし…。又しても不動産情報が頭をよぎりました。

  •  キッチンガーデン

     キッチンガーデン

  •  ガーデニングのセンスはさすがイギリス。

     ガーデニングのセンスはさすがイギリス。

  •  建物の脇に赤い公衆電話ボックス、よく見ると中にあるのはAED装置。すっかりイギリスの風景の一部になっており、携帯電話が普及しても永遠に残るのでは。

     建物の脇に赤い公衆電話ボックス、よく見ると中にあるのはAED装置。すっかりイギリスの風景の一部になっており、携帯電話が普及しても永遠に残るのでは。

  •  この村でどうしても見たかった場所がここ。道路が川の浅瀬に水没している「フォード(Ford)」です。

     この村でどうしても見たかった場所がここ。道路が川の浅瀬に水没している「フォード(Ford)」です。

  •  昔は川が道路と交差する場所に橋を架けずに浅瀬にして、馬車や家畜は浅瀬を渡ったそうです。今は馬車に代わって自動車がこの浅瀬を渡ります。

     昔は川が道路と交差する場所に橋を架けずに浅瀬にして、馬車や家畜は浅瀬を渡ったそうです。今は馬車に代わって自動車がこの浅瀬を渡ります。

  •  フォードの横にはちゃんと人間が渡る石橋が。<br /> この村のフォードは「世界水紀行」で見ました。ナレーターの解説では、「村の人は便利さより、昔ながらの風景を大事にしたのです」、とのこと。

     フォードの横にはちゃんと人間が渡る石橋が。
     この村のフォードは「世界水紀行」で見ました。ナレーターの解説では、「村の人は便利さより、昔ながらの風景を大事にしたのです」、とのこと。

  •  Oxford、Stratford、Bradford等、イギリスには「~ford」という地名がとても多い。近くに浅い川が流れていた場所です。

     Oxford、Stratford、Bradford等、イギリスには「~ford」という地名がとても多い。近くに浅い川が流れていた場所です。

  •  10:27 ボートン・オン・ザ・ウォーターのバス出発時刻まで1時間を切りました。もっと路地を歩いて古い教会や学校を見たかったが、やむなく割愛。村を後にしました。

     10:27 ボートン・オン・ザ・ウォーターのバス出発時刻まで1時間を切りました。もっと路地を歩いて古い教会や学校を見たかったが、やむなく割愛。村を後にしました。

  •  急ぎ足でボートン・オン・ザ・ウォーターへ。

     急ぎ足でボートン・オン・ザ・ウォーターへ。

  •  急いだので11:00にボートン・オン・ザ・ウォーターに戻ってきました。あと10分くらいはアッパー・スローターに滞在する時間があったなぁ。

     急いだので11:00にボートン・オン・ザ・ウォーターに戻ってきました。あと10分くらいはアッパー・スローターに滞在する時間があったなぁ。

  •  B&Bで荷物をピックアップしてバス停へ。

     B&Bで荷物をピックアップしてバス停へ。

  •  この時刻にはショップも開いていました。

     この時刻にはショップも開いていました。

  •  11:22発のバスでノースリーチに向かいます。

     11:22発のバスでノースリーチに向かいます。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • akikoさん 2020/08/21 16:27:48
    心魅かれる水辺の風景
    万歩計さん、こんにちは。

    コッツウォルズの旅、今日は、ボートン・オン・ザ・ウォーターとロウアー・スローター&アッパー・スローターの2編拝見しました。

    ボートン・オン・ザ・ウォーターは、コッツウォルズの中でもとても気に入った町で、懐かしく見せていただきました。またロウアー・スローターは、水辺の風景に大変心魅かれ... もし再訪できるならぜひThe Slaughters Country Innに泊まり、ゆっくりあの辺をもう一度歩き回りたいと思っていたところでした。

    ところで、ロウアー・スローターは、ボートン・オン・ザ・ウォーターからフットパスを歩いて1時間あまりで行けるんですね。コッツウォルズは交通の便が悪いのが旅行者にとって唯一困った点で、移動が大変ですが、このようにゆっくりフットパスを歩いて観光するのもいいですね!ぜひ真似をしてみたいと思いました。

    アッパー・スローターで見かけるフォードのところで、村の人は便利さより、昔ながらの風景を大事にしたという説明に、村の人の気概を感じた気がしました。風景のためなら不便を取るなんて、、、だから今でもあのような昔のままの風景が残っているのですね!

    また、フォードについてもう一つ、Oxford、Stratford、Bradfordなどの地名は、浅い川が流れていた場所に使われていたものだったんですね。なるほど!と思いました。

    akiko

    万歩計

    万歩計さん からの返信 2020/08/21 18:32:52
    Re: 心魅かれる水辺の風景

     akikoさん 、こんにちわ。コメントありがとうございました。

     akikoさんの旅行記で知った「秘密のコッテージツアー」、やはり敷居が高くて見送りました。その分フットパスを歩いて、ガイドブックにない小さな村も訪れました。

     伝統や景観を守るためには、不便さを我慢する。ヨーロッパ人の一般通念ですが、特にイギリスではこの考え方が徹底しているようです。家並みだけでなく流れてる小川にも。
     イギリスで最も感心したのは川の美しさです。日本の川に見られるブロック護岸や、見苦しいイネ科の背の高い枯れ草は見られず、柔らかな緑の堤です。そこを流れる水は澄み切り、岸や枯草に人工物のゴミが引っ掛かっている風景は皆無です。

     アジア人がこのレベルに達するには、まだ時間がかかりそうです。

      万歩計

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