2017/09/01 - 2018/01/30
1912位(同エリア8987件中)
Antonioさん
- AntonioさんTOP
- 旅行記901冊
- クチコミ24件
- Q&A回答36件
- 1,673,573アクセス
- フォロワー129人
アメリカを代表する食べ物は何かと聞かれたら、多くの人はハンバーガーと答えるのではないでしょうか。世界を圧巻しているファーストフードのハンバーガーチェーンはアメリカ発であり、また、ハリウッド映画に登場する食べ物で一番よく出てくるのはハンバーガーなのではと思います。アメリカ人の食生活に深く浸透している食べ物だけあり、アメリカ国内を旅行した際によく感じるのは、当たり外れが一番少ないという点です。去年ニューヨーク郊外に何度か遠征しましたが、何を食べるか迷った時は、ハンバーガーを食べるのが一番無難でした。
アメリカで食事をしていると、食べ物全般については、ボリュームはあっても、味についてはヨーロッパや日本を含むアジアと比べると、洗練されていないと思うことが多々あります。ただ、ハンバーガーを含む肉類については、舌が肥えているなと思うことが多いです。飲食店が多いニューヨークは、ハンバーガー激戦区として知られ、ハンバーガー専門店以外に、ステーキハウス、バーやダイナーのようなお店の形態でもハンバーガーが提供されています。
ロブスターロールと同様にハンバーガーについてもニューヨークでたくさんのお店の食べ歩きをしましたが、ここでは自分で本当においしいと思ったお店を7つ紹介します。すでにいろいろなところで取り上げられているので今更感はあるかもしれませんが、あくまでも自分の好みに関する感想として捉えて頂ければ幸いです。
紹介するのは、以下の7店です。
JG Mellon
Peter Luger Steakhouse
Minetta Tavern
Donovan’s Pub
Joe’s Junior
PJ Clarke
Paul’s da Burger Joint
上記は、自分の好みに応じた順列です。新規新鋭のお店というよりも、すでに一定の評価を獲得しているお店ばかりです。ニューヨークのバーガーランキングで近年よく登場するBlack Tap, EmilyやLure Fishbarにも行きましたが、自分の個人的ランキングには入らないなとの感想です。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
最初のJ.G. Melonは、マンハッタンのアッパーイーストにあります。
住所は「1291 3rd Ave, New York, NY 10021」です。
アッパーイーストはマンハッタンの中でも従前よりお金持ちが多く住む地区として知られています。 -
バーで食べましたが、雰囲気が感じられます。
-
瓶に入ったハインツのケチャップはアメリカ人に好まれています。ケチャップがなかなか出てこないので、苦労した旅行者は多いのではと思います。
最近は、利便性が高いプラスチックの容器もよく見るようになりましたが、それでもアメリカでは使い勝手が悪いこの瓶のケチャップは根強い人気です。 -
注文したのは、チーズバーガーとフライドポテトです。
創業45周年を超えるこのお店が知られている一番の理由は、やはりこのバーガーです。 -
ここのポテトは、他店ではあまり見ないかたちです。
好みもあるかと思いますが、個人的にはここのフライドポテトはおいしいと思います。 -
JG Melonのバーガーはクラシカルで、凝ったことはせず、広範囲の年齢層に好まれる流行にとらわれない味です。
日本のグルメバーガーに慣れていて、バーガー全体の完成度を求める人にはもの足りないかもしれません。あくまでもお肉が主役で、バンズや野菜は脇役に徹しています。 -
バーガーのサイズ自体は他店と比べると小ぶりになります。ただ、一口食べると、お肉の旨味が感じられる忘れられない味に感激します。
-
店内は古き良きニューヨークのバーという感じですね。
-
Zagatではそこそこの評価です。
-
アッパーイーストでコスパのいい食事をしたい旅行者にお勧めしたいお店です。
-
競争の激しいニューヨークの飲食業界で長く続けられるのは、やはりそれだけ支持されているからでしょう。
-
次のPeter Luger Steak Houseは、ブルックリンのウィリアムズバーグにある超有名なステーキハウスです。
住所は「178 Broadway, Brooklyn, NY 11211」です。
ピータールーガーは、グランドセントラルオイスターバーと並び、ニューヨーク一の知名度を誇るレストランと言っても過言ではないと思います。 -
東京ほどではないかもしれませんが、ニューヨークでも人気店となると、このように長い列ができます。開店30分前に到着すると、このような感じでした。
築地の寿司大や大和寿司のように観光地化しているのは否めないです。
ピータールーガーの列にはアジア系の人も多く見かけますが、割合的には日本人、韓国人、中国人がちょうど均等にいるような感じでした。 -
お店の中に入ると、まず目にするのがずらりと並ぶZagatの表彰状です。
-
30年以上にわたって、ニューヨークのトップステーキハウスとしての地位を維持しています。
東京に進出しているWolfgangやBenjaminは、もともとピータールーガーで働いた経験がある人がはじめた派生版で、ステーキはピータールーガーのスタイルと同じです。 -
ミシュランガイドでも毎年一つ星を獲得しています。
-
予約がない場合、皆一時間ほど待たされるような感じでした。
電話で予約しようとすると、優柔不断な態度で対応され、空きがあるかわからないと言われたのですが、当日列に並んで待つと、食事をすることが出来ました。このあたりが日本の旅行業者に嫌われる理由なのかなと思いました。それでも競争相手と言えるWolfgang Steak Houseと比べると、圧倒的な知名度があるので、絶え間なく客が訪問する超人気店です。 -
バーの中でたくさんの人が呼ばれるのを待っていました。
-
席に着くと、必ずこのステーキソースが置かれています。
トマトやベーコンの前菜にこのソースをかけて食べる人を多く目にしますね。 -
創業130年の伝統が感じられる店内です。
数日前の報道で、2020年までに東京進出を図るべく、日本の業者と独占契約を締結したニュースを目にしましたが、少し残念でした。多店舗展開を行って、同等の味を維持できるケースはかなり稀であり、ブランド価値を損ねかねないのですが、WolfgangやBenjamin等の競争相手は東京に進出して、そこそこの実績を上げているので、ようやく重い腰を上げたということでしょう。 -
このメニューの表紙も何とも言えないですね。老舗感が感じられます。
-
ここの主役はステーキだと思いますが、この日はニューヨークのバーガーランキングでトップに輝いたことがあるハンバーガーが目的です。
-
ステーキを頼まず、ハンバーガーを注文しても出されるパンです。
ピータールーガーのパンはおいしいですね。ついつい食べてしまいます。日本では食べられない味だと思います。 -
ビータールーガーでもケチャップはハインツの瓶です。
-
ハンバーガーにチーズをトッピングし、さらにフライドポテトとベーコンを付けました。
ステーキハウスらしく、フライドポテトはすごくおいしいです。
また、前菜で皆が注文するベーコンを付けてもらいました。このベーコンはハンバーガーと一緒に食べるというよりも別々に食べた方が味わい深いと思います。 -
アメリカンなハンバーガーはチェダーチーズよりもアメリカンチーズをのせてもらう方が好みですね。
-
ミディアムレア―に焼いてもらうように頼んだのですが、このような感じです。
バンズが肉汁を吸ってしまって、ぺっちゃんこになってしまいましたが、アメリカのグルメバーガーでは有り勝ちな現象です。
ピータールーガーでは2年間に2回バーガーを食べましたが、はじめて食べた時は度肝を抜かれる味に感激しました。ステーキで使っている熟成肉をミンチにしたようなバーガーです。日本には数多くのグルメバーガーのお店がありますが、ここまで肉を重視した、ジューシーさに溢れるバーガーを提供するお店はまずないのではないでしょうか。
他のお店でもバーガーをいろいろと食べた後に再訪すると、当初ほどの驚きはなかったですが、それでも最上級のバーガーの味に大満足です。 -
請求書と一緒に渡されるコインの形をしたチョコレートです。
一人なのに4つも貰えるところはアメリカ的ですね。 -
ピータールーガーで食事をして、ハンバーガーを注文するのは少数派だと思いますが、ハンバーガー好きにはぜひお勧めしたいです。
-
食事を終えた頃には、二階の店内はこのようにほぼ満席でした。
-
ほんの10年程前までは、ピータールーガーがあるブルックリンのウィリアムズバーグは治安があまりよくない地域として知られ、マンハッタンから遠征する場合、注意を要する場所でした。最近は、ニューヨークの中でもヒップで、おしゃれな場所として認知され、治安が向上したこともあり、たくさんの観光客が訪れることで知られています。
-
次はグリニッチビレッジにあるMinetta Tavernです。
住所は「 113 Macdougal St, New York, NY 10012」です。
フレンチのビストロですが、このお店が有名なのは、ニューヨーク最高峰としてよく取り上げられるハンバーガーが一番の理由です。 -
ヨーロッパの雰囲気を醸し出している入口です。
-
バーに無造作に並んでいるお酒類です。
-
提供しているのは、ビストロの定番のサンドイッチ、バーガー、パスタ、卵料理等です。
回りを見渡して一目瞭然でしたが、皆が注文するのはハンバーガーでも、値段の安い方のミネッタバーガーではなく、高い方のブラックレーベルバーガーでした。 -
カクテルの味を調整するFee Brothersのビターです。
-
さて、注文したのはもちろんブラックレーベルバーガーです。
ビジュアル的には完成度が高いバーガーなのではと思います。他店と比べると値段が高いだけあり、お肉重視であっても、バンズの味の方にも気を使っているように感じられました。
ここでもケチャップはハインツの瓶でしたが、もちろんバーガーにケチャップを付けるのではなく、フライドポテト用です。 -
チーズではなく、炒めたオニオンがパティの上にのっていますが、最上級のリブアイビーフの味を十分に引き出す効果があります。
付け合わせのポテトもなかなかの味です。 -
焼き加減はミディアムレアですが、旨味のある熟成肉は火が完全に通っているよりも赤い方がジューシーで食べ応えがあります。
バーガー自体の完成度が高く感じられ、各種メディアで絶賛されている味に納得しました。お肉の味に関して、こだわりがなければ出せない味なのはたしかだと思います。 -
古き良きニューヨークが感じられる店内です。
-
渋い食器棚です。
-
お店の内観、外観共にいいですね。全般的な印象として、ミシュラン1つ星獲得のお店の貫禄が感じられますね。
-
週末のグリニッチビレッジはこのようにリラックスしている人が多いです。
-
次はクイーンズのウッドサイドにあるアイリッシュパブのDonovan's Pubです。
住所は「57-24 Roosevelt Ave, Woodside, NY 11377」です。
クイーンズで一番おいしいバーガーを提供するお店として知られており、ここのバーガーはニューヨークのベストバーガーに何度か選ばれたことがあります。 -
店構えからして、アイルランドの空気を感じさせます。
-
メニューです。1966年創業なので、老舗店です。
-
メニューを見ると、アメリカのダイナ-で普通に提供される一品類をたくさん扱っているのを確認できます。
-
ただし、このお店の看板料理はハンバーガーです。いろいろなトッピングを組み合わせ、たくさんの種類のバーガーを提供しています。
-
アイルランドの雰囲気が蔓延している店内です。
-
午前11時半あたりに行ったので、お客はまだほとんどいませんでした。ただ、食事を終えた頃には、徐々に人が増えていました。
-
注文したのは、ウッドサイドと呼ばれているベーコンチーズバーガーです。
日本のグルメバーガーを基準にした場合、ビジュアル的にはアピールしないかもしれません。
レトロなお店構えですが、ケチャップはハインツでも、瓶入りではなく、プラスチックの容器に入ったものです。 -
チーズはチェダーチーズが使われています。このあたりは、アイルランドの影響を受けているのかもしれません。
バンズは特にこったものではなく、正直なところ、スーパーで普通に売られているものと変わらないと思います。 -
他店のものよりも見栄えは少し悪いバーガーですが、一口食べると、なぜニューヨークのベストバーガーに選ばれたことがあるのか納得できる味だと思います。
-
アイルランドにありそうな教会を彷彿させる窓です。
-
Donovan's Pubの向いにある教会です。
今でこそいろいろな人種の人が住んでいるウッドサイドですが、1980年代あたりまでは圧倒的にアイルランド系の人が多く住んでいたようです。 -
次はマンハッタンのユニオンスクエアの近くにあるJoe Juniorです。
住所は「167 3rd Ave, New York, NY 10003」です。
レストランというよりもニューヨークにある典型的なダイナーで、ひと昔前のアメリカの映画ではよく登場した飲食店の形態です。 -
新しい形態のお店がたくさん生まれる中、このような伝統的な飲食店が一部残っているのもニューヨークの魅力の一面です。
-
メニューで扱っているのは、ダイナーで食べられる典型的なものばかりです。
-
このような典型的なダイナーが他のダイナーと決定的に異なるのは、ニューヨークのベストバーガーの一つとして評価されるチーズバーガーを提供している点です。
-
まるで1960年代、70年代にタイムスリップしたかのような店内です。
-
ただ、調理している人はニューヨークで珍しくないメキシコ系の人なので、このあたりは今の時代を感じさせます。
-
さて、注文したのはもちろんこのお店を有名店にしているチーズバーガーです。
一見、何の変哲もなく、他でも食べられるように見えるバーガーですが、まさにこの点がこのバーガーの魅力なのではと思います。昔は普通に食べられたのが、時代の流れや流行と共に自然消滅するのは、日本でもあると思いますが、ニューヨークの食べ物でもそうで、Joe Juniorのチーズバーガーはそのような食べ物です。
ただし、ノスタルジーだけでなく、味の方もなかなかおいしいので評価されます。インスタ映えする日本のグルメバーガーに慣れている人からすると、物足りなく、日本ではまず評価されないと思う人も多いかもしれません。
すでに紹介した他店のバーガーと同様で、バンズや野菜は脇役で、主役はあくまでもお肉です。コスパもいいので、お肉重視のバーガーを求める人には、お勧めしたいですね。 -
バンズに挟んで、二つに割ると、このような感じです。ニューヨーク基準では、肉厚じゃないかもしれません。
-
特に混んだりするようなお店でもないので、シェイクシャックに飽きた人は、もっとゆったり食事ができ、かつ、おいしいバーガーが食べられるJoe Juniorをお勧めします。
-
Joe Juniorからワンブロック離れた場所にある教会です。
-
次はミッドタウンイーストにある1884年創業の老舗バーレストラン、PJ Clarke'sです。
住所は「915 3rd Ave, New York, NY 10022 」です。
このお店も古き良きニューヨークが感じられる老舗です。アッパーウェストの南にあるリンカーンセンター近辺に2号店がありますが、ハンバーガー目的の人は、2号店ではなく、3rd Avenueの本店で食事をすることをお勧めします。 -
メニューにはスダンダードなアメリカの食べ物がずらりと並んでいます。
-
ただ、このお店の食べ物で、一番知られているのは、ハンバーガーです。
往年の名歌手、ナット・キング・コールはPJ Clarke'sのハンバーガーが大好きで、ここのベーコンチーズバーガーをハンバーガーの中のキャデラックに例えました。そのような経緯から、PJ Clarke'sではベーコンチーズバーガーのことをキャデラックの名称でメニューに載せています。
ナット・キング・コールを知らない人のためのビデオカットです。娘のナタリー・コールとのデュエットです。
https://www.youtube.com/watch?v=WCYzILNy5vg
素晴らしい歌唱力ですね。 -
瓶のケチャップですが、定番のハインツではないです。
ポテトに付けましたが、ハインツの方がおいしいと感じました。 -
老舗感がたっぷり感じられる店内です。
-
たくさんのフライドポテトと共にチーズバーガーが運ばれました。
-
正直、ポテトは好みの味ではなかったです。それにしても量が多いです。
-
ここのバーガーはテイクアウトで一度食べたことがあるのですが、すごくおいしかったのを覚えていて、リンカーンセンターの2号店で食べました。ただ、2号店で食べたバーガーは同じように感じられなく、自分の中ではかなり評価を落としていました。
満を持して、本店で食べたのですが、2号店の味とは別物で、感激しました。日本のラーメンで本店と支店で味が異なったりするのは経験していたのですが、アメリカのハンバーガーでも同じことを体験したので、びっくりでした。
バンズが肉汁をたっぷり吸っていますが、ジューシーなこのバーガーを食べることで肉のおいしさの醍醐味を味わえます。 -
このお店をはじめたのは、アイルランド系の移民、PJ Clarkeです。
-
アイルランド系移民が多いニューヨークでは、このようなパブは多く見かけます。
-
たくさん高層ビルが並ぶ中、この二階建ての建物はニューヨークの歴史を感じさせてくれるので、存在感があります。
-
最後はイーストビレッジにあるハンバーガー専門店、Paul's Da Burger Jointです。
住所は「131 2nd Ave, New York, NY 10003」です。
若い人が圧倒的に多いイーストビレッジがのカラーに染まったお店の外観なので、少し構えてしまうかもしれません。 -
メニューです。バーガー類が主役です。
-
ハンバーガーを食べた他店と比べ、少し窮屈感を感じる店内です。ただ、雰囲気はいいですね。
-
カウンターに座ると、調理しているところを眺めることが出来ます。
-
さて、注文したのは王道のチーズバーガーです。
マヨネーズが横に付いてきたのは初めてでした。
バンズは見てのとおりですが、普通のスーパーで売られているようなものです。 -
このバーガーも今まで紹介してきたのと同様で、主役はあくまでもジューシーなお肉です。お肉の味に旨味が感じられ、おいしいと感じました。
あと、このお店はポテトもおいしかったですね。
予算限定の旅行者にはぜひお勧めしたいお店です。 -
もちろんこのようなランキングでも評価されるバーガーです。
-
夜のイーストビレッジにこのネオンは似合いますね。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
ニューヨークグルメ
-
前の旅行記
ブルックリンの一大食フェスタ「スモーガスバーグ」で食の流行にふれる
2017/08/12~
ニューヨーク
-
次の旅行記
ニューヨークで食べた本当においしいロブスターロールのお店6選
2017/09/24~
ニューヨーク
-
ミシュランが評価したニューヨークの味
2017/03/15~
ニューヨーク
-
ニューヨーク・ベンソンハースト発のピザ店「レニーズピザ」~大ヒット映画「サタデーナイトフィーバー」のロケ地に...
2017/04/08~
ブルックリン
-
ブルックリンの一大食フェスタ「スモーガスバーグ」で食の流行にふれる
2017/08/12~
ニューヨーク
-
ニューヨークで食べた本当においしいハンバーガーのお店7選
2017/09/01~
ニューヨーク
-
ニューヨークで食べた本当においしいロブスターロールのお店6選
2017/09/24~
ニューヨーク
-
ニューヨーク・ミッドタウン発の高級寿司店「Sushi Yasuda」~ニューヨークにおける高級寿司ブームの立...
2017/09/27~
ニューヨーク
-
ニューヨーク・ブロンクス発の老舗デリカテッセン「Liebman’s Deli」~ブロンクスのリバデールに残る...
2017/10/22~
ブロンクス
-
ニューヨークで食べた本当においしいピザのお店7選
2017/10/30~
ニューヨーク
-
ニューヨーク・ミッドタウン発の有名フランス料理店「ル ベルナルディン(LE BERNARDIN)」~ニューヨ...
2017/11/03~
ニューヨーク
-
ニューヨーク・チャイナタウン発の老舗広東料理店「ホプ キー(Hop Kee)」~故アンソニー・ボーデインがN...
2017/11/19~
ニューヨーク
-
ニューヨーク・チャイナタウン発の上海料理店「ジョーズ シャンハイ」~絶品の小籠包が食べられるチャイナタウンで...
2017/12/05~
ニューヨーク
-
ニューヨーク・ウェストビレッジ発の超人気店「SUSHI NAKAZAWA」~ニューヨークタイムズ紙が5店にし...
2017/12/15~
ニューヨーク
-
ニューヨーク・ミッドタウン発のシーフード料理店「グランドセントラルオイスターバー」~NYを訪問する観光客を魅...
2018/01/15~
ニューヨーク
-
ニューヨーク・ミッドタウン発のフランス料理店「The Modern」~MoMAが誇るフレンチの名店。ミシュラ...
2018/01/25~
ニューヨーク
-
ブルックリン発の有名ステーキ店「ピータールーガー・ステーキハウス」~世界中のグルメを唸らせる、ニューヨークが...
2018/01/27~
ブルックリン
-
ニューヨーク・クイーンズ発の人気ラーメン店「Mu Ramen」~ニューヨークにおけるラーメン人気のトレンドを...
2018/01/29~
ニューヨーク
-
ニューヨーク・グリニッチビレッジ発のイタリア料理店「Babbo」~イタリアンの巨匠マリオ・バターリが手掛けて...
2018/02/02~
ニューヨーク
-
ニューヨーク・イーストビレッジ発のアメリカ南部料理店「ルート&ボーン」~フロリダ州出身の気鋭シェフが展開する...
2018/02/07~
ニューヨーク
-
ニューヨーク・ウェストビレッジ発の北京ダック専門店「Decoy」~ザガットがニューヨークで今一番おいしいと評...
2018/02/26~
ニューヨーク
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ニューヨーク(アメリカ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ ニューヨークグルメ
0
84