2018/06/11 - 2018/06/12
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miharashiさん
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2018年の初夏には、以前からペルーのワラスに行きたいと思い続けていたので、どうせ行くならついでにヨーロッパの山にも行きたいということで、欲張ってスターアライアンスの世界一周航空券(エコノミークラス)で旅行することにしました。直前に身内の不幸があり、実行が危ぶまれたが、出発2週間前に航空券を購入。山の天気予報を毎日チェックし、旅程をたてました。第3部は、メキシコを代表する遺跡・ティオティワカンを訪れ、夜のプロジェクトマッピングショーを鑑賞した時の旅行記です。(表紙写真は、幻想的なプロジェクトマッピングショーの一コマ)
今回の訪問国と日程は以下の通り。
6/8 - 6/13 メキシコ
6/14 - 6/16 コロンビア
6/17 - 6/24 ペルー
6/26 - 7/1 フランス
7/2 - 7/8 ジョージア
7/9 - 7/12 ギリシャ
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回の主たる目的地ペルーのワラスに入るにはアメリカ経由が一番ポピュラーだが、出入国手続きが面倒なので回避。代わりにANAのメキシコ直行便を選んだ。メキシコシティといえばティオティワカンのピラミッドだが、私達は遺跡にあまり興味がないので、何か面白いものはないかネットで探したところ、Experiencia Nocturna en Teotihuacan という名のプロジェクトマッピングショーの存在を知った。HISのツアーがあることは知ったが高いのでパス。できるだけ自力観光をモットーにしている私達はネットでチケットを申し込むことにしたが、海外からの購入は難しそうなので、断念。鑑賞予定日(6月11日)は平日なため、ネットで売り切れていないことを確認できたので、出発直前にティオティワカンで宿泊する予定の宿にチケットの購入をお願いして、ショーを見ることができた。(写真は、ショーの後で撮影した月のピラミッドの夜景)
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6月11日、サン・ミゲル・デ・アジェンデから、無事10時発のPrimera Plus社のバスに乗ることができ、メキシコシティに向かった。座席もETL社と遜色なく、トイレも後ろに男女別で設置されていたので、快適だった。メキシコシティに近づくと、真っ白な建物が並んでいた。いずれも高級住宅だ。
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高級住宅の後はごたごたして密集した街並みが続き、メキシコ市内に入ると、来た時に見たカラフルな家が山の傾斜にびっしり並ぶ風景が続いた。メキシコシティの北バスターミナルへは3時間10分かかって13時10分に到着。すぐに8番のカウンター右横の小さなブースでティオティワカン行きのバスチケットを往復で購入(往復一人104ペソ)。バスではスナックと紙コップ一杯のジュースしかでなかったので、急いで売店でパイを購入(2個で30ペソ)。バスは13時45分発で、7番の乗り場から出発した。
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バスはサンミゲルから来た道をもどり、途中からティオティワカンへ向かう道に入った。道中グアナファトに向かうときに見たカラフルな家も再度撮影。北バスターミナルを出るとすぐ市内のバス停で停車。それと同時にビデオカメラをもった人が乗りこんできて、乗客一人一人の顔を撮影。アイスなどの物売りも乗ってきて販売。あっという間の出来事だった。
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バスは本やブログの情報だと、街を通ってからピラミッドというところで降りるようにとあったが、最初に止まったところで降ろされた。プエルト1だった。重いリュックをしょっていたので本当はプエルト2で降りたかったのだが、うむを言わせずの雰囲気だった。入り口でチケットを購入。土産屋が並ぶ一画を通り、この広い死者の道まで出るのに少し歩いた。このあたりはほとんど人がいない。日ざしが強かったので、日傘をさして歩いた。
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しばらくこんな感じ。特に見るところはなかった。途中広い道が歩けないで、横道をとおらざるを得ないところや、階段を上り下りしなければならないところもあり、よけいに歩く距離が増えた。
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ようやくお目当ての太陽のピラミッド前に到着。二人ともリュックが重かったので、主人だけ水とカメラを持って登ることに。私は荷物の番と撮影。
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ゆっくりと登っていく主人(上から2番目白い帽子をかぶった男性)。
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ようやく中間地点に到達。中央の白いシャツベージュのズボンをはいたのが主人。
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あと5,6段で248段を登ったことになる。ちなみに太陽のピラミッドの頂上は65mあるそうだ。
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主人のカメラで撮影。
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本当の頂上はこのような坂を上り詰めたところ。主人は空模様が怪しくなってきたので、行くのをやめたそうだ。
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向かって左側の眺め。
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やや右側。
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左側。
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さらに月のピラミッドの方向。青空が黒い雲で覆われ始めた。
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少し下って再び中央から
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太陽のピラミッドから見える月のピラミッド。この位置から見える姿が美しいといわれている。
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下るときは手すりにつかまって慎重に下りる。主人が下りたとたんにポツリと雨が降りはじめたので、慌てて、向かいがわにあるプエルト2の出口に傘をさして走った。運よく出口の前でタクシーを捕まえ、宿へ向かった。乗りこんだとたん凄いスコール。車で10分弱ぐらいで宿前に着いた。タクシーを降りた時がすごい雨。傘をさしていても役にたたない。呼び鈴を押してから、数分が長く感じた。ドアが開いた時にはズボンのすそがびしょぬれ。宿のスタッフがタオルを持ってきてくださり、助かった。
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予約した宿は、Posada Jatziriといい、Booking.comで予約した。ティオティワカンが部屋から見えるところにあり、プエルト1に近い。方向的には月のピラミッドの真向いにあたる。見かけはかなり貧相だが、中の部屋は非常にきれいだった。改装したばかりのようだ。プロジェクトマッピングショーのチケットの購入を依頼したが、ネットで購入する値段(一人471ペソ、2400円ほど)と同じ値段で購入してくれて、非常に良心的だった。おまけにショーへの送り迎えも無料でやってくれた。ただし、宿によっては値段を上乗せすることもあるようなので(最初に予約を入れた宿がそうだった)、事前に確認する方が良いだろう。
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プロジェクトマッピングショーは夜8時開催とあるので、宿の車で7時半ごろプエルト2に向かった。入り口は厳重に閉められ、トイレを使う人だけ出入りが許されていた。先に来て待っていたメキシコ人の親子としばし英語で会話。大学生と高校生で二人でロスアンゼルスに住んでいるという。高校生の子は東京オリンピックに行きたいそうで、さかんにアピールしてきたが、丁重におことわりした。8時過ぎにようやく門が開き、入場できた。(中に駐車場があるので、2重にチェックするところがある)さらに中のチケットチエックの前で待たされ、真っ暗になってから、ようやく本当に入場できた。英語の解説つきのオーディオ機器を渡されるとき、私のパスポートを預けなければならなかった。これが心配で最後まで気になった。さらに石の階段がぬれていたので、座布団を配布され、案内に従って、太陽のピラミッドが正面に見える階段の席に座り、ショーの開始を待った。
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写真一番上の状態がしばらく続き、係り員がオーディオの状態をチェックして回っていた。私のが聞こえなかったので、機器を交換してもらった。9時になってようやくスタート。写真2番目のようこそマッピングショーへというタイトルが出て、ピラミッドができるまでの壮大な物語のショーが始まった。以下、4コマを一組にして、時系列でショーの映像を紹介。
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最初は、ティオティワカンの成り立ちを示す映像が続いた。
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映像は目まぐしく変わり、色合いも時々刻々変化する。写真を撮りながらなので、解説を聞き取って内容を理解するのは至難の業だ。以下、見た眼にきれいな映像を選んで、順に掲載。
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モノクロから突如赤系の装飾の映像に変化。
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ピラミッドの映像から突如煌びやかな装飾模様に変化。
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ピラミッドの上にピラミッドが映し出された。
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繊細な模様の映像が時々刻々変化して行く。
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ショーは約30分続き、最後のタイトルが出て終わった。これで終了かと思って席を立ち、プエルト2に預けたパスポートが気になり、もどろうとしたら、だめだという。みんなは一斉にプエルト3にある月のピラミッドの方向に移動し始めていたので、不安ながらついて行くことに。
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すると遠くの月のピラミッドまでの道沿いが一斉にライトアップされていた。しかも時々刻々と色が変化していた。
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月のピラミッドの前に到着。ピラミッドの色も時々刻々変化。
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やがてみんなが一斉にプエルト2に戻り始めた。私達も真っ先にもどった。逆の方向も幻想的ですてきだった。
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月のピラミッドの前の階段を拡大して。プエルト2で無事パスポートも返してもらい、入り口で待機してくださっていた宿の車で宿まで戻ることができた。門を出たのが10時すぎ。当初、ショーの後は最悪歩いて帰ろうと思い、宿を決めたが、実際は無謀だった。メキシコシティからの往復ツアーでもかなりきついだろう。このショーは月、金、土の週3回行われ、雨天では中止になるという。7月から9月までの雨季は開催されない。私達が訪れた6月でも毎日スコールが降るので、事前にチケット購入は危険だ。私達もショーの直前までスコールがあり、どうなるか心配だった。ちなみに土曜日はだいぶ前からチケットが売り切れになっていた。
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6月12日(火)、今日は朝から快晴。朝食前に散歩。金網ごしからピラミッドを撮影。
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ふと空を見上げると、気球が飛んでいた。
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金網に赤いかわいい鳥がとまっていたので、撮影。動きがすばしこいので、何枚も撮影したが、いずれもピンボケ。かろうじて一枚だけなんとか見れる写真となった。
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太陽のピラミッドと4個の熱気球。気球と一緒にインカ鷲みたいな鳥が映っていた。
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気球を拡大して。下のほうにも鳥が飛んでいた。
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8時になったので、宿にもどる。村の通りには光る紙の飾り物が飾られていた。
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泊った宿(Posada Jatziri)の外観。
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宿の朝食。果物がおいしかった。パンがつめたいのが難点。9時10分前に再び宿のスタッフに送られて、プエルト2へ。いらないと断られたが、お礼に50ペソ渡して、さよならした。この宿を選んで、よかった。
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再び、プエルト2のチケット売り場。だれかのブログにチケットはプエルト1でしか
買えないとあったが、ここでも買えた。ただし、バスは行きのバスがプエルト2で止まるかはわからない。プエルト1にはお店が立ち並んでいるので、その関係でプエルト1で降ろされるのかもしれない。 -
入ってすぐに目に入ったかわいい花。
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昨日の夜入ったところ。遠くに見えるのは月のピラミッド。
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今日は私が、太陽のピラミッドに登ってみることに。
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だれもいない階段を一段一段登る。後姿はやはり70歳。年はごまかせない。
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もうすぐ中間地点。ここからの眺めでも十分なので、上は断念。
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私が撮った上からの眺め。人がほとんどいない。
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次に空いているうちに月のピラミッドへ急いだ。
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月のピラミッドに向かう途中、ピューマの壁画が見れた。
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月のピラミッド前に到着。まずは主人が水とカメラ持参で登る。
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もうすぐ中間地点。ここまでしか登れないことになっている。
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上からの眺め。死者の道がまっすぐに伸びていて壮観。ここからは遺跡の全貌が見渡せる。
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太陽のピラミッドをバックに記念撮影。写真中央下に小さく立つのが私。
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左側の神殿の階段に座って荷物番をしているのが私。
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右側。右奥にプエルト3の出口がある。
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中央前方の眺め。
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右側にも神殿。
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月のピラミッドの前から眺めた太陽のピラミッド。ここからの眺めがすてきだ。
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少し拡大して。太陽のピラミッドの頂上付近には早くも人が。
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今度は私が登った。無事上り終えてVサイン。
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座って、下を撮影。どれほど階段が急かわかるだろう。
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ゆっくり下りるカップル。月のピラミッドは高さ42m。太陽のピラミッドよりも、月のピラミッドのほうが、宗教的には重要な役割をはたしていたと推定されるそうだ。
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遺跡を十分満喫した私達は、プエルト3の出口からバスに乗るべく、出口にむかう。
出口の右手に別の遺跡のようなものがあったので、ついでに入ってみることに。遺跡博物館だった。 -
残された遺跡の一部。プロジェクトマッピングショーに出てきた模様があった。
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建物の跡?ガイドがないとさっぱりわからないところだった。
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プエルト3の出口。ここは出口専用。入場はできないので、注意。この向かい側に道路が走り、道路を渡ったところで、バスを待った。出口の係り員の方が教えてくれた。プエルト2から来たバスはどこか近くでUターンし、すぐにやってきた。乗ったバスは行きのバスとはちがい、シートがりっぱだった。帰りはティオティワカンの町中を通り、メキシコシティの北ターミナルへ向かった。スコールにはあったが、おおむね天候に恵まれ、無事ショーも見れて、十分満足した。(その4に続く)
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