ボローニャ旅行記(ブログ) 一覧に戻る
7日目(6月24日(水))<br /> <br />・夜に雨が降ったらしく朝の気温14℃。ボローニャ駅で昨日のラヴェンナの日本人グループに再会する。今日はパルマへ日帰り旅行とのことで夕食の同席を約束する。8:55モデナ着、徒歩で世界遺産が集まるグランデ広場へ向かう。昨日から足にマメが出来て痛い。石畳の多いヨーロッパの街では厚底の靴が必要だ。ギルランディーナの鐘楼から見たレンガ色の街が美しかった。<br />・11:30、ボローニャに戻り明日のフィレンツェ行の切符を買った後で街歩きスタート。最初のボローニャ大学は世界最古の大学だがここは新校舎。とはいえ200年を超える建物は風格があり壁の落書きや屯した学生達を見ていると自由な空気があふれている。やはり大学はいい。ボローニャの斜塔に行く途中は有名なボローニャ歌劇場や国立美術館が並ぶ雰囲気ある通り。写真を撮りながらキョロキョロして歩いているとジプシー風のおばさんが近づいて大声でしつこく喋りだした。振り払って100m程歩いたところでウエストポーチのジッパーが開いているのに気付いた。「やられた~!!」他人事だと思っていたスリにとうとうやられた。おばさんは顔を見て大声で喋りまくりながら同時にジッパーを開けていた。全く気付かなかった、神業である。幸いすられたのは手帳だけでパスポートは内側のポケット、財布はズボンのポケットと被害はなかった。考えてみるとウエストポーチを丸出しで不用心も甚だしい。以後はシャツの中に入れることにした。<br />・昼食は一昨夜のレストランで漁師風スープと白ワインで?29。その後マッジョーレ広場、市庁舎の博物館、サン・ペテロニオ聖堂を回りアルキジンナージオ宮へ。ここが世界最古の大学で中庭や廊下には学生や学者の紋章がぎっしり並んで歴史の重みを感じる。世界で最初に人体解剖が行われた教室は厳かな雰囲気、隣接する講堂の装飾は小劇場のようだった。最後にボローニャの斜塔に登ったが疲れた。足のマメが痛むので絆創膏を買ってホテルに戻って夕食までシェスタ。<br />・夕食は約束した日本人グループと共にした。横浜、東京、北海道から集まった旅友で以前ユーラシア旅行社のツアーで知り合った仲らしい。パックツアーに飽き足らずグループで個人旅行を始めたそうだ。リーダー格のお爺さんはS.13年生れというから77歳、皆元気で食欲旺盛。ボローニャ、スリにあったがいい街だった。

初夏の北イタリアを巡る 8 7日目 モデナ~ボローニャ

17いいね!

2015/06/24 - 2015/06/24

122位(同エリア484件中)

旅行記グループ 初夏の北イタリアを巡る

2

62

万歩計

万歩計さん

7日目(6月24日(水))
 
・夜に雨が降ったらしく朝の気温14℃。ボローニャ駅で昨日のラヴェンナの日本人グループに再会する。今日はパルマへ日帰り旅行とのことで夕食の同席を約束する。8:55モデナ着、徒歩で世界遺産が集まるグランデ広場へ向かう。昨日から足にマメが出来て痛い。石畳の多いヨーロッパの街では厚底の靴が必要だ。ギルランディーナの鐘楼から見たレンガ色の街が美しかった。
・11:30、ボローニャに戻り明日のフィレンツェ行の切符を買った後で街歩きスタート。最初のボローニャ大学は世界最古の大学だがここは新校舎。とはいえ200年を超える建物は風格があり壁の落書きや屯した学生達を見ていると自由な空気があふれている。やはり大学はいい。ボローニャの斜塔に行く途中は有名なボローニャ歌劇場や国立美術館が並ぶ雰囲気ある通り。写真を撮りながらキョロキョロして歩いているとジプシー風のおばさんが近づいて大声でしつこく喋りだした。振り払って100m程歩いたところでウエストポーチのジッパーが開いているのに気付いた。「やられた~!!」他人事だと思っていたスリにとうとうやられた。おばさんは顔を見て大声で喋りまくりながら同時にジッパーを開けていた。全く気付かなかった、神業である。幸いすられたのは手帳だけでパスポートは内側のポケット、財布はズボンのポケットと被害はなかった。考えてみるとウエストポーチを丸出しで不用心も甚だしい。以後はシャツの中に入れることにした。
・昼食は一昨夜のレストランで漁師風スープと白ワインで?29。その後マッジョーレ広場、市庁舎の博物館、サン・ペテロニオ聖堂を回りアルキジンナージオ宮へ。ここが世界最古の大学で中庭や廊下には学生や学者の紋章がぎっしり並んで歴史の重みを感じる。世界で最初に人体解剖が行われた教室は厳かな雰囲気、隣接する講堂の装飾は小劇場のようだった。最後にボローニャの斜塔に登ったが疲れた。足のマメが痛むので絆創膏を買ってホテルに戻って夕食までシェスタ。
・夕食は約束した日本人グループと共にした。横浜、東京、北海道から集まった旅友で以前ユーラシア旅行社のツアーで知り合った仲らしい。パックツアーに飽き足らずグループで個人旅行を始めたそうだ。リーダー格のお爺さんはS.13年生れというから77歳、皆元気で食欲旺盛。ボローニャ、スリにあったがいい街だった。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
交通
5.0
同行者
一人旅
交通手段
鉄道 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ボローニャ→(RV)→モデナ街歩き(グランデ広場、ドゥオーモ、ギルランディーナの塔、ドゥカーレ宮殿)→(R)→ボローニャ街歩き(ボローニャ大学、マッジョーレ広場、市庁舎、サン・ペテロニオ聖堂、アルキジンナージオ宮、ボローニャの斜塔、泊)

    ボローニャ→(RV)→モデナ街歩き(グランデ広場、ドゥオーモ、ギルランディーナの塔、ドゥカーレ宮殿)→(R)→ボローニャ街歩き(ボローニャ大学、マッジョーレ広場、市庁舎、サン・ペテロニオ聖堂、アルキジンナージオ宮、ボローニャの斜塔、泊)

  •  朝の列車内で昨日の日本人グループと三度目の再会。これは何かの運命か、とお互い話して夕食を一緒にすることになった。

     朝の列車内で昨日の日本人グループと三度目の再会。これは何かの運命か、とお互い話して夕食を一緒にすることになった。

    ボローニャ中央駅

  •  25分でモデナに到着。パルマに向かう彼らと別れ、公園を抜けてグランデ広場に向かう。

     25分でモデナに到着。パルマに向かう彼らと別れ、公園を抜けてグランデ広場に向かう。

  •  世界遺産のグランデ広場。ドウォーモ、ギルランディーナの塔、市庁舎の3点セットを撮りたかったが収まり切れない。しかも完全な逆光。

     世界遺産のグランデ広場。ドウォーモ、ギルランディーナの塔、市庁舎の3点セットを撮りたかったが収まり切れない。しかも完全な逆光。

    グランデ広場 広場・公園

  •  ドウォーモとギルランディーナの塔

     ドウォーモとギルランディーナの塔

    ギルランディーナの塔 建造物

  •  時計塔のある市庁舎

     時計塔のある市庁舎

    市庁舎 (モデナ) 建造物

  •  ドウォーモ。11~12世紀の建築でロマネスク様式の傑作と言われている。

     ドウォーモ。11~12世紀の建築でロマネスク様式の傑作と言われている。

    モデナ大聖堂 寺院・教会

  •  外壁に「ノアの箱舟」等の旧約聖書の場面のレリーフ。ロマネスク彫刻の代表作らしい。

     外壁に「ノアの箱舟」等の旧約聖書の場面のレリーフ。ロマネスク彫刻の代表作らしい。

  •  内部は円柱とアーチで区切られている。

     内部は円柱とアーチで区切られている。

  •  主祭壇の彫刻

     主祭壇の彫刻

  •  キリスト生誕の彫刻

     キリスト生誕の彫刻

  •  ドウォーモを出て隣のギルランディーナの塔に登る。

     ドウォーモを出て隣のギルランディーナの塔に登る。

  •  塔の上から見た美しい街並み。昨日訪れたフェッラーラを追われたエステ家がここに逃げ延び街を整備したという。

     塔の上から見た美しい街並み。昨日訪れたフェッラーラを追われたエステ家がここに逃げ延び街を整備したという。

    ギルランディーナの塔 建造物

  •  TVの撮影をやっていた。

     TVの撮影をやっていた。

  •  塔から見下ろすグランデ広場。

     塔から見下ろすグランデ広場。

    グランデ広場 広場・公園

  •  広場に下りてきたら光線の具合がよくなっていたので最後にもう一枚。

     広場に下りてきたら光線の具合がよくなっていたので最後にもう一枚。

    モデナの大聖堂、トッレ チヴィカ及びグランデ広場 寺院・教会

  •  駅に向かう途中に立ち寄ったエステ家の居城ドゥカーレ宮殿。

     駅に向かう途中に立ち寄ったエステ家の居城ドゥカーレ宮殿。

    ドゥカーレ宮殿 城・宮殿

  •  宮殿横のサン・ドメニコ教会。

     宮殿横のサン・ドメニコ教会。

    サン ドメニコ教会(モデナ) 寺院・教会

  •  風格あるモデナ駅。11:05発の電車でボローニャに戻った。

     風格あるモデナ駅。11:05発の電車でボローニャに戻った。

  •  ボローニャに戻ってまだ歩いていない大学地区から街歩きスタート。これは国立絵画館の建物だったっけ?

     ボローニャに戻ってまだ歩いていない大学地区から街歩きスタート。これは国立絵画館の建物だったっけ?

    国立絵画館 (ボローニャ) 博物館・美術館・ギャラリー

  •  強烈な陽射しを避けてポルティコの中を歩く。

     強烈な陽射しを避けてポルティコの中を歩く。

  •  この一帯はボローニャ大学の建物が集まっている。

     この一帯はボローニャ大学の建物が集まっている。

    ボローニャ歌劇場 劇場・ホール・ショー

  • 現在のボローニャ大学は19世紀初頭にこの地区に移築された。

    現在のボローニャ大学は19世紀初頭にこの地区に移築された。

  •  大学の自由な雰囲気が伝わってくる。

     大学の自由な雰囲気が伝わってくる。

  •  有名なボローニャ歌劇場は大学のすぐそばだった。

     有名なボローニャ歌劇場は大学のすぐそばだった。

    ボローニャ歌劇場 劇場・ホール・ショー

  •  解放感。

     解放感。

  •  ボローニャの斜塔に向かって歩いている。

     ボローニャの斜塔に向かって歩いている。

  •  ボローニャの斜塔。ここで【トラブル1】に遭遇。<br /><br />【トラブル1】<br /> この先の路上でスリに遭った。おばさんが向こうから近づいて来て大声で喋り始めた。「旅行者でイタリア語はわからない」と言って振りほどいた。この間10秒程度。50mほど歩いてウエストポーチが開いているのに気づいた。<br /> 噂には聞いていたがまさか自分がスリに遭うとは。貴重品は肌側に入れていたので被害は手帳だけ。おばさんは確かにこちらの目を見て喋る一方でちゃんと指を動かしていたのか。全く気付かなかった、神業である。ウエストポーチを「掏ってください」と言わんばかりに付けていた自分の不用心さを反省し、以後シャツの下に入れることにした。

     ボローニャの斜塔。ここで【トラブル1】に遭遇。

    【トラブル1】
     この先の路上でスリに遭った。おばさんが向こうから近づいて来て大声で喋り始めた。「旅行者でイタリア語はわからない」と言って振りほどいた。この間10秒程度。50mほど歩いてウエストポーチが開いているのに気づいた。
     噂には聞いていたがまさか自分がスリに遭うとは。貴重品は肌側に入れていたので被害は手帳だけ。おばさんは確かにこちらの目を見て喋る一方でちゃんと指を動かしていたのか。全く気付かなかった、神業である。ウエストポーチを「掏ってください」と言わんばかりに付けていた自分の不用心さを反省し、以後シャツの下に入れることにした。

  •  掏りの神業に妙に感心しながら昼食。漁師風スパゲッティと白ワインで29ユーロ。

     掏りの神業に妙に感心しながら昼食。漁師風スパゲッティと白ワインで29ユーロ。

  •  昼食を終えマッジョーレ広場に来た。歴史地区の有名どころはここに集中している。

     昼食を終えマッジョーレ広場に来た。歴史地区の有名どころはここに集中している。

  •  市庁舎(コムナーレ宮)

     市庁舎(コムナーレ宮)

    市庁舎(コムナーレ宮) 博物館・美術館・ギャラリー

  •  サン・ペトロニオ聖堂

     サン・ペトロニオ聖堂

    サン ピエトロ大聖堂 寺院・教会

  •  ネプチューンの噴水

     ネプチューンの噴水

  •  市庁舎の中に入った。

     市庁舎の中に入った。

    市庁舎(コムナーレ宮) 博物館・美術館・ギャラリー

  •  エンツォ王宮殿

     エンツォ王宮殿

    ポデスタ館とエンツォ王宮殿 城・宮殿

  •  デポスタ館。自由都市ボローニャを象徴する建物が並ぶ。

     デポスタ館。自由都市ボローニャを象徴する建物が並ぶ。

  •  アルキジンナージオ宮に向かう。

     アルキジンナージオ宮に向かう。

  •  アルキジンナージオ宮はヨーロッパ最古のボローニャ大学の旧校舎。

     アルキジンナージオ宮はヨーロッパ最古のボローニャ大学の旧校舎。

    旧ボローニャ大学 城・宮殿

  •  入口に学者や学生の紋章がぎっしり掲げられていた。

     入口に学者や学生の紋章がぎっしり掲げられていた。

  • この台の上で世界初の人体解剖が行われた。

    この台の上で世界初の人体解剖が行われた。

  •  教壇には2体の皮をはがされた人体の彫像がある。

     教壇には2体の皮をはがされた人体の彫像がある。

  •  解剖学大階段教室。まるで小劇場のようだった。

     解剖学大階段教室。まるで小劇場のようだった。

  •  ここの壁にも一面に学者や学生の紋章が並ぶ。

     ここの壁にも一面に学者や学生の紋章が並ぶ。

  •  さすが世界最古の大学

     さすが世界最古の大学

  •  アルキジンナージオ宮とサン・ペトロニオ聖堂は道を隔て向かい合っている。

     アルキジンナージオ宮とサン・ペトロニオ聖堂は道を隔て向かい合っている。

  •  サン・ペトロニオ聖堂内部。

     サン・ペトロニオ聖堂内部。

    サン ペトローニオ聖堂 寺院・教会

  •  ボローニャの斜塔に戻ってきた。ここから見ると一方が傾いているのがよくわかる。

     ボローニャの斜塔に戻ってきた。ここから見ると一方が傾いているのがよくわかる。

  •  これから塔に登る。

     これから塔に登る。

  •  結構骨が折れた。足のマメが痛む。<br />

     結構骨が折れた。足のマメが痛む。

  •  赤レンガで統一された街並みは美しい。

     赤レンガで統一された街並みは美しい。

  •  スリに遭ったのはこの辺り。念のために掏られた手帳が捨てられていないか現場検証に戻った。足のマメに貼る絆創膏を買って一旦ホテルに戻った。

     スリに遭ったのはこの辺り。念のために掏られた手帳が捨てられていないか現場検証に戻った。足のマメに貼る絆創膏を買って一旦ホテルに戻った。

  •  仮眠後夕食のレストランへ。6人組はツアーで知り合った旅友で、ツアーに飽き足らず時々集まって旅を楽しんでいるそうだ。リーダー格の髭のお爺さんは77歳、皆元気で食欲旺盛なのに驚いた。明日帰国らしい。

     仮眠後夕食のレストランへ。6人組はツアーで知り合った旅友で、ツアーに飽き足らず時々集まって旅を楽しんでいるそうだ。リーダー格の髭のお爺さんは77歳、皆元気で食欲旺盛なのに驚いた。明日帰国らしい。

  •  食事を終え黄金色にライトアップされた通りをホテルに戻る。

     食事を終え黄金色にライトアップされた通りをホテルに戻る。

  •  ボローニャ、スリに遭ったがいい街だった。休息日のつもりが今日も3.0万歩歩いてしまった。

     ボローニャ、スリに遭ったがいい街だった。休息日のつもりが今日も3.0万歩歩いてしまった。

この旅行記のタグ

関連タグ

17いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

旅行記グループ

初夏の北イタリアを巡る

この旅行記へのコメント (2)

開く

閉じる

  • cheriko330さん 2018/09/15 10:35:26
    ボローニャ大学 *☆+
    万歩計さんへ

    初めまして♪
    以前、ひなこさんのところでお見かけしていました。ちょうど
    お訪ねしたいと思っていたところ、この旅行記のタイトルに
    導かれるようにおじゃましました。

    万歩計さんもヨーロッパの景色が大好きなのですね。私も同じくで
    前世はヨーロッパに住んでいたと信じています。
    来世も住めるものならと思いますが、便利さではやはり日本が
    良いような気もします。

    ボローニャには思い入れもありまして気が付いたらここまで
    拝見させていただいていました。
    トラブルは付きものですが個人旅行がやはり良いですね☆
    私も次の旅行に行けるようになれば挑戦したいです。

    私は出発前に大学を探してボローニャ歌劇場までは行ったのに
    時間切れで見つけ出せずに残念でした。やはりすぐ近くだったの
    ですね。
    読みやすい文章と同じようなところへ行かれているので懐かしく
    拝見しました。中世のお祭りもなかなか見れないですね。
    スリに全部持っていかれなくて本当に良かったです☆

    最後になりましたが、当方へもお越しいただいてお恥ずかしい旅行記を
    御覧くださりありがとうございました♪

    続きにまたおじゃまさせてくださいね。よろしくお願いいたします。

    cheriko330

    万歩計

    万歩計さん からの返信 2018/09/15 11:57:16
    Re: ボローニャ大学 *☆+
    cheriko330 さん

     初めまして、万歩計です。
     いっぱい「いいね!」を頂きそのうえに書き込みまで、ありがとうございます。

     北イタリア旅行では多くのトラブルも経験しましたが(旅行記中のトラブル1~5)、この旅をきっかけに自由気ままな一人旅という新しい旅の世界がスタートしました。cheriko330さんと同じく「前世はヨーロッパ人」だと確信しています。

     cheriko330さんの旅のタイトルだけざっと拝見しましたが小生と共通した行先が散見されます。今クリスマスの北フランス行きを計画中で、何回か先にはエジンバラの「ミリタリー・タトゥー」に合わせてスコットランドと北イングランドの旅も候補に考えています。また参考にさせていただきます。

     ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
         万歩計
     

万歩計さんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったスポット

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

イタリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
イタリア最安 308円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

イタリアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP