2019/02/07 - 2019/02/07
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Ybaba姫さん
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幼いころ、兄たちが読む少年漫画雑誌に掲載されていた「世界七不思議」の記事。
それが、私がエジプトに惹かれたきっかけでした。
今のような建設重機が無かった気が遠くなるようなはるか昔に建造された
巨大建造物。そしてそこに刻まれ、描かれた魅惑的な絵画(文字・・)。
幼心にもそれらは魅力的で、胸がドキドキし、それ以降、エジプトへの
興味が尽きることはありませんでした。
今回、今しかない!と思い立ち、「神秘のエジプト・ナイル川クルーズ10日間」という
ツアーに参加しました。
結果は・・もうため息しか出てこないくらい素晴らしかったです。
古代エジプト人の英知や芸術性に尊敬の念というよりは畏怖の念を感じました。
自分の記憶のために・・今までにない位たくさん撮った写真を整理しながら
エジプトで見聞したことをまとめたいと思います。
エジプト観光2日目。
早朝、飛行機でカイロからアスワンへ向かいます。
まずは、アスワンハイダムと、切りかけのオベリスクがある石切り場を見学します。
1日目(2月 5日)成田発~イスタンブール経由~カイロへ
2日目(2月 6日)カイロ着 モハメッドアリモスク・フトゥーフ門、
ナセル門、ムイッズ通り・ハンハリーリ広場・
3日目(2月 7日)カイロ~アスワン~アブシンベル
アスワンハイダム・切りかけのオベリスク・ナセル湖遊覧・
アブシンベル神殿音と光のショー
4日目(2月 8日)アブシンベル~アスワン
アブシンベル神殿・ナイル川クルーズ船乗船(メイフェア号)
【OP】フィエラ島 イシス神殿
ヌビアンショー(船内)
5日目(2月 9日)コムオンボ神殿・ホルス神殿
ガラベーヤパーティ(船内)・エスナ水門
6日目(2月10日)カルナック神殿・王家の谷・ハトシェプスト女王葬祭殿・メムノンの巨像
【OP】ネフェルタリ王妃の墓
ルクソール神殿(ライトアップ)
ベリーダンスショー(船内)
7日目(2月11日)ルクソール~カイロ
ギザのピラミッド・スフィンクス
8日目(2月12日)屈折ピラミッド・赤のピラミッド・メンフィス博物館
階段ピラミッド
9日目(2月13日)エジプト考古学博物館
カイロ発~
10日目(2月14日)イスタンブール経由~成田着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
早朝、バスに乗り込むときにいただいた、朝食セットの中身。
パン、パン、パン、パン!!
ジュースにヨーグルトに、リンゴとお水・・
オレンジっぽく見えますが、パンの上にのっけているのも
パンです・・。
いやいや、いくらなんでもそんなにパンは食べられないでしょう。 -
カイロ空港はセキュリティーチェックが厳重。
まず、空港施設内に入るときに1回、ロビーから
出発ゲートのある待合場所に移動するときに1回、そして
最後に飛行機に乗り込むときに1回・・。
最後のチェックが厳しくて、たぶん水物は取り上げられる・・
と聞いていたのですが、なんだかフライトまでの時間が
押していたようで、最後の方は慌ただしく・・結果、
ジュースやミネラルウォーターは持ち込めた人もいたようでした。
私はヨーグルトとジュースだけいただき、後はどうしようかなあ~・・と
ゴミ箱に捨てるのもなあ~・・と思いつつも、持って行っても絶対に
食べないし、捨てるしかないかなと、ゴミ箱を探していたら、ちょうど
お手洗いの前のゴミ箱の前に、お手洗いの清掃等をしてくださっている
女性がいらして、
「もしよかったら食べてくださいますか?」
(なんて、エジプト語で言えるわけもなく・・簡単な英語と
目で訴えて・・)と差し出すと、喜んで受け取ってくださいました。
ゴミにしなくて済んで良かった・・。
飛行機は沖止め。
タラップを登ります。 -
なかなかカッコいい機体です。
-
朝陽が昇ってきたようです。
隣には機体にエジプトの観光地の写真を纏った飛行機が。 -
ところで私、大きな勘違いを・・
みなさんの旅行記から、カイロからアスワンやルクソールに
移動する飛行機では、クッキーとジュースが出るとばかり
思っていたのですが・・
この箱、クッキーじゃないですよね・・。 -
箱の中には、又してもパン!!
ええ~ウッソ~!
でも、箱をよく見て!
「NILE Air」って書かれていますよ。
確かに・・飛行機の機体にもしっかり「NILE Air」の文字が・・
みなさんの旅行記でよく見かけるのはエジプト航空での移動でしたね。
そんなわけで、「NILE Air」ではサンドイッチが出ますよ! -
1時間ちょっとの短い飛行時間。国内線にも関わらす
軽食がでるんですね。
満席の機内。CAさんは本当に忙しそう。
あっという間アスワンが近づいてきました。
地上には湿地帯(?)のようなところもあるようです。 -
アスワン空港は小さな空港です。
荷物の受け取りですが・・何故か、荷物の受け取りはビニールの
カーテンの向こう側・・ということで、みんなの荷物が出るまで
私たちはこちらで待機中。 -
建物内部から外を覗くと・・
あれ?
あの空箱は、飛行機の中で配られたサンドイッチが
入っていた箱ですよね??
なぜこんなところに・・。 -
アスワン空港です。
これからバスに乗り込み、
アスワンハイダムと切りかけのオベリスクを見学した後、
アブシンベルまで、バスで砂漠の中を約300㎞移動する
予定です。
今日は雨の心配はなさそうですが、曇り空で風が少し
強そうです。
砂嵐にならないと良いのですが・・。 -
ところで・・乗り込んだバス・・( ゚Д゚)(;_:)
エッ!嘘でしょう。
かなりオンボロなんですけど・・・。
こんな観光バス、初めて乗りました。
今日は、この旅で一番長いバス移動があるのに・・(+o+)
座席もちょっと砂っぽく・・今日は色の薄い服装でなくて
良かった・・なんて思ってしまいました。
なんて、愚痴っても仕方ないですね。
まずは、アスワンハイダムへ向かって出発進行!です。 -
ロータリー交差点の中央にあったオベリスク。
これは古代からの物ではなく、最近作られたオブジェだそうです。 -
ここから先、有料になるようですよ。
-
アスワンハイダムの見学チケット。
30EGPです。 -
ダムの近くだけあって、緑が多い一帯です。
ところどころに、ブーゲンビリアでしょうか・・
ピンクの可愛いお花が咲いています。 -
ナイル川には以前からアスワン・ロウ・ダムがありましたが、
それだけでは、ナイル川の氾濫防止と灌漑用水の確保の力が
不十分だったため、当時のエジプトのナセル大統領が
ソビエト社会主義共和国連邦の支援を受けてアスワン・ハイ・ダムの
建設を行いました。 -
高さ111m、全長3,600mの巨大ロックフィルダムである
アスワン・ハイ・ダムの完成によって、毎年のように
起こっていたナイル川の氾濫を防止するとともに、12基の
水力発電装置が210万キロワットの電力を供給しているのだそうです。 -
展望台の周りには沢山の観光バスが連なり、多くの
観光客がダムを眺めていました。
三輪タクシーの「トゥクトゥク」も気持ちよさそう。
お天気も良くなって、気温も少し上がってきたようです。 -
アスワン・ハイ・ダムの建設で、巨大な貯水池が出現しました。
貯水池は、ダムの建設に尽力したナセル大統領の功績を称え、
ナセル湖と呼ばれているそうです。
ただ、この巨大湖の出現で、多くの遺跡が湖の底に沈んでしまう
ことになったそうです。
そこで、その遺跡を救おうと遺跡をそっくりそのまま移築する
プロジェクトが行われたそうなのですが、それが世界遺産の
始まりなんだとか・・
遠くに見えるのも、移築された遺跡のひとつなんだそうです。 -
たぶん・・アスワン・ハイ・ダムと書かれているのでしょう・・。
-
遠くに見えるのは、ダム完成を記念して、建設を支援してくれた
ソビエトに感謝して建てられた『アスワンハイダム記念塔』。 -
バスに乗り込んで、ふとナセル湖を見ると、素敵な女性が
堤防に腰掛けていて思わずシャッターを。
落っこちないように気を付けてね! -
って思っていると、二人の男性が・・
オイオイ、ナンパですか?
なんて。
知り合いのおじさんかな。
でも、素敵な女性ですから声をかけたくなる気持ちもわかります(*^-^*) -
アスワン・ハイ・ダムを後に、切りかけのオベリスクの
見学に向かいます。
先ほど遠くに見えていた遺跡。 -
『アスワンハイダム記念塔』
五本の柱とそれを繋ぐリングといったデザインになっていて、
柱の内側の壁にはファラオ時代の壁画をモチーフに、
水をイメージしたようなデザインや、ナセル大統領の顔が
彫られているそうです。 -
ダムの近くだけあって、送電線の鉄塔が沢山立っています。
-
こっちはアスワン・ロウ・ダムかな・・。
-
アスワン・ロウ・ダム
-
アスワン・ロウ・ダム
-
この辺りには、ヌビア人が多く暮らしているそうです。
ヌビアの人々は、ダムの建設により、その多くが本来の住居を
追われてしまったのだとか・・。 -
何かテーマパークかな?
ナイルミュージアムだそうです。
ナイル川とそのダムに関連するものや設備を紹介する
新しい博物館なんですって。 -
このロータリー交差点のオブジェは何だろう?
-
お墓だそうですが・・
立派なお墓ですね~。 -
切りかけのオベリスクがある石切り場はそれなりの市街地に
面しています。
こちらは、切りかけのオベリスクがある石切り場の入場券。
80EGP。
この後、様々な遺跡等を見学しますが、その都度入場券が必要に
なります。ツアーだと殆どの場所の入場料金はツアー料金に
含まれていて、現地ガイドさんが購入してくれるので楽ちんですが、
結構な金額になるのではないかと思います。
最後にまとめてみようかなあ・・。 -
ちょっと見にくいですが、オマルさんが古代の石の切り出し方法を
画にかいて教えてくれます。
①石に切り出したい形を書きます。
②その周りに垂直に穴を掘ります。
③その穴に木のクサビを打ち込みます。
④その木を水に浸します。
⑤水分で木が膨張することによって石にヒビが入って
切り取られる・・。
⑥その穴から掘り進め・・ある程度の深さまで来たら、
今度は水平に穴を掘り、同じような方法で木のクサビを
打ち込み、水の力を借りて切り出す・・。
ということだそうです。 -
観光客が集まっている下の方にあるのが
切りかけのオベリスクでしょうか。 -
切りかけのオベリスクの近くにやってきました。
-
カルナック神殿のオベリスクを補うため、
ハトシェプスト女王(紀元前 1508~1458年)」の命で
作業が始められたと考えられているそうで、
通常のオベリスクよりも10メートル近く大きなもので、
完成すれば長さはおよそ 42メートル、重さ 1,200トンにも
なっただろうとのことです。
ヒビが入ってしまっているのがわかりますし、
周りにはノミの跡なのか、作業の跡が見て取れます。 -
切り出しに使ったであろう垂直の穴の跡とか・・
-
水平の溝・・などが見受けられます。
-
根元の方からオベリスクを見ます。
真っ直ぐ綺麗に切り出しの作業が進められて
いたのがわかりますね。 -
この石切り場の石はちょっとピンクがかった花崗岩(御影石)ですが、
岩の中に時々深緑色の石の塊(中央部分)があるそうです。
この部分はとても重くて固いんだそうです。
その部分だけ取り出して(岩の上にあります。)花崗岩を削ったり
するのに使っていたのだそうです。 -
垂直の穴を掘って、木が水で膨らむ力を利用して
石にヒビを入れて・・というのが分かりますね。 -
こんな風な四角い穴もあるんですね。
この穴を掘るのは難しそうですが・・。 -
石切り場と言うから、なんとなく山奥かと思っていましたが・・
意外と市街地なんです。
まあ、エジプトは砂漠の国ですから、山奥とか無いのかもしれませんね。 -
クリーム色の綺麗なモスク。
-
これもブーゲンビリアかなあ。
この辺りはピンクのお花が多いようです。 -
ナイル川に浮かんでいる沢山のボートは、
フィエラ島のイシス神殿に渡るためのもの。
明日にはあのボートに乗りますよ。 -
遠くにうっすらイシス神殿が見えます。
あの神殿も移築されたものだそうです。 -
再びアスワン・ロウ・ダムを通って、アブシンベルに向かいます。
-
右側に見える検問を抜けると、砂漠の中を約300㎞。
アブシンベルに向けてひた走ります。
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