2018/07/03 - 2018/07/04
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miharashiさん
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2018年の初夏には、以前からペルーのワラスに行きたいと思い続けていたので、どうせ行くならついでにヨーロッパの山にも行きたいということで、欲張ってスターアライアンスの世界一周航空券(エコノミークラス)で旅行することにしました。直前に身内の不幸があり、実行が危ぶまれたが、出発2週間前に航空券を購入。山の天気予報を毎日チェックし、旅程をたてました。ジョージア編その2は、カズベキに入った翌日に、ジョージアのドロミテとも称されるチャウヘビ山麓のジュタを訪れて、お花畑の中をフラワーハイキングしたときの旅行記です。(表紙写真は、チャウヘビ山とお花畑)
今回の訪問国と日程は以下の通り。
6/8 - 6/13 メキシコ
6/14 - 6/16 コロンビア
6/17 - 6/24 ペルー
6/26 - 7/1 フランス
7/2 - 7/8 ジョージア
7/9 - 7/12 ギリシャ
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回ジョージアを訪れた最大の目的は、山上教会ではなく、初夏にお花畑が見られるというコーカサス山麓の景勝地をハイキングすること。その中の代表的な場所がカズベキの奥にあるジュタだった。そこまでは、通常のレンタカーでは行けない悪路が続いていて、行き方は未定のまま、現地に行けばどうにかなるだろうとの判断で、カズベキに入ったのだった。運よく交通手段も難なく確保でき、天気にも恵まれ、ヨーロッパアルプスには見られない可憐な花が咲き乱れる牧草地を歩くことができた。
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二日目の行程は、ステパンツミンダからジュタまで往復したあと、軍用道路を戻り、途中のホテルで宿泊した。
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7月3日、前日三位一体教会に行った時チャーターした四輪駆動車のドライバーから、ジュタはどうかと誘われ、渡りに船と誘いに乗ることにした。9時にホテルまで迎えに来る約束だったが、その約束通り、9時にちゃんと迎えに来てくれた。広場でドライバーは若いお兄さんに交代。ところがこのお兄さんはまったく英語が喋れない。車はステパンツミンダを後にすると猛スピードで突っ走っていた。
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ステパンツミンダから5キロほど戻ったところに、Snoへ入る分岐点があり、そこからジュタへと入っていく。最初は舗装道路。ドライバーは舗装道路ではすごいスピードで走るので、シートベルトが壊れていて、締めていなかった私は、前の座席を必死につかんでいたほどだ。
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Snoを過ぎると道はダートに。段々谷の奥に入っていく。ところどころ改修工事が行われていて、悪路とそうでもないところが交互に現れた。
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悪路になると、ドライバーは打って変わって慎重運転。車が傷つくのを極端に恐れている感じだった。間もなく目的地に着く直前というところは、右側が深い谷底。踏み外すと恐ろしい道だった。ちょうど道に土を敷いて補修中だから、余計道幅が狭かった。
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道の左側の土手には、なでしこのようなピンクの花の群生が見られた。
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深い谷を登っていく。
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谷底を見ると怖いくらいだ。右側を走るときは路肩がないので、運転には注意が必要だ。
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ジュタに到着。谷あいのほんとうに小さな集落で、駐車スペースも狭かった。ここで、偶然日本人のシニアの女性たちのツアーグループに遭遇。ジュタをハイキングするツアーだという。そばに立派なホテルがあり、彼らがトイレを使いに入って行ったので、私達もついて行った。
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日本人グループがなかなか出発しないので、私達だけでハイキングに出発することに。だが、付近に道標は全くなく、どこを歩いていけばよいのか見当もつかない。とりあえず車道をそのまま奥の方に歩いて行くと、右に分かれる道があり(写真)、そこを降りてきた人から、この道でいいと聞かされたので、その道を上がっていくことに。(写真は、帰りに下ってきたときに撮影)
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そのまま登り続けると、眼下にさっき入ったホテルが見えてきた。さきほどの日本人達は登ってこなかったので、違うコースを歩いたのかもしれない。たしか、渓谷を歩くといっていたような。早くも途中の道は花いっぱい。
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馬に乗った人が下りてきた。馬でも上がれるようだ。この坂は急なので、自信がない人は馬で登るといいかも。
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道の先に険しい山が頭を出した。ジョージアのドロミテと呼ばれるチャウヘビ山。今日はあまり登らなくていいだろうと思ってきていた私は、けっこうハードな坂道を登らされたので、きつかった。ワラスでは元気がなかった主人だったが、今日は足取りが軽く、さっさと先に登って行ってしまった。
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登り終えたところで、一休み。周りはお花畑で、疲れもとんでしまった。写真に映っている2種類の花がこの地域独特の花のよう? 特に、大きな花のほうは、ヨーロッパアルプスでは見かけたことの無い花だった。名前は不勉強でわからない。
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休憩後さっそく山の斜面を覆っていた花を撮影。
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同上。
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こちらには勿忘草が多かった。
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他の人達は上の山小屋を目指して歩いて行ったが、私達はチャウヘビ山がもう少し見えるところまで歩いて行くことにした。
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このあたりで十分と私だけここにとどまり、主人だけ、カメラだけ持って渓谷がみえるところまでいってもらった。
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ここからは主人の撮影。チャウヘビ山を良く見るにはかなり先まで行かないと見えないことがわかった。ツアーではかなり先まで行くと思われる。チャウヘビ山はこの時間帯逆光で残念だ。朝早くか午後遅くがベストのようだ。
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パノラマにして(画像をクリックしてください)。写真の左側に山小屋が写っているのがわかる。
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主人がもどり、軽い昼食をとり、しばし休憩。
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戻りながら花と山を撮影。
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花を入れて記念撮影。
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黄色いマーガレットのような花がきれいに咲いているところ。
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ルピナスのようなピンクの花が群生しているところ。
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お花畑を戻っていく。はっきりした道はないので、適当に下っていく。
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白い花の多く咲くところ。
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戻る途中のお花畑。
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同上。これは他でもよく見る花だ。
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前方に見えた仔馬を拡大。お花畑の中で気持ちよさそう。
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黄色い花の中に一輪だけみごとな花を見つけた。この花の全開の状態を見たのは初めてだ。バックには仔馬が。
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適当に下ったので、来た道よりはだいぶ下の方に出てしまった。お花畑の中を上の方へと戻ることに。
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黄色の花がとりわけ多いところ(その1)。
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その2。
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元の道に戻ることが出来た。帰り際にチャウヘビ山をバックに記念撮影。望遠を効かして撮影したので、山が大きく写っている。
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多くの観光客が登ってきた。その中に日本人の青年がいた。彼は一人30ラリ(1500円)を払って混載ツアーでやってきたとのこと。ジュタには6時間の滞在だそうだ。上に6時間いるということはかなり歩かないと時間がもたない。これもまた大変だ。
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牧歌的な風景の中、草をはむ白馬。
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右手建物にトイレあり。キャンプ場も併設。
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反対側にも高い山。こちらは順光だ。
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上記左側。
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坂道を下りはじめる。道端に咲いていた白い花その1.
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白い花その2.
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もっともきつい坂道を下るところを、先に下った主人が撮影。
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逆に急な坂道を下るとき、さっさと先を歩く主人を私が撮影。普段はこの位歩く速さがちがい、特に山になると姿がみえなくなることが多い。
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下る途中、花のグラデーションがきれいだったところ。
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パノラマにして(画像をクリックしてください)。
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ピンクと黄色い花のグラデーションを拡大して(画像をクリックしてください)。
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2時間という約束の時間よりも30分早く下山してきた私達。下で待機していたドライバ―は早いのに驚いていた。ホテルでトイレ休憩をしようと思っていたが、入り口が閉められていた。緊急を要していなかったので、そのままステパンツミンダのホテルまでもどることにした。登ったところに、小屋とキャンプ場があるので、そこのトイレ(有料)で済ませておくことをお勧めする。ジュタを出たのはまだお昼前の11時半すぎだった。
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戻る途中の道路は相変わらず工事中。
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この時間に続々とツアーの車が登ってきていた。けっこう出足が遅い。
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今日もカズベキ山が美しかった。
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舗装道路に入るや否やドライバーは100キロ以上の猛スピードで車を走らせた。これまでのストレスを一気に解消しているかのようだった。
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ホテルには12時過ぎに到着。約束通り100ラリを払い、ドライバーとお別れ。出発する前にホテルで、トイレ休憩を兼ねて、冷たい飲み物を飲むことに。ちょうど赤ちゃんがソファーでお昼寝中におじゃましたことになり、ひそひそ声で注文。すると、女主人が昨日食べ残したスイカやチースやワインの他に昨日出されていなかった春巻きのようなものまで出してくださった。さすがに運転が待っているので、ワインは手つかず。スイカや春巻きはおいしくいただいた。感謝。最後は女主人をハグして別れた。1泊だけの短い間だったが、別れが惜しかった。
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ステパンツミンダからの帰り道でも牛の行列。
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さらに前方にまたトラックの長い列。
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トラックで狭くなった道を牛がふさぐ。参ったなー。
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河岸には黄色い花の群落。
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警察の車のそばには燃えた車。後部座席をのぞいているのは車の持ち主だろうか?
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途中車が数台止まっていたところがあったので、スピードをゆるめてみたら、石灰石のような色をした地面が表面に現れているところがあった。
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峠近くに差し掛かると昨日も見かけた羊の群れがびっしり、山肌にはりついていた。
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こちらは牛の群れ。
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ふたたびモニュメントのそばを通る。今日のほうが観光客が多いような気がした。
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再びヘアピンカーブを下る。途中の山岳風景が美しい。
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スキー場の近くに建っていた新しいかわいい教会。
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峠を過ぎたところにあるスキー場近くのレストランで、トイレ休憩ついでに何か食べることにした。牛肉のスープを注文。接客のお姉さんは愛想がなく、いただけなかったが、スープは間違いなくおいしかった。ここはツアー客が連れて来られるレストランのようだった。
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今日のホテルはカズベキに泊まる予定を変更して、急遽予約したレストラン兼ホテル(Hotel Restaurant Kakhaberi)。時間は早かったが、チェックインできた。この部屋のシャワーも水受けはなかった。ハイキングで汗をかいたので、シャワーを浴びようとしたが、熱いお湯が出てこない。レセプションに言うと、少し待ってくれという返事。しかし、いくら待っても熱くならないので、昼間のシャワーはやめに。夜になってやっと熱いお湯が出るようになった。
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部屋にいたら、音楽が聞こえてきたので、外を見ると、民族衣装を着た楽団の一行が見えた。カメラ持参で外に出てみると、レストランへ入っていった。どうやら、ツアー客の接待で呼ばれたらしいことがわかった。
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給仕をしていたオーナーの暗黙の了解のもと、撮影させてもらった。けっこうなお年の楽隊だったが、いい声をしていた。どうやら地元の人のようだった。撮影後そっと離れた。
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まだ時間が早かったので、カズベキに来るときに素通りしたダム湖畔の教会へ行ってみることにした。かなり走った後、Ananuri Fotress Complexに到着。ホテルからもう少し近いかと思っていたら、意外と離れていて、20キロもあった。この日は非常に陽射しが暑く、歩く気がしなかったので、最低限の見学にとどめた。どなかかのブログで絶景とあったが、それほどでもなく、ちょっとがっかり。内部はほとんど廃墟。
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ちょっと歩いて、橋から撮影。ここからの眺めがベストかも。Fotressとあるので、要塞も兼ねていたようだ。遠くから見るとかなり大きな建物だったと思われる。
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また20キロ走ってホテルに戻ってきた。今日の走行距離107キロ。夕食はホテルのレストランで。また牛肉のスープとサラダと魚を注文。
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魚は湖か川でとれたヤマメみたいだった。味はたんぱくでおいしかった。
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会計はその日にカードで済ませた。宿泊代と合わせて90ラリ(4200円)。とにかく安い。
7月4日、朝7時30分過ぎに鍵を返してチェックアウトしようとしたら、扉が閉まっていて、だれもいない。さて困ったと思ったら、別の宿泊客が犬の散歩に出てきた。開いていないというと、8時には開くのではという。そうこうしていたら、おばあさんがやってきて鍵を開けてくれて、事なきを得た。家族経営で、住まいは別のところにあるらしい。昨日は夜おそくまで、にぎやかにやっていたので、朝はゆっくりしているのだろう。今日はクタイシまでの長距離移動が待っている。(その3に続く)
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